女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」

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446 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:46:40.72 ID:9vwU2Up7O
女王ありきの国だから大混乱になってなんやかんや国ごと爆発する
447 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 22:54:09.31 ID:qqmWyRTk0
えっと...つまり↓2の安価は>>446の方でよろしいんでしょうか?
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:55:59.98 ID:EY8PZp3jo
いいんでは?
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:56:26.20 ID:zLpn79Yg0
それでお願いしますー
450 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 23:01:53.43 ID:qqmWyRTk0
女「私が次期女王だなんて...」
幼「信じられない?証拠はその服だよっ!」
女「服...?」
幼「うんっ!何度も濡れたり汚れたりしてるのにいつの間にか乾いてるでしょ?」
女「そ、そういえば....」
幼「それはアリスしか着れないんだ!」
グリ「なるほど.....」
悪魔「それにしても国が爆発しちゃうなんてね...」
幼「この地下帝国の奴らは国を爆発させて新しい国を作ろうとしてるんだ!」
女「ハートの女王や兵士はどこに行ったんですか?」
幼「今は魔法で隠れてるよ!女王の部屋の落とし穴は避難後に作られたみたいだね!」
悪魔「そういうことだったのね...」
幼「さて!いつ追っ手が来るかわからないし、とりあえずアリスちゃんは↓1しよっか!そしたら↓2で女王様の所に行けるから!」
女「ええ!?そんなこと出来るんですか?」
幼「アリスちゃんは次期女王なんだよ?何だってできるよ!」
グリ「女さん!頑張って下さい!」
悪魔「今は貴女だけが頼りなのよ」
女「わ、わかりました...!!!」
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:03:50.86 ID:wDBaruP8O
変装
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:06:04.97 ID:l4Jt1FvnO
服に応じた特殊能力とかそんな感じのやつ
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:06:58.66 ID:zLpn79Yg0
女王さまが迎えに来てくれること
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:07:18.96 ID:EY8PZp3jo
約束された夢オチだからかどんどんあやふやな表現になっていく……
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:11:49.68 ID:Y/E9emFz0
不思議の国のアリスだからおかしいのが逆に正しいのかもしれない
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:14:58.44 ID:kyp2dkNvO
原作もどんどんおかしくなってくしな
457 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 23:15:59.97 ID:qqmWyRTk0
幼「さ!これを着て!」
女「これは...?」
幼「ハートの女王の服だよ!サイズはアリスちゃんに合わせてるけどね!」
悪魔「この服に効果がついているのね?」
幼「そうだよ!これを着ればあっという間に女王様の所に行けるんだ!」
グリ「便利ですね!!」

〜数分後〜

女「着替えました!」
幼「よし!皆、手を握って円になって!」ギュッ
悪魔「わかったわ」ギュッ
グリ「はいっ!」ギュッ
幼「アリスちゃん!女王様の所に行きたいって願って!」
女「わかりました...!!」
女(女王の所に行きたいです!)

シュンッ....

〜異空間〜

女王「........来たか」
幼「あ!今帰ったよ!女王様!」
女「貴女が...女王様...」
グリ「綺麗......」
悪魔「えぇ.....とっても....」

グリや悪魔が見とれるほどハートの女王は美人だった

女王「お前がアリスだな....?」
女「はい。どうやらそのようで.....」
女王「とりあえずそこに腰をかけてくれ。そちらの2人もだ。今茶を持ってくる.....」
幼「あ!私も手伝うよ!」

女王と幼は茶を入れに行った!!

女「ふぅ.....なんだか緊張しちゃいました.....」
グリ「お疲れ様です!」
悪魔「とりあえずいい人そうでよかったわ.....」
女王「待たせたわね...さ、お話しましょうか...」

こうして3人は女王と茶を飲みながら↓1についての話をした

女王「分かったかしら?つまり↓2なのよ」
3人「!!?」
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:20:59.42 ID:EY8PZp3jo
さっそく王位継承
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:22:07.70 ID:kN+kUt9Mo
国民広場で現女王と次期女王が誰にも邪魔されず公開レズセックスをする必要がある
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:22:27.40 ID:Y/E9emFz0
貴女は邪魔なのよ
461 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 23:35:17.61 ID:qqmWyRTk0
女「そ、それって国民の人皆が見てるんですよね...?」
女王「勿論だ。それに準備はもう出来ている。さ、行くぞ?」シュンッ

女「....へ?」

女は気が付くと国民広場に来ていた
周りには国民が沢山いる

大臣「えー...ではこれより王位継承の儀式を行います!」
大臣「お二人共!前へお進み下さい!」
女王「さ、アリス。儀式を行おう...」モミモミ
女「ひゃっ///じ、女王...恥ずかしいです...///」ビクッ
女王「ふっ...まぁじきに慣れるさ...」モミモミ
女「ひゃぁぁんっ///」ビクッ

〜数分後〜

国民「見ろ!女王様とアリス様が貝合せを!」
国民「おお!なんと神々しい!」
女王「ふふっ///どうだ?アリス...気持ちがいいか?」クチュクチュ
女「ひゃいっ///とてもきもちいいれふぅっ///」クチュクチュ
女王「そうか...ならばもっと気持ちよくしてやる!」クチュクチュ
女「はぁぁあっ///じ、女王さまぁっ///私...っ///もう....っ///らめぇっ///」ビクビクビクッ
女王「ふふ、いいぞ?イってしまえ!」クチュクチュ
女「あっ///あぁっ///じ、じょうおうさまぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

女が絶頂に達したその時、地面が揺れだした!

女王「.....はっ!しまった!王位継承するには同時にイかなければならない!しかし私がアリスを先にイかしてしまった!」
女王「つまりアリスは私に堕ちてしまったのだ!」
国民「わー!わー!」
女王「まずい!にg」

どっかぁぁぁぁぁあん!!!!!



女「ひゃぁぁぁあっ!!?」ガバッ
幼「お、女ちゃん!?どうしたの!?」
女「はぁ...はぁ...あれ..?幼兎の耳はどうしたんですか...?」
幼「兎?なんで私が兎の耳を?」
女「...はっ!あれは夢...!?」
幼「はははw女ちゃん面白い夢見てたんだねっ!」
女「えぇ...そう見たいです.....」
幼「じゃ、行こっか!」
女「へ?どこに...?」
幼「決まってるよ!王位継承しなきゃ!ア リ ス ち ゃ ん」
女「いやぁぁぁぁぁあ!!」





女「という夢を見たんです!」
悪魔「長いわっ!!」

爆発落ちなんてサイテー!
次回!「↓1」
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:40:24.27 ID:OvAgleODO
とあるスライム娘の訪問
463 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 23:45:56.22 ID:qqmWyRTk0
細かなあらすじを↓1に募集!
そして今日はここで終了!お疲れ様でした!
※投稿者は今週金、土が忙しく投稿出来ないかも知れません。ご了承ください。
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:48:04.11 ID:XgLgDzlvo
大商人からの紹介状を持ってやってきたスライム娘
自分達がねぐらにしている森で最近奇妙な失踪事件が起きているので調査してほしいとの事
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 00:04:18.22 ID:V0m2VdiC0
>>463
アリス編予想外に面白かった
ARMSでしかアリス知らないから安価取れなかったけど
466 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 00:26:02.00 ID:h5A8ZFZ50
冒頭部分だけ

〜ある日〜

この日、珍しく四人の家に来客があった

ドア「こんこん」
幼「はーいっ!今でま〜すっ!」
スライム「あのぉ.....?」ガチャッ
幼「わあっ!可愛い娘だねっ!名前は?名前はなんて言うの?」
スライム「あ...スライム娘っていいます...」
幼「じゃスラちゃんね!スラちゃん今日はどうしたの?」
スライム「あ、あっと....」
悪魔「こら、困ってるじゃない...とりあえずあがって?お茶入れるから...」

〜数分後〜

女「ふむ...つまり大商人さんからの紹介でここに来たんですね?」
スライム「はい...困り果てて街でウロウロしてたら声をかけて下さって...」
悪魔(あの人モン娘大好きだものね...)
グリ「それで、どのような相談なんでしょうか?」
スライム「あ、はい。それが....」

スライムの話によると最近自分達がねぐらにしている森で妙な失踪事件が起きているとのこと
それを調査して欲しいらしい

幼「妙な失踪事件って?」
スライム「はい。それはですね、神隠し...とでも言うんでしょうか...」
スライム「隣にいたはずの人が急に消えたり...ついさっきまでそこにいた人が居なくなったりと森は混乱しています...」
女「何か裏がありそうですね....」
悪魔「よし、早速調査を始めましょうか?」
スライム「わ、私はどうすれば...?」
幼「とりあえず↓1かな?」
グリ「それしかないですね...」
スライム「分かりました...」
女「では早速↓2をしますか...」
幼「よしっ!がんばろっ!」
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 00:28:28.18 ID:4Nem/Veg0
スライ娘に発信機をつける
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 00:29:41.82 ID:lwlXVxAdo
森まで急行
469 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 01:15:04.72 ID:h5A8ZFZ50
不定期開催ゲリラ投稿

女「あって欲しくはないですが...スライムさんが神隠しに合った場合これで助けることが出来ますので...」
スライム「はい。ありがとうございます!」
女「では、スライムさんは自分の家に気を付けてお帰り下さい」
スライム「何から何までお世話になります...」
グリ「いえいえ!」
女「では早速....」
悪魔「えぇ、行きましょうか」
幼「神隠しの森にっ!!」

〜森〜

女「.....なんといいますか...暗いですね...」
幼「日の光が木に邪魔されてるんだよ」
悪魔「ジメッとしてるわね.....」
グリ「そ、そうですね...」

この森は背の高い木々が生い茂り日の光を地面に通さなくしていた
それにより沼地のような場所も数多く存在するのだ

グリ「っと....ここですね...最初の神隠しが起こったのは...」
女「沼地....でしょうか...?」
悪魔「えぇ....でも小さいし浅いわ...」
幼「溺れた訳ではなさそうだね...」
女「とりあえず別れるのは危険です。四人まとまって行動しましょうか?」
幼「うん!そうだね!」
グリ「はいっ!分かりました!」
女「よし、では早速.......あれ?」

女はその時違和感に気付いた

女「....悪魔どこに行きました?」
幼「へ!?さ、さっきまでそこに...!?」
グリ「そ、そんな....!?」
幼「まさか.....これって.....」
女「.....これは思った以上に厄介な事件になりそうですよ...」

〜???〜

悪魔「うぅ.....」(気絶中)
???「ふっ......まずは1人.....」

なんと悪魔が神隠しに!この後どうなる!?↓1
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 01:20:20.12 ID:s0fbGQ6FO
自分たちにも発信機をつけるべきだったと後悔
ひとまず空から探索を行うと森の開けた場所でスラ娘の一人が既にレイプされた状態で放置されていた
471 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 01:42:34.46 ID:h5A8ZFZ50
女「はぁ....私達にも発信機を付けておくべきでしたね...」
グリ「こ、これからどうします...?」
幼「とりあえずここは危険だよ!空中から何かないか探そっ!」
女「そうですね....」

〜空中〜

幼「わぁっ!!高い高い!凄いっ!」
女「お、幼...そんなに暴れないで...」ゴォッ
グリ「あ、あそこ見てください!森が一部分だけ開けてます!」
女「とりあえずあそこに降りますか!」
幼「りょーかいっ!」

〜開けた場所〜

幼「おぉ...ここだけ気分が良くなるね!」
グリ「日光が当たってますもんね!」
女「ん.....?あそこに誰か......っ!」ダッ
幼「お、女ちゃん!?どうしたの!?」
女「あそこ!誰か倒れてます!」ダッ
グリ「ほ、本当です!」ダッ

スライム「うぁ.....ぁぁぁ....」ビクッ
グリ「酷い......」
女「このスライムさんはきっと依頼してきたスライムさんが言っていた方でしょう...」
幼「とりあえずこのスライムちゃんを安全な場所に運ぼっか!」
グリ「そうですね...」
女「じゃあスライムさんのねぐらに行きましょう!」

〜スライムのねぐら〜

スライム「あっ!!スラちゃん!?大丈夫!?」
幼「安全な所で寝かせてあげて!」
グリ「謎解明は任せてください!」
スライム「はい!期待しています!お二人共頑張って下さい!!」
幼「うんっ!任せて!」

幼「さて、グリちゃん!1つ言いたいことがあるんだ!」
グリ「奇遇ですね!私もです!」
幼「......女ちゃんどこいったの?」
グリ「.......もしかして...」
幼「まさかあの女ちゃんが....?」

〜???〜

女「..........」(気絶中)
悪魔「.........」(気絶中)
???「あと2人.....,」

これから一体どうなる!?↓1
472 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 01:51:45.07 ID:XD8UaqpbO
目を覚ましたらまたあの夢の中
ただし媚薬飲んだのもふたなりになったのも悪魔の方
473 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 07:14:21.03 ID:h5A8ZFZ50
〜???〜

女「.....んん...?ここって....??」
悪魔「あ...女も目が覚めたのね...///」
女「悪魔......?って、ここってあの夢の.....」
悪魔「なんだかよく分からないけど.....目が覚めたらこうなってたわ....///」
女「....大きい......はっ!そうじゃなくて、悪魔息が荒いですよ?」
女「もしかして小瓶に入った飲み物を飲みました?」
悪魔「えぇ...///喉が渇いちゃって...///」
女「それ媚薬です......」
悪魔「えぇ!?」
女「どうにかして慰めるか我慢して下さい.....」
悪魔「分かったわ.....///」

〜森〜

グリ「ど、どうしましょう!?」
幼「慌てちゃだめだよ。とりあえず↓1しよっか!」
グリ「は、はいっ!」
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 07:47:11.85 ID:4Nem/Veg0
手を繋いで行動
475 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 08:09:48.97 ID:h5A8ZFZ50
幼「ね?こうやって手を繋いでいればいなくなるなんて事ないよ?」ギュッ
グリ「は、はいっ!」ギュッ
グリ(幼さんの手...温かい...)
幼「ふふ、グリちゃんの手柔らかいね!」
グリ「へ!?あ、ありがとうございます...」
幼「じゃ!2人を探しに行こっか!」
グリ「はいっ!」

〜???〜

悪魔「はぁ...///はぁ...///」
女「.......」
女(悪魔...そろそろ限界ですかね....)

2人は目的もなく歩いていた

女「悪魔、そろそろ無理そうですか?」
悪魔「だ...大丈夫よ...///」
女「.....そうは見えませんが...」
悪魔「わ、私の事は...気にしないでいいから...///」
女「.....悪魔....」サワサワ
悪魔「ひゃっ///ちょ、女...っ///」ビクビクッ
女「やっぱり一回スッキリした方がいいですよ....」シュコシュコ
悪魔「あぁっ///...そ、それぇ...///だめぇ...っ///」ビクビクッ
女「ふふ...おち〇ち〇しごかれるの、気持ちいいですよね?」シュコシュコ
悪魔「ふぁぁぁぁあっ///お、女ぁ...っ///」
女「気を楽にしてて下さい...」シュコシュコ
悪魔「やぁぁっ///んはぁぁぁっ///」ビクビクッ

女は悪魔を慰め始めた

この後どうなる!?↓1
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 08:18:48.02 ID:WFZ0pwhD0
いくら抜いても治まらない悪魔
ついには射精することしか考えられず女を襲うが、いくら膣出ししても治まる気配は全くなかった
477 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 18:26:30.94 ID:h5A8ZFZ50
〜数分後〜

女「あ...ビクビクしてきましたよ?またイきそうなんですね?」シュコシュコ
悪魔「はぁぁぁぁぁあっ///お、女ぁっ///それだめぇっ///」ビクビクビクッ
女「ダメじゃないですよ?我慢はよくありません...」シュコシュコ
悪魔「あっ///だめっ///またイくっ///あぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルル
女「きゃっ!...ふふ、顔にまでかかっちゃいましたよ?もう五回目なのに...」
悪魔「はぁ...//はぁ...//ご、ごめんね女っ!」ガバッ
女「わっ!?あ、悪魔!?」
悪魔「私まだ足りないみたい...///」ギンギン
女「そんな.....まだそんなに大きく....」
悪魔「ごめん、我慢出来ない!」ヌププ
女「はぁぁっ///...ふ...ふといです...っ///」ビクビクッ
悪魔「動くわね...」ズコズコ
女「はぁっ///こ、これぇっ///奥までとどいてぇ...っ///ひぁぁあっ///」ビクビクッ
悪魔「女の中って凄く気持ちいいのね...幼の気持ちが分かるわ...」ズコズコ
女「う、嬉しいようなぁっ///嬉しくないようなぁっ///」ビクビクッ
悪魔「あら?これ褒めてるのよ?」ズコズコ

〜更に数分後〜

女「ひぅぅっ///悪魔ぁぁっ///ま、まだ足りませんかぁっ///」ビクビクビクビクッ
悪魔「わ、悪いわね女!いくら出しても出しても足りないの...よっ!!」ビュルルルルル
女「ひゃぁぁぁぁぁあっ///あふれるっ///あふれちゃいますぅっ///」ビクビクビクビクビクッ
悪魔「それにしてもおかしいわ...もう十数回は出してるのに...」ズコズコ
女「そっ///そんなぁぁっ///こわれちゃいまひゅっ///」ビクビクビクビクビクッ

この後どうなる!?↓1
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 18:37:57.09 ID:BtD8t8ZkO
悪魔の精液だけで下腹部がポッコリした女からペニスを勢いよく抜くと噴水状に吹き出す
それでも収まらない悪魔が女のアナルを犯し続ける。まるで萎えない
479 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 19:13:32.85 ID:h5A8ZFZ50
悪魔「.....さ、流石に出し過ぎたかしら...」
女「あ......んぅ......ぅぅ....」ポテッ

女の下腹部は悪魔の精液でポッコリしていた

悪魔「ごめんなさい....抜くわね...」ズポッ
女「んんんっ///ひゃっ///そ、そんな勢いよく抜いちゃっ///」ピュルルルルルルル
悪魔「わっ!?ご、ごめんなさい!」
幼「い、いえっ///別に大丈夫です...っ///」ピュルルルルルルル

〜数分後〜

悪魔「さ、さぁ行きましょうか...///」
女「........まだ満足してない....ですよね...??」
悪魔「い、いいのよ!これ以上やると女が壊れちゃうわ...」
女「大丈夫です......ほら...ここが悪魔のを欲しがってひくひくしてるんですよ.....?」クパァ
悪魔「......い.....いいのね....?」
女「はい.......気が済むまで......」
悪魔「わかったわ...」ヌププ
女「んんんっ///な、何十回も出したのに...っ///この太さってぇ...っ///」ビクビクッ
悪魔「じゃあ......動くわよ?」
女「.......少しは優しくして下さいね...?」
悪魔「あぁ.....やっぱり幼の気持ちが凄く分かるわね....」ズコズコ
女「んっ///はぁぁっ///んんんんっ///」ビクビクッ
悪魔「女って.....ついつい虐めたくなっちゃうのよね.....」ズコズコ
女「なっ///そ、んなぁっ///酷いですぅっ///」ビクビクッ
悪魔「幼は幸せ者ね......」ズコズコ
女「あ、悪魔もっ///寝とっちゃえばいいんじゃ///」ビクビクッニヤニヤ
悪魔「む、そのニヤケ顔がなんかムカつくわね.....ちょっと激しくするわ...」ズコズコズコズコ
女「えっ!?ひゃっ///ご、ごめんっ///ごめんなさいぃぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ふふふ...優しくしてあげようと思ってたけど...涙目になってる顔が見たくなったわ.....覚悟しなさい?」ズコズコズコズコ
女「あっ///だめぇっ///いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜更に数分後〜

女「もっ///いやぁっ///ゆるしてぇっ///ゆるしてよぉっ///」ビクビクビクッポロッ
悪魔「ふふ、感じ過ぎて涙が出てるわよ?」ズコズコズコズコ
女「あっ///やっ///これ...っ///ちが、泣いてなんかぁっ///」ビクビクビクッポロポロッ
悪魔「ま、無理もないわね...貴女お尻が弱点だものね?しかも何度も何度も中に出されて...」ズコズコズコズコ
女「んんんっ///ま、まだ足りませんかぁっ///」ビクビクビクッポロポロッ
悪魔「無理ね....まだまだ出るわ...」ズコズコズコズコ
女「そ、そんなぁぁっ///もうらめぇぇっ///」ビクビクビクッ

〜森〜

幼「女ちゃん達いないね〜?」ギュッ
グリ「そうですね...どこに行ってしまったんでしょう...」ギュッ
幼「うーん.....もうこの辺りは探しちゃったし...あっちの方に行ってみよ?」ギュッ
グリ「はいっ!分かりました!」ギュッ
幼「よぉしっ!行こっ!!」スカッ
幼「..............」
幼「.............あれ...グリちゃん....?」
幼「....一人になっちゃった....」

〜???〜

女「もっ///もうむりでひゅっ///ゆるひてっ///ゆるひてえぇっ///」ビクビクビクビクッ
悪魔「ええ!大丈夫!!これで最後になりそうよ!!」ズコズコズコズコ
女「よかったぁ...///はやくだひてぇっ///おねがいひまひゅぅっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あっ///で、出るわ!!」ビュルルルルル
女「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ///んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクッ
グリ「.....っ!!お二人共!無事でしたか!?」
悪魔「グリ!貴女もここに来ちゃったのね!?」ズポッ
女「お......おさなはぁ...??」ゴポッ.....ドロォ.....
グリ「それが...気が付いたらここに...」

ついに1人になってしまった幼!この後どうなる!?↓1
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 19:16:35.85 ID:eemGMY9lo
能力いかして駆け回ることで失踪しないように頑張る
でもよく考えたらこの状況だとむしろ攫われた方がいいんじゃないかと足を止めたとたん神隠しにあう
481 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 19:25:39.35 ID:h5A8ZFZ50
〜森〜

幼「はっ...はっ...」ダダダダッ

幼は森の中を高速移動していた

幼(ふふ、こうしていれば神隠しに会うことはないね!!)
幼(.....あれ?でも3人とも神隠しにあったっていうことは.....)
幼(もしかして私も神隠しにあった方がいいのかな....??)

試しに幼は足を止めてみた
すると...

〜???〜

幼「.....あっ!!みんな!!」
悪魔「あら、幼も来ちゃったのね?」
幼「うんっ!私もこっちに来た方がいいと思って!」
グリ「ナイス判断ですね!」
女「それにしても...この空間はなんなんでしょう...」
幼「この空間の前に女ちゃん凄い事になってるよ!?」
女「これは少し色々ありまして....///」
幼「誰!?誰にヤられたの!?許せない!」
悪魔「全くよ!一体誰がこんな事を...!!!」
女&グリ「............」
悪魔「さ、さて!早くここから脱出しましょ!!」
幼「そうだね!あと、ここから出たら悪魔ちゃんに話があるよ!」
悪魔「ばれたか......」
幼「うんっ!覚悟してね!」
悪魔「はぁ.......」
女「さ、行きましょうか!」

こうして4人は謎の空間を歩き出した...

この後どうなる!?↓1
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 19:30:17.22 ID:prPLRI7s0
チェシャ猫「ようアリス、帽子屋、グリフォン久しぶり」

気がつくとチェシャ猫がおり、四人を犯しながら語りだした

夢と現実の境目が崩れてきて、このままだと世界は不思議の国になる、スライム娘の事もそれに関係するとか
他にも色々おきているから楽しみなとのこと
最後に「なんとかする鍵は白兎だぜ」といい消えた
かとおもったが四人を犯しつづけていた
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 19:34:13.08 ID:hVQldaaDO
普通に道に迷い、食料もなにもないことにあせる三人と精液まみれの女にハァハァする幼
484 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 20:06:57.77 ID:h5A8ZFZ50
〜数分後〜

4人は謎の空間を歩いていた

女「はぁ...一体どうなってるんでしょう...」
悪魔「わからないわ...」
グリ「なんていうか...この世って感じがしませんね....」
幼(私以外の精液でべとべとの女ちゃん.....エロい....!!)
悪魔「というか私達食料も何も持ってないわよ?どうするの?」
女「あ.....」

するとその時

猫「ようアリス、帽子屋、グリフォン!久しぶりだな!」
幼「知り合い?」
女「えぇ...でもあの人...猫は私の夢の中の住人はず.....」
猫「ま、とりあえず聞けよ」ズコズコ
女「や、やっぱりこうなるんですねっ///」ビクッ
幼「わっ!?なんでなんで!?なんで後ろからハメられてるのっ///」ビクッ
悪魔「お、女の夢の通りなのね...っ///」ビクッ
グリ「ひぁぁぁぁっ///」ビクッ

4人を犯しながら猫は語り出した

猫「いいか?理由はわからないが夢と現実の境目が崩れいるんだ。このままだと世界は不思議の国...つまりアリスが見た夢の国になってしまうんだ」ズコズコ
猫「アリス達が追ってた神隠し事件もこれに関係してるんだ。他にも色々起きてるが.....後はまぁお楽しみだ!」ズコズコ
女「そ、そんなぁっ///」ビクッ
グリ「どうしたらいいんですかぁっ///」ビクッ
猫「なんとかする鍵は白兎だぜ?」ズコズコ
悪魔「白兎ってぇ....っ///」ビクビクッ
女「あ...っ///おさなのことですぅっ///」ビクッ
幼「へっ///わ、私がぁっ///」ビクビクッ
猫「そういう事だ!ま、この後は大いなる意思に従うんだな!」ズコズコ
猫「あと今回は消えないからな!」ズコズコ
女「んはぁぁあっ///さ、さっきイったばかりなのにぃっ///」ビクビクッ
幼「ひゃぁぁんっ///ねこちゃんのざらざらきもちいぃよぉっ///」ビクビクッ
悪魔「んんんっ///はぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「も、もうやめてくださいぃっ///」

その後ようやくハメるのを止めた猫はどこかに行ってしまった...

女「はぁ...酷い目にあいました...///」
グリ「あれ...女さん服が...///」
悪魔「幼...貴女もよ...///」
幼「え?わっ!ほんとだ!」
悪魔「....てか私のち〇こが無くなってる.....!?」
女「てことは......はぁ.....やっぱり.....」

女は夢の時と同じ青いメイド服のようなドレスになりち〇こが生えた。幼は↓1に、グリは↓2に、悪魔は↓3になった

女「どうやら本格的に崩壊が始まった様ですね.....」
この後どうなる!?↓4

※冒頭部分で安価を読み間違えてしまっています。消そうと思いましたが多少の茶番を入れようと勝手に判断しそのままになっています。ご了承ください。
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:10:56.64 ID:/ftWtC0wo
帽子屋
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:11:28.61 ID:eemGMY9lo
シャッフルシャッフル
安価なら白兎
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:17:35.32 ID:8mDge5OJo
なぜかティンカーベル(妖精)
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:17:53.06 ID:MJMBY59IO
女王とのレズセックス直前まで一気に場面が飛ぶ
ここでの爆発オチは世界の終わりにつながると直感した4人は全力で逃げる。世界の命運をかけた追いかけっこ始まる
489 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 20:31:23.84 ID:h5A8ZFZ50
〜国民広場〜

大臣「ではこれより.....」

4人が気付くと広い広場に来ていた
女は広場の中央に、3人は少し離れた客席にいた

悪魔「これは...女が話してた落ちの部分!」
グリ「ってあれ...私兎の耳が生えてませんか...?」
幼「きっとこの空間は不安定なんだよ!だから私達の役割が違ったり場所が飛んだりしてるんだよ!」
悪魔「でも女はアリスのまま.....っ!逃げなさい女!」

女「言われなくても!ここで堕とされたら爆発してしまう...!!」ダッ
女王「!?どこへ行くアリスよ!誰か!アリスを捕まえるのだ!」
兵士達「はっ!!!」

世界の命運がかかった鬼ごっこが今始まる!!
この後どうなる!?↓1
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:33:53.11 ID:WFZ0pwhD0
慣れないかわいらしい姿だった為速攻で捕まる悪魔、「私に構わず逃げて」という悪魔のありがたい言葉に従い全力で逃げる三人
そしてトランプ兵士達に凌辱のフルコースを味会わせられる悪魔
491 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 20:46:22.73 ID:h5A8ZFZ50
兵士達「まて!!」ダッ
女「待てと言われて待つ逃走者はいません!」ダッ
幼「女ちゃん!大丈夫!?」ダッ
グリ「とりあえずどこかに逃げないと!」ダッ
悪魔「っ...!!!」
悪魔(何なのこの服...走りにくいわね...)
幼「あ!兵士達が近づいてくるよ!?」
兵士達「まて!!」
悪魔「っ...ここは私に任せて逃げなさい!絶対に捕まるんじゃないわよ!」
3人「ありがとー!」ダダダダッ
悪魔「はやっ!?」
兵士達「よし!協力者を一人捕まえたぞ!!!」ガシッ
悪魔「くっ.....!!!」

〜数分後〜

兵士「おら!咥えな!!」ズポッ
悪魔「んんんっ///んむぅぅっ///」ビクッ
兵士「はは!こいつ二穴責めされて無理矢理咥えさせられてるのに喜んでるぜ!」ズコズコ
兵士「とんだ淫乱だなぁ!?」ズコズコ
悪魔「んんんんっ///んむぅぅぅっ///」ビクビクッ
悪魔(絶対逃げるのよ...みんな...)


女「悪魔の犠牲を無駄にできません!」
幼「だね!逃げなきゃ!!」
グリ「ですね!!」

悪魔が捕まってしまった!
この後どうなる!?↓1
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:48:16.45 ID:tylVNHPBO
今度は幼が捕まる。「私が鍵じゃないの〜!?」という叫び声も犯される中で喘ぎ声に変わる
女とグリはまだまだ逃げる
493 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 21:02:04.76 ID:h5A8ZFZ50
幼「いたっ!」ズテッ
女「お、幼!!!」
グリ「お、追っ手が!!」
幼「っ!私は置いていって!!早く!!」
女「くっ.....ごめんなさい...幼っ!」ダッ
グリ「ううぅ.....」ダッ

2人は幼を置いて逃げ出した!

幼「それでいいよ二人共...二人が無事なら私は...」
兵士「よし!また一人捕まえたぞ!!」
幼「くっ......」

〜数分後〜

幼「わ、私が鍵じゃなかったの...っ///」ビクッ
兵士「鍵?それはお前達の協力者である白兎の事だろ?」ズコズコ
幼(そっか...グリちゃんが白兎に...!!)
兵士「しかしこいつなかなか堕ちないな!」ズコズコ
兵士「あぁ.....どこが弱点なんだ...?」ズコズコ
幼「んっ///...ふふ、簡単には堕ちないんだから!」ビクビクッ
兵士「お前達!こういう奴は大体脇か耳が弱点なんだよ!」サワサワ
幼「あんっ///やぁぁっ///みみはやめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
兵士「はは!耳を触った瞬間余裕が無くなったな!」サワサワ
幼「ひぅぅっ///も、やめぇっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
兵士「へへ!可愛い声が漏れてるぜ!」ズコズコ
兵士「おら!イっちまえ!!!」ズコズコ
幼「あっ///こ、こんなやつらにぃっ///イかされるっ///やらっ///やらぁっ///」ビクビクビクッ
兵士「はは!俺達みたいなのにイかされてさぞ屈辱だろうな!!」ズコズコ
兵士「はは!違いねぇ!!」サワサワ
幼「はぁぁっ///んんんっ///イっ......くぅ...っ///...いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
兵士「ははは!まだまだやるぞ!」ズコズコ
幼「なぁっ///ちょ、やすませてよぉっ///」ビクビクビクッ
幼(女ちゃん...っ...グリちゃん...っ...頑張って.....)

女「うぅ...幼ぁ....グスッ...」ダッ
グリ「女さん....」ダッ

幼まで捕まってしまった!
この後どうなる!?↓1
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 21:05:56.02 ID:V0m2VdiC0
多数の兵士が迫ってくる中、「グリ私の事は気にせず、そして振り返らないでください!ここはあなたに任せて先に行きます」とグリに告げスピードアップして逃げる女
後ろからグリの驚きと喘ぎ声が聞こえる………
495 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 21:20:50.08 ID:h5A8ZFZ50
兵士達「まて!!」
グリ「うぅ、数は少なくなってきましたがまだまだいます...」ダッ
女「...グリ!私のことは気にせず、そして振り返らないで下さい!ここは貴女にまかせて先に行きます!」ダダダダッ

女はスピードをあげ逃げてしまった

グリ「え、ちょ女さん!!!??」
兵士「よし!!鍵を捕まえたぞ!!」
兵士「やったな!!」
グリ「か、鍵ってなんなんですか!!」
兵士「知らないのか?この先にある神殿で鍵であるお前が↓1すると今起きている世界の崩壊が止まるんだよ!」
兵士「しかしそんな事はさせない!不思議の国にするのだ!」モミモミ
グリ「ひゃぁぁっ///さ、触らないで下さいっ!」ビクッ
グリ(女さん...酷いです...私の事駒としか見てなかったんですね...)

女「....なるほど...そういうことだったんですか...」
兵士達「な!?アリスがなぜここn」バタッ
グリ「へ!?な、何が起こったんですか!?」
女「私はこの世界だと力が使えるみたいで.....とりあえず兵士達には眠ってもらいました」
グリ「そ、そうだったんですか...」
女「囮にする様な真似をして悪かったですね.....鍵の役割を聞き出すのと二人を取り返すのにどうしても手間取っちゃって...」
悪魔「も、もうちょっと早く助けて欲しかったわ...///」
幼「ふふ...来てくれるって信じてたよ...?」
グリ「よ、よかった...!!!」
女「実は力が使えるって思い出したのがさっきでして.....」
悪魔「はぁ.....とりあえず行きましょうか」
女「ええ!」

こうして4人は神殿で↓1をする為に神殿へと急いだ!
神殿で4人を待ち受けていた出来事とは!?↓2
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 21:24:11.18 ID:IEhgGPfGO
ふたなりになってる女とセックス
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 21:25:22.93 ID:hVQldaaDO
ふたなり女騎士達に犯されているスライム娘達
498 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 21:39:19.58 ID:h5A8ZFZ50
〜神殿〜

女「つ、つきました...!!」
グリ「ですね...!!」

4人は神殿に辿り着いた

悪魔「あそこ!スライム娘がいるわ!」
幼「まって!様子が変だよ...!?」

神殿の台座らしき所にスライム娘を発見した4人
しかし...

女騎士「ほら!イきなさい!!」ズコズコ
スライム「ひゃぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女騎士「貴女もイくのよ!!」
スライム「いやぁぁぁぁぁあっ///」

スライム娘は女騎士達に犯されていた!

幼「女ちゃん!グリちゃん!ここは私達にも任せて!」
悪魔「2人は早く最深部で例の儀式を!!」
女「ええ!わかりました!」ダッ
グリ「頼みました!!」ダッ

〜最深部〜

女「じゃあ...始めましょう...」ヌギヌギ
グリ「はい....」ヌギヌギ
グリ「っ....これを...挿入れるんですよね...?」
女「はい...そういう事です...」

女とグリは下着姿になった
そして女の縞パンからペニスがはみ出ていた

グリ「こ、これも世界の為!私頑張ります!」ヌププ
女「っ...だ、大丈夫ですか??」
グリ「はっ///はいっ///」ビクッ

こうして2人はエッチを始めたのだった...

〜入口〜

悪魔「ふぅ...ま、こんなもんね」
女騎士「くっ...」

女騎士は幼と悪魔に敗北していた!

幼「どうしてスライムちゃん達に酷いことしたの!?」
女騎士「↓1」
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 21:40:48.72 ID:eemGMY9lo
ふっ、チェシャ猫様の命令などと口が裂けても言うものか! ……はっ!
500 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 22:07:08.72 ID:h5A8ZFZ50
女騎士「チェシャ猫様の命令などと口が裂けても言うものか! ……はっ!」
悪魔「.....なるほどね...」
猫「スライム娘を神隠しすることで君達をここに呼び出す作戦だったんだよ」
幼「そんな事しなくても普通に言ってくれれば良かったのに!」
猫「それじゃ面白くないんだよ!ま、世界の崩壊を止めたかっただけなんだ。許してくれ!」
悪魔「ま、後はあの2人次第ね...」
幼「ん.....それもいらない心配みたいだよ!」

最深部の入口から二つの影が...

女「性行...いえ、成功しました」
グリ「すやぁ...」
女「グリは疲れて寝ちゃいましたがね」
幼「てことは!」
悪魔「これで崩壊は....」
猫「あぁ!止まった!」

こうして世界の崩壊は止まったのだった...

さぁ!ラストだ!ラストの展開を↓1~5に募集して上手いことミックスします!
締めに相応しいものを!
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:09:01.69 ID:SuqOWYepo
遅ればせながら女王登場。女王の顔を今一度よく見ると依頼人のスライム娘
孤独なスライム娘がずっと秘めてきた願望が世界崩壊の一端だったらしい
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:12:23.15 ID:5mvPj9nw0
チェシャ猫「綺麗にしまったところで、さぁ、女騎士帰るよ。今日は帰ったらお仕置き(意味深)だな」
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:13:10.18 ID:CAtQAKg3O
崩壊直前に女があのキノコを発見
崩壊して使えなくなる前に以前のようにおっぱいを大きくしようとするがちんことお尻を大きくするキノコだった
慌てて元に戻そうとした時には崩壊後で元に戻らなくなってしまう
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:13:12.47 ID:890AuwtBO
これ以上面倒事が起きないように猫と猫のペニスを縛り上げて悪さできないようにする
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:13:56.82 ID:eemGMY9lo

という夢だったのさ
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:15:18.95 ID:8mDge5OJo
全部なかったことになってこそハッピーエンドだよね、と大商人に事の顛末を話し聞かせておしまい
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:16:05.63 ID:hVQldaaDO
そして聞こえるにやけた笑い声
508 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 23:06:38.48 ID:h5A8ZFZ50
女王「........」
幼「えっ!?いつの間に!?」
悪魔「女!」
グリ「危ないですよっ!!」

気がつくと女王が女の目の前に立っていた

女「.......スライム....さん...ですよね...?」
女王「........!」
幼「え!?どういうこと!?」
女王「そうです.....私はスライムです...」
悪魔「どうしてこんなことを...?」
女王「それは......」
猫「そのスライムは孤独でね、ずっと秘めてきた思いがこの世界崩壊を招いたんだよ。」
猫「ま、俺も少し手助けをしたんだけどな!」
猫「さて!綺麗にしまった所で、さぁ、女騎士?帰るよ?今日は帰ったらお仕置き(意味深)だな!」
女騎士「そ...そんな.....」
悪魔「あら?何勝手に帰ろうとしてるのかしら?」
グリ「結局貴方のせいだったんですね!!」
女「悪さしないように縛って置かなきゃ....」ギュッ
猫「な!?」
幼「ついでにおち〇ち〇もね!」ギュッ
猫「!!!!???」
女「よし!これで解決ですね!!」
グリ「あ!見てください!空が元の世界に!」
悪魔「やっと帰れるわね...」
女「はい.....ん?あのキノコは...!!」

女はキノコを見つけた

女「夢と同じなら私の胸が大きくなるはずです!」パクッ
女「え!?お、お尻とおち〇ち〇が大きく!?」
女「違うキノコでしたか!急いでもどs」
幼「やった!!元の世界に戻れたよ!」
女「えっ...そんな.....そんなぁぁぁぁあ!!!!」

























女「という夢を見たんです!」
悪魔「だから長いわ!!」

次回!「↓1」
今月は忙しくてなかなか更新出来ないかもです。ご了承ください。あと今日はここまでです。お疲れ様でした。
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 23:08:13.65 ID:5mvPj9nw0
格闘娘が女達に性闘の勝負を挑んでくる
510 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 00:36:53.98 ID:7OuvtIif0
詳しいあらすじを募集↓1
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 00:57:21.13 ID:7boZpGGZO
武勇伝を聞いてきた格闘娘が直接家に殴り込みをかけてきた
当然のように破壊された扉の弁償代をむしり取るため女のゲスい部分が今一度開花する
512 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 07:45:51.32 ID:7OuvtIif0
〜ある日〜

女「はぁ.....暇ですね...」ゴロゴロ

この日女は1人で家にいた

女「3人ともどこか行っちゃいましたし...」ゴロゴロ
女「早く誰か帰ってきませんかね...」ゴロゴロ
女「..........幼の部屋でも物色しましょうか.....」

〜幼の部屋〜

女「はぁ...幼の匂いがします.....」クンクン
女「では早速...服から見ていきますか...!!!」

女が幼の衣服を物色しようとした
その時

???「たのもおおおおおお!!」
ドゴォォッ!!!!
女「!?」
女「家の入口の方からですね...!」

女は凄い音がした家の入口に向かった

女「うわぁ.....」

家の入口の扉は粉砕されていた

???「こんにちは!」
女「.....貴女は?」
格闘「私は格闘娘といいます!貴女方の武勇伝を聞き一度手合わせを願いたくやってきました!」
女「なるほど......」
女「.....戦うのは構いませんが...なぜ扉を粉砕したんですか...?」
格闘「あ.....えっと...その場の雰囲気でつい......」
女「なるほど.....それで弁償代ですが...」
格闘「あ...やっぱり払わなきゃいけませんか...?」
女「当たり前ですよ?人の家の扉を壊すなんて人としてどうかと思いますよ?」
格闘「あぅ......」
女「そうですね...今回の事は警察に言わない事にするのでその分上乗せして...」
格闘「ううぅ.....」
女(この娘の反応面白いですね...)

その後数時間女の脅しは続いた!

格闘「うっ...グスッ...すみませんでしたぁ...グスッ...」
女「あ、すみません...言い過ぎちゃいましたね...?」ナデナデ
格闘「ぁ......///」
女(ふむ...案外チョロいですね...)

この後どうなる!?↓1
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 08:17:22.93 ID:wDcRN3KDO
涙目の格闘が可愛くなり弱みに付け込んでエッチな悪戯&言葉攻め
自分の中のゲスが無くなっていないことを確認
514 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 19:19:56.07 ID:7OuvtIif0
女「........」ナデナデ
格闘「うぅ...グスッ....」
女(なんだか.....また虐めたくなってきました...)
女「格闘さん.......私達と戦う為に来たんですよね?」ナデナデ
格闘「はい...グスッ...」
女「その私になでなでされて慰められてどんな気分ですか?」
格闘「そ...それは.....」
女「ふふ...情けないですよね?恥ずかしいですよね?」ナデナデ
格闘「あ.....うぅ....」
女「つまり格闘さんは私に敗北しているんです。わかりますか?」モミモミ
格闘「ひゃっ!?な、なんで胸をっ//」ビクッ
女「敗者が勝者に弄ばれる...当然のことですよね?」モミモミ
格闘「あぅ.....っ///」ビクッ
女「あれ?乳首がたってますよ?どういう事ですか?」コリコリ
格闘「やぁ...っ///こりこりしないでぇ...っ///」ビクビクッ
女「これって私に敗北した上に感じさせられちゃったって事ですよね?」コリコリ
格闘「そっ///それはぁっ///」ビクビクッ
女「ほら?ここも湿ってますよ?」クチュ...
格闘「やぁっ///そんなとこっ///」ビクビクッ
女「貴女...淫乱なんですね...?」クチュクチュ
格闘「ちがぁっ///わたしはいんらんなんかじゃなぁっ///」
女「↓1」
格闘「↓2」
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:22:51.74 ID:FZQHDK7wO
すぐに堕ちないのはポイント高いですね。久しぶりにこっちの方向で昂ぶってきました!
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:29:15.69 ID:UT7PTXbY0
胸なんてただの脂肪の塊です
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:29:16.37 ID:86e+q4lhO
な、縄と鞭!?なんでぇ!?
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/12(木) 19:29:51.95 ID:R7ulDdrJ0
貴女も格闘家なら正々堂々勝負してください、
だ、だからもうナメるのもいじるのもやめてください〜
519 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 19:44:22.65 ID:7OuvtIif0
女「すぐに堕ちないのはポイント高いですね。久しぶりにこっちの方向で昂ぶってきました!」クチュクチュ
格闘「そ、そんなぁっ///や、やめぇっ///」ビクビクッ
女「よく見たら貴女胸結構大きいんですね....?」クチュクチュ
格闘「む、胸なんてただの脂肪の塊ですっ///」
女「へぇ...なら、この脂肪の塊は吸い取らないといけませんね?」クチュクチュ
格闘「えっ///それどういう...」ビクッ
女「ん......ちゅぱ.....ちゅぅぅぅっ....」クチュクチュ
格闘「えっ///やっ///あぁっ///すわないでぇっ///」ビクビクッ

女は格闘娘よ乳首を吸いながら下半身を弄っている

〜数分後〜

女「ふふ、そろそろ限界ですか?」クチュクチュ
格闘「あっ///な、なにかきますっ///」ビクビクッ
女「あ、もしかしてオナニーもした事ないんですか?」クチュクチュ
格闘「と、特訓ばかりしてたからぁっ///」ビクビクッ
女「そうですか...なら、イってしまいなさい!」クチュクチュ
格闘「んんっ///あっ///それだめっ///だめぇぇっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「わ!初めてなのに潮噴くなんて!」
格闘「あっ...///あぁっ...//」ビクッビクッ
女「ふふ、性行為でも負けちゃいましたね?ほら?悔しかったら反撃してきたらどうですか?」モミモミ
格闘「はぅぅっ///」ビクッ
格闘(く...くやしい...せめて一矢報いなきゃ...)


ここでコンマ判定

00~49で反撃成功
50~99で反撃失敗
↓1
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:45:56.23 ID:5Z1oAcb/0
おら
521 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 19:51:52.42 ID:7OuvtIif0
格闘「う、うわぁぁぁあ!!!」ガバッ
女「なっ!?」

格闘娘は女の一瞬の隙を突き逆に押し倒した
やはり女はツメが甘かった

格闘「ふ、ふふ!どうですか?動けませんよね?」
女「くっ...この...!!」
女(油断し過ぎましたね...)
格闘「い、今までのお返しをしてあげます!覚悟して下さい!」
女「ふふ、オナニーもした事なかった貴女に私がイかされるとでも...?」
格闘「そんなの...ヤってみなきゃわかりません!」

こうして性闘が始まった...

ルール説明!性闘はコンマで戦闘します!
では↓1に格闘娘の攻撃を募集します。また↓1のコンマで技の威力が上がります。ゾロ目なら攻撃後攻守交代します。
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:53:39.87 ID:ObIC/I+kO
自分がやられたように胸愛撫と手マン
523 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 19:55:54.52 ID:7OuvtIif0
>>522の方の投稿を例に上げると、格闘娘は87の威力で胸愛撫と手マンをします。ゾロ目ではないので次も格闘娘の攻撃です。では書いてきます
524 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 20:04:32.91 ID:7OuvtIif0
格闘「た、たしかこうやって...」モミモミ
女「あんっ///ふふ、初々しいですね...」ビクッ
格闘「ば、馬鹿にしないで下さい!ほら!貴女の乳首、固くなってますよ!」コリコリ
女「なぁっ///ど、どうしてぇっ///」ビクビクッ
格闘「どうやら大いなる意思は私に味方したようですね!」コリコリ
女「んはぁぁっ///そんなぁっ///」ビクビクッ
格闘「ここで下も弄ります!」クチュクチュ
女「ひゃぁぁぁっ///な、なんでこんなぁっ///」ビクビクッ
格闘「ふふ、さっきまでの余裕はどこに行ったんですか?」クチュクチュ
女「んんんっ///ち、調子に乗らないで下さい...っ///」ビクビクッ
格闘「強がっても無駄ですよ?貴女はこれから私に敗北するんですから!!」クチュクチュ
女「ぜ、絶対負けませんっ///ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

続けて格闘娘の攻撃!↓1
70以上なら女は絶頂
69以下なら耐えて反撃を仕掛ける
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:06:29.41 ID:wDcRN3KDO
べろちゅー、アナル弄り
526 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 20:14:02.11 ID:7OuvtIif0
格闘「絶対勝ちますから.....んっ....んちゅ...れろぉ.....」ホジホジ
女「んんっ///んはぁ....んちゅ...///」ビクビクッ
女(き、キスしながらお尻を....)

格闘娘は女に舌を入れながらキスを始めた
更にアナルも弄り始めた

格闘「んっ...んちゅ.....んんん....ぷぁ...ふふ、どうですか?」ホジホジ
女「ど、どうもしませんっ///こんなせめぇっ///なんともぉっ///」ビクビクッ
格闘「素直になればいいのに...」ホジホジ
女「ひゃぁぁぁあんっ///やぁっ///絶対まけませんからぁっ///」ビクビクッ
女(このままだとイかされちゃいます...なにか手を...!!)
格闘「イって下さい!!!」クチュクチュ

コンマ判定
00~49なら女絶頂
50~99なら耐えて女の反撃
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:15:56.89 ID:UT7PTXbY0
低め
528 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 20:20:18.58 ID:7OuvtIif0
女「んんっ...///す、すきありぃっ///」クチュクチュ
格闘「ひゃぁぁあっ///な、なんでぇっ///なんでこんなに気持ちいいのぉっ///」ビクビクッ
女「ど、どうやら私にも大いなる意思がぁっ///」ビクビクッ
格闘「ま、負けないっ!絶対負けませんからぁっ///」ビクビクビクッ
女「む、無駄な抵抗はやめなさぁぁっ///」ビクビクビクッ
格闘「あ、貴女こそぉっ///早くイってぇっ///」ビクビクビクッ
女「はぁぁぁぁあんっ///らめぇぇぇっ///」ビクビクビクッ
格闘「ふぁぁぁぁあっ///いやぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

そして決着がついた...

00~49で格闘娘の勝利
50~99で女の勝利
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:21:01.02 ID:fRd3JUNvO
ほい
530 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 20:27:26.52 ID:7OuvtIif0
女「もっ///むりぃっ///負けるっ///負けちゃいますぅぅっ///いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
格闘「はぁっ///はぁっ///か、勝ったぁ!!」ビクッ
女「あっ///も...///腰に力がぁ...///」
格闘「ふふ、貴女言ってましたよね///敗者は勝者に弄られるって...!」
女「そ...そんなっ///やめなさぃ...っ///」
格闘「どうしました?最初はあんなに私の事を虐めてたじゃないですか?」ニヤニヤ
女「くっ...///.....好きにすればいいじゃないですか...///」
格闘「ええ、勿論です....」

この後どうなる!?↓1
※性闘は終わったのでコンマは関係ありません
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:29:47.62 ID:UT7PTXbY0
まぁ扉の弁償とは別だから、今日からこの家でお手伝いさんとして雇う
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:30:40.44 ID:UT7PTXbY0
女がなんやかんや言いくるめた結果というのが抜けてました
533 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:05:32.37 ID:7OuvtIif0
女「.....あれ?」
格闘「どうしたんですか...!もう私は襲う気満々なんですよ...!!」
女「いや、その前に扉....」
格闘「あ」
女「私を犯した所で扉は直りませんよね...?」
格闘「え、えっと...その...」
女「.....お金は持ってるんですか?」
格闘「それが...私貧乏で...」
女「はぁ...しょうがないですね...少し待ちましょうか」
格闘「は、はい...」

〜数時間後〜

幼「へぇ!それで扉が壊れてたんだね!」
悪魔「で?その娘どうするの?」
グリ「へ、変なお店で働かせるのは可哀想だと...」
格闘「変なお店...?」
女「そんなことしませんよ.....」

女は3人が帰宅してから格闘娘をどうするか話し合っていた

女「あ、そうだ。貴女さえよければここでお手伝いさんしませんか?」
格闘「へ?」
幼「あ!それいいね!私掃除するの面倒だったんだ!」
悪魔「決まりね」
グリ「宜しくお願いしますね?」
格闘「え、あの...はい...わかりました...」
女(やっぱりチョロいですね...)

こうして格闘娘はお手伝いさんとして働く事になった...

〜後日〜

大商人「よし、部屋の増築終わったよ!」
幼「よかったね!かくt.....じゃないや!メイドちゃん!」
メイド「へ?」
女「そうですね。格闘娘よりメイドの方がしっくりきますね!」
悪魔「よろしくね?メイド!」
グリ「よろしくです!」
メイド「は、はい!」

ここで恒例?の設定決めです。
534 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:06:37.57 ID:7OuvtIif0
メイド(格闘娘)
髪型:↓1
見た目:↓2(歳と見た目年齢)
服装:メイド服(↓3で下着)
戦闘服:?
口調:丁寧
性格:負けず嫌い
目的:今は特にない
エロの好み:経験が殆ど無い
エロに対する考え:まだ分からない
持ち物:無し
能力:格闘技が達人レベル
性感帯:↓4
備考:特になし
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:07:27.35 ID:sNaR9CWiO
ショート
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:07:33.66 ID:wDcRN3KDO
ポニーテール
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:07:35.88 ID:Z2YtlJu6O
なし
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:07:43.32 ID:Odu8Ebnso
21歳 見た目24歳
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:08:28.49 ID:fWxLtEgMo
クリトリス
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:08:58.59 ID:LSijF2i8o
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:09:15.79 ID:wDcRN3KDO
Tバック
542 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:14:11.86 ID:7OuvtIif0
最後に髪の色を募集!↓1
※黒、白、金、紫は被るので無しで
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:15:23.09 ID:UT7PTXbY0
黒 少しの銀
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:15:56.91 ID:UNHu9jHmO
545 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:19:12.14 ID:7OuvtIif0
黒は無しなので下の赤になりました。
しかし少しの銀とも書いてあったので赤と銀...つまりピンクになります(超理論)
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