【TS】スタルキッド「オマエも女のカラダにしてやる」

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1 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/08(日) 22:40:43.35 ID:lskwT7+kO
※なんか色々注意
2 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/08(日) 22:41:24.70 ID:lskwT7+kO
〜とある森の中〜


リンク「えっ!?」

スタルキッド「フンッ!」

仮面をかぶった小鬼、スタルキッドが手をかざすと勇者リンクの体に変化が現れた


子供らしかった身長が伸び、みるみるうちに大人のカラダへと成長していく

リンク「うっ、うわーーーー!!」

しかも、そこに現れたのは男らしいたくましさではなく
淫らな感情を惹起させる、みずみずしい女のボディラインであった


なだらかな肩のラインに、胸元にははち切れんばかりに踊るメロンのような乳房

腰はキュッとしまり、突き出したヒップは美しい曲線を描いていた


リンク♀「ぐ、えっ?……あっ!?」

膨らんでいく体に耐え切れず、まとっていた子供リンクの服があちこちから破れていった

その結果、ピンク色のツンとした乳首や、無毛の恥部が森林の空気の中に晒される

3 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/08(日) 22:42:22.87 ID:lskwT7+kO

スタルキッド「ザマァみろ、それじゃこの馬はもらっていくぜ!」

エポナ「ヒヒーンッ」


リンク♀「ま、まてっ!うわっ?!」

エポナを走らせ去っていく小鬼を追おうとリンクが走り出す。

しかし慣れていないカラダでバランスを崩し、あえなく転倒。
白く透き通った肌が土で汚れてしまった。


チャット「ぷぷぷ、ダッサー」
トレイル「……///」

4 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/08(日) 22:44:06.45 ID:lskwT7+kO

リンク♀「いてて……くっそー」


リンク♀(歩きづらい、胸のせいでバランスがうまくバランスがとれない)

ヨタヨタと、女体化した全裸姿で森の中をなんとか進む。


リンク♀(これ、ホントにオレのカラダなのか?女の人みたいになって……うう)

股間を見やると、そこに"おちんちん"の影はなく。
ただ淑やかな縦筋が一本刻まれているだけだった。


リンク♀(さっきのやつのせいなのか、いったいどうなってるんだ……くそ!)

5 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/08(日) 22:45:41.76 ID:lskwT7+kO


リンク♀「ようやく追いついたぞ、こいつめ!エポナをかえせ!」


スタルキッド「なんだ もう来たのか、しつこい奴だな」

リンク♀「こんなカラダにして、この!」

チャット「えーいっ!」ポカッ

リンク♀「くあっ!」

小鬼へ飛びかかろうとしたリンクの体を、妖精チャットがいとも簡単に突き飛ばし 尻餅をつかせた。


チャット「ヨタヨタしてるアンタなんてぜんぜん怖くないのよ、オマケにそんなはずかしーカッコで」

リンク♀「く、うぅ…///」


女のカラダであることを指摘され、リンクはカアッと頬を染めた

反射的に胸の突起や、股ぐらの秘所を鞘や盾で隠す
6 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/08(日) 22:47:04.35 ID:lskwT7+kO

スタルキッド「ふん、じゃあな」

トレイル「おねえちゃーん!」

スタルキッドが合図すると、チャットを残したまま部屋の扉が降りてしまった

ゴゴゴゴゴッ!
ガターンッ!

チャット「あっ!ち、ちょっとスタルキッド待ってよ!また私が」
7 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/08(日) 22:48:54.25 ID:lskwT7+kO

硬く閉じた扉はビクともしない。
置いてきぼりをくったチャットは、怒りの矛先をリンクへと向けた。


チャット「ちょっと!アンタのせいで弟とはぐれちゃったじゃない!どうしてくれんのよ!」

リンク♀「し、知らないよそんなこと!」


よく目立つ女体化したリンクの乳肉へ、妖精がやたらめったらに体当たりをあびせかける

チャット「このこのこの!こんなバカみたいなものぶら下げてるくせに!」
ポカッポカッ!


リンク♀「ふあっ?!や、やめ……そんなとこ叩くな!///」


チャット「まったくもう、とにかくなんとかして先に進まないと、グズグズしてる場合じゃないわ」

リンク♀「誰のせいだよ……ったく」

8 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/08(日) 22:50:29.58 ID:lskwT7+kO


チャット「私はチャット、アンタの名前は?」

リンク♀「……リンク」


チャット「リンクちゃんね了解、さてどこかに抜け道はないかしら……アンタも早く探しなさいよ」

リンク♀「リンクちゃんって! この、なんで乱暴な妖精なんだ……ナビィとは大違いだよ」


チャット「早くしないと……またトレイルがスタルキッドにイジメられちゃう」

9 : ◆vYaxusPTy63n [sage]:2016/05/08(日) 22:52:24.96 ID:lskwT7+kO
とりあえずここまで
地の文はあったりなかったり
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 22:52:50.30 ID:kGPtue7oo
期待
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 23:02:24.21 ID:GHlh7sdMo
待ってたよ
12 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:11:14.47 ID:rr3BgiRrO

焦燥にかられる妖精を尻目に、リンクは自分の胸へとZ注目していた

リンク♀「……はぁ、んっ///」

リンク♀(胸のとこが熱い、とくに先っぽの方が……あの妖精にさっきめちゃくちゃにされたせいで)

胸が熱を帯び、先端の突起が少しだけ硬くなっていた。

リンク♀「なんでこんなことに……はぁ」


付近の草むらをかき分け探索していると、リンクは奇妙な木を見つけた。

リンク♀「………あれ?これは」


奇妙な木「」

13 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:11:54.79 ID:rr3BgiRrO

チャット「なにそれ?気持ち悪……人の顔みたい」

子どもほどの大きさのその木には、まるで苦悶や無念を訴えるかのような表情が浮かんでいた。


リンク♀「なんか、死んでも死にきれない……そんな表情してる」

チャット「木目がそう見えるだけでしょ?目の錯覚よ、そんなのほっときなさい」

奇妙な木「……………」

リンク♀「……………」


その木を見つめていたリンクの胸中に、ある感情が湧き上がる
それは同情にも似た、慈しみのような感情だった。


リンク♀「っ……///」
スッ、むにっ♥︎

14 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:12:47.73 ID:rr3BgiRrO

チャット「もう、完全に行き止まりじゃない、まったくスタルキッドのやつ、って……えっ!?」

リンク♀「……はぁ、はぁ///」

奇妙な木の前へ跪いたリンクは、その表面を優しく撫でた
そして抱えていた自らの乳房を押しつけ、ゆっくりと上下させていく


奇妙な木「……………」

チャット「ちょっ?!アンタなにやってんのよ!コラー!」

リンク♀「えっ?いや、なんか……可哀想かなと、なぐさめようと……思って」

奇妙な木「……………」


チャット「慰めってそれ、パイz……〜〜っ!だいたいアンタ男じゃなかったの?ねぇ」

リンク♀「そうだけど、なんかこの木を見てたら変な気持ちに……ぁ///」ピクンッ


木目のデコボコが乳首に当たるたびに肩を震わせる。

いつしかリンクの目元は潤み、口からは荒い息を吐いていた。

チャット「えぇぇ……」

15 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:13:33.39 ID:rr3BgiRrO

奇妙な木「…………」

リンク♀「はぁはぁ、はあ……んんっ///」


動きは少しずつスピードアップし、まるで何かを求めるように腰までくねらせ始めた。

チャット「うわぁ……」

リンク♀(オレ、いったいなにやってんだろ……こんな、ムネなんかで……こんなこと)

頭の片隅でそう思っていても、肉体は止まる様子は少しも無かった

柔らかな乳房が木と体の間で押し潰され、そこから甘い痺れが広がっていく

リンク♀「ふあっ///」

奇妙な木「……」ピクッ


チャット「え?今この木、動いたような……」

16 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:15:06.75 ID:rr3BgiRrO

リンク♀「ん、く……んんんんーーっ!///」ビクンッ

背筋を反らして、リンクは軽く浅い絶頂を経験した。


リンク♀「はぁ、はぁ……んっ///」

奇妙な木(……ありがとう)
テロレロリロリンッ♪


ゴゴゴッ
何かのスイッチはいったように扉が開いて先に進めるようになった

チャット「あっ!トビラが開いたわ!……でも、なんで急に……」

奇妙な木「…………」
リンク♀「はあはあ……ふぅ、ふぅ///」


チャット「まさか…………いやいや、ないか」

17 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:15:57.14 ID:rr3BgiRrO


リンク♀「……………」ズーン

我に返ったリンクは、自分の行動を省みてひどく落ち込んだ。

というより、恥ずかしさで前を見れない状態となっていた。


チャット「なにガックリきてんのよ、さっきまであんなにノリノリでやってたくせに」

リンク♀「ち、ちがう……さっきのはその、とにかくえっと……ああ」


リンク♀(いったい何やってたんだオレは、くそぅ……これもあのスタルキッドってヤツのせいだ!)


チャット「何でもいいから、とにかく先に進みましょ、はやく」

リンク♀「……くそぅ、ちくしょぅ」ヨロヨロ


18 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:16:58.57 ID:rr3BgiRrO


先を抜けるとそこは建物の中だった。

そこに、大きな鞄に沢山の面をぶら下げた一人の男が佇んでいる。


お面屋「……おやおや、どうやら大変な目にあったようですね、貴方も」

リンク♀「!……だ、誰だ」

お面屋「ワタクシはお面屋と申します、どうぞお見知りおきを」


お面屋と名乗るその男は、張り付いたような笑顔をリンクへと向けながら会釈をした。

チャット「げっ、アンタもしかして……あの仮面の」

お面屋「そういうアナタは、あのいまいましい小鬼の仲間ではないですか」


リンク♀「……あ!」バッ

リンク♀(すっかり忘れてたけど、今ほとんど裸なんだった……うぅ///)

19 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:17:38.42 ID:rr3BgiRrO

お面屋「まったく、ワタクシのムジュラの仮面を……よくもよくも」

チャット「悪かったわね、ふんっ」


お面屋「どうでしょう、ワタクシの仮面を取り返す手伝いをしていただけませんか?」


リンク♀「あ、あの仮面を取り戻せば、このカラダも元に戻るのか?」

お面屋「えぇ恐らくは……ですからお願いですどうか、アナタならきっと出来ます!」

お面屋の口調に段々と熱がこもり出す。
リンクの方へと迫っていき、その両肩へむんずと掴みかかっていった。


リンク♀「ふぇ!え、あわ分かったから離れて、ちょっと!」

チャット「セクハラ!」

男性に急に迫られ、リンクは自分の裸体を見られまいとモジモジと身をよじらせた。

言いようのない恥ずかしさに頬が熱くなる。

20 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:18:35.84 ID:rr3BgiRrO

お面屋「これはこれは取り乱しました、それにしても……ふむ」

リンク♀「な、なに?……」


お面屋「いえ、そのような格好のままではいささ不便でしょう?どこもかしこもボロボロで…」

リンク♀「そんなジロジロ み、みるなよ!」

改めて見返しても、リンクがいま身につけている服は、丈が足りない上に局部は破れて、
どこもかしこも大事なところは丸見えな状態だった。


お面屋「着るものを用意して差し上げましょう、さもないと仮面を取り戻すどころではありませんから」

リンク♀「そ、それは……助かる」


お面屋「では、僭越ながら失礼してと」
もみっ♥︎

リンク♀「えっ?」

チャット「え゛」

21 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:20:01.47 ID:rr3BgiRrO

言いながらお面屋の両手が リンクの胸元にぶらさがる二つの柔肉へと伸びていった


お面屋「ふむふむなるほど、これはこれはなかなか良いものをお持ちで」もみもみ

そして真正面から二つの大きな乳房を揉みしだき、何事かウンウン頷く


リンク♀「ひっ、人の胸かってにさわ……!ていうか揉むなぁ!」

お面屋「服を買ってくるのにサイズが分からないと意味ないじゃないですか」もみもみ


吸いつくようなしっとりした肌の上を、お面屋の指が這い回る。

手のひらの動きに合わせて、おっぱいの形が自由自在に変化する。


リンク♀「それはそうかもだけど、だからって、ふぁあっ!///」


乳肉の根元から引きしぼるような動きから、先端を摘まれて思わず大きな声をあげてしまった。


チャット「………………」

チャット「……ちょっと私向こう行ってるから、終わったら呼んで」

チャットはそそくさとその場を離れていった。


リンク♀「ひぅ!んっ、んぁぁ///」

ふにふにっ♥︎
お面屋「ふむふむ…」

22 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:20:56.63 ID:rr3BgiRrO

お面屋「腰回りも見ておきましょう、こちらも良い肉付きながらキュッとくびれていますねぇ」さわさわ

リンク♀「はぅ!んんっ♥︎」

指先がおっぱいから離れ、腰のラインを上下になぞり始めた。


お面屋「お尻もまた、むっちりとして肌触りもピカイチですねぇ」もみもみ

リンク♀「ふ、んっ……や、そんなとこ、まで///」

その先のヒップへと到達し、肉厚な尻たぶをやわやわ揉みほぐす。


お面屋「ここもしっかり女の体になってるようで」

リンク♀「ひっ!?あ、ああああ、あああああああっ!あんっ♥︎」

お面屋「ホホホホホ」


最後に、女性の肉体の一番大事なところを数度つついて笑みをこぼした。

チャット「あーあーあー、なにもきこえなーい」

23 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:21:28.76 ID:rr3BgiRrO

お面屋「……ふぅ、大体わかりました、では服を用意してきますので少々お待ちを」

リンク♀「はぁ、はぁ………ぁ」

チャット「………大丈夫?アンタ」


リンク♀「うぅ、これくらい……なんでもな、あぅ」

熱に浮かされ、リンクは全身汗まみれになっていた。
特に股間のあたりがよく湿っていて、雫が何筋かたれていた。

チャット「ならいいけど」


お面屋「持ってきましたよどうぞ」

リンク♀「ど、どうも…」

24 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:22:39.57 ID:rr3BgiRrO
テレレレーンッ♪

"ぴちぴちの服"を手に入れた!
サイズがキツい…


リンク♀「く、るし……裸よりはマシだけど、これって」

お面屋が持ってきた服は破れこそしないもののサイズはギリギリで、
胸には乳首や乳輪の形まで浮き出てしまうほどだった。

丈も足りず、Tバックの下着とお尻が丸見えになっている。

加えて、ムッチリとした脚線を黒いニーソが包みこみ、絶対領域を演出していた。


お面屋「ぴったりですね、よくお似合いですよ」

チャット「アンタ、サイズ感狂ってんじゃないの?」


お面屋「めっそうもない、信じなさい……信じなさい」

リンク♀「うぅ……ぐぐぐ」

25 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:23:20.22 ID:rr3BgiRrO

お面屋「では くれぐれもお気をつけて、よろしく頼みましたよ」


ギィィ………







最初の朝
ーあと72時間ー

26 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:24:27.12 ID:rr3BgiRrO

一方その頃
別の場所では…


薄暗い物置のような部屋。ベッドの上に一組の男女が眠っていた。

二人ともほとんど裸であり、シーツには情事の跡らしきシミが散見される。

カーフェイ♀「…………」


マニ屋のおじさん「……ん?んん、おおカーフェイ、おはようやな」

女の方、カーフェイが起き上がると、隣の男の方も目を覚ました。

カーフェイ♀「……おはようございます」


マニ屋のおじさん「なんやこんな朝早くから、どこへ行くんや?」

カーフェイ♀「ちょっと手紙を出しに……すぐそこのポストまで」

マニ屋のおじさん「ああ、そやったな……忘れとったわ」

27 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:25:15.65 ID:rr3BgiRrO

カーフェイ♀「それじゃあ……行ってきます」


服を着替えたカーフェイが部屋から出ていこうとすると、おじさんがそれを後ろから抱きついて引き止めた。

カーフェイ♀「っ!?」

マニ屋のおじさん「待ちやカーフェイ、出かける前にやることあるやろ?」


たわわに実っているカーフェイの乳房をもてあそびながら、
せっかく整えた着衣をまた脱がせにかかった


カーフェイ♀「や、やめください///……そんな、早くしないとポストに回収が」


マニ屋のおじさん「つべこべ言うなや、こちとら慈善事業やないんやぞ」サワサワ

マニ屋のおじさん「匿ってやっとる分の見返りはキチンと払ってもらわんとなァ」

28 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:28:01.23 ID:rr3BgiRrO

カーフェイの長い黒髪をかき分けて、その首筋に舌を這わす。
すでに服は脱がされ、あとは下着一枚の状態となっていた。

カーフェイ♀「っ、わ……わかり、ました……けど早くしてください」

マニ屋のおじさん「分かっとるって、ほなら一緒にベッド戻ろか、昨日の夜の続きしようや」ビンビンッ


執拗な態度に観念したカーフェイは、再度ベッドの上に寝転がり、下着を横にずらして性器を露わにする。


マニ屋のおじさん(事情はよう分からんが、この女がカーフェイなわけないしな、まぁたっぷり楽しませてもらうでw)

そこへおじさんが屹立したペニスを挿入した。
早朝の室内に隠微な水音が響き渡っていく。


マニ屋のおじさん「あ^〜」

カーフェイ♀「っ……っ、ぅ///」
ギシギシギシギシ

29 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:29:56.93 ID:rr3BgiRrO

時は経って
………
……

最期の夜


リンク♀「見つけたぞスタルキッド!」

スタルキッド「またオマエか、いいかげんしつこいヤツだ」


時計塔の上で、リンクは宙に浮かぶスタルキッドと相対していた。


トレイル「おねえちゃん、四人の人たちをはやくここに連れてきて」

スタルキッド「余計なことを言うな!」ばしっ

トレイル「あうっ!」

リンク♀「!」


チャット「トレイル!ちょっとスタルキッド、アンタ自分が何してるか分かってんの?!」

弟を叩かれてチャットが激昂するも、仮面の小鬼は全く意に介さない。


空にはおぞましい表情をまとった月が、今にも地表に激突せんと迫っていた。

スタルキッド「ウヒヒヒッ」

30 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:31:05.64 ID:rr3BgiRrO


スタルキッド「それにしても……なかなかいい感じなったじゃないか、お似合いだぞ」

スタルキッドが舐め回すようにリンク♀の肢体を見つめる。
仮面の奥の表情が少しニヤつく。


スタルキッド「特にそのプルンプルンの胸がいいな」

リンク♀「う、うるさい!いいから早くオレを元に戻せ!」


スタルキッド「やなこった」

リンク♀「くっ、うあっ!」バタッ

ただの腕の一振りで簡単にリンクは倒れ伏してしまった。

31 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:31:49.18 ID:rr3BgiRrO

スタルキッド「でも気にいったゾ、オマエをオイラのモノにしてやる!」グイッ

そこへのしかかり、有無を言わさずリンクの乳房を鷲づかみにしてきた

乱暴かつ荒々しい指の動きに、胸の形もいびつなほどに変化していく。


リンク♀「痛っ、はなせ!そんなところ強く、掴むな、ぁ///」

そう訴えても胸を揉みしだく手は緩めない。


スタルキッド「口ごたえすんな、ケケケケ」

リンク♀「あぅ、んっ!……あっ、ぅ///」


乳首の先端を千切れそうなほど強くつまみ上げる、乳房全体を押しつぶすなど動きはさらに乱暴になっていった。


チャット「うわぁ……す、スタルキッド……アンタ」

トレイル「お、おねえちゃん、スタルキッドは何してるの?」

チャット「アンタは知らなくていい……っていうか見ちゃダメ!」

32 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:32:22.35 ID:rr3BgiRrO

スタルキッド「イイぞ、このおっぱい、このお尻……全部オイラのモノだ」

柔らかな媚肉をまとった女体にまとわりつき、隅々まで指を這いまわらせる。

それでリンクも思わずゾクゾクと背筋を震わせて反応してしまう

リンク♀「やっ、違!そんなのみとめな、ああっ///」


スタルキッド「ほら、オイラのを仕上げにぶち込んでやるぞ、ヤルゾ……ケケケケ!」

そのボロ布のような衣服を捲り上げると、そこに硬く、黒く勃起したスタルキッドの肉棒が現れた。

33 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:33:25.88 ID:rr3BgiRrO

リンク♀「!や、やめ……それだけは、やっ」

スタルキッド「あ^〜」ずぷぷぷっ♥︎


ぬるりと、リンクのナカにスタルキッドのペニスが挿入される。

切っ先が処女膜をブチブチと破り、最奥まで到達していった。


リンク♀「や、ぁ……あああうああああああああっ!!」ビキッ

男として未経験のまま、リンクは処女を喪失したのだった

刺激と痛みに全身を震わせ、あまりの恥ずかしさと屈辱に涙がこぼれおちる


スタルキッド「キツキツだ、気持ちイイ……気持ちイイゾ〜」

それにも構わず、スタルキッドは乱暴に腰を振り、その肉壷の味を堪能していく

34 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/09(月) 20:34:14.23 ID:rr3BgiRrO

リンク♀「ひゃうっ!んぎ、ぃい……あああっ///」

未経験だった処女穴は、次第にその役目をまっとうするように愛液を溢れさせはじめた

肉ヒダもほぐれ始め、抜き差しを繰り返すスタルキッドの肉棒を優しく包み込む。


スタルキッド「チクビを弄りながら動いてやる、気持ちイイか?気持ちイイだろォ?」

リンク♀「やめ、ひ……あぁ、触るな、舐めるな……うご、おほぉおおおっ///」
ビクビクビクンッ♥︎

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