【TS】スタルキッド「オマエも女のカラダにしてやる」

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135 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 08:06:06.11 ID:hXaPVTCWo
おい


おい
136 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:16:01.65 ID:SYJhmauDO

お面屋「おお時の勇者よ 死んでしまうとはなさけない……なーんて」


お面屋「次は気をつけてくださいねえ」

137 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:16:30.63 ID:SYJhmauDO
……

〜再び最後の夜


チャット「すごい!4人の巨人が月を止めちゃったわ!」

巨人たち「「ーーーーーーっ!!」」


リンク♀「よし、これでなんとかなったな……ふぅ」


スタルキッド「お、お前たち……なんで」

巨人「ーーーーーー」


チャット「みんなあんたのことが心配だったのよ、スタルキッド」

トレイル「おねえちゃん……」


スタルキッド「………そうだったのか」

138 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:16:59.46 ID:SYJhmauDO

スタルキッド「……ゴメン、オイラ……オイラこんなこと」



ムジュラ「チッ、なんだ……使えないゴミだな」

バチッ
スタルキッド「!?……あぎゃっ!」

チャット「スタルキッド!」


リンク♀「ま、まさか……仮面が喋ってるのか?!」


ムジュラ「まぁいい、最後の仕上げだ……町も、世界も全部、この月で滅ぼしてやる」

リンク♀「!…ま、まて!」

139 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:17:27.35 ID:SYJhmauDO


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!!

月「お、オデ……喰う、ぜんぶ……喰う」


巨人たち「「ーーーっ?!」」

チャット「ま、マズイわ……なんとかして止めないと…」


チャット「トレイル、アンタはここでスタルキッドと待ってなさい、いいわね?」

トレイル「……う、うん……わかった、かならず戻ってきてね」

チャット「もちろん、じゃあ行きましょうリンク!」

リンク♀「よし!」


140 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:18:02.18 ID:SYJhmauDO

〜?〜

チャット「うっ、こ……ここは、え?」

リンク♀「?……なんで、月の中にこんな草原があるんだ?」


子供?「オマエ……」


リンク♀「え?」


子供?「……オレと遊ぶか?」

チャット「!…こ、この子供、ムジュラの仮面なんか被って、なんなのいったい」

141 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:18:47.17 ID:SYJhmauDO

子供?「オレと、遊ぶか?……」


リンク♀「遊び、か……いいぜ、付き合ってやるよ」

チャット「何言ってるのよリンク、私たちは別に遊びに来たわけじゃ……」


子供?「……そうか、なら鬼ごっこにしよう………」

子供?「オニは、鬼の面をかぶるんだ……」

リンク♀「!……これは」


テレレレーンッ♪
"鬼神の仮面" をもらった


チャット「あ、あやしい……見るからに怪しいわこんなの」

チャット「そんなの付けて、もしアンタまでスタルキッドみたくなっちゃったらどうするのよ」

リンク♀「……いや、大丈夫だ……きっとこれは」

チャット「え……?」


子供?「………く、ククク」

142 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:19:29.71 ID:SYJhmauDO

スチャッ
リンク♀「う、ううう、ぅ………うぉあああああああぉぉあっ!!!!」

チャット「リ、リンク!」


鬼神リンク♀「……………………」

チャット「ひぇ、な、なんなのよその姿……いったいそれは」

仮面をつけた途端、リンクは
鎧を押し上げる爆乳と、白く長い髪をもった鬼神の姿へと瞬く間に変身していた。

子供?「く、ククク……準備万端のようだな」


バサッ
ムジュラ「じゃあさっそく始めようか、鬼ごっこを」

鬼神リンク♀「……………」スッ


チャット「両方ともすごい迫力……いったいこれからどんな戦いが繰り広げられるっていうの?!」

143 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:19:57.45 ID:SYJhmauDO


鬼神リンク♀「剣ビーム」
バシュンッ

ムジュラの魔人「あ^〜」


鬼神リンク♀「やったぜ」

チャット(えーーーーーーーっ!)

144 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:20:56.41 ID:SYJhmauDO

チャット「なによこれ!第三形態まで速攻じゃないの何このザコ!」


ムジュラの魔人「う、うぅ……ぐっ」

チャット「まったく拍子抜けもいいところだわ……ちゃっちゃとトドメ刺して帰りましょリンク」


チャット「………リンク?」

鬼神リンク♀「……待て、チャット」

パチッ パチッ

ぷるるんっ♥︎
鬼神リンク♀「ふぅ……」


鎧を外し服を脱いで、惜しげもなく乳房を放り出す。

チャット「なっ?!何いきなり服なんか脱いでんの、って……うわスッゴ、またなんか一段と胸大きくなってるし」

ムジュラの魔人「ぐ、ぬぬ……ぅ」

むにゅうっ♥︎

ムジュラの魔人「え?」


そしてその爆乳で、ムジュラの顔の部分を挟み込んでマッサージをし始めた。

鬼神リンク♀「よっと///……ほら、ぱふぱふ」
むにむに♥︎

ムジュラの魔人「ぬあ、何のつもりだオマエ……何を、そんな」

145 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:21:43.13 ID:SYJhmauDO

鬼神リンク♀「んっ、遠慮するなよ……お前もずっと、1人で寂しかったんだろ?」

ムジュラの魔人「ぐっ、うぉあ……ぐむむむむむむむ、つ、潰れ……んむっ」

鬼神リンク♀「ひとりぼっちは、さみしいもんな……♥︎」


ムジュラの魔人「ん、むっ………ぐ」
ムクムクムクッ

チャット「あっ、ちょ……見てリンク」

ボキーンッ

いつの間にか股間の部分からは太い幹のような肉棒がそそりたっていた。

その先端からは薄く透明な体液までにじませている。

鬼神リンク♀「……あ、何だよ、お前も結構乗り気なんじゃないか、これ」
サワッ

ムジュラの魔人「オオオオッ?!」

146 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:22:11.89 ID:SYJhmauDO

鬼神リンク♀「こんなに大きくしやがって……ふっ」
シコシコ♥︎


ムジュラの魔人「ウア、アッ!アッ!」


鬼神リンク♀「この、んっ……お前のせいで俺は……こんなカラダになって」
ズブズプッ♥︎ プチィ


処女にも関わらず、リンクの肉穴はすんなりとムジュラの巨根を受け入れていった。

鬼神リンク♀「〜〜っ///んん♥︎ すごっ、太いぃ……もうこんな、ダメ♥︎」
ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬぷっ♥︎

ムジュラの魔人「ア、アア……ア」


激しく腰を振りたくるたび、胸元でリンクの爆乳が跳ね回る。
汗とともに、ボッキした乳頭には薄く母乳まで滲み始めていた。


147 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:22:44.48 ID:SYJhmauDO

鬼神リンク♀「腰が止まらな、ああああああああああっっ♥︎♥︎」

ムジュラの魔人「あ^〜」
ドピュッドピュッ


肉槍の先から、白濁液が噴出してリンクの子宮口をしたたか打つ。

鬼神リンク♀「あんっ♥︎」

カランッ

全てを吐き出し終えて、ムジュラの肉体は光の中に消えていき、
後に残ったのは仮面だけだった。



チャット「はい、オッケーでーす」

148 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:23:11.98 ID:SYJhmauDO
こうして ムジュラの仮面はたおされ

月の脅威は消え去り、タルミナの地に平和が戻った。

そして…

149 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:23:45.07 ID:SYJhmauDO


新しい日の朝


150 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:24:13.71 ID:SYJhmauDO

お面屋「おお、ムジュラの仮面を取り戻してくれましたか! ありがとうございます」


リンク♀「どういたしまして」

お面屋「おや?……心なしか邪気が消えているような、それになんだかイカ臭」

チャット「さあ?……無事に童貞卒業してそいつも浮かばれたんじゃないの?」


お面屋「はい?」

リンク♀「あ、あはははは!何でもありません何でも!」

チャット「今更なに照れてんのよ……こいつは」
151 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:25:20.00 ID:SYJhmauDO

お面屋「ふむ……どうやらアナタは この旅で多くの人たちと出会ったようですね……」

お面屋「出会いがあれば 必ず別れは訪れるもの。ですが、その別れは永遠ではないはず……」


お面屋「別れが永遠になるか、一時になるか……それはアナタしだい」

リンク♀「………はあ」

チャット「つまり 買ったゲームをちょっとの間しまっておくか、中古屋に売り飛ばすかって話?」

リンク♀「違うと思う」



お面屋「ホホホ、では 失礼します……」


リンク♀「ああうん、さようなら……色々とありがと」

チャット「いろいろとー」

152 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:26:07.11 ID:SYJhmauDO

チャット「……さてと、それでこれからアンタどうするの? けっきょく元の姿には戻れてないみたいだけど」


リンク♀「そういえば、けどまぁ……今さら元の姿に戻る必要も……ないのかもな」

チャット「……はい?それってまた、どういう」

153 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:26:38.70 ID:SYJhmauDO
……


マニ屋のおじさん「前々から言おう思うとったんやが、まぁ今日はお祭りってことでタイミングもええしやな」


マニ屋のおじさん「結婚しようや、カーフェイちゃん」

カーフェイ♀「……えっ?」


マニ屋のおじさん「お前さんがいったい何者で、あのカーフェイとどういう関係なのかはこの際どうでもええわ」

マニ屋のおじさん「そのカラダの抱きごこちが忘れられへんのや、なぁ頼むわカーフェイちゃん」


カーフェイ♀「…………」

154 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 21:27:05.49 ID:SYJhmauDO

カーフェイ♀(けっきょく、仮面はとり返せず、このカラダももとに戻ることはなかった……)


カーフェイ♀(到底、アンジュのもとへは帰れそうもない……だったら、もうこのままでも……いいのかもしれない)


カーフェイ♀「……わか、り……ました///」

マニ屋のおじさん「ホンマか?!よっしゃ、これでめでたく二人は夫婦っちゅうこっちゃ!」


マニ屋のおじさん「これまで以上にガンガン激しくしたるさかい、ちゃんと孕むんやでカーフェイちゃん」

カーフェイ♀「っ///………は、はい」


二人は誓いを交わし、夫婦となった

155 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:35:12.18 ID:UX4waaj+o
バッドエンドすぎる。。
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:37:33.41 ID:7vwJdJw0O
当人が幸せならいいんじゃないかな
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:42:17.42 ID:mtSnEKjMO
アンジュさんェ……
158 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:00:42.83 ID:SYJhmauDO
……


スタルキッド「え?オイラの友だちになってくれるって、ほんとか?」


リンク♀「あぁ、まあどのみちこのカラダじゃハイラルに帰るのは無理だしな……あはは」

スタルキッド「あっ、ゴメン……それってオイラのせいだよな?そのカラダも」

リンク♀「気にしなくていいって、おれたちはもう 友だちだろ?」


スタルキッド「!……そ、う……だな、えへへへ」

トレイル「よかったね、スタルキッド」

チャット「そうね〜……はぁ、でもまぁ、これからは色んな意味で先が思いやられるわ、ホントに」

159 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:01:10.48 ID:SYJhmauDO

リンク♀「これからは、ずっと一緒にいてやるよ、スタルキッド」

スタルキッド「ウヒヒヒッ……ああ、よろしく、リンク」


160 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:01:36.75 ID:SYJhmauDO
エピローグ


リンク♀「……〜♪」

とある昼下がり
リンクは川の浅瀬にのんびりと浸かり、清流の水でカラダを洗っていた

スタルキッド「…………」ジー

その様子を、スタルキッドは川辺の茂みの中なかこっそり覗き込んでいた。


リンクの細い指が、水滴を滴らせながら自身の乳房を撫で、キュッと締まった腰回しと
たぷんっと肉付きのいい尻肉を優しく清めていく。

リンク♀「〜♪……」

スタルキッド「……はぁ、はぁ」ジーー


リンク♀「♪…………ん?」

スタルキッド(わっ、ヤバいっ!)

161 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:02:02.15 ID:SYJhmauDO


リンク♀「……?」

スタルキッド(バレた、か?……)


茂みに身を隠したスタルキッドが、再度川の方を覗いてみると、
そこにはもうリンクの姿はなかった。

スタルキッド「あ、あれ?どこいった、リンクは……」

リンク♀「こーらっ!また覗いてたな、スタルキッド!」

スタルキッド「ウヒャ!?」


いつの間にか背後に回り込んでいたリンクが声をかけた途端、スタルキッドは驚き飛び上がった。

両手で乳首と、股の間を隠しながらリンクは怒ったような表情を浮かべていた。

162 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:02:54.98 ID:SYJhmauDO

リンク♀「ダメだろ?こういうことしたら、いくら友だちが相手だからって……」

スタルキッド「ご、ゴメンよリンク……オイラ、つい」


リンク♀「はぁ〜、まったく……スタルキッドは」

リンク♀「こんな事しなくても、言ってくれれば……見せてやってるだろ?いつも」


スタルキッド「それはそうなんだけどな、うん…」

パッと手をどけると、スタルキッドの目の前にリンクの女性器が露わとなった

そして上半身の方では、支えを失った乳房がぷるんっぷるんっと揺れ
濃い桃色の乳首が、ツンとやや上の方へ向いていた

163 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:03:31.39 ID:SYJhmauDO

リンク♀「またこんなに硬くして……オレのカラダを見たせいなのか?」

スタルキッド「そうだよ、リンクのカラダがエッチすぎるのがいけないんだ」


柔らかい手のひらで、スタルキッドの熱く膨らんでいた股間を服の上から撫でる。

イチモツがビクンッと跳ね、先っぽからシミが広がり始めた。

リンク♀「……だったら仕方ないな……責任、取ってやらなくちゃな」


スタルキッド「へ?……わわっ」

164 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:04:00.54 ID:SYJhmauDO

半ば押し倒しながらスタルキッドの服を脱がせ、リンクは股間で屹立している肉棒へと顔を近づけた。


リンク♀「ふ、ん……なんか初めて会ったころより大分大きくなってないか?これ」


指でツンツンつついてから舌を這わせ、ペニスにこびりついていた雄汁を舐めとっていく。

口の中いっぱいに、男の子の味と匂いが充満していき、反応してお股のワレメも少しづつ濡れだしていった。


リンク♀「んむ、ぷは……ぁむ、んちゅ……ぶちゅ……むぅ、ぢゅるるるっ」ぺろぺろ

リンク♀(臭くて、汚くて……美味しい、もうすっかりクセになっちゃってる……)


スタルキッド「うおぉ、ふぅ……そういうリンクも、髪伸ばして。にあってるぞォ」

言いながら、指先で優しくその毛先にに触れる。

リンク♀「!……っ///」キュンッ

長く伸ばした金髪は、すでにリンクの背中あたりまで到達していて、
もうすっかり風貌はオンナのものとなっていたのだった。


リンク♀(やばっ、今ちょっとキュンッてなった……///)ドキドキ

165 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:04:28.33 ID:SYJhmauDO

スタルキッド「うっ、もう出る!……ううっ」

リンク♀「んん?んぶっ!?」


どぴゅっどぴゅっどぴゅるるるるるっ!!

小さな腰を痙攣させながら、肉棒の先からザーメンを口内へ吐き出していく。

リンクはそれをなんとか受け止め、鼻呼吸しながら、少しずつ奥へ飲みくだしていった。


リンク♀「んふー、んふー♥︎……ぷはっ、はぁ……はぁ」

スタルキッド「ふぅ、スッキリした」

166 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:04:57.27 ID:SYJhmauDO

リンク♀「んっ、ぅ……はぁ、はぁ……はぁ」

リンク♀「な、なぁ?……つぎは、オレのここも気持ちよくしてくれるよな?スタルキッド」


くぱあっと、広げられた牝の蜜壺にはすでに何重ものいやらしい糸が引き

真っ赤に充血しながら、ヒクヒクと挿入を待ちわびている様子だった。


スタルキッド「仕方ないな、ふぅ……」

リンク♀「んっ///……んは、ぁ」

167 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:05:38.05 ID:SYJhmauDO

仰向けになったスタルキッドの股間で、ピンと上を向いてボッキしたペニスを
正面から跨いで、ズブズブと挿入していく。


スタルキッド「おお、オイラのが……リンクのナカに入って……あったかいぞ〜」

リンク♀「はぁはぁ、はぁ……あぅ、んっ……んは、はひっ///」


リンク♀「ああ、これもう気持ちよく、て……ダメだ、ガマンできない、ぃい!!」

スタルキッド「おおっ、おうっ」


上に乗ったリンクが、上下左右に、そして円を描くように腰を振りながら
膣壁でスタルキッドのチンポをしごき上げていく。

スタルキッド「な、何度見てもすごい光景だな……これ」

リンクはしたなく舌も突き出して、汗やらヨダレやらを撒き散らしながら荒々しく肉欲を貪る

暴れまわる乳房をスタルキッドが両手で揉みしだきながら、その表面を舐めまわし、唾液をまぶし染み込ませていった。


リンク♀「うああ、オレのおっぱいも……アソコも感じすぎて、きもちい、んっ♥︎」

168 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:06:08.14 ID:SYJhmauDO


リンク♀「も、もうこんなの……いひ、好き……好きスタルキッドぉ///」

スタルキッド「オイラもだぞ、こんないいカラダ、ぜったい他のやつなんかに渡すもんか」

リンク♀「あんっ♥︎……んっ///」


スタルキッド「リンクはオイラだけの友だちだ」

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♥︎♥︎♥︎

リンク♀「ああんっ、ああん♥︎あぉあああああああああっ♥︎♥︎」

スタルキッド「うっ………ふぅ」

まぐわったまま、同時に絶頂し
そして二人は幸せキスをして終了した。

169 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:06:36.55 ID:SYJhmauDO


リンク♀「ん、んむ……ちゅっ、ちゅっ♥︎」

スタルキッド「ウヒヒヒ、ちゅっ♥︎」


性交が終わると、両者は茂みの中で寝そべりながら啄ばむようなキスを浴びせあった

熱を帯びたたぷんたぷんの乳房をスタルキッドが弄ぶ

スタルキッド「もう一回……するか?」もみもみ

リンク♀「あんっ♥︎……ん、うん」


それを妖精が、やや引きぎみな様子で見下ろしていた。

チャット「まったく二人とも毎日飽きもせずパコパコと……毎回なんとか弟を追っ払うこっちの身にもなってよね、まったく」


170 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:07:12.17 ID:SYJhmauDO

リンク♀「ん、あぁ……ゴメンゴメン、チャット、ぉおほっ?!♥︎」

チャットへのお詫びもそこそこに、二人は再度
今度は正常位でセックスを開始したのだった。


チャット「名前呼びながら喘ぐのやめてホントに」

リンク♀「だ、だって……あんっ、あんっ♥︎あっあっ///」

スタルキッド「ひぃひぃ、悪いなチャット……はぁはぁ」

チャット「……はぁ、あーあもう」

171 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:07:46.64 ID:SYJhmauDO

チャット「そんな考えなしにパコパコして、カーフェイのとこみたいに子供できても知らないからね」


リンク♀「んぁ、あは……はぁ、あ、こ……子供、か、ぁ///」

スタルキッド「もちろん、産んでくれるよな?リンク」

リンク♀「えっ、そ、それは……その、まぁ……」


リンク♀「………オレは……別に、いいけど///」

チャット「マジかよ」

スタルキッド「じゃあ オイラもっとがんばらないとな、フンッフンッ!」
パンパンパンッ

リンク♀「うぁ!やだ♥︎そんな強く突かれたらまた……あっあっ」
プシャァアア


チャット「……………………」

172 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:08:39.15 ID:SYJhmauDO


数年後、そこには平原を楽しそうに走り回る子供達とその両親、そして妖精らの姿があったそうな


チャット「おわりですー」

おわり
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:11:50.96 ID:7vwJdJw0O
とっても良かった

またTSもの書いてくれ
174 : ◆vYaxusPTy63n [saga]:2016/05/12(木) 22:12:10.47 ID:SYJhmauDO
http://i.imgur.com/CQTPOmy.jpg
http://i.imgur.com/KaVcp82.jpg
http://i.imgur.com/43XgE8U.jpg

ほぼ一年前に女体化ss書いてて、まぁほとんど似たようなこと書いてんだなって
依頼出す
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:15:57.99 ID:7vwJdJw0O
それも教えてくれたらうれしいなって
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:20:52.25 ID:4nLP04nEO
乙です
いいエロス
そして絵が上手い
乳首がエロス
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 23:44:11.57 ID:7VScULISo
一気読みした。とても良かった。乙
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 05:26:51.17 ID:PEN/uxYX0
素晴らしいではないか
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 17:01:41.84 ID:PEN/uxYX0
カーフェイのイラストはないのか…
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 09:43:00.74 ID:GGAma/73O

バカ系エロRPGみたいなノリで素晴らしい
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 23:03:21.99 ID:d8/aQ2ASO
ミズハス
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/04(月) 20:47:41.70 ID:OGyGhvxn0
だれかこの作者の過去作教えて下さい
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/04(月) 20:52:55.32 ID:+4ede5q0O
>>182
http://ssmatomesokuho.com/trip/ss?id=vYaxusPTy63n
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:37:33.82 ID:4livU/2cO
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