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【R-18】戦隊ヒロイン調教計画【スーパー戦隊】
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1 :
◆nNzggmO9MpQt
[sage saga]:2016/05/13(金) 21:48:06.43 ID:1DhmSj/c0
注意事項
エロあり。というかエロのみ
安価で進行
キャラや口調が違う可能性あり(指摘してください)
年齢は放送当時の設定で行きます。デカレンジャーの10 YEARS AFTERが出たって?知らねぇな
登場キャラはガオレンジャー以降
以上が駄目な方はブラウザバックで
以前エタらせてしまったので再チャレンジしてみます
SS速報Rなんてものが出来てたんだね、知らなかったよ
2 :
◆nNzggmO9MpQt
[sage saga]:2016/05/13(金) 21:48:42.59 ID:1DhmSj/c0
ザンギャック本星に潜んでいたアクドス・ギルの甥、エロス・ギルが突如新皇帝を名乗ると、今まで敗れた怪人を一度に蘇らせ地球へと侵攻を開始した。凄まじい物量にレジェンド戦隊達も防戦を強いられる中、老人や子供を狙う誘拐事件が頻発する。それは、エロス・ギルの悪逆非道な罠であった。大量の地球人、しかも戦えない老人や子供をの人質と引き換えに百獣戦隊から手裏剣戦隊までの女性戦士を差し出すことを要求するエロス・ギル。救出の方法も見つからず、正義の戦士であるスーパー戦隊は要求を受け入れるしか無かった
3 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:49:09.12 ID:1DhmSj/c0
人質と交換された女性戦士たちは変身アイテムどころか衣服すらも剥ぎ取られ鎖付きの首輪をはめられ、エロス・ギルの元へと連れて来られるとその足元に跪かされる
霞「名前で察してはいましたが、ザンギャックの新皇帝様は、とても下劣な趣味をお持ちのようですね」
スゴーミン「貴様!皇帝陛下に向かってなんて口の聞き方を!」
エロス・ギル「よい」
4 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:49:44.37 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギルは霞の発言にいきり立つスゴーミンを一言で黙らせると座っていた椅子から立ち上がり、霞の前に立つと少しの間その顔を眺め、唐突にその横に居た風花を蹴り倒し、胸に足を乗せて踏みつける
風花「きゃあ」
霞「風ちゃん!」
エロス・ギル「威勢が良いのは良い事だ。調教にのしがいがある。まずは礼儀作法から躾けてやろう。私に大して口が過ぎた場合は土下座で、卑しいメスの分際で言葉が過ぎ申し訳ありませんでした、と言うのだ。心の広い私はそれで許してやろう」
エロス・ギルが足に力を入れながらそう言う。苦しみに歪む風花の顔を見た霞は悔しさに顔を歪ませながらもその額を地面に擦り付けるしか無かった
霞「い、卑しい、め、メスの」
エロス・ギル「聞こえんなぁ」
霞「卑しいメスの分際で!言葉が過ぎてしまい!申し訳ありませ――くっ!?」
霞が全てを言い切る前に、風花に乗せていた足を霞の頭へと移し踏みつけるとエロス・ギルは満足気に笑った
5 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:50:15.99 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギル「ククク。やはり、貴様ら正義の味方は己が痛めつけられる分には幾らでも耐えるが仲間を痛めつけられると脆いなぁ!さて、他の奴らも分かっただろう?ここでは貴様らは正義のヒーローではない。ただ私に支配されるメスだということが。だが、私も鬼ではない。貴様らにチャンスをやろう。おい、二口女!」
二口女「はい、こちらに」
エロス・ギル「こいつらに礼の契約書を渡せ」
エロス・ギルに呼ばれた二口女がA4サイズの紙を戦士たちへと渡していく
6 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:50:42.54 ID:1DhmSj/c0
1.契約者は契約期間中エロス・ギル皇帝の雌奴隷としてどのような命令受け入れること
2.契約中一ヶ月に一人個別に調教が行われる
3.契約終了は調教が始まって一ヶ月とする
4.契約者の契約期間終了後は地球へと返還する
5.契約期間終了後も契約者が望めば永久契約に切り替えることが出来る
7 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:51:10.10 ID:1DhmSj/c0
ルカ「ふざけんな!これのどこがチャンスよ!」
アイム「ルカさん、落ち着いてください」
さくら「この契約は一ヶ月。更に永久契約への移行は本人の意志のみ。これには肉体を操って言わせるのも含まれますか?」
エロス・ギル「含まれない。それでは公平ではなかろう」
弥生「あなた達が公平かどうかは置いておいて、つまりここに書かれている調教とやらに私達が耐え切れば地球に帰れる。そういうことですね?」
エロス・ギル「ああ」
8 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:52:21.31 ID:1DhmSj/c0
カグラ「それなら、なんとかなりそう。調教って、何されるか分かんなくて怖いけど」
美羽「何って、十中八九そういうことでしょ」
カグラ「そういう事?」
アミィ「あ、そっか。中身は【ピー】歳なんだっけ」
ミオ「問題は、こいつらが約束を守るかどうかね」
二口女「それについてはご安心を。私の契約は絶対です。契約書を破らないかぎり契約が破棄されることもありません。それは、あそこでエロス・ギル様に踏まれている忍者がよく知っているかと」
9 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:53:03.46 ID:1DhmSj/c0
冴「どっちにしてもここから逃げられないんじゃ覚悟を決めるしか」
茉子「そうね。………これでいいかしら」
冴の呟きで覚悟を決めたように茉子が契約書に己の名前を書く。それに続くように年長者から名前を書いていき、最後にようやく開放された霞が名前を書いた
10 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:53:45.73 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギル「これで契約は終了だ。調教は明日からだ。せいぜいいい夢を見るようにな。スゴーミン、こいつらを連れて行け」
スゴーミン「ハッ。さぁ、立ってキリキリ歩け!」
首輪の鎖を引っ張られ無理矢理歩かされる奴隷たちを眺めエロス・ギルの口角が僅かに上る
エロス・ギル「ふっ。せいぜい楽しませてくれよ。地球の戦士共よ」
11 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:54:13.86 ID:1DhmSj/c0
ここから調教パートとなります。まずは調教したい人物を↓1で決めます。下の表から選んでください
百獣戦隊 大河冴
忍風戦隊 野乃七海
爆竜戦隊 樹らんる
特捜戦隊 礼紋茉莉花(ジャスミン) 胡堂小梅(ウメコ)
魔法戦隊 小津麗 小津芳香
轟轟戦隊 間宮菜月 西堀さくら
獣拳戦隊 宇崎ラン
炎神戦隊 桜山早輝 須藤美羽
侍戦隊 花織ことは 白石茉子
天装戦隊 エリ モネ
海賊戦隊 ルカ・ミルフィ アイム・ド・ファミーユ
特命戦隊 宇佐見ヨーコ
獣電戦隊 アミィ結月 弥生ウルシェード
烈車戦隊 ミオ カグラ
手裏剣戦隊 伊ヶ崎風花 百地霞
動物戦隊 セラ アム
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 21:54:59.45 ID:f1dqS/7/O
うよっしゃアムを獣姦だ!
13 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:04:26.84 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギル「さて、最初の奴隷だが、一番新しい戦隊から堕として行くか。スゴーミン、アムを調教部屋に連れて行け」
スゴーミン「ハッ!」
〜調教室〜
アム「ちょっとー、ここから出してよー。お腹すいたー」
天井から垂れる手枷に繋がれ強制的にバンザイの状態で拘束されているアムだが表面上はいつものマイペースを崩さずが看守のスゴーミンに文句を言う。だが、あちこちから尻尾に伝わってくる悪意がアムの心を焦らせる
アム(うぅ、アムちゃん大丈夫かな?大和君達ちゃんと助けに来てくれるよね)
14 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:05:32.68 ID:1DhmSj/c0
>>ミス
×アム(うぅ、アムちゃん大丈夫かな?大和君達ちゃんと助けに来てくれるよね)
○アム(うぅ、セラちゃん大丈夫かな?大和君達ちゃんと助けに来てくれるよね)
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 22:11:15.92 ID:FheNCAQj0
大和君ってあるけど落とす人物の中に名前あるし女だよね?
16 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:19:20.88 ID:1DhmSj/c0
調教パートの説明をします。一ヶ月(31日)で奴隷を従順な性奴隷にしてください
1日2回調教メニューを決めることが出来ます。自由安価ですが度を超したグロや物語が破綻するような安価は下に流します。スカや微リョナは安価の内容によります
アム 一日目(昼)
【調教度】:0
【反抗心】:1000
《肉体レベル(絶頂経験回数)》
口:
胸:
乳首:
肌:
膣内:
陰核:
尻:
肛内:
安価の内容によってパラメーターが上がります。怪人を指定して調教すればパラメーターの上昇値が上がります。また隠しステータスなどもあります
というわけで調教内容↓2
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 22:24:32.97 ID:jIaloSjco
加速
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 22:25:05.12 ID:k8GgZgswO
虎とか猫みたいなもんだし這いつくばらせてキャットフード食べさせよう
逆らったら鞭でお尻叩きで
19 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:34:07.76 ID:1DhmSj/c0
>>15
大和君はジュウオウジャーのレッドです
>>18
スゴーミン「そんなに腹が減ったなら食わせてやるよ」
アムの手枷が外されると目の前の地面にキャットフードの入ったペットに餌をやる皿が放り投げるように置かれる
アム「何、これ?」
スゴーミン「見て判らないか?キャットフードだよ」
アム「なんでこんな物を出すのか聞いてるんだけど?」
スゴーミン「貴様は虎のジューマンとかいう種族なのだろう?ならば猫とさして変わらないだろ」
アム「そんなわけ―――きゃっ!?」
アムが反論しようとすると突然スゴーミンがムチを取り出しアムを叩いた
20 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:43:32.24 ID:1DhmSj/c0
スゴーミン「口答えするな。貴様はまだ自分の立場が分からないようだな?」
スゴーミンはアムを乱暴に這いつくばらせ、尻に何度もムチを振るう
アム「い゛っ、ぎっ。痛い!やめてぇ!」
スゴーミン「ならば言うことがあるだろう?」
アム「食べる!食べるから!」
バチィン!
一際大きなムチの音が響き渡る
アム「ぎひぃ!?なんでぇ!?」
スゴーミン「何様のつもりだ?食べさせていただきますだろう?」
アム「は、はい!食べさせていただきます!」
ようやく部屋からムチの音が収まる
21 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:54:06.86 ID:1DhmSj/c0
アムは痛む尻を庇うように正座のような座り方をすると皿に盛られたキャットフードを手に取ろうとする。だが、その手にまたしてもスゴーミンのムチが飛ぶ
スゴーミン「誰が手を使っていいと言った。這いつくばって正真正銘の畜生のように食べるのだよ。それが奴隷として畜生として正しい姿だ」
アム「そんな。ジューマンは畜生なんかじゃ」
スゴーミン「ほう?余程ムチでの躾が気に入ったのだな」
アムが自身の失言に気づいた時には遅かった。再び這いつくばらされ尻をムチで何度も叩かれる。時々不意打ち気味に背中や足を叩かれ一際大きな悲鳴をあげるとスゴーミンは愉快そうに笑いながら更にムチを振るうのだった
22 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:58:44.82 ID:1DhmSj/c0
スゴーミン「そら、教えてやったお礼の言葉を言ってから食え」
アム「は、はい。こ、こんな、畜生に、ご飯を恵んで下さり、ヒック、ありがとう・・・ございます。畜生は、畜生らしく。這いつくばって口だけで、食べさせていただきます」
ムチのお仕置きから開放されたアムは、土下座の恰好をさせられ、涙をこらえながら屈辱的な台詞を言わされた後、ゆっくりと皿へと口を近づけていきそして、食べた
↓2 隠しスキル・アムの味覚。食べ物に隠し味を入れた?入れているなら何を入れているかも
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:06:53.50 ID:nvmHvEXYO
ksk
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:11:16.90 ID:FZmD9Qpao
入れていない
25 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 23:25:13.41 ID:1DhmSj/c0
アム(味は……普通。変なもの入れられてるかと思ったけど)
スゴーミン「どうだ?美味いか?」
アム「は、はい。美味しいです」
スゴーミンを刺激しないように欲しがっているであろう返事を返す。予想通り機嫌を良くしたスゴーミンはその後、特にムチを振るうこともなくこの最悪な食事は終わった
アム(まだ、大丈夫。でも、これからもこんなことが続くなら)
アム 一日目(昼)
【調教度】:32
【反抗心】:980
《肉体レベル(絶頂経験回数)》
口:
胸:
乳首:
肌:4
膣内:
陰核:
尻:5
肛内:
26 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 23:26:52.30 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギル「ふむ、中々順調な滑り出しだな。奴隷としての自覚もしっかりと目覚めただろう。さて、次はどうするか」
↓2 1日目(晩)の調教内容
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:30:07.30 ID:7jhGYe6IO
媚薬を飲ませて身体中を撫でる
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:30:20.15 ID:jIaloSjco
股縄綱渡り
29 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 23:52:50.74 ID:1DhmSj/c0
スゴーミン「おら、とっとと歩け」
アム「ちょっと、見えないんだからもうちょっとゆっくり歩いてよ」
アムは目隠しをされ首輪を引っ張られ何処かへと歩かされる。数分程歩かされ目隠しを解かれると幾つものコブが作られた長いロープが道の真中に張られた廊下だった。廊下の長さはだいたい50メートル程。廊下の終わりには机が置いてありその上には
アム「私の服!それに、王者の資格!」
スゴーミン「それに貴様の契約書だ。貴様には一つゲームをしてもらう。このロープを跨いで立ち両腕を上に上げた状態で固定して、歩いてあそこまで行ってもらう。一度も絶頂せずに辿り着ければ貴様は自由の身だ。だが、一度でもイッてしまえばそこで終了。どうだ、やるか?」
これは、アムにとって願ってもいないチャンスだった。これで成功すれば王者の資格を取り返し契約も破棄できる。そうすればセラや他の戦隊の人達も助け出すことが出来る。アムは一も二もなくやることを宣言した。その言葉にスゴーミンがほくそ笑んでいることにも気付かず
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:56:14.25 ID:f1dqS/7/O
ジニス様「ゲームと聞いて」
31 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 00:13:21.08 ID:xBoD9c+a0
ロープの上に跨ると天井のキャスターからぶら下がる手枷に両腕を上げた状態で固定される。ロープは何かを浸してあるのかしっとりと濡れている
スゴーミン「では、始めろ」
スゴーミンに言われて歩き出す。少し歩くとすぐ最初のコブを通過する。一直線のロープとは違う硬いコブがクリトリスを弾く。その感触にピクン、と背中を震わせるが表情は変えず更に歩く。コブを通り過ぎる度に快感が強くなり背中だけでなく全身が反応し始める
アム「んっ、ふぅ。んぅ」
吐息に甘いモノが混ざり始め時折足の動きが止まり息を整える
アム(うぅ、こんなに気持ちよくなるものなの?コブを過ぎるたびに体のビクビクが大きくなっていっちゃう)
32 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 00:27:13.64 ID:xBoD9c+a0
スゴーミン「どうした?動きが鈍くなっているようだが?」
アム「べ、別に。大したことないよ」
スゴーミン「そうか。だが、あまりチンタラやられたんではこちらも困る。なので」
バシィン!
アム「ひっ!?」
アムの尻にムチが振られる。その痛みに、昼の調教がフラッシュバックし、小さな悲鳴が上がる
スゴーミン「あまり長く休憩するようならムチで叩かせてもらう」
アムの中ではまだ昼間の調教が恐怖として張り付いている。その恐怖がアムの足を急かすように動かす。動きが早くなれば当然、コブを通り過ぎる間隔も短くなり、甘い刺激がアムの体を痺れさせ、動きが止まればムチが飛ぶの二重の責めがアムを責め立てる
33 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 00:59:16.33 ID:xBoD9c+a0
スゴーミン「残り三分の一程度か」
スゴーミンの言葉で改めて前を向くとかなり前進していた。もはや一歩進むごとにイキそうな痺れが襲うがこの調子ならば辿り着ける。そう、アムが希望を持った瞬間
スゴーミン「なら、ここからはラストスパート仕様だ」
アム「なっ!?」
希望が打ち砕かれた。スゴーミンが壁のスイッチを押した瞬間ロープが後ろへ流れるように動き始めた。コブが連続でクリトリスを弾き、快楽で足が止まる
アム「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」
喘ぎ声が漏れる。止まろうが歩こうが自動で動くロープは関係なくアムのオマンコを責める。そして、
スゴーミン「立ち止まればムチだといっただろう!」
スゴーミンのムチが容赦なくアムの尻を叩く。しかし、イかない事に必死なアムは中々歩き出せない
アム「やあぁ……。だ…めぇぇぇぇ。おねがい……とめへぇ!」
スゴーミン「ふふ、今の貴様を見ているとムチで叩かれて感じているようにしか見えないな」
スゴーミンはコブが通りすぎるタイミングを見計らってムチを振るう。アムは同時に訪れる痛みと快感に呻きとも喘ぎとも取れるような声をあげる
アム「うぎぃ……しょ。しょれは、あなたが……ひうぅ。同時にするからぁ!」
34 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 01:15:28.94 ID:xBoD9c+a0
スゴーミン「ほう、まだ生意気な口をきける余裕が有るようだ。ならば全力でいくとしよう」
スイッチが操作され縄のスピードが更に早くなる。それに合わせてムチのスピードもあがる
アム「ひぎぃぃ。も、もうっっだめぇぇぇっっ!!!!」
スゴーミン「そらっ、イッちまえ!」
バシィィィン
一際強くムチが振られると同時にプシッ、と潮を噴いて絶頂するアム。足はガクガクと震え体重を支えきれず股に全体重がかかる。しかし、まだ動いている股がアムのオマンコとクリトリスに暴力的な快楽を送り込む
アム「あひぃぃぃ、イッひゃッッッ!!!もうイッひゃのォォォ。りゃから、とめへ!とめてぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
スゴーミン「ふん、ゲームに負けた罰ゲームだ。少しの間そのままそこに居な」
アム「しょ、しょんにゃっっ!!いやっ、また、またクル!いやぁァァァッッッ」
その後、アムは気絶するまで放置された
アム 一日目(晩)
【調教度】:92
【反抗心】:900
《肉体レベル(絶頂経験回数)》
口:
胸:
乳首:
肌:20
膣内:10
陰核:20
尻:20
肛内:
といった所で今日は終わります
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