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【R-18】戦隊ヒロイン調教計画【スーパー戦隊】
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35 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 22:20:06.68 ID:xBoD9c+a0
人がいたら再開しようと思います
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/14(土) 22:23:21.34 ID:1LJo1+a2o
114514
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/14(土) 22:36:02.82 ID:1oRivm/ko
始まるのかな
38 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 22:36:52.09 ID:xBoD9c+a0
アム(ここは―――あぁ、そっか。昨日あの後気絶しちゃったんだ。もう少しだったのになぁ。あれは卑怯だよ。お尻もまだ痛いし)
痛むお尻を擦りながら起きると目の前に冷めて質素な食事が置いてあった。また這いつくばって食えと言われるのかと辺りを見回すがスゴーミンの姿はなかった
アム(良かった。あんな格好で食べるなんてジューマンだってしないよ)
昨日の仕打ちを思い返してフツフツと怒りが湧いてくる
アム(下手なことをしてムチで打たれないようにある程度従順なフリをしながら隙を突いて逃げ出す。お返しはその後)
アム「よし、頑張ろう!」
今後の方針を決め今一度覚悟を決めるのだった
↓2 二日目(昼)の調教内容
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/14(土) 22:40:20.63 ID:1oRivm/ko
ksk
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/14(土) 22:40:36.72 ID:6/zeO6Kt0
ブラシ型触手でオマンコごぢゅごぢゅ
41 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 22:56:10.16 ID:xBoD9c+a0
ピンッ!
アム「っ!?なに、この禍々しい気配!?」
突然部屋の中に禍々しい気配が満ち、尻尾が反応する。警戒するアムだったが、背後から突然現れた触手に腕を絡めとられ釣り上げられてしまう
アム「なにこいつ!?気持ち悪い!」
スゴーミン「そう言うな。そいつが今日最初のお前の相手なのだからな」
スゴーミンが部屋にの小窓から顔を覗かせた
アム「相手?」
スゴーミン「ああ。そいつは女の体液を喰らう調教用の触手だ。特に愛液がお気に入りでな。せいぜい腹一杯になるまでご馳走してやってくれ」
42 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 23:23:11.23 ID:xBoD9c+a0
アム「ちょ、勝手なこと言わないでよ!」
アムの抗議の声も虚しくスゴーミンは小窓から離れていった。恨めしそうに睨みつけていたアムの眼前にブラシのような突起がびっしりと生えた触手が現れる
アム「え、えっと。私は美味しくないとおも、―――っ!?!?」
苦笑いを浮かべながら触手に話しかけようとした瞬間、ブラシ触手がアムの股間へと伸び、オマンコを勢い良く擦り上げた。突然の快感に声もなく背中を反らす。尚も動こうとする触手の動きを止めようと足を閉じようとするが触手が巻きつき、逆に大きく広げられる
アム「恥ずかし、ひっ……擦らないでぇ!」
ヌルヌルとヌメる触手がゆっくりと前後に動く。刺激から逃れるように腰を動かすが足をガッチリと固定されているため逃げることが出来ず逆に擦りつけてしまっている
43 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 23:54:57.15 ID:xBoD9c+a0
アム「くっ……ふぅ、んぅ。やだぁ」
触手の端から端までゆっくりとした往復運動で擦られ続け、次第に息が荒くなっていく
アム(でも、イク程じゃない。なんでこんなにゆっくりぃぃぃぃ!?)
急に触手が最初に股の間へと侵入した時のように勢い良く擦り上げた。焦らされるように小さな快楽を与え続けられた体が突然の快楽に耐え切れず絶頂する。そこからは溢れ出る愛液を潤滑油にするように一気に触手の動きが早くなる
ごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅ
アム「くぅぅっ……んッ、あぁっ……ん゛ぅぅぅぅーーーー」
アムの愛液と嬌声と触手の粘液が混ざり淫靡な音が部屋に響き渡る。床には小さな水たまりが出来上がり、アムがどれだけイカされたのかを物語っている
アム「お願い、もうやめてぇ」
アムの懇願が通じたのか、触手の動きが止まる。荒い息を吐きながら止まったことに安堵していた次の瞬間
ぬりゅぅぅぅぅぅぅぅ
アム「いひぃぃぃぃぃぃっっっっっっっ!?!?!?!?!?!?!?」
今までの数倍の勢いで触手がオマンコを擦り上げる。アムは背中が折れるのではないかというほどに体を反らし、盛大に潮を噴いてイキ果てた
イキ果てて動けなくなったアムを床に捨てると触手は何処へともなく消えた。部屋には自身の愛液と触手の粘液で出来た水たまりに突っ伏したアムだけが取り残された
アム 二日目(昼)
(ちょっと表記を変えます)
【調教度】:120
【反抗心】:870
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV0
乳首:LV0
肌:LV1
オマンコ:LV2
陰核:LV 2
尻:LV2
肛内:LV0
44 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 23:58:16.53 ID:xBoD9c+a0
エロス・ギル「ふふ、中々順調じゃないか。さて、そろそろ怪人を使った調教もしてみたいが、まぁわざわざ呼び出す必要もあるまい。いずれ名乗り出るものも現れるだろ」
スゴーミン「エロス・ギル様、次はいかがなさいますか?」
エロス・ギル「ふむ、そうだな」
↓2 2日目(晩)の調教内容
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/15(日) 00:09:06.57 ID:raJ4HyTzo
加速
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/15(日) 00:10:43.53 ID:ab0EPpH20
犬のちんちんのポーズで拘束して動物たちがお尻や股間をペロペロもふもふ
47 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 00:28:00.76 ID:6+1bZU7y0
休息と怪しげな薬のおかげで体力が回復したアムはまたしても屈辱的な命令をされていた
アム「そんな、ち……ちん、ちん…の、ポーズなんか、出来るわけ無いじゃん」
スゴーミン「貴様に拒否権など無い」
アム「そんな!」
スゴーミン「またムチを打たれたいのか?」
アム「うっ、……卑怯者」
スゴーミンに言われた通り、がに股になり腕を胸の所に折ってたれるいわゆる犬の芸のちんちんのポーズをする
スゴーミン「ふん、その尻尾も相まって中々雌犬っぽいぞ。……あぁ、貴様は犬ではなく虎だったか。まぁ、どっちでも良いが」
屈辱的なポーズで屈辱的な言葉を投げかけられる。泣きそうな程の悔しさで体がプルプルと震えるがスゴーミンはどこ吹く風といった様子で入口の方へと向かう
48 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 00:47:41.96 ID:6+1bZU7y0
スゴーミン「さて、それじゃあ今度はこいつらの相手をしてもらおうか」
アム「ひっ!?」
扉の先には数頭の犬がおすわりで待機していた。その目は血走りアムの一部分、股間の辺りを睨みつけている。その鬼気迫る様子に小さく悲鳴を上げるアム
スゴーミン「こいつらは女の調教用に訓練中の犬でな。貴様にはその実験台になってもらう」
アム「い、嫌っ!そんなの絶対に嫌!」
ちんちんのポーズのことなど忘れ恐怖で部屋の隅まで逃げるアム。勿論スゴーミンはそんなことは許さず部屋の中央まで暴れるアムを引き摺る
スゴーミン「安心しろ。今回は貴様の性器を舐めさせるだけだ。その間ずっと貴様には先程のポーズを保ってもらうがな」
アム「安心できるわけ無いでしょ!私は確かにジューマンだけど本物の動物とヤル趣味はないの!」
スゴーミン「あんまり聞き分けがないなら調教内容を獣姦に切り替えても良いんだぞ?」
アム「それは……分かった」
屈辱的なことに変わりはないが犯されるよりはマシ。そう割りきって再びちんちんのポーズを取るアム
アム(大丈夫、文字通り犬に舐められるだけ。このぐらい我慢しなくちゃ)
49 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 01:20:05.03 ID:6+1bZU7y0
スゴーミン「じゃあ獣同士楽しみな。後で様子を見に来る。監視カメラがあるから言いつけを破れば分かるからな」
スゴーミンが出ていき代わりに犬が部屋へと入ってくる
アム「………見逃してくれないかな?」
犬A「グルルルルルルルル」
動物の言葉は分からないが見るからに見逃してくれそうな雰囲気ではない。犬たちはアムへと近づくと更にその中のボスらしき一匹がアムのオマンコに鼻をつけて嗅ぎ出す。性器を嗅がれるという行為に恥ずかしさから顔を真っ赤にするアム。満足したらしい犬はゆっくりとオマンコを舐めた
アム「ひぅ。く、くすぐったい」
犬の唾液でヌルヌルとした舌が這う。それ自体には快感を感じたが、更に数匹の犬が体を肌に直接こすり付けてくるので身をよじってしまうようなくすぐったさがアムを襲った
50 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 01:32:17.45 ID:6+1bZU7y0
アム「うひっ、ちょっと、待ってぇ。これは。やばいって」
アムが笑いを堪えながら訴えるが、犬に伝わるはずもなく行為を続ける。だが、一匹の犬が突然アムの尻のの割れ目を舐めた
アム「ひっ、そ、そんな所舐めないで!」
まさかお尻まで舐められるとは思っていなかったアムはビクリと体を震わせるがポーズを強制されている為振り払うことも出来ない。そんなアムの焦りを感じ取ったのかお尻を舐める犬の動きが早くなる。いつの間にか体を擦りつけていた犬は離れ、オマンコとお尻を舐める犬だけがアムの体に張り付いていた
アム「んん、いやっ。これじゃ、お尻舐められて感じてるみたい」
普通は性交に使われないお尻。それを舐められて感じているなど考えたくもなかった。段々と性感が高まっていき、愛液が垂れる。それを貪るように犬の動きもより一層激しくなる
アム(うぅ、駄目。犬に舐められてイクなんて絶対ダメ!でも、この子たち、私がイクまで絶対にやめない)
イカされないように快楽に必死に抵抗するが止める術もなく休みなく送られる快楽にとうとう、限界が来た
アム(ダメ、イクッ)
↓1 コンマ判定
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/15(日) 01:34:29.48 ID:kHaBzqzq0
あ
52 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 01:55:47.89 ID:6+1bZU7y0
突然、オマンコを舐める犬の舌が止まった
アム(えっ!?)
だが、一度昇り詰めた快楽は止まってはくれない。アムはお尻に舌の感触を感じながら絶頂してしまった
アム(嘘。私、お尻だけ舐められながらイッた?)
例えそれが不意打ち気味に与えられたものだとしてもアムの中におしりでイッてしまったという屈辱がしっかりと根を張った
そんな事はお構いなしに犬たちによる愛撫は続く。その後も、絶頂のたびに前の犬が止まり、まるで覚えさせられるかのようにお尻の感触のみを与えられた
エロス・ギル「ククク。条件反射の例でパブロフの犬なんて言葉が地球にはあるようだが犬に条件反射を覚えこまされるとは中々面白いじゃないか」
スゴーミン「ハッ、恐縮です」
【調教度】:120
【反抗心】:870
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV0
乳首:LV0
肌:LV2
オマンコ:LV3
陰核:LV 3
尻:LV4
肛内:LV2
オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
53 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 02:00:12.00 ID:6+1bZU7y0
>>52
訂正
【調教度】:150
【反抗心】:850
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV0
乳首:LV0
肌:LV2
オマンコ:LV3
陰核:LV 3
尻:LV4
肛内:LV2
オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
54 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 02:05:45.85 ID:6+1bZU7y0
三日目(昼)
アム(昨日は結局イク時はお尻だけ舐められ続けた。あんなの何の意味があるんだろ)
犬に弄ばれたことも、お尻でイッたようにされたことも普通ではない経験の連続で、確実にアムの心を蝕んでいた
アム「駄目駄目。こんな風に考えこませるのが目的かもしれないし、いつまでも考えこむのは私のキャラじゃないよね」
空元気を口に出して気力を奮い起こす。それが今できる精一杯の抵抗だった
55 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 02:08:19.87 ID:6+1bZU7y0
というわけで今日は3日目(午前)の調教内容の安価出して終わります
↓2 3日目(午前)の調教内容
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/15(日) 02:11:50.75 ID:R7XB3nlAO
↓
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/15(日) 02:12:55.27 ID:0tSqD7iDo
媚薬入りスライム風呂に漬けこんで絶対いかせないようにしながら全身を愛撫
58 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:47:30.01 ID:YwLkxw/30
こんばんは。とりあえず前回の安価内容を投下していきます
59 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:47:59.13 ID:YwLkxw/30
スゴーミン「おい、風呂の時間だ」
唐突にそう言われると、目隠しをされる。お風呂自体は毎日二回目の調教の終わりに入らされるが、今日はまだ一回目の調教すら始まっていない。それが何故なのかは分からないが、良い予感はしなかった
目隠しを外されるといつもよりひと回り大きな浴槽がある部屋へと連れて来られていた。部屋の内部は特に変わった様子はない。だが、明らかにお湯ではない何かが蠢く浴槽が異様な気配を放っていた
60 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:48:26.08 ID:YwLkxw/30
アム「なに、あれ」
スゴーミン「スライム風呂だ。適温に暖められたスライムがマッサージしてくれる。中々に気持ちいいぞ」
他に浴槽がないということはあれに入れということなのだろう
スゴーミン「貴様は大事な奴隷だからな。英気を養ってもらう」
なんとも胡散臭い台詞だが拒否権がない以上入るしか無い。意を決して足を入れると足にスライムがうねうねと絡みついてくる感触が気持ち悪い。だが、躊躇せずもう片方の足を入れて肩まで浸かる
61 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:51:25.48 ID:YwLkxw/30
最初は気持ち悪いだけだったスライムの感触も慣れ始めるとスゴーミンの言うとおり適度な温度と刺激がここ数日の調教で疲れきった体を確実に癒やしてくれる
スゴーミン「どうだ?中々良いだろう」
アム「うん。疲れが吹き飛ぶー」
スゴーミン「それは良かった。ならこいつも追加してやろう」
スゴーミンが風呂の中に液体を注ぎ込む。別段、何かが劇的に変わった様子はない
62 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:51:51.50 ID:YwLkxw/30
アム「なにそれ?」
スゴーミン「媚薬だよ」
媚薬。一瞬、言葉の意味が分からなかったアムだが、次の瞬間、ハッとして立ち上がろうとする。しかし、既に遅すぎた。スライムがアムの足や腕の部分だけ硬化して身動きが取れなくなっていた。今までの疲れを癒されるという行為がアムの警戒心を著しく緩めてしまった
アム「くっ、動けない」
スゴーミン「安心しろ。そのスライムにあるのはマッサージ機能だけだ。女を絶頂させるような機能はついてない。そのまま数時間マッサージしてもらえ」
スゴーミンはそれだけ言うと浴室から出て行く
63 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:54:36.89 ID:YwLkxw/30
アム「ん……」
数分もすると媚薬の効果が現れ、体が火照り感覚が敏感になり始める。スライムは先ほどまでと同じように刺激を与えてくるが、スゴーミンが言ったように女性を絶頂に導くような刺激ではない
アム(油断しちゃった。でも、これぐらいの刺激なら大丈夫)
64 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:55:18.61 ID:YwLkxw/30
三十分後
アム「ふぅ………はぅん。これ…まずい、かも」
アムが違和感に気づいたのは更に三十分経った頃である。イクような刺激じゃない。それは裏を返せばどんなにイキたくなってもイカせてもらえないということである。媚薬が完全に回りきり体は少しでも強い刺激を加えられればイクような状態にされている。それでも、アムはまだ一度もイッていなかった
体の表面をニュルニュルとスライムが撫で回すそれだけで乳首やクリトリスを撫で回されるような快楽がアムを襲う
アム「いっ……だめ、イッちゃ……」
しかし、昇り詰められない。快感はイキそうなほど感じているのに最後のひと押しがないのだ
アム「どうしてぇ……イケないぃぃ」
65 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:56:23.72 ID:YwLkxw/30
更に数時間
アム「イガぜでぇぇぇぇっっっっ!!!おねがいぃぃぃ。もっとづよくしでぇぇぇぇ!!!!」
アムはまだイッていなかった。媚薬で敏感にされた肌を撫でられ、乳首やクリトリスに振動を与えられていながら弱すぎる刺激は最後の一線を決して超えさせてはくれなかった
乳首とクリトリスの周りのスライムが振動を始める
アム「きひゃぁ。イクっ、つぎこそイクのぉ!」
少しでも刺激を強くしようと胸を突き出し腰をカクカクと振る。傍から見れば発情したメスそのものの動きを必死に繰り返すアムだが、スライムは動きに合わせて振動の位置を変え決して一定以上の刺激を与えない。そして、アムが達する前に動きが止まった
アム「にゃんでぇぇ。イケないぃぃ。くるうぅぅ。ぐるっぢゃうぅぅ」
アムの悲痛な叫びが浴場に反響する。結局、アムは一度もイケないまま数時間後スゴーミンに引き上げられた
66 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:58:00.46 ID:YwLkxw/30
アム 3日目(午前)
【調教度】:180
【反抗心】:800
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 3
乳首:LV3
肌:LV6
オマンコ:LV4
陰核:LV 5
尻:LV7
肛内:LV2
オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
肉体敏感(高)発情(高)
↓3日目(午後)の調教内容
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/18(水) 23:00:52.60 ID:aeEeXJPD0
触手モンスターで調教してみる
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:03:19.35 ID:v/rvJjP1o
拘束し媚薬ローションを塗りこんでからいかせない様に全身愛撫する機会にかける
その上で自分で処女を捧げ孕みますと宣言し実行するまで放置、実行したならばいかせる
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:03:29.54 ID:pH7Vft/C0
周囲からは動物に見えるようになる首輪をつけて全裸で散歩
70 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 23:11:48.80 ID:YwLkxw/30
指定し忘れたので
>>67
採用します。ただ、内容がフワッとしてるので触手でどう調教するか追加安価↓2
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/18(水) 23:13:19.23 ID:aeEeXJPD0
エネルギー、魔翌力のようなものを触手に吸収される
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:14:42.35 ID:pH7Vft/C0
四肢をM字開脚で拘束して耳やうなじや秘部を撫でくすぐる。処女は奪わない。
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:15:26.95 ID:WeeQN3Gu0
四肢をM字で拘束して一晩中、ギリギリ絶頂しないように全身愛撫させる
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:17:22.01 ID:pH7Vft/C0
下1と大体同じだったという妙な奇跡
75 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 23:33:16.26 ID:YwLkxw/30
アム「ぅ………あぁ」
午前中の調教の余韻で動けないアムの体に触手が忍び寄る。触手は器用にアムの体に絡みつくと両足を開いた所謂M字開脚の状態で拘束し宙吊りにする。その刺激だけで体にすさまじい快楽が流れこむが絶頂させないよう細心の注意を払った動きをする触手
アム「今度は、何する気?」
もはや抵抗する気力すら奪われた状態のアムは虚ろな目で触手を見る。今のアムは肉体の疼きを開放してくれる存在ならば誰でも良いとすら思っていた
76 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 23:53:49.65 ID:YwLkxw/30
ヌラヌラとした触手がアムの耳へと伸び耳の裏側を撫で、ゾクゾクとした感覚が背筋を駆け抜ける。更に触手は耳全体を撫で回し、時折、耳の穴まで侵入して中を撫で擦る
グジュ、ジュブ、グチュゥゥゥ
耳に直に粘液のグチュグチュとした音が響く。その卑猥な響きにアムの脳がとろけるような錯覚を起こす。更に同じような触手がうなじや秘所―――耳を撫でられただけでダラダラと愛液を垂れ流すオマンコやアナルにも這い寄り撫でくすぐる
アム「うんぅぅ。きもちいぃぃ」
秘所への愛撫の快楽がアムの中の疼きを刺激する。音と快楽。2つの刺激がアムをすぐに絶頂へと導く。そして
↓2 コンマ判定 1〜6イケない 7〜0イク
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:54:25.77 ID:WeeQN3Gu0
ほい
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:56:54.10 ID:u+uLlaHAO
ん
79 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/19(木) 00:22:02.85 ID:OgSjevGF0
>>78
0 イク
触手がアムのオマンコとアナルに浅く侵入すると、いきなり激しい動きでナカを掻き回し始めた
アム「〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ!!!!!」
突然の強すぎる刺激に背中を反り返らせて絶頂する。しかし、焦らしに焦らされ媚薬付にされた体は一度の絶頂では収まらず立て続けに二度、三度と絶頂する
アム「い゛、い゛ぐぅぅぅ。だめ゛、どまっでぇぇぇ。じぬ、イ゛ギじぬゥゥゥ」
休むこと無く溜め続けられた快楽が開放されたことでアムの体は絶頂漬けとでもいうような状態になっていた
触手が1撫でする度に潮を噴いて絶頂をする。その絶頂した己の痙攣の刺激だけで更に軽くイッた
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/19(木) 00:23:09.96 ID:hGvRYn1wo
いってしまったか焦らしたらどうなってたんだろうかww
81 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/19(木) 00:34:09.45 ID:OgSjevGF0
スゴーミン「おうおう、凄いことになってるな」
アムの連続絶頂が始まって数分が経った頃スゴーミンが現れた
アム「も゛、もうどめでぇぇ!!」
スゴーミン「ふん、中々ソソる顔つきになったじゃないか。その調子で一時間はイキ続けな」
アムの必死の懇願もスゴーミンは聞き流し。それどころか更に絶望的な通告をした
82 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/19(木) 00:39:36.10 ID:OgSjevGF0
アム「そ、そんなぁぁぁ。ほんとにもうむりなのぉぉぉ」
スゴーミン「俺の知ったこっちゃねーよ。まぁほんとに壊れそうだったら止めてやるからせいぜい壊れないようにな」
アム「まっで、いかないで。おねが、んひぃぃぃ、イキゅぅぅぅぅぅぅ」
スゴーミンを最後まで引き止めることも出来ず更に絶頂する。そんなアムを尻目にスゴーミンは再び部屋の外に出た
アム「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛。いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
部屋には触手の粘液が擦れる音、アムが潮を噴く音、そして、アムの絶叫だけが虚しく響いた
アム 3日目(午前)
【調教度】:180
【反抗心】:800
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 3
乳首:LV3
肌:LV7
オマンコ:LV6
陰核:LV 5
尻:LV7
肛内:LV5
オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
83 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/19(木) 00:41:22.44 ID:OgSjevGF0
>>82
訂正
アム 3日目(午後)
【調教度】:310
【反抗心】:700
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 3
乳首:LV3
肌:LV7
オマンコ:LV6
陰核:LV 5
尻:LV7
肛内:LV5
オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
84 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/19(木) 00:53:26.63 ID:OgSjevGF0
4日目 (午前)
翌日、アムが目を覚ましたのは日も随分と高くなってからの事だった(調教部屋に窓はないが)前日の絶頂地獄から解放されると気絶するように眠ってしまったアム。その時のことを思い出すと恐怖とともに臍の下の辺りが熱く疼くような感覚に襲われた
アム(嘘、私、濡れてる?)
命の危機さえ感じた程の陵辱。しかし、その快楽は確実にアムの体を蝕み、意志とは関係なく体を作り変えようとしていた
アム(怖いよ。このままじゃ、快楽を受け入れるようになっちゃう。永久契約させられちゃう。そんなのやだ。セラちゃん、タスク君、レオ君、……大和君)
アムはこのまま作り変えられていく自分に恐怖し仲間達の事を思いだし泣いた
しかし、アムはまだ気がついていない
永久契約
その単語を思い浮かべた時、一際多く愛液が溢れだしたことを
85 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/19(木) 00:59:01.67 ID:OgSjevGF0
スゴーミン「本日はどうされますか?」
エロス・ギル「そろそろ怪人にも調教させてみるか。誰かいいやつはいないか?」
スゴーミン「ハッ、ならば奴はどうかと」
↓2 4日目(午前)の調教内容(出来れば怪人を絡めた内容がいいです)
というわけで本日はここまで。このペースで1ヶ月は長すぎるな。もうちょっとステータスを見直して一週間とかにした方がいいか。ちょっと考えます
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/19(木) 01:04:29.08 ID:YK8MW5ip0
スーパー戦隊仲間の女ウルトラマンがアムを助けに来た、しかし無限のゾンビ達に敗北
女ウルトラマンの巨大体を無数のゾンビ達に蹂躙されるさまをアムは見せられる
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/19(木) 01:07:03.61 ID:SHBpj3dL0
安価↑
88 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/19(木) 01:13:34.43 ID:OgSjevGF0
色々言いたいですが一言で言うと、流石に無理です(笑)登場作品は問いませんので怪人は戦隊のみでお願いします。
89 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/19(木) 01:14:02.88 ID:OgSjevGF0
安価↓2
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/19(木) 01:31:37.52 ID:SHBpj3dL0
アム子供に恐怖するようにと言う呪いをかけられる
5歳か4歳くらい子供達30人がいる部屋に連れて来られる、
怪人に拉致された子供達である、怪人は子供達にそこの少女に勝てばここから出してやると子供達に言い
アムを襲わせる
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/19(木) 01:32:47.40 ID:YK8MW5ip0
安価↑
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/19(木) 03:58:56.25 ID:EW4FH4Oso
Rは過疎過ぎて普通の安価スレは難しくないですか?
投下される作品自体も少ないから読者もたまにしか見に来ないし
安価じゃなく適当に期限を切って内容案募集にしてみては?
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/19(木) 15:38:55.38 ID:rCIYM2ruO
素人の口出しほど無駄なものはない
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/19(木) 18:08:37.71 ID:qHFOGoYNO
>>93
うるせーよ[
ピーーー
]
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/19(木) 21:25:23.80 ID:TVST8ymn0
おいつけた、楽しみだわ
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/05/23(月) 11:09:45.97 ID:ou2cF7+BO
期待
97 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:04:05.78 ID:MgWgDX0h0
こんばんわ。安価内容を投下していきます
98 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:05:17.76 ID:MgWgDX0h0
以前と同じように目隠しをされ歩かされるアム。数分後、目隠しを外されると一枚のドアの前に立たされており、ドアの横にに腕にタイヤのようなものがついた白い怪人が立っていた
アム「なに、こいつ。今度は何をさせる気?」
スゴーミン「こいつは次のゲームを補助してくれるゲストだよ」
覇気のない声で問いかけるとスゴーミンは笑いながらそう答えた。何をされるのかは分からないが碌な事ではないのだろう
99 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:05:56.83 ID:MgWgDX0h0
スゴーミン「まずはジューマンとやらの姿になってもらおうか」
アム「なんで?」
スゴーミン「貴様は命令に従っていればいいんだよ」
スゴーミンの強い言葉で渋々ジューマン態になるアム。その姿にスゴーミンは満足気に笑う
100 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:07:24.01 ID:MgWgDX0h0
スゴーミン「中々、想像以上に獣らしくなるんだな」
アム「これが本来の姿だけど。文句ある?」
スゴーミン「いや、こちらとしても都合がいい。では、今回のゲームの説明をする。この部屋の中に貴様の対戦者達が居る。そいつらを気絶させるなり殺すなりして戦闘不能にすれば貴様の勝ちだ。貴様の持ち物全てを返還した上で契約を破棄してやる。逆に貴様が降参をすれば貴様の負け。分かりやすいだろ」
またこの手のゲームである。前回のゲームでこいつらに自分を開放する意志など無いと分かっている今となってはこれは本当にただこいつらを楽しませるゲームでしか無い
101 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:07:55.19 ID:MgWgDX0h0
アム「どうせズルい事して勝たせないようにするんでしょ」
スゴーミン「それは心外だな。ゲームに勝てれば必ず開放するとも。ただし、今回の対戦相手は数の割に非力でな。少し貴様にハンデを負ってもらう」
ブルブル「ようやく俺の出番か。この女をブルブルさせれば良いんだな?」
スゴーミン「ああ。頼む」
ブルブル「お安いご用だ。ブルッ!」
102 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:08:21.78 ID:MgWgDX0h0
ブルブルから紫色の粘液が吐き出される。首輪の鎖を掴まれた状態のアムでは避けることが出来ずまともに浴びてしまう
何が起きるのか身構えたアムを言い知れぬほどの恐怖という感情が襲った
アム「ひっ。なに、これ。いや、怖い」
スゴーミン「ふむ、中々の効き目だな」
蹲るアムを見て満足気に笑うスゴーミン。嫌がるアムの腕を掴み強引に立たせると部屋のドアを開けた。そこには、30人ほどの4〜5歳の子供達が居た
103 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:08:56.10 ID:MgWgDX0h0
スゴーミン「貴様らにはこの怪人と戦ってもらう。もし勝てたなら家に返してやろう」
恐怖で泣き出す子供たちの声にかき消されないほどの怒声でスゴーミンがそれだけ告げるとアムを部屋に投げ捨てて部屋のドアを閉めた
平常時のアムであればここに幽閉された子供たちをどう逃がすかを考える事が出来ただろうが、今は止めどなく湧き出る恐怖の感情でただ蹲り震えることしか出来ない。
最初は泣いていた子供たちだったがそんな様子のアムを見て決心したのか一人の男の子がアムの元までやってきて思いっきり叩いた。ただでさえ幼い子供、しかもジューマン態である。全く痛みを感じないようなその衝撃に、しかし今のアムを恐怖させるには十分だった
104 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:09:41.14 ID:MgWgDX0h0
アム「いやぁぁぁぁ!!」
アムの恐怖に満ちた悲鳴が上がる。それに勇気づけられたのか更に数人の子供がアムのもとにやって来て殴った。それに過剰な反応を示して悲鳴を上げるアム。ついには30人すべての子供がアムへと群がった。その光景はもはやただのリンチである。本来自分たちが守るべき子供に攻撃されるというストレス、そして湧き上がってくる恐怖の感情にアムの精神が保たなかった
アム「負け、負でいいから助けて!もう嫌!怖いの、なんでもするから助けてぇ!」
情けなく負けを認め許しを請う姿はもはや戦士とは呼べなかった
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 22:11:12.77 ID:FFV4tcNiO
すごくいいわぁ…
106 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:19:03.66 ID:MgWgDX0h0
スゴーミン「ふん。もっと保つかと思ったがな。おい、ゴーミン。このガキどもを地球に送り返してやれ」
ゴーミン「ゴー!」
どこからとも無く現れたゴーミンが子供たちを部屋から連れ出す。残されたのは未だ恐怖に蹲るアムとスゴーミンだけ
スゴーミン「無様な姿だな。まぁ、先ほどの敗北宣言はこちらの特殊能力で無理やり引き出した言葉だ、後半は聞き流してやる。まぁ、もはや貴様に猶予はないがな。もう良いぞ、ブルブル」
ブルブルの能力が解除されたアムだったが、スゴーミンを見る目は未だ恐怖に怯えていた。そのことに満足したスゴーミンは鼻を鳴らして部屋を後にするのだった
107 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:25:36.36 ID:MgWgDX0h0
4〜5歳ということで精通前だしエロは無しで
アム 4日目(午前)
【調教度】:36
【反抗心】:50
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 3
乳首:LV3
肌:LV7
オマンコ:LV6
陰核:LV 5
尻:LV7
肛内:LV5
オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
スゴーミン「これで奴の心には恐怖が根付き、より効率的に調教が行えるでしょう」
エロス・ギル「ふむ、中々良いんじゃないか?それで、次はどうするつもりだ?」
スゴーミン「次は……」
↓ 4日目(午後)の調教内容 (出来れば戦隊に登場した怪人を絡めてくれると嬉しいです)
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 22:39:41.58 ID:w0rp7BzMo
拘束し媚薬ローションを塗りこんでからいかせない様に調整した全身を愛撫する機械にかけてから
バクキに幻覚で時間の経過を通常の50倍長く感じさせるようにさせる
そして、日付が変わるまで耐えきるか
エロス・ギル様に処女を捧げ孕みますと宣言し実行するれば生殺しから解放してやると告げて
どちらかの条件を満たすまで放置する
109 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 22:54:05.93 ID:MgWgDX0h0
度々我儘言ってすみません、怪人はガオレンジャー以降でお願いします
最安価↓2
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 23:37:50.17 ID:w0rp7BzMo
ksk 怪人は幹部とか首領は除く感じでいいのかな?
111 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/24(火) 23:46:40.19 ID:MgWgDX0h0
幹部はあり、ボスは無しの方向で
安価の場合、安価↓
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 05:21:03.43 ID:dct/5HK5o
獣人マーラシヤに快感がするツボと時間の経過が長く感じられるようになるツボを押させ
媚薬入りスライム風呂にオカクラゲの絶望の雨を加えたものに漬けこみ絶対いかせないようした上で
そして、日付が変わるまで耐えきるか
エロス・ギル様に処女を捧げ孕みますと宣言し実行するれば生殺しから解放してやると告げて
どちらかの条件を満たすまで放置する
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/05/25(水) 12:25:51.83 ID:OVl5YMp1O
よくもまあすらすらと怪人が出てくるなぁ
仮面ライダーの方が知ってるけど出てきたザコ敵まではわからんわ
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 18:07:42.98 ID:qAUGqYBjO
同じく戦隊の「今週の怪人」なんてほとんど覚えてないわ…
今のジュウオウジャーですら3週間前ぐらいまでしか覚えてない
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/19(日) 00:21:18.02 ID:vnQEGaimO
待ってます
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 13:30:58.87 ID:dnZ++I/Eo
待ってる
117 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/12(火) 23:17:37.60 ID:RvIyuY3P0
お久しぶりです。久々に再開しようと思います。今回は安価判定多めの予定なので三人ほど人がいたら初めます
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/12(火) 23:20:17.06 ID:VQr3PWI20
おお、再開か。
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/12(火) 23:34:08.67 ID:okNyG6NXO
待ってた甲斐があったぜ!
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/12(火) 23:35:05.75 ID:cRC5t7iho
三人目や
121 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/12(火) 23:35:58.98 ID:RvIyuY3P0
書いてれば人も集まるだろうことを期待してとりあえず初めます
「おい、調教の時間だ」
スゴーミンが獣人マーラシヤと共にアムの調教部屋に訪れる。反射的に体がビクつき少しでも遠くにと無意識に逃げるアム。そんな抵抗も虚しく、すぐに捕まり無理矢理立たせられると、バンザイの状態で拘束されマーラシヤにその肢体を突き出される
「いや、離して!」
「さぁ、やれ」
「了解っシャ!リンギ、針剣山!」
マーラシヤのスピア状の腕が次々とアムのツボを押していく
感度の上昇率↓1 コンマ一桁×2
体感時間↓2 コンマ一桁×1.5
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/12(火) 23:36:19.60 ID:VQr3PWI20
あ
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/12(火) 23:37:12.52 ID:okNyG6NXO
それ
124 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/12(火) 23:42:58.32 ID:RvIyuY3P0
感度 0(10)×2 20倍 超感度
体感時間 2×1.5 3倍 一秒が三秒に感じる
最初は痛みのみだったが一突き毎に体の感度が上がっていき次第に甘い声が漏れ始める
「これで仕上げっシャ!」
「やっ……んひぃ!」
トドメとばかりに両乳首を強く突かれ潮を噴いて絶頂するアム。その様子に満足したスゴーミンはその状態のアムにいつも通り首輪と目隠しを付けて別室へと移動させる。部屋にはいつか自分が入れられた触手風呂があった。色からして今回は既に媚薬入りのようだ
「今回のゲームはこれに浸かった状態で日付が変わるまで耐え切れば貴様の勝ちだ。今が夜の8時だから4時間程だな。逆に貴様が耐え切れなくなってエロス・ギル様に処女を捧げると宣言すれば貴様の負けだ。まぁ永久契約はさせないから安心しろ」
安心できるわけがない。ただでさえ痛みすら快楽に変わるほど感度を上げられているのにこんな物に入れられてはもはや耐え切れる自身がアムにはなかった
125 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/12(火) 23:55:53.11 ID:RvIyuY3P0
しかし、どれだけ泣き言を言おうが待ってくれるはずもなく無理矢理スライム風呂へと入れられるアム。
早速スライムが動き出す。その動きは以前浸けられた時と同じく低刺激だが、感度を最大限まで上げられたアムにとっては性感帯をひと撫でされるだけで通常の絶頂よりも深い快感に感じられた。しかし実際は先程のツボ押しの効果か絶頂には至れていない。昇りきれないもどかしさに直ぐ様悲鳴を上げる
「くひぃ……無理ぃ!あぁっ……んぎぃ!我慢なんて無理ぃぃ!!」
「もうギブアップか?ならばエロス・ギル様に処女を捧げると誓うのだ」
「い、嫌!絶対に嫌!……ううぅんんっ!」
処女を捧げる。それだけは絶対に避けたい。例えこれを乗り切った後に無理矢理奪われるとしても自分の意志で差し出すことだけはアムの最後のプライドが許さなかった
「ならば、ゆっくり考えることだ。一時間後に様子を見に来る」
スゴーミンはそれだけ言うと部屋から出て行った
126 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/13(水) 00:18:46.18 ID:DEvjn0qB0
〜20分後〜
(そ、そろそろ、いちじかんぅぅぅぅぅ!?!?!?いげにゃぃぃぃぃぃぃ!)
ギンギンに隆起したクリトリスと乳首に同時に振動を与えられ相変わらず気が触れそうなほど暴力的な快楽を与えられながらも壁にかけられた時計を見る
(う、そ?)
まだ二十分しか経っていない。その事実にピシリ、と心にヒビが入る
(これだけがまんしてるのにまだ20ぷん?そんな、もうむり。むりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむり!イケないのつらい。もうだめ。スゴーミンがきたらこうさんを)
そこまで考えてその先には自分から処女を差し出す未来が待ち構えていることを思い出し、自己嫌悪に陥る
(あんなやつにしょじょをさしだしてまでイキたいっておもうなんて。こんなによごれたわたしじゃ、もうやまとくんたちもたすけてくれないかも)
(それならいっそ、おちるところまでおちてしまえば)
(なんで、なんでそんなことかんがえちゃうの、わたし?こんなわたしなんて、もうひぃぃぃぃぃぃ!?!?!?!?)
スライムに混ぜ込まれたオカクラゲの絶望の雨の効果で自己嫌悪の連鎖にとらわれていたアムの思考が菊門の浅い所に侵入したスライムになぞりあげられた快楽で強制的に真っ白にされる
それから約40分、三倍に長くされた体感時間ではおおよそ二時間、自己嫌悪と決して昇り詰めることの出来ない快楽に翻弄されたアムの心は確実に音を立てて壊れ始めていた
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/13(水) 00:24:53.43 ID:/ATEqY+JO
良いねえ最高だねえ(涎だばぁ)
128 :
試しにハートを使ってみる。文字化けするようなら止めます
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/13(水) 00:44:38.58 ID:DEvjn0qB0
〜一時間後(体感時間 三時間)〜
アム「あぁううぅううぅん♥♥」
スゴーミン「ふん、雌臭い臭いが廊下まで漂っていたぞ。それで、どうするか決まったのか?とは言っても喋れないか。なら、首を振るだけでいい。縦なら肯定、横なら拒否だ」
もはや意味のある言葉を口に出来ないほど快楽に飲まれているアムの顔を覗き込み問いかけるスゴーミン。もはや正常な思考すら出来ているか怪しいアムはそれでもその瞳に最後の気力で意志を宿らせ首を
↓2 コンマ86以上で拒否85以下なら………
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/13(水) 00:46:51.72 ID:FC20dQe9O
あ
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/13(水) 00:47:00.59 ID:L3lYTEupO
あ
131 :
大丈夫そうですかね
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/13(水) 01:02:21.99 ID:DEvjn0qB0
首を縦に振った。
アムの心はこの一時間で完全に壊れてしまった。もはや快楽のためならば純潔をにくき敵の大将に差し出すことも厭わない。そんな自分を責める、正義の味方の心の声も、もはやアムの耳には入っては来ない
スゴーミン「ククク。そうかそうか。それはエロス・ギル様も喜ばれることだろう。だが、もうエロス・ギル様は就寝されていてな。せっかくだ。このままエロス・ギル様が起きるまで浸かって体を万全の状態に保っていろ」
アム「い、っっっっ♥っっぁっっっ♥っっっ♥」
話が違う!そう叫びたかったアムだが動きを強めたスライムのせいで声にならない喘ぎ声が出ただけで意味のある言葉など出ては来なかった。そのまま部屋を出て行ったスゴーミンは本当に翌日になるまで帰ってくることはなかった
132 :
大丈夫そうですかね
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/13(水) 01:05:15.86 ID:DEvjn0qB0
アム 4日目(午後)
【調教度】:80
【反抗心】:10
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 10
乳首:LV10
肌:LV:10
オマンコ:LV8
陰核:LV:10
尻:LV9
肛内:LV7
オマンコ:処女(エロス・ギルに捧げる)
アナル:処女
ファーストキス:未
133 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/13(水) 01:28:58.21 ID:DEvjn0qB0
五日目(午前)
ようやくスライム風呂から上げられたアム。その体は少しでも弄れば連鎖的に全身がイキまくるほどに熟成され、歩くだけで地面に触れた足の裏が、空気に触れる胸が絶頂並みの快楽を送り込み脳むそがショートしたようにバチバチと火花が飛び散っているような快感が押し寄せる
もはや不要と目隠しも首輪も、それどころか拘束具すら付けられないままスゴーミンの後ろを歩かされる。逃げようと思えばいつでも逃げられる。しかし
、アムは体の疼きを抑える。それだけのために素直にスゴーミンの後を歩いた。
ダラダラと愛液を垂らす蜜壺を自分で慰めたくもなるがそれよりも大きな快楽を与えてくれる存在が待っている。そしてその時に最大級の快楽を得るためにもアムは自分を律していた
スゴーミン「さぁ、ここがエロス・ギル様の臥房だ。くれぐれも粗相のないようにな」
それだけを言い残すとどこかへと去っていくスゴーミン。アムは欲望に従いその扉を開いた
134 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/07/13(水) 02:06:28.63 ID:DEvjn0qB0
エロス・ギル「待っていたぞ、ジュウオウタイガー。ククク。ここまで雌の臭いが漂ってくるぞ。それ程までに私のモノが欲しいか?」
あえて名前ではなく戦士の名前を呼び挑発をするエロス・ギル。しかし、そんな事どうでもいいとばかりにエロス・ギルに擦り寄り甘えた声を出すアム
アム「はい♥体感時間を伸ばされて、焦らしに焦らされてもう我慢が効かない私のオマンコにおちんこ欲しいです♥」
エロス・ギル「ククク。墜ちたものだなぁ、ジュウオウタイガー。ならばまずは私に奉仕し給え」
アム「はい♥」
露出されたエロス・ギルのソレは一目見ただけでも常人のそれのひと回りも二回りも大きなことが分かる。アムはソレに愛しそうに頬ずりをすると、その先端にキスをした。今までの調教ではどの穴も弄られることはあっても決してその純潔を散らすことはなかった。しかし、アムはその唇の純潔をあろうことかこれから己を犯すモノに捧げたのだ
アム「チュッ。………んぐっ。んっれろれろんっあむっんふ♥」
そして、そのままそのモノを口で咥えるアム。ザラザラとした猫舌の感触がモノを気持よく刺激する。しかし、殆ど経験のないアムの口技はお世辞にも巧いとは言えず、拙さが目立つ
エロス・ギル「そのような浅い所で刺激してもそれほど気持ちよくはない。フェラチオとはこうやるのだ」
アム「んん!?ごぼっ、がっ………おえっ。ぐふっううぅ」
そう言ってアムの頭を掴むと乱暴に前後に振って深くまで貫く。その行為にえずきながらもなんとか順応しようとするアム。その献身さと舌の感触に早くも精を吐き出すため動きが早くなり、怒張が更に一回り大きくなる
エロス・ギル「さぁ、私の最初の施しだ。しっかりと味わうが良い!」
一瞬顎が外れるのではないかと言うほどモノが大きくなり次の瞬間精がアムの口の中に放たれた
アム「ん♥んぐ、ゴク……ゴク……」
溺れてしまいそうなほど放たれた精をなんとか飲み干そうと喉を大きく鳴らして嚥下していくアム。一分ほどかけて全て飲み終えゆっくりとモノから口を離す
エロス・ギル「ククク。初めてにしては良く出来た。すべて飲み干すとは思わなかったぞ。さすがは卑しい畜生だな」
罵倒されてもソレが快楽に変わるのか体をビクンと反応させるのみのアム。その視線は一度精を放ったにも関わらず未だ反り返るモノに釘付けになっていた
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荒巻@中の人 ★
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