大和亜季「引き裂かれる」新田美波「戦乙女」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/16(月) 19:56:14.28 ID:JL0goJ+AO

「随分と余裕があるじゃないか」

「ふふ、捕虜の扱いは慎重に願いたいものですなあ?」

「丁寧に扱ってやるよ。丁寧に…な」

「っ!ルールを破れば、そちらも相応の罰を受けるのは免れない…!」

「そのルールを判定する人間が…もし、いなければ?」

「ん…んうっ!これがっ、戦神とも呼ばれた者がする…こ、とっ…?!」

「…お前の、この恵まれた体を活用しない手はないだろう」

「ははっ…生憎、匍匐前進する際…非常に邪魔で困っていましてな…きゃううっ!?」

「戦乙女と呼ばれようが所詮は牝…人の事は言えないな?」

「う…ぐ、簡単に屈するとは、思われたくない、ものです、な…あっ!ああ…!」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 21:09:37.05 ID:wuw97+zbo
あの人かな?期待
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 21:26:20.47 ID:JL0goJ+AO
地震でテキスト吹っ飛んだので今日は一回中断します
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 23:40:14.14 ID:GwHOAFbEo
期待
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/17(火) 13:23:04.77 ID:5nH+BCIAO

「どれだけの男を相手してきたのやら」

「…はは、今の所際立った銃の持ち主には巡り会っておりませんのでな」

「それはそれは。しかし試し撃ちくらいはしているだろう」

「…っ!?あ、や…!」

「少なくとも生娘ではない。最低限は知っているようだねぇ」

「…くあっ…あ、あ、触らない…で…!」

「とろとろに濡らしているのは、防衛反応か…それとも、期待からか、ふふ」

「み、見るな…見ない…でっ、いやあっ…!」

6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/17(火) 13:33:21.39 ID:5nH+BCIAO

「あ、は…はあっ、はあっ、…ひっ!」

「ほら、ご期待の弾丸をプレゼントしてやろう」

「じ、冗談は程々に、してもらいたいものですな…あっ!?…に、妊娠してしまったら、処理が面倒なことに、なるでしょう…っ」

「処理?違うな。お前には俺の子を産んでもらう」

「…は?意味が、わからな………!?」

「俺達の遺伝子からならば、素晴らしい子が産まれることだろう…ふふふっ」

「や、や、やだ…近づかないで…やめ、やだ…っ!」

「心配するな、そのうち産みたくて仕方がなくなるからな…!」

「やっ!本当にっ!本当に妊娠…っ!赤ちゃんでき…ちゃっ!いやあああああっ!!!」

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 13:33:51.45 ID:5nH+BCIAO
今日はここまで
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 00:59:57.01 ID:ZFM6EpmAO

「…っあ!うあっ…あっ…いやあっ…!」

「それっ…!どうだ、気分は」

「ひっ!…なかっ、ごりごりされてっ…!っ…私こんなのっ!こんなっ!」

「よほど気に入ったらしいな、ええ?」

「私こんなの知らないいいっっ!ひいいっ!」

「いいや、お前は知ってるはずだ!」

「へっ?……んんんんっっっ!!?」

「銃を初めて撃った時の反動、一瞬でターゲットを貫く圧倒的な力への恐怖!」

「あ、あっ…あああっ!!?」

「そして衝撃の後に残る快感!」

「っっっっ!?」

「そうだ、今見せた笑顔が本当のお前なんだよ」

「ちが…ちがうっ!や、やっ…ちがううっ…!」

9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 01:06:44.72 ID:ZFM6EpmAO

「思い出させてやる、今からな…!」

「…だめっ、激しくしないでっ!もう許してぇっ!」

「心配するな、たっぷり中に出して…妊娠してもらうっ」

「だめっ、だめっ、だめだめだめっ!だめええっっ!!」

「至近距離だ、絶対に狙いは外さん…!」

「ひっ!やめてっ!妊娠やだあっ!赤ちゃんっ…赤ちゃん産みたく、ないっ!やああっ…あ、あ…あっ…ああっ!?」

「…ふう…」

「嘘…、あ…あ、中、なか…にっ…う…うぇぇっ……!」

「一回で済むと…思っているのか」

「ひうっ!い、イった、ばかり…ひいいいーーっ!?」

10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 01:16:49.82 ID:ZFM6EpmAO

「ふー…」

「はあ…あ、あ、あんなに、中に…出され…ああ…っ」

「いやいや言いながら足も腕もしっかり絡めて来たのは誰だ?」

「ぷろ…コホン、隊長殿は加減を知らないのでありますっ。ああ…思い出すだけでまた体が熱く…」

「…とんだマゾだな亜季」

「む、失礼な…私とて女ですから。その、…あなたに抱かれれば…悦びは感じます」

「なら、もう一回するか」

「はいっ?!ちょっと待ってくださっ、これ以上されたら冗談でなく、子供がっ、あっ…!隊長、殿ぉっ…!」

「お前に子供を産ませたいってのは、ノリの話じゃないからな…!」

「ひうっ!し、子宮にきてっ…だ、だ、だめぇっ……!あうううっ!?」

11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 01:24:51.63 ID:ZFM6EpmAO

「…はーっ…はーっ…んぐ、うっ…」

「…ふう、いい訓練ができたな?」

「……っ!全く、あなたの訓練は気まぐれが多くて、かないませんな…ひゃっ!?」

「状況に応じた行動を…適切に、な」

「…ふふっ。しかしあなたをこうして独占するのも…贅沢で、申し訳なくなってきますが」

「なら、ちょいと他の連中にも付き合ってもらうかね」

「…と、言うと?」

「ちょうどな、戦乙女の名を冠する任務を遂行してるグループがいるんだよ、『ワルキューレ』」

「…ほう、それはそれは…楽しみですな!」

12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 01:27:59.49 ID:ZFM6EpmAO
今日はここまで
次から美波を巻き込む予定ですが
他にプレイとして襲いたいアイドルのリクも受け付けます
アインフェリア以外でも可
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 02:13:55.51 ID:mAhM5BrJ0
いいねぇ
とときん希望
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 13:14:53.14 ID:ygvz2oWR0
有香アヤ翠あたりの戦闘力高そうなところで
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 17:18:23.85 ID:ZFM6EpmAO

「後少し…時間を稼げばっ…!」

「一人で殿を務めるとは、随分度胸がある」

「…えっ?……かふっ……!!」

「噂に違わぬ上玉だねぇ、ふふ」

「…はぐっ…あう…ううっ………!」

「おっと、殺しはしないさ。お目当てはお前なんだからな」

「…ひっ、はうっ、はあっ、はあっ、はあっ、あ…あな、たは、っ!」

「後でゆっくり教えてやるさ、戦乙女」

「…あ…み、みんな…あっ!」

16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 17:32:19.91 ID:ZFM6EpmAO

「…私をどうするつもり…きゃあっ!?」

「大体想像している通りだよ」

「…くっ!そんな下劣な事…!」

「…美しい、まさしく女神だな…この肌は」

「は…うっ…わ、私を引き裂いた所で…私達の戦意を引き裂くことは、できな…っ…!」

「…それはどうかな」

「……あああっ!?」

「お前が捕らわれたと知れば少なからず影響は出る。…奮闘する可能性もあるだろうが」

「やめ、て…触らない、でっ、くださっ…!」

「そんな態度の割に…ここがトロトロに濡れているのはどういうことかな?」

「み、見ちゃ、だめ…っ!や、や…っ!助け、てっ……!」

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 17:44:42.14 ID:ZFM6EpmAO

「…かひっ、はひっ、ひっ…」

「苦しいか?それが段々キマってくるんだ」

「っ…!…っ!!…かひいっ!!」

「…さて。命がけの方が孕みやすいって話は、本当かな?…ほらっ」

「……っひいいいっ!!?」

「こんなに締め付けてくるとは…っ!期待以上だっ」

「…ぐっ!ひっ!はあっ、はあっ、や、や、いやあっ!やめて、くださいっ!」

「…今、笑ってたぞ?実は楽しんでいるんじゃないか?」

「そんなこと、ないっ…!絶対っ…許しませんからっ…あなた、はっ…ああっ!」

「…ほら、これは?」

「っ!!?んぐううううっ!!そこダメっ!ビリビリしちゃうとこっ、触ら、ないでえっ!」

18 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 17:53:11.68 ID:ZFM6EpmAO

「クリトリスも敏感なんだな、素晴らしい」

「んんうっ!んんんっ!?」

「…そろそろ一回、出してやるかっ」

「ひっ!それはっ!それ、だけはっ…!やあっ…!」

「…しっかり孕めよっ?」

「いやっ…!いやなのにっ…いやなのにっ…みなみっ、もう、ダメッ…ダメぇっっ!!…ひゃうううっ!!」

「……っ!」

「…あっ!…ああ…そんな、そんな…ああ…み、みんな…」

「お前の仲間もそのうち連れてきてやるさ。いや…一人は先にもう案内してたな、ははっ」

「…みんな…ごめん…なっ…さ…」

19 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 18:05:13.52 ID:ZFM6EpmAO

「………ん……?」

「んっ、んっ、隊長殿…んっ…ぷあ…」

「…ここ…は…えっ?!」

「おや美波殿、お目覚めのようですな。んちゅ…」

「亜季…さっ…え?…これは、え…?」

「ふふ、一足先に堪能させていただいているのであります」

「…驚いたようだな?」

「…あなたはっ、亜季さんにまであんなことを…!」

「んむ、…んっ、美波殿は少し勘違いされている」

「…亜季、さん?」

「んむ、んむ…より強き者の、子を求める…それは女としての生存本能に他ならないのですよ」

「しっかりして下さい亜季さんっ!あ…あなたはっ…そんな人ではっ…!」

20 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 18:15:44.47 ID:ZFM6EpmAO

「ああ…この精液の匂い…たまりませんな、頭がクラクラしてきます」

「…いったい…どうしてっ…」

「美波殿はまだ理性に頼りすぎなのですよ」

「…っ!?」

「あなたも教えてもらったでしょう?この重厚さと精密さを兼ね備えた…究極の銃の破壊力を」

「あんな、あんな、のは…ただの、ただの乱暴ですっ!」

「ならば…隊長殿」

「…亜季に任せる」

「…では早速、…ひっ!ふと…いっ!ああっ!あつい…体があついっ…!」

「…じ、自分から…なんて…信じられ、ない…っ!」

21 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 18:16:38.03 ID:ZFM6EpmAO
一旦ここまで
夜に美波編を終わらせる予定です
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 18:18:36.75 ID:t4mgcptBo
おつおつ
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 21:22:05.16 ID:ZFM6EpmAO

「あはっ、この太さでありながら、私の体に溶け込むようにっ、馴染むっ…!美波殿っ…見てくださいっ…ひんっ!」

「…な…何かの…間違い…よ…ああっ…」

「ぐちゅぐちゅってっ、かき混ぜてっ、精子が子宮にっ…届いてっ…さい、っこう…!」

「…っあ…!」

「あんっ…やはり目が離せない、ようですな…美波殿っ…ほら、ほら…私のおまんこに、中出しされる瞬間を…見て、見てっ…!」

「…亜季さん…だめっ…!」

「私だけでは、もったいないっ!この、高ぶりを…美波殿にも、知って、ほし…ひいいっ!」

24 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 21:31:23.97 ID:ZFM6EpmAO

「…亜季、しっかり受け止めろっ」

「はいいっ!隊長殿ぉっ!私はっ、隊長殿の子を産めてっ、幸せでありますっ…!すきっ…すきいいっ…!!」

「……ひ、ひどい…酷すぎる…っ!」

「…あ…はっ…隊長殿ぉ……」

「さあ、どうする戦乙女…いや、美波」

「…何を言いたいんですか、あなたは…」

「素直が一番だぞ。…体は正直だ」

「っ…これは、そんなつもりはっ…!」

「一言言ってくれればいい、俺はその通りにしよう。ほうら…亜季の顔はこんなに幸せそうで、素敵だぞ?」

「私は…私は…ちが…ちがっ…うっ…!の…にいっ!」

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