大和亜季「引き裂かれる」新田美波「戦乙女」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/16(月) 19:56:14.28 ID:JL0goJ+AO

「随分と余裕があるじゃないか」

「ふふ、捕虜の扱いは慎重に願いたいものですなあ?」

「丁寧に扱ってやるよ。丁寧に…な」

「っ!ルールを破れば、そちらも相応の罰を受けるのは免れない…!」

「そのルールを判定する人間が…もし、いなければ?」

「ん…んうっ!これがっ、戦神とも呼ばれた者がする…こ、とっ…?!」

「…お前の、この恵まれた体を活用しない手はないだろう」

「ははっ…生憎、匍匐前進する際…非常に邪魔で困っていましてな…きゃううっ!?」

「戦乙女と呼ばれようが所詮は牝…人の事は言えないな?」

「う…ぐ、簡単に屈するとは、思われたくない、ものです、な…あっ!ああ…!」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 21:09:37.05 ID:wuw97+zbo
あの人かな?期待
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 21:26:20.47 ID:JL0goJ+AO
地震でテキスト吹っ飛んだので今日は一回中断します
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 23:40:14.14 ID:GwHOAFbEo
期待
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/17(火) 13:23:04.77 ID:5nH+BCIAO

「どれだけの男を相手してきたのやら」

「…はは、今の所際立った銃の持ち主には巡り会っておりませんのでな」

「それはそれは。しかし試し撃ちくらいはしているだろう」

「…っ!?あ、や…!」

「少なくとも生娘ではない。最低限は知っているようだねぇ」

「…くあっ…あ、あ、触らない…で…!」

「とろとろに濡らしているのは、防衛反応か…それとも、期待からか、ふふ」

「み、見るな…見ない…でっ、いやあっ…!」

6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/17(火) 13:33:21.39 ID:5nH+BCIAO

「あ、は…はあっ、はあっ、…ひっ!」

「ほら、ご期待の弾丸をプレゼントしてやろう」

「じ、冗談は程々に、してもらいたいものですな…あっ!?…に、妊娠してしまったら、処理が面倒なことに、なるでしょう…っ」

「処理?違うな。お前には俺の子を産んでもらう」

「…は?意味が、わからな………!?」

「俺達の遺伝子からならば、素晴らしい子が産まれることだろう…ふふふっ」

「や、や、やだ…近づかないで…やめ、やだ…っ!」

「心配するな、そのうち産みたくて仕方がなくなるからな…!」

「やっ!本当にっ!本当に妊娠…っ!赤ちゃんでき…ちゃっ!いやあああああっ!!!」

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 13:33:51.45 ID:5nH+BCIAO
今日はここまで
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 00:59:57.01 ID:ZFM6EpmAO

「…っあ!うあっ…あっ…いやあっ…!」

「それっ…!どうだ、気分は」

「ひっ!…なかっ、ごりごりされてっ…!っ…私こんなのっ!こんなっ!」

「よほど気に入ったらしいな、ええ?」

「私こんなの知らないいいっっ!ひいいっ!」

「いいや、お前は知ってるはずだ!」

「へっ?……んんんんっっっ!!?」

「銃を初めて撃った時の反動、一瞬でターゲットを貫く圧倒的な力への恐怖!」

「あ、あっ…あああっ!!?」

「そして衝撃の後に残る快感!」

「っっっっ!?」

「そうだ、今見せた笑顔が本当のお前なんだよ」

「ちが…ちがうっ!や、やっ…ちがううっ…!」

9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 01:06:44.72 ID:ZFM6EpmAO

「思い出させてやる、今からな…!」

「…だめっ、激しくしないでっ!もう許してぇっ!」

「心配するな、たっぷり中に出して…妊娠してもらうっ」

「だめっ、だめっ、だめだめだめっ!だめええっっ!!」

「至近距離だ、絶対に狙いは外さん…!」

「ひっ!やめてっ!妊娠やだあっ!赤ちゃんっ…赤ちゃん産みたく、ないっ!やああっ…あ、あ…あっ…ああっ!?」

「…ふう…」

「嘘…、あ…あ、中、なか…にっ…う…うぇぇっ……!」

「一回で済むと…思っているのか」

「ひうっ!い、イった、ばかり…ひいいいーーっ!?」

10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 01:16:49.82 ID:ZFM6EpmAO

「ふー…」

「はあ…あ、あ、あんなに、中に…出され…ああ…っ」

「いやいや言いながら足も腕もしっかり絡めて来たのは誰だ?」

「ぷろ…コホン、隊長殿は加減を知らないのでありますっ。ああ…思い出すだけでまた体が熱く…」

「…とんだマゾだな亜季」

「む、失礼な…私とて女ですから。その、…あなたに抱かれれば…悦びは感じます」

「なら、もう一回するか」

「はいっ?!ちょっと待ってくださっ、これ以上されたら冗談でなく、子供がっ、あっ…!隊長、殿ぉっ…!」

「お前に子供を産ませたいってのは、ノリの話じゃないからな…!」

「ひうっ!し、子宮にきてっ…だ、だ、だめぇっ……!あうううっ!?」

11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 01:24:51.63 ID:ZFM6EpmAO

「…はーっ…はーっ…んぐ、うっ…」

「…ふう、いい訓練ができたな?」

「……っ!全く、あなたの訓練は気まぐれが多くて、かないませんな…ひゃっ!?」

「状況に応じた行動を…適切に、な」

「…ふふっ。しかしあなたをこうして独占するのも…贅沢で、申し訳なくなってきますが」

「なら、ちょいと他の連中にも付き合ってもらうかね」

「…と、言うと?」

「ちょうどな、戦乙女の名を冠する任務を遂行してるグループがいるんだよ、『ワルキューレ』」

「…ほう、それはそれは…楽しみですな!」

12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 01:27:59.49 ID:ZFM6EpmAO
今日はここまで
次から美波を巻き込む予定ですが
他にプレイとして襲いたいアイドルのリクも受け付けます
アインフェリア以外でも可
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 02:13:55.51 ID:mAhM5BrJ0
いいねぇ
とときん希望
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 13:14:53.14 ID:ygvz2oWR0
有香アヤ翠あたりの戦闘力高そうなところで
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 17:18:23.85 ID:ZFM6EpmAO

「後少し…時間を稼げばっ…!」

「一人で殿を務めるとは、随分度胸がある」

「…えっ?……かふっ……!!」

「噂に違わぬ上玉だねぇ、ふふ」

「…はぐっ…あう…ううっ………!」

「おっと、殺しはしないさ。お目当てはお前なんだからな」

「…ひっ、はうっ、はあっ、はあっ、はあっ、あ…あな、たは、っ!」

「後でゆっくり教えてやるさ、戦乙女」

「…あ…み、みんな…あっ!」

16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 17:32:19.91 ID:ZFM6EpmAO

「…私をどうするつもり…きゃあっ!?」

「大体想像している通りだよ」

「…くっ!そんな下劣な事…!」

「…美しい、まさしく女神だな…この肌は」

「は…うっ…わ、私を引き裂いた所で…私達の戦意を引き裂くことは、できな…っ…!」

「…それはどうかな」

「……あああっ!?」

「お前が捕らわれたと知れば少なからず影響は出る。…奮闘する可能性もあるだろうが」

「やめ、て…触らない、でっ、くださっ…!」

「そんな態度の割に…ここがトロトロに濡れているのはどういうことかな?」

「み、見ちゃ、だめ…っ!や、や…っ!助け、てっ……!」

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 17:44:42.14 ID:ZFM6EpmAO

「…かひっ、はひっ、ひっ…」

「苦しいか?それが段々キマってくるんだ」

「っ…!…っ!!…かひいっ!!」

「…さて。命がけの方が孕みやすいって話は、本当かな?…ほらっ」

「……っひいいいっ!!?」

「こんなに締め付けてくるとは…っ!期待以上だっ」

「…ぐっ!ひっ!はあっ、はあっ、や、や、いやあっ!やめて、くださいっ!」

「…今、笑ってたぞ?実は楽しんでいるんじゃないか?」

「そんなこと、ないっ…!絶対っ…許しませんからっ…あなた、はっ…ああっ!」

「…ほら、これは?」

「っ!!?んぐううううっ!!そこダメっ!ビリビリしちゃうとこっ、触ら、ないでえっ!」

18 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 17:53:11.68 ID:ZFM6EpmAO

「クリトリスも敏感なんだな、素晴らしい」

「んんうっ!んんんっ!?」

「…そろそろ一回、出してやるかっ」

「ひっ!それはっ!それ、だけはっ…!やあっ…!」

「…しっかり孕めよっ?」

「いやっ…!いやなのにっ…いやなのにっ…みなみっ、もう、ダメッ…ダメぇっっ!!…ひゃうううっ!!」

「……っ!」

「…あっ!…ああ…そんな、そんな…ああ…み、みんな…」

「お前の仲間もそのうち連れてきてやるさ。いや…一人は先にもう案内してたな、ははっ」

「…みんな…ごめん…なっ…さ…」

19 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 18:05:13.52 ID:ZFM6EpmAO

「………ん……?」

「んっ、んっ、隊長殿…んっ…ぷあ…」

「…ここ…は…えっ?!」

「おや美波殿、お目覚めのようですな。んちゅ…」

「亜季…さっ…え?…これは、え…?」

「ふふ、一足先に堪能させていただいているのであります」

「…驚いたようだな?」

「…あなたはっ、亜季さんにまであんなことを…!」

「んむ、…んっ、美波殿は少し勘違いされている」

「…亜季、さん?」

「んむ、んむ…より強き者の、子を求める…それは女としての生存本能に他ならないのですよ」

「しっかりして下さい亜季さんっ!あ…あなたはっ…そんな人ではっ…!」

20 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 18:15:44.47 ID:ZFM6EpmAO

「ああ…この精液の匂い…たまりませんな、頭がクラクラしてきます」

「…いったい…どうしてっ…」

「美波殿はまだ理性に頼りすぎなのですよ」

「…っ!?」

「あなたも教えてもらったでしょう?この重厚さと精密さを兼ね備えた…究極の銃の破壊力を」

「あんな、あんな、のは…ただの、ただの乱暴ですっ!」

「ならば…隊長殿」

「…亜季に任せる」

「…では早速、…ひっ!ふと…いっ!ああっ!あつい…体があついっ…!」

「…じ、自分から…なんて…信じられ、ない…っ!」

21 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 18:16:38.03 ID:ZFM6EpmAO
一旦ここまで
夜に美波編を終わらせる予定です
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 18:18:36.75 ID:t4mgcptBo
おつおつ
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 21:22:05.16 ID:ZFM6EpmAO

「あはっ、この太さでありながら、私の体に溶け込むようにっ、馴染むっ…!美波殿っ…見てくださいっ…ひんっ!」

「…な…何かの…間違い…よ…ああっ…」

「ぐちゅぐちゅってっ、かき混ぜてっ、精子が子宮にっ…届いてっ…さい、っこう…!」

「…っあ…!」

「あんっ…やはり目が離せない、ようですな…美波殿っ…ほら、ほら…私のおまんこに、中出しされる瞬間を…見て、見てっ…!」

「…亜季さん…だめっ…!」

「私だけでは、もったいないっ!この、高ぶりを…美波殿にも、知って、ほし…ひいいっ!」

24 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 21:31:23.97 ID:ZFM6EpmAO

「…亜季、しっかり受け止めろっ」

「はいいっ!隊長殿ぉっ!私はっ、隊長殿の子を産めてっ、幸せでありますっ…!すきっ…すきいいっ…!!」

「……ひ、ひどい…酷すぎる…っ!」

「…あ…はっ…隊長殿ぉ……」

「さあ、どうする戦乙女…いや、美波」

「…何を言いたいんですか、あなたは…」

「素直が一番だぞ。…体は正直だ」

「っ…これは、そんなつもりはっ…!」

「一言言ってくれればいい、俺はその通りにしよう。ほうら…亜季の顔はこんなに幸せそうで、素敵だぞ?」

「私は…私は…ちが…ちがっ…うっ…!の…にいっ!」

25 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 21:38:40.13 ID:ZFM6EpmAO

「……はあっ、はあっ、はあっ…あ…あ、あの…」

「……」

「だめなんです…私…っ…あなたになんて、触られたくない…のに、体が、言うことをきかないっ…!」

「…それで?」

「頭に、こびりついてしまったんです…さっき、あなたに首を絞められた時の…感じが、忘れられなくて…!」

「……」

「お、お願いしま…すっ…もう、一度…もう一度だけ、私を…美波をっ…」

「……」

「美波の首をっ!ぎゅーっってしながらっ!…抱いて、くださいっ…!」

「よし。…亜季は少し休んでいろ」

「…はい…えっと、隊長殿…後で私にも…」

「ふふ。さあ行くぞ…美波っ」

「ひいっ!くひっ…ひっ…は…いっ…ふ、ふとひいいっ…!!」

26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 21:48:41.42 ID:ZFM6EpmAO

「よほど気に入ったらしいな、え?」

「…っ!ひ、ひ、ひどい、ですっ…あな、たが…悪い、のっ…私に、こんなこと、教えてっ…!」

「それだけ美波が餓えていたということだろうなっ…!」

「んうっ!みなみはっ、エッチな子じゃ…なひっ、です…!」

「なら、俺がエッチにしてやる。美波は悪くない…俺が全部悪い、今はそれでいいっ…」

「やっ!あそこがめくれちゃうっ…んぐっ…変になっちゃっ…ひっ…ひっ…」

「美波が欲しいなら、何回だっておかしくしてやる…!」

「むっ…無理ですこんなのっ!一回で我慢できるわけないっ!ないいいっ!」

「気持ちいいことは、いつだっていいものだろう…美波っ」

「んくっ…ひっ…はふっ…はうっ!ひうっ!…ダメダメダメダメっ!だめぇーっ!?」

27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 21:56:33.70 ID:ZFM6EpmAO

「…くひいっ…ひいっ、ひいっ、ひいっ…ひどいです…隊長さん…奥の奥まで、出すなんて…」

「いやはや、美波殿もノリノリでしたなあ。…隊長殿に首を絞めてもらうとは…羨ましい」

「あれ、かなり気を使うんだぞ…痕が残ったら大変だ」

「うふふ、今更そんなこと言っても…私達散々キズモノにされてるじゃないですか、他ならぬあなたに」

「違いないですな。というわけで…」

「ちょっとやんちゃ過ぎる隊長さんにはお仕置きですっ」

「…え?」

「胸でもよし、口でもよし…今夜は隊長殿にも地獄へ付き合ってもらいましょう」

「寝かせてあげませんからね?プロデューサー…じゃなくて、隊長さん♪」

28 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/19(木) 21:57:49.67 ID:ZFM6EpmAO
今日はここまで
美波亜季攻めパートをやるか
他キャラに移行するかはモチベーション次第で
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 02:52:32.83 ID:hUk0Rc6U0

やはりここは夕美をですね
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 08:45:03.66 ID:KFlQ2Cq9O
アインフェリアみんな分お願いします(苺娘は除く)
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 11:31:21.28 ID:J+pamyCZO
堕ちずに何時までも陵辱され続ける藍子をお願いします。
堕ち未央に襲われその後はもちろんPにたっぷりと....をぜひ
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 13:12:58.87 ID:5MK1jMAx0
女王様な美波にはペット(アーニャ)を与えて躾をさせよう
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 13:20:07.27 ID:81EiUsK1o
おつおつ。R奏はアインフェリアと合わせても違和感ないので奏もおにゃーしゃー
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/20(金) 22:21:29.15 ID:cqWEBWmAO

「…んっ!…未央ちゃん、私は…諦めませんっ!」

「あーちゃんも頑張るよね、昨日なんて何回くらいハメたっけ?」

「…絶対に、元に戻して…あげます…から…」

「んもー、まだそーいうこと言う。いけないんだ」

「…きゃううっ!!」

「私は私のままだよ♪ちょっとエッチな事を教えてもらっただけ」

「今の、未央ちゃんはっ…みんなのために、頑張ってた未央ちゃんじゃ…な…いっ!?」

「…これでも頑張ってるんだけどなあ。あーちゃんの気持ちいいとこ、たくさんみつけたし…えへへ」

35 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/20(金) 22:31:58.50 ID:cqWEBWmAO

「…ここも」

「…み、ないでっ…!」

「昨日も、一昨日も、その前も、たっぷり中に出してもらってさ」

「…うっ!?や、広げっ…やあっ…」

「隊長にもそろそろ休んでもらいたいから…ね?あーちゃん、もういいよね?」

「うっ…ぐっ!はあっ、ああっ、例え、私だけでもっ…折れない限りは…希望が、のこっ…てっ…!」

「…ね。あーちゃん以外に誰が残ってると思ってる?」

「………それは…」

「見せてあげたよね?私だけじゃない、みんな気持ちよくなってるとこ♪」

「…いや…まだ、まだっ…!」

36 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/20(金) 22:44:13.90 ID:cqWEBWmAO

「やまとん、みなみんはがっつりだし」

「……やめて」

「ふーみんも一回興味持ったら一気にいくタイプだったね」

「…やめてっ」

「ゆーみんもそろそろだろうし、ありすちゃんと…誰だろう?残ってるの」

「やめてぇぇっ!!」

「さぁー、あーちゃんは本当に一人になっても頑張るのか。独りは寂しいぞー?孤独だぞー?…てへへっ」

「未央ちゃん…やっ…指っ、だ、めっ…!」

「さてさて隊長お出ましの時間だし、最終チェックするね?」

37 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/20(金) 23:05:15.64 ID:cqWEBWmAO

「…ひゃううっ??!…つめ、たひっ…!」

「潤滑具合よーし、感度良好、子宮口も異常なし、今日も完璧ばっちし☆」

「…あぐっ…みちゃ…いやあっ…いやあっ!!」

「これすごいよね、おまんこの中までしっかり見えちゃう。『ナイチンゲール』必殺兵器の一つ、みたいな」

「…おくっ…はずかしいっ…いや…っ」

「しかもかなり昔からあったらしいし…こういう使い方もしてたのかな♪」

「…いっ!?あふっ…ふうっ…撮らないでぇっ!?」

「調子はどうだ未央」

「はっ!隊長!お疲れ様であります!ただいまボディチェックの最終段階であります!」

「っ!…こないでっ!」

「そうか、ご苦労だ未央。後でいっぱいプレゼントをやろう」

「…期待しちゃうよ?あ、ほらほら、早くあーちゃんの子宮チェックしよっ☆」

「さわっ…ちゃっ…だめえええええっ!!!!」

38 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/20(金) 23:07:27.59 ID:cqWEBWmAO
今日はここまで
あーちゃんに使った道具はアレです、アレ
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 23:17:25.44 ID:Ep8jxVjP0
乙、次回のねっとり弄られるあーちゃんに期待
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 01:26:49.43 ID:GotXjJ2aO

こんな良いところで寸止めなんて
Pにたっぷり陵辱される藍子を楽しみにして待機してます
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/21(土) 21:32:47.97 ID:5dpXasgAO

「…うあっ…うあああっ…あああっ?!」

「…今日も最高の景色だな」

「あな、たはっ…何をしているのかっ…わかっているんですかっ?!」

「……」

「な、内臓なんです、よ…っ、赤ちゃんが、この奥でっ…そだっ…うっ?!」

「お前にも俺の子を産んでもらうのだから、多少で壊れてもらっては困るよ」

「わお、隊長大胆♪…ねぇ隊長、私とあーちゃん、どっちが先にできると思う?」

「っ!未央ちゃんっ…!」

「はは。別に競争じゃないんだ。…まあ未央の方が早そうだが…ちゃんと、二人とも…な」

「えへへっ☆」

「んうっ!?くうううっ!?」

42 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/21(土) 21:44:31.59 ID:5dpXasgAO

「…ほら未央、これ舐めていいぞ?」

「…はうっ!…はあっ…!…はあっ…!」

「わあ…あーちゃんのとろとろがたくさんついてる……んぐ、苦い。…苦いと感じてるんだったっけ?」

「どうだったかな。覚えてない」

「わた…し…はっ!こんなひどいことっ…許さない…許さない…いいっ!?」

「ほらほら、気持ち良さそうな声じゃ説得力ないぞ♪欲しくてたまらないって、ピクピクしてる」

「未央ちゃ…!そこは、そこ…っ!?」

「…今日は二穴をやってみるか。未央は後ろな」

「了解であります♪しっかりほぐしてあげるね、あーちゃん」

「ひぎっ!?……ひっ!ひいっ!?」

43 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/21(土) 21:55:50.43 ID:5dpXasgAO

「あ、中は処理してあるからな」

「あはは、きっちりしてるね隊長は。…ってことは、あーちゃん…見られたんだ」

「……いわ、ないで…っ…」

「見られたんだね。恥ずかしい所いっぱいいっぱい、隊長に見られたんだ」

「…言わないで!!!」

「言うよ。あーちゃんずるいよ。私も見てもらったけど。もっともっと、もっと!…私を見て欲しいのにさ!」

「…未央」

「ゴメンね隊長、ワガママ言って。だけど、ちょっとくらいやきもちやいたっていいじゃん?」

「…ひぐっ!はふっ…ううっ!?だめぇ…っ!」

「これが終わったら一晩中抱いてやる」

「あーちゃん以上に、愛してくれなきゃやだよ?…えいっ☆」

「……きゃあああっ?!さけちゃっ!ひろがっちゃううっ!!?」

44 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/21(土) 22:00:38.45 ID:5dpXasgAO

「んー…と言っても、すぐ中にしちゃうのはつまんないよね。どうしよう隊長?」

「だ、め、未央…ちゃあっ…!」

「それなら…胸、かな」

「なるほどー♪じゃあ、ほらっ☆」

「ぎ…っ!い…たひっ…!」

「やりすぎるなよ?」

「つねるだけだから問題なっし。…多分」

「ちっ…ちぎれちゃうからあっ!やめて未央ちゃんっっ!!」

45 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/21(土) 22:01:06.52 ID:5dpXasgAO
今日はここまで
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 22:21:09.52 ID:GkFlwRLN0
手馴れてるな未央。次は快楽責めかなwktk
おつ
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 22:51:39.39 ID:GotXjJ2aO

すぐにするのはつまらないという事は長期戦ですか
乱れちゃう藍子が見れそう
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/22(日) 03:42:05.44 ID:p1qpElBLo
藍子なら脱糞シーンでもゆるふわ効果でいい匂いしそう
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/22(日) 07:18:01.89 ID:Xmc1TyoJO
スカトロ系は普通にご勘弁を(白目)
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/22(日) 15:32:45.77 ID:L2BnS8O70
痛がらせるなんてかわいそうな事したお詫びに泣くほど気持ちよくしてあげよう
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/22(日) 20:53:08.10 ID:bBQOIqgeo
くすぐって良い笑顔にしてあげたいこの藍子
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/22(日) 21:36:17.81 ID:pCLAYQbAO

「いっ!いっ?!…きひっ?!」

「上と下の出っ張りを…くりくりっとね☆」

「…ーーっ!!んひっ…!」

「…んむ、ん…よく頑張るな本当に…」

「あ、そういえば隊長、茜ちんは?」

「さっきは文香の教育をしていたよ」

「…あああっ……!」

「そっか、やりがいがあるんだろうね♪後で私も見てこよっかな…ん、ん…」

「…ふあうっ…ひゃうっ!みみっ…らめぇ…」

53 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/22(日) 22:03:08.01 ID:pCLAYQbAO

「…あなたはっ…どこまでみんなを……穢…しっっ!?」

「俺はきっかけを与えているだけさ。文香にも子を孕みたい本能があっただけのこと…」

「好きな人の赤ちゃん産みたいって、悪いことかな。ほら…あーちゃんのここも、産みたくて仕方ないはずなのに」

「未央ちゃん、普通に、考えてっ!これは、異常なんです…みんなみんなっ…ただ乱暴な人の、赤ちゃんを、なんてっ!」

「…普通ってなにさ?」

「…えっ…あっ!あ!おくだめぇっ!?」

「皆生きていたいんだよ?気持ちよくなりたいんだよ?…そうだよ、あーちゃんが、おかしくなってるんだからっ」

「いっ…ちゃっ…いっひゃあああっ!?いやあああっ!?!」

「あーちゃんが、私を、元に戻す?…違う。私があーちゃんを取り戻すんだっ!」

「うあっ!あうっ!んあううっ!!」

「皆で隊長の赤ちゃん作ってっ!ずっと一緒にっ、いるんだっ!」

「……ああああああっ!?」

「…そろそろ、やるか?」

「はーい。絶対、絶対…赤ちゃん産ませてあげるからね?」

「…ひっ…ひぐっ…やあっ…赤ちゃんいやあ……やだあ…!やだあっ!?」

54 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/22(日) 22:05:26.56 ID:pCLAYQbAO
今日はここまで
スカは前描写あり、後ろは示唆するだけの予定です
藍子終わったらふみふみ落とし編の予定
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 18:03:54.33 ID:m5K8qPxAO

「おっ、いつもより締め付けが強いな?」

「認めちゃいなよあーちゃん、…好きなんでしょ?」

「ううっ!うううっ!?…例えあなたに殺されようとっ…私はっ…!」

「…んっ、何か勘違いしていないか?」

「隊長は私たちに赤ちゃん産ませるのが目的なんだよ?あーちゃんを殺そうなんて考えるわけないじゃん♪」

「…ぐっ…あぐっ!むりやり心をねじ曲げてまで、することなんですか…あああっ!」

「ふふ、子を産めば少なからず心構えは変わるさ…!」

「意地をはらなくていいの。…ね、一緒に赤ちゃん…産もうよ」

「………お断り、しますっ!………あああうううっ!そんなに乱暴にっ…動かないでくだ…さ…あっ…?!」

56 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 18:16:02.42 ID:m5K8qPxAO

「いくらなんでも、限界でしょ?隊長、出したげて♪」

「そうだなっ…一番奥にしっかり浴びせてやる…!」

「っ…!いや、いや、いやっ!なんで、なんで、なんでっ!なんであなたはここまでするんですかっ!…いやあ…っ」

「それが、俺にとっての…生きる目的なんだよ。簡単だろっ…!」

「…っっっっっ!?!?!?…うあっ…うあ…なか、ビクビク、して…や…また、赤ちゃん…ああっ…」

「こんだけダバダバ注いじゃえば、妊娠確実だよね☆…ね?」

「なあに…何回だって、チャンスはある。…諦めなければなあ。はっはっはっ!」

「……あ…ああっ……私は…私は…ゆるさ、ない……」

57 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 18:24:29.35 ID:m5K8qPxAO

「……んんんっ!あは、にしてもあーちゃんにもたくさん出したのに、隊長どんだけ絶倫なの?」

「つくづくドリンク様々だと思うよ…普通なら死んでるだろ先に俺が」

「てへへっ、いつもお世話になってます。色んな意味で☆」

「…なあ未央、少しお腹大きくなってないか?」

「やだ隊長、まだ私妊娠してないよ?今日はバッチリなタイミングのはずだけど」

「…そうか、楽しみはもう少し先かな」

「どーんと未央ちゃんを頼りにしていいんだよ?今からなら10人くらい楽々行けるでしょ♪…ね、あーちゃんも、はやくおいで?」

「……あっ…あっ…あ…未…央…ちゃ…んっ……」

58 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 18:31:23.41 ID:m5K8qPxAO

「………」

「…あーちゃん、怒って…る…?」

「いいえ?」

「絶対怒ってる。…ごめん…なさい」

「怒ってないって言ってるじゃないですか。本当に」

「……ごめん…ね…」

「…もう。…恥ずかしかったんですからね?」

「……あーちゃんっ…」

「未央ちゃんにも同じ目にあってもらいますけど。…これじゃお仕置きにならないかな?」

「…えっ、と…私もあのプレイは正直ちょっとキツいか…な?」

「なら、…決まりですね。ふふふっ。…プ…隊長さんも、少し『お休み』しなきゃ体が持たないでしょうし…」

59 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 18:32:42.77 ID:m5K8qPxAO
(これはあくまでもほのぼのレイプレイの一環です)

藍子編終了です
今夜辺りから文香編開始予定
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 21:22:40.94 ID:m5K8qPxAO

「……あの…」

「どうしましたか、文香ちゃん!」

「…いえ、本当にありすちゃんは…大丈夫なんでしょうか…」

「隊長は文香ちゃんの意志に報いると言ったんです。仮に台無しにするようなら全力で止めてみせます!」

「………」

「確かに…その、…エッチな人ではありますが…そんなことはしないと信じています!文香ちゃんも大変だと思いますが、私がサポートしますからね!」

「……まだ、怖いです。…覚悟は…していたつもり、だったのに…」

61 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 21:34:53.98 ID:m5K8qPxAO

「そのために、私がいるんです!」

「…きゃっ」

「少しでも、気持ちよく感じるようになっていけば…いずれ体が覚えてくれます!」

「…お、女の子…同士、でっ…あう…」

「初めてですか?…私も隊長や未央ちゃんに教わったものですのですから、細かい所まで上手くいくかはわからないですが…」

「……あ、の…胸が、ドキドキして…満たされる、ような…っ!」

「…えへへ、それは良かったです。…焦らなくて、平気ですからね!」

62 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 21:43:45.12 ID:m5K8qPxAO

「見れば見るほど、文香ちゃんは綺麗ですね…」

「…はうっ、そこ…見ちゃ、あっ…!」

「私が普段隊長にされていることを、文香ちゃんには覚えていただきます!…え…っと、お…おま…んこ…を、このように…広げられるんです…」

「…んんっ!?!…ど、どのくらいの時間…こうしていればっ…」

「あ、これはっ、準備運動なので…メニュー次第ですね、あははは…。では…ちょっと、舐めますね…?」

「…え?………っっ?!…っ!!」

63 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 21:54:17.01 ID:m5K8qPxAO

「文香ちゃん!?…大丈夫ですか?」

「あ、あ、あ…こんなに…ふわっとした感覚……素晴らしいと、思って、しまいました…は、恥ずかしい…です…」

「本は想像と期待をさらに広げてくれると…隊長から聞いたような気がします!」

「…っんうっ!」

「少しずつ、……ふ、文香ちゃんも濡れてきましたね…、その調子で、行きましょう」

64 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 22:09:12.78 ID:m5K8qPxAO

「はーっ…はーっ…はーっ…はーっ…ううっ!」

「そうです、そんな感じでピクピクって動かして下さい!…隊長は、たくさん誉めてくれますから!」

「…やうっ!…これほどまでに、卑猥なことを…ずっ…と…っ!?」

「ん…私もいきなり全部やれたわけでないです、ので…文香ちゃんは飲み込み早い方ではと」

「……ひゃうっ!中…中までっ…!」

「おー…、これなら小指くらいは問題ないでしょうか!」

「…ああああああっ!!」

「………あっ、文香ちゃん!?」

65 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 22:20:30.09 ID:m5K8qPxAO

「……こ、これで、練習は大丈夫なのですか?」

「ん、ん…ぷは…多分、あまり痛くはなくなっていると、思います」

「……私は…」

「文香…ちゃん?」

「私は…本当に…正しかったのでしょうか…あうっ!」

「…自信を持って下さい!あなたの意志は…未来に繋がるんです!」

「…未来…に…」

「未来の開き方は一つじゃないんです!隊長は、文香ちゃんたちと違う未来の開き方を選んだだけなんです」

「…ああっ…ううっ…」

66 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 22:32:18.61 ID:m5K8qPxAO

「随分いい目になったな、文香」

「…私は…未来を見つけました」

「……未来か」

「…ありすちゃんには背負わせられない、未来の形…私は、貴方に託します…」

「……」

「……見て、ください。私の…私の全てをっ…。私の命の形をっ…受け取って、くださいっ…!」

「綺麗な華だ。…命を咲かせる華のようだな…文香」

「…ああ…これほどまでに、思いは高ぶるものなのですね…貴方とは、一度、袂を分かったはずなの…にっ…!体が、体が…焼けてしまうように…っ」

67 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 22:34:15.52 ID:m5K8qPxAO
今日はここまで
プレイ毎に設定が違うのは仕様です
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/26(木) 20:53:31.42 ID:El0csK9AO

「あっ、あなたの手段が…全て正しいとは、思って…いませっ…」

「……」

「……未来は、変えられます…一気には変えられなくても、少しずつ…」

「…そのために、あえて自分を投げ打って、俺の子を産もうってか?」

「…っうっ!…これなら、誰も死ぬことはありませんから…!」

「お前は、死ぬかもしれないぞ?…んっ…」

「…いっ!…いっ!…生きのびてみせます…ひんっ!…しぶとく、悪あがきを…してみせます…っ!」

「…それじゃあ、ダメなんだよな」

「…えっ?…あひいいいっ!ひいいいっ!」

「喜んで、命を産み出してもらわなきゃねぇ!そらっ!」

「ーーっ!?……いやあああああっ!?」

69 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/26(木) 21:04:54.94 ID:El0csK9AO

「…そんなっ…あなたの、目指している、ところはっ……っ!」

「…何人も、何十人も産めやしないのさ、そういう気持ちだとな」

「……何故、あなたにわかるんですか…?…実際に、産んだわけではないのに…あなたは男性で、赤ちゃんは…産め…な…っ…」

「逆に、男だからわかるのさ。孕ませてきたから、心が折れた奴を見てきたんだよ」

「…ひっ…!ひっ、ひっ、ひううっ!」

「ポキッと折れる前に、ぐにゃりと曲げておく。…それが俺のやり方だ…っ」

「…あっ、あ…中…にっ…き、て…っ…あああっ…!」

70 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/26(木) 21:18:22.96 ID:El0csK9AO

「…お疲れ様です、文香ちゃん」

「…茜さん……」

「体の方は大丈夫ですか?」

「…うっ…うっ…」

「文香…ちゃん?」

「…あんなに、…あんなに鋭い目を、する人…だったのですね…」

「…怖かったんですね。…ごめんなさい」

「…いえ…私が…」

「…文香ちゃん!私にもっと、甘えてください!…ん、ん…」

「…んっ!…茜さん…んちゅ…んっ…」

「隊長には…もっと優しくするよう、頼んでおきます!文香ちゃんは、一人で抱えないで…」

「…茜…さんっ!…茜さんっ…!」

71 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/26(木) 21:26:34.34 ID:El0csK9AO

「隊長!」

「…茜か」

「…文香ちゃんは、震えていました。今の文香ちゃんは…全力で向かったら耐えられませんっ…!」

「…何かいい考えでもあるのか」

「私は、文香ちゃんの太陽になります!だから…隊長は、凍えてしまわないくらいの北風になってください!」

「そういう例え話をするとは、らしくないな茜?」

「…そうかもしれません、しかし!走ること、歩くこと、そして休むことは大切ですから!」

72 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/26(木) 21:27:53.23 ID:El0csK9AO
今日はここまで
あかふみ多めとふみふみレイプ多め、どっちがいいでしょうかね
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 21:34:24.43 ID:6BIBYDQao
あく出産プレイして
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 19:38:22.23 ID:p9R0/KM5O
文香レイプ多い方がいいです
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 20:08:43.17 ID:PhBHhLqZo
わわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわををわーわわわわんわわーわんわわんんーをわんわーわわわわんをた
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