【R-18】ぐだ男「ふたなりレイプ!英霊と化した後輩」

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102 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:51:29.18 ID:eM3nmSK50

モードレッド「オレが父上とするのをどれほど楽しみにしていたかってのは、言葉で説明して分かるようなもんじゃないし、分かるとも思えねえ」

モードレッド「何度も何度もアプローチを繰り返し、頼みに頼んでようやく引き出した妥協の条件が、マスターを引っ張ってくることだった」

モードレッド「ちょうど、こないだマシュの奴とヤったときに、嬉しそうにマスターを食ったことを話してたから、渡りに船だと思ったわけよ」

モードレッド「お礼に白目剥いてアヘるまで可愛がってやった後、どう動くのが最善かを考えた」

モードレッド「オレとのタイイチを嫌がってた父上が、マスターとの3Pなら認めるってことは、要するにオレじゃなくてマスターがお目当てってことで間違いないだろう」

モードレッド「それじゃ何のためにここまで苦労したのか分からないじゃねえかってことで、悩んだ末に思いついたのが、マスターオナホ作戦だ」

モードレッド「早速いろいろ準備がいるってことで、ダ・ヴィンチの野郎の工房に、必要なもんを揃えてくれてくれるよう頼みに行った」

モードレッド「新開発のディルドやら電マやら媚薬やらの実験台」

モードレッド「屈辱この上ない条件を呑んで、オレはお目当ての品を手に入れたわけだ」

モードレッド「まあ、なかなか悪くなかったけどな」
103 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:51:56.58 ID:eM3nmSK50

モードレッド「で、来る当日。腰振る元気もなくなるくらいたっぷりマスターをいたぶってから、父上の部屋へ」

モードレッド「黒いレースの下着一枚でお出迎えしてくれた父上。超エロかったぜ」

モードレッド「ただ、その視線が捉えているのはオレではなくマスターだ」

モードレッド「オレからマスターを受け取ると、じっくりと値踏みするように、ネグリジェを脱がせて上から下まで撫で回している」

乳上「慣らしは済ませてきたのですか」

モードレッド「肛門に人差し指を突っ込み、何度か出し入れしながら問う父上」

モードレッド「あ、ああ。すぐ挿れてもいいはずだぜ」

乳上「ご苦労でした、モードレッド。すぐに責めに入りましょう」

モードレッド「わ、分かったぜ!」

モードレッド「感慨に浸る暇もなく、急いでベッドに上がってマスターの上にのしかかる」

モードレッド「何の抵抗もなくマスターの膣に滑り込んでいく父上のちんぽ」

モードレッド「待ちきれないとばかりに開閉を繰り返すケツの穴に、オレのちんぽを挿入した」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/15(水) 22:52:33.49 ID:eM3nmSK50

モードレッド「悲鳴のような喘ぎ声とともに、マスターが弱々しく身体をよじらせる」

モードレッド「散々オレに蕩かされた後で、さらにこの刺激は堪えたのだろう」

モードレッド「切なげな声を漏らし続けるマスターの口を、父上がそっと塞いだ」

モードレッド「同時に、もぞもぞ動かないよう背中をしっかりと抱き抱え、プレイ再開」

モードレッド「父上のペースを乱さないように、しかし掘るのも忘れないように」

モードレッド「突き上げられたマスターが、自分からオレのちんぽを飲み込むよう、オレ自身は動かずにマスターに動かせる方針で」

モードレッド「父上が動くのをやめたら、今度はオレがマスターを積極的に突きまくる」

モードレッド「普通のセックスなら、相手が動くのをやめればこっちも休憩できる」

モードレッド「だが、二穴責めだとそうはいかない。片方が楽しくヤりまくってる間、もう片方はお預けを食らってるわけだから、絶え間なく前か後ろどっちかから快感が襲ってくる」

モードレッド「自分の意思で制限できない快楽なんて、苦痛と大差ない」

モードレッド「そうして意識トびかけたあたりから、また急に目が覚めて元気にイき続けられるようになる」
105 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:53:17.83 ID:eM3nmSK50

モードレッド「ずっと走り続けてると、死ぬほどキツかったのに、ある時突然楽になったりするだろ? んな感じだよ」

モードレッド「そうなっちまえばもう最高だ。どんなにイってもイき足りないし、動けば竿側がそれに応えてガンガン抉ってくれる」

モードレッド「死にそうになってる間は本当に辛いから、あんまりしょっちゅうってのは勘弁だけどな」

モードレッド「とにかく、マスターもすぐそんな感じになった」

モードレッド「一突きする度にじたばた暴れるもんだから、本当にびくともしないように父上が締め上げないといけない有り様」

モードレッド「一度こっそりラムレイに乗ってみたときのこと思い出したぜ」

モードレッド「乳上のちんぽで力が入ったマスターの肛門が、オレのちんぽを締め上げる」

モードレッド「これはもう、実質オレと父上がヤってると言ってもいいと思う」

モードレッド「いっぱい犯して、いっぱい出した。その点についてはまあ満足してる」
106 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:54:42.72 ID:eM3nmSK50

モードレッド「しかし、至福の時間は、たったの三十分ちょいで終わりを告げた」

モードレッド「突然の腹パン。抉りこまれるイボ付きディルド。口に押し込まれたマスターのちんぽ」

モードレッド「どうしてこうなった。この後、疲れ果てたマスターをほっぽり出して、父上と第二ラウンドとしけこむ予定だったってのに」

モードレッド「しかし、さすがはダヴィンチ謹製の拘束具。全力でもがいてもビクともしない」

乳上「意外ですね。タチが専門と思っていたのですが、中々どうして淫靡な咥え方をする」

モードレッド「そりゃ来る父上戦に備えて、日頃から開発してたんだから当然だ」

モードレッド「来る者拒まず、去る者は追う」

モードレッド「入ってきたときは緩めて奥まで誘い込み、出ていくところでグッと力をこめて、なるべく強く中で擦れるように」

モードレッド「たかだか一センチにも満たないイボが、思いもよらない快感を生み出す」

モードレッド「ぐぐっと立ち上がってきたちんぽが、乳上の細い指に包まれた」
107 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:55:11.55 ID:eM3nmSK50

モードレッド「皮をそっと剥き下ろし、カウパーをまぶすように亀頭をなで上げられる」

モードレッド「背中の方から、ゾワゾワする感覚が這い登ってきて、思わず身体をくねらせた」

乳上「口が止まっていますよ、モードレッド」

モードレッド「手が使えない以上、全力で舌と口の中を使ってご奉仕してやる」

モードレッド「普段なら絶対にマスター相手にこんなことやらないが、父上の命令とあらばそれもまた乙なもんだ」

モードレッド「カリ裏を重点的に舐めてカウパーを出させ、それを竿全体に伸ばして咥えやすくする」

モードレッド「ガチガチに勃起したマスターのちんぽに、少なからず雄を感じずにはいられない」

モードレッド「ただでさえディルド突っ込まれてるんだからなおさらだ」

モードレッド「大口を開けて、喉元までマスターのちんぽを咥え込む」

モードレッド「口いっぱいに広がるエグみの利いた味。唇で表面をこそげ落とすように、首を前後させる」
108 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:55:57.72 ID:eM3nmSK50

乳上「頃合いですね」

モードレッド「父上がディルドを抜き取り、代わりにローションを垂らしたちんぽをオレの肛門にあてがってくる」

モードレッド「ディルドなんかとは違う、ナマのちんぽが持つ熱と力強さに、腰が挿入を待ちわびるように突き上げられる」

乳上「よい心がけです、モードレッド」

モードレッド「腰を両手でホールドされたかと思うと、一気に奥まで刺し貫かれた」

モードレッド「〜〜〜〜〜っ!」

モードレッド「これだよ、これ。ネコの醍醐味って奴は」

モードレッド「身動き一つ取れないまま、強引にちんぽを突っ込まれる敗北感。抵抗する余地もなく、無理やり犯される屈服感」

モードレッド「何より、竿役がオレのケツで気持ちよくなってるっていう充足感だな」

モードレッド「分かるんだぜ? 挿れられてる方も、ちんぽの勃ち具合で」

モードレッド「オナホ代わりにされて喜ぶのなんかただのドMだ」

モードレッド「オレのケツで、竿から精子を搾り取ってやる」

モードレッド「それくらいの気概がないと務まらねえんだよ、ネコってのはな」
109 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:56:39.25 ID:eM3nmSK50

モードレッド「だが、やっぱり父上のちんぽは凄かった」

モードレッド「硬さ・長さ・太さ、全てがオレの好みド真ん中。張り型でも作っておきたくなるくらいだ」

モードレッド「締めれば締めるだけいいところを抉ってきて、緩んだ隙に奥までずっぽりはめこんでくる」

モードレッド「手コキの方もヤバかった」

モードレッド「絶えずイキそうでイカない程度の絶妙な刺激を加え続け、いざとなったら強く握りしめて射精を阻止」

モードレッド「自分でしごこうにも手が使えないし、ベッドにこすりつけたくても、父上のちんぽが入ってるせいでそれも無理」

モードレッド「もどかしさのあまり、マスターのちんぽをこれでもかとしゃぶりまくる」

モードレッド「吐き気がこみ上げるのも構わず、ぐいぐい押し込んでくるちんぽを、負けじと思い切り吸い上げて牽制」

モードレッド「誰も無駄口など叩かず、ひたすら父上の腰がオレのケツに打ちつけられる音と、オレがマスターのちんぽを啜る音だけが響く」

モードレッド「先にイったのはマスターだった」
110 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:57:33.84 ID:eM3nmSK50

モードレッド「口の中で、一際硬さを増したのを察したオレは激しく攻勢に出る」

モードレッド「まだイクまいと、頭を掴んで離そうとするマスターだったが、オレの吸いつきには敵わなかった」

モードレッド「さっきからあまりいじってなかったカリ裏を、ここぞとばかりに全力で舐め上げる」

ぐだ男「んっ、くっ……!」

モードレッド「悔しげな喘ぎ声とともに、マスターの精子がどばっと口の中で弾けた」

モードレッド「他のサーヴァントのならいざ知らず、マスターの精子は貴重な魔力源だ。美味しくいただかないとな」

モードレッド「少しづつ、唾で溶かしながら喉に流し込む」

モードレッド「と、不意にくるっと体位をひっくり返された」

乳上「ここからは親子水入らずで愉しみましょう、モードレッド」

モードレッド「拘束を外され、対面座位に移行」

モードレッド「目の前には、父上の雄大な乳がそびえたっている」

モードレッド「思わず見とれていると、首筋をそっと抑えられながら、父上の熱いキスが」
111 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:58:03.30 ID:eM3nmSK50

モードレッド「舌は使わずに、唇同士を熱烈に擦り合わせる」

モードレッド「舌ほど敏感ではないにせよ、そのぷにぷにした触感を味わうのは単純に気持ちがいい」

モードレッド「尻たぶを広げられるように抱えられ、ゆっくりと抽送が始まる」

モードレッド「父上の乳に挟まれ、キスをされながらちんぽを挿し込まれている」

モードレッド「その幸福感だけでイキそうだった」

乳上「私が先に達したのなら、今後も機会を見て貴女と寝ることを許します」

乳上「ただし、貴女が先に達したのなら、行為は今回限りで終わりにすることにしましょう」

モードレッド「そんなことを言われては、是が非でもイクわけにはいかない」

モードレッド「ぎゅっと脚を父上のくびれた腰に絡め、すぐにはイカないように力をこめる」

モードレッド「幸い、バックよりも奥まで入る分、体位の関係で激しいストロークは難しいのか、トントンと赤ん坊をあやすような優しいペースで出し入れされる父上のちんぽ」

モードレッド「どんなに喘ぎ声をこらえても、直に口を触れ合わせているせいで、オレが感じるポイントは父上に筒抜けだ」

乳上「尻を触られるのが良いのですか、モードレッド」

モードレッド「抽送を続ける傍ら、オレのケツをしきりに揉み込む父上」


112 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:58:51.63 ID:eM3nmSK50

モードレッド「悔しいが正解だ。シワが伸びるくらい思い切り広げられると、それだけで勃ってくる」

モードレッド「さっきから先走りを垂れ流してるオレのちんぽが、父上の滑らかな腹とこすれ合うのも、地味ながら気持ちがいい」

モードレッド「それに気づいたのか、少しオレを身体から離し、ちんぽをしごき始める父上」

モードレッド「嫌だ、せっかくこんなに気持ちよくなったんだから、どうせならケツイキで終わりたい」

モードレッド「ビクンビクンとアヘるケツにぐっと力をこめ、精一杯の速さで動く」

乳上「んっ、くっ、んぅ……!」

モードレッド「父上の吐息にも苦しいものが混じり始める。しごく手を止め、全力で前立腺を突きまくってくる」

モードレッド「互いに数秒と持たないだろう。ここでの一手が明暗を分ける」

モードレッド「とっさに父上とのキスをやめ、乳首に吸いついた」

モードレッド「たっぷりとした乳房を頬に感じながら、すっかり固くなった先端をこれでもかとねぶり倒す」

乳上「んぅ、くっ!」

モードレッド「効果てきめん。オレを引き剥がすのも間に合わず、父上のちんぽはオレの中でぐぐぐっと大きくなった」

モードレッド「勝利を確信し、つい気を抜いたのがいけなかった」
113 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 22:59:26.50 ID:eM3nmSK50

モードレッド「ほんの一撫で」

モードレッド「一粒の豆を摘み上げるような指使いで、父上の指がオレのカリ裏をそっと撫でたのだ」

モードレッド「電流のような快感が走り、見る間に腰に血液が集中し出すのが分かった」

モードレッド「結果は同着。父上がオレの中に射精するのと同時に、オレも父上の腹に精子をぶちまけた」

モードレッド「荒い息遣いのまま、父上がオレごと後ろに倒れこむ」

乳上「まさか、貴女がここまでやるとは思わなかった」

モードレッド「噛みしめるように漏らす父上」

乳上「だが、これでは決着がついたとは言えない」

モードレッド「そっとオレを上からどかし、四つん這いでこちらにケツを向ける父上」
114 : ◆bU0CD2Homw [saga]:2016/06/15(水) 23:01:49.44 ID:eM3nmSK50

乳上「今度は貴女が挿れる番です、モードレッド」

モードレッド「そんじゃ、お言葉に甘えて」

モードレッド「父上のふくよかな尻をひとしきり堪能してから、ちんぽを突っ込んだ」

モードレッド「まあ、その後のことは特に語るようなことはねえ」

モードレッド「マスターとオレで父上を散々に犯した後、もう一度マスターを二人で嬲って、オレ、父上の順で二穴でヤられた」

モードレッド「ぶっちゃけ、結局どっちが勝ったのかは分からん」

モードレッド「ただ、オレは今後も父上とサシでヤる権利を得たってことだけははっきりさせておく」


 おわり
115 : ◆bU0CD2Homw [sage]:2016/06/15(水) 23:04:29.99 ID:eM3nmSK50
何かと忙しくなってきたので、これにて一旦このスレは完結とさせていただきます
また続きを書き上げたときに新しくスレを建て直すので、そのときにまたお目にかかれればと思います
全くの余談ですが、今回の投下分を書いているときにストーリーガチャから乳上がお越しになりました
では、読了いただきありがとうございました
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:06:04.58 ID:zQa8izQ8o
おつおつ
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:11:27.05 ID:n14YzTpQo
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 09:45:02.45 ID:1RAL1AJCo
このssは触媒として働くのか
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 16:01:39.60 ID:iB5Yaj7Wo
お疲れ様でした、面白かったので次のスレを楽しみにしています。
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 16:09:31.23 ID:RGD/Q4zPO
乙、面白かった
ところで、この騒動の原因になった停電の発生理由はドクターなのかMR.すっとんきょうか凡骨か、はたまた偶然なのか
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 22:08:57.29 ID:HJ/LEd8Ko
稼働して間も無くだから発明家組は違うな
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/30(土) 14:09:35.45 ID:EmtovXVyO
スレタイで淫夢パロと思ったら全然そんなことはなかった、訴訟
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