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晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 16:50:32.47 ID:UzHx1ukao
P「安価スケベマシーン!?」
晶葉「そう、我々の意思とは別の大いなる存在からの指示を元に、未来を決めるマシーンだぞ!」
P「つまり……このマシーンがあれば……」
晶葉「いろいろなことができるぞ! 例えば
>>2
とか!」
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 16:51:49.00 ID:68jbB/F/O
巨尻化
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:13:23.56 ID:UzHx1ukao
P「巨尻化だって!」
晶葉「そうだ、この頃はやりの女の子はお尻の小さな女の子かもしれないがな」
P「……どういう風にだろうな」カチッ
晶葉「あっ、こらっ!」ぼんっ
P「お。いいケツしてるな!」
晶葉「わ、私に試すためではないというのに……もうっ! 貸してやらないぞ!」
P「まぁまぁ博士。もともと短いスカートが大きくなったお尻に押し上げられてパンツ見えそうだぞ」
晶葉「君は本当にっ……!」
P「下着の方は大丈夫なのか? 食い込んでないか?」
晶葉「セクハラだぞ! そもそも私がこれを作ったのはもっと崇高なだな……」
P「まぁまぁ」
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:14:45.08 ID:UzHx1ukao
晶葉「そもそも最初に言いだしたのは君のほうだろう。私は……」
P「怒ってたら可愛い顔が台無しだぞ!」
晶葉「か、かわいいなんて言っても誤魔化されないからな!」
P「そういうわけでスイッチをもらうぞ」
晶葉「あっ、こら!」
P「もう一丁!喰らえ!」
晶葉「きゃっ……!?」
>>5
何が起きた
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:16:56.30 ID:qCfJ39meO
元に戻った
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:22:34.76 ID:UzHx1ukao
晶葉「……ん、あれ?」
P「お。戻ったな」
晶葉「なんだ、まったく……イタズラもほどほどにしてくれ」
P「ちょっと惜しい気もするな……さっきの晶葉はなかなかセクシーだったしグラビアでも」
晶葉「誰があんな姿を見せるものか!」
P「ははは、俺以外は見てなかったけどな!」
晶葉「あんまりふざけていると怒るぞ」
P「それに俺は晶葉の尻はいつもの尻が一番だな」
晶葉「こ、こら……触るな……」
P「まぁまぁ」
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:25:03.92 ID:UzHx1ukao
P「晶葉の尻はちょうどいい具合だなぁ……」
晶葉「な、なでまわすな……えっち……」
P「嫌なのか?」
晶葉「いきなり触られたら……その……準備が……」
P「大丈夫だ。そのためにこれがあるんだろう」
晶葉「あっ……ち、違う!何が起こるかは本当にわからないんだぞ!」
P「大丈夫大丈夫、いくぞー」
>>9
何が起きた
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:25:50.46 ID:GZytpUzqo
髪量極UP
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:26:19.14 ID:uEjMlSHIo
全体的に成長
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:26:19.68 ID:/bBc+cLjo
Pが透明に
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:26:20.22 ID:SkkZ7v3Qo
発情した
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:31:22.51 ID:UzHx1ukao
晶葉「きゃっ……う、ぅ……? いったい何が……」
P「……」
晶葉「ど、どうした? 何を見て……ん? 苦しい……」
P「大きくなったな、晶葉……」
晶葉「……!! 胸が……いや、背もか……大きくなっている……!?」
P「大きくなった晶葉は美人系になるんだな」
晶葉「大人になってる……のか……!」
P「だけど変わらず可愛いなぁ」
晶葉「適当なことを言って……」
P「服キツくないか? 大丈夫か? 脱ぐか?」
晶葉「えぇい、脱がせようとするなっ!」
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:34:09.52 ID:UzHx1ukao
P「だけど背もそこそこ伸びたみたいだし辛いだろう?」
晶葉「それは……そうだが……」
P「なら脱ぐしかないだろう。今だって辛そうだぞ」
晶葉「だけど……下着姿を見せるのは……」
P「何言ってるんだ、下着だってサイズが合ってないだろう? 脱ぐんだよ」
晶葉「ななっ!?」
P「一度サイズを調べないとなー。代えの服も用意できないし」
晶葉「……へ、変態め! 誰が脱ぐか!」
P「そういうな、他に手はないだろ?」
晶葉「手はある……これだ!」
P「あっ、スイッチを!」
晶葉「こいつを押せば、次の変化が――」
>>15
何が起きた
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:35:45.06 ID:OWB16WcGo
ksk
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:35:48.79 ID:1jEmhjhUO
服が小さくなる
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:35:51.75 ID:b1XxDkWT0
猫耳、猫尻尾が生えた
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:39:12.05 ID:UzHx1ukao
晶葉「う、くっ……!?」
P「ああ、言わんこっちゃない……大丈夫か?」
晶葉「く、苦しい……服が……しめつけてきて……」
P「何が起こるかわからないって自分で言ってたのに迂闊だなぁ」
晶葉(し、しかも下着も食い込んでて……うぅ……)
P「さて、どうしてくれようかな」
晶葉「ぬ、ぬがせて……くるしい……」
P(もう一度機械を使ってやるか……それとも脱がすか……もしくはこのまま……)
>>19
どうする?
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:40:17.20 ID:TQf5z5kwo
新しい服を調達する
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:40:20.71 ID:uOIkGpN3O
機械
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:42:06.29 ID:UzHx1ukao
P「もういっちょボタンだ!」
晶葉「なっ、や、やめてっ……」
P「嫌がってるしぐさもそそるなぁ」
晶葉「ひっ……」
P「ついでだから3連打だ!」
>>21
,23,24
何が起きる?
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:42:17.08 ID:CznmA4nKO
大きな服が一枚だけに
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:42:40.72 ID:EAmI+qrxO
ふたなりになった
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:42:50.90 ID:TQf5z5kwo
晶葉がエッチな気分になる
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:43:27.21 ID:VVpOt40k0
筋肉だるまになる
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:47:50.17 ID:UzHx1ukao
晶葉「きゃっ!」ボウンッ
P「む、かなり楽そうな服に……まだまだ」カチッ
晶葉「まっ……ぁっ……!?」ビクンッ
P「そしてトドメだ!」カチッ
晶葉「ムゥン!!!」ボゥン!
P「What happened!!!?!?!?」
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:50:03.47 ID:UzHx1ukao
晶葉「ハァ……ハァ……助手……ううん、P……」ムキムキ
P「待ってくれ」
晶葉「私、もう……耐えられない……」ムキムキ
P「落ち着いてくれ」
晶葉「お、お願いだ……シてくれ……」マッチョッチョ
P「幻術なのか……?」
晶葉「うぅ……切ないんだ……お願い……だからぁ……」ムッキムッキィ
P「いや、幻術ではない……?」
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:51:59.82 ID:UzHx1ukao
P「お、落ち着こう……落ち着いて……」
晶葉「さ、散々焦らしておいて……今更ストップは無しだぞ……」パッツンツン
P「嫌だ……俺はただ可愛い女の子と……」
晶葉「い、いっぱい可愛がって……ね……?」モリモリ
P「はっ……そうだ! ここでスイッチ!!」
晶葉「えっ、きゃぁっ!?」
>>29
何が起きた
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:52:32.86 ID:TQf5z5kwo
st
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:52:37.04 ID:X5acNa4+O
Pが透明になった
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:52:40.08 ID:PQdTudvuO
入れ替わった
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 17:56:58.22 ID:UzHx1ukao
P「うおっ!!?」ボウンッ
晶葉「……!? ど、どこだ……どこに行ったんだ……?」ムキムキ
P(晶葉……見えて……ない?)
晶葉「うぅ……おいていかないでぇ……く、くるしいよ……」ムキムキ
P(そうか、俺は今透明人間になってるのか……)
晶葉「じょしゅぅ……Pぃ……」ムキムキ
P(マッチョになっても晶葉は晶葉か……というかいきなりオナりだそうとしているぞ)
P(俺は今透明だし、マシンを持ち出すこともできるかなぁ……さてどうするか……)
>>34
どうする?
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:58:51.45 ID:hTDD13XTO
もっと機械を使う
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:00:18.82 ID:PQdTudvuO
押す
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:00:20.47 ID:X5acNa4+O
他のアイドルに痴漢しに行く
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:00:23.50 ID:FNniKqqCo
機械を好奇心旺盛なアイドルが通る所に放置する
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 18:05:37.24 ID:UzHx1ukao
晶葉「ぅ〜……た、足りない……こうなれば専用のグッズを……」カチャカチャ…
晶葉「そんな冷静なことできるわけないぃ……うぅ……ぐすっ……ぁっ、あーっ……」
P(晶葉には悪いが筋肉ダルマになってるのを触ってもな……)
P(元に戻る確信もないし。せっかくだからこの透明を利用して痴漢しにいくぞ)
P「さて、誰かいるかな」
P「おっ、あれは
>>38
だな!」
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:07:54.81 ID:PQdTudvuO
ksk
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:07:57.31 ID:/LtFmLmnO
藍子
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:07:59.20 ID:82n65Amd0
みく
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 18:11:40.42 ID:UzHx1ukao
藍子「〜♪」
P(藍子か……ふふふ、ずいぶんのんびりしているようだが……)
P(どうしてくれようかな……)
>>41
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:11:53.06 ID:T/BWU1moO
機会 下着消滅
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 18:19:44.36 ID:UzHx1ukao
P(マシーンを使ってみるか。変なことが起きたら逃げよう)
P「そーれっ」カチッ
藍子「〜♪」ボウンッ
藍子「っ……? あれ……」
藍子「……!? え、う、うそっ……なんで……」
藍子「ど、どうしよう……このままじゃ……」
P(ふーむ、見たところ変化がないが……)
P(さては下着がなくなったな?)
P(触りやすくなったな……さぁて次はどうするか……)
P(このまま観察してても楽しいかもしれないな……)
>>44
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:21:49.71 ID:PQdTudvuO
ksk
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:21:51.80 ID:82n65Amd0
後ろから抱きしめて愛撫とディープキス
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 03:03:18.86 ID:Qz41xIMg0
素晴らしい
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 12:42:45.42 ID:c8sCAYB7O
アキえもんはどうなってるのか
恐ろしい…
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 17:22:33.61 ID:1RXJKEyIo
藍子「……着替え……でも流石に下着は……あっ、水着ならあるかも……?」
藍子「背に腹は代えられないよね……えーっと、じゃあちひろさ、んっ……!?」
P(藍子は抱き心地がいいなぁ)
藍子「……えっ、なっ、んっ、んんーっ!?」
P(騒がれちゃ困るしな。まずはキスから……)
藍子「ん、んっ……! ……ぷぁ……」
P(そしてどれどれ? おぉ、ブラがないぞ。やはり下着が消えたか)
藍子「や、まっ……ぁっ……!?」
P(乳首はどこかな〜? こっちか?)
藍子「ひ、っ……! ん、んんっー……!!」
P(ほら、騒がない騒がない。キスしてやるからなー)
P(……藍子、かなり怯えてるなぁ。このまま続けるべきか、声かけてやるべきか?)
P(俺だってわかっちゃったら面白くないかなぁ……さーって、どうするか)
>>48
声をかける?かけない? このまま続ける?
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 17:23:18.21 ID:oTDPxvfi0
続ける
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 17:39:22.31 ID:1RXJKEyIo
P(このままのほうが興奮するし、このままするか)
藍子「ゃ……いやぁ……!」
P(しかし藍子は力が弱いなぁ。不審者に襲われたら大変だ)
P(こんな風に抱きすくめられたら身動きも取れないし、それに……)
藍子「えっ、まって……そっちは……!」
P(……ふむ、やっぱり下も無いな……スカートごしでもわかる)
藍子「んむぅっ……!!」
P(ほら、騒いじゃダメだってば。キスしようなー)
藍子「ん、んんっ……ちゅ……ふ、ぅ……」
P(さて、ワンピースタイプの服だと手を突っ込むのも一苦労だな……服ごしに胸を揉むか……)
藍子「んぅー……んっ、ふっ、ふぅー……!」
P(凹凸はないが、柔らかくていいにおいがするなぁ……このあたりが乳首か?)カリッ
藍子「ん、んんーッ……!!」ビクッ
P(お、ビンゴ)
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 17:53:31.11 ID:1RXJKEyIo
P(何度もひっかいちゃうぞー。ほれほれ)カリ カリ
藍子「んっ、んぅっ! やめっ……はぁっ……」
P(乳首が起ってきたぞー。藍子はビンカンだなぁ)
藍子「ダメ、だめぇっ……! や、ぁっ……! ま、って……」
P(さて、下の方も本格的に触ってやるか……)
藍子「だ、だめ……! やめてっ……ん、ふぅっ……!」
P(だから騒いじゃダメだぞー。キスがそんなにいいのか)
藍子「ん、んっ……ぁ……?」
P(お。だんだん声が甘くなってきたな……下も……)ヌルッ…
藍子「っ――?」
P(なんだ、濡れてるじゃないか。まだ乳首を何度か掻いただけだぞ? 藍子はスケベだなぁ……)
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 17:54:21.75 ID:1RXJKEyIo
>>50
?→♡ 脳内補完してね
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 17:55:56.91 ID:VaG5uQxNO
むしろハートマークの方がいらんような
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 17:56:59.13 ID:c8sCAYB7O
どっちでも違和感ないかと
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 18:02:40.68 ID:1RXJKEyIo
藍子「はぁっ……は……ん、ちゅ……♡」
P(キスもだんだん絡ませてきて……まったく、アイドルなのに……)
藍子「ん、ふぅ……♡ だ、だめ……なのに……」
P(ほら、ゆっくり撫でてやるぞ……こういう触り方が好きなんだろ?)
藍子「っ、ん、っ……! ぁ、だめっ、ぇっ……!」
P(だいぶ藍子も盛り上がって来たなぁ……このまま続けてもいいが……)クチッ…
藍子「ん―― ♡」
P(藍子はやわやわ触られるのが好きらしいな……さーてどうするか……)
>>56
どうする?
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 18:04:25.98 ID:z4ZLCwvM0
他の子も巻き込もう
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 18:04:38.09 ID:3cHfADMs0
感じてる事を責めながらねっとり感じさせる
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 18:04:55.49 ID:/4Fxh8/MO
機械
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 18:14:12.05 ID:1RXJKEyIo
P(このままじっくり虐めてやることにするか……声色も変えて……)
藍子「はぁ……はぁ……と、止まった……?」
P「……ずいぶん、気持ちよさそうだな」
藍子「えっ……!? だ、だれっ……!?」
P「誰なんてつれないな、お前も楽しんでるだろ?」
藍子「そ、そんなっ、こっ……♡」
P「そんなこと?」
藍子「や、めっ……♡ ちがっ、ぅ……ぅっ♡」
P「こんなにびしょびしょに濡らして何を言ってるんだ。ノーブラノーパンで準備万端だっただろう?」
藍子「それはあなたがっ……!」
P「失礼な。ワンピースの女から下着だけ一瞬で抜き取るなんて真似できるわけないだろ?」
藍子「だけ、ど……ぉっ……! ん、んんっ……!!」
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 18:27:27.33 ID:1RXJKEyIo
P「触られたくて仕方なかったから、こんな風に突然抱きしめられて触られて悦んでるわけだ……」
藍子「そんなわけ、なぁ……っ♡ い、っ……♡」
P「ん……? なんだって? キスも好きなんだろう」
藍子「ぷは……ぁ……っ、ちが……♡ ん、んぅ……ふぅー……ぅー……っ♡」
P「もっと気持ち良くなりたいんだろ? 素直になったらどうだ?」
藍子(そんなこと、ない……ないのに……っ……!)
P「下は入口のところをくすぐられるのが好きなのか? ずいぶん敏感だし、普段からオナってばかりなんだろう?」
藍子「ゃっ、あ、あっ……! ちっ♡ がぁ……♡」
P「違うならなんでこんなに感じてるんだ……淫乱め」グチィッ
藍子「――― ♡ ♡ ♡」
P「おっと、強くしすぎたか?」
藍子「はっ……はっ……ッ……♡」
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 18:36:02.22 ID:1RXJKEyIo
藍子「違う……わたし、こんなのっ……!」
P「強情だなぁ。ほらほら、だったら自分の足でちゃんと立ってみろ」クチッ クチッ クチッ
藍子「っ……♡ ん、っ♡ ……!」
P「こんなに寄りかかってくるのは気持ちいいからだろう? もっと気持ち良くしてほしいから抵抗もしないんだろう」 クチッ クチックチッ
藍子(違うのに……ちがう、のにっ……きもち、よくてっ……!)
P「ほら、このままイっちまえ……淫乱だって認めろ……!」クチッ クチャックチッ
藍子「やっ……! あっ! だめっ……だめっ♡ こんなっ♡」
藍子「―――っ! あっ♡ あぁぁーっ♡♡」ガクッ ガクッ
P(派手にイったなぁ……藍子はマゾの素質もあるのか?)
P(さて、と。だいぶ朦朧としてるようだが……どうするかな……)
>>63
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 18:39:21.15 ID:p43jio3co
機械を使ったら感度が三倍になったのでさらに快楽責め
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 18:39:24.67 ID:/4Fxh8/MO
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