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晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:09:08.82 ID:TiIPDo14O
なし
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:09:08.95 ID:SGqaVlemo
無し
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:09:09.02 ID:JSqm+TWB0
なし
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:09:09.64 ID:0akdI1WvO
すごい鬱展開でびびった
流石になし
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:09:11.00 ID:LfK/5do5o
あり
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:09:12.18 ID:5ZtljjpzO
あり
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:11:29.72 ID:1L7yuPsG0
バター犬ならまだしも挿入はさすがになし
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 21:12:03.01 ID:1RXJKEyIo
おk、
>>104
は取り消す
何かしらのプレイでの挿入が起こりそうな時は毎回安価突っ込むことにするよ
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 21:19:01.99 ID:1RXJKEyIo
藍子「やっ、まって……」
犬A「ワゥッ……ハッハッハッ……」
P「ずいぶん興奮してるみたいだな……同じ犬だからか?」
藍子「た、たすけてっ……こんなの……いやっ……!」
P「そう嫌ってやるなよ。同じ犬同士楽しくやってやれ」
藍子「いやっ……いやぁ……っ」
P(……とは言ったが、処女までやるのは惜しいな。そうなりそうなら止めるか……ん?)
犬A「フンフン……」
藍子「えっ、な、なんでっ……スカートにっ……」
犬A「……」ペロッ
藍子「っあ……!?」
犬B「ワウッ、ワウッ」ガリガリッ
藍子「っ、みみっ、かんじゃぁっ……!? なんで、わたしっ……」
P「……なんだ、楽しそうじゃないか」
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:19:30.56 ID:0akdI1WvO
ここから逆転させるのも面白そうだ
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 21:25:23.67 ID:1RXJKEyIo
犬「ハッハッハ……」ペロッ ペロッ
藍子「うそっ、なんっ、ゃっ……♡ あ、っ♡ なんっ♡」
犬「クゥーン……」ペロペロ…
藍子「いやぁっ♡ なに、っ♡ なんでっ♡ だめっ、きたなぁあっ♡」
犬「ハッハッハッハッ……」ヌリュッ… ペロッ…
藍子「あーッ♡ イっ……♡ ちゃ……、やっ……!」
P「藍子、その犬たちは喉が渇いてるみたいだぞ? 協力してやったらどうだ」
藍子「きょうっ♡ りょ、くぅ……っ、ぅ……っ♡」
犬「ハッハッハッ……!」ヌルッ ヌルッ ジュルッ
藍子「ぁあ―――ッ♡ ♡ ♡」ぷしっ プシャッ
犬「クゥーン……ハッハッハッハ……」ペロッ ジュゾゾッ
藍子「まっ♡ てぇっ♡ いまぁっ♡ そ、こっ……♡ だめ、まっ、たぁ……♡」
犬「ハッハッハ」ジュルルルッ
藍子「んんんんッ―――♡ ♡ ♡ ♡」 ブシュッ チョロチョロロ……
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 21:30:49.22 ID:1RXJKEyIo
藍子「はっ……ぁっ……! あぁっ……」
P「ずいぶん派手にイったなぁ。おもらしまでして……下着を履いてなくてよかったな」
藍子「うぅ……やめてぇ……っ♡」
犬「ハッハッハッハ……」ペロペロ…
藍子「も、もうっ……やだぁ……っ♡ よぉ……っ♡ た、すけっ……♡」
P「そのまましばらく舐めてもらってたら綺麗になるんじゃないか?」
藍子「そん、なぁっ……! む、りっ……ですっ……」
P「でもずいぶん気持ちよさそうじゃないか」
藍子「わ、私はっ……ぁっ……」
犬「ワウッ……ワフッワフッ」ペロペロ…
P(さてと……この犬たちは藍子のまたぐらに顔を突っ込んでひたすら舐めてるだけ、か)
P(人間性を否定され続けて藍子もだいぶ疲れてるようだが……どうするかな……)
>>124
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:32:17.89 ID:X72UtB2DO
いい
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:32:21.83 ID:r8VzPOndO
散歩風景を写真に撮る
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:32:22.92 ID:GlRIn433O
機械 Pと藍子の体が一時的に入れ替わる
機械も藍子の手に
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:32:23.84 ID:JSqm+TWB0
P家に連れて優しく全身隅々洗ってあげる
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 21:37:09.81 ID:1RXJKEyIo
P(もう一度マシーンを使ってやるか)カチッ
ヴヴッ――
「……ん? あ、れっ――♡」
P「はっ……ぁっ……あれ……」
藍子「……!? なっ……ぁっ♡」
P「これ、って……」
藍子(まさ、かっ……いれかわっ……!?)
P「……私がそこに……これって……」
犬「くぅーん……」
藍子「ま、まてっ……♡ だっ♡ めだっ♡」
藍子(思った、よりッ……つよ、すぎっ……まずい……っ!)
P「……そっか……入れ替わったんですね。だったら……」
>>128
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:37:41.98 ID:TBeWmOhDO
逆襲の藍子
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:37:43.47 ID:Om9jh6P7O
機械 再びPと藍子の体が入れかわり機械はPの元に
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:38:02.31 ID:36SfgN0GO
あかんべーしてそのまま放置
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:38:04.57 ID:JSqm+TWB0
機械 感覚の共有
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:38:51.46 ID:XZzerhpxO
速攻すぎるw
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:39:08.29 ID:TiIPDo14O
今更だけど安価複数回線疑惑あるなら下1にすればいいんじゃ
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:39:36.51 ID:zoyqDiqAO
短い天下でした
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:44:35.22 ID:XZzerhpxO
>>132
3とかだと凄い速さになってるもんなぁ
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 21:46:14.98 ID:1RXJKEyIo
P「……すごく、ひどいことをされて……私……」
藍子「っ♡ だめっ……♡ くぅっ……」
P「……ちょっとぐらい、やり返しても……いいですよね……?」
藍子「ま、て……っ♡ それ、 機械っ♡ さわ、るなっ♡」
P「嫌です……だって、あんなにお願いしても……ダメって……!」
藍子(まず、い……このままじゃっ……!)
P「これをっ……!」
藍子「わぉんっ!」バッ
P「えっ!? うそっ……」
藍子(取り戻したッ……『取り消し』ボタンはコレだ……! 藍子は知らないだろうがッ……そして、俺の手の中で……)
カチッ
P「押すッ……!」
藍子「えっ……あっ……!?」
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 21:48:29.64 ID:1RXJKEyIo
P「ハッ……はぁ……まったく、こういう時は参るな……」
藍子「う、うそ……そんな……」
P「さて、藍子。イタズラがすぎるぞ」
藍子「だ、だって……Pさんが……勝手に……」
P「素直にすぐ返してくれたら考えたんだがな……」
藍子「そうしたら、だって……続きを……」
P「そうだ。続きをしてやった。こうやってな」カチッ
藍子「あっ……!」
>>137
機械使用。何が起こった
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:48:40.38 ID:zoyqDiqAO
機械 藍子に尿意が何度も来る
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 21:54:43.52 ID:1RXJKEyIo
藍子「っ……!」
P「なぁ藍子。藍子は今は犬なんだぞ? 素直に言うことを聞く方が可愛がってもらえると思うだろう」
藍子「ちがい、ます……わたし、アイドルで、にんげんっ……」
P「……人間? 犬に舐められて公園でしょんべん垂れるのがアイドル? もう違うんだよ、藍子」
藍子「だれ、のっ……せいでぇ……」モジッ
P「で、辛そうだな? まだ出したりないんじゃないか?」
藍子「そんなこと、ありませんっ……」
P「素直に『おねだり』すればトイレに連れていってやってもいいぞ?」
藍子「……っ!」キッ
P「そうか。じゃあこのままだ」
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 21:59:16.93 ID:1RXJKEyIo
藍子(見られるのも、出すのも、もう、いや……でもっ……)
P「そろそろ限界か? さ、ごめんなさいって言うか?」
藍子(こんなの……こんなの絶対に間違ってるっ……嫌……耐える、絶対……)
P「……ハァ。強情だなぁ……ほら」ガシッ
藍子「ふにゃぁっ……!? あっ……!!」ビクッ プシッ
P「尻尾ちょっと掴まれただけで漏らして。あぁ、みっともない……人間なんだろ?」
藍子「ッ……ううっ……!」ツゥ……チョロロロ……
P「それともここでおもらしするのが好きになったのか? どうなんだ?」グシッ クシッ
藍子「っあっ! はっ……!」プシュッ ロロ…
P「ん、止まったか」
藍子(……はずか、しいけど……これで、もうっ…………!?)
P「……おや、まだ足りないのか? 出すのが好きだなぁ、藍子は」
藍子(なんで、また、おしっこ、したくっ……)
P「何回出したら満足するのかな、藍子は……いや、あーちゃんは、か?」
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:02:34.18 ID:1RXJKEyIo
藍子(うそっ……なんで、まだ、でるっ……)
藍子「いやぁ……ちが、ちがうっ……わたしっ……」チョロロ…
P「そうだよな、あーちゃんは本当は賢いもんな?」
藍子「もう……ゆるしてください……おトイレ……いかせて……」
P「まだいきたいのか。トイレのしつけはしないといけないかなぁ」
藍子「うぅっ、またっ……ぅっ……」
P「あんまり出してると股がかぶれるぞ? 人間だったら我慢我慢! だろう?」
藍子「……っ……っ」
P「しゃべる余裕もない、か……さて」
>>143
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:04:33.67 ID:mFce8+BM0
機械 藍子が発情して全身の感度がアップ、ちょっとしたことですぐに絶頂してしまうようになる
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:04:42.51 ID:36SfgN0GO
>>83
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:04:43.48 ID:5YdZaOIUo
慈悲はない。その場でさせる
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:04:44.37 ID:JSqm+TWB0
P家に連れて帰って優しく全身隅々洗ってあげる
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:04:44.91 ID:hvXJXfVxO
機械
藍子の機械の効果が消えて、Pが未央の姿になりつつ藍子の命令に進んで従うようになる(ボタンは藍子に)
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:04:49.89 ID:zoyqDiqAO
写真に撮る
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:08:59.12 ID:37pRbEZIO
本当に慈悲がない…w
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:12:34.09 ID:1RXJKEyIo
P「じゃあ、このままだな。素直になれるまではここでするんだ」
藍子「っ……!」
P「いいんだぞ。見ててやるからな……ペットの面倒を見るのは飼い主の役割だろう?」
藍子「……へん、たいっ……」
P「藍子からそんなことを言われるとは思わなかったなぁ……ケツ丸出しの姿を友達に見られて」
P「そのままの恰好でよく行く商店街を歩き回った挙句、いつも世話になってたコロッケ屋のおばちゃんにマンコをみせつけて」
P「公園に連れてきてみれば犬に舐められてイきながら漏らす始末……本当、変態っていうなら藍子の方だ」
藍子「ぜん、ぶ……ぜんぶ、あなたがっ……」
P「ほら、さっさと出して」クイッ
藍子「んぅッ……!!」
P「素直になれよ。最初に触られた時に、顔も見えない相手に興奮してたのは事実だろう?」ゴシッ ゴシッ
藍子「っ、っ……! ち、がぁっ……」
P「違わない。俺はあの時、感度も何もいじっちゃいない。されたがってたのは藍子だ」
藍子「ちがぁっ……ぅっ……っあああぁ……!」プシュッ チョロロロ…
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:14:57.59 ID:1RXJKEyIo
藍子「はっ……はぁっ……」
P「ん、落ち着いたか? どうだ、藍子」
藍子「……」
P「だんまりか……」
藍子「……」
P「……まぁ、いい。そろそろ暗くなってくるころだ」
P「なぁ、藍子。俺がこれからどうすると思う? 外は暗いし、お前は犬だ。家にだって帰れないぞ」
藍子「……」
P「だったら素直になるべきだ。違うか? 違わないだろう……だから」
>>153
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:15:53.54 ID:3WiU2HrP0
>>141
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:18:17.19 ID:5YdZaOIUo
>>146
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:18:20.20 ID:zoyqDiqAO
漏らした罰として後片付けをしてもらう
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:18:20.94 ID:JSqm+TWB0
P家に連れて帰って優しく全身隅々洗ってあげる
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:18:22.75 ID:xhuk8IhjO
>>141
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:18:27.84 ID:SGqaVlemo
犬に服はいらない、服を脱がせて人通りの多い道を通りPの家まで連れ帰る
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:23:05.26 ID:1RXJKEyIo
P「ほら、帰ろう。そのままじゃ本当にかぶれるぞ?」
藍子「……」
P「このまま1人で当てもない道を犬のまま生きるのか? 嫌だろう?」
藍子「……わかり、ました」
P「いい子だ。よしよし」
藍子「う、ぅ……」
P「俺の家が徒歩圏内でよかったよ。ついでにペット可だしな……」
藍子「私が……犬……」
P「ほら。人通りはそう多くない……それとも全裸で人通りが多い道をいきたいのか?」
藍子「いき、ます……ついて、いきますから……」
P「うん。いい子だ……」
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:26:32.96 ID:1RXJKEyIo
― P宅 ―
藍子「ここが……Pさんの……」
P「そうだ。そして、藍子の家にもなる」
藍子「……」
P「ほら、服を脱いで」
藍子「っ……!」
P「何を怯えてるんだ? そのままじゃかぶれるって何度も言っただろ……風呂を沸かしてやる」
藍子「……え?」
P「その服も洗ってやるから、脱ぐんだ。下着は欲しいか? 考えておくぞ」
藍子「それ、は……えっと……」
P「まぁ、シャワーを浴びながら入った方が早いか。ほら、そこだ」
藍子「…はい」
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:29:39.38 ID:37pRbEZIO
飴とムチ的な
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:29:39.84 ID:X72UtB2DO
どちらにしろ下は履けないな
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:30:32.62 ID:1RXJKEyIo
シャワァァァ…
藍子「ちゃんと、お風呂……」
藍子「うっ……うぅっ……ぐすっ……未央ちゃん……茜ちゃん……」
藍子「わたし、わたしっ……」
藍子「ううっ、うーっ……! うわぁぁっ……!」
ガラッ…
藍子「……!」
P「おっと。ちゃんと身体が洗えてるか確認しに来たが……ただ頭からシャワーを被ってるだけじゃないか。それじゃあダメだな」
藍子「い、いやっ……やめてください……」
P「おいおい、心配してるんだぞ? あれだけ派手に漏らしてたんだから足だってぐしゃぐしゃでかゆくなってるだろ」
藍子「だってあんな、のぉっ……!」
P「はい、じゃあ洗うぞー。まずは尻尾からにするか」グシュッ…
藍子(……だめっ、そこっ……!)
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:33:03.07 ID:9k4mCM4io
犬の挿入なしになったのか
なんか残念だな
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:34:30.23 ID:BEIE5W1PO
さっきから一瞬立場逆転させたり洗ったりと上げて落とすのはすごく興奮する
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:36:32.29 ID:1RXJKEyIo
P「んー。尻尾の付け根は……本当に身体から直接生えてるんだな」ゴシッ…
藍子「フッ―――♡ ♡」
P「……ん? どうした、藍子?」
藍子「なん、でも……ありませんっ……だいじょうぶ、です……自分で洗えますから……」
P「悪いが家には女子の繊細な肌にあうボディタオルが無くてな。それじゃあ綺麗に洗えないだろう?」
藍子「平気です……だから……」
P「まぁ、そういうな……ほら。こっちに体重を預けろ」
藍子「あ……」
P「うーん、やっぱり女性の肌ってのはスベスベだな……」
藍子(見られ、てる……Pさんに……)
P「尻だけは見えてたが……他の部分は丸見えにはなってなかったもんな。こう見るとやっぱり綺麗だ」
藍子(こんな、こんなかっこうで……こんなとこで……)
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:41:01.90 ID:1RXJKEyIo
P「まずは肩から……うーん、凝ってたりはしなさそうだな……」ヌルッ…
藍子「ひあっ……!? な、なにを……」
P「手で直接洗うんだ。当たり前だろう? ほら、腕を伸ばして」
藍子(後ろから、抱きしめられて……捕まえ、られて……)
P「やっぱり腕も指も細いな……手が小さい。ほら、後ろから握ったら隠れるぞ」
藍子(……ああ……私、もう……逃げられないのかな……)
P「さ、戻ってきて……わきの下。肋骨……」ヌルッ…ヌルッ…
藍子「ひっ、んふ……く、くすぐった……」
P「……胸の周り」ヌル…
藍子「っ……!」
P「なだらかだが……柔らかいな。押し込めば沈み込む。これが藍子の胸か」ヌルゥ…
藍子「……しり、ません」
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:45:54.92 ID:1RXJKEyIo
P「念入りに身体を洗っていかないとな……犬にじゃれられて地面を転がってたわけだし」ヌル…ヌル…
藍子「む、むねは……かんけい、ありません……」
P「どうだろうな。耳も噛まれてなかったか? 関係ないところなんてないんじゃないか」ヌル…ツゥ…
藍子「ぁっ……!」
P「胸の周りを綺麗にしてやってるだけだぞ、藍子? 頭も撫でてほしいのか?」
藍子(なんで……乳首の、周りだけ……っ)
P「シャンプーもしてやるさ。そっちはあとだな……まずは身体を、かぶれないように念入りに、だ……」ツ…ヌル…
藍子(ダメ、ダメなのに……なんでっ……なんで……こんな……)
P「……ん? 藍子、おかしいぞ」
藍子(さわって、ほしいなんて……おもって、ないっ……)
P「見ろ。乳首が起ってきたぞ……? 俺は触ってないのに、だ。どうしてだろうな」
藍子「しりませんっ……!」
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:49:46.03 ID:1RXJKEyIo
P「そうか、知らないか……」ツゥ…
藍子「……っ!」
P「なら、やめておこう」ヌルゥ…
藍子「えっ……」
P「次はお腹だ。うーん、細いなぁ……もっと食べたほうがいいんじゃないか?」
藍子(そん、な……触られない……? ううん、それは、悪いことじゃない、だって、触られたいなんて……)
P「くすぐったいか? ごめんなぁ……ほら、背中側もっとくっついて……」
藍子「あっ」
P「足は念入りにしないとな……あれだけ漏らしたらかゆいだろう? どこがかゆいか教えてくれるか?」
藍子(背中……熱い……これって、もしかして……)
P「……うーん、わからないか。じゃあ、太ももからいくぞ」
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:54:23.86 ID:1RXJKEyIo
P「太ももも細いなぁ……藍子はもっと食べるべきだ。なぁに、美味いもの食わせてやるさ……」ヌルッ…
藍子「っ……」
P「ほーら、脚の先まで……ふくらはぎ、足の甲、指の間……くすぐったいか?」ヌル…ヌル…
藍子「……へいき、ですっ」
P「そうか。よかった……逆側もいくぞ? 太ももの内側はたくさんおしっこがついてるから綺麗にしなきゃなー」ヌル…
藍子「ひゃぁっ」
P「おっと……くすぐったいか。もっとゆっくりやろう」
藍子(わ、わたし……今、直接触られたわけでもないのにっ……!)
P「内もも……付け根の方まで……」
藍子(あ、来っ……!)
P「そのまま股関節に沿って横へ……尻たぶ……」
藍子「ぇ、ぁ……っ」
P「どうした藍子? おかしいな、まだくすぐったいか?」
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 22:58:50.81 ID:1RXJKEyIo
藍子(そんな、こんなのっ……一番、敏感なところ、触らないなんて……)
P「まだ洗い足りないのか? わかった、じゃあもっと丁寧に洗おうか……胸……」
藍子(こん、どこそっ……)
P「……胸の輪郭をなぞって……おっと、さっきと同じことをしてるのに乳首がずいぶん膨れて……触れそうだなぁ……」
藍子「……っ!」
P「それから、内ももが好きだっけ? ほら、足を開いて……」ヌル…
藍子「え、いまっ……」
P「撫でられるのがいいのか? ほら……」ヌルゥ…ヌリュ…
藍子「っ……はぁ……!」
P「どうした藍子? 俺はちゃんと、身体を洗ってるんだぞ……?」ヌル…
藍子(そん、な……一番気持ちいいところ、さわって、こないっ……)
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:05:03.86 ID:1RXJKEyIo
藍子「っ……ぅ……」
P「ずいぶん息が荒くなってきたな……大丈夫か? 藍子……」
藍子「なん、でぇ……」
P「うん? 何がだ?」
藍子「なんで、さっきからわた―――っ♡」 グチュッ
P「わた、なんだ? 藍子? 急にどうした」ヌリュッ クリッ
藍子「っ――♡ まっ♡ ッ♡ ♡ さわっ♡ あぁっ♡ てにゃっ♡」
P「どうした藍子。急に興奮して……ああ、そうか。洗い忘れてたところがあるもんなぁ……乳首と、股だ。危うく忘れるところだ」グチュゥッ ヌリュッ
藍子「ちがっ♡ はぁーっ……♡ あっ♡ だめっ♡ だめぇ♡ ♡」
P「ほらほら、ちゃんと洗ってやるからそんなに拗ねるな……隅々まで綺麗に、だ」グチュッグチュッ
藍子「あぁぁ――――♡ ♡ ♡ ♡」 ビクンッ ビクンッ
プシュッ チョロロ…
P「……また漏らして。しょうがないなぁ、藍子は……もう一度洗い直しだ」
藍子「ぁ……ぁぁ……♡」
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:07:55.33 ID:1RXJKEyIo
― 寝室 ―
藍子「はぁ……はぁ……」
P「長湯しすぎたか? のぼせたみたいだな、藍子……」
藍子(あんな、あんなに……触られたくないはずなのに、私……)
P「さ。水だ……出しっぱなしだからな、水分補給しないと干からびるぞ」
藍子「……ありがとう、ございます」
P「体調管理も仕事のうちだからな……」
藍子(あの後も、触られて、おしっこ、しちゃって……背中には、ずっと熱い……アレが……)
P「さて、藍子」
藍子「……は、はい」
>>171
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:08:18.77 ID:37pRbEZIO
機械
藍子が耳以外元に戻って、Pが茜そっくりの見た目になった上で今まで藍子が感じた快感が一度に襲ってくる
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:19:03.00 ID:1RXJKEyIo
P「……まだ寝るには早い。そうだな?」カチッ
藍子「……! えっ」ボウンッ
茜?「ん? 尻尾が消えたか……」
藍子「あ、あかねっ、ちゃ―――♡」
藍子「♡ ぁっ! なぁっ♡ っ♡ ぃっ――♡ ♡」ビクンッ ガクンッ
茜?「茜? ん……ああ、俺の見た目も変わったのか……なるほど……」ニィ
藍子「みっ♡ みなっ♡ ぃでぇっ♡ ♡ ♡」ブシュッ プシッ
茜?「……藍子ちゃんの、変態」
藍子「い、いやぁぁ―――――♡ ♡ ♡ ♡ ♡」ガクンッ ガクガクッ
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:20:32.78 ID:37pRbEZIO
あ、一部間違えた…Pの方に快感行くって書いたと思ってた
けどこれでも問題ないか
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:21:06.22 ID:1RXJKEyIo
藍子「ぁ……あぁぁ…………」
茜?「……ねぇ、藍子ちゃん。どうですか?友達に見られながらイくのは気持ちいですか?」
藍子「はぁ……っはっ……はぁっ……はーっ……」
茜?「答えられないぐらいですかー、それはよかったです! もっと見ていてあげましょうか?」
藍子「あかね、ちゃ……ちが……ちが、うの……これは……」
茜?「藍子……風呂に入ったのに、またぐしゃぐしゃだな?」
藍子「……え? まさ、か」
P「……俺だよ。はは……いや、面白いものを見せてもらった。必死に顔をそらして……でも友達の顔に愛液ぶちまけて……」
藍子「い、いわないで……ください……おねがい……」
P「さて、どうしようかな……」
>>177
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:22:24.83 ID:3WiU2HrP0
>>141
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:23:05.03 ID:5YdZaOIUo
>>141
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:23:06.72 ID:5ZtljjpzO
>>146
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:23:07.78 ID:Y8oxmGbk0
本物の茜を呼んで巻き込む
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:23:14.52 ID:UIg1L0BgO
機械 Pが一日中やっても精力が尽きない元の体になり、藍子は精神が回復したが感度が増した
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:30:25.55 ID:1RXJKEyIo
P「……そうだ。これがあったな」
藍子「え……カメ、ラ……」
P「そうだ。お前のカメラだ」
藍子「や、やめて……撮らないで……」
P「なんでだ? 思い出のピースは残しておきたい、だろ?」
藍子「こんな、こんなの……残したくない……のこさ、ないで……」
P「遠慮するなよ。ほら、ピース……」
藍子「う、ぅぅぅ……!!」
P「泣き顔も可愛いなぁ、藍子……」
藍子「っ、ぅぅ……」
P「でも笑顔の方がいいぞ? ほら、笑って笑って……笑うんだ」
藍子「…………」
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:34:51.15 ID:1RXJKEyIo
P「……うーん、あまり動きのある画にはならなかったな……残念だ」
藍子「……もう…いいですか……」
P(……藍子もずいぶんと疲れた様子だな)
P(じゃあ、そろそろ眠らせてやるか……?)
P(……その前に、これを)
>>185
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:35:55.94 ID:5ZtljjpzO
>>141
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:36:34.54 ID:oLnCn2P8O
kskst
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:36:36.66 ID:KS92Qx8O0
どこが気持ち良いか聞きながら愛撫
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:36:37.18 ID:UIg1L0BgO
機械 Pが一日中やっても精力が尽きない元の体になり、藍子は体力・精神力が回復、強くなった代わりに感度が増した
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:36:37.72 ID:p8fl5IsWO
お漏らししても濡れないように着替えに物凄く短いスカートとブラだけ用意
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:43:20.28 ID:1RXJKEyIo
P(もう一度、スイッチを……)カチッ
藍子「ん……?」
P「……ん? 身体、元に戻ったか……だが……」
藍子「……もう、寝ましょう。Pさん……明日も、お仕事ですよね」
P(……ギンギン、だなぁ。なるほど。性欲が沸いてきた)
藍子「……」
P(藍子も……さっきまでと若干様子が違う……)
P(……まだ、楽しめそうだな)
藍子(……もう、いっそ……認めたほうがいいかも、って思ってた……)
藍子(でも、ダメ……絶対……首輪はもう、ない……だったら、脱出だって……)
P(さて、と……)
>>188
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:43:36.00 ID:p8fl5IsWO
>>186
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:48:55.34 ID:1RXJKEyIo
P「……なぁ、藍子。サイズの合ってない俺の服じゃあ落ち着かないんじゃないか?」
藍子「……大丈夫です。寒いわけでも、ないですし……」
P「藍子に似合う服がある。そっちを着てほしい」
藍子「……」
P「……嫌か?」
藍子「……いえ……わかり、ました」
P「そうか。ありがとう……ほら」
藍子「これ、は……」
P「藍子が漏らすたびに服がびしょびしょになるからな……だったらかからないぐらいミニのスカートでいいだろ? 後、上もだ」
藍子(こんなの……何も、隠れてない……腰に布を巻いてるだけ、みたいな……)
P「どうした、藍子?」
藍子「……いえ……大丈夫です……」
藍子(ううん……大丈夫、まだ……大丈夫……)
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:54:41.15 ID:1RXJKEyIo
P「着たらぜひ見せてくれ……どうだ? サイズはあってるか?」
藍子「……はい」
P「おぉ。それはよかった……」
藍子(こんなの、下は……何も履いてないのとおんなじ……!)
P「ブラのほうもよく似合ってるぞ」
藍子「……そう、ですか」
P(……下ごしらえはそろそろいいか)
P「さて――」
>>192
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:55:04.83 ID:UIg1L0BgO
機械 藍子はPから逃げれなくなる
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:55:05.80 ID:bl/MuDKg0
69で勝負する、勝敗は降参宣言するまでいくらでも(藍子が負けたら罰として首輪+寝るまで中出しセックス)
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 23:55:07.24 ID:10HhfS6ZO
藍子のスイッチの効果が消え、Pが藍子の言うことに喜んで従うようになる
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 23:59:52.24 ID:1RXJKEyIo
P「……藍子、勝負をしようか」
藍子「勝負……?」
P「そうだ。シックスナイン……わからないか。お互いに股間を舐め合う姿勢を取る」
藍子「……」
P「そのまま舐めあって、どちらかが負けを認めるまで。それでどうだ?」
藍子「なんで、そんなこと……」
P「藍子が勝ったら、なんでもいうことを聞いてやる。元に戻すも、俺を好きにするのも自由だ」
藍子「……!」
P「その代り、藍子……お前が負けたら、眠るまで延々と中だしだ。避妊を一切せず、種付けし続ける」
藍子「それ、は……」
P「それに、首輪を家の中でもつけていてもらおう。受けるか?」
藍子「……約束は、守ってもらえるんですか?」
P「それは俺を信じてもらうしかないな」
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:03:48.54 ID:fVRPSkvNo
藍子(信じる、なんて……できるわけない……でも……)
P「怖いならやめておけ。別にやらないならやらないで構わないさ」
藍子(でも……可能性が、あるなら……信じなきゃ……やらなきゃ……!)
藍子「わかりました」
P「おっ……そうか。やるのか」
藍子「……はい」
P「まぁ、単純にイった方が負けじゃあハンデがありすぎるからな……いいか、『ギブアップするまで』だぞ?」
藍子「はい」
P「……じゃあ、俺の上に乗れ。足を俺の肩の方へ伸ばすんだ……それでいい。俺も下を脱ごう」
藍子「……!」
藍子(これが、Pさんの……お風呂場で、私の背中にずっと当たってた……)
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:09:18.66 ID:fVRPSkvNo
P「……開始は藍子からでいいぞ? 好きな時に始めてくれ。藍子が俺の股間に触れた時がスタートの合図だ」
藍子(こんなの……どうしたらいいか、わからない。けど……)
P「一応言っておくが、口を使った方がいい。初めて触る手コキじゃイける気もしないしな」
藍子(……口……うぅん。迷って、なんか……)
藍子「ん……っ!」チロッ…
P「……いいのか? そんな恐る恐るじゃ、俺をギブアップなんてさせられっこないぞ」
藍子「……っ、ちゅ」ペロッ
P「おっ……藍子は思い切りがいいなぁ。いきなり口に含むなんて……素直でいい子だ」
藍子(すこし、でも……はやく……どうすればいいかなんて、わからないけど、でもっ……!)
藍子「っ、ちゅ……はっ、ぢゅる……っ」
P「うん、うん……たどたどしいのに、思い切りがいい……藍子らしいいいフェラだ……じゃあ」
P「俺も舐めるぞ」 ヂュルッ
藍子「―――っ!?」ビクンッ
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:14:56.80 ID:fVRPSkvNo
藍子(う、そ……今っ……こんなっ……)
P「藍子は感度がいいなぁ……こんなに触ってほしそうにひくひくして。ほら、口が止まってるぞ?」
藍子「……っ! ん、んむっ……ちゅぅ……ぢゅ……ちゅ……」
P「……」ペロッ… ペロッ…
藍子「っ、っ―♡ んっ! はっ……! ちゅる……んん……♡」
P「……」チュッ… チュッ…
藍子「ちゅ……ぅっ♡ ん、ふっ……ちゅ、ぢゅっ♡ んーっ……!」
P「……」チュルッ ジュルルルッ
藍子「はぁ――っ♡ っ、んーっ……! ぢゅ、ちゅ、ちゅぅっ……!」
P「……」クリッ
藍子「ぁっ♡ ……っ! はっ……ちゅ、ぢゅ、っ……ちゅ……ぅっ……」カクンッ
藍子(ダメ、ダメっ……きもち、よくなんてっ……ないっ……もっとなんて、思ってないっ……!)
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:19:16.78 ID:fVRPSkvNo
P「……」ヂュ、ヂュルッ
藍子「あぁっ……! ん、まっ……はっ……ちゅ……ちゅぅ……」
藍子(だい、丈夫……さっきから、P、さんの……も……びく、びく……)
P「……っ」チュ…
藍子「っ……ん、ぷっ……ちゅ、うぅっ……ぢゅっ……!!?」
ドビュッ! ビュルルゥッ!
藍子「……!! や、やった、私っ……♡」
P「どうした藍子、勝負はギブアップするまで、だぞ。 まだまだ足りないな」クチュッ クチュッ
藍子「そんっ♡ っ、な……っ♡ う、ま、まだっ……ちゅ……」
P「ほら、気持ち良かったお礼だ。1回目」ヂュルルルルッ
藍子「あぁっ――― ♡」ビクンッ
P「ギブアップするか?」
藍子「し、しません……まだ……ちゅ……んっ……!」
藍子(ぜんぜん、大きさが、変わらないっ……でも、でも、男の人って、いっかい、したら……もうむり、なんじゃ……)
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:22:21.56 ID:fVRPSkvNo
藍子「ふぅーっ……ぅーっ……ちゅ……ぢゅ、ぢゅちゅ、ちゅ……」
P「藍子は飲み込みが早いなぁ……さっきよりもずっときもちいいぞ」
藍子「ぎぶっ……んっ……しますかぁ……? ちゅ……」
P「悪いが、まだだ……んっ、出るぞ!」
ドプッ ドビュウッ!
藍子「わっ……んっ……げほっ、口に……」
P「じゃあ、2回目だ」クチュッ カリッ
藍子「っ―――♡ んっ、ま、まだっ……」
P「足りないよな。じゃあ続きだ……」
藍子(負け、ちゃだめ……そんなに、何度も……何度も……できるわけ……)
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:27:45.42 ID:fVRPSkvNo
――
P「3回目……!」ヂュルウッ
ドビュッ ドクッ ドクッ
藍子「……まだァっ……♡ だ、めっ……♡」ビクンッ
――
P「5回目……」グチュッ グチュゥ…
ドプッ ドプッ ドプッ
藍子「んっ、ゃあっ……♡ ♡ そ、そろ、そろぉ……♡」ガクッ ガクッ
――
P「10回目」プシュッ ブシュッ
藍子「はっ♡ あっ♡ ま、っ♡ まだぁ♡ P、さ♡ いってぇ……♡」ビクンッ ガクッ
――
P「……20」チュルッ ヂュゾゾゾッ
藍子「――♡ まけぇ♡ てっ♡ なぁっ♡ ……♡ ♡」
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:32:24.61 ID:fVRPSkvNo
P「やれやれ、藍子。さっきからイきすぎじゃないか? 7回目あたりから感じてばかりじゃないか」
藍子「だっ……てぇっ……♡ んんっ……♡ で、もっ♡ まけぇ……ちゅ……」
P「そうだな……本当、藍子は強いよ……」
藍子「じゃ、ぁっ……ぎぶ、あっぷぅ……ん、ちゅ……ぢゅ……」
P「このままじゃお互いにギブアップなんてしないんじゃないか? どう思う」
藍子「わた、しっ……ちゅ……まけ、ないっ……♡ ん、っ……♡」
P「そうか……藍子。もう一回奥までくわえてみろ」
藍子「おく、まで……こぉ……ん、ぢゅ……」
P「出すぞ」
ドビュルルルッ! ドクッ!
藍子「んんんんっ……! んぶっ……!?」
P「俺は藍子の潮吹きも舐めてるんだ。藍子も俺の出したのをなめとらないのは不公平じゃないか?」
藍子(そん、なのぉっ……いきが……っ……!)
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:37:13.64 ID:fVRPSkvNo
P「ほら、しっかりしろ……もっといくぞ」
ドクンッ ドビュルルッ
藍子「きゃ……! ん、ぶ、ぐぅっ……!」
P「そんでこっちも、だ……!」ぢゅっ ぢゅっ チュウウッ
藍子「っ! はっ、 ――あっ♡ ぶぁっ……♡ ♡ あっ♡」ガクッ ガクッ
P「ほらイけ、イっちまえ! このまま好きなだけ続けてやる!」チュッ チュッ ヂュルルッ
藍子「だっ ♡ めぇっ ♡ おりっ♡ あっ♡ らぁっ♡」プシュッ プシュッ
P「……!」グチュ、 ギュチュウッ……!
藍子「あ あ あ あ あ っ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」 ブシャッ チョロロロ…
P「……藍子。降参するか?」
藍子「あ ……ぁ ……」ガクッ
P「ああ。頷いたな。俺の勝ちだ……藍子」
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:37:46.97 ID:fVRPSkvNo
次回種付けセックス編
寝る
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 00:38:22.39 ID:Rctn43j00
乙
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 00:39:24.91 ID:xPM9/2DvO
乙、お休み
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 00:40:13.48 ID:ecz1p77gO
プレイの関係で挿入入りそうだから安価取るのかと
乙
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 00:41:47.46 ID:fVRPSkvNo
そうか。挿入するか否かの安価するって言ってたわ
というわけで
>>210
あたり
挿入していい?
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 00:43:26.32 ID:E0My84Ec0
焦らした後に一気に挿入で
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 00:43:49.81 ID:xPM9/2DvO
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