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晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:04:37.08 ID:vLkXG3LYo
蘭子
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:04:38.67 ID:75eu7B2MO
事務所にいってちひろさん狙う
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:07:02.87 ID:Ven4q9N6o
自由安価って突き詰めていくと前の安価打消しとかやりたい放題になりそうだな
エラーが起きたはずが治ってまた藍子に干渉〜とかでとってもいいわけで
ビーム→バリアー→バリアーを突き破るビーム→そのビームも防ぐバリアー
みたいなことになりそう
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:08:41.73 ID:CbZ2o7kPo
>>128
とか思い切り前の安価速攻打消ししてたし今更だよ?
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 21:09:29.09 ID:fVRPSkvNo
P「……仕事だ。とりあえず、仕事はやらないわけにはいかない」
P「はぁ……落ち着こう……」
ガチャッ…
まゆ「あ、Pさん……おはようございます♪」
P「ああ、まゆ。おはよう……」
まゆ「うふ、朝から会えてうれしいです」
P「……まゆの予定はもう少し後からだったと思うが?」
まゆ「Pさんに少しでも早く会いたくて……だめ、ですかぁ……?」
P「……そうか。いいや、悪くないよ」
まゆ「なんだか、お疲れみたいですけれど……コーヒー、飲みますかぁ……?」
P「そうだな……頼む」
まゆ「はい、愛情たっぷり込めますよぉ……♪」
P(まゆ、か……そうだな……やるか……?)
>>266
何をする(普通に仕事・機械で何か、その他自由)
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:10:06.87 ID:N9U1nYXZO
機械
まゆ、巨尻化
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:10:10.05 ID:WlbZi2Rn0
自宅に誘う
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:10:11.10 ID:e6xJNhpdO
機械
まゆと幸子が入れかわり以降機械は幸子にしか使えなくなりエラーも起きない
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:10:11.31 ID:LA6pjuLrO
機械でふたなり化
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:10:11.73 ID:Ven4q9N6o
普通に仕事
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:11:05.58 ID:aBdHWpt+O
>>266
もうこういう無茶な安価禁止にしたほうがよくないか
なんでもありで荒れる要素にしかならない
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:12:16.09 ID:bsRR/kLAO
先にルール設定すべきだったな
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:13:55.28 ID:WlbZi2Rn0
一度安価認めると真似るからな
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:14:34.31 ID:fvavzEh6o
というよりここまでが新しい安価で前安価を完全ぶち壊しみたいなのが横行してるんだから
逆に
>>242
>>266
も後ろでぶち壊せばいいだけ
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:15:08.52 ID:spXbJwh3o
精神が入れ替わるのか肉体が入れ替わるのか使う対象が幸子の肉体なのか精神なのか、
>>1
が自由に決められるわけで
最悪新たにスイッチ博士が作ったりちひろさんが用意したりユッコのテレパシーが云々だっていいわけだし
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:15:21.21 ID:bsRR/kLAO
>>272
それだと話進まないだろ
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:15:42.96 ID:ZWduM5QVO
キリが無いって
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:20:23.42 ID:fvavzEh6o
>>274
はい?
今更だろそんなの……
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 21:21:19.63 ID:fVRPSkvNo
あんまりルールを多くすると自由感が少なくなって面白くなくなるかなとは思うから縛りはつけたくはなかったな……
ただ、否定→打消しのループに入っても読んでる側も楽しくないと思うし
完全に方向性を決めつけたり無くしたりっていうのはつまらない
というわけでここからは『以前の安価内容の打消し』を禁止しとく
および『以降の方向性を確定させるもの』も禁止
具体的には
>>266
は「まゆ」を無視した打消し扱いとして無効化して↓の
>>267
へいく
これが「幸子も事務所にやってくる」だったら拾ってた
あと、
>>242
みたいな『今後一切』系統も入ってたら安価下になっていく
無茶な安価を捌くのが楽しいからルールは無しで糞安価上等がやりたかったけどこれはなんかね
欲望ぶちまけるならもっと素直に率直に安価を取ってね
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:22:43.03 ID:CbZ2o7kPo
了解
藍子はもういい。尺割きすぎた
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:23:41.46 ID:Y4LFhr9KO
つまり、まゆはずっとふたなりか……南無三
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:23:54.59 ID:7p0Vvg1VO
機械で打ち消しにできる内容なら以降を縛る安価でもおk?
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:25:45.51 ID:WlbZi2Rn0
まゆ.....ふたなりになってしまったのか(白目)
藍子は機械使えないだけで行動はできるのか
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:26:33.09 ID:1MriBHcmo
スケベマシーンがスケベ出来なくなるマシーンになってて草
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:27:41.46 ID:gAlxoLsBO
直前打ち消し禁止はもっともだけど
ある程度経ったら打ち消し禁止は解除しないと
マッチョ化みたいな安価で無理矢理他のアイドルに移らせる奴が出てくるぞ
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:33:38.30 ID:+Qfs24zio
アイドルが全員男になる
って安価取ったらどうなるんだ
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 21:33:51.83 ID:fVRPSkvNo
いや、今回問題なのは『以降機械は幸子にしか使えなくなりエラーも起きない』のほうか
>>280
藍子の時の犬になって飼う……とかならあり。そこから何かリアクションが起こせるから
>>283
たとえば今からまゆはちんちんが生えるが、安価で「出し続けたらしぼんだ」とか「ひっぱったらもげた」とか
「ちんちんが意思をもって語りだしたあと自立した」とか、そういうのなら『あり』
ただ、『ボタン押したら生えました』→『もう一回押したら消えました』は『なし』
『起きた出来事に対するアクション』で結果が起きるのならば『あり』
『なにかが起きた』→「やっぱり無しで」は『なし』
ある程度は曖昧にとっていくよー。さ、まゆにちんちん生やすためにもレス返答やめるね
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 21:37:48.57 ID:fVRPSkvNo
P「……」カチッ
まゆ「うふふ、愛情を込めて……それから、かくしあじ……?」
P「……」
まゆ「……? あ、らぁ……?」
まゆ(なに、かしら……違和感が……)モジ…
P「どうした、まゆ?」
まゆ「あ、いえ……さ、冷めないうちにどうぞ。コーヒー、愛情込めてありますよぉ」
P「ああ、ありがとう。悪いな」
まゆ「いえ……」モゾ…
まゆ「す、すみません……少しお手洗いに……」
P「うん? ああ……」
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:38:44.95 ID:RH9JZRktO
>>1
の良いようにしてくれればそれで
やってる本人も楽しめなきゃ意味ないしな
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 21:41:11.83 ID:fVRPSkvNo
まゆ(いったい、なに、が……)
ポロンッ
まゆ「ぇ……」
まゆ「こ、これっ……これって……お、おっ……おちんっ……!?」
まゆ「な、なんで……こんな……まゆ……どうしたら……」
まゆ「お、おちつかなきゃ……えっと……えぇっと……」
>>290
『まゆは』何をする?(機械は無し)
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:42:26.25 ID:kVtd7DpYo
触ってみる
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:42:35.01 ID:+KlXp2Vio
握る
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:42:41.27 ID:Mltp0stCO
撫でてみる
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:42:43.79 ID:vLkXG3LYo
志希にそれとなく相談する
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:43:11.23 ID:9p3oAJm+0
Pに相談
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 21:51:59.73 ID:fVRPSkvNo
まゆ「……ほ、本物……?」ツン…
まゆ「……さ、触られてる感じがする……」
まゆ「ということは、まゆ、本当に……はえ、ちゃったの……?」
まゆ「こ、こんなの……っ」ギュッ
まゆ「ふわぁっ……!?」
まゆ「す、すごいっ……あ、あっ……だ、だんだん大きく……これじゃ、下着が……」
まゆ「ん、んっ……はけない、わけじゃない……けど……苦しいかも……」
まゆ「それに、こんな状態のまま、Pさんの前にいったら……へ、へんに膨らんでるって思われないかしら……」
>>296
『まゆは』何をする?(機械は無し)
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:53:20.12 ID:+seoTlup0
抜く
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:53:21.00 ID:EmOngVrPO
下着を履かない
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:53:21.90 ID:HigWymDKO
人がいる中で公開自慰を見せる
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 21:57:17.43 ID:fVRPSkvNo
まゆ「うぅ……少しも小さくならない……せっかく、Pさんと一緒にいられるのに……」
まゆ「だけど……こんな、ところで……こんなもの……触ってたら、変態みたいに……」
まゆ「だめ、だめっ……むりにでもっ……う、くぅっ……」
まゆ「お、おちんちん、おっきくなっちゃってる……さっきは無理やりなら入ったのに……苦しい……」
まゆ「……こう、なったら……ぬぐ、しか……」シュルッ…
まゆ「……もどり、ましたぁ……」
P「おぉ、まゆ。コーヒー美味かったよ」
まゆ「そうですかぁ……うふふ、よかったです……」ヒョコ、ヒョコ…
P(……まゆのやつ、ずいぶん不自然な姿勢で……ああ、てっきり尿意や便意かと思ったがそういうことか……)
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:59:10.68 ID:Y4LFhr9KO
どういうことなんだ……
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:01:28.17 ID:fVRPSkvNo
P「まゆ」
まゆ「は、はい。なんですかぁ……?」
P「いや。最近のまゆは新しい一面を見せてきたよなぁって思ってな」
まゆ「新しい……そうですかぁ……」
P「ああ。演技も上手くなったし」
まゆ「モデルあがりは演技が下手、なんて……言われたくなくて……」
P「努力できるっていうのはいいことだ。偉いぞ」
まゆ「うふ……」
P(やっぱり若干ぎこちない。それに、若干かがんでるからわかりづらいが……スカートのはし……)
P(『生えた』な……そうか、それは面白いことになりそうだ……)
>>302
何をする(普通に仕事・機械で何か、その他自由)
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:02:01.31 ID:9p3oAJm+0
営業の仕事に出かけまゆを放置プレイ
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:02:01.96 ID:HigWymDKO
機械
博士がまゆを逆レイプ
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:02:39.36 ID:34vT+P3Q0
機械 大量の魚料理がPとまゆ(の胃)をおそう、さらに流れ弾でみく(の胃)も魚料理におそわれる
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:05:58.32 ID:fVRPSkvNo
P(このまま雑談してもいいが、ここは……)カチッ
ガチャッ バーン!
晶葉「話は聞かせてもらった! 人類は全滅する!」
まゆ「な、なんですってーっ……って、晶葉ちゃん……!?」
晶葉「おはよう、助手よ。いい朝だ! 昨日はよくもやってくれたな……!」
P「よう晶葉。ご機嫌麗しゅう……まぁ、落ち着いてくれ……」
晶葉「落ち着けられるか! 昨日から、私は、私はっ――!!」
>>306
ちなみにこの博士どうなってんの
1.ゴリ袋ウホ葉(発情期)
2.普段の姿の晶葉(発情状態)
3.その他自由容姿・体調
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:06:35.12 ID:vLkXG3LYo
2
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:06:51.82 ID:HigWymDKO
1
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:07:04.03 ID:6Z3lgzzA0
2
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:07:16.19 ID:9p3oAJm+0
2
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:07:36.19 ID:gAlxoLsBO
連取りだがいいのか
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:11:19.03 ID:fVRPSkvNo
晶葉「この身体でっ、いくら慰めても、慰めてもォ……足りないんだ!」ムキィ!
まゆ「あ、晶葉ちゃん、なんですよねぇ……? 本当に……?」
晶葉「もちろん、天才・池袋晶葉に相違ない……が……」ムッキムキィ!
まゆ「でも、すっごく……たくましくなって……」
晶葉「……ん? まさか、助手よ……悪用しているな?」
P「……有効活用だ。なぁまゆ?」
まゆ「え、えぇっと……何のことか、まゆにはさっぱり……」
晶葉「そう、照れなくてもいいじゃないか……ここに、私を満たしてくれそうなバナナをぶら下げておいて」ヒョイッ
まゆ「きゃっ……いやぁぁあああああっ!!!」
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:11:49.20 ID:fVRPSkvNo
連取りは次から制限、↓にずらすね。今回はこのまま、制限つけてなかったし
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:17:05.55 ID:fVRPSkvNo
まゆ「いや、みないでっ……Pさっ……!」
P「ほー、やっぱり生えてたのか……皮被っちゃって。まゆらしい可愛いちんぽだ」
まゆ「えっ……」
晶葉「生やしたのは、キミだろうに……ふふふ、さ、私の方も限界なんだ……」ヌチャァ…
まゆ「ま、まって、晶葉ちゃんっ……うっ、うぅぅっ……!」
晶葉「か弱い抵抗だな……おとなしく気持ちよくなればいいんだ。せっかく生えたんだから楽しまなければ損だぞ?」ヌッ…
まゆ「う、うそ、まゆ、まゆのはじめて、Pさんの、まえでっ……お、おちんちん、でっ……なんてっ……!」
晶葉「……いただきます♡」ズリュウゥッ
まゆ「っあ――!」
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:25:33.46 ID:fVRPSkvNo
晶葉「んっ、んんっ、はぁっ……♡ ちょうどいいサイズだ、なぁっ……♡」ズチュッ ズチュッ
まゆ「ぁ――がぁ……! はっ、だ、めっ……! んんっ! いやぁっ……!」
晶葉「気持ち、いいか? ふ、ふふ。おかげ、でっ……キツく、しめっ、られるっ♡」ズチュンッ ズチュンッ
まゆ「だめ、だめぇっ、まゆ、まゆを、みない、でっ、だめっ、やっ、あぁっ、でちゃう、でちゃうぅっ……!」
P「何がダメなんだ? 気持ち良さそうじゃないか」
まゆ「ちっ、がぁっ……まゆ、まゆ、おちん、ちんっ、なんてぇっ、いらぁっ……あぁっ……!」
ドピュッ ドクンッ ドクッ…
晶葉「んっ♡ はぁっ……♡ んん、まだできるだろう? 早いぞ」
まゆ「む、むりですっ……やめてぇ……Pさん、たすけて……」
P「いやいや、満足させてやってくれよ。まゆならできるさ」
まゆ「あ、あぁぁ……」
晶葉「おっ、大きくなってきたな……偉いぞ、ほれほれ……」ギュッ シュッ
まゆ「んんっ!! あ、あっ! ま、まってっ……」
晶葉「もーいっかい、だ……♡」
まゆ「あぁっっ! あぁっ! あっ、ぁっ……! ぐ、ぅぅっ、だめっ、また、すぐ、でちゃぅっ……!」
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:29:04.31 ID:fVRPSkvNo
まゆ「はっ……はっ……ま、まゆの、おちん、ちん……」
晶葉「おっ、まだまだできるのか……いい子だなぁ……♡」チュゥ…
まゆ「はぁっ、ぁっ、だめ、そこ、よわぁっ……んひぃっ……!」
晶葉「わかった、わかった。ここだな?」チュ…カリッ
まゆ「んぎゅっ……!!あぁああぁっ!」ドビュッ ドビュルルッ!
晶葉「フーッ……ふふ……あぁ、おかげで私もだいぶ落ち着いてきたぞ……」
まゆ「はぁ……あぁ……」
晶葉「……やはり体液が必要だったんだ。昨日の時点で君が協力してくれれば……」ムッキムキ
P「それは、まぁ……すまないな。まゆも」
まゆ「うぅ、ぅ……Pさぁん……まゆ、まゆはぁ……」
P「さて、晶葉も落ち着いたことだし――」
>>318
何をする(普通に仕事・機械で何か、その他自由)
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:30:51.82 ID:Mltp0stCO
自分も混ざって3P突入
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:35:07.54 ID:+seoTlup0
キレたまゆがPに挿入
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:35:10.85 ID:Ven4q9N6o
まゆの水着グラビア撮影についていく
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:35:13.90 ID:URX0ej3m0
ラブライカに会いに行く
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:43:26.27 ID:fVRPSkvNo
P「……そろそろ仕事に行こうか、まゆ?」
まゆ「ぇ……」
P「晶葉、スイッチはしばらく借りておくぞ」
晶葉「まぁ、構わない。私は……とりあえず身体を戻そうか……」ムッキムキ
P「それはそれで需要があるかもしれないぞ」
晶葉「だったら抱かれてくれるのか?」
P「まさか」
晶葉「……だろうな。まったく……あ。それからまゆ」
まゆ「は、はいっ」
晶葉「今回のことは内緒だ。いいな?」
まゆ「……わかり、ましたぁ……」
P「ああ、まゆはいい子だなぁ……さて出発だ」
まゆ「は、はい……」
P「下着は無しだぞ。さっきはいてなかったんだからそういうのが好きなんだろ?」
まゆ「そ、それは……」
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:48:58.21 ID:fVRPSkvNo
まゆ(こんな……まゆ、おちんちんが生えて、パンツもはかないで、お仕事、なんて……)
P「おはよう、お疲れ」
美波「あっ、プロデューサーさん! おはようございます」
アーニャ「プロデューサー。おはようございます……?」
P「調子はどうだ? 久しぶりのユニット仕事だと思うが」
美波「そう、ですね。私もアーニャちゃんも成長してるなって実感出来ちゃいます!」
P「そうか、よかったなぁ」
アーニャ「……アー、まゆ?」
まゆ「ひっ、あ、はいっ」
アーニャ「なにか、ありましたか? 顔、赤いです……」
まゆ「それは……う、うふ。緊張しちゃってたみたい……ありがとう、アーニャちゃん……」
アーニャ「ダー。なるほどです。私も、よく緊張、しました」
まゆ「なれない現場だと、特に、ね……なんて……」
P(……さて。この後の仕事は確か……)
>>322
何をする(仕事内容の指定・機械で何か、その他自由)
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:49:59.11 ID:a194HLO3o
機械 P含む周囲の人間が発情
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:50:00.17 ID:hFuJ17moO
機械使用
まゆのちんこがスカートからはみだすくらいに大きく膨らんで
隠すにはお尻が見えるまで屈まなければいけなくなる
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:50:02.59 ID:HigWymDKO
機械
アーニャ、美波、蘭子でギスギスした三角関係の修羅場発生
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 22:56:09.15 ID:fVRPSkvNo
P(普通のインタビュー、だなぁ……じゃあ、何かスパイスをやろう)カチッ
まゆ「……っ!?」ビクッ
アーニャ「……まゆ?」
まゆ「な、なんでもないですよぉ……ちょっと、靴紐が……」
アーニャ「アー、大丈夫、ですか? 急に……」
まゆ「な、なんでもないから……お願い……」
美波「まゆちゃん……ひょっとして、おなかが痛いの? そんなに、屈んで……」
まゆ「う、うぅぅっ……! な、なんでも、ありません……大丈夫ですっ……!」
P(必死にスカートを抑えてるが、ずいぶんと、まぁ……)
P(勃起してるのか? 先端はスカートからはみ出そうじゃないか……)
P(2人に気付かれたらどうなるんだろうな? 優しいから、歩み寄ろうとしてくれるかもな?)
P(だけど、同僚の前で勃起チンポがちがちにした変態って知られるんだぞ、まゆ……? さぁ、どうする?)
まゆ(こ、この、ままじゃ……まゆの、おちんちんが……みられちゃう……!)
>>326
『まゆは』何をする(機械は無し)
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:58:00.39 ID:HigWymDKO
こっそり抜く
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:58:02.31 ID:Ven4q9N6o
正直に話す
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:58:10.35 ID:URX0ej3m0
走ってトイレけ
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 23:03:09.22 ID:fVRPSkvNo
まゆ「ま、まゆは、その……」
美波「まゆちゃん……?」
まゆ「……まゆ、は……」
アーニャ「まゆ……?」
まゆ「うぅ、もう、もう無理ですっ……まゆ、まゆはぁ……お、おちんちん、がぁ……!」
美波「……!!?」
アーニャ「……ウージャス……!」
まゆ「おちん、ちんが……はえ、てっ……も、もう……どう、したらぁ……」
美波「こ、これっ……ほん、もの……? でも、こんなに大きいの……?」
P(……ああ、アーニャと美波にまで見せちゃってまぁ)
P(俺のせいだ、とは言わないんだな……まゆらしいか……)
P(さて、それなら――)
>>329
何をする(普通に仕事・機械で何か、その他自由)
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:03:24.41 ID:HigWymDKO
>>323
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:03:43.89 ID:lS2P5dSPO
ラブライカに頼む
まゆにエネマグラとオナホ責め
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 23:10:51.59 ID:fVRPSkvNo
P(ここでマシーンを使っとくか……何が起きるかな、っと……)カチッ
蘭子「魂の呼び声よ!」
美波「えっ、ら、蘭子ちゃん?」
蘭子「フッフッフ、呼び声に応え、我ここに降臨す! 慄くがよい!(お仕事が早めに終わって、来ちゃいました!)」
アーニャ「ァ……ランコ。こっちへ……」
蘭子「にゃっ……ま、待つがよい。何故我を遠ざけようとすのだ?(えっ、えっ? なんで手をひっぱるんですか?)」
美波「えーっと、蘭子ちゃん。ここは、ちょっと……」
蘭子「……我が瞳の前で、偽りを重ねるか?(何か、隠してませんか?)」
美波「それは、その……えっと……」
アーニャ「ランコ、アー……美味しい、パンケーキのお店を教えてもらいました。そこへいこうと……」
蘭子「誤魔化さないでっ!」
美波「っ……」
蘭子「2人とも……何か、変です。私のこと、嫌いになったんですか……?」
美波「そ、そんなことないわ。ただ……その……」
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 23:14:13.92 ID:fVRPSkvNo
まゆ「うっ……ひっく……うぅ……」
蘭子「……! あ、紅の姫君よ、何故涙を……?(ま、まゆさん? なんで泣いてるんですか……?)」
P(……蘭子の角度だと股間は見えてない、か。ただへたり込んで泣いてるまゆに、囲んでるアーニャに美波……ね)
アーニャ「……ランコ。私たち、まだお仕事が……」
蘭子「……何を、したんですか……? いったい、何があったんですか……」
美波「蘭子ちゃん、落ち着いて……違うの。これは、まゆちゃんが……その……」
蘭子「……」
美波「まゆ、ちゃんが……」
蘭子「……いえ、ないんですか?」
P(少々こじれてきたな……さてと、だったら)
>>336
何をする(機械で何かの場合は起こった結果も、その他自由)
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:15:20.42 ID:bhveRk18O
つまりこういう事だ、とまゆを両脇から掴んで立たせる
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:16:06.67 ID:bO7zPZNp0
まゆのために言えないと説得
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:18:56.43 ID:RH9JZRktO
まゆが二人を庇い正直に白状
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:18:57.58 ID:vLkXG3LYo
蘭子を誤魔化してくると3人にアイコンコンタクトを送り蘭子を連れて別室に移動
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:19:01.19 ID:B14zjCN8O
機械
蘭子にも生やす
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 23:23:11.36 ID:fVRPSkvNo
P「……蘭子、いいか?」
蘭子「……我が友よ! これは如何なる事態か!(プ、プロデューサー! どういうことなんですか!?)」
P「それなんだが、少し難しい事情がな……だけど、決して、まゆは2人に傷つけられたとかではない」
蘭子「それは……真か……?(ほんとう、ですか……?)」
P「もちろんだ。あんまり大声でいうのもなんだ……ついてきてくれるか?」
蘭子「う、うむ……」
P「……」
美波「……はい。まゆちゃん、大丈夫? こっちに……」
アーニャ「……」
まゆ「う、うぅっ……うー……」
P(美波は察しが良くて助かる……アーニャはかなり戸惑ってるみたいだが、大丈夫だろう)
P(さて、と。これで俺は蘭子と二人、人気のない部屋、と……)
>>341
何をする(普通に仕事・機械で何か、その他自由)
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:23:34.04 ID:lS2P5dSPO
>>330
+蘭子で静めてあげる
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:26:22.09 ID:+seoTlup0
機械
蘭子に感度抜群の羽が生える
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:26:23.79 ID:B14zjCN8O
ひどい生理だと教えて恥ずかしがらせる
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:26:27.16 ID:bO7zPZNp0
熱っぽいなと体をなでる
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:26:27.94 ID:RH9JZRktO
機械 一時的に勃起が収まる
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 23:39:35.63 ID:fVRPSkvNo
P「あのな、蘭子」
蘭子「う、うむ」
P「……実は、まゆが……」
蘭子「……」
P「急に生理が来てな」
蘭子「えっ」
P「今日はナプキンをしてなかったものだから、下着ごしに血も流れるしそれを俺が見ちゃったものだから取り乱すし……」
蘭子「あ、あわわ……」
P「……そこに蘭子も来たから、いっぱいいっぱいだったんだろうな。泣いちゃって……」
蘭子「……ご、ごめんなさい」
P「いや、蘭子は悪くないよ。ちょっとタイミングがよくなかっただけだ……美波達も慌ててたから、隠すみたいになってたしな」
蘭子「うぅ、そうですけど……ハッ! そ、そのような真実、我には既に見えていたことぞ……!」
P「うんうん、わかった。これを言ったことをまゆには黙っておいてくれ。ショックをまた受けさせちゃいそうだ」
蘭子「は、はいっ」
P(……よし、上手く誤魔化せたかな。蘭子はずいぶん気まずそうだが……)
>>346
何をする(まゆ視点での出来事も可、機械使用の場合は結果も記入、その他正常にお仕事等でも可)
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:40:55.65 ID:wmaoe1jeo
機械
まゆ視点
興奮する
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:40:56.98 ID:3B/LfkjBO
機械 らんらんサキュバス化
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:41:23.64 ID:bO7zPZNp0
蘭子の口を塞いで襲う
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:41:40.12 ID:HCnCtEcLO
皆と仲直りさせ仕事を終わらす
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 23:46:20.69 ID:fVRPSkvNo
P(……ここらでもう一回、っと!)カチッ
蘭子「むぅっ……!?」
P「……どうした、蘭子?」
蘭子「う、うむ……この瞳が疼く……い、いや、腕……せ、背中……うぅっ……!?」
P「……!」
蘭子「う、うっ、あぁっ!!」 バサァッ!
蘭子「はっ……はぁっ……! な、何事……?」
P(蘭子の背中に……羽……? これは……)
蘭子「わ、我が友よ……我は……」
>>352
蘭子の『サキュバス』の状態は――
1.淫乱発情状態。襲い掛かってくる
2.せいよくをもてあます。謎の昂ぶりで困惑している
3.はねがはえたー!かっこいー!わーい!
4.その他(自由状態指定)
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:47:01.28 ID:Ven4q9N6o
3
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:47:08.75 ID:bO7zPZNp0
2
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:47:09.97 ID:9+601QkhO
4アーニャに押し付けて一人だけ逃げる
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:47:12.59 ID:tfzoWdfBO
4 まゆの匂いに感づく
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:48:13.29 ID:vLkXG3LYo
4 淫乱発情状態でPおねだりしてくる
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 23:49:16.61 ID:6sTvMn5IO
まゆたち呼んで5Pする
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 23:50:38.43 ID:fVRPSkvNo
>>352
が蘭子の状態ではないので↓の
>>353
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 23:54:30.55 ID:fVRPSkvNo
蘭子「わ、我は……もしや、魔族の血に目覚めたのか!?(こ、これって……何が起きたんですか!?)」
P「い、いや。わからないな……背中から羽が生えてるぞ……本当に魔族だったのかもしれないなぁ」
蘭子「なんと! おぉ、我が血に眠る偉大なる……んん?」
P「どうした?」
蘭子「……ふん、ふんふん……? 実に……芳しい……匂い……」
P(……思いっきり、顔が下に降りていってるが……あー、なるほど。悪魔じゃなくて……淫魔、か)
蘭子「……ハッ! そ、そうだ。この姿、見せねばなるまい! フハハハ!いくぞーっ!」
P「おぉっと……まぁ、いいか。本人は気づいてないようだし……」
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/06(月) 23:59:17.77 ID:fVRPSkvNo
まゆ「……ごめん、なさい。ふたりとも……」
アーニャ「ニェート。気にしないでください」
美波「そうよ、まゆちゃん……何故かはわからないけど、プロデューサーさんもついてるんだから、きっと……」
まゆ「……はい……」
蘭子「フハハ! 王の帰還ぞー! ……赤の姫君よ、先ほどは我が呪文がそなたも傷つけた……(ただいまーっ……って、まゆさん。さっきはごめんなさい!)」
まゆ「蘭子、ちゃん……ううん、いいの……今は落ち着いたから……」
まゆ(もともとの大きさは、かなり変わってしまったけど……大きくなってないのなら、流石に隠れるみたい……よかった……)
蘭子「うむ、そして2人……と、も……ん、んー……?」
まゆ「ら、蘭子ちゃん……?」
蘭子「……さっきと、同じ……すっごく、いいにおい……なんでだろう……?」
まゆ「あっ……!」
蘭子「まゆ、さん……香水、変えましたか……? すっごく、いい、香り……」
まゆ「ひっ…………!」
まゆ(この、目っ……! さ、さっきの、晶葉ちゃんと、おなじ、ううん、もっとっ……!)
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