晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」

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303 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:02:39.36 ID:34vT+P3Q0
機械 大量の魚料理がPとまゆ(の胃)をおそう、さらに流れ弾でみく(の胃)も魚料理におそわれる
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:05:58.32 ID:fVRPSkvNo
P(このまま雑談してもいいが、ここは……)カチッ

 ガチャッ  バーン!


晶葉「話は聞かせてもらった! 人類は全滅する!」

まゆ「な、なんですってーっ……って、晶葉ちゃん……!?」

晶葉「おはよう、助手よ。いい朝だ! 昨日はよくもやってくれたな……!」

P「よう晶葉。ご機嫌麗しゅう……まぁ、落ち着いてくれ……」

晶葉「落ち着けられるか! 昨日から、私は、私はっ――!!」


>>306
ちなみにこの博士どうなってんの
1.ゴリ袋ウホ葉(発情期)
2.普段の姿の晶葉(発情状態)
3.その他自由容姿・体調
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:06:35.12 ID:vLkXG3LYo
2
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:06:51.82 ID:HigWymDKO
1
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:07:04.03 ID:6Z3lgzzA0
2
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:07:16.19 ID:9p3oAJm+0
2
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:07:36.19 ID:gAlxoLsBO
連取りだがいいのか
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:11:19.03 ID:fVRPSkvNo
晶葉「この身体でっ、いくら慰めても、慰めてもォ……足りないんだ!」ムキィ!

まゆ「あ、晶葉ちゃん、なんですよねぇ……? 本当に……?」

晶葉「もちろん、天才・池袋晶葉に相違ない……が……」ムッキムキィ!

まゆ「でも、すっごく……たくましくなって……」

晶葉「……ん? まさか、助手よ……悪用しているな?」

P「……有効活用だ。なぁまゆ?」

まゆ「え、えぇっと……何のことか、まゆにはさっぱり……」

晶葉「そう、照れなくてもいいじゃないか……ここに、私を満たしてくれそうなバナナをぶら下げておいて」ヒョイッ

まゆ「きゃっ……いやぁぁあああああっ!!!」
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:11:49.20 ID:fVRPSkvNo
連取りは次から制限、↓にずらすね。今回はこのまま、制限つけてなかったし
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:17:05.55 ID:fVRPSkvNo
まゆ「いや、みないでっ……Pさっ……!」

P「ほー、やっぱり生えてたのか……皮被っちゃって。まゆらしい可愛いちんぽだ」

まゆ「えっ……」

晶葉「生やしたのは、キミだろうに……ふふふ、さ、私の方も限界なんだ……」ヌチャァ…

まゆ「ま、まって、晶葉ちゃんっ……うっ、うぅぅっ……!」

晶葉「か弱い抵抗だな……おとなしく気持ちよくなればいいんだ。せっかく生えたんだから楽しまなければ損だぞ?」ヌッ…

まゆ「う、うそ、まゆ、まゆのはじめて、Pさんの、まえでっ……お、おちんちん、でっ……なんてっ……!」

晶葉「……いただきます♡」ズリュウゥッ

まゆ「っあ――!」
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:25:33.46 ID:fVRPSkvNo
晶葉「んっ、んんっ、はぁっ……♡ ちょうどいいサイズだ、なぁっ……♡」ズチュッ ズチュッ

まゆ「ぁ――がぁ……! はっ、だ、めっ……! んんっ! いやぁっ……!」

晶葉「気持ち、いいか? ふ、ふふ。おかげ、でっ……キツく、しめっ、られるっ♡」ズチュンッ ズチュンッ

まゆ「だめ、だめぇっ、まゆ、まゆを、みない、でっ、だめっ、やっ、あぁっ、でちゃう、でちゃうぅっ……!」

P「何がダメなんだ? 気持ち良さそうじゃないか」

まゆ「ちっ、がぁっ……まゆ、まゆ、おちん、ちんっ、なんてぇっ、いらぁっ……あぁっ……!」

   ドピュッ  ドクンッ ドクッ…

晶葉「んっ♡  はぁっ……♡ んん、まだできるだろう? 早いぞ」

まゆ「む、むりですっ……やめてぇ……Pさん、たすけて……」

P「いやいや、満足させてやってくれよ。まゆならできるさ」

まゆ「あ、あぁぁ……」

晶葉「おっ、大きくなってきたな……偉いぞ、ほれほれ……」ギュッ シュッ

まゆ「んんっ!! あ、あっ! ま、まってっ……」

晶葉「もーいっかい、だ……♡」

まゆ「あぁっっ! あぁっ! あっ、ぁっ……! ぐ、ぅぅっ、だめっ、また、すぐ、でちゃぅっ……!」
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:29:04.31 ID:fVRPSkvNo
まゆ「はっ……はっ……ま、まゆの、おちん、ちん……」

晶葉「おっ、まだまだできるのか……いい子だなぁ……♡」チュゥ…

まゆ「はぁっ、ぁっ、だめ、そこ、よわぁっ……んひぃっ……!」

晶葉「わかった、わかった。ここだな?」チュ…カリッ

まゆ「んぎゅっ……!!あぁああぁっ!」ドビュッ ドビュルルッ!

晶葉「フーッ……ふふ……あぁ、おかげで私もだいぶ落ち着いてきたぞ……」

まゆ「はぁ……あぁ……」

晶葉「……やはり体液が必要だったんだ。昨日の時点で君が協力してくれれば……」ムッキムキ

P「それは、まぁ……すまないな。まゆも」

まゆ「うぅ、ぅ……Pさぁん……まゆ、まゆはぁ……」

P「さて、晶葉も落ち着いたことだし――」


>>318
何をする(普通に仕事・機械で何か、その他自由)
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:30:51.82 ID:Mltp0stCO
自分も混ざって3P突入
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:35:07.54 ID:+seoTlup0
キレたまゆがPに挿入
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:35:10.85 ID:Ven4q9N6o
まゆの水着グラビア撮影についていく
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:35:13.90 ID:URX0ej3m0
ラブライカに会いに行く
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:43:26.27 ID:fVRPSkvNo
P「……そろそろ仕事に行こうか、まゆ?」

まゆ「ぇ……」

P「晶葉、スイッチはしばらく借りておくぞ」

晶葉「まぁ、構わない。私は……とりあえず身体を戻そうか……」ムッキムキ

P「それはそれで需要があるかもしれないぞ」

晶葉「だったら抱かれてくれるのか?」

P「まさか」

晶葉「……だろうな。まったく……あ。それからまゆ」

まゆ「は、はいっ」

晶葉「今回のことは内緒だ。いいな?」

まゆ「……わかり、ましたぁ……」

P「ああ、まゆはいい子だなぁ……さて出発だ」

まゆ「は、はい……」

P「下着は無しだぞ。さっきはいてなかったんだからそういうのが好きなんだろ?」

まゆ「そ、それは……」
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:48:58.21 ID:fVRPSkvNo
まゆ(こんな……まゆ、おちんちんが生えて、パンツもはかないで、お仕事、なんて……)

P「おはよう、お疲れ」

美波「あっ、プロデューサーさん! おはようございます」

アーニャ「プロデューサー。おはようございます……?」

P「調子はどうだ? 久しぶりのユニット仕事だと思うが」

美波「そう、ですね。私もアーニャちゃんも成長してるなって実感出来ちゃいます!」

P「そうか、よかったなぁ」

アーニャ「……アー、まゆ?」

まゆ「ひっ、あ、はいっ」

アーニャ「なにか、ありましたか? 顔、赤いです……」

まゆ「それは……う、うふ。緊張しちゃってたみたい……ありがとう、アーニャちゃん……」

アーニャ「ダー。なるほどです。私も、よく緊張、しました」

まゆ「なれない現場だと、特に、ね……なんて……」


P(……さて。この後の仕事は確か……)


>>322
何をする(仕事内容の指定・機械で何か、その他自由)
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:49:59.11 ID:a194HLO3o
機械 P含む周囲の人間が発情
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:50:00.17 ID:hFuJ17moO
機械使用
まゆのちんこがスカートからはみだすくらいに大きく膨らんで
隠すにはお尻が見えるまで屈まなければいけなくなる
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:50:02.59 ID:HigWymDKO
機械
アーニャ、美波、蘭子でギスギスした三角関係の修羅場発生
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:56:09.15 ID:fVRPSkvNo
P(普通のインタビュー、だなぁ……じゃあ、何かスパイスをやろう)カチッ

まゆ「……っ!?」ビクッ

アーニャ「……まゆ?」

まゆ「な、なんでもないですよぉ……ちょっと、靴紐が……」

アーニャ「アー、大丈夫、ですか? 急に……」

まゆ「な、なんでもないから……お願い……」

美波「まゆちゃん……ひょっとして、おなかが痛いの? そんなに、屈んで……」

まゆ「う、うぅぅっ……! な、なんでも、ありません……大丈夫ですっ……!」

P(必死にスカートを抑えてるが、ずいぶんと、まぁ……)

P(勃起してるのか? 先端はスカートからはみ出そうじゃないか……)

P(2人に気付かれたらどうなるんだろうな? 優しいから、歩み寄ろうとしてくれるかもな?)

P(だけど、同僚の前で勃起チンポがちがちにした変態って知られるんだぞ、まゆ……? さぁ、どうする?)

まゆ(こ、この、ままじゃ……まゆの、おちんちんが……みられちゃう……!)


>>326
『まゆは』何をする(機械は無し)
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:58:00.39 ID:HigWymDKO
こっそり抜く
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:58:02.31 ID:Ven4q9N6o
正直に話す
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:58:10.35 ID:URX0ej3m0
走ってトイレけ
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:03:09.22 ID:fVRPSkvNo
まゆ「ま、まゆは、その……」

美波「まゆちゃん……?」

まゆ「……まゆ、は……」

アーニャ「まゆ……?」

まゆ「うぅ、もう、もう無理ですっ……まゆ、まゆはぁ……お、おちんちん、がぁ……!」

美波「……!!?」

アーニャ「……ウージャス……!」

まゆ「おちん、ちんが……はえ、てっ……も、もう……どう、したらぁ……」

美波「こ、これっ……ほん、もの……? でも、こんなに大きいの……?」


P(……ああ、アーニャと美波にまで見せちゃってまぁ)

P(俺のせいだ、とは言わないんだな……まゆらしいか……)

P(さて、それなら――)


>>329
何をする(普通に仕事・機械で何か、その他自由)
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:03:24.41 ID:HigWymDKO
>>323
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:03:43.89 ID:lS2P5dSPO
ラブライカに頼む
まゆにエネマグラとオナホ責め
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:10:51.59 ID:fVRPSkvNo
P(ここでマシーンを使っとくか……何が起きるかな、っと……)カチッ


蘭子「魂の呼び声よ!」

美波「えっ、ら、蘭子ちゃん?」

蘭子「フッフッフ、呼び声に応え、我ここに降臨す! 慄くがよい!(お仕事が早めに終わって、来ちゃいました!)」

アーニャ「ァ……ランコ。こっちへ……」

蘭子「にゃっ……ま、待つがよい。何故我を遠ざけようとすのだ?(えっ、えっ? なんで手をひっぱるんですか?)」

美波「えーっと、蘭子ちゃん。ここは、ちょっと……」

蘭子「……我が瞳の前で、偽りを重ねるか?(何か、隠してませんか?)」

美波「それは、その……えっと……」

アーニャ「ランコ、アー……美味しい、パンケーキのお店を教えてもらいました。そこへいこうと……」

蘭子「誤魔化さないでっ!」

美波「っ……」

蘭子「2人とも……何か、変です。私のこと、嫌いになったんですか……?」

美波「そ、そんなことないわ。ただ……その……」
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:14:13.92 ID:fVRPSkvNo
まゆ「うっ……ひっく……うぅ……」

蘭子「……! あ、紅の姫君よ、何故涙を……?(ま、まゆさん? なんで泣いてるんですか……?)」

P(……蘭子の角度だと股間は見えてない、か。ただへたり込んで泣いてるまゆに、囲んでるアーニャに美波……ね)

アーニャ「……ランコ。私たち、まだお仕事が……」

蘭子「……何を、したんですか……? いったい、何があったんですか……」

美波「蘭子ちゃん、落ち着いて……違うの。これは、まゆちゃんが……その……」

蘭子「……」

美波「まゆ、ちゃんが……」

蘭子「……いえ、ないんですか?」


P(少々こじれてきたな……さてと、だったら)

>>336
何をする(機械で何かの場合は起こった結果も、その他自由)
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:15:20.42 ID:bhveRk18O
つまりこういう事だ、とまゆを両脇から掴んで立たせる
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:16:06.67 ID:bO7zPZNp0
まゆのために言えないと説得
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:18:56.43 ID:RH9JZRktO
まゆが二人を庇い正直に白状
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:18:57.58 ID:vLkXG3LYo
蘭子を誤魔化してくると3人にアイコンコンタクトを送り蘭子を連れて別室に移動
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:19:01.19 ID:B14zjCN8O
機械
蘭子にも生やす
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:23:11.36 ID:fVRPSkvNo
P「……蘭子、いいか?」

蘭子「……我が友よ! これは如何なる事態か!(プ、プロデューサー! どういうことなんですか!?)」

P「それなんだが、少し難しい事情がな……だけど、決して、まゆは2人に傷つけられたとかではない」

蘭子「それは……真か……?(ほんとう、ですか……?)」

P「もちろんだ。あんまり大声でいうのもなんだ……ついてきてくれるか?」

蘭子「う、うむ……」

P「……」

美波「……はい。まゆちゃん、大丈夫? こっちに……」

アーニャ「……」

まゆ「う、うぅっ……うー……」


P(美波は察しが良くて助かる……アーニャはかなり戸惑ってるみたいだが、大丈夫だろう)

P(さて、と。これで俺は蘭子と二人、人気のない部屋、と……)


>>341
何をする(普通に仕事・機械で何か、その他自由)
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:23:34.04 ID:lS2P5dSPO
>>330+蘭子で静めてあげる
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:26:22.09 ID:+seoTlup0
機械
蘭子に感度抜群の羽が生える
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:26:23.79 ID:B14zjCN8O
ひどい生理だと教えて恥ずかしがらせる
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:26:27.16 ID:bO7zPZNp0
熱っぽいなと体をなでる
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:26:27.94 ID:RH9JZRktO
機械 一時的に勃起が収まる
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:39:35.63 ID:fVRPSkvNo
P「あのな、蘭子」

蘭子「う、うむ」

P「……実は、まゆが……」

蘭子「……」

P「急に生理が来てな」

蘭子「えっ」

P「今日はナプキンをしてなかったものだから、下着ごしに血も流れるしそれを俺が見ちゃったものだから取り乱すし……」

蘭子「あ、あわわ……」

P「……そこに蘭子も来たから、いっぱいいっぱいだったんだろうな。泣いちゃって……」

蘭子「……ご、ごめんなさい」

P「いや、蘭子は悪くないよ。ちょっとタイミングがよくなかっただけだ……美波達も慌ててたから、隠すみたいになってたしな」

蘭子「うぅ、そうですけど……ハッ! そ、そのような真実、我には既に見えていたことぞ……!」

P「うんうん、わかった。これを言ったことをまゆには黙っておいてくれ。ショックをまた受けさせちゃいそうだ」

蘭子「は、はいっ」


P(……よし、上手く誤魔化せたかな。蘭子はずいぶん気まずそうだが……)


>>346
何をする(まゆ視点での出来事も可、機械使用の場合は結果も記入、その他正常にお仕事等でも可)
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:40:55.65 ID:wmaoe1jeo
機械
まゆ視点
興奮する
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:40:56.98 ID:3B/LfkjBO
機械 らんらんサキュバス化
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:41:23.64 ID:bO7zPZNp0
蘭子の口を塞いで襲う
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:41:40.12 ID:HCnCtEcLO
皆と仲直りさせ仕事を終わらす
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:46:20.69 ID:fVRPSkvNo
P(……ここらでもう一回、っと!)カチッ

蘭子「むぅっ……!?」

P「……どうした、蘭子?」

蘭子「う、うむ……この瞳が疼く……い、いや、腕……せ、背中……うぅっ……!?」

P「……!」


蘭子「う、うっ、あぁっ!!」 バサァッ!


蘭子「はっ……はぁっ……! な、何事……?」

P(蘭子の背中に……羽……? これは……)

蘭子「わ、我が友よ……我は……」


>>352
蘭子の『サキュバス』の状態は――
1.淫乱発情状態。襲い掛かってくる
2.せいよくをもてあます。謎の昂ぶりで困惑している
3.はねがはえたー!かっこいー!わーい!
4.その他(自由状態指定)
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:47:01.28 ID:Ven4q9N6o
3
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:47:08.75 ID:bO7zPZNp0
2
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:47:09.97 ID:9+601QkhO
4アーニャに押し付けて一人だけ逃げる
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:47:12.59 ID:tfzoWdfBO
4 まゆの匂いに感づく
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:48:13.29 ID:vLkXG3LYo
4 淫乱発情状態でPおねだりしてくる
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:49:16.61 ID:6sTvMn5IO
まゆたち呼んで5Pする
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:50:38.43 ID:fVRPSkvNo
>>352が蘭子の状態ではないので↓の>>353
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:54:30.55 ID:fVRPSkvNo
蘭子「わ、我は……もしや、魔族の血に目覚めたのか!?(こ、これって……何が起きたんですか!?)」

P「い、いや。わからないな……背中から羽が生えてるぞ……本当に魔族だったのかもしれないなぁ」

蘭子「なんと! おぉ、我が血に眠る偉大なる……んん?」

P「どうした?」

蘭子「……ふん、ふんふん……? 実に……芳しい……匂い……」

P(……思いっきり、顔が下に降りていってるが……あー、なるほど。悪魔じゃなくて……淫魔、か)

蘭子「……ハッ! そ、そうだ。この姿、見せねばなるまい! フハハハ!いくぞーっ!」

P「おぉっと……まぁ、いいか。本人は気づいてないようだし……」
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:59:17.77 ID:fVRPSkvNo
まゆ「……ごめん、なさい。ふたりとも……」

アーニャ「ニェート。気にしないでください」

美波「そうよ、まゆちゃん……何故かはわからないけど、プロデューサーさんもついてるんだから、きっと……」

まゆ「……はい……」

蘭子「フハハ! 王の帰還ぞー! ……赤の姫君よ、先ほどは我が呪文がそなたも傷つけた……(ただいまーっ……って、まゆさん。さっきはごめんなさい!)」

まゆ「蘭子、ちゃん……ううん、いいの……今は落ち着いたから……」

まゆ(もともとの大きさは、かなり変わってしまったけど……大きくなってないのなら、流石に隠れるみたい……よかった……)

蘭子「うむ、そして2人……と、も……ん、んー……?」

まゆ「ら、蘭子ちゃん……?」

蘭子「……さっきと、同じ……すっごく、いいにおい……なんでだろう……?」

まゆ「あっ……!」

蘭子「まゆ、さん……香水、変えましたか……? すっごく、いい、香り……」

まゆ「ひっ…………!」

まゆ(この、目っ……! さ、さっきの、晶葉ちゃんと、おなじ、ううん、もっとっ……!)
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 00:06:56.45 ID:QUR1ORWgo
P「おぉ、2人とも……ありがとう」

美波「いえ。まゆちゃんも落ち着いたみたいで……あの、ところで」

蘭子「むっ、何用だ?」パタパタ

美波「……蘭子ちゃん、羽が……?」

P「ああ、気に入ったみたいだな。何、パーティ用のやつだよ」

美波「そうなんですか……へぇ、すごくリアルだから驚きました」

アーニャ「ランコ……」

蘭子「む……先刻の我が言葉、あまりにも同胞への心を失っていた……(あ……さっきはごめんなさい……)」

アーニャ「ニェート……私も、説明が、できなくて……」

まゆ「P、さん……い、いきませんか……? もう……」

P(……まゆ、蘭子におびえてないか? なんだかわからないが、面白そうな気もするな……)


>>363
何をする(普通に仕事・機械で何か、その他自由)
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:08:42.21 ID:nzHqxNa9o
普通にしごと
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:13:37.50 ID:UjA8+ZWoO
>>352
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:14:00.07 ID:v4WF1pClO
突如発作が起き発情した蘭子がまゆのモノを嗅ぎつける
ディープスロートでまゆが即座に昇天
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:14:01.22 ID:kZ9R9xALO
機械使用
まゆ マンコ消滅
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:14:01.68 ID:5ckA87JV0
機械 仕事終わった途端に4人で今日一日レズセックスし始める
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 00:28:26.12 ID:QUR1ORWgo
蘭子「……む、また……」

まゆ「……! P、Pさっ」

蘭子「―――!」ガッ

まゆ「っっ……!」

蘭子「んっ……ぐぷっ、じゅるるるっ……!!」

まゆ「あ、あっ、あぁっ―――――!!」ドビュッ ドビュルルルゥッ

蘭子「……! ん、んくっ……ふふ……甘露……♪」

まゆ「だ、だめ、や、やっとおちついたのに……また、おちん、ちんがぁ……!」

蘭子「ふふ……まだまだ捧げたいのならば、よいだろう。応えてしんぜよう……」

美波「あっ……ら、蘭子ちゃん!? あなた何を!」

アーニャ「ウージャス!! ランコ!!」

蘭子「ん、ふふぅ……?」


P(……あの、一瞬で……まゆの股間に……おぉ、気持ちよさそうに吹きだし、て)

P(アーニャも美波も大混乱だ。せっかく穏やかに別れられるところだったっていうのに……)

P(これは、どうにかしないとならんか……)


>>368
何をする・何が起こる?
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 00:29:04.45 ID:QUR1ORWgo
今日はここまで 寝る
安価なら↓
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:29:17.29 ID:UjA8+ZWoO
>>352
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:29:35.25 ID:5ckA87JV0
機械 仕事終わった途端に4人で今日一日レズセックスし始める
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:30:17.86 ID:PCJ/LuX7O
>>362の方を採用したのか
一瞬意味不明だった
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:32:25.49 ID:UjA8+ZWoO
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 00:33:58.11 ID:QUR1ORWgo
あっ、完全に見間違えてた
>>368は変わらないとして

>>365は「あったこと」にする?「なかったこと」にしていい?
↓5ぐらいまで、多数決で。>>363はもちろん採用する
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:35:52.29 ID:5ckA87JV0
あったこと
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:36:40.68 ID:CnM5gZjPo
あったこと
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:36:49.06 ID:Gr3MH5tko
あったことに
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:46:50.01 ID:O52z2gbFo
あった事に
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 01:35:33.64 ID:GydLKkRZ0
あり
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 12:58:22.27 ID:jGpvSSTnO
まゆは浮浪者とかのP以外におそわれ続けて星井
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 18:34:26.00 ID:lfW11voCo
めちゃくちゃだし途中からつまんなくなった
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 18:50:13.92 ID:ST3ddZPB0
否定はできんが今さら言ってももうしょうがないだろ
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 19:01:33.71 ID:R/KACnasO
管理する側も大変だし書き辛いかもしれない。
ルールを決めてやり直すのも一つの手だと思う。
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 19:14:18.80 ID:QUR1ORWgo
安価は「あったこと」にしてもうちょい後から再開
ただ割と展開的に続けようがない感じはあるからある程度でスレ自体終わりにしようと思う。今日明日ぐらいで

今度は素直に「指定アイドルを堕とすまで安価でひたすらスケベ」なスレと
「マッチョになったり天を突くちんちんで天元突破したりするなんでもありスレ」で分けて作るよ
ルールはある程度は必要だね、それもよくわかった
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 20:36:37.68 ID:erNLJ4xAO
それなら専念してじっくりできそうで時間かけて堕としたい派にはいいかも
あと何でも有りじゃないならふたなりやボテ腹プレイみたいな特殊なのの有り無しかとかあるといいかも苦手な人は本当に苦手だし犬の時みたいな書き直しを考えると
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 20:54:02.69 ID:erNLJ4xAO
>>382
この書き方だと安価後にまた有無しの安価みたいな面倒なやり方に見えるけどごめん
ルールに有無しを事前に注意書きということで
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 20:59:32.47 ID:QUR1ORWgo
まゆ「あ、あぁ……」

蘭子「……我へ『性』を捧げるがいい。それこそ至上の喜びよ……? 光栄に思え……」

まゆ「う、うそ……うそ……ま、まゆ……まゆ……」

美波「ま、まゆちゃん。落ち着いて……蘭子ちゃん! 何をしたのか説明して!」

蘭子「既に告げたはずだ……『性』を捧げよと。しかし……蛇口はあったほうがよい。だな?」ニィ…

まゆ「ま、まゆの、まゆの、身体から……なくなったんです……いま、わかるんです……」

アーニャ「まゆ……?」

まゆ「いま、蘭子ちゃんに、吸われて……まゆの、まゆの……赤ちゃんを産むところが、なくなっちゃったんです……」

美波「えっ……!?」


P(……思った以上にすごいことができるんだな。ここはマシンを……!)カチッ

蘭子「むっ……?」
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 21:12:00.74 ID:QUR1ORWgo
P(……ん? おかしい、そろそろ休憩あがりの時間だと思ったが)

P(スタッフたちが……帰ろうとしている……?)


アーニャ「……アー。お仕事、終わり、ですか……?」

美波「えっ? えぇ……そうね。まゆちゃん、大丈夫……?」

まゆ「えっ……?」

蘭子「なるほど、人払いか……丁度良い!」

P(まゆと蘭子は効き目が弱いが、アーニャと美波は……様子がおかしい……?)

蘭子「……さぁ、双星の乙女よ。我と共に往かん……♪」

アーニャ「ランコ……そう、ですね。お仕事は終わりです。楽しみましょう……」

美波「アーニャちゃん……蘭子ちゃん……うふふ、まゆちゃんも一緒なんてわくわくしちゃう♪」

まゆ「あ、あぁ……Pさん……たすけ、てぇ……」


P(……蘭子は思いっきり美波と蘭子を『食う』つもりか……なるほど……)
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 21:12:45.92 ID:QUR1ORWgo
>>385
×P(……蘭子は思いっきり美波と蘭子を『食う』つもりか……なるほど……)

○P(……蘭子は思いっきり美波とアーニャを『食う』つもりか……なるほど……)
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 21:14:19.35 ID:Gr3MH5tko
自らを喰らう系魔王もアリだと思う(棒)
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/07(火) 21:17:02.71 ID:R/KACnasO
>>381
見る側としては藍子ちゃんがエロくなっていくのを見れて最高でした!!
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 21:20:57.66 ID:erNLJ4xAO
(建前)まゆを魔の手から助けよう
(本音)いいぞいいぞらんこー
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 21:27:00.18 ID:QUR1ORWgo
アーニャ「美波……美波……♡」

美波「アーニャちゃん……♡ んっ、ちゅ……」

まゆ「ら、蘭子ちゃん……もうやめて……ああぁっ!」

蘭子「んふ……♡ 此方はそう言ってないが……? ぢゅ、ちゅっ……!」

まゆ「まっ、またぁっ、でちゃ、うっ……!」ドピュルルルッ!

蘭子「はぁ……♡ ふふ、さて、次は――」

アーニャ「ランコ……私も、ください……」

蘭子「よかろう。我が魔で満たそうぞ――!」


P(放っておけば1日中でも盛りあってそうだが……しばらく見てるか、何か干渉するか……)

>>392
何をする・何が起こる?
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 21:28:57.55 ID:ST3ddZPB0
まゆの前でアーニャと美波にまざる
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 21:29:16.81 ID:YxUN1Q8g0
Pが勃起しているのが蘭子にバレる
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 21:44:15.62 ID:QUR1ORWgo
P(……しかし、アーニャも美波も服を脱いでキスしあって……)

P(……正直、ソソるな……いっそ混ざるか?しかし蘭子のさっきの力……危険だ……)


蘭子「ふふ、まだまだ注げるだろう……?」

まゆ「む、むりでし、ゅ……ま、まゆの、おちんちん、ばかに、なっちゃうぅ……」

蘭子「うーむ……物足りぬ……が……?」

P「……!」

蘭子「ほう……ああ、愛しき香よ。我に捧げたいか……?」

P(きづ、かれた……!)



>>396
『蘭子は』何をする?
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 21:47:15.31 ID:BGeigzLHo
体を艶めかしく動かして「この体、味わいたくないか?」と誘う
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 21:48:06.71 ID:O52z2gbFo
Pを淫らに誘惑する
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 21:48:08.96 ID:erNLJ4xAO
サキュバスの力でPのpをさらに大きくたくましく
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 21:58:29.05 ID:QUR1ORWgo
蘭子「我が魔を分けてやろう……くく、その分楽しませてもらうぞ?」

P「待て、蘭子……なに、を……」

P(身体が……動かない……!)

蘭子「ん……♡」

P(キ、キス……? うっ……!)


P「ぐっ、ううっ……!? な、なにが……!」

蘭子「ふふ……もともと逞しかったが……なお一層、楽しめそうだ……♡」

蘭子「さぁ、我にその精、捧げよ……♡」

P(このままじゃ、逆レイプか……! しかし、蘭子の身体……艶めかしい……いっそ、このまま……)


>>400
どうする?
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:06:59.50 ID:iya5gsbt0
ksk
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:07:39.68 ID:y8t3D6s+o
そのまま流されてしまえ
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:07:40.84 ID:1b3QA1eyO
機械
蘭子が真っ白な天使になってしまった
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 22:25:29.93 ID:QUR1ORWgo
まゆ「う、う……Pさ……」

P(……いや、ダメだ……まゆの様子を見るに、取り返しがつかないことになる……!)

P(なら、こいつしか……!)カチッ


蘭子「ククク……さぁ、如何様に楽しもうか……ぁっ!?」

P「さて……鬼が出るか、蛇が出るか……!」

蘭子「あ、あぁぁぁーーーーッ!!!」

  ファサッ……パサッ……

P「蘭子の……羽が……白く……」

蘭子「う、うぅ……あれ……私、いったい……?」

P「……正気に、戻ったのか……?」


P(たす……かった……?)



>>403
蘭子の『天使』ってどのレベル?
1.我は天使。邪悪なる世界を今ここで滅さん!
2.は、羽が生えた!さっきまでのは忘れて〜!
3.全部忘れてほぼ普通の蘭子
4.その他自由状態安価
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:26:26.19 ID:Gr3MH5tko
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