晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」

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71 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:04:27.28 ID:c8sCAYB7O
速すぎて笑う
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 19:09:40.36 ID:1RXJKEyIo
P(責任をとってやらないわけにはいかないなぁ……)

P「そろそろ散歩の時間なんだ。スケジュール大丈夫か?」

未央「へーきへーき! 大丈夫だよ! 散歩かー、付き添いたかったなー」

P「はは、またの機会にな。当分は面倒を見る予定だからさ」

未央「そっか! じゃあまたね、えーっと……」

P「……あーちゃんって呼んであげてくれ。そういう名前なんだ」

未央「そっか! あはは、あーちゃんかぁ。こんがらがりそうだね」

P「そうだなぁ。ま、そこら辺は藍子にはいっとくよ」

未央「わかった! じゃあね、あーちゃん。また遊ぼうねー♪」ナデナデ

藍子「ま、まって……未央ちゃん……やだ、やだよぉ……」

P「ほら、寂しいのはわかるけど未央はお仕事なんだぞ、あーちゃん」

藍子「いや……いやぁ……!!」
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 19:15:58.91 ID:1RXJKEyIo
P(藍子は完全に『犬』として認識されている……本人が泣いて縋り付いても、甘えたがりの犬にしか思われてない……)

P「なぁ、藍子。ケツ丸出しで歩いてる気分はどうだ?」

藍子「どうして、こんな……ひどい、ですっ……」

P「ちゃんと歩かないと苦しいだけだぞ? ほら」グイッ

藍子「ぅっ……やだぁ……」

P「さて、外に出るぞ」

藍子「えっ……ま、まってっ……!」

P「何言ってるんだ。散歩だって未央にも言っただろう?」

藍子「いや、いやです……こんな姿、他の人に見られたら……」

P「もう未央に見られただろ? 今更ちょっと増えたって変わらないさ」

藍子「いや、いやぁっ……」

P「苦しい思いはさせたくないんだ。ほら、ついて来い」グイッ

藍子「うっ……うぅ……」
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 19:20:13.08 ID:1RXJKEyIo
P「ほら藍子。今日はいい天気だぞ……いや、あーちゃん?」

藍子「見ないで……お願い……」

P「藍子はあっちの商店街でたまに買い食いをしてたりしてたんだっけ? そっちにいこうか」

藍子「……!! やだ、やだぁっ! 助けて! いやぁ!」

P「ほらほら、そんなに吼えちゃダメだぞ。子供がびっくりするだろ」

藍子「うーっ、ぅー……!」

P「こーら、いい子だから……」ガシッ

藍子「ふあっ……!」

P「なぁ……尻尾を触られるのは気持ちがいいみたいだな? はたから見たら犬を撫でているようにしか見えないらしいが……」

藍子「っ、っ……♡」

P「どうする? 街中でイきたいのか? 素直についてきた方がいいんじゃないか」

藍子「……っ……」コクッ

P「よーし、いい子だ……」
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 19:25:48.10 ID:1RXJKEyIo
P「さて、この商店街……行きつけの店はどこだっけ?」

藍子「……」

P「うつむいてちゃわかんないぞ?」

藍子「おねがい、します……やめて……」

P「結構人も多いんだなぁ。下着もつけないでケツ丸出しでその中を歩くなんて俺にはできないよ」

藍子「やめて、ください……もう……」

P「それとも全部脱いでいこうか? 犬なんだから変わらないだろう?」

藍子「……! い、いきますっ……いいます……あっちの、お店です……」

P「そうか。それにしても藍子は可愛い犬に見えてるみたいだなぁ……いろんな人が見てるぞ」

藍子「……うぅ……っぐすっ……」

P「子供たちも撫でたそうにしてるが、触らせてやっていいのか?」

藍子「それは、やめてください……お願いです……」

P「でも気持ちいかもしれないぞ? 試してみたくないか」

藍子「そんなこと、ありません……」
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 19:30:52.39 ID:1RXJKEyIo
P「そうか……お、ここかな? なんだ、俺とも来た事ある店じゃないか」

藍子「……!!」

P「お姉さん、コロッケくださいな」

おばちゃん「あらやだ、お上手ねぇ。今日はおひとり?」

P「本心ですよ、やだなぁ。今日は預かった子といっしょにお散歩です」

おばちゃん「お散歩? あら、可愛いわんちゃんねぇ。ジャーキー食べるかしら?」

P「お、ありがとうございます。その気があるならプロデュースしちゃいますよ?」

おばちゃん「もう、調子のいいこと言っちゃって……サービスしとくわ」

P「気前がいいなぁ。太っ腹! じゃあこっちもお礼に……」

おばちゃん「キスでもしてくれるの?」

P「いや。芸を見せましょう……あーちゃん。『お手』だ」

藍子「……」

P「……いいのか?」

藍子「……っ……」パシッ

おばちゃん「あら上手」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 19:35:57.98 ID:1RXJKEyIo
P「そんでもって『おかわり』」

藍子「……」グッ…

P「最後に……『ちんちん』だ」

藍子「なっ……!?」

P「……どうした? ほら、ちゃんと見せてあげないとサービスしてくれたおばちゃんに申し訳ないぞー?」

おばちゃん「うふふ、別に気にしなくてもいいのに」

P「いやぁ、賢い子だって聞いてたんですけどねー。ほら、あーちゃん! 『ちんちん』! ……って言う方も恥ずかしいですね」

藍子「そ、そんなのどうやって……」

P「んー、わかんないか。いいか、こうやってだな……」

藍子「えっ……ま、まってっ、放してくださっ……」

P「おばちゃんにお腹を見せるんだよ……『ワンピースをまくって』な」グイッ

藍子「いや……いやぁぁあああああっ!!!」

おばちゃん「あらあら、嫌がってるわよー? やめてあげなさいな」

P「体で覚えさせないとダメですよ、こういうのは」

おばちゃん「そうはいってもねぇ……あら、女の子じゃない。恥ずかしいんじゃないの?」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 19:41:09.15 ID:1RXJKEyIo
藍子「やだ、やだぁっ! 見ないで、はなしてっ、やだぁっ!」

P「おぉっと、暴れない暴れない。参ったなぁ」

おばちゃん「嫌われちゃうわよ? ほどほどにしなさいな」

P「はい、気を付けます……うーん、しつけって難しいですねぇ」

おばちゃん「そうよぉ、ペットのしつけって大変なんだから」

P「今度はちゃんと覚えてから来ますね。コロッケありがとうございます」

おばちゃん「どういたしまして。また来てね」

P「はーい。さ、いこうかあーちゃん?」

藍子「うっ、うぅっ……やだぁ……もうやだよぉ……」

P「おや。ここから離れたくないって言ってるなぁ……」

おばちゃん「懐かれちゃったのかしら? うちの子になる?」

P「……そうしたいのか? 知り合いに犬として、犬のものを食わされていきたいのか? なら止めないが……」

藍子「う、うぅー……っ……ぐすっ……ぅ、……」フラッ…

P(なんとか、って感じで歩きだしたか……さて、『お散歩』は十分かな……次は……)


↓5まで 一番コンマが高かったもの(00は100)
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:42:00.16 ID:9k4mCM4io
機械を使う
藍子が本当に犬になる
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:42:29.97 ID:5ZtljjpzO
機械を使ったら大型野良犬のオスの群れに藍子が性的に襲われ、藍子もイヤイヤいう割にPが触る以上に感じまくる
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:43:03.08 ID:0akdI1WvO
機械
アキえもんからの強烈なアタックを貰う
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:43:06.96 ID:o/9J6JryO
機械 野良犬が交尾を狙い集まる
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:43:13.04 ID:5YdZaOIUo
機械使用
遠くの犬(メス)と藍子の精神を交換させる。Pは一切気づかない
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:43:24.50 ID:1SfPV6GR0
機械を使う  藍子が全裸になる
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:43:51.36 ID:LfK/5do5o
概ねイヌっていう
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:43:57.78 ID:m9bU9o0A0
身体中を撫でくり回す
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:48:05.90 ID:INBgISviO
コンマ決めはコンマ決めでめちゃくちゃな安価出そうな予感が
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 19:52:08.07 ID:1RXJKEyIo
P(人気のない公園まで来た。ここでなら何が起きても大丈夫だろう)

藍子「お願いします……もう、やめてください……」

P「まぁ、そういうな……楽しいことはまだ起きるぞ」

藍子「私、わたしっ……こんなの……いやです……っ」

P「でも気持ちがいいんだろう? 触られると悦んで、イヤイヤ言いながら楽しんでるんだろう?」

藍子「違います……これは、何かヘンで……」

P「ヘン、か。どうだろうな」カチッ

藍子「……?」

P(……何も起きない? いや、何か聞こえるな)

野良犬「ワンワンワン!! バォン!!」

P「おぉっと、犬か!」

藍子「えっ……きゃあっ!?」

野良犬「ワオォーン! ワンワン!」

P「しかも群れ、と来たか……ははは、やっぱり犬に見えてるみたいだな?」

藍子「やっ……た、たすけてっ……!」
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:53:40.60 ID:1RXJKEyIo
少々休憩
安価は指定とコンマどっちがいいかな
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:54:39.97 ID:m9bU9o0A0
指定で
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:55:04.36 ID:sPlOffuvO
指定は複数回線でとってそうなのがなあ
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:55:25.97 ID:5ZtljjpzO
どっちでも?
トリップに「#コンマ4番目に高いもの」とか忍ばせて範囲安価するのも楽しいよ。誰も狙えないからね
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:56:32.61 ID:Cn2j0XKCO
交互にするとか
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:56:53.30 ID:UxXX8RfPO
安価方式一回変えるとややこしいので最初のとおり指定でいいと
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:57:11.74 ID:5YdZaOIUo
二度と出てこないIDとか見てるとはーほーとは思う
個人的にはコンマかね。もしくは>>92
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:57:17.35 ID:0akdI1WvO
おつ
結構安価が鬼畜系ですな
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:59:04.00 ID:9k4mCM4io
ラッキースケベ的なスレだと最初は思ってた
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 20:05:28.86 ID:lycsRT82O

個人的には狙えた方がモチベーション保てるから指定かな
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 20:06:46.02 ID:JSqm+TWB0
晶葉は今頃.....
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 20:07:29.27 ID:+u7xFNJBO
>>1が鬼畜内容の時にノリノリでワロタ
いいぞもっとやれ、安価は携帯からは狙いにくいしコンマがいいが好きな方で
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 20:08:03.96 ID:0akdI1WvO
交互か>>1の気分で変えるのがいいと思う
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 20:11:01.53 ID:JwpFK2ZKO
ここで休憩なんて何という生殺し
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 20:40:12.56 ID:1RXJKEyIo
じゃあこのスレは指定にしとく。今度立てるときは>>92形式も楽しそうだね
再開
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 20:58:01.51 ID:1RXJKEyIo
犬A「フゥーッ、フゥーッ……」

藍子「いやっ、やめて……おねがいっ……」

犬B「ワゥン! ワウ! ワンッ!」

藍子「ひっ……」

P「ずいぶん気が立ってるみたいだな……相手してやらないと噛みつかれてケガでもするんじゃないか?」

藍子「そんな、だって、わたし……まだっ……」

P「……そういえば挿入はしてなかったか……初めてか?」

藍子「おねがい、します……なんでも、なんでもしますから……助けて……いや……」

P「そうか……流石に可哀想だよな。アイドルの初体験が犬なんて」

藍子「は、はい……ゆるして、おねがいしますっ……」

P「だけどだめだ」

犬A「ワウッ!!」ズブッ

藍子「ッぎ、ぁぁ――――――ッッ!!!」

P「まぁ、これから犬として生きるんだ。いいじゃないか、そのうちなれるさ」

藍子(う、そ……わたし、はじめて……こんな……)
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:00:23.04 ID:H3k56ibtO
まじか、鬱ルートに入っちゃったな……
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:04:36.23 ID:xxMhaLGuO
襲われるとはあっても入れられるとは無かったから安心してたがかがが
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:06:55.34 ID:1RXJKEyIo
……と、そっかー。バター犬方向もあったかー
思いつかなかったのとどうせならもうちょい焦らしたいのもあるし一度>>104を保留
ごめんね

>>110
犬からの『挿入』はあり?無し?
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:08:56.72 ID:xxMhaLGuO
無し
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:09:07.33 ID:6UXaoM4X0
無し
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:09:08.82 ID:TiIPDo14O
なし
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:09:08.95 ID:SGqaVlemo
無し
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:09:09.02 ID:JSqm+TWB0
なし
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:09:09.64 ID:0akdI1WvO
すごい鬱展開でびびった
流石になし
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:09:11.00 ID:LfK/5do5o
あり
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:09:12.18 ID:5ZtljjpzO
あり
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:11:29.72 ID:1L7yuPsG0
バター犬ならまだしも挿入はさすがになし
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:12:03.01 ID:1RXJKEyIo
おk、>>104は取り消す
何かしらのプレイでの挿入が起こりそうな時は毎回安価突っ込むことにするよ
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:19:01.99 ID:1RXJKEyIo
藍子「やっ、まって……」

犬A「ワゥッ……ハッハッハッ……」

P「ずいぶん興奮してるみたいだな……同じ犬だからか?」

藍子「た、たすけてっ……こんなの……いやっ……!」

P「そう嫌ってやるなよ。同じ犬同士楽しくやってやれ」

藍子「いやっ……いやぁ……っ」

P(……とは言ったが、処女までやるのは惜しいな。そうなりそうなら止めるか……ん?)

犬A「フンフン……」

藍子「えっ、な、なんでっ……スカートにっ……」

犬A「……」ペロッ

藍子「っあ……!?」

犬B「ワウッ、ワウッ」ガリガリッ

藍子「っ、みみっ、かんじゃぁっ……!? なんで、わたしっ……」

P「……なんだ、楽しそうじゃないか」
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:19:30.56 ID:0akdI1WvO
ここから逆転させるのも面白そうだ
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:25:23.67 ID:1RXJKEyIo
犬「ハッハッハ……」ペロッ ペロッ

藍子「うそっ、なんっ、ゃっ……♡ あ、っ♡ なんっ♡」

犬「クゥーン……」ペロペロ…

藍子「いやぁっ♡ なに、っ♡ なんでっ♡ だめっ、きたなぁあっ♡」

犬「ハッハッハッハッ……」ヌリュッ… ペロッ…

藍子「あーッ♡ イっ……♡ ちゃ……、やっ……!」

P「藍子、その犬たちは喉が渇いてるみたいだぞ? 協力してやったらどうだ」

藍子「きょうっ♡ りょ、くぅ……っ、ぅ……っ♡」

犬「ハッハッハッ……!」ヌルッ ヌルッ ジュルッ

藍子「ぁあ―――ッ♡ ♡ ♡」ぷしっ プシャッ

犬「クゥーン……ハッハッハッハ……」ペロッ ジュゾゾッ

藍子「まっ♡ てぇっ♡ いまぁっ♡ そ、こっ……♡ だめ、まっ、たぁ……♡」

犬「ハッハッハ」ジュルルルッ

藍子「んんんんッ―――♡ ♡ ♡ ♡」 ブシュッ チョロチョロロ……
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:30:49.22 ID:1RXJKEyIo
藍子「はっ……ぁっ……! あぁっ……」

P「ずいぶん派手にイったなぁ。おもらしまでして……下着を履いてなくてよかったな」

藍子「うぅ……やめてぇ……っ♡」

犬「ハッハッハッハ……」ペロペロ…

藍子「も、もうっ……やだぁ……っ♡ よぉ……っ♡ た、すけっ……♡」

P「そのまましばらく舐めてもらってたら綺麗になるんじゃないか?」

藍子「そん、なぁっ……! む、りっ……ですっ……」

P「でもずいぶん気持ちよさそうじゃないか」

藍子「わ、私はっ……ぁっ……」

犬「ワウッ……ワフッワフッ」ペロペロ…

P(さてと……この犬たちは藍子のまたぐらに顔を突っ込んでひたすら舐めてるだけ、か)

P(人間性を否定され続けて藍子もだいぶ疲れてるようだが……どうするかな……)


>>124
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:32:17.89 ID:X72UtB2DO
いい
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:32:21.83 ID:r8VzPOndO
散歩風景を写真に撮る
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:32:22.92 ID:GlRIn433O
機械 Pと藍子の体が一時的に入れ替わる
機械も藍子の手に
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:32:23.84 ID:JSqm+TWB0
P家に連れて優しく全身隅々洗ってあげる
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:37:09.81 ID:1RXJKEyIo
P(もう一度マシーンを使ってやるか)カチッ

 ヴヴッ――


「……ん? あ、れっ――♡」

P「はっ……ぁっ……あれ……」

藍子「……!? なっ……ぁっ♡」

P「これ、って……」

藍子(まさ、かっ……いれかわっ……!?)

P「……私がそこに……これって……」

犬「くぅーん……」

藍子「ま、まてっ……♡ だっ♡ めだっ♡」

藍子(思った、よりッ……つよ、すぎっ……まずい……っ!)


P「……そっか……入れ替わったんですね。だったら……」


>>128
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:37:41.98 ID:TBeWmOhDO
逆襲の藍子
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:37:43.47 ID:Om9jh6P7O
機械 再びPと藍子の体が入れかわり機械はPの元に
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:38:02.31 ID:36SfgN0GO
あかんべーしてそのまま放置
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:38:04.57 ID:JSqm+TWB0
機械 感覚の共有
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:38:51.46 ID:XZzerhpxO
速攻すぎるw
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:39:08.29 ID:TiIPDo14O
今更だけど安価複数回線疑惑あるなら下1にすればいいんじゃ
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:39:36.51 ID:zoyqDiqAO
短い天下でした
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:44:35.22 ID:XZzerhpxO
>>132
3とかだと凄い速さになってるもんなぁ
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:46:14.98 ID:1RXJKEyIo
P「……すごく、ひどいことをされて……私……」

藍子「っ♡ だめっ……♡ くぅっ……」

P「……ちょっとぐらい、やり返しても……いいですよね……?」

藍子「ま、て……っ♡ それ、 機械っ♡ さわ、るなっ♡」

P「嫌です……だって、あんなにお願いしても……ダメって……!」

藍子(まず、い……このままじゃっ……!)

P「これをっ……!」

藍子「わぉんっ!」バッ

P「えっ!? うそっ……」

藍子(取り戻したッ……『取り消し』ボタンはコレだ……! 藍子は知らないだろうがッ……そして、俺の手の中で……)

  カチッ

P「押すッ……!」

藍子「えっ……あっ……!?」
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:48:29.64 ID:1RXJKEyIo
P「ハッ……はぁ……まったく、こういう時は参るな……」

藍子「う、うそ……そんな……」

P「さて、藍子。イタズラがすぎるぞ」

藍子「だ、だって……Pさんが……勝手に……」

P「素直にすぐ返してくれたら考えたんだがな……」

藍子「そうしたら、だって……続きを……」

P「そうだ。続きをしてやった。こうやってな」カチッ

藍子「あっ……!」


>>137
機械使用。何が起こった
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:48:40.38 ID:zoyqDiqAO
機械 藍子に尿意が何度も来る
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:54:43.52 ID:1RXJKEyIo
藍子「っ……!」

P「なぁ藍子。藍子は今は犬なんだぞ? 素直に言うことを聞く方が可愛がってもらえると思うだろう」

藍子「ちがい、ます……わたし、アイドルで、にんげんっ……」

P「……人間? 犬に舐められて公園でしょんべん垂れるのがアイドル? もう違うんだよ、藍子」

藍子「だれ、のっ……せいでぇ……」モジッ

P「で、辛そうだな? まだ出したりないんじゃないか?」

藍子「そんなこと、ありませんっ……」

P「素直に『おねだり』すればトイレに連れていってやってもいいぞ?」

藍子「……っ!」キッ

P「そうか。じゃあこのままだ」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 21:59:16.93 ID:1RXJKEyIo
藍子(見られるのも、出すのも、もう、いや……でもっ……)

P「そろそろ限界か? さ、ごめんなさいって言うか?」

藍子(こんなの……こんなの絶対に間違ってるっ……嫌……耐える、絶対……)

P「……ハァ。強情だなぁ……ほら」ガシッ

藍子「ふにゃぁっ……!? あっ……!!」ビクッ プシッ

P「尻尾ちょっと掴まれただけで漏らして。あぁ、みっともない……人間なんだろ?」

藍子「ッ……ううっ……!」ツゥ……チョロロロ……

P「それともここでおもらしするのが好きになったのか? どうなんだ?」グシッ クシッ

藍子「っあっ! はっ……!」プシュッ ロロ…

P「ん、止まったか」

藍子(……はずか、しいけど……これで、もうっ…………!?)

P「……おや、まだ足りないのか? 出すのが好きだなぁ、藍子は」

藍子(なんで、また、おしっこ、したくっ……)

P「何回出したら満足するのかな、藍子は……いや、あーちゃんは、か?」
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:02:34.18 ID:1RXJKEyIo
藍子(うそっ……なんで、まだ、でるっ……)

藍子「いやぁ……ちが、ちがうっ……わたしっ……」チョロロ…

P「そうだよな、あーちゃんは本当は賢いもんな?」

藍子「もう……ゆるしてください……おトイレ……いかせて……」

P「まだいきたいのか。トイレのしつけはしないといけないかなぁ」

藍子「うぅっ、またっ……ぅっ……」

P「あんまり出してると股がかぶれるぞ? 人間だったら我慢我慢! だろう?」

藍子「……っ……っ」

P「しゃべる余裕もない、か……さて」


>>143
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:04:33.67 ID:mFce8+BM0
機械 藍子が発情して全身の感度がアップ、ちょっとしたことですぐに絶頂してしまうようになる
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:04:42.51 ID:36SfgN0GO
>>83
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:04:43.48 ID:5YdZaOIUo
慈悲はない。その場でさせる
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:04:44.37 ID:JSqm+TWB0
P家に連れて帰って優しく全身隅々洗ってあげる
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:04:44.91 ID:hvXJXfVxO
機械
藍子の機械の効果が消えて、Pが未央の姿になりつつ藍子の命令に進んで従うようになる(ボタンは藍子に)
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:04:49.89 ID:zoyqDiqAO
写真に撮る
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:08:59.12 ID:37pRbEZIO
本当に慈悲がない…w
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:12:34.09 ID:1RXJKEyIo
P「じゃあ、このままだな。素直になれるまではここでするんだ」

藍子「っ……!」

P「いいんだぞ。見ててやるからな……ペットの面倒を見るのは飼い主の役割だろう?」

藍子「……へん、たいっ……」

P「藍子からそんなことを言われるとは思わなかったなぁ……ケツ丸出しの姿を友達に見られて」

P「そのままの恰好でよく行く商店街を歩き回った挙句、いつも世話になってたコロッケ屋のおばちゃんにマンコをみせつけて」

P「公園に連れてきてみれば犬に舐められてイきながら漏らす始末……本当、変態っていうなら藍子の方だ」

藍子「ぜん、ぶ……ぜんぶ、あなたがっ……」

P「ほら、さっさと出して」クイッ

藍子「んぅッ……!!」

P「素直になれよ。最初に触られた時に、顔も見えない相手に興奮してたのは事実だろう?」ゴシッ ゴシッ

藍子「っ、っ……! ち、がぁっ……」

P「違わない。俺はあの時、感度も何もいじっちゃいない。されたがってたのは藍子だ」

藍子「ちがぁっ……ぅっ……っあああぁ……!」プシュッ チョロロロ…
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:14:57.59 ID:1RXJKEyIo
藍子「はっ……はぁっ……」

P「ん、落ち着いたか? どうだ、藍子」

藍子「……」

P「だんまりか……」

藍子「……」

P「……まぁ、いい。そろそろ暗くなってくるころだ」

P「なぁ、藍子。俺がこれからどうすると思う? 外は暗いし、お前は犬だ。家にだって帰れないぞ」

藍子「……」

P「だったら素直になるべきだ。違うか? 違わないだろう……だから」


>>153
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:15:53.54 ID:3WiU2HrP0
>>141
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:18:17.19 ID:5YdZaOIUo
>>146
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:18:20.20 ID:zoyqDiqAO
漏らした罰として後片付けをしてもらう
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:18:20.94 ID:JSqm+TWB0
P家に連れて帰って優しく全身隅々洗ってあげる
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:18:22.75 ID:xhuk8IhjO
>>141
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:18:27.84 ID:SGqaVlemo
犬に服はいらない、服を脱がせて人通りの多い道を通りPの家まで連れ帰る
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:23:05.26 ID:1RXJKEyIo
P「ほら、帰ろう。そのままじゃ本当にかぶれるぞ?」

藍子「……」

P「このまま1人で当てもない道を犬のまま生きるのか? 嫌だろう?」

藍子「……わかり、ました」

P「いい子だ。よしよし」

藍子「う、ぅ……」

P「俺の家が徒歩圏内でよかったよ。ついでにペット可だしな……」

藍子「私が……犬……」

P「ほら。人通りはそう多くない……それとも全裸で人通りが多い道をいきたいのか?」

藍子「いき、ます……ついて、いきますから……」

P「うん。いい子だ……」
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:26:32.96 ID:1RXJKEyIo
― P宅 ―

藍子「ここが……Pさんの……」

P「そうだ。そして、藍子の家にもなる」

藍子「……」

P「ほら、服を脱いで」

藍子「っ……!」

P「何を怯えてるんだ? そのままじゃかぶれるって何度も言っただろ……風呂を沸かしてやる」

藍子「……え?」

P「その服も洗ってやるから、脱ぐんだ。下着は欲しいか? 考えておくぞ」

藍子「それ、は……えっと……」

P「まぁ、シャワーを浴びながら入った方が早いか。ほら、そこだ」

藍子「…はい」
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:29:39.38 ID:37pRbEZIO
飴とムチ的な
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:29:39.84 ID:X72UtB2DO
どちらにしろ下は履けないな
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:30:32.62 ID:1RXJKEyIo
  シャワァァァ…

藍子「ちゃんと、お風呂……」

藍子「うっ……うぅっ……ぐすっ……未央ちゃん……茜ちゃん……」

藍子「わたし、わたしっ……」

藍子「ううっ、うーっ……! うわぁぁっ……!」

  ガラッ…

藍子「……!」

P「おっと。ちゃんと身体が洗えてるか確認しに来たが……ただ頭からシャワーを被ってるだけじゃないか。それじゃあダメだな」

藍子「い、いやっ……やめてください……」

P「おいおい、心配してるんだぞ? あれだけ派手に漏らしてたんだから足だってぐしゃぐしゃでかゆくなってるだろ」

藍子「だってあんな、のぉっ……!」

P「はい、じゃあ洗うぞー。まずは尻尾からにするか」グシュッ…

藍子(……だめっ、そこっ……!)
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:33:03.07 ID:9k4mCM4io
犬の挿入なしになったのか
なんか残念だな
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:34:30.23 ID:BEIE5W1PO
さっきから一瞬立場逆転させたり洗ったりと上げて落とすのはすごく興奮する
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:36:32.29 ID:1RXJKEyIo
P「んー。尻尾の付け根は……本当に身体から直接生えてるんだな」ゴシッ…

藍子「フッ―――♡ ♡」

P「……ん? どうした、藍子?」

藍子「なん、でも……ありませんっ……だいじょうぶ、です……自分で洗えますから……」

P「悪いが家には女子の繊細な肌にあうボディタオルが無くてな。それじゃあ綺麗に洗えないだろう?」

藍子「平気です……だから……」

P「まぁ、そういうな……ほら。こっちに体重を預けろ」

藍子「あ……」

P「うーん、やっぱり女性の肌ってのはスベスベだな……」

藍子(見られ、てる……Pさんに……)

P「尻だけは見えてたが……他の部分は丸見えにはなってなかったもんな。こう見るとやっぱり綺麗だ」

藍子(こんな、こんなかっこうで……こんなとこで……)
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:41:01.90 ID:1RXJKEyIo
P「まずは肩から……うーん、凝ってたりはしなさそうだな……」ヌルッ…

藍子「ひあっ……!? な、なにを……」

P「手で直接洗うんだ。当たり前だろう? ほら、腕を伸ばして」

藍子(後ろから、抱きしめられて……捕まえ、られて……)

P「やっぱり腕も指も細いな……手が小さい。ほら、後ろから握ったら隠れるぞ」

藍子(……ああ……私、もう……逃げられないのかな……)

P「さ、戻ってきて……わきの下。肋骨……」ヌルッ…ヌルッ…

藍子「ひっ、んふ……く、くすぐった……」

P「……胸の周り」ヌル…

藍子「っ……!」

P「なだらかだが……柔らかいな。押し込めば沈み込む。これが藍子の胸か」ヌルゥ…

藍子「……しり、ません」
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:45:54.92 ID:1RXJKEyIo
P「念入りに身体を洗っていかないとな……犬にじゃれられて地面を転がってたわけだし」ヌル…ヌル…

藍子「む、むねは……かんけい、ありません……」

P「どうだろうな。耳も噛まれてなかったか? 関係ないところなんてないんじゃないか」ヌル…ツゥ…

藍子「ぁっ……!」

P「胸の周りを綺麗にしてやってるだけだぞ、藍子? 頭も撫でてほしいのか?」

藍子(なんで……乳首の、周りだけ……っ)

P「シャンプーもしてやるさ。そっちはあとだな……まずは身体を、かぶれないように念入りに、だ……」ツ…ヌル…

藍子(ダメ、ダメなのに……なんでっ……なんで……こんな……)

P「……ん? 藍子、おかしいぞ」

藍子(さわって、ほしいなんて……おもって、ないっ……)

P「見ろ。乳首が起ってきたぞ……? 俺は触ってないのに、だ。どうしてだろうな」

藍子「しりませんっ……!」
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:49:46.03 ID:1RXJKEyIo
P「そうか、知らないか……」ツゥ…

藍子「……っ!」

P「なら、やめておこう」ヌルゥ…

藍子「えっ……」

P「次はお腹だ。うーん、細いなぁ……もっと食べたほうがいいんじゃないか?」

藍子(そん、な……触られない……? ううん、それは、悪いことじゃない、だって、触られたいなんて……)

P「くすぐったいか? ごめんなぁ……ほら、背中側もっとくっついて……」

藍子「あっ」

P「足は念入りにしないとな……あれだけ漏らしたらかゆいだろう? どこがかゆいか教えてくれるか?」

藍子(背中……熱い……これって、もしかして……)

P「……うーん、わからないか。じゃあ、太ももからいくぞ」
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:54:23.86 ID:1RXJKEyIo
P「太ももも細いなぁ……藍子はもっと食べるべきだ。なぁに、美味いもの食わせてやるさ……」ヌルッ…

藍子「っ……」

P「ほーら、脚の先まで……ふくらはぎ、足の甲、指の間……くすぐったいか?」ヌル…ヌル…

藍子「……へいき、ですっ」

P「そうか。よかった……逆側もいくぞ? 太ももの内側はたくさんおしっこがついてるから綺麗にしなきゃなー」ヌル…

藍子「ひゃぁっ」

P「おっと……くすぐったいか。もっとゆっくりやろう」

藍子(わ、わたし……今、直接触られたわけでもないのにっ……!)

P「内もも……付け根の方まで……」

藍子(あ、来っ……!)

P「そのまま股関節に沿って横へ……尻たぶ……」

藍子「ぇ、ぁ……っ」

P「どうした藍子? おかしいな、まだくすぐったいか?」
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 22:58:50.81 ID:1RXJKEyIo
藍子(そんな、こんなのっ……一番、敏感なところ、触らないなんて……)

P「まだ洗い足りないのか? わかった、じゃあもっと丁寧に洗おうか……胸……」

藍子(こん、どこそっ……)

P「……胸の輪郭をなぞって……おっと、さっきと同じことをしてるのに乳首がずいぶん膨れて……触れそうだなぁ……」

藍子「……っ!」

P「それから、内ももが好きだっけ? ほら、足を開いて……」ヌル…

藍子「え、いまっ……」

P「撫でられるのがいいのか? ほら……」ヌルゥ…ヌリュ…

藍子「っ……はぁ……!」

P「どうした藍子? 俺はちゃんと、身体を洗ってるんだぞ……?」ヌル…

藍子(そん、な……一番気持ちいいところ、さわって、こないっ……)
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 23:05:03.86 ID:1RXJKEyIo
藍子「っ……ぅ……」

P「ずいぶん息が荒くなってきたな……大丈夫か? 藍子……」

藍子「なん、でぇ……」

P「うん? 何がだ?」

藍子「なんで、さっきからわた―――っ♡」 グチュッ

P「わた、なんだ? 藍子? 急にどうした」ヌリュッ クリッ

藍子「っ――♡ まっ♡ ッ♡ ♡ さわっ♡ あぁっ♡ てにゃっ♡」

P「どうした藍子。急に興奮して……ああ、そうか。洗い忘れてたところがあるもんなぁ……乳首と、股だ。危うく忘れるところだ」グチュゥッ ヌリュッ

藍子「ちがっ♡ はぁーっ……♡ あっ♡ だめっ♡ だめぇ♡ ♡」

P「ほらほら、ちゃんと洗ってやるからそんなに拗ねるな……隅々まで綺麗に、だ」グチュッグチュッ

藍子「あぁぁ――――♡ ♡ ♡ ♡」 ビクンッ  ビクンッ 

  プシュッ  チョロロ…

P「……また漏らして。しょうがないなぁ、藍子は……もう一度洗い直しだ」

藍子「ぁ……ぁぁ……♡」
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 23:07:55.33 ID:1RXJKEyIo
― 寝室 ―

藍子「はぁ……はぁ……」

P「長湯しすぎたか? のぼせたみたいだな、藍子……」

藍子(あんな、あんなに……触られたくないはずなのに、私……)

P「さ。水だ……出しっぱなしだからな、水分補給しないと干からびるぞ」

藍子「……ありがとう、ございます」

P「体調管理も仕事のうちだからな……」

藍子(あの後も、触られて、おしっこ、しちゃって……背中には、ずっと熱い……アレが……)

P「さて、藍子」

藍子「……は、はい」



>>171
何をする(機械を使う場合はそれプラス何が起きたかも記入)
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