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女提督「皆で幸せになる為には触手を使わざるを得ない」
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1 :
◆o/8bJhykg2
[sage ]:2016/06/12(日) 02:31:25.07 ID:12n25G350
*ふたなり提督とか、艦娘のふたなり化とか、触手とか、そんな感じ。
*稚拙なエロかも。
2 :
◆o/8bJhykg2
[sage ]:2016/06/12(日) 02:33:11.18 ID:12n25G350
夕食を終え、専用の浴室でシャワーを浴びていた。そこで私の記憶は途絶えていた。
徹夜明けだったわけでは無い。無論、唐突に意識を失うような病気を患っているわけでもない。
そんな病気を抱えていては提督という立場にいられる訳が無い。
ただ、思い当たる節はあった。
今日の夕食を運んできたのは――――
ずちゅ ヌプププ
大淀「はぁ、ん
♥
」
大淀「あ……提督。おはようございます
♥
」
提督(やっぱり、大淀だったのね……)
目が覚めたと同時に、裸のまま、手足が椅子に縛り付けられているという事を実感させる縄の感触と、
私の肩に両手を置いて腰を落とす大淀が目に入った。
熱い吐息がかかるほど顔が近く、瞳はちょっぴり潤んでいた。
大淀「見てください提督。私、今提督と一つになってるんですよ?」
提督「うん。そうだね」
視線を下げるまでも無い。腰の先から伝わる大淀の膣内の熱をしっかりと感じているのだから。
3 :
◆o/8bJhykg2
[sage ]:2016/06/12(日) 02:34:54.25 ID:12n25G350
私は所謂”ふたなり”だ。
生まれついてもので、自分としてはさして違和感を感じたことは無かったけど、
成長するにつれ、他の子達との違いに劣等感じみたものを感じていた私は、
次第に他人と距離を置くようになった。
この仕事を選んだのも、”普通の人”との関わりを避けられるから。
大淀「ふふ
♥
提督の、スゴいっ……熱いです
♥
」
ぐちゅ ぐちゅ
提督「っ」
ゆっくりと、けれど力強く、大淀は腰を動かしだす。
抵抗はしない。出来ないというのもあるけれど、拒絶するような素振りを見せたら
大淀が何をするか分からないから。
ずちゅ ずちゅ ぐちゅ
提督「大淀っ!……どうして、こんな、事っ!」
大淀「あっ
♥
……だ、だって、提督っ、んっ
♥
……好き
♥
……でしたからぁ
♥
」
腰を上下に動かしながら、大淀は潤んだ瞳で私を見てくる。
薄暗い部屋の中でも分かる。その瞳はまるで深い海のように、濁っていることが。
4 :
◆o/8bJhykg2
[sage ]:2016/06/12(日) 02:37:00.30 ID:12n25G350
大淀「ずっと、我慢っ
♥
してました。ほんの少し話すだけで、なでなで、されるだけで、あっ
♥
それでぇ
♥
満足。でしたぁ
♥
」
大淀「でも、何度も、何度も、提督がいなくなって、んっ
♥
不安っ、になってぇ
♥
」
提督「っ!?」
大淀の膣内を肉棒が滑るたびに、柔らかな肉壁が、亀頭を撫でるたびに、私は射精感を促されていく。
大淀「も、もう
♥
嫌です、提督っ
♥
提督と離れたくないっ、誰にも渡したく無いん、ですぅ
♥
」
ずちゅ ぐちゅ ずぷっ
涙を瞳に浮かべ、両手を首に巻きつけて抱きついてくる。
嬌声と、涙声の混じりの声が、私の鼓膜を揺らす。
提督「そっ、か……大淀も、んっ
♥
私の、事っ
♥
」
知らなかった。いや、気づかない振りをしていたのかもしれない。
「大淀はほかの子とは違う」と、勝手な期待押し付けていたのかもしれない。
大淀「あっ
♥
はぁっ
♥
」
提督「ん、ふぅっ
♥
んん
♥
」
大淀の腰は動きを止めない。快感を燃料に膣液を分泌し、徐々に締め付けを強くしていく。
それに応じるように私の肉棒もより固く、快楽を感じやすくなってしまう。
5 :
◆o/8bJhykg2
[sage ]:2016/06/12(日) 02:38:48.03 ID:12n25G350
ぐちゅ ぐちゅ ずちゅ ぐちゅ
大淀「あ、あぁっ
♥
提督
♥
提督ぅ
♥
精液、下さい!私のナカに
♥
提督の精液注いで下さい
♥
」
提督「っ
♥
おおよ、どっ
♥
」
お互いの吐息が熱くなる。二人の重なった体が熱を生み、互いを溶かすほど熱くなる。
結合部から滴る愛液が私の股を汚す。腰が動くたびに、水音が鳴り響く。
肉棒から伝わる快楽、むせ返るような熱と匂い。大淀の吐息と嬌声が、頭の中を染めていく。
大淀「イクっ
♥
提督!私、イキそう
♥
です!」
絶頂寸前を告げる大淀。それでもなお締め付けを強めていく肉壁。
腰の動きと相まって、射精への欲望を掻き立てる。
大淀「だしてっ
♥
提督っ
♥
提督のドロドロ精液、私のナカにぃ
♥
」
提督「――っ
♥
」
大淀「あ、あぁっ!イクッ
♥
イクゥゥゥウウウウウ
♥
♥
♥
」
どぷっ
♥
ビュクッ
♥
ビクっ
♥
ビクビク体を震わせて絶頂する大淀のナカに、精液が注がれていく。
大淀「あぁ
♥
これが、これが提督の精液
♥
すごい、熱いぃ
♥
」
6 :
◆o/8bJhykg2
[sage ]:2016/06/12(日) 02:42:56.00 ID:12n25G350
この辺で。
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 03:19:33.02 ID:mMMqyxoP0
パンツ脱いだ
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 04:48:19.72 ID:nGQjZznlo
期待
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 06:03:21.59 ID:5UHPkT2po
こう言う乱れ方 超好き
ふたなり 大好物
期待以外が存在しない
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 06:43:02.76 ID:TE5DgaXho
朝からパンツ破けた。
期待。
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 08:58:18.54 ID:iV+KjU7Zo
こんなスレを待っていたぞ!!!
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 13:23:54.94 ID:kzxdYScuo
乙
良いぞ良いぞ
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 03:32:36.22 ID:tf05sABZO
男提督ハー→チンコ脳氏ね
女提督ハー→百合豚氏ね
ふたなり提督ハー→待っていた!
俺は異端児です
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