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安価でエヴァの短編
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 12:10:03.45 ID:EzgZXcs5o
書いてくよ
グロいのとかは勘弁
下1から下5ぐらいまで、内容の希望をどぞ
書けそうなものだけ拾って書いてく
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 12:12:20.97 ID:wQUMSxnDO
シンジ童貞奪取戦争
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 12:16:29.02 ID:xtShwNDHO
レイのぽかぽかするもの探し
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 12:16:38.52 ID:kuN9oJHAO
シンジ処女争奪戦
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/13(月) 12:20:52.88 ID:wbXm3XNU0
>2>4
つまりシンジの貞操争奪戦か
じゃシンジ関連のポジション争奪戦(シンジの○○(恋人・家族・御主人様・etc)争奪戦)
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/06/13(月) 13:41:33.68 ID:EzgZXcs5o
>>2
『シンジ童貞奪取戦争』(Q設定)
シンジ「何でだよ! 何でこんな事するの!?」
気が付いたら僕はベッドの上に縛られた状態で寝転がされていた。縄でベッドの四隅にくくりつけられ、足も手も固定されている。
そして、そんな僕を取り囲む様にして、アスカ、真希波、サクラが立っていた。彼女達は僕の訴えを完全に無視していて、それどころかお互いに睨み合ってる。
アスカ「いっとくけど、アタシが先だから」
サクラ「何言うてるんですか、私が一番です。誰が碇さんに一服盛ったと思ってるんですか」
マリ「でも、ここ私の部屋だし。部屋の主の私が一番なのは当たり前じゃないの?」
アスカ「アンタは黙ってなさいよ。ロープとか用意したのはアタシだし、それに眠っているシンジを抱えてここまで運んできたのはアタシでしょうが。だから、アタシが一番先なの!」
サクラ「は? 運んできた事ぐらい大した事ないじゃないですか。私がいなければこうして碇さんを襲う事も出来なかったんですよ」
マリ「そうだね。でもさ、この計画を立てたのって私じゃん? なら、一番優先権があって当然だよね?」
アスカ「だから、二人とも黙ってなさいよ。とにかく、アタシが先。あんたたちオマケはアタシの後よ」
そうして、また睨み合う。あまりに険悪なムードに、僕は口を挟む事が出来なかった。ていうか、何の話をしてるの、三人とも? 一服盛った? 優先権? どういう事?
僕がそうして混乱しながら考えている内に、サクラがわざとらしい溜め息をついてみせた。
サクラ「二人とも、引く気はないんですか? ならもう仕方ないですね」
マリ「そうだね。実力行使に出た方が早そうだね」
アスカ「面白い事言うわね、コネメガネ。つまり、先にシンジをたたせた方が勝ちって訳?」
サクラ「そっちの方がわかりやすくていいんちゃいますか?」
マリ「だねー。公平を期すために手は禁止って事にしない? 舌だけで勝負って事で」
アスカ「ふん。いいわよ。手を使うのはなしね」
サクラ「私もそれでいいです」
一体何を言ってるの? 僕を立たせる? 縄を解いてもらえるって事?
不意に三人がほぼ同時に僕の顔をちらりと見た。そして、またお互いに視線を戻して三人が三人とも無言で小さくうなずく。
アスカ「開始ね」
その言葉と同時に、三人はベッドの上に争うように飛び乗った。
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/06/13(月) 14:07:23.61 ID:EzgZXcs5o
>>3
『レイのぽかぽかするもの探し』
私は、碇君を見ているとぽかぽかする。
どうしてそうなるのかは、わからない。でも、確かにそう。
こんな感じはこれまで他の人にはなかった。碇君に対しても初めからそうだった訳じゃない。気が付いたらいつのまにか。
お味噌汁をもらった時から? それとも、あの人の様にハッチを開けて助けに来てくれた時から?
いつが始まりなのかは、もう私にはわからない。そして、これがいつ終わるのかもわからない。
碇君だけが特別なのか、それともそうじゃないのかも。
私にはわからない。わからない事が私にはたくさんある。
だから、この前、その事を赤木博士に尋ねてみた。「最近、胸のあたりがぽかぽかする時があります。赤木博士はそういう事はありませんか」
赤木博士は、少し意外そうな顔をしたけど、しばらく考えた後にこう答えてくれた。
「そうね……。私は猫かしら」
「猫……?」
「家で猫を飼っているの。その猫を見ていると、時々そういう事があるわね。イタズラをした時とか、ボールにじゃれついている時とか」
「……わかりました。ありがとうございます」
それから私は外を歩く時に自然と猫を目で追うようになった。大体の猫はじっと一ヶ所に留まってくれない。目が合ったかと思うと、すぐに車の下や物陰とかに隠れてしまう。
でも、たまにそうしない猫もいる。私の方をじっと見て、逆に観察されているような、そんな感じ。
私もその場に止まって、じっと猫を見る。しばらくそうしているけど、でも私はいつまで経ってもぽかぽかしない。
何となく私はその場にしゃがんで、猫に向かって手をそっと出してみた。気になったのか、猫が私と同じようにそっと私の手を嗅ぎにくる。
「…………」
鼻先が指に当たって、少しくすぐったい。
猫は確かめ終わったのか、しばらくすると小さな鳴き声を出して、くるんと去っていってしまった。
ほんの少しだけぽかぽかした。
碇君とは違う感じのぽかぽか。でも、確かにぽかぽか。
ひょっとしたらこの他にもたくさんの違うぽかぽかがあるのかもしれない。
私は立ち上がると歩き始めた。他の人にもこういうぽかぽかがあるのか聞いてみようと思った。
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 14:22:12.47 ID:vY+fUPAuo
ぽかぽかした。ありがとう。
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/06/13(月) 17:32:21.56 ID:EzgZXcs5o
>>4
『シンジ処女争奪戦』(2レス)
シンジ「何でだよ! 何でこんな事するの!?」
気が付いたら僕はベッドの上に縛られた状態で寝転がされていた。縄でベッドの四隅にくくりつけられ、足も手も固定されている。そして、どうしてだか知らないけど、僕はメイド服を着ていた。
そんな僕を取り囲む様にして、加持さん、冬月副司令、父さんが立っていた。三人は僕の声なんか完全に無視していて、それどころかお互いに睨み合ってる。
加持「お二人に先に言っておきますが、僕が一番という事で宜しいですよね」
冬月「笑えん冗談だな。何を言っているのかね、君は。年長者の私が一番先に決まっているだろう」
ゲンドウ「冬月。司令であり親である私が一番初めなのは当然だ。君らは私の後にしろ」
加持「御冗談を。一服盛ったのも、ここへと誰にも気付かれず運び込んだのも、どちらも僕なんですよ。一番リスクを負っているんですから、流石にこればかりは譲れませんよ」
冬月「リスクと言うのであれば、私達とて十分に負っている。だいいち、そのメイド服を用意したのは私だぞ」
ゲンドウ「そもそもこれはリスク以前の問題だ。私が一番でなくて、誰がシンジの一番を奪うと言うのだ」
加持「やれやれ……参りましたね。これでは話が平行線だ。僕としては出来れば穏便に済ませたかったんですが……」
加持さんはそう言うと、懐から当たり前の様に拳銃を取り出した。拳銃!?
冬月「やめときたまえ、加持主席監察官。そんな物を出すと引くに引けなくなるぞ」
ゲンドウ「そういう事だ」
何故か父さんや副司令まで拳銃を取り出す。三人はそうしてトライアングルの様にお互いに拳銃を向けあった。そのまま、また睨み合う。
何なのこれは!? どういう事!? 一体この三人は何を争っているの!?
僕がそうして混乱していると、加持さんが不意にわざとらしい溜め息をついてみせた。
加持「なるほど……。お二人とも、どうしても引く気はないんですね。しかし、このままでは三人とも共倒れになってしまう。どうです、ここは武器を離して早いもの勝ちという事にしては?」
冬月「ふむ……。つまり、先に彼のをたたせた者が一番初めに入れる権利を得ると、そういう事か」
ゲンドウ「……良かろう。このままだと収拾がつかなくなる。私はそれで構わない」
加持「では、そういう事で……早速」
僕には三人が何を言っているのかまったくわからなかった。だけど、何故かとてつもない悪寒が走った。嫌な予感がどんどん広がっていく。
その時、不意に三人がほぼ同時に僕の顔をちらりと見た。そして、またお互いに視線を戻して三人が三人とも無言で小さくうなずく。
ゲンドウ「では、始めるか。勝負開始だ」
その言葉と同時に、三人はベッドの上に争うように飛び乗ると、僕のはいていたズボンを無理矢理脱がしにかかった。ベルトを手際よく外し、ジッパーを下げて、一気に足首まで下ろす。僕の下着が露になる。
シンジ「何!? どういう事!? やめてよ、何をするの、一体!?」
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/06/13(月) 17:32:52.66 ID:EzgZXcs5o
僕は必死で叫んだし、逃げようと懸命に抵抗したけど、それは全部無駄だった。どう力を込めて引っ張っても縄はまるで外れないし、三人に体を押さえ付けられてもいたから、動きようがない。
「嫌だ、嫌だ、嫌だ!! やめてよ、やめてよ!!」
三人は僕の声なんかまるで聞こえないかのように、僕の下着までずり下げる。助けて、助けて、助けて助けて!! 僕に一体何をする気なの!!
その時だ。不意に壁が壊れて、三人がその衝撃で弾き飛ばされた。
「どうやら間に合ったね」
カヲル君だ! そこには弐号機を引き連れたカヲル君がいた!
カヲル君は弐号機を遠隔操作で動かすと、父さん達三人を遠く部屋の外へとATフィールドでぶっ飛ばした。
「危ないところだったね、シンジ君。でも、もう安心していいよ」
カヲル君は優しく微笑むと、そっと僕の側に寄ってきてこう言った。
「シンジ君の初めては僕がもらうから」
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/06/13(月) 17:35:23.41 ID:EzgZXcs5o
拾えたのはこんぐらいだった
次の内容、希望どぞ
下1から下5ぐらいまで
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 17:43:12.55 ID:kuN9oJHAO
乙
援交少年シンジ君
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Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
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