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【安価】提督「鎮守府中のトイレがぶっ壊れたぁ?!」【艦これ】
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963 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:02:33.23 ID:/67UqySI0
『交戦〜入渠』
飛鷹「索敵機が帰還したわ」
隼鷹「うーん、何も見つかんないなぁ」
木曾「…」
首を捻る二人を尻目に、俺は深呼吸した。
重雷装艦に改装されてから、これが初めての出撃になる。これまで一介の軽巡として、どちらかと言うと輸送ばかりを任されてきたが、これは艦隊決戦だ。気を引き締めなければ。
木曾(……と、緊張したら小便したくなってきた)
会敵する前に済ましとこう。そう思い、既に濡れた下着の中にまた新たな水を解き放とうと、股ぐらの力を抜く。
木曾「ん……」
皐月「! 何か飛んできたよ!」
木曾「っ!?」
咄嗟に空を見上げると、深海の索敵機。
飛鷹「嘘でしょ?! さっきまでいなかったのに!」
航空甲板がひらめき、戦闘機が飛び立つ。一部は索敵機を追って遠ざかり、残りは頭上で隊列を組んだ。
俺は腰に吊った甲標的を外すと、足元に放した。忽ち潜行し、見えなくなる。こちらの準備は万端だ。問題は
木曾(クソッ、小便しそこねたっ)
任務の最中に会敵し、交戦することはこれまでもあった。ただ、不本意ながらまだ一軍でなかったために戦闘の頻度自体が少なく、今回のように尿意を抱えたまま戦闘が始まったことは無かった。
木曾(せめて、接近するまでに……)
周りに合わせて速度を落としながら、再び力を抜く。逆に、膀胱を絞るように臍の辺りには力を入れる。
964 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:04:21.87 ID:/67UqySI0
木曾「んっ、んん……」
中々出ない。交戦を前に、緊張しているのが分かる。
木曾「ん、ん…はぁっ、んっ……」
腹のあたりにわだかまるむずむずした感触が、ゆっくり下に降りていく。尿道の手前まで来ると、わずかに膝が縮こまる。
木曾(よし、一旦出ちまえばこっちのもの……)
ぞわり、尿道が細く開く。下着が微かに熱くなる。そのまま尿が……
___ソナーに感あり
飛鷹「之字運動A型、始め!」
木曾「いっ!?」
慌てて左に舵を切ると、その横を数本の線条が掠めた。
爆雷が宙を舞った。爆音、爆音、爆音。海面が揺れる。火の手が上がる。
木曾(……ああもう、邪魔ばかり!)
出かけの尿を止められ、俺は苛ついていた。情けないことに、膝が笑っている。戦闘を前にした緊張感と、限界に達した尿意で、全身がガタガタと震え始める。
隼鷹「……おっ、見えてきたぜ」
隼鷹の言葉にはっと顔をあげると、遠く敵影が視界に入ってきた。最初の攻撃隊が戦果を上げたらしく、数隻は既に煙を上げていた。
飛鷹「後手に回った割には、まずまずの状態に持ち込めたわね」
ああそうだな。おかげでもう少し余裕がありそうだ。もう、こんな我慢なんてやめて……
飛鷹「……よし、甲標的が戻ってくるわ」
木曾「っ、そうだなっ」
見ると敵の一隻がぐらりと傾き、沈んでいくところだった。役割を終えた甲標的は、すぐさまUターンしてこちらに戻ってくるだろう。それを、回収しなければ。
965 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:07:39.25 ID:/67UqySI0
飛鷹「第二次攻撃隊、発艦!」
隼鷹「ここいらが勝負だぜ!」
木曾「……っ」
膝を曲げ、水面に目を凝らす。丁度便所に跨っているようで、出ようとする小便で股ぐらがますます痛い。
木曾「……じゃなくて」
寧ろ、今するべきか。いつも便所でしてるみたいに……
木曾「ん、あ……」
じわっ
下着が熱くなる。
じょぼぼぼぼぼ……
木曾「ふぅ…手間取らせやがって……」
皐月「木曾さん、戻ってきたよ!」
木曾「っ!?」
はっと我に返る。それから、とうに浮上してすぐ足元まで迫っていた甲標的を拾い上げると、立ち上がって再び腰に吊った。
木曾「わ、悪いな……」
木曾(あああっ、まだ残ってたのに……!)
既に敵艦隊は目と鼻の先。軽空母二人は離脱し、今は自分が先頭だ。
966 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:08:09.68 ID:/67UqySI0
木曾「魚雷、装填! 一気に決めるぞ」
両脚にマウントされた魚雷発射管がガラガラと揺れる。回避運動を続けながら、どんどん接近していく。
狙いをつける。反動に備え、膝に力を入れる。
……太腿を、つうっと熱いものが伝う。
木曾「魚雷1番、2番……てえぇっ!!」
一斉に放たれた魚雷が、敵を次々に刈り取っていく。
軽くなった膝が、またガクガクと震える。
その間を、黄色い細い滝がじょろじょろと流れ落ちていく。
木曾「ふぁっ、あっ、あぁっ……」
情けない声が出る。だが、まだだ。まだ戦闘は終わってない。
木曾「回旋……」
舵を切り、再び相手の方を……
皐月「危ない!」
木曾「えっ…」
はっと顔を上げた。
そのすぐ目の前に、砲弾があった。
967 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:08:36.77 ID:/67UqySI0
…
木曾「……ちくしょう」
修復槽に浸かりながら、独りごちる。見上げた時計には、『5:02:43』の表示。ここまでやられたのは初めてだ。
木曾「ああもう、トチった…小便ごときのために…」
タイミングが悪かったとか、経験が足りなかったとか、言い訳のしようはある。だが、結果が全てだ。戦闘には勝利したが、自分はこの始末。試合に勝って勝負に負けた気分だ。
木曾「……いってえな、クソ…」
余程当たりどころが悪かったらしい。胸の辺りがズキズキと痛む。その上手足の感覚が薄い。神経をやられたか。肌から染み込む修復剤によって、急速に傷が癒えていく感覚も、何とも言えず気持ち悪い。
木曾「…仕方ねえ、次だ、次」
そう、悩んでいても仕方ない。情けないが、生きて帰ってきたのだ。また出撃の機会はあるだろう。失敗はその時に取り戻せば良いのだ……
968 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:09:11.17 ID:/67UqySI0
…
木曾「…」
木曾「……っ、あぁ」
どうやら、いつの間にか寝ていたようだ。先程よりも調子が良い。損傷もかなり治ってきたようだ。
それから、目を覚まして気がついた。
木曾「……小便してえ」
丁度、手足の感覚も戻ってきたところだ。一旦出て、便所に行こう。
修復槽の縁に手をかける。と
木曾「ん? どうした?」
鋼材やらオイルやらを持って駆け回ってた妖精の内の一人が、慌てて駆け寄ってきた。
木曾「何、ここから出るなって? いや、ちょっと便所に行くだけだよ」
木曾「はぁっ? ちょっとくらい良いだろ? ほんの数分も無いんだぜ」
木曾「いや……そのくらい、見逃してくれよ…」
木曾「何々? 修復途中で中断すると、治りかけの傷が開いて余計に時間がかかる? な、何だそれ、聞いてないぞ!?」
木曾「じゃあ、便所行きたい時とかどうすれば……」
木曾「……『この中でしろ』?」
妖精の言葉に、血の気が引く。
木曾「やっ、待て、海上ならともかく、浸かってるんだぞ? 汚いだろ。……濾過するから大丈夫って、そういう問題じゃなくて…っっっ」
尿道が開きそうになり、慌てて手で押さえる。
見ると、入渠時間はまだ2時間近く残っていた。
木曾「な、何だよそれ、聞いてねえよ…」
そもそも今まで、こんなに入渠に時間がかかるほどの損傷を受けたことが無かった。加えてその習慣上、艦娘というやつは排泄を我慢するのが苦手だ。出撃を重ねた者ほど、その傾向は顕著だ。
普通の人間なら2時間くらい訳ないのだろうが、俺にはもう……
969 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:09:40.45 ID:/67UqySI0
木曾「っ、あ」
びゅっ。
尿道を、熱いものが通り抜けた。押さえた指の隙間から、黄色い靄が小さく立ち込める。
木曾「くっ……仕方ねえ、か」
びゅっ、びゅわっ
木曾「何、航行中の小便も慣れたんだ。これもすぐ、あ、あっ、あぁっ」
びゅうっ。……びゅーっ
木曾「はぁっ…はぁ……ふぅ」
股間から手を離し、軽く脚を広げる。深呼吸すると、尿道に籠った力を……抜いた。
木曾「ふあっ、あ、ぁ…」
しゅぅーっ…
膨らんだ膀胱がしぼんでいく。とろりとした修復剤の中に、一直線に黄色い筋が走る。緩んだ尿道からも、修復剤が染み込んでくるような感じがした。
木曾「はぁぁ…っ、ふぅ…」
航行中は我慢する間もなく排泄する必要がある。こう、ある程度の余裕がある状況だと、我慢してからの放尿は、認めたくはないが…
木曾「…アリ、だな……」
970 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:10:44.54 ID:/67UqySI0
『交戦〜入渠』はここまで
最後は書いてて一番死にたくなった『オリョールの海の下』
971 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:11:16.80 ID:/67UqySI0
伊58「はっきり言って、これはゆーの今までの装甲に比べたら、だいぶ性能は落ちるでち」
呂500「今はろーちゃんですって」
伊58「細かいことはいいの。……話を戻すよ。こいつで敵の目を掻い潜るのは、ちょっとコツがいるでち。まあ、伊達に練度を上げてないだろうから、あんまり心配はしてないけど」
呂500「でも、この装甲ろーちゃんは結構好きです、はい!」
伊58「それは何よりでち。一応、修理がしやすいってのがこいつの強みでち。あと、武装をたんまり載せられるのも」
呂500「うん、分かった。じゃあ早速出撃……」
伊58「あ、まだ大事な話をしてないよ!」
呂500「?」
伊58「これは、ゴーヤたちにとっては普通なんだけど、お前にとっては普通じゃなくて……」
呂500「何のことですって?」
伊58「その……こいつには、排水の調節機能がついてないでち」
呂500「? ……あ」
伊58「分かった? つまり、潜行中おしっこしたくなった時に何も考えずに出したら、大変なことになるでち」
呂500「敵にみつかっちゃいます!」
伊58「そうでち。だから、おしっこする時は……」
でっちは少し脚を開いて……
伊58「んっ……」
少しいきむと、装甲のお股のところがじわりと濡れました。
伊58「……と、ちょっとずつ出すようにするでち」
呂500「難しそうですって……」
伊58「すぐに慣れるでち。でもまあ、最初のうちは苦労すると思うよ。だから」
そこまで言うと、でっちはこちらに顔を近づけてきました。
呂500「!」
いきなり近づいてきて、ドキッとしたろーちゃんに、でっちは小声で言いました。
伊58「どうしても我慢できないときは、すぐに通信で呼んでね。実は、ちょっとした『裏技』があるんでち」
972 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:11:44.36 ID:/67UqySI0
…
オリョールの海。あんなに気をつけていたのに、敵を見つけて潜行を始めると、途端に忘れてしまって、気がついた頃にはもう我慢できなくなってしまいました。
呂500(うぅぅ……おしっこ、出ちゃいそう…)
さっきでっちがやってみせたみたいに、ちょっとずつ出せば良いんだけど……もしもしゃーって出たらと思うと、怖くて力が抜けません。
こうしている間にも、敵艦隊はどんどん近づいてきます。
諦めて、前を航行するでっちに通信を繋ぎました。
呂500『でっち、でっち』
伊58『でっちじゃないでち。……やっぱり、アレ?』
呂500『ごめんなさい、ですって……』
伊58『良いから。速度を落とさず、そのまま進んで』
呂500『はい』
言われたとおりにしていると、でっちは速度を落とし、ゆっくりとこちらの下に来ました。そのままろーちゃんを先行させると、その真後ろに付けて……
呂500「ひゃっ!?」
伊58『しっ、声出すなでち!』
なんと、ろーちゃんの水着のお股のところをめくって、自分のお口をつけたのです。
973 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:12:24.19 ID:/67UqySI0
伊58『ん、このまま出していいよ』
呂500『えっ……えっ?』
伊58『ほら、早くするでち。会敵する前に』
呂500『でも……そしたら、でっちにおしっこが』
伊58『飲んでやるって言ってるんでち。外に音が漏れないようにするには、これが一番なんだよ』
呂500『でも……っ!』
波の音。前方の海上に、敵艦隊が迫っています。
呂500『……でっち、ごめんなさい、ごめんなさいっ…』
涙を堪えながら……力を、抜きました。
呂500「……ぁ」
しゅーーーっ……
お股が熱くなって、いっぱい我慢したおしっこがでっちのお口に流れていきます。前までは普通に出しても装甲の中があったかくなるだけだったけど、今は手も足も冷たくて、それなのにお股だけ熱くて、何だかじんじんして、頭がぼうっとして……
呂500(あっ……おしっこ、あぁっ……)
勢いが無くなってくると、でっちはお腹の中身を吸い上げるように、お股をちゅっと吸いました。
伊58『……これで全部?』
呂500『はい……』
口が離れます。何だか、恥ずかしいような、寂しいような、変な気持ちです。
伊58『丁度いい位置でち。気を取り直して、交戦を始めるよ!』
974 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:12:57.00 ID:/67UqySI0
…
伊58「ゴーヤ、ちゃんと頑張ったでしょ? ……え、チャンプルー? おかずじゃないよぉ!」
呂500『でっち、お疲れ様ですって!』
伊58『ま、このくらいちょろいもんでち』
呂500『今度はろーちゃんも一番になりたいなぁ……』
伊58『…』
呂500『……でっち?』
伊58『ゆー、ちょっとこっち来るでち』
呂500『?』
速度を上げ、でっちのすぐ後ろに付けます。
伊58『交戦中は、少しでも余計な音を立てては駄目でち。だから、潜行中でもおしっこは我慢でち』
呂500『はい…』
伊58『そして、敵を倒した後も警戒は怠っちゃだめ。いつ、どこからまた襲ってくるか分からないからね』
呂500『うん、分かってますって』
伊58『……だから、ゴーヤも今、我慢してるんでち』
呂500『? ……!!』
でっちの言いたいことが分かってしまいました。
975 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:13:43.19 ID:/67UqySI0
伊58『そもそもゆーが先に我慢できないって言うから……』
呂500『……大丈夫、はい!』
伊58『! ……頼むでち』
先行するでっちが、少し脚を開きました。その間に顔を寄せ、手を伸ばして……そっと、お股の布をずらします。
伊58「っ」
呂500「……!」
まだつるつるの割れ目をそっと指で広げると、ぴくりとお尻が震えました。よく見ると、おしっこの穴がひくひくと動いています。ずっと我慢していたのでしょう。
呂500(待っててね、今、ろーちゃんが楽にしてあげる)
お口を開け、おしっこの穴を覆いました。
呂500『……良いよ』
伊58『じゃあ、出すよ』
伊58「……っ」
……ぷしゅぅっ
呂500「!!」
勢い良く噴き出すお水に、むせそうになりましたが、何とか堪えました。
呂500「んくっ……んくっ…」
あったかくて、苦くて、塩辛いでっちのおしっこを、こぼさないように頑張って飲み込みました。美味しくはないけれど、嫌な気持ちじゃなかったです。だって、さっきはでっちの方がろーちゃんのおしっこを飲んでくれたのです。それに何より、でっちのことは……大好き、ですから!
呂500「んっ、んくっ、んくっ……」
おしっこの勢いが弱くなってきました。さっきしてもらったように、でっちのお股をちゅるっと吸ってあげたら、でっちのお尻がびくっと跳ねました。
976 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:14:10.03 ID:/67UqySI0
伊58『……もっ、もういいでち』
呂500『…』
伊58『い、いい加減離れるでち!』
呂500『! ご、ごめんなさい』
慌てて口を離し、また元の位置につきました。
伊58『…』
呂500『…』
気まずい空気です。でっち、嫌な気持ちになっちゃったかな……?
伊58『……その』
呂500『なんですか?』
伊58『そのっ……あ、ありがとう、ろー』
呂500『! でっち……』
伊58『だから、でっちって言うなでち!』
一瞬振り返ったお顔は、トマトのように真っ赤でした。
呂500『……やっぱりろーちゃん、でっちのこと、大好きですって!』
977 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:17:57.80 ID:/67UqySI0
以上です
またしばらくいなくなると思います。次浮上するとしたら、エタってしまった某トラップダンジョンをパクるときだと思います
978 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 00:21:32.64 ID:fwHnFTs6O
大和編をやる直前でエタっちゃったよね
秋月の媚薬スライム攻めが良かったから大和編も期待してたんだが残念だったわ
979 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/04/15(土) 00:27:16.89 ID:/67UqySI0
あ、そっちじゃなくてセクハラトラップダンジョンの方です
折角wikiまで作ったのにエタっちゃったのが勿体なくて
あと
>>1
が投稿した『寡欲な水盆』が回避されたのが勿体なくて
980 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 00:27:48.31 ID:KAIcgvJg0
おっつおっつ
そのおしっこssも好きだぜ
981 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 01:31:12.00 ID:r0G0289oo
あれ本当に勿体無いよな
wikiまで作ったのに1スレ目すら終了せずに終わったもん
アムネアちゃんが堕ちる所見たかった
982 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/22(土) 22:44:59.11 ID:HRvlDq5CO
【安価】女冒険者「海賊版・セクハラトラップダンジョン?」【R-18】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1492868629/
983 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/22(土) 22:48:11.18 ID:PDDSq6/wo
>>982
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