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【R-18 安価】種付け
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◆G6TtgMqJnQ
[saga]:2016/07/21(木) 15:01:41.25 ID:cLlQiuXmO
さっきの女主人の行為をもう少し拝見しておくべきだったか、と秋乃は悔いた。
女同士の行為にも当然興味がある。
事実、先ほどの行為を目撃したのも手伝って、こうしてたたせているのだ。
「千鶴は、女同士も出来るか?」
「私は名誉あるSランクの評定を戴きました。男性も女性も、差分なくご満足させてみせますわ。もちろん五万ぞ気いただけるまで何時間でも、何処でも」
「.....そうか」
このとき妄想にまた一つシナリオが追加された。
奴隷とメイドが絡み合う姿。
壇上に見えた奴隷の容姿に申し分ない。
そしてこのメイドもまた申し分ない容姿をしている。
非常に魅惑的なモノになる、と秋乃は確信した。
「ふふ、理解して頂けたようですね。私、メイドには拒否権はございません。また、奴隷にも拒否権はありませんわ。レズセックスであろうと、ご命令戴ければご主人様のお好み通りに」
「期待している」
「仰せのままに」
短い肯定の返答と同時に、
「ぅっ.....」
千鶴の艶やかな唇が男性器の先に触れた。
無意識に出た半透明の液体を淫猥に吸い取り、その後、閉ざされていた口が開かれる。
鬼頭が暖かい吐息に触れながら、口の中に侵入したところで、千鶴が口を閉じた。
先端だけが千鶴の口内にすっぽりと収まった。
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