【安価】雪歩「安価でアイドル達を調教してやりますぅ」

Tweet

286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 00:25:53.98 ID:dFOY627Z0
あずさ「あら、雪歩ちゃん。大丈夫?怪我してない?」

雪歩「えっと、あのぅ....」

あずさ「雪歩ちゃん?
あら、どうしたのその恰好。可愛いわね。ふふ」

雪歩「....お」

あずさ「お?」

雪歩「お、お前達、ヤ〜ッておしまい!」

青と緑の男「アラホラサッサー!」

あずさ「え?え?」

緑の男「ポチっとな」

あずさ「あらあら〜なんかメカっぽいのがたくさん出てきたわ」

がしっ

あずさ「!?」

あずさ「えっと、どこに連れていくのかしら?雪歩ちゃ〜ん、これどうなってるの〜?」

雪歩「はっ、私は・・・いったい何を!」

雪歩「 」バタッ

あずさ「あ、あらあら〜?」
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 00:40:20.91 ID:dFOY627Z0
あずさ「三浦あずさです・・・・なんと私は今ロボットの中にいます」

あずさ「なんてね、ふふ・・・
それにしても、ここはどこかしら?」

あずさ「どうやったら外に出られるのかしら」

謎の声「教えてやろう」

あずさ「えっ・・・今の声・・どこから・・・?」

謎の声「あの男達を全員満足させたら帰してやってもよいぞ」

あずさ「男達・・・?」クルッ

とにかくたくさんの男「やぁ」

あずさ「 」

男「さぁ、俺たちと一緒に(乱交)パーティしようぜ☆」

あずさ「えっ、あのっ、えっ?」


288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 00:47:36.85 ID:dFOY627Z0
あずさ「えっと、こういうときどうしたらいいのかしら・・・」

男「とりあえず、服脱げばいいと思うよ」ガシィッ

あずさ「そっ、そんなっ、いやぁっ」

男「ちょっ、暴れないで・・・いてっ・・ふぅ、やっと全部脱げた」

あずさ「////」

男達「おぉ〜」パチパチパチ

男「さぁ皆、思う存分犯していいぞ」

男達「ypaaaaaaaaaaaaaaa!!」ダダダ

あずさ「きゃぁぁぁぁぁっ」
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 00:57:11.13 ID:dFOY627Z0
あずさ「ちょっ、あぁんっ胸もまないでぇっ」ビクッ

あずさ「もうっ!そんなに乱暴しないで頂戴っ」

あずさ「あっんんっ、乳首吸うのやめてぇっ」ビクン

あずさ「あっ、あぁ〜ん♡」

男達(なんだこの圧倒的色気は!?)

「すげぇな・・・あの女・・・」

「あ、あぁ・・・ものすごくエロい」

「なんというか・・・ママ?」

「・・・!」

「ママ!」

男達「マーマ!マーマ!」

あずさ「え、えぇ?」
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 01:15:18.59 ID:dFOY627Z0
「ママおっぱいー」

あずさ「ちょっなにっ!?あんっ」

「ぼくもぼくもー」

あずさ「あぁっ・・ああっん!」

「ママと子供つくるー」ズポッ

あずさ「え・・・え・・・?」

「うぉぉぉぉ」パンパン

あずさ「ちょっ、あっ、やだっ、あぁっっ」

「うぉぉいいぞおっ」パンパン

あずさ「いやぁぁぁっ!助けて、プロデューサーさんっ!!」

あずさ「あっ、ああっ、あぁんっ!」

「しゃぶってよママぁ」

あずさ「あぐぅっ!」

291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 01:26:31.99 ID:dFOY627Z0
あずさ「んーっんーっ」

「うぉぉなかででるぞぉっ」ドピュ

あずさ「んぐふぅっ」ガクンッ

「うへへー次俺な」ズポッ

あずさ「ふぐぅっ・んんんっ」

「くひぃぃいいねえ」パンパン

あずさ「・・うっっ・・ぐうぅっ」

「ママの口まんこいいよっ・・ううっ」ドピュ

あずさ「!?」

「ぼくのミルクしっかり飲んでね」グイッ

あずさ「んぐぅっ!」




292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 01:28:26.22 ID:dFOY627Z0











あずさ(あれからどのくらいの時間が過ぎたのでしょう)

あずさ(私、もう無理そうです)

あずさ「う、うぅ・・だれか助けて・・・」


ペカーじゃじゃーん!

293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 01:39:43.96 ID:dFOY627Z0
雪歩「あずささん!助けに来ました!」

男達「!?」

あずさ「雪歩ちゃん!?」

雪歩「あずささんごめんなさい。実は私、さっきまで悪い奴らに操らてて・・・」

雪歩「それで、あずささんをこんなひどい目に、ごめんなさい」

あずさ「雪歩ちゃん・・・」

男達「なんだお前はー!ぶっつぶしてやるー」ドドド

あずさ「雪歩ちゃんあぶなーい!」

雪歩「大丈夫です!うぉぉぉぉスコップーパワー!!!!!」

ちゅどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん





                               ヽ`
                              ´
                               ´.
                           __,,:::========:::,,__
                        ...‐''゙ .  ` ´ ´、 ゝ   ''‐...
                      ..‐´      ゙          `‐..
                    /                    \
        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                       ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙       .'                             ヽ      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
  ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:                ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............        ;゙                              ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;.............................              ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
                ゙゙゙゙i;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;l゙゙゙゙゙
              ノi|lli; i . .;, 、    .,,            ` ; 、  .; ´ ;,il||iγ
                 /゙||lii|li||,;,.il|i;, ; . ., ,li   ' ;   .` .;    il,.;;.:||i .i| :;il|l||;(゙
                `;;i|l|li||lll|||il;i:ii,..,.i||l´i,,.;,.. .il `,  ,i|;.,l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
                 ゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
                    ´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙|lii|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´`゙
                         ´゙゙´`゙``´゙`゙´``´゙`゙゙´´

294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 01:44:32.93 ID:dFOY627Z0
雪歩「ふぅ、これでもう安心ですあずささん」

あずさ「雪歩ちゃん・・・私、怖かったわ・・・!」ダキッ

雪歩「あ、あずささん!?」

あずさ「私・・私・・・もう助からないかと思った・・・!」

雪歩「・・・・大丈夫ですよあずささん」

雪歩「これからもし何かあっても、私がずっとあずささんを守りますから」

あずさ「雪歩ちゃん・・・私・・・私・・うわああああああん」

雪歩「よしよし・・・」ナデナデ

295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 01:49:47.94 ID:dFOY627Z0
あずさ「・・・すぅ」

雪歩「あずささん、泣きつかれて寝ちゃったみたいですね」

雪歩「まぁ、もちろんさっきのは意図的にしくまれた子芝居なんですけどね」

雪歩「ほんと、ヤクザの娘だとこういう時便利ですよねぇ・・・」

雪歩「じゃああずささんもばっちり攻略したし次は」

雪歩「>>296に>>297しよう」
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 02:03:54.48 ID:r4h/W57Mo
律子
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 02:07:03.42 ID:9tdvFnOho
孕ませてミルクサーバーに
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/02(火) 03:47:17.47 ID:jvylQdQkO
おっきした。
299 :わふー [saga]:2016/08/02(火) 13:21:03.07 ID:dFOY627Z0
雪歩「律子さんを孕ませてミルクサーバーにしましょう」

雪歩「って、実はもう孕ませてあります。」

雪歩「妊娠するのには時間がかかりますからね」

雪歩「律子さん、お身体の方はどうですか?」

律子「おかげさまで、順調に育ってるわ」

雪歩「ちなみに誰の子供なんでしたっけ?」

律子「忘れちゃったの?>>200の子供じゃない」
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 13:37:11.87 ID:Z8af3eM4o
300かな?

雪歩のとこの若い子
301 :わふー [sage ]:2016/08/02(火) 13:42:39.16 ID:dFOY627Z0
えっ?ああミスった
短く終わらせようと思ってたけどもう300もいってたんだな
302 :わふー [saga]:2016/08/02(火) 13:59:02.39 ID:dFOY627Z0
律子「忘れちゃったの?雪歩のとこの若いお弟子さんじゃない」

雪歩「ああ、そうでしたね。上手くやれてるんですか?」

律子「まぁね。あの人、見た目は怖いけどあれだけど結構いい人なのよ」

律子「雪歩の実家に住み込みで働いてるから、あまり帰ってきてくれないけれど」

律子「たまに帰ってきたら、家事とか手伝ってくれたりして・・・」

雪歩「愛されてるんですね」

律子「ええ・・・ところで雪歩の実家って何をしているの?あの人に聞いても答えてくれないのよ」

雪歩「そそそそそれは内緒ですよ!ええっと、建設業・・・?みたいな感じで思ってください!」

雪歩「そんなことより!私、律子さんとあの人の馴れ初めが聞きたいですぅ!」

律子「話そらしたわね・・・まぁいいわ。話してあげる」


律子の馴れ初め安価下
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 14:32:44.82 ID:fykqTCieo
山で遭難したときスコップ片手に作業してたあの人(仮称)と遭遇した
304 :わふー [saga]:2016/08/02(火) 14:44:52.62 ID:dFOY627Z0
律子「そうね、あれは山で遭難したとき・・・」

雪歩「ええ!?大丈夫だったんですか!?」

律子「もうダメかもって思ったときに、
スコップ片手に作業してたあの人と遭遇したの」

雪歩「それで・・・?」

律子「それでね・・・」
305 :わふー [saga]:2016/08/02(火) 14:56:56.40 ID:dFOY627Z0
〜〜〜回想〜〜〜

律子「はぁ・・・はぁ・・・」

律子「ここ、どこかしら?もうずっと歩き続けてる・・・」

律子「あのー、誰かいませんかー!」

律子「・・・・はぁ」

律子「水も食料ももう底をつきかけてる・・・流石の私もここまでかしらね」

律子「・・・そういえば、帰ったら亜美と真美とゲームをする約束をしていたわね」

律子「その後、事務仕事もやらないと・・・」

律子「小鳥さんだけじゃ、心もとないし・・・」

律子「はぁ・・私がいなくて、765プロは大丈夫なのかしら・・・」

律子「ごめんなさい・・・皆・・・私・・・もう無理・・・」

律子「・・・・・・」スッ

・・・ザクッ・・・ザクッ・・・

律子「!?」
306 :わふー [saga]:2016/08/02(火) 15:04:00.49 ID:dFOY627Z0
律子「この音は・・・もしかして、人!?」

律子「いやでも、熊かもしれないし・・・」

律子「でも、どうせこのままだと死ぬかもしれないんだし、可能性にかけてみるべきよね」

律子「んんっ・・・はぁっ・・はぁっ・・・思うように身体が動かない・・・」

律子「でも、歩かないと・・・!」

律子「はぁっ・・はぁっ・・・」

律子「・・はぁっ・・はぁっ・・・だれかーいるんですかー!

律子「はぁっ・・・だれかぁー!返事してください・・・!」

律子「あ、見えてきた・・・はぁっ・・はぁっ・・」

律子「人だ!良かった・・・助かった・・・のね・・・」

バタッ



「おいっ・・君!大丈夫か?おいっ!」

律子「・・・・ぅ・・ん・・・・」

307 :わふー [saga]:2016/08/02(火) 15:13:50.13 ID:dFOY627Z0
――――

律子「はっ・・ここは・・?」

男「気づいたかい?ここは山小屋だよ」

律子「は・・はぁ・・」

男「自分、誰だかわかる?」

律子「私は、秋月律子・・・19歳・・」

男「よかった。記憶はあるみたいだね。
律子さん、いきなり目の前で倒れるからびっくりしたよ。」

律子「私、遭難しちゃったみたいで・・・はは・・」

男「なるほど」

律子「あの、帰るのにはどうしたら・・・」

男「ああ、僕が送っていくよ。この山は結構複雑だから、一人だとまた遭難するかもしれないし」

律子「あ、ありがとうございます!」

男「ただ、まだやらなきゃいけないことが残ってるから・・・少し時間かかりそう」

律子「それは、どのくらいですか?」

男「はやくて、一週間ぐらいかな?」



308 :わふー [saga]:2016/08/02(火) 15:16:49.29 ID:dFOY627Z0
律子「一週間・・・ですか・・・」

男「ダメかな?食料はたくさんあるから、飢えはしないけど」

律子「でも・・・一人で帰ろうとしてまた遭難したら、いやだし・・・」

律子「わかりました。」

男「うん、こっちもなるべく早く終わらせるようにするから」

律子「はい」

309 :わふー [saga]:2016/08/02(火) 15:24:31.95 ID:dFOY627Z0
〜〜〜回想終了〜〜〜

雪歩「それで、一週間2人でひとつ屋根の下暮らすようになったんですね」

雪歩「それで、惹かれていったと・・・」

律子「ええ、まぁそうなるわね」

雪歩「なるほど、じゃあ、そのときにセックスしたんですね?」

律子「せっく・・・え?今なんて・・・?」

雪歩「そのときにセックスして今こうして、お腹に赤ちゃんがいるんですよね?」

律子「あなた、そんなこというキャラだったかしら・・・」

雪歩「初めてはどんな感じでしたか?」

律子「あのね、雪歩・・・そういうのは個人情報だから・・・」

雪歩「律子さん、私、だれにも言いませんから・・・」

律子「と、言われてもねぇ」


1話す
2話さない
3その他

安価下
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 15:30:17.85 ID:Y7mpWC4DO
はやく調教がみたいから話さないで早く進もう
311 :わふー [sage ]:2016/08/02(火) 15:31:36.82 ID:dFOY627Z0
>>310
そのとき調教された・・・と考えてたんだがそういうなら飛ばすわ
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 15:39:31.81 ID:Y7mpWC4DO
>>311
雪歩が調教するのが見たくて男との絡みは飛ばしていーやって思ったけどなんか勘違いしてた?
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 15:51:29.90 ID:dFOY627Z0
自分も男は嫌だからってか無理だから雪歩に調教させることにしたんだけどね
まず孕ませるって女同士じゃ無理だと思うので、ので
どうしようかなーと
314 :わふー [sage ]:2016/08/02(火) 15:55:46.79 ID:dFOY627Z0
雪歩はちゃんと出てくる予定だったんですけど
・・・あの・・・なんかごめんなさい・・・
315 :わふー [saga]:2016/08/02(火) 16:02:38.32 ID:dFOY627Z0
雪歩「話したくないなら話さないで大丈夫ですよ。個人情報ですもんね」

律子「諦めてくれて嬉しいわ」

雪歩「ところで律子さん、おっぱいは出るんですか?」

律子「は?」

雪歩「飲ませてください!」

律子「いやいや!なんで!?無理だから!」

雪歩「なんのために孕ませたと思ってるんですか!」

律子「・・・ん、どういうこと?」

雪歩「律子さんのミルクが飲みたくて、わざわざ家から若い人派遣して孕ませたんですよっ!」

律子「なん・・・ですって・・・!?」


316 :わふーなのですー [saga]:2016/08/02(火) 16:16:13.90 ID:dFOY627Z0
律子「そ・・そんな・・・全部仕組まれたことだったというの・・・」

雪歩「絶望してるところ悪いんですけど、上脱いでもらえますか?邪魔なので」

律子「雪歩・・・あんたも、やるようになったわね・・私はあなたの成長が嬉しいわ・・・ふふ・・・」

雪歩「もー、早くしてくださいぃ!」ガバッ

律子「きゃぁっ、ちょっ、風邪ひくじゃない!」

雪歩「私が看病してあげますから大丈夫ですよ」

317 :もう無理! [saga]:2016/08/02(火) 16:21:40.13 ID:dFOY627Z0
雪歩「じゃあ、飲みますよ?律子さん」

律子「優しくしてよ?」

雪歩「それはどうでしょうか?・・ちゅ」

律子「んふっ」

雪歩「ちゅぱ・・ん・・れろっ・・ちゅうう」

律子「くひっ・・んんっ・・」

雪歩「んっ・・ごくっ・・・律子さん・・・美味しいです・・」

律子「んんっ・・そうね、今度私のおっぱいで美希におにぎりでも握ってあげようかしら」

雪歩「それは、合わないんじゃ・・・いや、いい案ですね!」

律子「でしょう?」

318 :むーりぃ [saga]:2016/08/02(火) 16:27:46.84 ID:dFOY627Z0
雪歩「もっと、飲ませてください・・・んっ・・ちゅ・・ちゅぅぅ・・じゅるっ・・」

律子「・・んふっ・・あぐっ・・・ああっ・・」

雪歩「んんっ・・じゅるるっ・・んっごくっ・・ちゅぅぅ」

律子「・・んふっ・・ぁふっ・・あぁんっ・・」

雪歩「ちゅ・・ちゅぅ・・れろっ・・ちゅじゅるっ」

律子「んっ・・んんっ・・んっ・・」

雪歩「んっ・・ごくっ・・律子さん、どんどん出てきますね?」

律子「ん・・そうね・・・」

雪歩「もっともっと、飲んじゃいますぅ。」

律子「もう、甘えん坊ね・・・」
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 16:34:19.47 ID:dFOY627Z0
雪歩「はいっ、甘えちゃいます・・ちゅっ・・じゅるっ・・ちゅっ・・・」

律子「・・はっ・・ぁっ・・・うつ・・ん」

雪歩「律子さん、私だけのミルクサーバーになってくれますか・・・?」

律子「そうね、お腹の子が生まれてくるまでは・・・ね?」

雪歩「律子さん、あの、あの人のことに関しては申し訳ないです・・・」

律子「もう開き直ったからいいのよ・・・・」

雪歩「りつこさんっ!ふぇぇん」

律子「もう、雪歩ったら・・・」ナデナデ

320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 16:37:43.96 ID:dFOY627Z0
雪歩「律子さん・・私・・・私・・っ!」

律子「どうしたの?」

雪歩「私・・ちゃんと調教できてますか・・?」

律子「そうね・・・どうかしらね・・・できてないかもね・・・?」

雪歩「そう・・・ですよね・・・?」

律子「でも、だからって、やめるの?
皆のエロいとこみたくないの?」

雪歩「見たいですぅ!でも・・でも、私の力じゃ無理なんですぅ!ふぇぇぇぇん」

律子「じゃあ、辞めるのね・・・」

雪歩「やめます!」
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 16:54:10.64 ID:dFOY627Z0
くそスレ立ててごめんなさい
終わりです
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 17:17:38.22 ID:aUwjCdvro
おつ
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/02(火) 18:23:47.06 ID:dFOY627Z0
・・・やっぱり全員終わらせないとモヤモヤする
後もう少しだけこのくそスレに付き合って貰えませんか


安価下1 人
安価下2 何

お願いします
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 18:36:12.61 ID:aoJThclvo
貴音
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 18:36:21.37 ID:fykqTCieo
壁尻
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 19:36:07.65 ID:dFOY627Z0
雪歩「と、思ったけど・・・やっぱりやめません!」

雪歩「私は765プロを制覇するんです!」

雪歩「次は、四条さんに突撃してきます!」

律子「ファイトよ雪歩」

雪歩「がんばりますぅ〜」
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 19:58:01.43 ID:dFOY627Z0
雪歩「四条さーん」

貴音「おや、雪歩ではありませんか。どうしたのですか?」

雪歩「じっ実は、壁の隙間にゴキブリが入っちゃったみたいで・・・」

貴音「なんと・・・!それは早急に退治せねば」

貴音「んんっ・・・届かない・・・」

雪歩「あ、あの、無理しないで・・・」

貴音「大丈夫です。なんのこれしき・・・!」ググッ

貴音「んんーはぁぁっぁ!」

雪歩「!?」

サササー

貴音「ふぅ、これでもう大丈夫ですよ雪歩殿」

雪歩「あ、ありがとうございますぅ。これで、平和に暮らせそうです」

貴音「では・・・」ググッ

貴音「・・・おや?」

雪歩「あの、四条さん?」

貴音「ふんぬっ」ググッ

貴音「・・・・」

雪歩「どうしました?」

貴音「抜けない・・・」

雪歩「ええっ!?」(計画通り)

貴音「雪歩、少し手伝ってもらえますか?」

雪歩「ど、どうしよう。>>329してみればいいのかな?」
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 20:16:40.18 ID:fykqTCieo
加速
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 20:17:45.34 ID:kDBV3wmbo
(スカートorズボンとパンツを破る勢いで)引っ張ってみる
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/03(水) 11:59:23.07 ID:wTFWIvP10
パンツを下ろす。
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 19:08:50.90 ID:eH6adsyf0
雪歩「と、とりあえず引っ張ってみますね?」

貴音「どうぞ、思い切りやってください」

雪歩「ふんぐっぅ!」グググッ

貴音「うっ・・」

雪歩「んんんっ、ふんー!」グギギギ

貴音「雪歩、少し力みすぎでは・・・」

雪歩「でも、これぐらいしないと、全然抜けそうにないですよぉっ!」グググイ

貴音「ならば、仕方ありませんね」

雪歩「そうっ、ですよぉっ!ふんっ・・・!」ググ

貴音「雪歩、頑張って」

雪歩「!!はい!雪歩、がんばりますぅ!」

雪歩「ぬおぉぉおおぉぉぉぉおおおおおおおお!!!」グゴグギギギギ

雪歩「とりゃああああ」ビリッ

雪歩「あ」

貴音「雪歩?どうしましたか?」

雪歩「いっ、いぇ」

雪歩(どうしよう、パンツごとお洋服破っちゃった。お尻が丸見え・・・)

雪歩(触ってみたらどんな反応するんだろう・・・)


1引っ張るの続行
2触る
3触らない
4その他

安価下
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/03(水) 19:16:34.15 ID:bWSSGz77O
人を呼んでくると言って立ち去ってから、別人のふりして無言で触る
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 21:03:28.08 ID:eH6adsyf0
雪歩「う〜ん・・・・」

貴音「?」

雪歩「あっ!」

貴音「!?」

雪歩(そうだ、別人のふりして触ってみよう!)

貴音「もし、雪歩?」

雪歩「あの四条さん、ごめんなさい。私の力じゃ四条さんを救うことはできなさそうです」

貴音「そうですか」

雪歩「なので、ちょっと人を呼んできますね」

貴音「はい。よろしくお願いしますね」

雪歩「はいっ、行ってきます!」

ガチャバタン
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 21:14:43.77 ID:eH6adsyf0
――――

ガチャバタン

貴音「雪歩、戻られましたか?」

「・・・・・」

貴音「雪歩・・・?」

さわっ

貴音「ひゃんっ//雪歩、ではないのですね」

貴音「こんなことしていいと思っているのですか?正体を明かしなさい!」

スリスリ

貴音「ひゃぁっ///んふぅっ///」

スリスリ

貴音「んひっ///んんっ//ちょっと、何か言いなさい!」

貴音「今ならまだ穏便にすませてあげっ!んひゃぁぁ//」

モミっモミっ

貴音「もうっ・・んんっ//人が動けないのをいいことにっ・・んふぅっ////」
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 21:22:18.06 ID:eH6adsyf0
スリスリモミっモミっ

貴音「んやっ//はぁぁっ//あふぅっ/んんんっ//」

貴音「絶対に・・っん//許しませんよっ・・あぁっん///」

つつーすすっ

貴音「あはぁっ//あああっ//」

スススス

貴音「んんんっ//雪歩っ早く戻ってきて・・・っんんっ」

雪歩(いや、私が雪歩なんですけどね・・・)ナデナデ

貴音「あああっ///」

雪歩(はぁぁっ、四条さんのお尻、最高っ
でも、ただ触るだけなのも面白くないし)

雪歩(>>336してみよーかな)
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/03(水) 21:30:43.23 ID:ElG/lKYu0
お尻を揉みながら秘所を舐め吸い尽くして淫乱と蔑む
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 21:42:59.05 ID:eH6adsyf0
雪歩「・・・」モミモミ

貴音「はぁんっ//んんんっ//」

雪歩(では、あそこも舐めちゃいます)チュレロッ

貴音「あっああっ!ちょっ、何をしているのですかっ!あっああ//」

雪歩「・・・ん」チュウレロレロ

貴音「はぁぁっ///ああ//んっんんんっ///」

雪歩「・・・・んっ」レロッレロッモミモミ

貴音「そっ、そんな//お尻と同時になんて・・・ああっ・・んんんっ///」

雪歩(ん、クリちゃんぷっくりですぅ)クリッレロレロ

貴音「ふぁぁぁっ///」

雪歩(ここ反応いいなぁ、重点的に攻めてみるべし・・・!)

雪歩「・・・はぁ・・んっ」モミッレロッ

貴音「あぁぁっ//そこはっっ・・ほんと無理ですっ//ああっ♡」

338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 21:50:53.74 ID:eH6adsyf0
雪歩「ん・・ちゅ・・じゅるるっ・・」モミッモミッ

貴音「んひぃっ///んあぁぁっ///」

貴音「あああっ///ぅっうう///」

雪歩(んーそろそろかなー)

貴音「あふっ//くふっ//」

雪歩「んんんっ・・ちゅぅっ・・じゅるるるるっ・・れろっ・・じゅるっ」モミモミ

貴音「ああっ///ああああっ//あっあぅっ・・んんんんっ!!!」

貴音「・・・あっ・・・ぉっ・・」ビクンビクンッ

雪歩「ふぅっ・・・大丈夫ですか?四条さん」

貴音「ぁっっ・・んっ・・ゆき・・ほ・・?」

雪歩「はい、そうですよ?」

貴音「貴方が・・・んっ・・やったの・・ですか・・?」

雪歩「んふふっ、はい私がやりました」
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 21:56:35.11 ID:eH6adsyf0
貴音「こんなことして、ただですむと思っているのですか!?」

雪歩「でも四条さん、気持ちよかったんですよね?」

貴音「なっ、別にそんなこと・・・!」

雪歩「お尻揉まれて、気持ちよかったんですよね?」

貴音「何を・・・」

雪歩「お尻揉まれてあそこ舐められて気持ちよくなっちゃうなんて・・・」

貴音「・・・・」

雪歩「四条さんって実は、ものすごく
   





   淫乱だったんですね?」

貴音「んひゃっ///」ビクンッ
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 22:01:12.71 ID:eH6adsyf0
雪歩「どうしたんですか?そんな声だして」

貴音「これは、別に・・・」

雪歩「あ、もしかして私に罵られて・・・蔑まれて・・・気持ちいいんですか?」

貴音「そんなことは・・・!ありま・・・せん・・・」

雪歩「本当ですかぁ?」

貴音「本当ですよ・・・」

雪歩「はぁ、素直になってくれたら、もっと気持ちよくしてあげますよ?」

貴音「・・・っ」

雪歩「どうしますか?四条さん」

貴音「>>341」
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/03(水) 22:02:10.08 ID:2ZvW0oXZo
そのような言葉になど、絶対に屈しません
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 22:14:13.52 ID:eH6adsyf0
貴音「そのような言葉になど、絶対に屈しません」

雪歩「・・・強情ですね?」

貴音「私にそのような趣味はございませんから」

雪歩「・・・むぅ」サワッ

貴音「はやぁっ//おやめなさないな!」

雪歩「嫌です!認めてくれるまでやめません!認めてくれてもやめません!」モミモミ

貴音「んふっ・・ちょっ・・雪歩も子供じゃないんですから・・・!」

雪歩「四条さぁーんふぇぇぇーん私の性奴隷になってくれないと嫌ですぅー」モミモミ

貴音「ちょぉっ//私のほうがもっと嫌ですよっ!」

雪歩「ふぇぇぇっ・・くすんっ・・穴掘って埋まってますぅー!」ズガガガガガッ

貴音「ちょっ、雪歩っ、その前に私をここから助けてくださいっ!ゆきほー!」

雪歩「ふぇぇぇぇぇんっ」
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 22:30:30.32 ID:eH6adsyf0
雪歩「・・・とりあえず穴の中に隠れてるうちに考え直さないと・・・」

雪歩「どうしたら・・・どうしたら・・・」

雪歩「あの強情な四条さんをいとも簡単におとす方法は・・・」

雪歩「う〜んう〜ん」

雪歩「私のやり方がいけないのかな・・・」

雪歩「・・・はっ、いやいや、もう弱気になっちゃだめですぅ」

雪歩「そうだ!四条さんはきっと、ツンデレなんです!」

雪歩「そうに決まってます」

雪歩「そうと決まれば早く地上に上がらないと」



344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 22:37:29.23 ID:eH6adsyf0
雪歩「四条さん・・・」

貴音「雪歩?出てきてくれましたか?早く助けて下さい」

雪歩「助けてほしかったら素直に私の性奴隷になってください!」

貴音「なれと言われてなる人はいませんよ?」

雪歩「でも、でも、四条さんっ、さっきあんなに気持ちよさそうに嬌声あげてたじゃないですかぁ!」

貴音「あれは、別に・・・」

雪歩「私、四条さんの事好きです・・・」

貴音「なんと・・・突然すぎですね」

雪歩「だから・・・だから・・どうしても性奴隷になってほしくて・・ダメ・・・ですか?」

貴音「ふむ・・・」

貴音「>>345」
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/03(水) 22:49:52.85 ID:iycY6BFxo
そのような戯言には惑わされません
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 22:58:18.45 ID:eH6adsyf0
貴音「そのような戯言には惑わされません」

雪歩「ええっ、私が四条さんの事好きなのは本当ですよぉっ」

貴音「では、早くここから助けて下さい。」

雪歩「・・・んぅ」

貴音「私はお腹が空いているんです!早く!」

雪歩「ええっ、う〜ん」サワッ

貴音「ひゃぁっ!雪歩ぉっ!あなたという人は・・・!」

雪歩「えへへ♪」

貴音「えへへ♪じゃないでしょう!」

雪歩「だって、そこに大きなお尻があるから触りたくなっちゃいますよぉ」

貴音「・・・・はぁ」

貴音「仕方ありませんね・・・ここは・・・」

貴音「>>347」
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/03(水) 23:06:54.92 ID:Q4APZfLjO
ならば勝負です雪歩、私が貴方の責めくに耐え抜き勝ったら助けなさい
(負けても奴隷になるとは言ってないと貴音内心勝ち誇るが気づいてる雪歩は罰ゲームを用意)
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 23:13:12.27 ID:eH6adsyf0
貴音「フフ・・・(いいこと思いついた、これは勝ったも同然)」ニヤ

雪歩「ブラックジャックみたいな笑い方してどうしたんですか?」

貴音「ならば勝負です雪歩、私が貴方の責めくに耐え抜き勝ったら助けなさい」

雪歩「は、はぁ・・なるほど・・・ふむふむ・・・いいですよ?」

貴音「フフ・・」

雪歩「うんと、じゃあ>>349」
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/03(水) 23:24:03.53 ID:JVZ6N8Tr0
媚薬入りガマ油を体中に塗りつけクリと胸いじり、アナルにナメクジ入れ、マンコに蛇の3並行地獄
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 23:37:54.52 ID:eH6adsyf0
雪歩「媚薬入りガマ油を体中に塗りつけクリと胸いじり、アナルにナメクジ入れ、マンコに蛇の3並行地獄ですぅ」

雪歩「あれ、胸・・・?どうやっていじるんでしょうか・・・?」

雪歩「う〜ん、まぁ細かいこときにしちゃダメですよね」

雪歩「媚薬ガマ油・・・小鳥さん持ってたかなぁ?」

雪歩「ごそごそ・・あった、万能ですねぇあの鳥」

雪歩「じゃあ四条さん?塗りますよ?」

貴音「あっ、はい。・・・え、なにを?」

雪歩「それは・・・」

雪歩(う〜ん、カエルっていうのは黙っといた方がいいかも・・・)

雪歩「油・・・ですよ。滑りをよくするために、ちょっと」

貴音「左様ですか」

雪歩「では・・・」ヌリッ

貴音「ひゃぁっ」

雪歩「四条さん?」ヌリヌリ

貴音「いえ、少し驚いただけです・・・」

雪歩「そうですか」ヌリヌリ

貴音「・・・ん・・んふっ・・」

雪歩「・・・」ヌリヌリ

貴音「・・・ふっ・・ぅっ・・・」

雪歩「よしっ、全体に塗れたし、こんなものかな・・・」

貴音「ふぅ・・・(とりあえずは耐え抜きました、さて次はどうくる・・・?)」
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 23:45:40.22 ID:eH6adsyf0
雪歩「ん〜♪」ヌプッ

貴音「んなっ・・!お尻の穴!?」

雪歩「・・・・」ズポズポ

貴音「・・んふっ・・ぁっ・・ぅ・・」

雪歩(ふぅ、媚薬効果あってかあまり痛がりませんね。良かった。ならもうこれ入れてもいいかな)

雪歩(ちょっと、ウネウネしてて怖いけど、あんまり見ないようにして一気に入れちゃえば大丈夫ですよね)

雪歩「う・・・えぃっ!」ズポッ

貴音「はぁぅっ!」ビクン

貴音「ちょっ、なんですかこれ?中で動いて・・・!」

雪歩「知らない方がいいと思いますぅ・・・」

352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 23:48:31.26 ID:eH6adsyf0
雪歩(あとは、蛇・・・だよね・・・突っ込めばいいのかな?)

雪歩「それっ」ヌプッ

貴音「きゃぁっ、雪歩!これも、中で動いて・・・一体なんなのですか
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/03(水) 23:58:08.11 ID:eH6adsyf0
雪歩「それは、もっと知らない方がいいことかなーって・・・」

貴音「なんだか・・怖いですね」

雪歩「あはは、じゃあクリもいじっちゃうんで、助けてほしかったら耐えて下さいね?」

貴音「は、はい・・ひゃぁっ」

雪歩「・・・・・・」クリックリッ

貴音「ぁっ・・ぅっ・・んっ・・んんっ・・」

雪歩(ひぇぇ蛇こわいよぉぉ)クリクリッ

貴音「うぁっ・・ちょっ・・雪歩・・少し早くありませんか・・?」

雪歩「んん〜〜〜〜」クリクリ

貴音「ぁっ・・ぁぁっ・・ぅっ・・」

貴音(流石に、一気に同時はやばいですね・・・でも耐えなければ・・・!)

貴音「はぁ・・はぁっ・・ぅっ・・・くぅっ・・」

雪歩(んゃぁぁ四条さぁん早く降参してくださいぃぃ怖いよぉぉ)クリックリックリッ

貴音「ぅっ・・ぁっ・・んひっ・・・」

雪歩「ふぇぇ・・・ふぇぇぇ・・・」


勝った方 安価下
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/03(水) 23:58:47.96 ID:a8mJYE26O
貴音
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 00:06:28.15 ID:XZiAmfYe0
雪歩「はぁっ・・はぁっ・・・」

貴音「・・ぁっ・・ぅぅっ・・・」

雪歩「もっ、もう無理ですぅぅぅぅ!」

貴音「!?」

雪歩「ふぇぇぇん!降参ですぅ!」

貴音「と・・・いうことは・・・私は、勝ったのですね!」

雪歩「ふぇっ・・くすんっ・・はい、今入れてるの取りますね」ズポッ

貴音「うぁんっ!」

雪歩「ひぃっ、早くあっちいってくださいぃぃ」シッシッ

貴音「・・?雪歩、約束ですよ。早く助けてください」

雪歩「あ、はい・・・と、言っても私の力じゃとても抜けそうにないんですけど、どうしよう」


貴音を抜く良い方法 安価下
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 00:08:16.77 ID:dyZi1U3IO
人を呼んでくると言う
もちろん貴音が裸のまま
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 00:11:26.69 ID:XZiAmfYe0
雪歩「じゃあ今度こそ人を呼んできますね」

貴音「はい、早くしてくださいね」

〜数分後〜

雪歩「四条さん、呼んできましたよ」

>>358「>>359」

358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 00:15:05.86 ID:8SXKw8YEO
千早
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 00:27:03.92 ID:HCaieMFjO
嬉しい四条さんも仲間にできるなんて
我慢なんて駄目、素直になれるよう助けるわ
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 00:34:38.15 ID:XZiAmfYe0
千早「四条さんお尻まるだしね」

貴音「その声は、千早ですか?」

千早「うふふ、でも嬉しい四条さんも仲間にできるなんて・・・」

雪歩「いえ、あの、四条さんはまだ・・・」

千早「え・・・ああ、なるほど」

千早「四条さん?我慢なんて駄目よ。私が素直になれるよう助けるわ」

雪歩「それは、どうやって?」

千早「例えば、>>361とかどうかしら?」


361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 00:44:55.02 ID:WSiWsF9y0
苦手なへびによる四条さんの子宮のなかに産卵プレイで快楽と恐怖を一緒に与える
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 00:53:20.30 ID:XZiAmfYe0
千早「苦手なへびによる四条さんの子宮のなかに産卵プレイで快楽と恐怖を一緒に与えるとかね」

貴音「!?」

雪歩「でも、この蛇産卵するの?」

千早「私が産卵すると言ったらするのよ」

雪歩「ああ、そうなの?」

千早「じゃあ、四条さん・・・いくわよ・・・」

貴音「えっ、あっ、いや!ちょっと待ってくだs千早「えぃっ」」



363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 00:57:52.11 ID:XZiAmfYe0
貴音「ああ・・・あああ・・・・あああ・・・・」

雪歩「えっと、千早ちゃん、大丈夫なの?これ?」

千早「わからないけれど、きっとどうにかなるわよ」

雪歩「そう・・・だよね・・・」

貴音「ひぃぃ・・・蛇が・・蛇が・・・」

貴音「あっ・・ああっ・・中で・・何かでて・・!」

雪歩「えっ、卵うまれてるの!?」

千早「ほら、私の言った通りでしょう?」

雪歩「うん、すごいね」

貴音「ああっ・・ああっ・・・」
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 01:06:14.51 ID:XZiAmfYe0
貴音「ああっ・・私の中に・・うっんん♡」

貴音「あっ・・あっ・・ああっ・・んっ・・」

貴音「ひぃっ・・ああっ・・ぅぅぅ・・も、もう蛇いやぁ・・」

千早「四条さん、いいわよ・・・可愛いわ。お尻しか見えないけれど」

貴音「あぁっ・・ああっ・・ああっんんっ・・・」

貴音「はっ・・はっ・・・ぅぅ・・・」

雪歩「あ、もう終わったみたいです」

千早「じゃあ、蛇を抜いてっと」ズルッ

千早「四条さんもここから抜くわよ。雪歩、協力して頂戴」

雪歩「うっ、うん」

365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 01:33:39.22 ID:XZiAmfYe0
千早雪歩「「せーっの!」」ググッ

貴音「・・っ!」

ズルっ

雪歩「きゃあっ・・抜けました!」

千早「ふぅっ、結構力使ったわね」

貴音「ううっ・・ううっ・・私の中に・・ううっ・・・」

千早「・・・ふふっ」

千早「もう出していいわよ」

貴音「うっ・・あっ・・あっ♡あっ♡あああああっ♡」

ぼとっぼとっ

雪歩「きゃぁ」

貴音「はぁっ・・はぁっ・・・」

千早「さて、どうだった?四条さん」

貴音「短い時間でしたけれど、本当に怖くて、私にはとても長く感じられました・・・」

雪歩「ですよね・・・」

貴音「でも、その分だけ、快楽もあり・・・」

貴音「たまには、こういうのもスリルがあって、いいかもしれませんね・・・」

雪歩「ええっ」

千早「まぁ私の手にかかればこんなものよね」

雪歩「んなっ、結構あっけく終わったじゃないですか!私の苦労はなんだったんですか!」

千早「雪歩、産卵というのはそういうものよ。あっけなく終わるの。哺乳類じゃないんだから」

雪歩「う〜ん、そういうものなんですか?」

貴音「それよりも、お腹が空いて死にそうです。」

千早「そうね。ラーメンでも食べに行こうかしら」

貴音「それはいい案ですね、如月千早。では、雪歩へのお説教は食べた後にいたしましょう」

雪歩「えっ、説教?聞いてないですよぉ」

貴音「何十分も空腹に耐えていたのです。当然の報いですよ。」

雪歩「ぽぇぇ・・・」

千早「では、行きましょうか・・・」

貴音「ええ・・・ふふ」
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 01:35:56.52 ID:XZiAmfYe0
無理やり感ある気がするけど貴音編終わりです。
次は亜美か真美(最初のは調教できてないのでカウントしてません)
それか亜美真美両方で

安価下1 人
安価下2 何

お願いします
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 01:38:55.16 ID:77qXeNkOO
亜美
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 01:40:08.97 ID:LaKhJRWKO
トイレ禁止
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 01:53:41.77 ID:XZiAmfYe0
亜美「ゆきぴょんやっほー!」

雪歩「あ、亜美ちゃん。身体、大丈夫だった?」

亜美「ん?どういうこと?」

雪歩「いや、爆発に巻き込まれたでしょ?私達」

亜美「あー、なんか亜美も真美もいまいち記憶がないんだよね」

雪歩「そうなんだ」

亜美「うん、だからきっと大丈夫っしょ」

雪歩「記憶喪失なのに大丈夫なわけないんだけど・・・・」

亜美「んもー、そんなむずかちいことはどうでもいいの!」

亜美「それよりもゆきぴょん!亜美、ゆきぴょんにプレゼントあるっぽいよ」ホイ

雪歩「え、亜美ちゃんが私に?わぁ、ありがとう何かなー」カパ

ばぁっ

雪歩「きゃぁぁぁああっ!」

亜美「んっふっふーやーいやーい引っかかったー!だいせ→こ→!」
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 01:59:07.20 ID:XZiAmfYe0
雪歩「はぅぅ・・こんな初歩的な罠に引っかかるなんて・・穴掘って埋まっておきますぅぅ!」

亜美「うあ〜待ってゆきぴょん!埋まらないで!亜美が悪かったよ!」

雪歩「ひぅぅっ・・くすん・・くすん・・・」

亜美「お詫びになんでもいうこときくから〜」

雪歩「え・・なんでも・・・?」

亜美(あれこの展開どっかでみたような・・・まぁいいや!)

亜美「うん、なんでも!」

雪歩「じゃあ、亜美ちゃん・・罰として今日一日」

亜美「うん・・」

雪歩「トイレ禁止ね」

亜美「えっ」
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 02:02:26.52 ID:XZiAmfYe0
亜美「えっ、ちょっと待ってよ!そりゃ無理っしょ!
亜美だって、アイドルとはいえ、人間なんだよ!?」

雪歩「でも亜美ちゃんさっきなんでもいうこと聞くって言ったもん」

亜美「それはそうだけどさぁ・・・」

雪歩「とにかく我慢するの!」

亜美「うぇぇぇ・・・」

亜美(まぁ、何も飲んだりしなければ余裕っしょ!)

372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 02:04:32.59 ID:XZiAmfYe0
雪歩(とか考えてそうだなぁ・・・亜美ちゃん
ふふっ、私が何もしないわけないじゃない!)

雪歩「手始めに>>373しよう」
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 02:24:49.90 ID:dlAVjAb/O
千早と貴音がレズックスしてるところを覗き見させてむずむずさせる
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 02:37:53.53 ID:XZiAmfYe0
>>373
なにそれ、純粋無垢な少女に知り合いがエロいことしてるの見せて興奮させるとか想像したらニヤニヤ止まらないんだけど。
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 02:47:02.39 ID:XZiAmfYe0
雪歩「ねぇねぇところで亜美ちゃん」

亜美「どったのゆきぴょん」

雪歩「実はこの事務所の皆はファンの人たちにはいえないような秘密があるんだよ」

亜美「おぉ・・・それは、聞き捨てなりませんなぁ」

雪歩「でしょ?」

亜美「例えばどんなの?」

雪歩「こっち来て」

亜美「うん?」

雪歩「ほら、ここ覗いてみて。」

亜美「どれ、どんなのだい?おじさんにみせてごらんよ」

雪歩「いい?何があっても絶対声出しちゃだめだよ?」

亜美「ええ、なんか怖いなぁ・・・」

亜美「・・・ん」

亜美「んんっ!?」

376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 03:02:03.34 ID:XZiAmfYe0
貴音『あぁっ・・千早・・そこ・・いいっ』

千早『四条さん・・!四条さん・・!』

貴音『んっ・・ああっ//』


亜美「んなっ・・なに・・これ・・」

雪歩「ふふふ、びっくりしたでしょう」

亜美「そ、そんな・・・あの2人そういう関係だったの?」

雪歩「あの2人っていうか、なんというか」

雪歩「2人とも・・というかこの事務所の皆は私の性奴隷なんだよ」

亜美「え、マジで・・・?」

雪歩(何人かはそうでないのもいるかも)

亜美「・・え・・あ・・でも、皆ってことは真美も?」

雪歩「真美ちゃんはね、これからかな・・・?亜美ちゃんもね」

亜美「え・・ああ・・・」

亜美「・・・・」ドキドキ

雪歩(目の前の光景に夢中だけど、ちゃんと私の話聞いてたのかな)
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 03:10:17.21 ID:XZiAmfYe0
亜美「・・あそこああなってんだ」

亜美「ん、すご・・あんな太いのはいって・・」

亜美「痛くないのかな・・でも凄く気持ちよさそうだし・・・」

亜美「ど、どんな感じなんだろ・・・」モジモジ

亜美「亜美も・・ああいう風になるのかな・・・」モジモジ

亜美「・・・ぅっ」

亜美「うぁうぁ→//」


雪歩(ああっ、見てるだけで亜美ちゃんかわいすぎる今すぐ犯したい)

378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 03:17:39.16 ID:XZiAmfYe0
雪歩「ね、亜美ちゃん。どうだった?」

亜美「ん・・・すごかった・・かも・・?」

雪歩「ねね、亜美ちゃんもしてみない?」

亜美「うぇぇっ、亜美は、でもそういうのは真美ともしたことないし・・・」モジモジ

雪歩(そこまでいきそうになったことはあるけどね。記憶にないみたいだけど)

雪歩「でも亜美ちゃん、さっきから足こすり合わせてるし・・・」

亜美「えっ、あっ、これは、その・・・」

雪歩「本当はしてみたいんでしょ?」ズイッ

亜美「んなっ//近いよゆきぴょん・・・!」

雪歩「ね?どう?」

亜美「う〜ん・・・」

亜美「>>379」
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 06:18:31.51 ID:KxcQRxbi0
(おしっこしたくなってきちゃった)
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 06:35:50.73 ID:XZiAmfYe0
雪歩「ねねっ、亜美ちゃん!お姉さんといいことしようよ!ねぇねぇ!」

亜美「う〜んそうねぇ・・・」

亜美(ゆきぴょんちょっとウザいなぁ・・・というか)

亜美(おしっこしたくなってきちゃった)

亜美(いやいや、トイレ禁止宣言されてからそれははやすぎっしょ!)

雪歩「亜美ちゃんどうしたのぼーっとして?」

雪歩「あっ、さてはえっちぃこと考えてたなーこの思春期め!」

亜美「いや考えてないし!それに思春期は真美の特権っしょ!」

雪歩「またまた〜」

亜美「なんかキャラおかしくない?」

雪歩「私のキャラは最初からぶれっぶれだよ?」

亜美「ん、そうなの?」

雪歩「うん」
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 06:47:08.01 ID:XZiAmfYe0
亜美「あのさゆきぴょん」

雪歩「なぁに亜美ちゃん?」

亜美「なんかさ・・・本当におしっこしたくなってきたかも」

雪歩「えっ、さっき禁止っていったばかりじゃない。いくらなんでも早すぎない?」

亜美「亜美もそう思うんだけどねぇ。やっぱさっきのなしで!トイレいってきまーす」

雪歩「ちょっ、ダメだよ亜美ちゃん!」グイッ

亜美「ぐぇっ!」

雪歩「私との約束破る気なの!ありえないよっ!」

亜美「いっ、いやでも少しパンツが濡れてる気がするし本当マジでやばい」

雪歩「亜美ちゃんは我慢というのを覚えたほうがいいよ。これはそういうSSなんだから」

亜美「我慢は身体によくないってパパが・・・」

雪歩「亜美ちゃんは親と私どっちが大事なの!」

亜美「そりゃ親っしょ!」

亜美「とにかく、亜美はもうトイレいくんだかんね!」

雪歩「待って、その前にまず」

亜美「・・・なに?」

雪歩「>>382して」
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/04(木) 15:35:23.67 ID:XZiAmfYe0
うーん誰もみてないのか
でもなるべく今日中に終わらせたい
再安価下1
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 15:50:49.87 ID:/mj4EWvhO
ここで放尿
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/04(木) 21:28:42.89 ID:XZiAmfYe0
雪歩「トイレは禁止って言ったでしょ」

亜美「禁止と言われても、無理っしょ」

雪歩「ここでして」

亜美「え、なんだって?」

雪歩「トイレに行くのは禁止。でもここでするのは許可する」

亜美「んもー、ゆきぴょんはヘンタイだよ」

雪歩「でもトイレにはいけないんだからここでするしかないよ」

亜美「でも、するって言っても床が汚れちゃうっしょ」

雪歩「>>385」
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 21:30:23.99 ID:Ie5BBBsso
ちゃんとそのお口で掃除してね
339.44 KB Speed:0.2   ↑ VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可):

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)