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【安価】雪歩「安価でアイドル達を調教してやりますぅ」
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369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 01:53:41.77 ID:XZiAmfYe0
亜美「ゆきぴょんやっほー!」
雪歩「あ、亜美ちゃん。身体、大丈夫だった?」
亜美「ん?どういうこと?」
雪歩「いや、爆発に巻き込まれたでしょ?私達」
亜美「あー、なんか亜美も真美もいまいち記憶がないんだよね」
雪歩「そうなんだ」
亜美「うん、だからきっと大丈夫っしょ」
雪歩「記憶喪失なのに大丈夫なわけないんだけど・・・・」
亜美「んもー、そんなむずかちいことはどうでもいいの!」
亜美「それよりもゆきぴょん!亜美、ゆきぴょんにプレゼントあるっぽいよ」ホイ
雪歩「え、亜美ちゃんが私に?わぁ、ありがとう何かなー」カパ
ばぁっ
雪歩「きゃぁぁぁああっ!」
亜美「んっふっふーやーいやーい引っかかったー!だいせ→こ→!」
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 01:59:07.20 ID:XZiAmfYe0
雪歩「はぅぅ・・こんな初歩的な罠に引っかかるなんて・・穴掘って埋まっておきますぅぅ!」
亜美「うあ〜待ってゆきぴょん!埋まらないで!亜美が悪かったよ!」
雪歩「ひぅぅっ・・くすん・・くすん・・・」
亜美「お詫びになんでもいうこときくから〜」
雪歩「え・・なんでも・・・?」
亜美(あれこの展開どっかでみたような・・・まぁいいや!)
亜美「うん、なんでも!」
雪歩「じゃあ、亜美ちゃん・・罰として今日一日」
亜美「うん・・」
雪歩「トイレ禁止ね」
亜美「えっ」
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 02:02:26.52 ID:XZiAmfYe0
亜美「えっ、ちょっと待ってよ!そりゃ無理っしょ!
亜美だって、アイドルとはいえ、人間なんだよ!?」
雪歩「でも亜美ちゃんさっきなんでもいうこと聞くって言ったもん」
亜美「それはそうだけどさぁ・・・」
雪歩「とにかく我慢するの!」
亜美「うぇぇぇ・・・」
亜美(まぁ、何も飲んだりしなければ余裕っしょ!)
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 02:04:32.59 ID:XZiAmfYe0
雪歩(とか考えてそうだなぁ・・・亜美ちゃん
ふふっ、私が何もしないわけないじゃない!)
雪歩「手始めに
>>373
しよう」
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/04(木) 02:24:49.90 ID:dlAVjAb/O
千早と貴音がレズックスしてるところを覗き見させてむずむずさせる
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 02:37:53.53 ID:XZiAmfYe0
>>373
なにそれ、純粋無垢な少女に知り合いがエロいことしてるの見せて興奮させるとか想像したらニヤニヤ止まらないんだけど。
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 02:47:02.39 ID:XZiAmfYe0
雪歩「ねぇねぇところで亜美ちゃん」
亜美「どったのゆきぴょん」
雪歩「実はこの事務所の皆はファンの人たちにはいえないような秘密があるんだよ」
亜美「おぉ・・・それは、聞き捨てなりませんなぁ」
雪歩「でしょ?」
亜美「例えばどんなの?」
雪歩「こっち来て」
亜美「うん?」
雪歩「ほら、ここ覗いてみて。」
亜美「どれ、どんなのだい?おじさんにみせてごらんよ」
雪歩「いい?何があっても絶対声出しちゃだめだよ?」
亜美「ええ、なんか怖いなぁ・・・」
亜美「・・・ん」
亜美「んんっ!?」
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 03:02:03.34 ID:XZiAmfYe0
貴音『あぁっ・・千早・・そこ・・いいっ』
千早『四条さん・・!四条さん・・!』
貴音『んっ・・ああっ//』
亜美「んなっ・・なに・・これ・・」
雪歩「ふふふ、びっくりしたでしょう」
亜美「そ、そんな・・・あの2人そういう関係だったの?」
雪歩「あの2人っていうか、なんというか」
雪歩「2人とも・・というかこの事務所の皆は私の性奴隷なんだよ」
亜美「え、マジで・・・?」
雪歩(何人かはそうでないのもいるかも)
亜美「・・え・・あ・・でも、皆ってことは真美も?」
雪歩「真美ちゃんはね、これからかな・・・?亜美ちゃんもね」
亜美「え・・ああ・・・」
亜美「・・・・」ドキドキ
雪歩(目の前の光景に夢中だけど、ちゃんと私の話聞いてたのかな)
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 03:10:17.21 ID:XZiAmfYe0
亜美「・・あそこああなってんだ」
亜美「ん、すご・・あんな太いのはいって・・」
亜美「痛くないのかな・・でも凄く気持ちよさそうだし・・・」
亜美「ど、どんな感じなんだろ・・・」モジモジ
亜美「亜美も・・ああいう風になるのかな・・・」モジモジ
亜美「・・・ぅっ」
亜美「うぁうぁ→//」
雪歩(ああっ、見てるだけで亜美ちゃんかわいすぎる今すぐ犯したい)
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 03:17:39.16 ID:XZiAmfYe0
雪歩「ね、亜美ちゃん。どうだった?」
亜美「ん・・・すごかった・・かも・・?」
雪歩「ねね、亜美ちゃんもしてみない?」
亜美「うぇぇっ、亜美は、でもそういうのは真美ともしたことないし・・・」モジモジ
雪歩(そこまでいきそうになったことはあるけどね。記憶にないみたいだけど)
雪歩「でも亜美ちゃん、さっきから足こすり合わせてるし・・・」
亜美「えっ、あっ、これは、その・・・」
雪歩「本当はしてみたいんでしょ?」ズイッ
亜美「んなっ//近いよゆきぴょん・・・!」
雪歩「ね?どう?」
亜美「う〜ん・・・」
亜美「
>>379
」
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/04(木) 06:18:31.51 ID:KxcQRxbi0
(おしっこしたくなってきちゃった)
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 06:35:50.73 ID:XZiAmfYe0
雪歩「ねねっ、亜美ちゃん!お姉さんといいことしようよ!ねぇねぇ!」
亜美「う〜んそうねぇ・・・」
亜美(ゆきぴょんちょっとウザいなぁ・・・というか)
亜美(おしっこしたくなってきちゃった)
亜美(いやいや、トイレ禁止宣言されてからそれははやすぎっしょ!)
雪歩「亜美ちゃんどうしたのぼーっとして?」
雪歩「あっ、さてはえっちぃこと考えてたなーこの思春期め!」
亜美「いや考えてないし!それに思春期は真美の特権っしょ!」
雪歩「またまた〜」
亜美「なんかキャラおかしくない?」
雪歩「私のキャラは最初からぶれっぶれだよ?」
亜美「ん、そうなの?」
雪歩「うん」
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 06:47:08.01 ID:XZiAmfYe0
亜美「あのさゆきぴょん」
雪歩「なぁに亜美ちゃん?」
亜美「なんかさ・・・本当におしっこしたくなってきたかも」
雪歩「えっ、さっき禁止っていったばかりじゃない。いくらなんでも早すぎない?」
亜美「亜美もそう思うんだけどねぇ。やっぱさっきのなしで!トイレいってきまーす」
雪歩「ちょっ、ダメだよ亜美ちゃん!」グイッ
亜美「ぐぇっ!」
雪歩「私との約束破る気なの!ありえないよっ!」
亜美「いっ、いやでも少しパンツが濡れてる気がするし本当マジでやばい」
雪歩「亜美ちゃんは我慢というのを覚えたほうがいいよ。これはそういうSSなんだから」
亜美「我慢は身体によくないってパパが・・・」
雪歩「亜美ちゃんは親と私どっちが大事なの!」
亜美「そりゃ親っしょ!」
亜美「とにかく、亜美はもうトイレいくんだかんね!」
雪歩「待って、その前にまず」
亜美「・・・なに?」
雪歩「
>>382
して」
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/04(木) 15:35:23.67 ID:XZiAmfYe0
うーん誰もみてないのか
でもなるべく今日中に終わらせたい
再安価下1
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/04(木) 15:50:49.87 ID:/mj4EWvhO
ここで放尿
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 21:28:42.89 ID:XZiAmfYe0
雪歩「トイレは禁止って言ったでしょ」
亜美「禁止と言われても、無理っしょ」
雪歩「ここでして」
亜美「え、なんだって?」
雪歩「トイレに行くのは禁止。でもここでするのは許可する」
亜美「んもー、ゆきぴょんはヘンタイだよ」
雪歩「でもトイレにはいけないんだからここでするしかないよ」
亜美「でも、するって言っても床が汚れちゃうっしょ」
雪歩「
>>385
」
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/04(木) 21:30:23.99 ID:Ie5BBBsso
ちゃんとそのお口で掃除してね
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 21:40:57.61 ID:XZiAmfYe0
雪歩「えへへ、ちゃんとそのお口で掃除してね♪」
亜美「ええー!嫌だよ!」
雪歩「自分で汚したら自分で掃除しないと」
亜美「それはそうかもしれないけど、でもなんか違う」
雪歩「それよりも早くおしっこしちゃったら?我慢できないんでしょ」
亜美「でもしたらおしっこ舐めないといけないんでしょ
我慢する、多分じっとしてれば大丈夫だから。ゆきぴょん余計な事しないでよね」
雪歩「・・・・ふむ、余計なことねぇ」
雪歩(もちろんするにきまってますよね。なにしましょうか)
安価下
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/04(木) 21:43:57.00 ID:bSBtGnrbo
くすぐり
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 21:55:48.59 ID:XZiAmfYe0
雪歩(くすぐり、ねぇ・・・)
雪歩「・・・亜美ちゃん」
亜美「なに?今話しかけないでほしいんだけど」
雪歩「そういえば、この前私亜美ちゃんに散々くすぐられたよね」
亜美「え?あー、ごめんごめんご。まさかあんなになるとは思わなくてさーあはは」
雪歩「あははじゃないよ!私もう酸欠で死ぬかと思ったんだからね!」
亜美「うぇぇ、でもゆきぴょんは歌うたってるときも酸欠じゃん。たいして変わらないよ」
雪歩「ブレスって言ってよ!」
亜美「は、はぁ・・・ぶれす・・・?」
雪歩「とにかく、もう私激おこなんだからね!」
亜美「ええ〜そ、そんなぁ〜。真美の身体で許ちてYO〜!」
雪歩「まっ真美ちゃんの身体・・・!?」
雪歩(うっ、欲しい・・・でも、今は亜美ちゃんだよね)
雪歩「なに実の姉を売ろうとしてるの亜美ちゃん!」
亜美「いやぁ、なんとなく☆」
雪歩「亜美ちゃん、お仕置きだよ・・・」
亜美「え」
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 22:03:31.95 ID:XZiAmfYe0
雪歩「私の本気、見せてあげる・・・」
亜美「えっ、いやっ、ちょっと待ってよ、はなせばわかっ・・!」
雪歩「それっ、こちょこちょ〜」
亜美「ちょっ、あっ、ひゃあああ」
雪歩「こちょこちょこちょ〜」
亜美「あっあはははははまっまってあははっあははは!」
雪歩「待たない、もう激おこなんだから」
亜美「っていうかははははっ・・!あんなことうひひひひっなんで今更怒ってんのさぁははははは!」
雪歩「急に怒りがわいてきたんだよ!」
亜美「あはははははっいっ、いみわかんなっっっっはははははは!」
雪歩「この怒り、この間の10倍にして返すからねっ!」
亜美「っいっいやぁっははははちょっはははははぁっあはははは」
雪歩「それそれこちょこちょ〜」
亜美「あははははっやっあははははもっもれちゃっうひひひひひひひひっ!」
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 22:20:21.99 ID:XZiAmfYe0
雪歩「もらしちゃえばいいじゃん」
亜美「そんっはははははっいやっいやだよぉあはははははは」
雪歩「まぁでもくすぐられると力入らないし漏らすのも時間の問題だよね」
亜美「あははははっあっあははははは!」
亜美「ゆっきぴよぉっんははははっもうっふひひひひ・・出ちゃうよぉっやめてぇっ」
雪歩「出していいよ?」
亜美「そっそんなははははっ・・!亜美がいやだよぉぉっははははは!」
亜美「ははっあああっはははははでるっでちゃうよぉっ!はははは!」
亜美「はははははっ、あぅっ、あははは、あぅぅっ」ジョロロ
雪歩「っふぅ、よし、出たね。お疲れさま」パッ
亜美「・・・ぁっ・・うっ・・」ビクンッ
雪歩「あー、もう涎垂らしちゃって。亜美ちゃんもまだまだ子供だね?ふふっ」フキフキ
亜美「あぁ・・もう・・おしっこ漏らしちゃったじゃん・・・」
雪歩「うん。お口できれいにしないとね」
亜美「え・・やっぱり・・・やるの・・・?」
雪歩「もちろんだよ。自分で汚したんだから」
亜美「ええ、でもそれはゆきぴょんがくすぐったせいだよね」
雪歩「確かに私はくすぐったけど、それで勝手に漏らしたのは亜美ちゃんでしょ?」
亜美「確かにそうなんだけど・・・ってか余計なことするなって言ったよね亜美」
雪歩「え?そんなの私聞いてないよ」
亜美「えぇ〜嘘だぁ〜」
雪歩「それよりも、早く綺麗にしなよ」
亜美「ばっちぃよぉ」
雪歩「自分のおしっこでしょ?」
亜美「自分のでもばっちぃもんはばっちぃよ」
雪歩「でもこのままだと匂いとかやばいし、亜美ちゃんだって嫌でしょ?」
亜美「ん、まぁそうだけど」
雪歩「じゃあ、舐めてくれるよね」
亜美「
>>391
」
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/04(木) 22:23:16.77 ID:bSBtGnrbo
やだ!
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 22:33:15.84 ID:XZiAmfYe0
亜美「やだ!」
雪歩「かわいいっ!」
亜美「え?」
雪歩「いや、なんでも」
雪歩(今のやだ!って可愛すぎ、うんこ漏れそう。漏れないけど)
雪歩「やだって言ったって、これ、もしかしてやよいちゃんに掃除させるつもりなの?」
亜美「それは・・・ダメだよ・・・」
雪歩「じゃあ亜美ちゃんが自分で掃除するしかないよね」
亜美「でも、それなら雑巾とかでもいいじゃん」
雪歩「あいにく今ここにそんな便利な道具はないんだよ」
亜美「そんな・・・」
雪歩「ね?嫌なんて駄々こねてちゃダメだよ」
亜美「うぅ・・・でも・・でも・・・・」
雪歩「ほら、おしっこを飲むと健康になれるっていうでしょ?」
亜美「そうなの?」
雪歩「そうだよ」
亜美「あ、そういえば、ママが毎朝おしっこ飲んでるような・・・?」
雪歩(マジかよ・・・)
雪歩「なら、亜美ちゃんも飲めるよね?」
亜美「えっ、えっと・・・」
雪歩「全部きれいにできたらご褒美に
>>393
してあげるから」
亜美「!」
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/04(木) 22:44:59.39 ID:bSBtGnrbo
気持ちいいこと
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 22:58:01.25 ID:XZiAmfYe0
雪歩「全部きれいにできたらご褒美に気持ちいいことしてあげるから」
亜美「えっ、気持ちいいことって、もしかして・・・」
亜美「ドッキリ?」
雪歩「違うよ!確かにそれも気持ちいいかもしれないけどもっと物理的なことだよ!」
雪歩「ほら、さっき四条さんと千早ちゃんがやってたことみたいな」
亜美「えっ?・・あっ・・ああ///」
雪歩「ね、興味あるんでしょう?」
亜美「え、ああ、でも・・・」
雪歩「ふふふ、亜美ちゃん、下脱ごうか」
亜美「えっ、あっ、あの・・」
雪歩「濡れてて気持ち悪いでしょう?ほら手伝ってあげるからね」
亜美「う、うん・・・」
雪歩(急に素直になったなぁ・・・)
雪歩「足あげて?」
亜美「・・・ん」
雪歩「よいしょっ・・と。これ、洗濯しておくね」
亜美「あ、ありがと・・・」
雪歩「じゃあ、亜美ちゃん。床、きれいにしてくれるよね?」
亜美「でも、やり方とか分からないし」
雪歩「
>>395
みたいにするんだよ」
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/04(木) 23:18:57.99 ID:KxcQRxbi0
私
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 23:32:28.06 ID:XZiAmfYe0
雪歩「私みたいにするんだよ
ほら、しっかり見てて」
亜美「う、うん」
雪歩「んっ・・ぺろっ・・こうやって・・這いつくばって・・はぁ・・ぺろっ・・犬みたいに・・舐めるんだよ?」
雪歩「わかった?(亜美ちゃんの聖水あああああああ)」
亜美「そのままゆきぴょんが舐めてくれればいいのに」
雪歩「ダメダメ。人に頼らない。ほら、わざわざ私が体張ってお手本みせてあげたんだから、亜美ちゃんもできるでしょう」
雪歩「できたらご褒美あげるから」
亜美「んっ///わかったよ」
亜美「ん・・こう・・?」
雪歩「そうそう、それでたまに腰を振るといい感じ」
亜美「そうなの?」
亜美「ん・・・ぺろっ、これは!」
雪歩「おしっこだよ」
亜美「うん、だよね・・・。亜美なにやってんだろ・・・」
雪歩「冷静になっちゃダメだよ!ほら、まだまだ床濡れてるよ?」
亜美「・・そうだね・・ぺろ・・ぺろ・・ん」
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 23:45:46.74 ID:XZiAmfYe0
亜美「・・ぺろ・・ぺろっ・・・んっ・・んっ・・」
亜美「んっ・・はぁっ・・ぺろっ・・ぺろ・・・」
亜美「はぁ・・はぁ・・・ぺろぺろ・・はぁ・・」
亜美(なんか、こうやって下半身丸出しで床に這いつくばっておしっこ舐めてる姿とか、はたから見るとヘンタイみたいだよね)
亜美「んっ・・ぺろっ・・・ぺろっ・・・はぁ・・はぁ・・」
亜美(そう考えると・・・ああ、やばい・・・なんか頭ぼーっとしてきた・・・これじゃあ亜美ほんとにヘンタイさんだよ)
亜美「はぁ・・はぁ・・・」モゾモゾ
雪歩(亜美ちゃん内股こすり合わせてる・・・かわいいなぁ・・・)
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/04(木) 23:51:10.68 ID:XZiAmfYe0
亜美「はぁ・・はぁ・・ぺろっ・・」
雪歩「うん、だいぶきれいになったんじゃない?亜美ちゃん」
亜美「えへへ、そう?」
雪歩「うん、よく頑張ったね」ナデナデ
亜美「んっ///」
雪歩「じゃあ約束通り、ご褒美あげないとね」
亜美「!!」
亜美「はぁ・・・はぁ・・・あの、ゆきぴょん」
雪歩「どうしたの亜美ちゃん?」
亜美「あの・・ご褒美・・・早く・・・頂戴・・・?」
雪歩「!そうだね」
雪歩「じゃあ
>>399
してあげる」
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 00:50:55.34 ID:w6l9QKufo
アナルにお茶注いでうんちも出してあげる
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/05(金) 01:08:44.67 ID:8ee6d1wj0
雪歩「じゃあアナルにお茶注いでうんちも出してあげる」
亜美「え?」
亜美(なんか思ってたのと違う・・・)
雪歩「じゃあお尻だしてー?」
亜美「えっ、ほんとにやるの?亜美後ろよりも前をいじってほsんぎゃああ!」
雪歩「どう?亜美ちゃん、私のお茶美味しい?」
亜美「うぁぁぁ熱いよぉぉ」
雪歩「じゃあしばらく我慢だよー」
亜美「ぅぅぅぅぅぅ」
雪歩「うんうんもう少しだからねーがまんだよーがまんー」
亜美「ぁぁぁぁぁぁぁ」
雪歩(バケツあったかな?)キョロキョロ
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/05(金) 01:30:19.53 ID:8ee6d1wj0
亜美「あぅ〜ゆきぴょ〜んまだぁ〜?」
雪歩「まだ出しちゃダメだよー」
亜美「えぇ〜ああああっ・・うぅぅん」
亜美「はぁっ・・はぁっ・・ぅぅぅ」
亜美「はぁっ・・ぅぅぅっ・・・はぁっ・・はぁっ・・・」
亜美「ねーゆきぴょん、もういいっしょ?」
雪歩「う〜んどうだろう?もうそろそろかな?」
雪歩「じゃあ亜美ちゃん、このバケツに出してね」
亜美「ええっ、バケツあるんなら最初から出してよ!」
雪歩「い、いや、ほら・・・おしっこはまだ綺麗だけど
うんこの場合は病気とかになっちゃうかもでしょ?」
雪歩「そんなことよりも亜美ちゃん!いつでも出していいよ!」
亜美「そんなこと・・・?まぁ、もう我慢できないから出すけどさ・・・」
雪歩「うん、出して!」
亜美「ん・・・」
亜美「・・・・・・」
雪歩「・・・・・・」
雪歩「え、どうしたの?」
亜美「ゆきぴょん、あっちいっててよ」
雪歩「え、どうして?」
亜美「なんか嫌だから」
雪歩「もしかして恥ずかしがってるの?さっきもっと恥ずかしいことしてたくせに」
亜美「っ///いいからあっち向いててー!」
雪歩「はいはい」
雪歩(仕方ないなぁ、心の目でみることにしよう)
亜美「んっ、よいしょっと・・・」
亜美「ふっ・・んんっ・・・」
ブリブリブチィィィ!!!!!
雪歩亜美「「!?」」
亜美「・・・・!!!〜〜〜///」
雪歩「・・・・・え、えっとぉ・・・・」
雪歩「・・・なんかお父さんがトイレ入ってる時の音みたいだね」
亜美「うあうあ〜もぉしぬうううううう」
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/05(金) 01:44:54.35 ID:8ee6d1wj0
雪歩「・・・あっ、あのぅ・・・」オロオロ
亜美「うぁああああんびええええええんへんなおとでたあああああああ」
雪歩「泣き止んでよぅ亜美ちゃん」
亜美「びええええええええええええええええええええええええええええん」
雪歩「ううっ」
雪歩(どうして子供の泣き声ってこんなにうるさいんでしょう・・・)
亜美「うあああああああんまみにわらわれるうううううううううううううううううう」
雪歩「真美ちゃんには言わないよ」
亜美「でもおおおおおおおおおおゆきぴょんにもわらわれるうううううううううううううううう」
雪歩「わらってないよ!?わらわないよっ!?」
雪歩(むしろ興奮しますぅ)
亜美「でもおおおおおおおうあああああああんんんんんんんn」
雪歩「お茶入ってたんだから仕方ないよ亜美ちゃん。それにほら、音ぐらい誰でもでるよ」
亜美「ひぐっ・・だれでも・・・じゃあ、ゆきぴょんも・・・・?」
雪歩「えっ・・・私は・・・・」
雪歩(どうしよう、お腹なんか壊したことないし、いつもかたいから音なんてでたことない・・・)
雪歩「えっとぉ・・・そのう・・・」
亜美「ないんだね・・・ぐすんっ」
雪歩「 」
亜美「もういいようああああああああああああああああんんんんんんんんんんん」
雪歩「またですかぁぁ勘弁してぇ・・・」
雪歩「なんか泣き止ませるいい方法ないかなぁ・・・う〜ん・・・」
安価下
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 02:33:53.28 ID:0t+gyakuO
ディープキスで黙らせる
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/05(金) 02:58:46.93 ID:8ee6d1wj0
亜美「あああああああああああああああああああああああああああああんんんんんんn」
雪歩「あーっもうっ!」チュウ
亜美「んぐぅっ!?」
雪歩「・・・ん・・ちゅぅ・・れろ・・んっじゅるっ」
亜美「んんーっんんーっ」
雪歩「ちゅぅ・・れろっ・・れろっ・・」
亜美「んふっ・・ちゅ・・・」
雪歩「・・じゅるるっ・・んっ・・れろれろっ・・じゅるっ」
亜美「んんっ・・んんんん・・・!」
雪歩「ぷはぁっ」
亜美「あぅぅ///」
雪歩「良かった、泣き止んだね」
亜美「ん・・・ゆきぴょんごめんね・・泣いたりして・・・」
雪歩「ううん、ちょっとうるさかったけど、泣き顔も可愛かったよ」
亜美「よく考えたら、最近便秘気味だったし助かったかも」
亜美「おかげでスッキリだよ、ありがとねゆきぴょん」ニコッ
雪歩「うっ!」
亜美「どったの?」
雪歩「いや、亜美ちゃんはかわいいねぇ」ナデナデ
亜美「んーもっと撫でて♪」
雪歩「いいよ」ナデナデ
亜美「えへへっ、ゆきぴょんだーいすきぃ」スリスリ
雪歩(よし、おちたな)
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/05(金) 03:04:59.61 ID:8ee6d1wj0
雪歩「さて、次はなにしよう」
安価下1
1亜美続行
2真美
安価下2
やること
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 03:06:08.48 ID:JtBCmhByo
2
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 03:15:00.92 ID:hw/htuZ00
牢屋に閉じ込めた怯えた真美を性奴隷にした仲間皆で誰が一番に真美を性奴隷にできるか競う
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 03:28:11.88 ID:8ee6d1wj0
なるほど
真美ハーレムなのか雪歩ハーレムなのかわからんな
409 :
俺の嫁
[saga]:2016/08/05(金) 12:23:54.21 ID:8ee6d1wj0
真美「う〜ん、ここはどこだろう・・・?」
真美「なんか、薄暗くて鉄格子がついてて牢屋みたい」
真美「亜美−どこー?だれかいないのー!」
真美「・・・・・」
真美「応答なし・・・か・・」
真美「とにかく、抜け出したほうがいいよね」
真美「んんっ・・・」
真美「あれっ、なんか手足拘束されてるっぽい?動けないよ」
真美「・・・・はっ、もしかしてこれって誘拐なんじゃ・・・!」
真美「・・・そっ、そんな・・・嘘でしょ・・・いっ、いやぁぁ」
真美「だれか助けてよぉっ!亜美ぃー!にいちゃあん!!」
真美「うぇぇぇぇん!」
>>410
「あれ、真美ちゃん起きた?」
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 12:33:20.95 ID:JtBCmhByo
雪歩
411 :
俺の嫁
[saga]:2016/08/05(金) 12:48:33.74 ID:8ee6d1wj0
雪歩「あれ、真美ちゃん起きた?」
真美「その声は、ぐすっ・・・ゆきぴょん?」
雪歩「泣いてたの?もう、かわいいお顔が台無しだよ」フキフキ
真美「・・・んっ・・」
雪歩「ほら、ちーんっ!}
真美「ちーんっ!}
真美「んもー、ゆきぴょん!イタズラにしては度が過ぎるっしょ→」
雪歩「イタズラ?」
真美「亜美が考えたの?真美すっごくすっごく怖かったんだかんね!」
真美「早く拘束解いてよねっ」
雪歩「それはダメだよ」
真美「どうして?」
雪歩「
>>412
」
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 12:59:03.65 ID:LWYQKEniO
真美ちゃんは性奴隷にならなきゃいけないからね
413 :
俺の嫁
[saga]:2016/08/05(金) 13:22:57.94 ID:8ee6d1wj0
雪歩「真美ちゃんは性奴隷にならなきゃいけないからね」
真美「せいどれい?」
雪歩「うん、私達の性奴隷になってもらうんだよ」
真美「嘘だよね?冗談でしょ?」
雪歩「残念だけど嘘でも冗談でもないんだよ」
雪歩「ねーみんな?」
ぞろぞろ
真美「!?」
響「そうだぞ」
美希「なのー!」
真「真美だけ仲間はずれなんて可哀想だしね」
やよい「うっうー真美もこっち側にくればいいかなーって」
伊織「やよいはかしこいわね」
春香「みんなまとめて765プロだからね」
千早「大丈夫よ真美。気持ちいいことするだけだから」
あずさ「あらあらうふふ」
律子「たまにはストレス発散も必要だしね」
貴音(それよりもらぁめん食べたい・・・)
亜美「真美、あ、亜美と一緒に気持ちいいコトしよ?」
雪歩「だって、わたしたち」
一同「仲間だもんげ!」ドンッ
真美「 」
414 :
俺の嫁
[saga]:2016/08/05(金) 13:42:15.59 ID:8ee6d1wj0
真美「な、なにこれ・・・」
雪歩「後は真美ちゃんだけなんだよ」
響「ひとりぼっちは寂しいからね!真美も自分たちの仲間になればいいと思うぞ」
真美「いや、いいよ。真美は遠慮しとく」
あずさ「あらあら真美ちゃん。子供が遠慮なんていうものじゃないわ」
律子「そうよ、真美。おっぱい飲む?」
真美「いやあの本当大丈夫だから・・・」
千早「真美が飲まないなら私が飲みます!」
春香「千早ちゃん・・・」
真「真美、たまには運動しないとダメだよ」
真美「こういう運動はしなくていいよ!」
亜美「真美はワガママですなぁ」
真美「意味わかんないし!」
雪歩「それじゃあ皆、ゲームだよ」
亜美「ゲームっ!?」
雪歩「この中で、一番早く真美ちゃんを性奴隷にできた人が勝ち。どうかな?」
伊織「アンタにしてはいい案じゃない」
やよい「えっと、がんばりますー!」
未希「ミキが一番なのー!」
あずさ「あらあら」
415 :
俺の嫁
[saga]:2016/08/05(金) 13:44:54.20 ID:8ee6d1wj0
じゃあどうする 安価下1〜3
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 14:07:51.82 ID:JtBCmhByo
あみだくじで順番を決めて一人ずつ真美の身体を自由にいじって一番早くイカせたら勝ちみたいな
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/05(金) 20:42:19.26 ID:p1+9KA2d0
あぶない薬を真美に飲ませてレイプ
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 21:17:38.32 ID:w6l9QKufo
黒ひげ危機一発みたいな奴で、船長飛び出る代わりにバイブが真美のマ○コに入る遊びをする
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/05(金) 22:49:54.98 ID:8ee6d1wj0
雪歩「あみだくじで順番きめましょう」
雪歩「それで、一番早くイかせたら勝ちです」
雪歩「じゃあ好きなところに名前かいて下さい」
雪歩「その間に、真美ちゃんこれ飲んどいてね」
真美「!?んっ、ごくっ」
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/05(金) 22:56:02.53 ID:8ee6d1wj0
これで決めます
A0〜A6 安価下1
A7〜B1 安価下2
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 22:58:05.01 ID:cTQFr3iBO
はい
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 23:11:38.62 ID:3oppP59+0
B1
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/05(金) 23:17:00.88 ID:8ee6d1wj0
ああっそういうことか!
説明不足でごめんなさい人の名前入れろって事です
再安価↓
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 23:26:48.15 ID:4SGcQi0hO
A0〜A6なら7人書けってことでいい?
とりあえず雪歩、千早、伊織、やよい、亜美、美希、あずさ
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 23:33:59.56 ID:NWolbj88o
じゃあ残りだから
貴音、律子、春香、響、真かな
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/05(金) 23:38:10.26 ID:8ee6d1wj0
でけた
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 23:51:30.83 ID:3oppP59+0
ラストバッターがはる閣下な事に運命を感じる
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/05(金) 23:54:53.04 ID:8ee6d1wj0
あみだくじとかあまりやった事ないからルールよくわからんけどこのアプリによるとラストは閣下じゃないらしいよ
結果はこうでた↓
雪歩 --- 3
千早 --- 4
伊織 --- 1
高槻 --- 2
亜美 --- 5
美希 --- 7
三浦 --- 8
貴音 --- 11
律子 --- 9
春香 --- 6
響 --- 10
真 --- 12
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 00:00:15.43 ID:IFa401GPo
イかせられるかどうかもコンマで決めるのかな
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 00:01:11.35 ID:rAdtEheX0
雪歩「じゃあ順番発表します。元気よく返事してくださいね」
亜美「了解だよせんせー!」
雪歩「一番、伊織ちゃん」
伊織「まぁ、この伊織ちゃんがトップバッターなのは当然よね。にひひっ」
雪歩「二番、やよいちゃん」
やよい「はいっ!」
雪歩「三番、私」
雪歩「四番、千早ちゃん」
千早「・・・・」
雪歩「五番、亜美ちゃん」
亜美「はいはい亜美どぅぇーす!」
雪歩「六番、春香ちゃん」
春香「はいっ、えへへ」
雪歩「七番、美希ちゃん」
美希「ラッキー7なの☆」
雪歩「八番、あずささん」
あずさ「はぁ〜い。うふふ、なんだか学生の頃を思い出すわね」
雪歩「九番、律子さん」
律子「はいっ‼」
雪歩「十番、響ちゃん」
響「はい、って十番?なんか微妙だぞ・・・」
雪歩「十一番、四条さん」
貴音「響、後の方が体が出来上がっているはずですので有利だと思いますよ」
雪歩「十二番、真ちゃん」
真「最後か」
雪歩「じゃあスタートですぅ!どんどんぱふぱふー!」
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 00:02:25.21 ID:rAdtEheX0
>>429
コンマやってみたいけどどこの数字みればいいかわからんわ
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 00:05:35.05 ID:scswMd/bO
>>431
時刻表示の一番後ろのとこだよ
>>431
なら21になる
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 00:07:55.73 ID:rAdtEheX0
>>432
なるほどあざす
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 00:17:15.26 ID:rAdtEheX0
伊織「にひひっ、真美?この伊織ちゃんが相手してやるんだから、1秒でイきなさいよね」
雪歩「1秒は無理だと思いますぅ・・・」
真美「はぁ・・はぁ・・なんか、身体が暑いんだけど、ゆきぴょん何飲ませたの?」
雪歩「前にも同じの飲ませたことあるんだけど、やっぱり覚えてないかぁ・・・」
伊織「雪歩が飲ませたのはおそらく媚薬だと思うわ」
真美「は、はぁ・・・?」
伊織「じゃあ、
>>335
するわよ」
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 00:29:30.38 ID:IFa401GPo
ディープキス
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 00:38:48.27 ID:rAdtEheX0
伊織「じゃあ、ディープキスするわよ」
真美「きすぅっ!?待ってよ、真美初めては好きな人とって決めてるんだから!」
伊織「なら真美が私を好きになれば何も問題はないわね」
真美「いやいや、女の子同士だからっんんっ!」
伊織「ちゅ、れろれろっ・・ちゅっ・・ちゅるっ」
真美「んふっ・・ちゅっ・・んんんっ」
伊織「ちゅっ・・ぴちゅ・・れろれろっ・・・ジュルっ・・ぴちゃぴちゃ・・」
真美「ちゅっ・・ぅんっ・・んんんっ・・んんんんっ!」
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 00:46:12.45 ID:rAdtEheX0
伊織「んっ・・ぷはぁっ・・はっ・・・ちゅぅぅ・・じゅるっ・・ジュルルルルっ・・」
真美「はっ・・んふぅっ・・んんんっ・・んんんんっ!」
伊織「ちゅぱ・・・ちゅぱ・・レロレロ・・ジュルッ・・」
真美「ちゅ・・んっ・・んんんっ・・んっ・・!」
伊織「じゅるっ・・んんっ・・・れろっ・・じゅるぅっ・・」
真美「んんっ・・・んんっ・・んっ・・んんっ!」
伊織「んっ・・っまみっ・・んっちゅぅっ・・れろれろっ」
真美「んふっ・・んんっ・・んっんっ」
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 01:03:20.64 ID:rAdtEheX0
真美「ちゅ・・・ちゅぅっ・・んんっ」
伊織「ちゅぱ・・ちゅぱ・・れろっ・・れろっ」
真美「んんっ・・んっ・・んんっ・・」
伊織「じゅるっ・・ジュルルっ・・じゅるっ・・」
真美「んんーっんっ・・んんんっ!」
真美「ぷはぁっ・・はぁ・・はぁ・・いおりん・・・」
伊織(目がトロンとしてきたわね。そろそろイけるかしら)
コンマ
00で気絶
ゾロ目でイけなかった
1〜10で5分以内にイけた
11〜30で6分から10分以内にイけた
31〜60で11分から20分以内にイけた
61〜80で21分から25分以内にイけた
80〜99で30分以内にイけた
こうかな
安価下
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 01:08:46.56 ID:QPZwKk78o
ほい
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 01:20:22.59 ID:rAdtEheX0
伊織(ラストスパートね)
伊織「ジュルルっ・・ジュルルルっ・・レロッレロッ・・じゅるるっ」
真美「っ・・んんんっ!・・んんっ!・・んんっ!・・んんんっ!」
伊織「れろ・・ちゅぅぅぅぅ!・・じゅるるるるっ!!!」
真美「んんっ!んんんんっっっっっ――!」
真美「っ・・はぁ・・・」クタリ
伊織「やった!口中涎まみれだけどイけたわよ!」
雪歩「ええっと、何分だったかな?測るの持ってない・・・」
伊織「ええっ!?ちょっと、それどういうことよ!」
貴音「体感的(腹時計)には11分から20分です」
亜美「だってさいおりん」
春香「まぁ、こんなものかな」
伊織「・・・むぅぅ」
雪歩「じゃあ、次やよいちゃん」
やよい「あっ、はい!頑張ります!」
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 01:27:03.31 ID:rAdtEheX0
真「やよいかぁ、ちゃんといかせられるのかな?」
やよい「長介と毎日特訓してましたから、きっと大丈夫だと思います!」
やよい「じゃあ真美。えっと、よろしくお願いしますー!」
真美「え、まだやるの・・・?」
雪歩「ここにいる全員相手してもらうからね」
真美「え``」
やよい「あはは、まぁファイトだよ、真美」
やよい「
>>442
します」
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 01:41:47.35 ID:QPZwKk78o
耳舐め
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 01:54:23.81 ID:rAdtEheX0
やよい「耳舐めします。ペロッ」
真美「はうぁっ///ちょっ、ちょい休ませてくれてもいいじゃん」
やよい「後がつかえてるから」
真美「ちょっ///耳元で喋んないでよっ///」
伊織「意外とやるわね・・・やよい・・・」
春香「う、うん。意外」
やよい「ふぅっ・・・」
真美「ぁあぅっ!」ゾクゾクッ
やよい「真美かわいいよ」
真美「だから耳元で喋んないでよーー!」
やよい「えへへっ、あむぅっ」
真美「うぁぁっ///」
やよい「はむはむ・・・」
真美「ぅぅっ、耳くわえないでぇぇ」
やよい「あむあむ・・・ん・・れろっ」
真美「ぁぁぁ//舌いれちゃやらぁぁっ////」
やよい「んんっ・・れろれろ・・」
真美「ああぁぅっ///ぅううっ///」
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 02:01:37.21 ID:rAdtEheX0
やよい「んっ・・ちゅっ・・れろれろ・・・」
真美「ふぁぁっ///ぁぁっ//」
やよい「んんっ・・反対側の耳も弄ってあげるね」ズポ
真美「!!!???」ゾクゾクゾクッ
やよい「ちゅぅっ・・んんっ・・れろれろっ・・んっ」ズポズポ
真美「ぁぁぅぅっ//出し入れやだぁぁっ//うぁぁぁ///」
やよい「・・・れろれろっ・・れろっ・・ちゅぅっ・・」ズポズポ
真美「あぅぅんっ////あぁああっ///」
やよい「ちゅっ・・レロレロッ・・んちゅっ」ズポズポ
真美「はぅぅっ///やよいっちぃ・・やめてっ///」
やよい「やめないよ・・・」ボソボソ
真美「あぁぅ///」
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 02:06:45.71 ID:rAdtEheX0
やよい「はぁっ・・んんっ・・ちゅぅぅっ」ズポズポ
真美「はぅんっ///んんぅっ///」
やよい「ちゅっ・・れろれろっ・・れろっ・・」ズポズポ
真美「はぅぅぅっ///はぅぅぅっ///」
やよい「れろれろっ・・・ちゅぅっ・・ちぅっ」ズポズポ
真美「はぁぁあっ///ぁぁぁぁっ///」
やよい(そろそろイけそうですかね・・・?)
コンマ
00で気絶
ゾロ目でイけなかった
1〜10で5分以内にイけた
11〜30で6分から10分以内にイけた
31〜60で11分から20分以内にイけた
61〜80で21分から25分以内にイけた
80〜99で26分から30分以内にイけた
下1
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 02:12:16.69 ID:j/C6pV+q0
あ
447 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 02:27:15.65 ID:rAdtEheX0
やよい「んんっ・・まみぃっ・・ちゅぅっ・・」ズポズポ
真美「はぅぅっ///うぅぅっ///」
やよい「ちゅぅぅっ・・れろれろっ・・んちゅぅぅっ」ズポズポ
真美「うぁぁぁんんっ///ぁぁぁっっん///」
やよい「・・・れろっれろっ・・ちゅぅっ・・ちゅぅぅっ」ズポズポ
真美「ぅぁぁぁっっ・・・もうっ・・やよいっちぃぃ///」
やよい「んっ・・ちゅぅ・・れろれろ・・ちゅぅぅっ」ズポズポ
真美「うぁぁぁんっ///うひぃっ///ぃぁぁぁぁっっっ/////」ビクンッビクンッ
真美「・・ぅっ・・あぅっ・・」
やよい「なんとか、終わりましたぁ」
雪歩「四条さん」
貴音「はい、21分から25分ですね」
伊織「やった!勝ったわ!!」
やよい「あ、あぅ・・・」ショボン
伊織「あっ・・・」
伊織「で、でもやり方としてはものすごく良かったと思うわよ」
やよい「そうですかぁ?」
伊織「そうよっ!ああいうやよいもとっても可愛らしかったわ」
やよい「えへへ伊織ちゃん、ありがと」
伊織「・・・ん」
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 02:31:12.44 ID:rAdtEheX0
雪歩「さて、次は私だね」
真美「っ・・はぁっ・・ゆきぴょん・・・」
雪歩「大丈夫?まだまだいけるよね?」
真美「ん・・・もう、むr雪歩「いけるよね??」」
真美「は、はい・・・」
真美(ゆきぴょんこわすぎぃぃ)
雪歩「それじゃあ真美ちゃんには
>>449
するね」
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 02:37:08.57 ID:qHEgjjeE0
皆に近くで見て解説してもらいながらのペニパン付けてのセックス
450 :
解説ってなんぞ
[saga]:2016/08/06(土) 02:46:47.08 ID:rAdtEheX0
雪歩「それじゃあ真美ちゃんには
皆に近くで見て解説してもらいながらのペニパン付けてのセックスするね」
真美「えっ、ぺ二パン?なにそれ」
雪歩「こういうのだよ」ドンッ
真美「ひぇっ、ま、まさか、それいれるって言うんじゃないでしょうね・・・」
雪歩「そのまさかだよ」
真美「そっ、そんな・・・!やだぁっ!無理だよぉっ!!」
雪歩「媚薬もちゃんと飲ませたし、もう2回もイってるわけだから多分大丈夫。痛くないよ」
真美「多分ってなに!?とにかく無理ー!」
雪歩「それじゃあ挿れるよ」ズプッ
真美「ぅあああっ!」
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 03:04:05.16 ID:rAdtEheX0
美希「うわぁ、処女なのにどんどん入っていくね。凄いの」
律子「見た感じ、ビショビショだしね」
真美「ちょぉっ、そんな近くで見ないでよっ」
雪歩「んっ、真美ちゃん。全部はいったよ・・・」
真美「うぇっ・・きつっ・・・」
雪歩「じゃあ、動くね?」ズッ
真美「ふぁあんっ!」
亜美「ゆきぴょん、最初からとばすにぇ〜」
雪歩「真美ちゃんっ、真美ちゃんっ」パンパン
伊織「仕方ないわ。雪歩だもの」
響「雪歩は超ヘンタイだからな〜」
あずさ「でも、そんなところも素敵・・・ふふ」
雪歩「真美ちゃんっ、真美ちゃぁんっ!」パンパン
真美「あぁっ!ゆきぴょん、んんっ・・ちょい激しい・・!」
真「でも真美、すごくエッチな顔してるね。気持ちよさそう」
千早「まんざらでもないのでしょう。何せ、雪歩は真美の憧れだものね」
春香「え?そうなの?いつも泣いてばっかりの雪歩が!?」
雪歩「そうなの真美ちゃん?嬉しい」パンパン
真美「ああっん・・ふぁんっっ!」
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 03:11:10.96 ID:rAdtEheX0
真美「ああっ!・・あぐぅっ・・!」
雪歩「うへへ・・真美ちゃん、真美ちゃん」パンパン
響「な、なんか雪歩目が逝っちゃってるぞ・・・」
伊織「嬉しいんでしょうねぇきっと」
やよい「雪歩さんこわいですぅ」
雪歩「真美ちゃん!真美ちゃん」パンパン
真美「ふぁぁっ!あっ・・・ああんっ・・!」
美希「真美、そろそろイくかな?ねぇ」
真「どうだろうね」
コンマ下1
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 03:15:41.05 ID:QPZwKk78o
あ
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 03:27:26.20 ID:rAdtEheX0
雪歩「真美ちゃんっ真美ちゃん」パンパン
真美「ああっ・・ああっ・・んああっ!」
律子「雪歩の腰の動き、凄いわね・・・早すぎ」
あずさ「あらあら〜後で絶対痛くなるわね。マッサージしてあげないと」
真美「ああぅっ・・ゆきぴょんっ・・あああっっ!ああっ!」
雪歩「真美ちゃん、イくの?イっちゃうの?いいよっ、イって!」
真美「はぁぁっ・・ゆきぴょんっ・・んっああっああああっっ!」ビクンッビク
雪歩「っふぅ」ズルッ
亜美「おお、真美選手イきました!早い、早いです!」
伊織「貴音、時間は?」
貴音「恐らく、5分以内かと思われます」
一同「おお〜」
真「雪歩、さすがだなぁ」
千早「ええ、これの後にやるの・・・私・・・きついわぁ」
春香「胸はきつくないのね」
千早「黙れリボン」
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 03:30:56.89 ID:rAdtEheX0
千早「じゃあ、真美。よろしくね」
真美「・・・ぅっ・・あぅぅっ・・」
千早「真美?大丈夫かしら・・・」
真美「あぅぅ・・・もうやらぁぁ・・・」
千早「休ませてあげたいけれど、まだ後があるし、さっさと終わらせないといけないのよね」
千早「
>>456
するわ」
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 05:26:12.94 ID:2tqrsGF80
胸を痛いほど乱暴に愛撫した後で優しく愛撫
457 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 14:15:25.90 ID:rAdtEheX0
千早「胸を痛いほど乱暴に愛撫した後で優しく愛撫するわ」
千早「くっ、真美も年のわりにそこそこあるのよね・・・恨めしいわ」
美希「ミキが真美ぐらいの時はもっとあったよ?」
真「そこは黙ろう美希」
千早「胸なんて・・・胸なんて・・・くうううっ」モミッモミィ
真美「ほあああっ、千早お姉ちゃんっ!強いよぉっ!」
千早「こんな胸、乱暴に揉みしだいてやるわよ!」モミッモミィィ
真美「うぐぅっ!痛いっ、痛いってば!」
千早「うぉぉぉぉっ」モミィモミィ
真美「ひぐぅっ・・・千早お姉ちゃん!あぐうぅぅ・・・!」
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 14:21:40.47 ID:rAdtEheX0
千早「どう、真美・・・痛い?」モミィモミィ
真美「痛いよぉっ・・・」
千早「これが、私の苦しみよ・・・」モミッモミィ
真美「意味わかんないよぉ」
千早「もっと、もっと、強くするわよ・・・!」モミィモミッ
真美「ひゃああっ・・ああっ・・うぎぃぃ!」
真美「千早お姉ちゃんっ、やめてっ!」
千早「我慢よ、我慢」モミッモミイイ
真美「あがぁぁっ・・はぐぅぅっ・・いっ・・うんっ」
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 14:43:20.70 ID:rAdtEheX0
真美「・・ぐぅっ・・ああっ・・もうっ、痛いのはやだぁっ!」
千早「じゃあ、どうして欲しいのかしら?」モミッモミ
真美「どうしてって、やめてほしいに決まってるっしょ・・・!」
千早「やめるのは無理ね」モミィィッモミ
真美「そっ、そんなぁっ、あうっ・・あぐぅぅっ・・胸もげちゃうよぉっっ」
千早「胸はもげないから大丈夫よ」モミィッモミィッ
真美「・・はぁぁぅっ・・ぅぎぃっ・・ああああっっ」
千早「真美、もっと他にあるわよね?いたくならない方法」モミィッモミィ
真美「そっ、そんなのっ・・知らないよぉっっ」
千早「真美、私は今強くしているから痛いのよ。
やめるのは無理だけれど、加減をかえることは出来るわ」モミモミ
真美「あっ、そっか・・っうぐっ・・じゃっあ・・千早お姉ちゃん・・・」
千早「何かしら?」
真美「もっと、優しくして?真美、痛いのはやだ・・・」
千早「いいわよ。優しくしてあげる。真美は痛いのよりも気持ちいい方が好きだものね」
真美「べっ、別にそんなんじゃ・・・ひゃぁぁっ」
千早「ふふ、どう?触れるか触れないかの微妙な距離で触られるのは。いいでしょう?」サワサワ
真美「ひゃっ・・あぁっ・・うぅんっ!」
千早「ふふふ」サワサワ
真美「あぁっ・・ぁっ・・ああっ」
千早「ふふ、真美の胸、ほどよく弾力があっていいわよ」モミッ
真美「んぁっ・・あぁっ・・」
千早「柔らかすぎず、かたすぎず、ね」モミッモミッ
真美「・・・ふぁっ・・あっ・・んんっ・・」
千早「真美?そろそろイける?」
コンマ下1
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 14:46:31.81 ID:cS64a33IO
あ
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 14:58:38.09 ID:rAdtEheX0
真美「はぅっ・・・あっ・・千早っ・・おねえひゃんっ・・!」
千早「・・・ん」モミモミ
真美「あぅっ・・・はぁっ・・あぁっ・・・」
真美「・・・はぁっ・・あっ・・あっ!」
真美「・・・あっ、ぅうんっ!」ビクンッビクンッ
千早「・・・ふぅ・・少し時間かかっちゃったかしら?」
雪歩「四条さん、どうでしたか?」
貴音「26分から、30分ですね」ギュルルル
貴音「・・・失礼、お腹が」
雪歩「いえ、大丈夫です」
千早「今のところ最下位ね」
春香「まぁ、前座がね長かったからね」
雪歩「じゃあ、次ー」
亜美「はいはい亜美だよーん!」
響「近親相姦だぞ・・・やばいぞ・・・」
やよい「う?別に普通じゃないですか?」
響「え、そうなの?」
亜美「んっふっふ〜、亜美たち双子だもんね!真美のイイとこ全部知ってるよ」
亜美「この勝負、亜美の勝ち確定っしょ!」
亜美「
>>462
するよ→」
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 15:04:16.61 ID:IFa401GPo
くすぐり
463 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 15:15:06.06 ID:rAdtEheX0
亜美「真美にくすぐりするよ→」
亜美「んっふっふー真美、覚悟ー!」コチョコチョ
真美「ちょっ・・あっ・・・亜美っ・・うぁぁっ///」
亜美「ん?どれどれ、ここがええんか?」コショコチョ
真美「うにゃぁっ・・ああっ・・・あぅっ・・・んっ」
亜美「んー・・・ん?」コチョコチョ
真美「ふぁっ・・ぁっ・・あっ///」
亜美「真美、笑わないねぇ?どゆこと?」コチョコチョ
真美「・・・はぁっ・・うっ・・んんっ」
雪歩「媚薬飲ませてるし、もう4回イったから敏感になってるんだよ」
亜美「ああ、そうかぁ」
464 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 15:20:23.59 ID:rAdtEheX0
亜美「んふっ・・でも・・」コチョコチョ
真美「あぅっ・・あぁっ・・あっ///」
亜美「感じてる真美も可愛くて好きだよ」コチョコチョ
真美「はぁっ・・んっ・・・あっ・・亜美///」
亜美「身体、もっともっと触って、くすぐってあげるかんね」コチョコチョ
真美「あぁっ・・・うっ・・・んんんっ・・ああっ!」
亜美「ふへへ、イイっしょ?真美」コチョコチョ
真美「あっ・・あみぃっ・・・苦しいよっ・・ああんっ」
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 15:27:19.08 ID:rAdtEheX0
亜美「んふっ・・真美、すっごく可愛いよ」コチョコチョ
真美「あっ・・あぁっ・・亜美っ・・ああっ」
亜美「亜美のものにしたいなー・・・ね?」コチョコチョ
真美「ぁっ・・んんっ・・ふぁっ・・んんっ」
亜美「ね?・・・真美はさぁ・・・」コチョコチョ
真美「あぁっ・・・うっ・・んふっ・・んっ」
亜美「ずーっと、亜美だけのお姉ちゃんなんだかんね」コチョコチョ
真美「・・・あっ!あっ・・・うっ・・んにゃあっ///」
466 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 15:31:34.29 ID:rAdtEheX0
亜美「はぁ・・・はぁ・・お姉ちゃん・・・」コチョコチョ
真美「あっ・・あぁんっ・・んやぁっ」
亜美「はぁ・・・可愛い・・もっと鳴いて?」コチョコチョ
真美「・・・ふぁっ・・あっ・・んっ・・んんっ///」
亜美「んっ・・お姉ちゃん・・・」コチョコチョ
真美「っ・・・あっ・・亜美っ・・やぁっ・・んあっあっ///」
亜美「・・・真美・・イける?」
コンマ下1
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/06(土) 15:34:43.28 ID:djPA7/xVO
Q
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/06(土) 15:51:35.11 ID:rAdtEheX0
亜美「はぁ・・・はぁ・・・」コチョコチョ
真美「あっ・・あみっ・・うぁっ・・んんっ・・やぁっ!」
亜美「ねぇ・・・もうイくでしょ?真美・・?」コチョコチョ
真美「うぁっ・・・あっ・・あぅっ・・んやぁっ///」
亜美「知ってるよ、亜美・・・真美のこと、なんでも・・・」コチョコチョ
真美「そっ・・・あぁっ・・やだっ・・真美・・お姉ちゃんなのにぃっ・・」
亜美「ね?イっていいよ・・・真美お姉ちゃん・・・・?」コチョコチョ
真美「やらぁっ・・妹にイかされるなんてっ・・やぁぁぁっ!!!」ビクンッビクンッ
亜美「んふふ・・・真美、可愛かったよ」
響「なんか・・・すごかったぞ・・・」
春香「結構早かったんじゃない?」
貴音「6分から10分・・・ですね」
亜美「うぁ〜ゆきぴょんはこえられなかったか・・・」
あずさ「でも大分早い方だとおもうわ〜」ナデナデ
亜美「んふ〜あずさお姉ちゃ〜んもっと撫でてぇ〜」スリスリ
あずさ「あらあら、でも真美ちゃんに撫でられた方がいいんじゃない?」ナデナデ
亜美「真美は手の自由がないしー、亜美おずさお姉ちゃんの手もすきー」
あずさ「もうっ、亜美ちゃんかわいいわぁ〜」
伊織「もう、何やってんのよ・・・。次いくわよ次」
雪歩「誰だっけ?」
春香「私ですぅ!!」
春香「私は
>>469
するよ!」
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