【安価】雪歩「安価でアイドル達を調教してやりますぅ」

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801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/24(土) 19:52:37.11 ID:aTnE/rTw0
すまん
不良っていうか、悪い人かけない
再安価下1
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/24(土) 19:58:53.59 ID:cKS/SmDAO
なにかと不憫なP。
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/24(土) 20:08:16.47 ID:aTnE/rTw0
雪歩「プロデューサーにお願いしましょうか」

雪歩「この間、酷い目にあわせちゃったし」

雪歩「ということでプロデューサー、四条さんを精液中毒にしてください」

P「雪歩がやれというんならやるけど、いいのかな?」

P「一応、担当アイドルなわけだし」

雪歩「別に問題ないと思いますが?」

P「まぁ、雪歩がそういうんならそうなんだろ」

雪歩「はい。存分にやっちゃってください」

P「おう、任せとけ!」
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/24(土) 20:15:17.22 ID:aTnE/rTw0
P「貴音、みろラーメンだぞ!」

貴音「なんと!私が頂いてよろしいのでしょうか?」

P「おう、貴音のために作ったんだ」

貴音「それは、なんと嬉しいことでしょう。
では、早速いただきます」

貴音「では、まずはこのすぅぷから……」スッ

貴音「?」

貴音「はて、あなた様。このすぅぷ何やら白濁しているように思うのですが」

P「ああ、それは俺の愛の素を隠し味にいれたんだ」

貴音「隠し味、ですか。なるほど」

貴音「気を取り直して、ずずっ」

貴音「こ、これは……!」

貴音「こってり濃厚すぅぷですね」

貴音「甘辛い?いや、少し苦みもあるような???」

貴音「次に、麺です」

805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/24(土) 20:19:45.51 ID:aTnE/rTw0
貴音「ずるずるっ」

貴音「ううん、弾力もよく喉を通りやすいよい麺です」

貴音「この麺もぷろでゅさぁが?」

P「ああ、その麺も俺の愛の素をすり込んだ最高級の麺だ!」

貴音「最高級……」

貴音「た、たしかに、これほどまで美味しいらぁめんは初めてです!」

貴音「ずっ…ずるっ…ずるずるずるっ!!」

貴音「あぁんっ!はしが止まりません!!」

貴音「ずるずるっ!」

貴音「あぁっ、もうなくなってしまいました!!」

貴音「はぁっ…はぁっ…!」

貴音「あなた様もっと、下さい!」
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/24(土) 20:22:18.15 ID:aTnE/rTw0
P「ああ、いいぞ」

貴音「真ですか!」パァッ

P「でも、ラーメンはもうないぞ」

P「あれは作るのに手間がかかるからなぁ」

貴音「そっ、そんな…ではどうすれば」

P「>>808」
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/24(土) 20:25:04.71 ID:cKS/SmDAO
原料なら何とかなるぞ
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/24(土) 20:27:27.90 ID:uwJEkX/Q0
まず服を脱ぎます
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 18:27:56.57 ID:zAyHwPP00
P「まず服を脱ぎます」

貴音「服、ですか?」

貴音「わかりました。それでらぁめんが食べれるのなら」ヌギヌギ

P(ラーメンじゃなくてザーメンな)

貴音「全部、脱ぎましたよ。後はどうすればよいのでしょう?」

P「おお、綺麗だぞ。貴音」

貴音「……まさか、脱がせたいだけだったのは?」ジトー

P「はっ、まさか。貴音に美味しいザーメンを食べさせる為だよ」

P「ああ、あと俺の服も脱がせてくれ」

貴音「えっ?あなた様の服を、ですか?」

P「そうだ」

貴音「わかりました」ススッ

P「ふぅ、これで準備おーけー」

貴音「脱いでもらぁめんは出来ないと思うのですが……」

P「俺のラーメンは脱がないと出来上がらないんだ」

貴音「は、はぁ…左様ですか……」

P「貴音あとは>>811してくれ」
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/25(日) 18:43:47.67 ID:YuWzDePe0
ナニを喉までくわえてもらう
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/25(日) 18:51:02.69 ID:gqgrwlSuO
↑に、貴音が無我夢中になる、を追加。
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/07(金) 17:06:30.59 ID:G0XG3e9l0
P「俺のナニを喉までしっかりくわえてくれ!」

貴音「えっ?あなた様のを…ですか?」

P「あぁ、よろしく頼む」

貴音「らぁめんの為ならば、仕方ありませんね」

貴音「あむっ…ふっ…ぐぅっ…」

P「そう、そうだ……」

貴音「んっ…くわえましたよ?ここからどうすれば」

P「ぐっ…くわえたまま喋るなよ…」

P「まぁいいか。そのまま適当に舐めたり吸ったりしてればラーメンスープが出るはずだ」

貴音「わかりました」
813 :小日向美穂ちゃんのはにかみ笑顔でご飯三杯はいける [saga]:2016/11/11(金) 21:58:22.56 ID:exbQdzil0
貴音「んっ…んむぅっ…んんっ…」

貴音「はむっ…んっ…」

貴音(なんと、これは中々癖になる味です)

貴音(もっと、深く……)

貴音「んっ…んぐっ……んむっ…」

貴音「んっ…んむっ…」

P「いいぞ、いいぞ貴音…うひょぉ」

貴音「うひょぉ?」

P「いや、なんでも」
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/11(金) 22:08:59.31 ID:exbQdzil0
貴音「あなた様、いつ頃らぁめんすぅぷとやらは出るのですか?」

P「もう少しだな。頑張ってくれ貴音」

貴音「はい…」

貴音「んっんん…んむっ…」

貴音(何やら先からしょっぱい物が…)

貴音「はっ…んっ…んむぅっ」

貴音(これは、真、美味でございますね。もっと欲しいです)

貴音「んっ…ちゅっ…んんっ…んむっ…」

貴音「はぁっ…んむぅっ…んんっ!」

815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/11/11(金) 22:18:01.71 ID:exbQdzil0
貴音「んんっ…んぐぅっ…んむぅっ!」

貴音「じゅるっ…んむっ…じゅるっ」

貴音「じゅっ…んんっ…」

貴音「はっ…んんっ…!んんっ…んんっ!」

P「はぁっ…はぁっ…!」

P「貴音っ、でるっ!」

貴音「んんっ…んむぅぅぅっ!!!」

貴音「んっ…んんっ…」

貴音「こくっ…」

816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/11/11(金) 22:20:53.64 ID:exbQdzil0
P「どうだ?貴音、俺のラーメンスープは」

貴音「美味です……もっと欲しい……」

貴音「もっと、もっと下さい……」

貴音「あなた様♡」
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/11/11(金) 22:21:24.87 ID:exbQdzil0
おわり
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/15(火) 21:06:17.66 ID:Uq6X69sd0
おしりちんかわいい
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