他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
みく「ち、違うのにゃ、これは……!」李衣菜「みく、ちゃん……?」
Check
Tweet
1 :
◆R4LxbbyKhE
[saga]:2016/08/05(金) 02:06:35.97 ID:o7r745dq0
【モバマスSS R-18】です
※注意事項
・みくがふたなり、李衣菜が淫乱、百合に感じるかもしれない描写、地の文あり、本番(描写)はない
・上記のうち一つでもダメな人はブラウザバックを
------------------------------
久々に前川みくの部屋へと遊びに来た多田李衣菜は、目の前で卑猥な姿をさらけ出すみくを見て固まっていた。
李衣菜「え、あの、それどうした……の……」
みく「違うの……説明させてほしいにゃ……だからその、扉の鍵閉めて……」
李衣菜「あ、う、うん!」
慌てて入ってきた扉に向かった李衣菜は、念入りに鍵をかけたことを確認し、改めてみくの方へと向き直る。
今、眼の前にいる少女はネコミミと尻尾を身体から生やしている。それだけならまだコスプレかとも思えた。
しかし問題なのは別の部分だ。そこに視線を奪われてしまう李衣菜は意を決したようにみくに質問する。
李衣菜「……みくちゃん、その……股のところから生えてるそれって……あれだよね?」
みく「うぅ……そうにゃ……お……」
李衣菜「お……?」
みく「お、ちん……ちん、にゃ……」
羞恥で顔を染め、絞りだすように自分の体に生えたものの名前を口にしたみくの姿は妙に可愛らしく、
李衣菜もなぜか気恥ずかしくなってしまう。だが、恥ずかしさよりももっと気になることはやはり
みくの身体に現れたペニスであり、それを見ている内に李衣菜の表情は再び険しい物になっていく。
31.84 KB
Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)