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吹雪の艦娘になる前 〜〜夜戦編〜〜
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1 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/08(月) 22:15:49.84 ID:wMqQgHtx0
SS速報VIPで『吹雪の艦娘になる前』というSSを書いている者です。提督と吹雪はケッコンカッコカリしているのでその辺りと、番外編の夜戦シーンを書いていきますので、短いです。
2 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/08(月) 22:25:03.21 ID:wMqQgHtx0
〜〜吹雪と提督がケッコンカッコカリ後〜〜
吹雪「司令官...これからもよろしくお願いしますね///」
提督「ああ、これからは夫と妻だな」
吹雪「そんな...妻だなんて...///」
提督「吹雪...」
吹雪「...?どうしたんで...んむぅ!?」
提督が吹雪の唇を奪い、そのままベッドに押し倒す。
提督「はむっ...」
吹雪「んむぅ...///」
二人は2分ほどキスをし続け、提督が吹雪から唇を放す頃には吹雪の顔は既に惚けていた。
吹雪「ぷはぁ...司令官...///強引ですね...///」
提督「吹雪、良いか...?」
吹雪「はい...///来てください...///」
3 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/08(月) 22:37:20.73 ID:wMqQgHtx0
提督が吹雪の上の制服から脱がしていく。制服の下からは成長途中の胸がブラジャーに守られて露になる。
吹雪「あ、あんまり胸は見ないでください...///そんなに大きくないです...///」
提督「そんなことはないさ。俺はこれくらいの方が大好きだ」
提督は手を後ろに回してブラジャーのホックを慣れない手つきで外すと、吹雪の体から取り外す。
提督「綺麗なピンク色だ」
そう言うと吹雪の乳首を、指で弾く。
吹雪「ひうぅ...!?司令官...弾くのダメぇ...//」
提督「なら、これならどうだ?」キュッ
今度は吹雪の乳首をつまむ。
吹雪「つまむのはもっとダメぇ...!///」ビクッビクッ
4 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/08(月) 22:46:07.12 ID:wMqQgHtx0
提督「贅沢な奴だなぁ、なら吹雪はどうして欲しい?」
吹雪「ぅぅ...ずるいです...」
提督「そんな奴にはお仕置きだ」
吹雪の乳首に口を近づけると、甘噛をする。
吹雪「んあっ!?甘噛ダメぇ...おかしくなっちゃう〜...///」
そんな吹雪の言葉を無視し、口の中で弄ぶ。ふと吹雪の顔を見ると、完全に惚けきっていた。
提督「そろそろ良いか」
吹雪「ふぇ...?」
提督は吹雪からスカートを取り、身に付けているものをパンツだけにする。そして、パンツの上から見てもわかるほど吹雪の秘部からはトロッとした液体が溢れていた。
5 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/08(月) 23:01:04.97 ID:wMqQgHtx0
提督「もうこんなにしていたのか。胸を弄られただけでこれでは、この先どうなるか分からないな」
吹雪「司令官...私のココがウズウズして治まらないんです...私病気ですか...?」
提督「いや、病気なんかじゃないさ。これは気持ちよくなったら出てくるんだ」
そう言ってサッと吹雪のパンツを脱がす。溢れてくる液体は、既にベッドに染み込み始めた。
提督「これは大変だ。急いで止めないと」
吹雪「へっ...?何をして...ひゃぁぁぁぁぁぁぁ...!!」
提督が吹雪の秘部から溢れていた液体を一気に口で吸い上げる。その空気で秘部が刺激され、更なる快感を吹雪に与える。
吹雪「待って司令官...!何かきちゃう〜〜!!」
その快感で、絶頂し潮を吹く。
吹雪「はぁ...はぁ...はぁ...はぁ...///」
提督「盛大にイッたな。それにココももうグチョグチョだ」
提督が吹雪の秘部を掻き回す。その度に吹雪の体が痙攣し、顔は完全に蕩けていた。
提督「これぐらいグチョグチョなら、イれられるか」
提督もズボンとパンツを脱ぎ、その勇ましいぺニスを吹雪に見せつける。
6 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/08(月) 23:14:44.96 ID:wMqQgHtx0
吹雪「うわぁ...これが司令官の...///」
提督「吹雪、吹雪の顔が俺の股間のところに、吹雪の股間が俺の顔の所に来るように、四つん這いになってくれ」
吹雪「こ、こうですか...?///」
提督「そうだ、そしてそのまま俺のを咥えてくれるか?」
吹雪「は、はい...///」
吹雪の前にいきり立つ提督のぺニスは、とても大きくそしてとても熱かった。
吹雪「こうやって...うぶっ...」
精一杯口を開け咥え込み、必死に上下に顔を動かす。
提督「もっと根本まで咥えてくれ」
そう言うと、提督は吹雪の顔を持ち一気に根本まで押し込む。
吹雪「んむぅ〜〜〜〜〜〜!?」
提督のぺニスが吹雪の喉をえぐり、呼吸をさせなくする。
7 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/08(月) 23:16:57.43 ID:wMqQgHtx0
眠いのでココまで。
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 12:38:14.24 ID:QNTiGPM3o
止めるのはやいよ!?
9 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/09(火) 21:00:59.44 ID:3GTpe59v0
再開です。今日はノンストップで一気に行きたいです。
10 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/09(火) 21:14:07.15 ID:3GTpe59v0
提督「ヤバイ...吹雪の喉は最高だ...!」
何度もぺニスを喉で、押し込まれたり引き出されたりして吹雪の目からは涙が出ていた。
提督「吹雪...出すぞ...!全部飲み込め...!」
吹雪「〜〜〜〜!?」
吹雪の喉をぺニスから射精された精液が埋め尽くす。ゆっくりと喉から引き出すと、吹雪が苦しそうな顔をしていた。
吹雪「うぶっ...おぇぇぇぇぇ...!」
射精された精液をすべて吐き出してしまい、何とか手で抑えようとするが、手から溢れだしてしまう。
提督「やっぱり初めてで全部飲むのはキツかったか?」
吹雪「そんなことない...!」
手で受け止めた精液だけでもと、口の中へと入れ必死に飲み込もうとする。
吹雪「んぐっ...!苦い...!」
11 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/09(火) 21:29:43.94 ID:3GTpe59v0
提督「よく飲んだな、それと吹雪。素が出てきてるぞ」
吹雪「そんな余裕が...ひゃぁ!?」
いつの間にか提督の手が、吹雪の秘部の中に入り込んでおり、クチャクチャと音を鳴らして掻き回されていた。
吹雪「また何かきちゃってるから...?ひぅぅぅぅぅ...!」
再び吹雪が潮を吹く。
吹雪「はぁ...?はぁ...?」
提督「なら、そろそろ入れよう。吹雪、最初は結構痛いぞ。覚悟は良いか?」
吹雪「ああ、だから早く入れてくれ...?」
ぺニスの欲しさあまりか、両手で秘部をこじ開けてねだっていた。
提督「とっても可愛いぞ」
スブブブッ!ブチブチブチッ!
吹雪「つっ...痛っ...!!」
血が提督と吹雪の結合部から出てくる。
提督「大丈夫か?なんなら1回休憩して...」
吹雪「大丈夫...だ...から...動いて...くれ...」
提督「分かった。動くぞ」
12 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/09(火) 21:47:51.07 ID:3GTpe59v0
ゆっくりとだが提督の腰が動き始める。
吹雪「あぐ...ふぅ...ふぅ...」
提督「そろそろだ。もうそろそろその痛みが気持ちよくなっていくぞ」
だんだんと提督の腰を振るスピードが早くなる。痛みによる声が、だんだんと色っぽくなり提督をより興奮させる。
吹雪「あっ...はっ...♪気持ちいい...♪」
提督「よし、なら腰の速さをもっと速くするぞ...!」
パンパンッと肉と肉がぶつかり合う音が大きくなり、その度に吹雪の口からちょっとずつ涎がこぼれ始める。
吹雪「気持ちいいのぉ...♪もっと奥を突いてぇ...♪」
提督「ならお望み通り、もっと深く入れてやる!バカになっても知らないからな!」
吹雪「ひぎぃぃぃぃぃ...!!にゃにこれぇ...!何かをごりごり抉ってぇ...!おかひくなりゅぅ...!」
提督「まだまだだ!もっとバカにして俺のことしか考えられないようにしてやる!吹雪!覚悟しろ!」
吹雪「はひぃぃぃぃ...!!もっと私をバカにしてぇ...!司令官の精液を注ぎ込んでぇ...!」
13 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/09(火) 22:02:08.74 ID:3GTpe59v0
吹雪の子宮口辺りまで、押し込まれたぺニスは更に子宮を上へと押し上げ、吹雪に更なる快感を与える。
提督「出すぞ吹雪!」
提督のぺニスから大量の精液が子宮に注ぎ込まれる。
吹雪「あひぃぃぃぃぃ...!!」
吹雪はがっしりと足で提督の体にくっつき、一切放さなかった。
吹雪「はぁ...♪はぁ...♪」
提督「吹雪、大丈夫か?」
吹雪「はひゅ〜...はひゅ〜...」
吹雪はぐったりとし、視線は提督とは違う方向に向かっていた。
提督「良かったよ、吹雪。気持ちよかった」
吹雪「えへへ〜...♪」
提督「じゃ、ここまでにしよう。またいつか...?」
提督がチラッと視線を自分の腰辺りに向けると、吹雪の足がまだ力強く腰に絡み付いていた。
14 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/09(火) 22:24:01.97 ID:3GTpe59v0
吹雪「まだ...♪」
提督「吹雪...?」
吹雪「私を気持ちよくしてくれるよな...?じゃなきゃ、私は放れない...」
提督「...吹雪の体を気遣って1回だけと思ってたが...そんなにねだられるのなら、2回戦と行こう」
提督のぺニスが、吹雪の膣内でさっきよりも大きくなって、より吹雪の膣内を圧迫する。
吹雪「さっきよりも大きい...♪」
提督「くっ...さっきよりも絞まりが良い...まるで別人みたいだ...!」
提督がゆっくりと腰を引き一旦ぺニスを出そうとすると、中のヒダがぺニスにくっつき一緒に出てこようとする。
吹雪「おぁっ...!?さっきよりも深いぃ...!
提督「よし、なら俺の全身全霊を持って、お前を何度でも絶頂させてやる!イキ過ぎて頭おかしくなっても知らないからな!」
15 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/09(火) 22:40:07.85 ID:3GTpe59v0
提督が力強く腰を打ちつける。
吹雪「もっと抉ってぇ!わらひのココが潰れるまでもっと抉ってぇ!」
提督「この淫乱娘が!初めての性交でこんなに乱れるなんてな!」
吹雪「淫乱でも良いかりゃぁ!わたひをくりゅわしぇて〜...♪」
提督のぺニスが先程よりも深い場所を抉り、子宮口を何度も何度もノックする。
吹雪「あ゛っ...♪お゛っ...♪」
もう何度イッたか分からない程時間が経つと、あまりの気持ちよさに吹雪の意識が飛びそうになる。
提督「お休みはまだ早いぞ。吹雪から誘ってきた以上、とことんやらせてもらうからな!」
吹雪「もう...らめぇ...お腹パンパンで入らないのぉ...♪」
秘部からは、精液が溢れ出ていた。
16 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/10(水) 05:27:42.04 ID:l9P5oEeE0
更に数十分後、完全に提督の精子は尽き果てすっからかんになっており、あれだけいきり立っていたぺニスも完全に萎えていた。
提督「ふぅ...ふぅ...」
提督が吹雪からぺニスを抜くと、さっきよりも勢いよく精液が飛び出す。下腹部は精液によってぽっこりと膨れ、萎むことはなかった。
提督「こんなに出せば良いだろう...はぁ...俺も疲れた...お休み吹雪、俺は先に寝るよ」
そのまま提督はベッドに倒れこみ、数分も経たずに意識が消える。
吹雪「お腹...いっぱい...♪」
吹雪は膨れたお腹を擦り、ぼんやりと天井を見上げていた。
吹雪「司令官...大好き...♪」
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 20:22:17.53 ID:rFKeIz2pO
芋荒のW吹雪でだな
18 :
◆dK.v6VxfY2
[saga]:2016/08/12(金) 10:57:54.60 ID:Jqrf5w0q0
再開、要望があったのでW吹雪でやりましょうか
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