吹雪の艦娘になる前 〜〜夜戦編〜〜

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70 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/09/21(水) 06:05:56.35 ID:+2gEeYG20
吹雪「はぁ...♪はぁ...♪」


提督「なぁ、吹雪」


吹雪「な、何だ...?」


提督「今の深海棲艦との戦いが終わったら子供は何人産みたいんだ?」


吹雪「え、えっとだな...そうだな...最低でも...5人...だろうか...?」


提督「そうか5人か。なら、もっと愛し合う時間が必要になるな」


吹雪「ま、待ってくれ!これ以上ヤッたら私は...!」


提督「ん?もしかして、1回1回する度に気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうなのか?」


吹雪「...」コクッ


提督「そうかそうか...」グイッ


吹雪「ふえっ...?」


提督が吹雪を引き寄せて抱き付く。
71 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/09/21(水) 06:07:19.31 ID:+2gEeYG20
申し訳ない。完全に寝落ちしてました。また夜に再開させていただきます
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 08:51:46.65 ID:fVV4L4uR0
………将来設計がお盛んなのは良いんだけど、深海化しかけてるせいで戦争の終了には吹雪の死が確定してそうな気が………
これ二人、いや三人か。全員幸せになれるのかなぁ……
73 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/09/21(水) 19:25:16.56 ID:+2gEeYG20
再開させていただきます
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 19:57:56.22 ID:fVV4L4uR0
あいよ
あとこれかいた後でいいから出撃時ぼのたん書いてくれるとすごいテンション上がるかも!!
75 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/09/21(水) 19:58:29.17 ID:+2gEeYG20
提督「...やっぱり吹雪は暖かいな。前の冷たかった頃とは大違いだ」


吹雪「うるさい...あの時は1度沈んで死にかけてたんだ。冷たくて当たり前だ」


提督「でも、ここまで暖かくなった。この手も、足も、顔も、全てが暖かい」


吹雪「そういうお前だって...暖かい...///」


提督「...」グイッ


吹雪「ひゃっ!?」


ズプンッ!


吹雪「ひいっ!このっ...!雰囲気も考えろ...!」


提督「良いじゃないか。それに...」


壁まで吹雪と繋がったまま歩く。
76 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/09/21(水) 20:24:31.74 ID:+2gEeYG20
提督「吹雪、向こうを向いてくれ」


吹雪「んっ...こうか?」


ぐちゅっと生々しい音を鳴らしながら壁に体をくっつける。


吹雪「(こ、この格好...胸が壁の塗装で擦れて...感じちゃ...)」


提督「胸が擦れて感じたか?こんなにピンピンにして」


吹雪「言うなぁ...!ひぃん!?」


提督「ほれ、下の口もとろとろだ。舐めてみろ」


提督が吹雪の口の中に指を入れる。吹雪も拒むことなく提督の指を咥えていた。


吹雪「ふぁぁ...」


提督「...出会った頃の吹雪とは思えないな...凄く興奮する...!」
77 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/09/21(水) 20:59:47.60 ID:+2gEeYG20
また提督が腰を振り始め、吹雪には指を咥えさせたままであった。


吹雪「あふっ...!ふぁっ...!」


提督「はぁ...はぁ...!すまん、このまま体が持つまで犯し続けて良いか?」


吹雪は何とかして答えようとするが、何度も絶頂し言葉が出てこない。


提督「無言は肯定と受けとるぞ」


吹雪「(この野郎ぉ〜...!!)」


その時だった。


コンコンッ!


提督・吹雪「!?」ビクゥ!


白雪「司令官、入りますよ」ガチャッ


白雪が執務室に入り二人の方を見る。


白雪「」


提督「や、やぁ白雪、任務は終わったんだな」アセアセ


吹雪「し...しりゃ...ゆき...」


白雪は凍りつき、表情も固まっていた。
78 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/09/21(水) 21:20:22.27 ID:+2gEeYG20
白雪「...ですか...」


提督「...?」


白雪「こんな昼間から何をやってるんですか!!」


白雪にそんなことを言われながらも提督は未だに腰を振り続けていた。


白雪「...そうですか...もう私は何も言いません...勝手にしてください」


バタン


白雪は愛想が尽きたかのようにして、部屋から出ていく。


提督「あちゃー...怒らせたか...」


吹雪「バカ...やろぉ...!」
79 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/09/21(水) 21:21:50.78 ID:+2gEeYG20
ここまで。次回更新で区切ります。それと、ボーノの出撃って調教前ですか?調教後ですか?
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 21:30:18.59 ID:fVV4L4uR0
後でお願いします
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 21:30:57.35 ID:fVV4L4uR0
大丈夫なのかお兄さん心配なので
82 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/10/11(火) 20:40:05.46 ID:NEedzb+M0
ちょっびっとだけ暇が出来たので再開、そんなには更新できませんのでご了承を
83 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/10/11(火) 20:51:07.50 ID:NEedzb+M0
提督「赤面しながら怒る吹雪の顔、とても可愛いぞ」


吹雪「ふざけんじゃ...!」


顔を真っ赤にしながら、提督の顔を睨み付ける。つり上がった眼からは、怒りではなく願望があるように見えた。


提督「それにしても...吹雪、妊娠したか?」


吹雪「はぁ...?」


提督「こんなにも俺達はしているのになぜ吹雪は妊娠しないんだ...?」


吹雪「知らない...それにそもそも妊娠は何だ...?」


提督「あー...まずはそこからか...良いか?妊娠というのはだな...」


一つ一つ丁寧に教えると、また吹雪の顔が赤くなっていく。
84 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/10/11(火) 21:06:50.87 ID:NEedzb+M0
吹雪「な...なな...!」


提督「やはりこの反応か...」


吹雪「こ、この小さな穴から...ひ、人が...?」


提督「ああ、出産には激痛が伴うがその分幸せも帰ってくる」


吹雪「だ、だが妊娠したらその間は出撃ができないんだろ?」


提督「そうだな、特に吹雪の場合は一番前で戦うだろう。だから、絶対に出撃させるわけにはいかない」


吹雪「...なら、まだ妊娠はしなくていいな...」


提督「...そうか...」


吹雪「おいおい、そんなに落ち込むなよ。この戦争が終わればたくさん妊娠してやるから、な?」


提督「ふっ...そうだな」
85 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/10/11(火) 21:07:49.33 ID:NEedzb+M0
ここまで、試験が終われば本格的に再開いたします
86 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/10/29(土) 19:21:38.52 ID:pa1AIOu80
再開、曙と曙の出撃時のことですね。
それは沖ノ島海域へ出撃していた時であった...
87 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/10/29(土) 19:23:08.21 ID:pa1AIOu80
曙と曙って何やねん...
※訂正 荒雪と曙です。
88 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/10/29(土) 19:37:39.21 ID:pa1AIOu80
〜〜沖ノ島海域中腹〜〜


荒雪「この辺りで休むか。全艦機関停止、一時間ほど休憩する」


近くにある岩場に全員が腰をかけて休む。舞鶴から沖ノ島海域までは片道だけでも五時間かかり、相当な労力を要する。


曙「はぁ...」


漣「おや?どうしましたかね、ボーノちゃん」


曙「...誰がボーノよ...」


漣「ちょっと本当に大丈夫?何ならブッキーに言って鎮守府に...」


曙「本当に大丈夫よ...それより、あいつのことをブッキーって呼んでるけどどうやって区別してるの?」


漣「荒雪は不機嫌だからブッ↑キー↓。吹雪の方は名前通りにブッ↓キー↑。おk?」



曙「いや、おkなんて言われても...」
89 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/10/29(土) 19:56:02.19 ID:pa1AIOu80
漣「ともかく!今からブッキーに相談すること!良い?」


曙「分かったわよ...」


ゆっくりと立ち上がり荒雪の元へ向かう。と言っても、体が不調な原因は分かっていた。


曙「ふ、吹雪」


荒雪「ん?どうした?顔が赤いぞ。熱でもあるのか...」ピトッ


曙「あっ...」


荒雪の冷たい手が曙の額に当てられる。ひんやりとした感覚が曙の体に走り、それに反応するように曙の体がどんどん温かくなる。


荒雪「...なんてな」


曙「え?」


荒雪「道中、お前の様子をうかがっていたが分かりやすいぞ。スカートの中から垂れていたからな」
90 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/10/29(土) 19:56:47.97 ID:pa1AIOu80
はい、ここまで。また更新しますね
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/30(日) 11:10:52.15 ID:fEqynl5mo
精液がたれていたのかな?
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/30(日) 17:40:01.69 ID:OkbENYz60
>>91
荒雪ふた〇り疑惑浮上…?
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/31(月) 03:17:16.83 ID:fQ7/f1h7O
おお続き来てたのね
乙!
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/31(月) 11:45:54.55 ID:p922GHzVO
垂れていたのは今にも飛び出して来そうな赤子の頭…
95 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/03(木) 23:15:03.20 ID:ULsNmBUZ0
再開、赤子の頭が股下から見えてるってどこのホラーですかね...
96 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/03(木) 23:26:21.71 ID:ULsNmBUZ0
荒雪がスカートの中に手を入れると、手が濡れ海面へと垂れていた。


曙「ひぁ...」


荒雪「こんなに濡らしていたのか。期待していたのか?」


曙「あ、あんたを見ると体が熱くなっておかしくなるのよ...!」


曙の顔は更に真っ赤に染まり、下着をもっと濡らしていく。


荒雪「これじゃああいつらの所には戻れないな。どうする?」


曙「ど、どうするって...?」


荒雪「ここでするのか、それとも鎮守府まで我慢するか。どっちがいい?」
97 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/03(木) 23:49:59.30 ID:ULsNmBUZ0
曙からしたら選べない2択であった。このまま作戦を再開すれば集中できなくて艦隊全員に危険が及ぶかもしれない。かといってここですると他の子に見つかり何か言われるかもしれない。


曙「え、えっと...」


荒雪「今で休憩開始から5分か。とすると、早くしなければ満足にできないが?」


曙「し、してやろうじゃないの!」


荒雪「おい」


曙を岩に押しつけ逃げれないようにする。


荒雪「私にそんな態度を取るのか?この犬」


曙「わ、わふ...」


曙は荒雪に逆らえなかった。逆らおうとすると体が動かなくなり、体が勝手荒雪を求めてしまうから。
98 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/03(木) 23:51:19.34 ID:ULsNmBUZ0
ここまでです。また明日かな?
99 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 14:02:37.98 ID:EuAkCptB0
再開します
100 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 14:24:12.58 ID:EuAkCptB0
荒雪「さてと、下ろすぞ」


曙「...」コクッ


ゆっくりと曙のパンツが下ろされていく。向こうでは漣が他の3人を誘って遊んでいた。


荒雪「まだ軽く触っただけなんだがな。流石に濡らしすぎだろ?」


曙「...お願い...膣内を掻き回して...」


荒雪「...しょうがないな」


グチュッグチュッと生々しい音を立てながら、曙の膣内を掻き分けて入っていく。音がする度に曙の声がこぼれる。


曙「んっ...!あふっ...!」


荒雪「声を出すな。気づかれるぞ」


言葉に反して、荒雪は指の動きを激しくしていく。


曙「やっ...イクッ...!イッちゃう...!」


荒雪「そらっ」


曙「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」ビクッビクッ
101 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 14:50:06.44 ID:EuAkCptB0
潮を吹いて岩にもたれて足を震わせながら絶頂していた。


曙「はぁ......はぁ......!」


荒雪「ほら、ここに来い」


丁度良い岩場に腰を掛けると、曙に上に座るように指示する。


曙「...うん...」


ゆっくりと荒雪に近づき何とか荒雪の上に座る。荒雪の冷たい太ももが曙の肌に触れる。


曙「...冷たい...」


荒雪「そうか?私からすればお前は暖かすぎるくらいだ」


曙「...氷に触れてるみたい」


荒雪「ならお前の体で暖めてくれ」


曙「うん...」
102 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 15:05:41.84 ID:EuAkCptB0
曙が手を荒雪の服の中に這わせる。やっぱり荒雪の肌は冷たく、手がどんどん冷えてくる。


曙「こんなに冷たいなんて...」


荒雪「別に驚かなくても良いだろ。あの日からだよ。気にするな」


曙「...駄目よ」


荒雪「?」


曙が手を服の中から出し、顔を近づけキスをしようとする。もちろん、荒雪は拒もうとしなかった。


曙「...んっ...ちゅる...はむっ...」


荒雪「(今日はやたら甘えてくるな。何かあったか?)」
103 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 15:06:21.54 ID:EuAkCptB0
ここまで
104 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/12/08(木) 22:27:04.02 ID:0sVFs0XH0
かなり遅れましたが、再開します
105 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/12/08(木) 22:43:59.83 ID:0sVFs0XH0
曙が舌を絡ませる。お互いの舌が相手の舌を自分の物にしようと激しくなっていく。


曙「ぷはぁ...吹雪の指が欲しいの...いい..?」


荒雪「ほら」


荒雪が左の指を曙の前に出すと、暖かい口内に包まれる。ネチョッと音をたてて咥えている姿は、荒雪を興奮させるには充分だった。


荒雪「(ヤバイ...思いっきり虐めてやりたい...!)ゾクゾクゾクッ


曙「んじゅる...んぅ!?」


荒雪の右の指が曙の割れ目の中に侵入していく。グチョグチョになっている膣内は荒雪の指を包み込み、放さまいと力強く締め付けていた。


曙「んんっ...じゅるっ...」
106 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/12/08(木) 22:59:48.31 ID:0sVFs0XH0
荒雪「さてと...曙、覚悟しろよ?」


曙「...」ゾクゾクゾクッ


曙を持ち上げ、岩に押し付ける。両足は自由だが上半身を押さえつけられているため、まともに抵抗できない。少し音が大きく聞こえる。


グチュッ!グチョグチョ!


曙「はぁぁ...!中に吹雪の指が...♪」


荒雪「(そういや、どこが一番感じるか試したことなかったな、やはりクリか? )」


そう考えながら曙に快感を与えていく。
107 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/12/08(木) 23:00:34.84 ID:0sVFs0XH0
ここまで
108 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/03(火) 02:58:25.34 ID:/r3c/atP0
再開します
109 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/03(火) 03:08:05.12 ID:/r3c/atP0
荒雪「曙、お前垂らしすぎだ。私の足にまでかかってるぞ」


曙「ご、ごめんなさい...で、でもこうやって動かすと気持ちよくて...」


荒雪「はぁ...これを使うか」


ごそごそとスカートの中から機械を取り出す。


曙「...?」


荒雪「吹雪にもらった物なんだが...まずこれをお前の膣内に入れる」グググッ!!


曙「んんぅ!」


ずっぷりと子宮の入り口まで入る。


荒雪「そしてこのスイッチを一番上まで上げる。んで良いんだったか?」


カチッと動かすと機械が高速で動き始める。
110 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/03(火) 03:14:48.04 ID:/r3c/atP0
曙「ひぎぃぃぃぃぃ...!!!」ガグガクガクガクッ!!


荒雪「うぉ、めっちゃ震えてるな」


子宮口で暴れまわる機械は曙を絶え間無くイカせる。


曙「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛...!」


荒雪「なるほど、こういう機械か。これなら便利だな」


既に一気に絶頂した回数を増やし、曙の意識は無くなりかけていた。


曙「あ゛っ......ぁ゛...」
111 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/03(火) 03:15:20.37 ID:/r3c/atP0
ここまで
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/15(日) 10:34:42.76 ID:mSpB+CjwO
113 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/22(日) 21:50:45.39 ID:3h7cza1n0
遅れました、再開します
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/22(日) 21:55:17.15 ID:ki1o0Snwo
来たか
115 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/22(日) 21:59:42.31 ID:3h7cza1n0
〜〜10分後〜〜

曙「......ぁ゛っ...」


荒雪「おーい、大丈夫かー?」


白目を向き股から汁を垂れ流して気絶していた。


荒雪「あーあ、流石に止めてやるか」


スイッチを押し電源を落とす。振動は止まったもの意識を取り戻すことはなかった。


荒雪「やれやれ...それじゃあそろそろ戻るか」


曙の体についた汁を持ってきている飲料水で洗い流す。
116 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/22(日) 22:13:11.01 ID:3h7cza1n0
荒雪「休憩終了、鎮守府に帰投するぞ」


漣「あのブッキー?」


荒雪「何だ?」


漣「何でボーノを背負ってるの?」


荒雪「ああ、熱があるみたいでな」


漣「ああ、やっぱり疲れてたんだ」


荒雪「何か思い当たる事でもあるのか?」


漣「何か訓練ばっかしてて休んでなかったし...されじゃないかな?」


荒雪「そうか...」


曙「ご主人様...♪」スリスリ


〜〜終わり〜〜
117 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/22(日) 22:15:25.40 ID:3h7cza1n0
ここまで、希望があれば書きますが、そろそろこのスレを閉じようかと思ってます
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/23(月) 07:15:39.32 ID:6aA4AbU/o
乙〜
スレ主の好きにしなされ
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/10(日) 22:56:46.61 ID:b+cqTDpoO
乙した
面白かったよ
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