吹雪の艦娘になる前 〜〜夜戦編〜〜

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92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/30(日) 17:40:01.69 ID:OkbENYz60
>>91
荒雪ふた〇り疑惑浮上…?
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/31(月) 03:17:16.83 ID:fQ7/f1h7O
おお続き来てたのね
乙!
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/31(月) 11:45:54.55 ID:p922GHzVO
垂れていたのは今にも飛び出して来そうな赤子の頭…
95 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/03(木) 23:15:03.20 ID:ULsNmBUZ0
再開、赤子の頭が股下から見えてるってどこのホラーですかね...
96 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/03(木) 23:26:21.71 ID:ULsNmBUZ0
荒雪がスカートの中に手を入れると、手が濡れ海面へと垂れていた。


曙「ひぁ...」


荒雪「こんなに濡らしていたのか。期待していたのか?」


曙「あ、あんたを見ると体が熱くなっておかしくなるのよ...!」


曙の顔は更に真っ赤に染まり、下着をもっと濡らしていく。


荒雪「これじゃああいつらの所には戻れないな。どうする?」


曙「ど、どうするって...?」


荒雪「ここでするのか、それとも鎮守府まで我慢するか。どっちがいい?」
97 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/03(木) 23:49:59.30 ID:ULsNmBUZ0
曙からしたら選べない2択であった。このまま作戦を再開すれば集中できなくて艦隊全員に危険が及ぶかもしれない。かといってここですると他の子に見つかり何か言われるかもしれない。


曙「え、えっと...」


荒雪「今で休憩開始から5分か。とすると、早くしなければ満足にできないが?」


曙「し、してやろうじゃないの!」


荒雪「おい」


曙を岩に押しつけ逃げれないようにする。


荒雪「私にそんな態度を取るのか?この犬」


曙「わ、わふ...」


曙は荒雪に逆らえなかった。逆らおうとすると体が動かなくなり、体が勝手荒雪を求めてしまうから。
98 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/03(木) 23:51:19.34 ID:ULsNmBUZ0
ここまでです。また明日かな?
99 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 14:02:37.98 ID:EuAkCptB0
再開します
100 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 14:24:12.58 ID:EuAkCptB0
荒雪「さてと、下ろすぞ」


曙「...」コクッ


ゆっくりと曙のパンツが下ろされていく。向こうでは漣が他の3人を誘って遊んでいた。


荒雪「まだ軽く触っただけなんだがな。流石に濡らしすぎだろ?」


曙「...お願い...膣内を掻き回して...」


荒雪「...しょうがないな」


グチュッグチュッと生々しい音を立てながら、曙の膣内を掻き分けて入っていく。音がする度に曙の声がこぼれる。


曙「んっ...!あふっ...!」


荒雪「声を出すな。気づかれるぞ」


言葉に反して、荒雪は指の動きを激しくしていく。


曙「やっ...イクッ...!イッちゃう...!」


荒雪「そらっ」


曙「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」ビクッビクッ
101 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 14:50:06.44 ID:EuAkCptB0
潮を吹いて岩にもたれて足を震わせながら絶頂していた。


曙「はぁ......はぁ......!」


荒雪「ほら、ここに来い」


丁度良い岩場に腰を掛けると、曙に上に座るように指示する。


曙「...うん...」


ゆっくりと荒雪に近づき何とか荒雪の上に座る。荒雪の冷たい太ももが曙の肌に触れる。


曙「...冷たい...」


荒雪「そうか?私からすればお前は暖かすぎるくらいだ」


曙「...氷に触れてるみたい」


荒雪「ならお前の体で暖めてくれ」


曙「うん...」
102 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 15:05:41.84 ID:EuAkCptB0
曙が手を荒雪の服の中に這わせる。やっぱり荒雪の肌は冷たく、手がどんどん冷えてくる。


曙「こんなに冷たいなんて...」


荒雪「別に驚かなくても良いだろ。あの日からだよ。気にするな」


曙「...駄目よ」


荒雪「?」


曙が手を服の中から出し、顔を近づけキスをしようとする。もちろん、荒雪は拒もうとしなかった。


曙「...んっ...ちゅる...はむっ...」


荒雪「(今日はやたら甘えてくるな。何かあったか?)」
103 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/11/13(日) 15:06:21.54 ID:EuAkCptB0
ここまで
104 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/12/08(木) 22:27:04.02 ID:0sVFs0XH0
かなり遅れましたが、再開します
105 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/12/08(木) 22:43:59.83 ID:0sVFs0XH0
曙が舌を絡ませる。お互いの舌が相手の舌を自分の物にしようと激しくなっていく。


曙「ぷはぁ...吹雪の指が欲しいの...いい..?」


荒雪「ほら」


荒雪が左の指を曙の前に出すと、暖かい口内に包まれる。ネチョッと音をたてて咥えている姿は、荒雪を興奮させるには充分だった。


荒雪「(ヤバイ...思いっきり虐めてやりたい...!)ゾクゾクゾクッ


曙「んじゅる...んぅ!?」


荒雪の右の指が曙の割れ目の中に侵入していく。グチョグチョになっている膣内は荒雪の指を包み込み、放さまいと力強く締め付けていた。


曙「んんっ...じゅるっ...」
106 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/12/08(木) 22:59:48.31 ID:0sVFs0XH0
荒雪「さてと...曙、覚悟しろよ?」


曙「...」ゾクゾクゾクッ


曙を持ち上げ、岩に押し付ける。両足は自由だが上半身を押さえつけられているため、まともに抵抗できない。少し音が大きく聞こえる。


グチュッ!グチョグチョ!


曙「はぁぁ...!中に吹雪の指が...♪」


荒雪「(そういや、どこが一番感じるか試したことなかったな、やはりクリか? )」


そう考えながら曙に快感を与えていく。
107 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2016/12/08(木) 23:00:34.84 ID:0sVFs0XH0
ここまで
108 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/03(火) 02:58:25.34 ID:/r3c/atP0
再開します
109 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/03(火) 03:08:05.12 ID:/r3c/atP0
荒雪「曙、お前垂らしすぎだ。私の足にまでかかってるぞ」


曙「ご、ごめんなさい...で、でもこうやって動かすと気持ちよくて...」


荒雪「はぁ...これを使うか」


ごそごそとスカートの中から機械を取り出す。


曙「...?」


荒雪「吹雪にもらった物なんだが...まずこれをお前の膣内に入れる」グググッ!!


曙「んんぅ!」


ずっぷりと子宮の入り口まで入る。


荒雪「そしてこのスイッチを一番上まで上げる。んで良いんだったか?」


カチッと動かすと機械が高速で動き始める。
110 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/03(火) 03:14:48.04 ID:/r3c/atP0
曙「ひぎぃぃぃぃぃ...!!!」ガグガクガクガクッ!!


荒雪「うぉ、めっちゃ震えてるな」


子宮口で暴れまわる機械は曙を絶え間無くイカせる。


曙「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛...!」


荒雪「なるほど、こういう機械か。これなら便利だな」


既に一気に絶頂した回数を増やし、曙の意識は無くなりかけていた。


曙「あ゛っ......ぁ゛...」
111 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/03(火) 03:15:20.37 ID:/r3c/atP0
ここまで
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/15(日) 10:34:42.76 ID:mSpB+CjwO
113 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/22(日) 21:50:45.39 ID:3h7cza1n0
遅れました、再開します
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/22(日) 21:55:17.15 ID:ki1o0Snwo
来たか
115 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/22(日) 21:59:42.31 ID:3h7cza1n0
〜〜10分後〜〜

曙「......ぁ゛っ...」


荒雪「おーい、大丈夫かー?」


白目を向き股から汁を垂れ流して気絶していた。


荒雪「あーあ、流石に止めてやるか」


スイッチを押し電源を落とす。振動は止まったもの意識を取り戻すことはなかった。


荒雪「やれやれ...それじゃあそろそろ戻るか」


曙の体についた汁を持ってきている飲料水で洗い流す。
116 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/22(日) 22:13:11.01 ID:3h7cza1n0
荒雪「休憩終了、鎮守府に帰投するぞ」


漣「あのブッキー?」


荒雪「何だ?」


漣「何でボーノを背負ってるの?」


荒雪「ああ、熱があるみたいでな」


漣「ああ、やっぱり疲れてたんだ」


荒雪「何か思い当たる事でもあるのか?」


漣「何か訓練ばっかしてて休んでなかったし...されじゃないかな?」


荒雪「そうか...」


曙「ご主人様...♪」スリスリ


〜〜終わり〜〜
117 : ◆dK.v6VxfY2 [saga]:2017/01/22(日) 22:15:25.40 ID:3h7cza1n0
ここまで、希望があれば書きますが、そろそろこのスレを閉じようかと思ってます
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/23(月) 07:15:39.32 ID:6aA4AbU/o
乙〜
スレ主の好きにしなされ
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/10(日) 22:56:46.61 ID:b+cqTDpoO
乙した
面白かったよ
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