武内P「もう我慢できな一い!」

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148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/10(木) 03:11:50.03 ID:ot/VKyO0O
>>147
これクナイのようなものを持った左腕でパンチしてるように見える
149 : ◆H.Fr5Z660Y [saga]:2016/12/02(金) 05:14:50.79 ID:HLx7gTKu0
竿を握る指で前後にシコシコと擦りながらしゃぶり続けると、絡みつく唾液が口から溢れポタリ、ポタリと布団に垂れては幾つものシミを作る。

少し慣れてきた私はもう片方の空いた手をプロデューサーの袋へと伸ばした。

ふにふにとした肌はしっとりと汗ばんでいるようで、確かな存在感を示す大きめな睾丸が二つ。

ここで精子が作られてるんだよね。急所っていうくらいだし、大切にしてあげないと。

陰嚢を優しく揉みながらペニスをしゃぶっているとプロデューサーから小さい声が上がった。

気持ち良さそうに喘ぐプロデューサーに嬉しくなった私は口と手の動きを速めて応える。

武内P「本田さんっ!」

プロデューサーが私の頭を軽く抑えて促す制止もきかずに、一心不乱に口を前後させた。

ジュッポ、ジュッポと、肉棒を味わう卑猥な音に、プロデューサーの嬌声が重なって私自身も興奮の高まりを抑えきれくなってくる。

武内P「本田さっ…」

名前を呼ぶとプロデューサーに抑え付けられた頭をグッと引き寄せられて、私が嘔吐くほどに奥までペニスを捻じ込まれた。

口の中いっぱいに広がる吐精の証し。ビュルビュルと喉の奥にまで放出された勢いが終わりを告げる頃、緩やかに口と指で扱きながら最後の一滴まで絞り取ってゆく。

ペニスを離した口に溢れんばかりに溜まった精液を「アーッ」と開いてプロデューサーに見せつける。

男の人ってこーゆうのが好きなんだよね。友達の経験ある子が言ってたけど。このままゴックンするといいらしいんだ。よくAVを見てやってみたいって彼氏が多いみたい。

覚悟を決めたアタシはたっぷりと溜まった精液をゴクリ、ゴクリと味わいながら嚥下した。

ちょっと喉に絡むドロドロした感じは飲みにくいし、なんとも言えない不思議な味。それに鼻を抜ける匂いは独特かなぁ。確かにちょっと臭いかも?

友達は不味いよって感想だったけど、これがプロデューサーのなんだって思うと、私はそうは感じなかった。興奮してるからっていうのが強いのかもしれないけどね。

武内P「大丈夫ですか?」

未央「うん、へーきだよ。けっこう好きかも」

プロデューサーを見てニカッと笑った私をそっと布団に押し倒す。はだけた浴衣を脱ぎ捨てて、産まれたままの姿になった雄と雌。

辛抱たまらないのか上から覆い被さると、大きな掌を使ってオッパイを鷲掴みにして荒々しく揉んでくる。

未央「いっ、いた…」

不意に襲われた強い刺激に思わず顔が苦悶に歪む。

未央「もう、プロデューサーってば、ガッツき過ぎだってば。ちょっと…痛いんだけど」

武内P「もっ、申し訳ありません」

パッと手を離し少し慌てるプロデューサーは、まるで叱られた子供みたいにシュンとしちゃってる。

未央「怒ってる訳じゃないよ。プロデューサーの好きにしていいんだけど、もう少し優しくしてね。女の子はデリケートなんだから」
150 : ◆H.Fr5Z660Y [saga]:2016/12/02(金) 05:17:05.73 ID:HLx7gTKu0
武内P「失礼しました」

未央「ね、お願い」

宙を彷徨う行き場のない手を再び乳房に導いて私の手を重ねる。

未央「こんなに私の心臓だってドキドキしてるんだよ。だから大切にして…」

武内P「はい…」

プロデューサーの指が食い込んで、私の胸はふにふにと形を変えてゆく。さっきよりも穏やかで繊細な感じ。

ヤワヤワと下から上に持ち上げるように優しく包み込みながら、時折少し力を込める。

緩急を付けた愛撫が織り成す心地良さに頭の中が蕩け出す。

これが感じるってことなのかな。オッパイ揉まれるのがこんなに気持ちイイなんて…。

ふわっとした甘い痺れの最中に強く締め付ける刺激。プロデューサーの指先が肌に触れるだけで、身体中に電気が走り抜けるような感じに思わずうっとりとしてしまう。

未央「んふっ…、やぁん…」

もう何も考える事ができなくて、揉みしだかれるたびに自然と漏れ出す喘ぎ声。

未央「ハァハァ…、プロデューサーの手つき、なんか凄くエッチなんだけど」

武内P「大人ですから」

未央「ねえ、じゃあさ。私にも…大人のエッチ教えてよ」

私の願いを聞いたプロデューサーは徐(おもむろ)に乳首にむしゃぶりついてくる。

興奮でさっきから勃ちっぱなしの乳首はものすごく敏感で、プロデューサーが左右に顔を移して吸い上げるたびに体がピクンピクンて応えちゃう。

ヤバイ、自分でするのなんて目じゃないくらいに気持ちがよくてヤバ過ぎる。

どうして?おっぱいを揉んで乳首吸われてるだけなのに、こんなに気持ちいいの。

とにかく気持ちがいい。分からないくらい気持ちが良い。だから気持ちがよくて声がでちゃう。

なんだか考えてることさえもワケが分からなくなって、頭の中がポーッとしてくる。

胸を揉みくちゃにされながら、乳首の突起をチュパチュパと吸い込み舌先で転がしたりキュッと引っ張られたり。

空いた手でもう一つの乳首をクリクリと捻るように弄くり倒される。

快楽の波が寄せては返すたびに、はしたないくらいの愛液をダラダラと垂れ流していた。

気がついた時には、脚のつけ根までビッショリで、下のお布団にまでお漏らしをしたみたいな小さなシミを残している。

未央「こんなのダメ。もう、ダメになっちゃうよぉ…」

武内P「可愛らしいですよ、本田さん」

未央「だから、そんなこと言っちゃダメだってば…」

嬉しい気持ちと、心地好さ。精神(こころ)も肉体(からだ)も満たされるような感覚に、力が抜けて無防備な私はプロデューサーのされるがままになっていた。
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/02(金) 15:43:47.14 ID:8OruIQCho
乙です
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/06(火) 20:51:06.52 ID:eL6LcDwSO
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153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/06(火) 20:51:15.61 ID:GEbW4irBO

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154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/06(火) 20:51:29.28 ID:x8vc1RKpO
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155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/06(火) 20:51:49.62 ID:Tl/6UCdfO
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156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/06(火) 20:51:59.58 ID:rh8LraWcO
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157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/06(火) 20:52:20.98 ID:NPrbuXJmO
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          v {    \_ ’_ 7   ヘ´ ’_ /  /  |
          V \ / ̄   ∧     /    ̄ヽ /   ,
           V  `v     ∧    ,      /   /
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           / \__}\  ` ー  ー ´  /} /\
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            /\               | /\
              /    <         __> }   }
           |        ー――     /   i
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158 : ◆H.Fr5Z660Y [saga]:2016/12/08(木) 05:22:27.88 ID:XuyEKtgb0
未央「あふっ…」

不意にコリコリの乳首を指でギュッと引っ張られると、痛いけど気持ち良い。ううん、痛いから気持ちいいのかも、思わず変な声がでちゃったし。

気持ちの良い愛撫に身を任せていると、いつの間にかプロデューサーの太い指が下腹部を伝って私のアソコへと辿り着いていた。

剥き出しになったクリトリスを小刻みに擦られて、下半身が一気が熱くなってくる。

未央「あっ…、ダメ…、それやばいっ…」

自分でやるオナニーみたいに気持ちの良いところを意識して触るのとは違って、予測できない気持ち良さっていうのかな。特に今は全身が敏感になってるのもあると思うけど自分の指でする時とは全然違ってる。

未央「あっ、あっ、あぁぁぁぁぁああーっ」

そのまま乳首とクリを責められ続けると、ガクガクと腰を震わせて呆気なくプシュッと潮を吹いてしまった私。横目で見ると手に掛かったソレをプロデューサーはペロペロと舐めていた。

未央「舐めたら汚いってば、プロデューサー」

武内P「いえ、汚くはありません。本田さんのですから」

未央「ねえ、もういいでしょプロデューサー。入れて…」

私はプロデューサーの腕を押さえつけると、ついに挿入をおねだりしちゃった。さっきの恥ずかしいのを止めて欲しかったのも少しあるけど、本当に待ちきれなかったんだからいいよね。

武内P「分かりました…」

両脚を左右に開かれ、腰を前に進めたプロデューサーはその手に持ったペニスの照準を膣穴に合わせる。

武内P「いきます」

ゆっくりと挿入されたペニスは膣内(ナカ)を掻き分けズブズブと最後まで貫いてしまった。

武内P「奥まで入りましたが痛くはないでしょうか」

未央「あれ、痛くない?」

たまたま痛みを感じなかっただけなのか、前戯による快楽が痛みにも勝るのか。初めての結合は友達から聞いていた破瓜の痛みを感じることもなく過ぎていった。

武内P「では動きますね。痛みがあれば言って下さい」

未央「うん…」

腰を動かし抽送を始めたプロデューサーのペニスが押しては返す波のように胎内を行き来する。

極太のペニスは腰を引くとカリ首が引っかかって入り口がめくれ上がり、腰を入れると収縮した膣壁を強引にこじ開けて進んでゆく。

未央「あはぁ…、プロデューサーのオチンチン、ぶっとくて気持ちいいっ。ゴリゴリあたってる」

脚を抱え込まれて体重を乗せるように串刺しにされるたびに膣の容積いっぱいに膨れ上がる肉棒で掻き出された淫水が飛び散ってた。

だんだんとその速度をあげる抽送に、私ができることはリズムに揺られて嬌声をあげるだけ。

未央「あっ…、あ"っ…、おっ…」

それは可愛らしさなど微塵もない。そんなことを考える余裕すらない、動物的で汚らしい喜びの詩(うた)。

未央「はぁ…、こんなのっ…、いつまでも…、続いたらっ…、おかしくっ…、あっ、なっちゃう…」

逞しい身体を覆い被せられ、下敷きになるみたいに押しつぶされる。重くて、息も苦しいのにそれが嬉しくて堪らない。
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/09(金) 23:24:26.43 ID:bjkBUmjYO
                   __
           /ヽ      / 、___/\__
            || i   _ ∧  }    ヽ \/ ̄ \
            || | /    ≧rヘ    i  }  V  ∧
            || |ハ_   / \ }/ 7  j    V___∧
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        /.j| { /  \   / }―' ̄ \     ̄  /、
         /} {」/  ∨ .ヽ ̄ /       7≧= <  }
       {/        {    |―′       ∨   \__ノ}
        i<uY {ru フ \ _/i              >、__ ノ、
        |  i i/  /r‐ァ‐'′            _/   \  }
       、 .! / //{ /          __/ V  __/  /
        `ー≦彡'./          r'  !_ ゝ _ /
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160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/09(金) 23:24:53.49 ID:UvEVhQBXO
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161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/09(金) 23:25:05.19 ID:VtVPMH5TO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。

ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
162 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:01:44.67 ID:wr0Msrqc0
今までプロデューサーと一緒に過ごしたどの日々よりも近い距離。

まだ慣れていない私の膣が肉棒をギチギチと締め付けて圧(お)し出すたびに再び奥底までやってくる。

ぶっといのでズボズボってされるのが凄く気持ち良い。

未央「あっ…、あんっ…、はぁん…、んふぅ…」

抱え込まれて宙を浮く脚は突き込まれるたびにブラブラと揺れている。

ズルッと引き抜くとびっしょりと蜜にまみれたペニスがとても淫らに見えた。

ギリギリまで腰を引いてから反動をつけてズンッと子宮の入り口まで小突かれると、頭の芯まで強烈に揺さぶられる快感で何がなんだか分からない。

未央「いいっ…、セックスすごぃ…」

密着した胸板に鼻先を擦り付けて汗の匂いを記憶しながら、ズシン、ズシンと一突きづつ打ち込まれる快楽を一瞬でも逃さないように筋肉質な背中へ腕を回してしがみ付く。

未央「あはぁ…、おまんこっ、壊れちゃう…、プっ、ロデューサー、ダメーー!いっくぅっっ‼︎」

積もり積もった欲情を霧散させるみたいな激しい責めでを絶頂をむかえた私。

未央「ハァ、ハァ…、ハヒィ…、イッちゃった…」

私がまだ未熟なのかプロデューサーが上手いのかは分からないけど、大っきいオチンチンが凄い凶悪だっていうのは身を以て感じた。

武内P「本田さんっ!」

未央「プロデューサー、イッてるから、今、イッてるからダメっ…」

嬉しそうに口の端を上げたプロデューサーは、私のことなど御構い無しに一度止め掛けた腰の動きを再開する。

更に速く激しさを増して突き上げられる私のオマンコ。

未央「あ"っ…、あ"ふぅ…、おほぉ…」

雄としての本能なのか、雌を屈服させようとする力強いピストンは室内に響く肉がぶつかり弾ける音と共に、全身を突き抜ける快感へと変わってゆく。

未央「くひぃ!またぁ、またイッちゃうってばぁ」

それは快楽への抵抗か、意識を保つためなのか、いつの間にかプロデューサーの背中にガリッと爪を立てていた。

絶頂の余韻を残す身体は信じられないくらいに敏感で、どちゅどちゅって突き込まれると、再び甘美な頂点へと昇り始める。

武内P「くっ…」

未央「もうダメっ…、やっ…、そんな、あっ…、あぁんっ…」

最後の突き上げを繰り返すと、いっぱいに膨れあがった海綿体から雄々しい波動とともに精を迸らせる。

ビクン、ビクンと痙攣するプロデューサーの身体から私の中へ注ぎ込まれてゆく精液。

私の子宮口は注がれる大量の精液に反応してか、ペニスとキスをするみたいにむしゃぶり付いて離れたくないって訴えてるみたいに吸い付いてる。
163 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:02:42.37 ID:wr0Msrqc0
未央「あっ、あっ、ああっ……いいよ、あっ、プロデューサー…、あんっ……私もう、あぅっ……もうイッちゃうよぉ〜っ」

膣の奥でビューッと出されたザーメンが子宮の中にまで注がれてその中で爆発する感覚でイッてしまった。

ガックン、ガックンと腰を揺らして続く射精の間、ギュッと押え付けるように強く抱き締められてすごく幸せな気分になる。

未央「ねえ、プロデューサー…」

武内P「はい、何でしょうか」

未央「セックスってすごいね…」

武内P「良かったですか?」

未央「うん…」

武内P「まだできますか?」

未央「えっ…、これ以上したら私死んじゃうよ」

武内P「我慢して下さい」

未央「まっ、まって、もう無理…無理だってばー」

プロデューサーは私を逃げられないように押さえて再び腰を振り始めた。






未央「やめてー、プロデューサー!」

あれっ!?

ここは私の部屋……。

そういえば宿題してたはずなのに、いつの間にか寝落ちしちゃってたんだ…。

はぁ……、それにしてもすごい夢だったなぁ。

溜まってるのかな私。

ん、んんー、これは一大事ですぞ。パンツの中までもうグチョグチョ…。

思い出すだけでやばいよー、プロデューサーとあんな事しちゃう夢だなんて。

もしかして夢だったから初めてでも痛くなかったのかな…。

はぁ……、なんかすごく恥ずかしい。

しばらくはプロデューサーの顔見れないかも……。

【本田未央 】編 終わり
164 : ◆H.Fr5Z660Y [sage]:2016/12/21(水) 00:07:12.68 ID:wr0Msrqc0
未央ちゃん編、途中からダレてしまってすいません。次は書溜めた分でいきます。新田美波ちゃんと弟の近親モノです。Pは出ませんのでお気をつけ下さい。
165 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:14:49.52 ID:wr0Msrqc0
【R18】新田美波「美波サンタのクリスマス」【モバマス】

美波「ねえ、これとか似合いそうだよ。あっ、こっちもいいかも」

まるで自分のことのように喜び隣で微笑む女の子は僕の自慢の姉さんだ。

大学に通いながらも今年アイドルデビューを果たして今のところは順調に活動できてるみたい。

いきなり家(ウチ)に帰ってきて家族の前でアイドルになりたいと言った時にはみんな驚いたけど、真剣な眼差しの姉さんを見て快く送り出したのは少し前の話だ。

そんな中で規模は小さいけどクリスマスイブにミニライブを事務所のみんなと一緒に出来ることになったと、電話越しに伝えてくれた本当に嬉しそうな声を今でも覚えてる。

そのライブが終わった翌日、お昼に掛かろうかなという時にいきなり帰省してきた姉さん。

玄関のインターホンに呼ばれて入り口を開けた時、そこに姉さんがいた時は本当にビックリした。

突然現れた姉さんはしばらく見ないうちに凄く綺麗になっている。

それに加えて内に秘めた強さと言えばいいのか、自信のあらわれを示すような眼差しに、僕は『おかえり』の言葉さえも忘れてその場に固まってしまった。

そう、姉さんだけど姉さんじゃないみたい。

なんだか少し遠い存在になったような気がして、淋しいような悔しいようなそんな気持ちが胸の奥を締め付ける。

美波「ただいま♪」

柔らかく優しい声と破顔一笑。

大好きな姉さんが見せる変わらない笑顔はとても眩しくて、僕の心の中にある薄暗い気持ちまで吹き飛ばしてしまった。

弟「おかえり、姉さん」

美波「いきなりだったから、ビックリした?」

弟「う、うん。色々と…」

姉さんは、朝の飛行機に乗って広島に帰って来たらしい。

玄関に入ると、少し大きく『ただいまー』と叫ぶ声を聞いて、父さんと母さんが慌てて集まってくる。

そこからは家族団欒のひと時だ。

久しぶりの母さんの手料理に舌鼓を打ちながら、みんなからの質問責めにアレコレと答えてゆく。

大学のこと、アイドルのこと、電話だけでは伝え切れなかったこと、そんな積もる話もだいぶ落ち着いた頃だった。

美波「ねえ、一緒にお買い物いかない?」

パッと此方に顔を向けた姉さんからの何気無い提案。

突然じっと覗き込まれてドギマギした僕は、思わず手に持った湯呑みを落としそうになった。

弟「うっ、うん」

美波「じゃあ、決まりだね」

パンと、手を合わせ嬉しそうに『うふふ』と微笑む姿は昔から変わらない。
166 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:15:59.90 ID:wr0Msrqc0
まだ駆け出しの姉さんは昨日で仕事収めだったらしく暫くはオフが続く。

そんな訳で大学も休みだし、こちらに泊まる間の服なども少し新しくしたいということで男手として駆り出された。

はずなのに…。

美波「ねえ、試着してみよっか」

いつの間にか僕の服を楽しそうに選んでいる姉さん。

美波「これなんてどうかな?」

色々な服を取っ替え引っ換えにされて、僕はまるで着せ替え人形になった気分だ。

そして一頻(ひとしき)り続いたファッションショーも終わりを告げ、両手いっぱいに荷物の束を抱えた僕。

それにしても久しぶりに姉さんとの買い物で良く分かったことがある。

それは人目を引いて、道行く人がつい振り返えってしまうくらいに美人だってこと。

前からそういった節もあったけど、アイドルとして磨かれた成果なんだろうか。

僕も玄関で見た時には思わずドキっとしたからしょうがないのかな。

自分の姉弟(きょうだい)がそんな目で見らるのは少し嫌な気持ちもあるけど、それ以上に『僕の姉さん可愛いだろ』って思わず自慢したくなる。

心の中ではガッツポーズだ。

隣を歩く僕はひょっとしたら恋人に見られたりしてるのかな?なんて有りもしない自分の願望丸出しの妄想に耽(ふけ)ってみたりもした。

まあ、そんなこんなで買い物を終えて自宅へと辿り着いた僕達二人。

弟「ふぅ…」

美波「ご苦労さま。頑張ったね」

弟「いや、大丈夫だけど。こんなに買ってもらって良かったのかなぁ」

美波「いいの、いいの。お姉ちゃんからのプレゼントだよ。クリスマスだしね」

弟「取り敢えず、荷物運んじゃうから。姉さんのも部屋に置いとくよ」

美波「うん、ありがとっ。じゃあ飲み物用意してくるから、お姉ちゃんの部屋でお茶しよ」

弟「オッケー」

玄関で靴を脱ぎ荷物を部屋へと運んで行く。

階段を上がって二階の奥にあるのが僕の部屋だ。

買って貰った洋服の紙袋は扉を開けたところに一先ず置いて、隣にある姉さんの部屋へと移る。

東京の大学に進学してからはたまに帰省した時に使うくらいしか出番のない部屋だけど、そのまま残してあった。
167 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:17:17.27 ID:wr0Msrqc0
特に家族で目立って荷物が増えることがある訳じゃないし、何よりも姉さんが帰ってこれる場所を残して置きたいんだと思う。

父さんも、母さんも、僕も、みんな姉さんが好きだから、家族の繋がりを大切にしたいとそれぞれが思ってる。

普段ならベッドの布団も、マットレスも、しまってあるけど、僕らが買い物をしてる間に母さんが用意したのか既に寝れるようにと敷かれていた。

上京する前に子供の頃から過ごしていた姉さんの部屋だけど、僕がたまに入ってるのは内緒だ。

この前も姉さんを思い出しながらこの部屋でオナニーしちゃったけど、そんなことは絶対に言えない。

それに、タンスの奥にしまってあるセーラー服。

もう姉さんの匂いは消えてるけど、何度かオカズに使ってしまったこともある。

そんな情けないことを思いだしていると、キュッと鳴く階段の軋みが足音と共に大きくなってくる。

僕は姉さんが昔使っていた折り畳みのちゃぶ台を広げると、ドアを引いて招き入れた。

美波「お待たせー」

飲み物を持ってきたおぼんをちゃぶ台に置くと、向かいに座った姉さんは『ほぅ』と安堵の息を吐く。

美波「母さん、夕飯の買い物に行ってくるって」

弟「そうなんだ」

美波「あっ、もうお布団敷いてある。ん〜、やっぱりこの部屋が一番落ち着くな」

キョロキョロと部屋の中を見回すと、変わらない自分の部屋に安心したようだ。

コップを取って一口流し込むと弾ける炭酸が心地好い。

シュワッとした喉越しが疲れた体に良く効いてシャキッとする。

美波「ねえ、最近はどうなの?」

さっきは姉さんに質問ばかりしたけど今度は逆の立場だ。

しばらくの間、僕が通う学校の話題で盛り上がる。

姉さんもかつて通っていたからイメージもしやすいだろう。

前からいる先生の話に二人で花を咲かせたり、勉強の苦手なところのコツを教えてもらったり。

何気ないことだけど、姉さんが隣にいるのが凄く嬉しかった。

そんな話もひと段落すると、ここ数日張っていた気が緩んだのか、自分の部屋の空間に安心するように、背中を床に預けてコロンと寝転がっている。

そのまま続くたわい無い会話は徐々に受け答えも弱くなり、いつの間にかスヤスヤと可愛らしい寝息を立てていた姉さん。

僕には未知の体験だから分からないけど、昨日はライブもあった訳だし、翌日こっちに帰ってきてだなんて強行軍じゃやっぱり疲れも溜まるのだろう。

さっき出かけたのも僕にプレゼントを買うのが目的だったみたいだし、わざわざ帰省してまで無理をさせてしまったと思うと、なんだか罰が悪い気持ちになってくる。
168 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:18:32.21 ID:wr0Msrqc0
頭の中で自問自答の葛藤を繰り広げ、どれくらいの時間が過ぎたのだろう。

コップの中で積み重なっていた氷がバランスを崩し、カランと綺麗な音を立てる。

物思いに耽っていた僕はその音で一気に現実に引き戻された。

その時、不意に視線を泳がせた先で目に入ったのは、スヤスヤと寝息を立てる姉さんの乳房。

穏やかな呼吸と共に上下する二つの山。

息を吸って…、息を吐いて…。

仰向けに寝る姿は洋服が張り付いて乳房の形までハッキリと分かってしまう。

意識してしまった僕の視線はもうそこに釘付けだ。

父さんは仕事で、母さんは買い物に行っている。

幼い頃から良き姉であり、思春期になってからは性の対象でもあった姉。

誰にも言うことなどできない禁忌の想い。

いつもならできないこと、妄想の中で思い描いていたことが今ならできる。

仰向けに寝る姉さんは無防備で、手を伸ばせば触れられる距離にいるという現実。

僕は音を立てないように姉さんの隣へと場所を移すと、そっと手を伸ばした。

緊張に指を震わせながらゴクリと息を呑む。

頭の中は今ならまだ止められるという理性と、今しかないとそそのかす欲望の狭間で揺れ動いた。

その時、再びコップから音する。

溶けかけた脆い氷が割れてパキィンと響いた。

それは理性の信号を断ち切る音だったのかもしれない。

僕の心が禁断の領域へと堕ちてゆく、神経が壊れてゆく調。

ダメだと頭の中では理解しても、僕の手はまるで悪魔に囁かれたかのように止まることを知らなかった。

胸にそっと指をのせる。

服の上からでも分かる沈み込む指先の柔らかい感触。

少しずつ、ゆっくりと、じっくりと、味わうように、気づかれないように、やわやわと揉みしだいた。

初めて触れる乳房は手のひらを押し返す弾力が心地好い。

服の上からでも伝わる膨らみの柔らかさは男と女の違いをハッキリと意識させる。

美波「あっ…、んっ…」

零れ落ちる姉さんの声に指先の動きをピタリと止め、慌てるように手を離した。

美波「んん……」

まだ眠たそうに薄っすらと開けた目蓋を再び閉じて擦る姉さん。

美波「私、少し寝ちゃってたのかな…」

弟「うっ、うん…」

さっきまでの行為は気付かれていないだろうか。

僕は緊張から声を震わせながら答える。
169 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:19:14.15 ID:wr0Msrqc0
そして二人の間に続く沈黙を破るように突然響いた『ただいまー』の声。

買い物から帰ってきた母さんだ。

美波「あっ、私もお夕飯の仕度手伝わなくちゃ」

姉さんは慌てたように躰を起こすと、おぼんを持ってパタパタと下の階へと降りて行く。

少し染まった頬が見えた。

僕は手に残る感触に後悔の念に駆られながらその様子を見送ることしかできず、その場を動くことが出来なかった。

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今、僕は自分のベッドから、ただただ天井を見上げている。

あんなことをしたら気持ち悪い弟だと嫌われてしまってもしょうがない。

そう思った僕は、夕飯の食卓を家族で囲んでいる間も姉さんと目を合わせようとはしなかった。

さっきから溜息を繰り返して気持ちはどんどん滅入るばかりだ。

知らないうちに涙が溢れ頬を伝っている。
 
 
 
 
電気が消えた真っ暗な部屋の中、いつの間にか寝てしまったのだろうか。

静かにドアを叩く音で、微睡(まどろみ)の世界から呼び戻される。

美波「ねえ、起きてる?」

弟「あっ…、うん」

美波「今、平気かな?」

弟「うん…」

ドアが開いて入ってくる人影。

まだぼんやりとした視界と暗闇で姉さんの姿はハッキリとは見えなかった。

ドアが閉じて、一歩、また一歩と、躰を起こした僕に近づいてくる足音。

ベッドの上に腰掛けた姉さんは僕の肩を掴むと体重を掛けて押し倒してくる。

『えっ』、僕は咄嗟の出来事に思考が追いつかずに困惑した。

目の前に迫る端正な顔と、フワリと風に乗って漂う姉さんの香り。

今、何が起きてるいるのか分からない。

思考はショートしてしまったのか、全く考えることが出来なかった。

今は、包まれる香りの海に幸せだという事実をただ感じているだけ。
170 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:19:53.70 ID:wr0Msrqc0
美波「さっきのは急で驚いちゃったな」

上から頬を摺り寄せて僕の耳元で囁いてくる。

くっついた頬はすべすべでとても柔らかかった。

弟「気づいてたの…」

美波「途中から…ね」

目を合わせて見つめられると申し訳ない気持ちになる。

弟「ごm」

小声で『しぃー』っと、言って唇に人差し指を押し当て僕の言葉を遮った。

美波「ふふ。お姉ちゃんが大好きな男の子に、サンタからのプレゼントだよ」

弟「その服…」

上から見下ろす姉さんはサンタクロースの衣装を身に纏っている。

美波「うふふ、昨日のライブ衣装なんだ。可愛いでしょ?」

裾に白いモコモコが付いた少し厚手でふかふかのミニスカートに、ベルトは可愛らしい星のバックル。

同じ感じで肩に羽織ったショールの下はリボンの付いたビキニトップスだ。

ショールの首元で止まる綿毛のようなふわふわのポンポン。

わざとらしく胸元が空いた作りでビキニの谷間を見せつけてくる。

ビキニとミニスカでお腹周りに布は無く、無駄な肉のない程よくしまったウエストと、縦に綺麗な線を一本描いたおヘソが何とも言えずエロチックだ。

かなり寒そうな格好だけど、やっぱりアイドルだとこういった男好きする衣装が多いのだろう。

弟「凄く…似合ってる」

惜しげもなく肌を露出した姉さんが見せる赤と白のコントラスが可愛らしくも美しくて見惚れてしまった。

美波「ねえ、Hなこと…したことある?」

その質問に対して声を出すのが恥ずかしかった僕は首を横に振って答える。

美波「実際にしてみたい?」

じっと見つめる瞳の恥ずかしさに耐えられなくなった僕は、少し視線を逸らしてから頷いた。

美波「ふふっ、あんなことしたんだもの……したいよね。なら、お姉ちゃんとしちゃおっか♪」

落ちた髪を耳に掛ける仕草が色っぽい。

両手で頬を挟まれて正面に向き直されると、上から瞳を閉じた姉さんの顔が近づいてきた。

唇の先に当たるふにっとした柔らかい感触。

夢の中では何回したか分からないくらいに準備はできてるはずなのに、初めてのキスに戸惑ってしまう。

目を開けた姉さんの少し潤んだ瞳に僕は釘付けになる。

時が止まったようにすら感じる二人だけの幸せな時間。

ずっと呼吸を止めて苦しくなった僕が鼻で大きく息をすると、鼻腔から脳に染み込んでくる姉さんの甘い香り。
171 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:20:41.08 ID:wr0Msrqc0
息を荒げた僕に気づいた姉さんは唇をそっと離すと、かすかに微笑みオデコをコツンとぶつけてくる。

美波「息してもいいからね」

弟「うん…」

美波「お姉ちゃんと練習…しよっか」

弟「うん」

美波「腰に手を回して…ね」

肌を露出してくびれた細い腰。

今まで暮らしてきた中でも触ったことはない。

もしかしたら子供の頃ならあったかもしれないけれど、こんな風に意識して触るのは初めてだ。

指先を細い腰にそろりと巻き付けてゆく。

美波「ァッ‼︎」

ビックリした。

思わず両手を離してしまう。

弟「ご、ごめん」

美波「ううん、大丈夫だよ。触られたらなんだか気持ち良くて声でちゃった」

そう言われて少し勇気を貰った僕。

再び姉さんの腰に腕を回すと、陶磁器のようになめらかな肌の上を指先が滑り込でゆく。

僕はすべすべした肌の感触を楽しみながら柔肉に少し喰い込むくらいにしっかりと指を掛けた。

美波「あはぁっ…。手、あったかいね。じゃあ、お姉ちゃんもしよっかな」

僕の脇の下から背中に向かって腕を回す。

自然と密着する二人の躰の間で押し潰されて形を変える柔らかな乳房。

美波「ふふっ、心臓の音…聞こえるね。お姉ちゃんもドキドキしてるんだよ、分かる?」

姉さんの心音がトクン、トクンと僕に伝わってくる。

少し速い二人の鼓動を躰で感じながら再び触れ合った唇。

僕にとって初めてするキスの相手が姉さんだなんて凄く幸せなことだ。

今度はその唇を味わう余裕もでてきて、少しづつずらしながらちゃんと息もできている。

マシュマロのように柔らかい唇のしっとりとした弾力を感じながら、投げかけるねっとりとした視線と甘い吐息は僕を誘惑するみたいだ。

悪戯っぽく微笑んだ後、唇の隙間に割り込んだ姉さんの舌はチロチロと僕の舌を舐め始める。

それは次第に大胆になり、唇を深く交差させて、歯茎や、頬の内側まで、口内をなぞるようにじっくりと味わってくる。

僕は送られてくる甘い唾液を飲み込みながら負けじと姉さんの舌を吸い込んだ。

ピチャピチャと二人の舌が絡み合う卑猥な水音が頭の中にまで響いてくる。
172 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:21:23.46 ID:wr0Msrqc0
美波「興奮してるね」

貪るように舌を絡め合う中で、いつの間にか姉さんの手は僕の股間に伸びていた。

止まらないキスを繰り返しながら、姉さんの細い指先が存在を主張するように膨らんだ僕の分身を服の上からスリスリと撫でるように愛撫する。

美波「ねえ、苦しい?」

弟「うん…」

美波「なら、一回出しちゃおっか」

答えることが出来ない僕を諭すように微笑みかける。

美波「ふふ、お姉ちゃんに任せて」

目を爛々と輝かせながらパンツをズリおろすと、熱くカチコチになった肉棒がブルンッと飛び出してきた。

髪留めを解いて流れるように広がる艶やかな髪から漂うシャンプーの香り。

美波「これ…取ってほしいな」

僕の手を誘導した先はミニスカートを捲った下にあるショーツのサイドに纏められた紐だった。

それを外側に引っ張ると白い小ぶりな三角形のパンティが外れ、姉さんの秘部が顕(あらわ)になる。

手入れが行き届いて綺麗に揃えられた薄い繁みの先にある入り口を見て僕は思わず息を呑んだ。

美波「ここにオチンチンが入るんだよ」

姉さんは腰を上げて広げた脚の中央に位置する秘部をV字にした二本の指を使って開いてみせる。

ピンクの色アソコはうっすらと湿り、キラキラと滴りを帯びていた。

もう一方の手で肉棒を摘んで固定すると、開いた穴に先端を宛てがう。

クチュリとした音と共に肉棒が膣口の扉を開いた。

美波「お姉ちゃんが、んっ…、大人に、んふっ…、してあげる…からっ」

ゆっくりと腰を沈めると、肉棒はジワジワと喰べられるように呑み込まれる。

波のようにうねる膣壁を掻き分け進む亀頭は今すぐにでも爆発しそうだ。

美波「アハっ…、ほら…全部、んっ…、入ったよ♪」

大きく脚を開いて僕に跨がる姉さんは腰を沈めきると嬉しそうに笑みを零す。

美波「ふふ、童貞卒業しちゃったね」

初めて味わう膣の中。

スッポリと収まった僕の分身は、じっとりと濡れた温もりに包まれながらギュウギュウに締め付けられている。

今までの人生の中でも感じたことがない、全てを持っていかれそうになる桁違いの快感。

少し動いただけですぐ射精(で)てしまっても仕方がない。
173 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:22:10.99 ID:wr0Msrqc0
美波「じゃあ、動くね」

弟「まっ、まっ…て」

僕のお腹に両手を置いた姉さんは制止を無視して、そのままスプリングが跳ねるように腰を打ち付けてゆく。

美波「だーめ、気持ち良かったら。出しちゃっていいんだから」

弟「えっ!」

その言葉に頭の中は?マークで一杯になる。

美波「お姉ちゃんの膣内(なか)に射精(だ)していいから」

ただでさえこんなことしちゃダメなのに、なのに姉さんの膣内(なか)に…。

その言葉を聞いて頭の中は真っ白になった。

パチュン、パチュン。

姉さんのお尻の肉が僕の股間に思い切りぶつかってくる。

肉棒が深くハマる度にぬめる膣壁に捉えられて擦られる。

その信じられない程の快感に歯を食いしばって堪えるだけで、童貞の僕は抵抗する術がない。

肉のぶつかる音が数回響いただけで、
あっけないほどにあっけなく大量に吐精した。

尿道を駆け上がり先端から迸る熱い塊がビュルビュルと外に飛び出してゆく。

美波「あっ、これ…、ザーメンきてるっ!すごい…、すっごい!アハァん…」

精液を受け止めながら歓喜の声を上げる姉さんの膣内(なか)は普段のオナニーとは比べようもない。

ビュル、ビュルルル〜。

躰の奥から全てを出し切った気がするほどの長い射精が続いた。

美波「あっ…、アアッ…、」

精の脈動を受け止めるたびに、弦を引いた弓のように背中をビクンとしならせる。

顎を反らせて半開きの口から快楽に打ち震えた声を上げる姉さん。

ビュクッ、ビュック‼︎

姉さんの腰をギュッと抑えて叩き付けた鈴口から、これでもかと最後の精を解き放った。

膣の奥の奥にまで注ぎ込んだ射精が終わりをみせると、溜めてきたもの全てを出し切った開放感からハァハァと口を大きく開けて快楽の余韻に浸る。

ついにしてしまった実の姉とのセックス。

産まれた時から知っているただ一人の姉弟。

その膣内に射精してしまった。

改めてマズイことをしているという実感がこみ上げる。

美波「ハァ…、んふぅ、弟チンポで妊娠しちゃいそう」

弟「に、妊娠って…」

美波「ふふ、心配した?ピル飲んでるから大丈夫だよ」

なんとなく聞いたことがあるピルという単語。

僕は安心しつつも、妊娠させなれないという事実に少し残念な気持ちになった。
174 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:22:50.83 ID:wr0Msrqc0
美波「あはっ♪」

姉さんが僕の肉棒を抜くとシーツの上にドロッと精液が零れ落ちる。

美波「ふふっ、いっぱいでたね。お姉ちゃんの膣内(なか)気持ち良かった?」

弟「うん…。でもすぐにイッちゃってゴメン……」

美波「初めてだもん大丈夫だよ。それにまだこんなに元気だしねっ」

微笑みながら指先で僕の亀頭をチョンと突いてくる。

今まで妄想の中で消化した想いが叶った幸福感か、それに罪悪感や背徳感も興奮のスパイスになっていたのかもしれない。

肉棒は射精後も萎えることなく未だ硬さを維持していた。

美波「じゃあ、こっちもほどいて欲しいな…」

羽織ったショールを脱いで僕の手を取りビキニのリボンを掴ませる。

美波「んっ…」

優しく促されシュルシュルと衣摺れの音と共に解かれるリボン。

姉さんの乳房が顕になる。

美波「好きにして…いいんだよ」

白い双丘の頂でピンク色の小ぶりな乳輪の中央にピンと上を向き尖っている蕾。

弟「姉さん」

僕は姉さんを抱き寄せると体位を替えて上に乗った。

受け止める姉さんの肉は柔らかく、ふかふかのクッションにその身を預けているみたいだ。

女の子の肌がこんなにも気持ちいいなんて。

触れているだけでもその心地好さで惚けてしまいそうになる。

僕は枕の上に姉さんの頭をせると、苺のような可愛らしい乳首へとしゃぶりついた。

美波「あんっ…」

姉さんは勃起した乳頭を思い切り吸われクネクネと身をよじらせて喘ぐ。

スレンダーな躰つきたがらオッパイは大きいとは言えないけど、お椀のように丸みを帯びた形は美しく手のひらで掴むと柔らかい。

僅かな力でムニュッと潰れる乳房が面白くて僕は何度も揉みしだいた。

美波「んっ…、あっ…、いいっ、あぁっ…、それっ、あんっ…」

両手で乳房を揉みながら交互に乳首を吸い続ける。

右の乳首を吸ったら、今度は左の乳首。

勃起した乳頭を舌で転がしたり、チュウーッと吸ったり、甘噛みしながら引っ張ったりと色々試す。

空いた乳首を指先でコリコリと捏ねくり回し、キュッと摘んだりもした。
175 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:23:28.55 ID:wr0Msrqc0
美波「んっ、ああっ…、はぁん、あっはぁ…、はぁ…はぁ……」

姉さんが声を上擦らせ、僕の頭を抑える手にグッと力がこもる瞬間がある。

それに気が付いて姉さんの乳首を摘む力を少しだけ強くした。

美波「アゥッ!」

さっきよりも大きい声で喘ぎ苦悶の表情を浮かべながらも、乳頭はさらに硬く大きくビンビンに勃っている。

美波「アンッ…、アッ……そんな、アアッ…、はぁんっ…、やっ…、ダメっ」

乳首をギューッと抓られ喘ぐと、半開きになった口の中で赤い舌がチロチロと妖しく蠢く。

美波「アッ、アハッ…、ンッ、んむっっ…」

それを見て興奮した僕は唇を重ねて姉さんの口内を舐め回しまくった。

美波「んんぅっ、んっ…、んふっ……」

さっき姉さんが僕の口の中を蹂躙したようにお返しとばかりにやり返す。

美波「んっ、んっ……んぁっ……はぁ……はぁ……」

荒々しく唇を擦り付けて口内の味を充分楽しんだ後、姉さんの舌を吸い込みつつ唇を離していった。

チュポンと音を立てて舌が抜けると、姉さんは瞼をトロンと落として僕を見つめる。

美波「キス上手だね…。お姉ちゃん気持ち良くなっちゃった…」

姉さんの蕩けた顔が僕を異常に興奮させる。

僕はまるで餌を前にした犬みたいに鈴口からダラダラと淫な涎れをたらしていた。

欲望を張り巡らせる血管がズキンズキンと熱く脈打ち充血して堪らない。

もう我慢できなくて膣口へと肉棒を添える。

弟「入れたい……」

美波「うん…おいで」

姉さんはスカートをたくし上げると、脚を抱えて導くように股を開いた。

ハァハァと荒い息を上げながら全ての体重をかけて肉棒をグッと押し込む。

美波「ん"ぐっ、あっふぅっ…」

ヌルヌルの膣内(なか)を串刺しにするように掘り進む熱くて硬い肉の塊。

進めば進むほど粘膜がべっとりと性器に纏わり付いてくる。

美波「んんっ…、あっ…、あぁっ…」

ズプズプッと奥深くまで一気に入り込み、子宮口まで辿り着いた。

弟「ぐっ…、うぉっ……」

膣壁が動きを止めた肉棒を根本まで締め付けてきて、その熱さで溶けてしまいそうだ。
176 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:24:12.06 ID:wr0Msrqc0
僕は姉さんの胸に顔を埋めながら腰を動かし始めた。

今度は僕のペースで腰を引いては押してゆく。

膣内で無数に広がっているザラついた感触が太い挿入物に騒めき、排除するように圧(お)し返してくる。

美波「あんっ、あっ、んっ…、ああっ、それっ、いいのっ…」

枕の端をキュッと掴みピストンに耐える顔は快感に歪んでいた。

セックスには女を支配する男の悦びがあるのかもしれない。

美人でスタイルのいい姉さんが自分の一突きごとに甘く喘ぐさまを見ていると感情が昂ぶってくる。

美波「大っきい…、オチンチン…、大っきのでっ、ズコズコって…、すごいのぉ」

まだ初心者と言っていいはずの自分なのに、すでに姉さんを悶え狂わさせているのが、まるで凄い存在になったかの様に思えて最高の気分だった。

弟「ぐっ…、いいっ…、気持ちいいっ!姉さん、気持ちいいよっ!」

美波「アッ…、お姉ちゃんも…、お姉ちゃんもだからっ…」

僕の背中に腕を回し、腰に脚を絡ませ引き寄せてくる。

それと共に膣内の締まりがキュウッと強くなると、肉棒に更に強烈な刺激を与えて射精感が限界まで高まった。

僕は最後のスパートをするように肉棒を激しく打ち込んでゆく。

美波「あっ、気持ちいいっ!やっ…、あはっ…、オチンチン凄っ、凄いぃっ…」

弟「姉さんっ、僕…、もうっ!」

肉僕が擦れる度に熱いものが精液が登ってくる。

美波「あんっ、あはっ、ああんっ…、わたしもっ…、あっ…、わたしもイク、イっちゃうっ……、やんっ、やっ、いやぁぁぁああああああんっっ!」

弟「うっ!」

姉さんの可愛らしすぎる絶頂の叫びを聞いて、閉じていた栓から一気に精を放った。

ドピュドピュドピュッ、ビュルルルルー。

溜めていたものが爆発するように迸る精液が堪らなく気持ち良い。

美波「あっ…、んふっ、はぁ…、んふっ…」

姉さんも躰を痙攣させながら快楽の波を受け止めていた。

弟「ぐっ…、くぅ…、はぁ…」

ドクドクドクドクドク…。

膣内に大量の射精を終えると、そのまま姉さんの躰に身を預ける。

美波「ふふっ、お姉ちゃんもイッちゃった……」

抱き合いハァハァと荒くなった二人の息が部屋の中で響いている。

僕達は軽く口づけを交わしながら余韻に浸った。
177 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2016/12/21(水) 00:25:10.83 ID:wr0Msrqc0
美波「ふふっ、私たちいけない姉弟だねっ」

その言葉にゾクリとした想いを抱く。

美波「あっ…、また……」

今しがた出したばかりなのに再びムクムクと起き上がってきた肉棒。

美波「うふっ、何度でもお姉ちゃんにぶつけていいからね」

弟「姉さん…」

---------
------
---

美波「あんっ、ああんっ…、いいっ、いいのっ…」

目の前で甘い喘ぎを漏らす姉さんの声が響く。

もう何回射精したのだろうか。

抱いても抱いてもいつまでたっても止められない。

射精が終わってもお互いの体を抱き合い肉棒が回復すると再び快楽を与え合う。

僕にとって初めての体験だけど、その快楽は自分の意思では止めることが出来ない気持ちの良さだった。

今も四つん這いになった姉さんを後ろから突いている。

美波「あっ、ああっ、いい…、あはっ、もっとぉ…」

姉さんを自分が自由にしている、その快感が堪らない。

肉体的にも、精神的にも、幸せに浸る心地好さ。

白く肉付きの良い尻を掴んで、強く肉棒で突くだけでも姉さんは可愛らしい声を上げる。

美波「あんっ、あんっ、ああんっ…、いいっ、いいっ、あっ…、お姉ちゃん、あんっ…、お姉ちゃんもう駄目ぇ、あはっ、もうイク、もうイッちゃうから…」

ガクッと腕を崩して尻だけを掲げた姉さんが、シーツをギュッと掴んで限界を告げる。

弟「姉さんっ、僕もっ、一緒にっ、一緒にイクよっ!」

パシンッと尻を叩いて、少し赤く染まった肌に興奮しながらガシガシと機械のように腰を打ち付けた。

美波「うん、あっ、お願い、一緒にっ…、一緒にいぃ、あっぁぁぁぁはあああぁぁぁっーー」
178 : ◆H.Fr5Z660Y [saga]:2016/12/21(水) 00:26:48.39 ID:wr0Msrqc0
姉さんの絶頂と共に僕の肉棒から溢れ出す精液。

ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドクドク……。

何度出しても衰えることのない射精の勢い。

精液が迸るたびに快感が押し寄せ、そのたまらない気持ちの良さに意識が遠のきそうになる。

美波「あ……ああ……はぁ……」

僕は甘い吐息を漏らして体を震わせる姉さんから射精を終えた肉僕をゆっくり引き抜いて体を横にした。

ずっと中に出し続けた精液が姉さんの膣口から零れ落ちる。

ハァハァと荒い呼吸を繰り返しながら気が付くと、いつの間にか空が白み始めていた。

美波「あはっ…、もう朝になっちゃった。そろそろ部屋に戻らないとだね…」

弟「うん」

美波「ふふっ、凄かったね。昔はお姉ちゃんの後ばっかりついて来てたのに、こんなに気持ち良いこと出来ちゃうなんて」

弟「姉さん、その…ありがとう」

美波「お姉ちゃんもね、昔から好きだったんだよ」

弟「えっ…」

美波「東京に行けば…、ううん。実家を離れれば何とかなる、忘れられるって思ったんだけど…。やっぱり好きな気持ちは変えられないって分かったから…」

弟「姉さん…僕も」

美波「だから…もう少しこのまま…ね」

弟「うん」

僕と姉さんは、抱き締めて合ってゆっくりと唇を重ねた……。





後で聞いたら姉さんは低容量ピルというものを服用しているらしい。毎日飲むタイプでほぼ避妊ができると言っていた。

アイドルとして万が一のトラブルや、生理不順予防などの仕事のスケジュール管理も含めて事務所から提案されるみたいだ。

副作用などもあるので任意だけど、姉さんはそれも含めて理解して使用している。

生理が軽くなったのが嬉しいと言っていたけど男の僕にはそれがどの程度のことなのかは分からない。

そんな享楽の宴も終わりを告げ、姉さんは年が明けるとすぐに東京へと帰って行った。

僕もあと1年もすれば受験だし、絶対に東京の大学に行ってやる。

姉さんが空港での別れ際、東京で待ってると言ってくれたから。

これから僕と姉さんの新しい関係が始まる。


おわり
179 : ◆H.Fr5Z660Y [sage]:2016/12/21(水) 00:33:25.29 ID:wr0Msrqc0
凛ちゃん、未央ちゃんと、書溜めないとグダるのが分かったので次は書溜めて完成できたら上げたいと思います。

ここまで読んでいただいた皆様、ありがとうございます。
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/22(木) 10:31:26.15 ID:3qWUZlVro
乙です
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/23(金) 00:31:20.70 ID:KQPgwjNVO
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182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/06(金) 19:32:42.05 ID:FymFS7qs0
年越したぞあくしろよ
183 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/02/22(水) 05:28:18.64 ID:dvdlCqnH0
お久しぶりです。
年末から積みゲー消化に時間取られました。

今回は導入部分だけで、エロ部分は完成したら投下します。
184 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/02/22(水) 05:29:16.09 ID:dvdlCqnH0
【モバマス】北条加蓮「眠り姫のキス」

ガチャ

P「戻りました」

加蓮「スー…、スー……」

俺が事務所に戻りドアを開けると穏やかな寝息を立ててソファーで横になる少女がいる。

P「加蓮は寝てるのか…、ちひろさんは居ないみたいだな…」

そう呟いて、まずは自分のデスクのPCに電撃を入れ、起動するまでの間にコーヒーを淹れに向かった。

電気ケトルのスイッチをオンにして無造作にハンガーに背広を掛けると、手持ち無沙汰な僅かな時間をソファーで横になる加蓮の隣に腰掛けてその寝顔を覗き込む。

P「いつも無理させてるからな、そりゃ疲れも溜まるか…。お疲れ様」

可愛らしい寝顔にはらりと前髪が掛かっている。
その細い髪を彼女の額に手を当てそっと払いながらそのまま撫でるように梳いてゆく。

それにしてもサラサラで綺麗な髪だ…

P「ふふっ…まるで眠り姫だな。ホント、綺麗だよ加蓮は…。 こうしてるとなんだかいけない気持ちになりそうだ」

自分の中に湧き上がる邪な気持ちを危険に感じ、最後にポンポンと優しく頭を撫でると名残惜しくも立ち上がる。

P「こんな子供みたいな扱いしたら、加蓮が起きてたら絶対にウザがられてたな」

俺は気持ちを切り替えようとコーヒーを淹れた後、いつも通りPCに向かい仕事の整理に取り掛かっていった。

加蓮「っ…、ふぁ〜ぁ…、あれ、私…寝てた?」

黙々と作業をこなしながらコーヒーが空になる頃にやっとお姫様は目を覚ます。

体を起こした加蓮はまだ眠気に引きずられているのか、少しポーッとした様子で俺を見つめてきた。

P「少し…寝てたみたいだな」

加蓮「おはよ、プロデューサー」

P「おはよう、加蓮」

加蓮「ふふっ…」

P「どうしかしたのか?」

加蓮「なんか分からないけど、分からないくらい嬉しくてさ」

P「なんだそりゃ?」

寝起きでよく分からないテンションなのか加蓮の気分は良さそうだ。

疲れてるところに僅かな時間でも休めたのが大きいのだろう。

加蓮は元々体力には難があるから、休める時に休んでおいて損はない。

加蓮「うん、なんだろうね」

そうやって嬉しそうに微笑む加蓮を見て俺も自然と笑みがこぼれてくる。

寝てる時も可愛らしかったが、普段の愛想が良いというタイプじゃない加蓮が、笑顔を咲かせてくれているのを見れたのは嬉しい。

例え些細な事で有ろうともこっちまで安心できる。
185 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/02/22(水) 05:30:18.55 ID:dvdlCqnH0
…「あっ、プロデューサーさん帰ってきてたんですね」

P「ちひろさん、どこ行ってたんですか?」

ガチャっとドアが開き入ってきたのは事務のちひろさんだ。
よく気がつく人で俺もお世話になっている。

ちひろ「備品が少なくなってきたので補充です」

P「少し不用心でしたよ」

ちひろ「なにかありましたか?」

P「加蓮が寝てたから無人と同じでしたよ」

ちひろ「私が出た時は加蓮ちゃん普通に起きてましたけど?」

加蓮「あっ、あっ、え〜と…。な、なんか…ちひろさんが出た後にウトウト〜ってしちゃって…」

あれっ?といった不思議そうな顔で見つめるちひろさんに、ゴメンなさいという気持ちがありありと伝わる表示で答える加蓮。

P「そうか…じゃあ、しょうがないのかな。加蓮に何事もなかったしな」

ちひろ「私もすぐ戻ってくるつもりだったんですけど、引き止められてしまって。すみませんでした」

P「いえ、何もなかったですし。基本的に社内ですから、俺が気にし過ぎなだけかもしれません」

俺も別にちひろさんを責めたかった訳じゃないし、ここらでこの話は切り上げる。

なんかあった時に逆に詰め寄られる立場になったら怖いからとかじゃないぞ…ないぞ。

加蓮「私もゴメン…」

P「いや、結局は俺が加蓮を働かせ過ぎなのかもしれない、結構ハードに仕事いれてるから…ゴメンな」

加蓮「ううん、私は大丈夫だよ。仕事…楽しいし」

P「そうは言ってもなぁ。疲れてうたた寝するくらいだしな、加蓮はもう帰るか?ちひろさんも戻ってきたし、事務所は任せて車だせるけど」

加蓮「うん…。じゃあ、そうしてもらおうかな」

加蓮が事務所にいる時は基本的に車で送るのが俺たちのルールになっている。

1人で帰りたい時や寄り道する時にはスマホでメッセージを入れてくれるはずなんだが、たまーに連絡なしで自由を謳歌しちゃってるけどな…。

P「よしっ。んじゃ、帰る準備ができたら駐車場まで来てくれ」

加蓮「すぐ準備するからね、プロデューサー」

P「ゆっくりでいいぞ、無理するなよ」

P「ちひろさん、ちょっと加蓮送ってきますね」

ちひろ「はーい、いってらっしゃい」






186 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/02/22(水) 05:31:44.88 ID:dvdlCqnH0
今日は道も空いていてスムーズに加蓮の自宅まで着くことができた。

P「よし、着いたぞ加蓮。最近無理させてたみたいで悪かったな。事務所で寝てるのを見て痛感したよ。今日はゆっくり休んでくれ」

加蓮「ゴメン、プロデューサー…。その事なんだけど…」

助手席のシートベルトを外した加蓮は身を乗り出して…今、目の前に顔がある。

加蓮「んっ…」

P「っ……」

軽く触れた柔らかな唇と、ふんわりと髪から漂う甘い香りに俺の思考は停止した。

えっ、なにが起きたんだ…キス?加蓮のまつ毛長いって、今考えるのはそういう事じゃない!

加蓮「ふふ」

P「どっ、どうしたんだ、加蓮」

加蓮「どうしたって、キス…だけど?」

不意打ちのショックが過ぎ遅れて恥ずかしさが込み上げてくるとドクン、ドクンと鼓動が早鐘のように脈打ち全身へとその勢いが伝わっていく。

P「いや、それは分かる!俺が言いたいのはなんでキスしたかって事だ!」

加蓮「私もいけない気持ちになっちゃってるから…かな?」

先程の唇の感触を指で何度も追ってしまう自分に冷静になれと心の中で念じていく。

加蓮「ちゃんと話すから聞いてね、プロデューサー」

P「あ、あぁ…」

加蓮「事務所にプロデューサーが帰って来た時の私ね。あれ実は寝たフリだったんだ」

P「えっ!」

加蓮「ちひろさんが備品を取りに行く時にねもうすぐプロデューサーが帰って来る時間だって言ってたから、足音が聞こえてきた時に寝たフリして待ってたんだ。だから、プロデューサーが独り言だと思ってた事も全部聞こえちゃっててさ」

P「あれを、聞かれてたのか…」

穴があったら入りたい…まさにそんな気持ちが押し寄せる。

加蓮「だから…ね」

P「いやー、加蓮は寝たフリ上手いなー!」

瞳を潤ませもう一度キスしようと迫ろうとする加蓮に慌てて話を切り替える。

加蓮「…もぅ。……だってさ、病院のベッドでの生活が長かったから知らないうちに得意になっちゃったんだ。私にできた悪戯ってそれくらいだったから……」

頬を膨らませて口を尖らせた後、伏し目がちに話す加蓮は少し寂しそうにそう呟いた。

P「悪いな……加蓮。嫌な事、思い出させて」

加蓮「なんでプロデューサーがあやまるの?私もう元気だよ、気にしないでよプロデューサー」

P「でもな…」

加蓮「はーい!じゃあ、私が罰を与えます」

ペロっと舌を出しで可愛らしい笑みを浮かべる加蓮に、さきほどの暗い顔が演技だと思い知らされる。

完全に加蓮のペースだ…。
187 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/02/22(水) 05:32:51.71 ID:dvdlCqnH0
加蓮「プロデューサーから、キス…してほしいな♪」

P「ダメ!絶対ダメ」

加蓮「えー、プロデューサーのケチっ」

P「そんなこと言っても無理なものは無理だ」

加蓮「まぁ、いっか…。それよりプロデューサー、顔…さっきから真っ赤だよ♪」

ミラーで確認すると茹でダコのようになった自分が見える。

加蓮「照れない、照れない。今日はプロデューサーが私を一人の女性として意識してくれてるって分かったし…それで充分かな…かなり脈ありっぽいし。プロデューサーにも私の気持ち伝わったでしょ」

P「…」

加蓮「ふふっ、黙っちゃって可愛い。でも…本当はね、眠り姫は王子様のキスで目が覚めるんだよ」

加蓮に本心がバレてしまい完全に手綱を握られてしまっている状態でまともな言葉が出て来ない。

加蓮「まあ、あんまり困らせるのも可哀想だから、そろそろ帰ろうかな」

そう言って助手席のドアを開けて降りた加蓮はこちらにスマホを向けてくる。

加蓮「ねえねえ、プロデューサー。後で皆んなに話そうと思ってさっきね、一応録音してたんだけど…」

『ふふっ…まるで眠り姫だな。ホント、綺麗だよ加蓮は…。 こうしてるとなんだかいけない気持ちになりそうだ』

P「なっ…」

加蓮「もっといい記念になったよ♪じゃあ、また明日ね。プロデューサー」

バタンと車のドアを閉め玄関の前まで行くと、最後にこちらに手をヒラヒラ振って家の中へと消えてゆく。

スマホから再生されたセリフに暫く頭を抱えるようにうなだれていると携帯が突然震えだす。

Message1件
加蓮 >今度はプロデューサーからね!チュッ♡

それを見て思わず深いため息を吐く。

P「あーぁ、明日からどうしようかな…」

これからの加蓮との関係に大きな不安の種を抱えたまま、そのことを考えるのを放棄した俺はアクセルを踏んで事務所への帰路に着いた。

だが、この日を境に二人の関係は変わってしまう。

次第に大胆になる加蓮のアプローチと、それを止められなかった俺。

この続きはまた別の機会に。
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/23(木) 00:13:02.91 ID:FDn5gRrio
乙です
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/26(日) 21:06:00.23 ID:AilB1HZPO
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190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/26(日) 21:06:31.33 ID:Xl/rC79TO
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191 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/04/10(月) 05:59:49.22 ID:I/aJR71u0
【モバマス】北条加蓮「ねぇ、プロデューサー…お願い」

頬を薄く紅色に染めた加蓮の甘い囁き。

そして僅かに触れるだけの際どいラインでスラックスの上から手を被せ、弱い力で股間を撫でまわすように触れてくる。

ゆっくりと布越しに重ねられる指は気持ちいいが、フワッとした力加減がどこか焦れったくて堪らない。

加蓮のやつ、俺の反応を見て楽しんでるな…。

下から見上げる加蓮の顔はまるで悪戯をする猫のようだ。

執拗な程に股間をスリスリと擦り上げるこそばゆくも心地好い時間が続いて行く。

それは天国でもあり、地獄でもあるような感覚。

それにしてもこんな所でなんて…。

慌ただしいライブ前の控え室での行為が強く意識させる場違いの現実。

本番前に集中したいと言った加蓮が部屋に鍵を掛けて閉じ籠もった二人だけの密室での話だ。

いきなり人が入って来る事が無いのは分かりきっているはずなのに、どうしても頭の中に湧き上がる不安な気持ちは扉一枚隔てた先の小さな物音にも敏感になってしまう。

だが、そんな張り詰める緊張と不安でさえ快楽の刺激へと変えてしまう非日常。

忙(せわ)しなく駆け回るスタッフ達に隠れて情事を重ねる罪悪感でさえも、今はただ俺の興奮を高めるカンフル剤でしかなかった。

ズボンを押し上げるほどにいきり勃つペニスを前に、屈み込んで物欲しそうな顔を浮かべる加蓮。

その上目遣いの官能的な仕草は、男なら誰しもがグッとくることだろう。

早いもので、スカウトしてからもう二年が経っている。

十八歳という歳相応の子供らしさを見せながらも、時折ドキリとさせるくらいに大人っぽい色気を醸し出す少女。

切なそうに潤んだ瞳からは言葉にしなくても伝わってくる想いがある。

事実、その熱に呑まれた俺は漏らす息を荒くしながら下半身には熱い血潮が続々と注ぎ込まれていた。

硬く勃起する様をまじまじと見つめて目を輝かせる加蓮はズボンの上からそっとペニスを撫でた後、ファスナーを指先で摘むとそのまま下ろし始めて行く。

ジーッと小さな音を立てながらゆっくりと開かれるスライダーの感覚がもどかしい。

余裕の笑みを湛え小さく開いた口元は、チラリと白い歯を覗かせながら釣り上がっていた。

俺を見詰めるその勝ち誇ったかのような顔は、明らかにこちらの反応を見る為に遅くしているのだ。
192 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/04/10(月) 06:00:29.99 ID:I/aJR71u0
俺の昂ぶる気持ちが早く先をと焦(あせ)らせるのか、待ちきれないペニスは痛い程に膨れ上がり、ドクン、ドクン、と強く速く脈を打つ。

トランクスの前開きが突っ張り、ボタンを弾き飛ばすのではないかと心配してしまう程に怒張するペニス。

それを嬉しそうに眺めた加蓮は、ニヤリと口を歪めてその上へと指を重ねた。

薄い布一枚を隔てた先から伝わる手の平の温度と感触に、身体の中を稲妻のような痺れが駆け抜ける。

シュッ、シュッ、と布の上から擦るように手のひらで撫でられると、我慢の限界を超えたペニスはズレた前開きの隙間から俺の気持ちを代弁するように顔を出した。

抑えを無くしていきり勃つ一物は加蓮の目の前でビクン、ビクンと脈動を繰り返す。

その様を見つめながら小さな舌でチロリと舐めずる仕種は何とも言えずエロチックだ。

トロンと落とした瞼でこちらを見上げる視線と、唾液で更に煌めくグロスが艶っぽい。

ふふっと、鼻で笑い飛ばすとペニスを摘んで持ち上げながら、フーッと熱をおびた吐息を下から吹き掛けてきた。

ジワリと裏筋から拡がる湿り気ある熱に思わすペニスがピクンと飛び跳ねてしまう。

俺はその快感に歯を食いしばったまま、荒い鼻息を吐き出した。

今の加蓮は発情したメスの表情(かお)だ。

スリスリとしなやかに絡みつく細い指先が摩擦を続ける。

加蓮のヒンヤリとした手の平の温度に包み込まれているはずなのに、ペニスは冷たくなるどころか溜まる熱を更に上げていった。

自らの手では感じ得る事ができない柔肉の感触。

手の平も、指先も、その感覚は自分でするのとは全て異がなる。

包み込まれるような女の柔らかさに思わず溺れてしまいそうになるのだ。

愛おしそうにペニスを見つめる加蓮は、微笑みながら右手の動きを徐々に加速させて行く。

シュッ、シュッと陰茎を擦られる快感で、鈴口にプックリとできた珠はだらしなくヨダレをたらし始める。

手首のスナップを効かせた手淫。

もう何度となくこの行為に溺れてきた。

しなるペニスに揺られて珠からこぼれた雫が細い糸になって、ブラリ、ブラリと、振り子のように揺れ動く。

耐えられなくなった糸は次第に細く延びた後、プツリと切れて床へと落ちた。
193 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/04/10(月) 06:01:25.40 ID:I/aJR71u0
それを見送る加蓮の潤んだ瞳に見詰められ俺は無言で頷く。

小さく開いたら口から出した舌の上に亀頭をのせた後、ふふっと、上機嫌な笑みを零しながらその口にペニスが呑み込まれて行った。

チロチロと這う舌で亀頭にヌルっとしたものが触れたと思うと、喉の奥まで一気に咥え込む。

潤滑油となった唾液のヌメリに包まれて、ジワリと滲むような温もりが竿全体に伝わってきた。

リング状にした指でペニスの根元を抑え込み、窄(すぼ)めた口で扱かれるのが気持ち良すぎて堪らない。

俺は加蓮の頭を撫でるように手を被せ目を閉じると、快感を逃さないようにと意識を集中させた。

ジュッポ、ジュッポと、淫靡な水音が瞼を閉じた世界に木霊する。

俺の弱点を知り尽くしている加蓮のフェラテクは絶品だ。

ペニスを絡め取るように伸びる薄く長い舌と、頬の内側の肉まで使って器用に激しく扱いてくる。

ライブの開演時間まで残り僅かだが関係ない。

どちらにしても、すぐに終わるだろう。

その快感を少しでも長く味わいたくて必死に奥歯を噛んで堪えると、鼻息が益々荒くなっていった。

そして押し寄せる、加蓮の口の中へと全てを吐き出したくなる衝動。

ふくらはぎに力が入って突っ張るような限界間近の昂るような感覚。

そんな俺の顔は快楽に蕩けきっているのだろうか…。

見上げる加蓮は射精を待ちわび、期待に満ちた眼差しで俺の全てを受け止めようとしている。

普段の少しクールな表情と異なる、スケベ過ぎるほどに女の表情を見せるそのギャップ。

この口の中に全ての精子を吐き出したい。

今の俺にとって加蓮の口は、吐精の道具でしかなかった。

快楽を求める衝動に身を任せ、俺は激しく腰を振り始める。

彼女の口へと乱暴にピストンに重ねていると済まないと思う気持ちも頭をよぎるが、それ以次に抗えないほどの快感に腰が自然と動いてしまう。

頭を抑え付けられ眉根をハの字にして、うっすらと目に涙を浮かべる加蓮。

俺の太ももをギュッと掴む指に力が入り爪が立てられ痛みが走る。

だが、それさえも彼女を支配している代償だと思えば安いものだ。

射精の限界へ向けてこれが最後だと言わんばかりに、たっぷりとした唾液にヌメったペニスでグチュグチュと卑猥な水音を立てながら加蓮の口マンコを突きまくる。

どれだけ激しく腰を振っても開けた口をそのままに、ピストンに耐える様子に俺はもう歯止めが効かなかった。
194 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/04/10(月) 06:02:17.11 ID:I/aJR71u0
乱暴に突き出されるリズムに合わせてペニスの裏筋を舌で蠢くように愛撫する事を止めないのは、この獣じみた行為に慣れてきた証拠だろう。

加蓮の顔に何度も叩き付けるように腰を振り続けて行く。

そしてペニスに込み上げる射精感。

その刺激に耐えられなくなり、熱いザーメンが脈々とほとばしる。

口の中に大量に吐き出されて行く精子たち。

加蓮が嚥下(えんげ)をすれば口内がキュッと締まり、更に搾り取られて行くのを感じる。

白い首筋の喉をゴクリと鳴らすたびに、補うように足されていく精液は何度にも分けて全てを出し切るまで続いていった。

精子を飲み干した加蓮は俺に見せびらかすように口を開けてみせる。

加蓮「ねっ!ぜーんぶ飲んだよ」

P「気持ちよすぎた…」

加蓮「ふふ、いっぱい出たね。すっごい量だったよ」

P「溜まってたからな」

加蓮「んっ、濃くっておいしかった。ご馳走様」

P「それにしたって、なにもこんな所でやらなくてもだなぁ」

加蓮「ここのところご無沙汰だったし、ライブ前の成功のおまじないだよ」

P「なんだそりゃ」

加蓮「ふふっ」

P「そろそろ時間だな…」

加蓮「だね…」

P「しっかり頼むぞ」

加蓮「うん。じゃあ、いってくるから」

P「無理はするなよ」

加蓮「ふふっ、元気の元も貰ったし、最高のステージにするんだからからしっかり見ててよねプロデューサー」

そしてアイドル北条加蓮はステージへと上がって行く。

俺はその後ろ姿を見送りながらライブが終わった後の約束に胸に高鳴らせていた…。
195 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/04/10(月) 06:06:23.67 ID:I/aJR71u0
ここまで読んで頂きありがとうございます。

加蓮ちゃんのライブ後のパートが完成したらまた。

途中で別のキャラで話を挟むかもしれません。
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:07:28.00 ID:8JHq1uiQO
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197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:07:45.25 ID:tBrXT2ApO
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198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:07:53.65 ID:DdbP4vWpO
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201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:08:24.09 ID:gUGER0+FO
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202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:08:36.67 ID:cDIOjoDqO
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203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:08:46.22 ID:SdYbsc6DO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。

ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:08:55.81 ID:tBrXT2ApO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。

ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
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205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:09:05.03 ID:DdbP4vWpO
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ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
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206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:09:16.56 ID:SdYbsc6DO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。

ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
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207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:09:25.20 ID:cDIOjoDqO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。

ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
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208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:09:33.45 ID:S+HMRu+OO
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ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
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209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:09:46.07 ID:DdbP4vWpO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。

ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
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210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/10(月) 20:09:55.38 ID:8JHq1uiQO
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211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/11(火) 02:29:14.66 ID:jTDkuqZVo
お疲れ様でした
212 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 13:54:26.43 ID:XfqEKjOC0
お久しぶりです。
昔書いたけど投稿してなかったものです。


【R18】その頃の美城常務【モバマス】

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213 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 13:57:57.15 ID:XfqEKjOC0
それはある日の出来事でした。

武内P「ただいま戻りました」

私がいつも通り事務所に戻ってきた時の事です。

ちひろ「プロデューサーさん、お帰りなさい」

武内P「ありがとうございます」

ちひろ「あっ、プロデューサーさん宛てに常務からの言伝を承っています」

武内P「はい。どのような内容でしょうか」

ちひろ「全ての仕事を終わらせてから常務を訪ねるようにと、時間は遅くなっても構わないとおっしゃってました」

武内P「畏まりました」

常務に呼ばれている?

何か失敗でもしてしまったのだろうか。

いや…、シンデレラの舞踏会の後、シンデレラプロジェクトは勿論、美城のアイドル部門全体に追い風が吹いて好調を維持している。

特に失敗と思える事もしてはいないはずですが…。

どういった要件でしょうか。

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ポワポワ〜ン
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214 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 13:58:52.81 ID:XfqEKjOC0
武内P「スーッ、ハーッ」

今居るのは常務の部屋の前。

私は身なりを整え深呼吸をすると拳を握り締めた。

この目の前にある部屋を隔てる扉は僅か一枚だと言うのにとても重苦しく感じてしまう。

コンコン

武内P「シンデレラプロジェクトの武内です」

常務「開いている、入りたまえ」

ガチャ

武内P「失礼します」

常務「よく来てくれた」

少し気後れしていた私だが覚悟を決めて常務の言葉の後、部屋の中へと一歩を進める。

パタン

武内P「どのようなご用件でしょうか?」

常務「少し話をしようじゃないか……。そこに掛けたまえ」

常務は口調も落ち着いており、怒り心頭では無い様子だ。

武内P「では失礼します」スッ

常務「今日の仕事は全て終わらせてきたのか?」

武内P「はい…、そのように言われましたので」

常務「そうか、では問題ないな」カチャ、カチャ

武内P「常務、このグラスは…」

常務「ただのシャンパンだ、キミも喉が渇いただろう」トクトクトクトク

武内P「仕事の話ではないのでしょうか?」

常務「個人的にキミを労おうと思ってな」

武内P「そこまでしていただかなくても…」

常務「まず、シンデレラの舞踏会ではキミの機転に助けられた…。その礼を改めて言いたい」
215 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:00:06.37 ID:XfqEKjOC0
武内P「いえ、同じ美城に勤める人間としてできる事をしただけです」

常務「謙虚は美徳。その考えを否定はしないが、キミのように実力がある者はもっと自己を主張すべきだと私は考えている」

武内P「そのような事は…」

常務「しかし……、私への確認を行わずにキミの独断で演目の変更を決定をしたのは褒められる行動ではないな」

武内P「おっしゃる通りです。舞台の演出を無視して出過ぎた真似を致しました」

常務「そうだ。だが別にその事を叱責したい訳ではない。キミの素早い判断によって円滑に事が運んだのは紛れもない事実だ。結果的に見れば舞踏会の成功という周囲の評価がそれを証明している」

武内P「はい…」

常務「言ったはずだ、力ある者は評価すると…。私とキミのやり方は決して交わる事はないが、キミが結果を出し続ける限り…私も認めねばなるまい」

武内P「恐縮です」

常務「舞踏会の成功に始まり、今ではメディアによる美城のアイドル部門への注目度も増している。アイドルを応援するファンは勿論だが業界内でも好意的な印象が高まり、その空気に実際に触れるアイドル達に与える影響や恩恵も大きい…。無論、我々もだ…」

武内P「常務…、重役会議での専務への承認おめでとうございます」

常務「キミは聡いな…寡黙ではあるがお喋りであるよりは余程いい…。喋り過ぎればいつかボロを出すものだ」

武内P「ありがとうございます」

常務「この昇進に繋がったのはシンデレラの舞踏会の成功がカギだったと言える。キミには多分に感謝している」

武内P「いえ……、私は自分のできる事をしただけですので」

常務「各プロジェクトチームのプロデューサーと緊密な連係を取り、それを纏めるのはけして容易いことではない。今後…キミの力を頼らせて貰う事があるかもしれないが、その時は協力してくれるか?」

武内P「はい、私にできる事で宜しければ…」

常務「その言葉だけで十分だ。………さて、堅苦しい話は此処までだ。そろそろ乾杯といこう…」
216 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:01:16.38 ID:XfqEKjOC0
武内P「はい…」

常務「シンデレラ達の成功を祝して」

常務・武内P「乾杯」カチーン

武内P「…」ンクンク

常務「…」コク

武内P「…」フゥ

常務「…」

武内P「爽やかな飲み口で、美味しい…ですね…」

常務「遠慮せずに飲み干してもらって構わない」

武内P「ありがとうございます……」プハーッ

常務「気に入ってくれたようだな…すぐに注ごう」スクッ

武内P「ありがとう…ございます」

常務「グラスを…」ポスッ

武内P「じょ、常務…隣に…」

常務「キミは私が隣に座るのは嫌か?」

武内P「いえ、そのような事は…」アセアセ

常務「では、問題あるまい」トクトク

武内P「…はい」

常務「これはキミへの礼のつもりだ、遠慮せずに飲んでくれ」グイッ

武内P「じょ、常務…」

常務「酒の席だ。肩くらい組んでもいいだろう?」



217 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:02:26.57 ID:XfqEKjOC0
武内P「ンクッ、ンクッ…」

常務「いい飲みっぷりだな…」ニヤリ

武内P「…これは…思った以上にアルコールが高いのでしょうか?体が熱くなってきますね…。それほど弱い方ではないのですが…」フゥ…

常務「そうだな…。上着でも脱いで楽にするといい」

武内P「そうさせて頂きます…」パサッ

常務「貸したまえ」スクッ

武内P「それはさすがに…」

常務「もてなす側の役目だ、キミが気にする必要はない」

武内P「申し訳ございません…」

常務(彼の匂いだな……。汗の匂いも少しするが嫌ではない)カチャカチャ

武内P「……」

常務(彼の様子をみる限り、そろそろ頃合いか…)

武内P「常務…わざわざ、ありがとうございます」

常務「ふふっ、気にするなと先ほども言ったばかりだが…」ポスッ

武内P「申し訳ございません…」ウゥッ…

常務「どうした大丈夫か?」ピトッ

武内P「はいっ、大丈夫ですが。常務…、そんなに近づかれては…」

常務「嫌か?」

武内P「そ…そのようなことはありません。ですが…」

常務「なんだ?遠慮なく言いたまえ」

武内P「大変申し上げにくいのですが、腕を絡められますと、その…胸が当たって…」

常務「スキンシップだ、気にするほどではないだろう」ムニュッ
218 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:03:27.62 ID:XfqEKjOC0
武内P「で、ですが…」

常務「それよりココは苦しくはないか?」

武内P「そっ、そこはっ……」

常務「キミのここはズボンを押し上げるほど窮屈そうにしているが…」サスサス

武内P「常務…、おやめ下さい」ハァハァ

常務「部下が苦悶に顔を歪めているのを放ってはおく事は出来ないな」

武内P「ですがっ…」ハァハァ

常務「ほらっ、楽にするといい」カチャカチャ、チー

武内P「うっ…」ポロン

常務「体格通り、キミは立派なモノを持っているな。これほどのデカさだ…今までさぞ喜ばれたろう」ギュッ

武内P「っ…、常務…まさかシャンパンに…」

常務「ふふっ、性的欲求と快感が増幅するだけの催淫剤だ…体に害はない…」シコシコ、シュッシュッ

武内P「あぁー、あっ…、ううっ…」ハァハァ

常務「私も多少飲んだからな、キミほどではないが昂るような興奮を感じている」

武内P「おやめ…、下さいっ…」

常務「余計な意地を張らずにキミも今を楽しむ事だ…」クスクスッ

常務「キミのペニスはこんなにも正直な態度を示しているぞ…。ふふっ…これならっ、どうだっ」シュッシュッ、シュッシュッ

武内P「あっ、あ…、んっ、くぅっ…」ピクッ、ピクンッ‼︎

常務「キミもいい加減欲望に正直になれっ!さぁ、早く私の手でイッてしまえ!んっ…」チュゥーーーッ

武内P「ひょ、ひょうふ…」レロレロ、ピチャ…、ベロベロ…

常務「んっ、んふっー…、あはっ」ビチャ…、ペロペロ、ピチャ…

武内P「んっ、んんっー」ベロベロ…、ピチャピチャ…、チュポンッ…

常務「ハハッ、膨らんできたぞ!出したいのか?ザーメンをぶちまけたいのか?イッていいぞ!真っ白なザーメンをビューッと出せ!出してしまえ!」シコシコ、シコシコ

武内P「駄目です。いけません常務…。うっ、うぅっ、あぁー」ガクッ、ガクッ、ビクーン

ドピュッ、ドピュッ、ビュルビュルビュルルルルー
219 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:04:10.62 ID:XfqEKjOC0
常務「凄まじい量だな…、それにまだ出るとは。ふふっ、キミはまるで豚だな…どれだけ射精する気だ」シュッシュッ

武内P「あっ、あぅっ…、はぁ…」ピュッ、ピュッ

常務「やっと収まったようだが、それにしても随分と勢い良く飛んだものだな。テーブルの上にまでかかるとは。私のシャンパンにキミのザーメンが混ざってしまったではないか……」コクコク

常務「ふむ、これはこれで…悪くない…」ペロリ

武内P「はぁ、はぁ…、はぁ…」ボッキンキン

常務「当然、一度出した程度では萎えるはずもないか…」ニヤニヤ

武内P「はぁ、はぁ、ふぅ…」

常務「ふふっ、その目…やっとその気になってきたのか…」

武内P「常務…」

常務「一つの部屋に男と女が1人づつ…間違いが起きても致し方あるまい?」フフッ

武内P「常務の……提案に乗りましょう…」

常務「私の体を好きにすればいい。思う存分楽しむ事だ」スルスルスルッ

武内P「もう…何を言っても止められません…」ドンッ

常務「構わな…キャッ…」ドスン

武内P「常務…。私のセックスは激しいですから覚悟して下さい」スルスルスルッ

常務「なっ、急にどうした!ぐッ…」ドスッ

武内P「どうですか、上に乗られた感想は…、普段見下している部下から逆に見下される気分は?」

常務「最悪…だな…」ギロリ

武内P「そうですか…いい目をしていますよ。今から私の一物で最高の快楽を約束します…」ニヤッ
220 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:06:04.21 ID:XfqEKjOC0
常務「クッ…」

武内P「それにしてもこのアイドル達も顔負けの体です…。この極上の体を遊ばせておくなんて勿体無い…、宜しければ私がプロデュースを…」フフッ

常務「バカを言うな…」プイッ

武内P「この白く美しい肌、豊満な胸に括れたウエスト、そして女性らしい丸く大きい尻に、そこからスラリと伸びる足…どれも男の理想です」

常務「…」

武内P「常務も、堕ちるところまで堕ちてまえば良いのです……さぁ快楽の虜に」ガシッ

常務「なっ、なひをすふぅ…」モガモガ

武内P「常務にもたっぷりとシャンパンを味わって頂こうかと…。しっかりと顎を抑えてこぼされる事がないようにと思いまして…私がボトルで飲ませて上げましょう」ギュッ

常務「やっ、やめぉー…」チュポッ

武内P「いきますよ!」トクトクトクトク…

常務「んっ…ンクッ、ンクッ…、ングッ、ングッ、ンッ…、ブハッ…、カハッ…、ハッ、ハァ」

武内P「こぼしてはいけないと言いましたよね…」

常務「ううっ…、ゴホッ…ゴホッ…」

武内P「言いましたよね」バシーン

常務「はっ、はひー…」ヘナヘナ

武内P「では、もう一度…」トクトクトク…

常務「んくっ…、ンクッ、ンクッ…、んくっ、ングッ、ングッ、んぐっ、ングッ、ングッ、ハッ、ハァ」

武内P「良くできましたね…これはご褒美です!」ムニュ、モミモミモミ

常務「あっ、あはぁ…ハァン、あんっ…」
221 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:07:06.18 ID:XfqEKjOC0
武内P「充分な効き目ですね…もう邪魔なブラは取りましょうか…」グイッ、スルスル、ポイッ

常務「んんっ…」

武内P「乳首も以外に綺麗な桜色ですね。もっと男遊びをされているのかと思いましたが…素晴らしい…」ギュッー、コリコリ、コリコリ

常務「いっ…いひぃ…チクビ気持ちイィー…」

武内P「チェリーのようなほのかな甘さを感じます」チュパッ

常務「ふぁっ…、あはぁんっ」

武内P「こちらはどうでしょうか?」ツプッ

常務「アァッ!」

武内P「常務の成熟どエロまんこ、膣壁がドロッドロで指に絡みついてきますね」

常務「言うなっ!んっ…、くふぅ…」ビクン、ビクンッ

武内P「気持ちいいのですか?」グッチュ、グッチュ

常務「そんなこと…。もうやめ…、やめてくれぇ…」

武内P「いえ、やめません。それにもう前戯など必要ありませんし…ねっ!」ズブッ

常務「ぁっ!」

武内P「さぁ、いきますよ」ズプッ、ズボズボズボーッ

常務「ダメッ、ヒャッ…、壊れるぅ〜‼︎」

武内P「大喜びですね。もう屈してしまいましたか…」ズッポリ

常務「あっ、あはぁ…、しゅっ…、しゅんごィ…、マンコの奥までしゅごひのぉぉー」

武内P「私の射精を豚だと言っていましたが、常務のチンポを咥えたら離さないその姿はまさにメス豚です」
222 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:07:56.25 ID:XfqEKjOC0
常務「わたヒィ…レイプ…、…レイプされてりゅゅぅぅ、あ"っ、あっはぁぁぁあぁぁぁぁん」

武内P「さっき自分で言った事をもう忘れたんですか?完全に合意の上、和姦です…よっ!」パンッ、パンッ、パンッ

常務「あはぁっ、いいっ…、ダメぇー、このチンポ…」

武内P「常務の履いている高いヒールとそのキュッと引き締まった足首を見ていつも思っていました」 パンッ、パンッ、パンッ

常務「ん"ぁー、アメリガンチンポよりギモヂい"ぃ〜」

武内P「常務は名器をお持ちではないかと…」パンッ、パンッ、パンッ

常務「チンポ!このチンポ!最高〜ッ」

武内P「想像以上のキツマンで、私の愚息もすぐに根を上げてしまいそうです」パンッ、パンッ、パンッ

常務「あ"っ…、あ"っ…、ァ"っ…、ア"ァーッ…」

武内P「ぐぅ…、このままっ…膣内(なか)に出しますのでっ!」パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パーンッ

常務「きて、ザーメンいっぱい、マンコに注いでー!」

武内P「ぐぅーッ、いきますっ!」

常務「あ"っ、あ"っ、ア"アーッ、ザーメンくるっ!イグ、いっぢゃうぅゥー………」

ドピュドピュドピューーッ、プッシャーーッ

常務「しゅ、しゅごい…」

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223 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:08:42.07 ID:XfqEKjOC0
常務「ハッ……、今のは…白昼夢か?また彼の事を考えてしまったか」

常務「…」

常務「まぁ…、彼の性格ではセックスの時だけオラオラ系なんて事は………。うむ、ないな」

常務「ムゥ……、それにしても体の火照りが収まりそうにないが」

常務「まあ、いい。すぐに解決できる事だ」





コンコン

武内P「常務、シンデレラプロジェクトの武内です」

常務 (来たか)

常務「開いている、入りたまえ」



おわり
224 : ◆H.Fr5Z660Y [sage saga]:2017/11/30(木) 14:09:51.75 ID:XfqEKjOC0
ご一読ありがとうございました。
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/11/30(木) 16:12:44.27 ID:Zy/T1s3SO
常務エロいよな
わかる
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/03(日) 01:23:56.33 ID:UgF/Yr5so
乙です
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