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武内P「もう我慢できな一い!」
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177 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2016/12/21(水) 00:25:10.83 ID:wr0Msrqc0
美波「ふふっ、私たちいけない姉弟だねっ」
その言葉にゾクリとした想いを抱く。
美波「あっ…、また……」
今しがた出したばかりなのに再びムクムクと起き上がってきた肉棒。
美波「うふっ、何度でもお姉ちゃんにぶつけていいからね」
弟「姉さん…」
---------
------
---
美波「あんっ、ああんっ…、いいっ、いいのっ…」
目の前で甘い喘ぎを漏らす姉さんの声が響く。
もう何回射精したのだろうか。
抱いても抱いてもいつまでたっても止められない。
射精が終わってもお互いの体を抱き合い肉棒が回復すると再び快楽を与え合う。
僕にとって初めての体験だけど、その快楽は自分の意思では止めることが出来ない気持ちの良さだった。
今も四つん這いになった姉さんを後ろから突いている。
美波「あっ、ああっ、いい…、あはっ、もっとぉ…」
姉さんを自分が自由にしている、その快感が堪らない。
肉体的にも、精神的にも、幸せに浸る心地好さ。
白く肉付きの良い尻を掴んで、強く肉棒で突くだけでも姉さんは可愛らしい声を上げる。
美波「あんっ、あんっ、ああんっ…、いいっ、いいっ、あっ…、お姉ちゃん、あんっ…、お姉ちゃんもう駄目ぇ、あはっ、もうイク、もうイッちゃうから…」
ガクッと腕を崩して尻だけを掲げた姉さんが、シーツをギュッと掴んで限界を告げる。
弟「姉さんっ、僕もっ、一緒にっ、一緒にイクよっ!」
パシンッと尻を叩いて、少し赤く染まった肌に興奮しながらガシガシと機械のように腰を打ち付けた。
美波「うん、あっ、お願い、一緒にっ…、一緒にいぃ、あっぁぁぁぁはあああぁぁぁっーー」
178 :
◆H.Fr5Z660Y
[saga]:2016/12/21(水) 00:26:48.39 ID:wr0Msrqc0
姉さんの絶頂と共に僕の肉棒から溢れ出す精液。
ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドクドク……。
何度出しても衰えることのない射精の勢い。
精液が迸るたびに快感が押し寄せ、そのたまらない気持ちの良さに意識が遠のきそうになる。
美波「あ……ああ……はぁ……」
僕は甘い吐息を漏らして体を震わせる姉さんから射精を終えた肉僕をゆっくり引き抜いて体を横にした。
ずっと中に出し続けた精液が姉さんの膣口から零れ落ちる。
ハァハァと荒い呼吸を繰り返しながら気が付くと、いつの間にか空が白み始めていた。
美波「あはっ…、もう朝になっちゃった。そろそろ部屋に戻らないとだね…」
弟「うん」
美波「ふふっ、凄かったね。昔はお姉ちゃんの後ばっかりついて来てたのに、こんなに気持ち良いこと出来ちゃうなんて」
弟「姉さん、その…ありがとう」
美波「お姉ちゃんもね、昔から好きだったんだよ」
弟「えっ…」
美波「東京に行けば…、ううん。実家を離れれば何とかなる、忘れられるって思ったんだけど…。やっぱり好きな気持ちは変えられないって分かったから…」
弟「姉さん…僕も」
美波「だから…もう少しこのまま…ね」
弟「うん」
僕と姉さんは、抱き締めて合ってゆっくりと唇を重ねた……。
・
・
・
後で聞いたら姉さんは低容量ピルというものを服用しているらしい。毎日飲むタイプでほぼ避妊ができると言っていた。
アイドルとして万が一のトラブルや、生理不順予防などの仕事のスケジュール管理も含めて事務所から提案されるみたいだ。
副作用などもあるので任意だけど、姉さんはそれも含めて理解して使用している。
生理が軽くなったのが嬉しいと言っていたけど男の僕にはそれがどの程度のことなのかは分からない。
そんな享楽の宴も終わりを告げ、姉さんは年が明けるとすぐに東京へと帰って行った。
僕もあと1年もすれば受験だし、絶対に東京の大学に行ってやる。
姉さんが空港での別れ際、東京で待ってると言ってくれたから。
これから僕と姉さんの新しい関係が始まる。
おわり
179 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage]:2016/12/21(水) 00:33:25.29 ID:wr0Msrqc0
凛ちゃん、未央ちゃんと、書溜めないとグダるのが分かったので次は書溜めて完成できたら上げたいと思います。
ここまで読んでいただいた皆様、ありがとうございます。
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/22(木) 10:31:26.15 ID:3qWUZlVro
乙です
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/23(金) 00:31:20.70 ID:KQPgwjNVO
【このスレは無事に終了しました】
よっこらしょ。
∧_∧ ミ _ ドスッ
( )┌─┴┴─┐
/ つ. 終 了 |
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【放置スレの撲滅にご協力ください】
これ以上書き込まれると
過去ログ化の依頼が
できなくなりますので
書き込まないでください。
SS速民一同
【糞スレ撲滅にご協力ください】
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/06(金) 19:32:42.05 ID:FymFS7qs0
年越したぞあくしろよ
183 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/02/22(水) 05:28:18.64 ID:dvdlCqnH0
お久しぶりです。
年末から積みゲー消化に時間取られました。
今回は導入部分だけで、エロ部分は完成したら投下します。
184 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/02/22(水) 05:29:16.09 ID:dvdlCqnH0
【モバマス】北条加蓮「眠り姫のキス」
ガチャ
P「戻りました」
加蓮「スー…、スー……」
俺が事務所に戻りドアを開けると穏やかな寝息を立ててソファーで横になる少女がいる。
P「加蓮は寝てるのか…、ちひろさんは居ないみたいだな…」
そう呟いて、まずは自分のデスクのPCに電撃を入れ、起動するまでの間にコーヒーを淹れに向かった。
電気ケトルのスイッチをオンにして無造作にハンガーに背広を掛けると、手持ち無沙汰な僅かな時間をソファーで横になる加蓮の隣に腰掛けてその寝顔を覗き込む。
P「いつも無理させてるからな、そりゃ疲れも溜まるか…。お疲れ様」
可愛らしい寝顔にはらりと前髪が掛かっている。
その細い髪を彼女の額に手を当てそっと払いながらそのまま撫でるように梳いてゆく。
それにしてもサラサラで綺麗な髪だ…
P「ふふっ…まるで眠り姫だな。ホント、綺麗だよ加蓮は…。 こうしてるとなんだかいけない気持ちになりそうだ」
自分の中に湧き上がる邪な気持ちを危険に感じ、最後にポンポンと優しく頭を撫でると名残惜しくも立ち上がる。
P「こんな子供みたいな扱いしたら、加蓮が起きてたら絶対にウザがられてたな」
俺は気持ちを切り替えようとコーヒーを淹れた後、いつも通りPCに向かい仕事の整理に取り掛かっていった。
加蓮「っ…、ふぁ〜ぁ…、あれ、私…寝てた?」
黙々と作業をこなしながらコーヒーが空になる頃にやっとお姫様は目を覚ます。
体を起こした加蓮はまだ眠気に引きずられているのか、少しポーッとした様子で俺を見つめてきた。
P「少し…寝てたみたいだな」
加蓮「おはよ、プロデューサー」
P「おはよう、加蓮」
加蓮「ふふっ…」
P「どうしかしたのか?」
加蓮「なんか分からないけど、分からないくらい嬉しくてさ」
P「なんだそりゃ?」
寝起きでよく分からないテンションなのか加蓮の気分は良さそうだ。
疲れてるところに僅かな時間でも休めたのが大きいのだろう。
加蓮は元々体力には難があるから、休める時に休んでおいて損はない。
加蓮「うん、なんだろうね」
そうやって嬉しそうに微笑む加蓮を見て俺も自然と笑みがこぼれてくる。
寝てる時も可愛らしかったが、普段の愛想が良いというタイプじゃない加蓮が、笑顔を咲かせてくれているのを見れたのは嬉しい。
例え些細な事で有ろうともこっちまで安心できる。
185 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/02/22(水) 05:30:18.55 ID:dvdlCqnH0
…「あっ、プロデューサーさん帰ってきてたんですね」
P「ちひろさん、どこ行ってたんですか?」
ガチャっとドアが開き入ってきたのは事務のちひろさんだ。
よく気がつく人で俺もお世話になっている。
ちひろ「備品が少なくなってきたので補充です」
P「少し不用心でしたよ」
ちひろ「なにかありましたか?」
P「加蓮が寝てたから無人と同じでしたよ」
ちひろ「私が出た時は加蓮ちゃん普通に起きてましたけど?」
加蓮「あっ、あっ、え〜と…。な、なんか…ちひろさんが出た後にウトウト〜ってしちゃって…」
あれっ?といった不思議そうな顔で見つめるちひろさんに、ゴメンなさいという気持ちがありありと伝わる表示で答える加蓮。
P「そうか…じゃあ、しょうがないのかな。加蓮に何事もなかったしな」
ちひろ「私もすぐ戻ってくるつもりだったんですけど、引き止められてしまって。すみませんでした」
P「いえ、何もなかったですし。基本的に社内ですから、俺が気にし過ぎなだけかもしれません」
俺も別にちひろさんを責めたかった訳じゃないし、ここらでこの話は切り上げる。
なんかあった時に逆に詰め寄られる立場になったら怖いからとかじゃないぞ…ないぞ。
加蓮「私もゴメン…」
P「いや、結局は俺が加蓮を働かせ過ぎなのかもしれない、結構ハードに仕事いれてるから…ゴメンな」
加蓮「ううん、私は大丈夫だよ。仕事…楽しいし」
P「そうは言ってもなぁ。疲れてうたた寝するくらいだしな、加蓮はもう帰るか?ちひろさんも戻ってきたし、事務所は任せて車だせるけど」
加蓮「うん…。じゃあ、そうしてもらおうかな」
加蓮が事務所にいる時は基本的に車で送るのが俺たちのルールになっている。
1人で帰りたい時や寄り道する時にはスマホでメッセージを入れてくれるはずなんだが、たまーに連絡なしで自由を謳歌しちゃってるけどな…。
P「よしっ。んじゃ、帰る準備ができたら駐車場まで来てくれ」
加蓮「すぐ準備するからね、プロデューサー」
P「ゆっくりでいいぞ、無理するなよ」
P「ちひろさん、ちょっと加蓮送ってきますね」
ちひろ「はーい、いってらっしゃい」
・
・
・
・
・
186 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/02/22(水) 05:31:44.88 ID:dvdlCqnH0
今日は道も空いていてスムーズに加蓮の自宅まで着くことができた。
P「よし、着いたぞ加蓮。最近無理させてたみたいで悪かったな。事務所で寝てるのを見て痛感したよ。今日はゆっくり休んでくれ」
加蓮「ゴメン、プロデューサー…。その事なんだけど…」
助手席のシートベルトを外した加蓮は身を乗り出して…今、目の前に顔がある。
加蓮「んっ…」
P「っ……」
軽く触れた柔らかな唇と、ふんわりと髪から漂う甘い香りに俺の思考は停止した。
えっ、なにが起きたんだ…キス?加蓮のまつ毛長いって、今考えるのはそういう事じゃない!
加蓮「ふふ」
P「どっ、どうしたんだ、加蓮」
加蓮「どうしたって、キス…だけど?」
不意打ちのショックが過ぎ遅れて恥ずかしさが込み上げてくるとドクン、ドクンと鼓動が早鐘のように脈打ち全身へとその勢いが伝わっていく。
P「いや、それは分かる!俺が言いたいのはなんでキスしたかって事だ!」
加蓮「私もいけない気持ちになっちゃってるから…かな?」
先程の唇の感触を指で何度も追ってしまう自分に冷静になれと心の中で念じていく。
加蓮「ちゃんと話すから聞いてね、プロデューサー」
P「あ、あぁ…」
加蓮「事務所にプロデューサーが帰って来た時の私ね。あれ実は寝たフリだったんだ」
P「えっ!」
加蓮「ちひろさんが備品を取りに行く時にねもうすぐプロデューサーが帰って来る時間だって言ってたから、足音が聞こえてきた時に寝たフリして待ってたんだ。だから、プロデューサーが独り言だと思ってた事も全部聞こえちゃっててさ」
P「あれを、聞かれてたのか…」
穴があったら入りたい…まさにそんな気持ちが押し寄せる。
加蓮「だから…ね」
P「いやー、加蓮は寝たフリ上手いなー!」
瞳を潤ませもう一度キスしようと迫ろうとする加蓮に慌てて話を切り替える。
加蓮「…もぅ。……だってさ、病院のベッドでの生活が長かったから知らないうちに得意になっちゃったんだ。私にできた悪戯ってそれくらいだったから……」
頬を膨らませて口を尖らせた後、伏し目がちに話す加蓮は少し寂しそうにそう呟いた。
P「悪いな……加蓮。嫌な事、思い出させて」
加蓮「なんでプロデューサーがあやまるの?私もう元気だよ、気にしないでよプロデューサー」
P「でもな…」
加蓮「はーい!じゃあ、私が罰を与えます」
ペロっと舌を出しで可愛らしい笑みを浮かべる加蓮に、さきほどの暗い顔が演技だと思い知らされる。
完全に加蓮のペースだ…。
187 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/02/22(水) 05:32:51.71 ID:dvdlCqnH0
加蓮「プロデューサーから、キス…してほしいな♪」
P「ダメ!絶対ダメ」
加蓮「えー、プロデューサーのケチっ」
P「そんなこと言っても無理なものは無理だ」
加蓮「まぁ、いっか…。それよりプロデューサー、顔…さっきから真っ赤だよ♪」
ミラーで確認すると茹でダコのようになった自分が見える。
加蓮「照れない、照れない。今日はプロデューサーが私を一人の女性として意識してくれてるって分かったし…それで充分かな…かなり脈ありっぽいし。プロデューサーにも私の気持ち伝わったでしょ」
P「…」
加蓮「ふふっ、黙っちゃって可愛い。でも…本当はね、眠り姫は王子様のキスで目が覚めるんだよ」
加蓮に本心がバレてしまい完全に手綱を握られてしまっている状態でまともな言葉が出て来ない。
加蓮「まあ、あんまり困らせるのも可哀想だから、そろそろ帰ろうかな」
そう言って助手席のドアを開けて降りた加蓮はこちらにスマホを向けてくる。
加蓮「ねえねえ、プロデューサー。後で皆んなに話そうと思ってさっきね、一応録音してたんだけど…」
『ふふっ…まるで眠り姫だな。ホント、綺麗だよ加蓮は…。 こうしてるとなんだかいけない気持ちになりそうだ』
P「なっ…」
加蓮「もっといい記念になったよ♪じゃあ、また明日ね。プロデューサー」
バタンと車のドアを閉め玄関の前まで行くと、最後にこちらに手をヒラヒラ振って家の中へと消えてゆく。
スマホから再生されたセリフに暫く頭を抱えるようにうなだれていると携帯が突然震えだす。
Message1件
加蓮 >今度はプロデューサーからね!チュッ♡
それを見て思わず深いため息を吐く。
P「あーぁ、明日からどうしようかな…」
これからの加蓮との関係に大きな不安の種を抱えたまま、そのことを考えるのを放棄した俺はアクセルを踏んで事務所への帰路に着いた。
だが、この日を境に二人の関係は変わってしまう。
次第に大胆になる加蓮のアプローチと、それを止められなかった俺。
この続きはまた別の機会に。
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/23(木) 00:13:02.91 ID:FDn5gRrio
乙です
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/26(日) 21:06:00.23 ID:AilB1HZPO
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190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/26(日) 21:06:31.33 ID:Xl/rC79TO
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191 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/04/10(月) 05:59:49.22 ID:I/aJR71u0
【モバマス】北条加蓮「ねぇ、プロデューサー…お願い」
頬を薄く紅色に染めた加蓮の甘い囁き。
そして僅かに触れるだけの際どいラインでスラックスの上から手を被せ、弱い力で股間を撫でまわすように触れてくる。
ゆっくりと布越しに重ねられる指は気持ちいいが、フワッとした力加減がどこか焦れったくて堪らない。
加蓮のやつ、俺の反応を見て楽しんでるな…。
下から見上げる加蓮の顔はまるで悪戯をする猫のようだ。
執拗な程に股間をスリスリと擦り上げるこそばゆくも心地好い時間が続いて行く。
それは天国でもあり、地獄でもあるような感覚。
それにしてもこんな所でなんて…。
慌ただしいライブ前の控え室での行為が強く意識させる場違いの現実。
本番前に集中したいと言った加蓮が部屋に鍵を掛けて閉じ籠もった二人だけの密室での話だ。
いきなり人が入って来る事が無いのは分かりきっているはずなのに、どうしても頭の中に湧き上がる不安な気持ちは扉一枚隔てた先の小さな物音にも敏感になってしまう。
だが、そんな張り詰める緊張と不安でさえ快楽の刺激へと変えてしまう非日常。
忙(せわ)しなく駆け回るスタッフ達に隠れて情事を重ねる罪悪感でさえも、今はただ俺の興奮を高めるカンフル剤でしかなかった。
ズボンを押し上げるほどにいきり勃つペニスを前に、屈み込んで物欲しそうな顔を浮かべる加蓮。
その上目遣いの官能的な仕草は、男なら誰しもがグッとくることだろう。
早いもので、スカウトしてからもう二年が経っている。
十八歳という歳相応の子供らしさを見せながらも、時折ドキリとさせるくらいに大人っぽい色気を醸し出す少女。
切なそうに潤んだ瞳からは言葉にしなくても伝わってくる想いがある。
事実、その熱に呑まれた俺は漏らす息を荒くしながら下半身には熱い血潮が続々と注ぎ込まれていた。
硬く勃起する様をまじまじと見つめて目を輝かせる加蓮はズボンの上からそっとペニスを撫でた後、ファスナーを指先で摘むとそのまま下ろし始めて行く。
ジーッと小さな音を立てながらゆっくりと開かれるスライダーの感覚がもどかしい。
余裕の笑みを湛え小さく開いた口元は、チラリと白い歯を覗かせながら釣り上がっていた。
俺を見詰めるその勝ち誇ったかのような顔は、明らかにこちらの反応を見る為に遅くしているのだ。
192 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/04/10(月) 06:00:29.99 ID:I/aJR71u0
俺の昂ぶる気持ちが早く先をと焦(あせ)らせるのか、待ちきれないペニスは痛い程に膨れ上がり、ドクン、ドクン、と強く速く脈を打つ。
トランクスの前開きが突っ張り、ボタンを弾き飛ばすのではないかと心配してしまう程に怒張するペニス。
それを嬉しそうに眺めた加蓮は、ニヤリと口を歪めてその上へと指を重ねた。
薄い布一枚を隔てた先から伝わる手の平の温度と感触に、身体の中を稲妻のような痺れが駆け抜ける。
シュッ、シュッ、と布の上から擦るように手のひらで撫でられると、我慢の限界を超えたペニスはズレた前開きの隙間から俺の気持ちを代弁するように顔を出した。
抑えを無くしていきり勃つ一物は加蓮の目の前でビクン、ビクンと脈動を繰り返す。
その様を見つめながら小さな舌でチロリと舐めずる仕種は何とも言えずエロチックだ。
トロンと落とした瞼でこちらを見上げる視線と、唾液で更に煌めくグロスが艶っぽい。
ふふっと、鼻で笑い飛ばすとペニスを摘んで持ち上げながら、フーッと熱をおびた吐息を下から吹き掛けてきた。
ジワリと裏筋から拡がる湿り気ある熱に思わすペニスがピクンと飛び跳ねてしまう。
俺はその快感に歯を食いしばったまま、荒い鼻息を吐き出した。
今の加蓮は発情したメスの表情(かお)だ。
スリスリとしなやかに絡みつく細い指先が摩擦を続ける。
加蓮のヒンヤリとした手の平の温度に包み込まれているはずなのに、ペニスは冷たくなるどころか溜まる熱を更に上げていった。
自らの手では感じ得る事ができない柔肉の感触。
手の平も、指先も、その感覚は自分でするのとは全て異がなる。
包み込まれるような女の柔らかさに思わず溺れてしまいそうになるのだ。
愛おしそうにペニスを見つめる加蓮は、微笑みながら右手の動きを徐々に加速させて行く。
シュッ、シュッと陰茎を擦られる快感で、鈴口にプックリとできた珠はだらしなくヨダレをたらし始める。
手首のスナップを効かせた手淫。
もう何度となくこの行為に溺れてきた。
しなるペニスに揺られて珠からこぼれた雫が細い糸になって、ブラリ、ブラリと、振り子のように揺れ動く。
耐えられなくなった糸は次第に細く延びた後、プツリと切れて床へと落ちた。
193 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/04/10(月) 06:01:25.40 ID:I/aJR71u0
それを見送る加蓮の潤んだ瞳に見詰められ俺は無言で頷く。
小さく開いたら口から出した舌の上に亀頭をのせた後、ふふっと、上機嫌な笑みを零しながらその口にペニスが呑み込まれて行った。
チロチロと這う舌で亀頭にヌルっとしたものが触れたと思うと、喉の奥まで一気に咥え込む。
潤滑油となった唾液のヌメリに包まれて、ジワリと滲むような温もりが竿全体に伝わってきた。
リング状にした指でペニスの根元を抑え込み、窄(すぼ)めた口で扱かれるのが気持ち良すぎて堪らない。
俺は加蓮の頭を撫でるように手を被せ目を閉じると、快感を逃さないようにと意識を集中させた。
ジュッポ、ジュッポと、淫靡な水音が瞼を閉じた世界に木霊する。
俺の弱点を知り尽くしている加蓮のフェラテクは絶品だ。
ペニスを絡め取るように伸びる薄く長い舌と、頬の内側の肉まで使って器用に激しく扱いてくる。
ライブの開演時間まで残り僅かだが関係ない。
どちらにしても、すぐに終わるだろう。
その快感を少しでも長く味わいたくて必死に奥歯を噛んで堪えると、鼻息が益々荒くなっていった。
そして押し寄せる、加蓮の口の中へと全てを吐き出したくなる衝動。
ふくらはぎに力が入って突っ張るような限界間近の昂るような感覚。
そんな俺の顔は快楽に蕩けきっているのだろうか…。
見上げる加蓮は射精を待ちわび、期待に満ちた眼差しで俺の全てを受け止めようとしている。
普段の少しクールな表情と異なる、スケベ過ぎるほどに女の表情を見せるそのギャップ。
この口の中に全ての精子を吐き出したい。
今の俺にとって加蓮の口は、吐精の道具でしかなかった。
快楽を求める衝動に身を任せ、俺は激しく腰を振り始める。
彼女の口へと乱暴にピストンに重ねていると済まないと思う気持ちも頭をよぎるが、それ以次に抗えないほどの快感に腰が自然と動いてしまう。
頭を抑え付けられ眉根をハの字にして、うっすらと目に涙を浮かべる加蓮。
俺の太ももをギュッと掴む指に力が入り爪が立てられ痛みが走る。
だが、それさえも彼女を支配している代償だと思えば安いものだ。
射精の限界へ向けてこれが最後だと言わんばかりに、たっぷりとした唾液にヌメったペニスでグチュグチュと卑猥な水音を立てながら加蓮の口マンコを突きまくる。
どれだけ激しく腰を振っても開けた口をそのままに、ピストンに耐える様子に俺はもう歯止めが効かなかった。
194 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/04/10(月) 06:02:17.11 ID:I/aJR71u0
乱暴に突き出されるリズムに合わせてペニスの裏筋を舌で蠢くように愛撫する事を止めないのは、この獣じみた行為に慣れてきた証拠だろう。
加蓮の顔に何度も叩き付けるように腰を振り続けて行く。
そしてペニスに込み上げる射精感。
その刺激に耐えられなくなり、熱いザーメンが脈々とほとばしる。
口の中に大量に吐き出されて行く精子たち。
加蓮が嚥下(えんげ)をすれば口内がキュッと締まり、更に搾り取られて行くのを感じる。
白い首筋の喉をゴクリと鳴らすたびに、補うように足されていく精液は何度にも分けて全てを出し切るまで続いていった。
精子を飲み干した加蓮は俺に見せびらかすように口を開けてみせる。
加蓮「ねっ!ぜーんぶ飲んだよ」
P「気持ちよすぎた…」
加蓮「ふふ、いっぱい出たね。すっごい量だったよ」
P「溜まってたからな」
加蓮「んっ、濃くっておいしかった。ご馳走様」
P「それにしたって、なにもこんな所でやらなくてもだなぁ」
加蓮「ここのところご無沙汰だったし、ライブ前の成功のおまじないだよ」
P「なんだそりゃ」
加蓮「ふふっ」
P「そろそろ時間だな…」
加蓮「だね…」
P「しっかり頼むぞ」
加蓮「うん。じゃあ、いってくるから」
P「無理はするなよ」
加蓮「ふふっ、元気の元も貰ったし、最高のステージにするんだからからしっかり見ててよねプロデューサー」
そしてアイドル北条加蓮はステージへと上がって行く。
俺はその後ろ姿を見送りながらライブが終わった後の約束に胸に高鳴らせていた…。
195 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/04/10(月) 06:06:23.67 ID:I/aJR71u0
ここまで読んで頂きありがとうございます。
加蓮ちゃんのライブ後のパートが完成したらまた。
途中で別のキャラで話を挟むかもしれません。
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:07:28.00 ID:8JHq1uiQO
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197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:07:45.25 ID:tBrXT2ApO
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以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:07:53.65 ID:DdbP4vWpO
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199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:08:01.94 ID:5EuBfpT8O
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200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:08:14.17 ID:tBrXT2ApO
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201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:08:24.09 ID:gUGER0+FO
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202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:08:36.67 ID:cDIOjoDqO
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203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:08:46.22 ID:SdYbsc6DO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:08:55.81 ID:tBrXT2ApO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:05.03 ID:DdbP4vWpO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:16.56 ID:SdYbsc6DO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:25.20 ID:cDIOjoDqO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:33.45 ID:S+HMRu+OO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:46.07 ID:DdbP4vWpO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:55.38 ID:8JHq1uiQO
【このスレは無事に終了しました】
よっこらしょ。
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211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/11(火) 02:29:14.66 ID:jTDkuqZVo
お疲れ様でした
212 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 13:54:26.43 ID:XfqEKjOC0
お久しぶりです。
昔書いたけど投稿してなかったものです。
【R18】その頃の美城常務【モバマス】
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213 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 13:57:57.15 ID:XfqEKjOC0
それはある日の出来事でした。
武内P「ただいま戻りました」
私がいつも通り事務所に戻ってきた時の事です。
ちひろ「プロデューサーさん、お帰りなさい」
武内P「ありがとうございます」
ちひろ「あっ、プロデューサーさん宛てに常務からの言伝を承っています」
武内P「はい。どのような内容でしょうか」
ちひろ「全ての仕事を終わらせてから常務を訪ねるようにと、時間は遅くなっても構わないとおっしゃってました」
武内P「畏まりました」
常務に呼ばれている?
何か失敗でもしてしまったのだろうか。
いや…、シンデレラの舞踏会の後、シンデレラプロジェクトは勿論、美城のアイドル部門全体に追い風が吹いて好調を維持している。
特に失敗と思える事もしてはいないはずですが…。
どういった要件でしょうか。
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ポワポワ〜ン
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214 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 13:58:52.81 ID:XfqEKjOC0
武内P「スーッ、ハーッ」
今居るのは常務の部屋の前。
私は身なりを整え深呼吸をすると拳を握り締めた。
この目の前にある部屋を隔てる扉は僅か一枚だと言うのにとても重苦しく感じてしまう。
コンコン
武内P「シンデレラプロジェクトの武内です」
常務「開いている、入りたまえ」
ガチャ
武内P「失礼します」
常務「よく来てくれた」
少し気後れしていた私だが覚悟を決めて常務の言葉の後、部屋の中へと一歩を進める。
パタン
武内P「どのようなご用件でしょうか?」
常務「少し話をしようじゃないか……。そこに掛けたまえ」
常務は口調も落ち着いており、怒り心頭では無い様子だ。
武内P「では失礼します」スッ
常務「今日の仕事は全て終わらせてきたのか?」
武内P「はい…、そのように言われましたので」
常務「そうか、では問題ないな」カチャ、カチャ
武内P「常務、このグラスは…」
常務「ただのシャンパンだ、キミも喉が渇いただろう」トクトクトクトク
武内P「仕事の話ではないのでしょうか?」
常務「個人的にキミを労おうと思ってな」
武内P「そこまでしていただかなくても…」
常務「まず、シンデレラの舞踏会ではキミの機転に助けられた…。その礼を改めて言いたい」
215 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:00:06.37 ID:XfqEKjOC0
武内P「いえ、同じ美城に勤める人間としてできる事をしただけです」
常務「謙虚は美徳。その考えを否定はしないが、キミのように実力がある者はもっと自己を主張すべきだと私は考えている」
武内P「そのような事は…」
常務「しかし……、私への確認を行わずにキミの独断で演目の変更を決定をしたのは褒められる行動ではないな」
武内P「おっしゃる通りです。舞台の演出を無視して出過ぎた真似を致しました」
常務「そうだ。だが別にその事を叱責したい訳ではない。キミの素早い判断によって円滑に事が運んだのは紛れもない事実だ。結果的に見れば舞踏会の成功という周囲の評価がそれを証明している」
武内P「はい…」
常務「言ったはずだ、力ある者は評価すると…。私とキミのやり方は決して交わる事はないが、キミが結果を出し続ける限り…私も認めねばなるまい」
武内P「恐縮です」
常務「舞踏会の成功に始まり、今ではメディアによる美城のアイドル部門への注目度も増している。アイドルを応援するファンは勿論だが業界内でも好意的な印象が高まり、その空気に実際に触れるアイドル達に与える影響や恩恵も大きい…。無論、我々もだ…」
武内P「常務…、重役会議での専務への承認おめでとうございます」
常務「キミは聡いな…寡黙ではあるがお喋りであるよりは余程いい…。喋り過ぎればいつかボロを出すものだ」
武内P「ありがとうございます」
常務「この昇進に繋がったのはシンデレラの舞踏会の成功がカギだったと言える。キミには多分に感謝している」
武内P「いえ……、私は自分のできる事をしただけですので」
常務「各プロジェクトチームのプロデューサーと緊密な連係を取り、それを纏めるのはけして容易いことではない。今後…キミの力を頼らせて貰う事があるかもしれないが、その時は協力してくれるか?」
武内P「はい、私にできる事で宜しければ…」
常務「その言葉だけで十分だ。………さて、堅苦しい話は此処までだ。そろそろ乾杯といこう…」
216 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:01:16.38 ID:XfqEKjOC0
武内P「はい…」
常務「シンデレラ達の成功を祝して」
常務・武内P「乾杯」カチーン
武内P「…」ンクンク
常務「…」コク
武内P「…」フゥ
常務「…」
武内P「爽やかな飲み口で、美味しい…ですね…」
常務「遠慮せずに飲み干してもらって構わない」
武内P「ありがとうございます……」プハーッ
常務「気に入ってくれたようだな…すぐに注ごう」スクッ
武内P「ありがとう…ございます」
常務「グラスを…」ポスッ
武内P「じょ、常務…隣に…」
常務「キミは私が隣に座るのは嫌か?」
武内P「いえ、そのような事は…」アセアセ
常務「では、問題あるまい」トクトク
武内P「…はい」
常務「これはキミへの礼のつもりだ、遠慮せずに飲んでくれ」グイッ
武内P「じょ、常務…」
常務「酒の席だ。肩くらい組んでもいいだろう?」
・
・
・
217 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:02:26.57 ID:XfqEKjOC0
武内P「ンクッ、ンクッ…」
常務「いい飲みっぷりだな…」ニヤリ
武内P「…これは…思った以上にアルコールが高いのでしょうか?体が熱くなってきますね…。それほど弱い方ではないのですが…」フゥ…
常務「そうだな…。上着でも脱いで楽にするといい」
武内P「そうさせて頂きます…」パサッ
常務「貸したまえ」スクッ
武内P「それはさすがに…」
常務「もてなす側の役目だ、キミが気にする必要はない」
武内P「申し訳ございません…」
常務(彼の匂いだな……。汗の匂いも少しするが嫌ではない)カチャカチャ
武内P「……」
常務(彼の様子をみる限り、そろそろ頃合いか…)
武内P「常務…わざわざ、ありがとうございます」
常務「ふふっ、気にするなと先ほども言ったばかりだが…」ポスッ
武内P「申し訳ございません…」ウゥッ…
常務「どうした大丈夫か?」ピトッ
武内P「はいっ、大丈夫ですが。常務…、そんなに近づかれては…」
常務「嫌か?」
武内P「そ…そのようなことはありません。ですが…」
常務「なんだ?遠慮なく言いたまえ」
武内P「大変申し上げにくいのですが、腕を絡められますと、その…胸が当たって…」
常務「スキンシップだ、気にするほどではないだろう」ムニュッ
218 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:03:27.62 ID:XfqEKjOC0
武内P「で、ですが…」
常務「それよりココは苦しくはないか?」
武内P「そっ、そこはっ……」
常務「キミのここはズボンを押し上げるほど窮屈そうにしているが…」サスサス
武内P「常務…、おやめ下さい」ハァハァ
常務「部下が苦悶に顔を歪めているのを放ってはおく事は出来ないな」
武内P「ですがっ…」ハァハァ
常務「ほらっ、楽にするといい」カチャカチャ、チー
武内P「うっ…」ポロン
常務「体格通り、キミは立派なモノを持っているな。これほどのデカさだ…今までさぞ喜ばれたろう」ギュッ
武内P「っ…、常務…まさかシャンパンに…」
常務「ふふっ、性的欲求と快感が増幅するだけの催淫剤だ…体に害はない…」シコシコ、シュッシュッ
武内P「あぁー、あっ…、ううっ…」ハァハァ
常務「私も多少飲んだからな、キミほどではないが昂るような興奮を感じている」
武内P「おやめ…、下さいっ…」
常務「余計な意地を張らずにキミも今を楽しむ事だ…」クスクスッ
常務「キミのペニスはこんなにも正直な態度を示しているぞ…。ふふっ…これならっ、どうだっ」シュッシュッ、シュッシュッ
武内P「あっ、あ…、んっ、くぅっ…」ピクッ、ピクンッ‼︎
常務「キミもいい加減欲望に正直になれっ!さぁ、早く私の手でイッてしまえ!んっ…」チュゥーーーッ
武内P「ひょ、ひょうふ…」レロレロ、ピチャ…、ベロベロ…
常務「んっ、んふっー…、あはっ」ビチャ…、ペロペロ、ピチャ…
武内P「んっ、んんっー」ベロベロ…、ピチャピチャ…、チュポンッ…
常務「ハハッ、膨らんできたぞ!出したいのか?ザーメンをぶちまけたいのか?イッていいぞ!真っ白なザーメンをビューッと出せ!出してしまえ!」シコシコ、シコシコ
武内P「駄目です。いけません常務…。うっ、うぅっ、あぁー」ガクッ、ガクッ、ビクーン
ドピュッ、ドピュッ、ビュルビュルビュルルルルー
219 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:04:10.62 ID:XfqEKjOC0
常務「凄まじい量だな…、それにまだ出るとは。ふふっ、キミはまるで豚だな…どれだけ射精する気だ」シュッシュッ
武内P「あっ、あぅっ…、はぁ…」ピュッ、ピュッ
常務「やっと収まったようだが、それにしても随分と勢い良く飛んだものだな。テーブルの上にまでかかるとは。私のシャンパンにキミのザーメンが混ざってしまったではないか……」コクコク
常務「ふむ、これはこれで…悪くない…」ペロリ
武内P「はぁ、はぁ…、はぁ…」ボッキンキン
常務「当然、一度出した程度では萎えるはずもないか…」ニヤニヤ
武内P「はぁ、はぁ、ふぅ…」
常務「ふふっ、その目…やっとその気になってきたのか…」
武内P「常務…」
常務「一つの部屋に男と女が1人づつ…間違いが起きても致し方あるまい?」フフッ
武内P「常務の……提案に乗りましょう…」
常務「私の体を好きにすればいい。思う存分楽しむ事だ」スルスルスルッ
武内P「もう…何を言っても止められません…」ドンッ
常務「構わな…キャッ…」ドスン
武内P「常務…。私のセックスは激しいですから覚悟して下さい」スルスルスルッ
常務「なっ、急にどうした!ぐッ…」ドスッ
武内P「どうですか、上に乗られた感想は…、普段見下している部下から逆に見下される気分は?」
常務「最悪…だな…」ギロリ
武内P「そうですか…いい目をしていますよ。今から私の一物で最高の快楽を約束します…」ニヤッ
220 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:06:04.21 ID:XfqEKjOC0
常務「クッ…」
武内P「それにしてもこのアイドル達も顔負けの体です…。この極上の体を遊ばせておくなんて勿体無い…、宜しければ私がプロデュースを…」フフッ
常務「バカを言うな…」プイッ
武内P「この白く美しい肌、豊満な胸に括れたウエスト、そして女性らしい丸く大きい尻に、そこからスラリと伸びる足…どれも男の理想です」
常務「…」
武内P「常務も、堕ちるところまで堕ちてまえば良いのです……さぁ快楽の虜に」ガシッ
常務「なっ、なひをすふぅ…」モガモガ
武内P「常務にもたっぷりとシャンパンを味わって頂こうかと…。しっかりと顎を抑えてこぼされる事がないようにと思いまして…私がボトルで飲ませて上げましょう」ギュッ
常務「やっ、やめぉー…」チュポッ
武内P「いきますよ!」トクトクトクトク…
常務「んっ…ンクッ、ンクッ…、ングッ、ングッ、ンッ…、ブハッ…、カハッ…、ハッ、ハァ」
武内P「こぼしてはいけないと言いましたよね…」
常務「ううっ…、ゴホッ…ゴホッ…」
武内P「言いましたよね」バシーン
常務「はっ、はひー…」ヘナヘナ
武内P「では、もう一度…」トクトクトク…
常務「んくっ…、ンクッ、ンクッ…、んくっ、ングッ、ングッ、んぐっ、ングッ、ングッ、ハッ、ハァ」
武内P「良くできましたね…これはご褒美です!」ムニュ、モミモミモミ
常務「あっ、あはぁ…ハァン、あんっ…」
221 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:07:06.18 ID:XfqEKjOC0
武内P「充分な効き目ですね…もう邪魔なブラは取りましょうか…」グイッ、スルスル、ポイッ
常務「んんっ…」
武内P「乳首も以外に綺麗な桜色ですね。もっと男遊びをされているのかと思いましたが…素晴らしい…」ギュッー、コリコリ、コリコリ
常務「いっ…いひぃ…チクビ気持ちイィー…」
武内P「チェリーのようなほのかな甘さを感じます」チュパッ
常務「ふぁっ…、あはぁんっ」
武内P「こちらはどうでしょうか?」ツプッ
常務「アァッ!」
武内P「常務の成熟どエロまんこ、膣壁がドロッドロで指に絡みついてきますね」
常務「言うなっ!んっ…、くふぅ…」ビクン、ビクンッ
武内P「気持ちいいのですか?」グッチュ、グッチュ
常務「そんなこと…。もうやめ…、やめてくれぇ…」
武内P「いえ、やめません。それにもう前戯など必要ありませんし…ねっ!」ズブッ
常務「ぁっ!」
武内P「さぁ、いきますよ」ズプッ、ズボズボズボーッ
常務「ダメッ、ヒャッ…、壊れるぅ〜‼︎」
武内P「大喜びですね。もう屈してしまいましたか…」ズッポリ
常務「あっ、あはぁ…、しゅっ…、しゅんごィ…、マンコの奥までしゅごひのぉぉー」
武内P「私の射精を豚だと言っていましたが、常務のチンポを咥えたら離さないその姿はまさにメス豚です」
222 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:07:56.25 ID:XfqEKjOC0
常務「わたヒィ…レイプ…、…レイプされてりゅゅぅぅ、あ"っ、あっはぁぁぁあぁぁぁぁん」
武内P「さっき自分で言った事をもう忘れたんですか?完全に合意の上、和姦です…よっ!」パンッ、パンッ、パンッ
常務「あはぁっ、いいっ…、ダメぇー、このチンポ…」
武内P「常務の履いている高いヒールとそのキュッと引き締まった足首を見ていつも思っていました」 パンッ、パンッ、パンッ
常務「ん"ぁー、アメリガンチンポよりギモヂい"ぃ〜」
武内P「常務は名器をお持ちではないかと…」パンッ、パンッ、パンッ
常務「チンポ!このチンポ!最高〜ッ」
武内P「想像以上のキツマンで、私の愚息もすぐに根を上げてしまいそうです」パンッ、パンッ、パンッ
常務「あ"っ…、あ"っ…、ァ"っ…、ア"ァーッ…」
武内P「ぐぅ…、このままっ…膣内(なか)に出しますのでっ!」パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パーンッ
常務「きて、ザーメンいっぱい、マンコに注いでー!」
武内P「ぐぅーッ、いきますっ!」
常務「あ"っ、あ"っ、ア"アーッ、ザーメンくるっ!イグ、いっぢゃうぅゥー………」
ドピュドピュドピューーッ、プッシャーーッ
常務「しゅ、しゅごい…」
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223 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:08:42.07 ID:XfqEKjOC0
常務「ハッ……、今のは…白昼夢か?また彼の事を考えてしまったか」
常務「…」
常務「まぁ…、彼の性格ではセックスの時だけオラオラ系なんて事は………。うむ、ないな」
常務「ムゥ……、それにしても体の火照りが収まりそうにないが」
常務「まあ、いい。すぐに解決できる事だ」
・
・
・
コンコン
武内P「常務、シンデレラプロジェクトの武内です」
常務 (来たか)
常務「開いている、入りたまえ」
おわり
224 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:09:51.75 ID:XfqEKjOC0
ご一読ありがとうございました。
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/30(木) 16:12:44.27 ID:Zy/T1s3SO
常務エロいよな
わかる
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/03(日) 01:23:56.33 ID:UgF/Yr5so
乙です
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