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武内P「もう我慢できな一い!」
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202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:08:36.67 ID:cDIOjoDqO
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203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:08:46.22 ID:SdYbsc6DO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:08:55.81 ID:tBrXT2ApO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:05.03 ID:DdbP4vWpO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:16.56 ID:SdYbsc6DO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
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207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:25.20 ID:cDIOjoDqO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
連載を続けるにあたり、そのことだけは、皆さんにお願いします。
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:33.45 ID:S+HMRu+OO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
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209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:46.07 ID:DdbP4vWpO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
全ての読者にレスを求めるのは酷な事だと思いますが、出来る限り「ROM専」というのはやめて下さい。少なくとも、一夜投下する度に10〜20件くらいのレスは付いてほしいです。この数字は、私の考える、SSが正常に連載の体裁を保てる最低限度のレス数です。
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210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 20:09:55.38 ID:8JHq1uiQO
【このスレは無事に終了しました】
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211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/11(火) 02:29:14.66 ID:jTDkuqZVo
お疲れ様でした
212 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 13:54:26.43 ID:XfqEKjOC0
お久しぶりです。
昔書いたけど投稿してなかったものです。
【R18】その頃の美城常務【モバマス】
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213 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 13:57:57.15 ID:XfqEKjOC0
それはある日の出来事でした。
武内P「ただいま戻りました」
私がいつも通り事務所に戻ってきた時の事です。
ちひろ「プロデューサーさん、お帰りなさい」
武内P「ありがとうございます」
ちひろ「あっ、プロデューサーさん宛てに常務からの言伝を承っています」
武内P「はい。どのような内容でしょうか」
ちひろ「全ての仕事を終わらせてから常務を訪ねるようにと、時間は遅くなっても構わないとおっしゃってました」
武内P「畏まりました」
常務に呼ばれている?
何か失敗でもしてしまったのだろうか。
いや…、シンデレラの舞踏会の後、シンデレラプロジェクトは勿論、美城のアイドル部門全体に追い風が吹いて好調を維持している。
特に失敗と思える事もしてはいないはずですが…。
どういった要件でしょうか。
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ポワポワ〜ン
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214 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 13:58:52.81 ID:XfqEKjOC0
武内P「スーッ、ハーッ」
今居るのは常務の部屋の前。
私は身なりを整え深呼吸をすると拳を握り締めた。
この目の前にある部屋を隔てる扉は僅か一枚だと言うのにとても重苦しく感じてしまう。
コンコン
武内P「シンデレラプロジェクトの武内です」
常務「開いている、入りたまえ」
ガチャ
武内P「失礼します」
常務「よく来てくれた」
少し気後れしていた私だが覚悟を決めて常務の言葉の後、部屋の中へと一歩を進める。
パタン
武内P「どのようなご用件でしょうか?」
常務「少し話をしようじゃないか……。そこに掛けたまえ」
常務は口調も落ち着いており、怒り心頭では無い様子だ。
武内P「では失礼します」スッ
常務「今日の仕事は全て終わらせてきたのか?」
武内P「はい…、そのように言われましたので」
常務「そうか、では問題ないな」カチャ、カチャ
武内P「常務、このグラスは…」
常務「ただのシャンパンだ、キミも喉が渇いただろう」トクトクトクトク
武内P「仕事の話ではないのでしょうか?」
常務「個人的にキミを労おうと思ってな」
武内P「そこまでしていただかなくても…」
常務「まず、シンデレラの舞踏会ではキミの機転に助けられた…。その礼を改めて言いたい」
215 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:00:06.37 ID:XfqEKjOC0
武内P「いえ、同じ美城に勤める人間としてできる事をしただけです」
常務「謙虚は美徳。その考えを否定はしないが、キミのように実力がある者はもっと自己を主張すべきだと私は考えている」
武内P「そのような事は…」
常務「しかし……、私への確認を行わずにキミの独断で演目の変更を決定をしたのは褒められる行動ではないな」
武内P「おっしゃる通りです。舞台の演出を無視して出過ぎた真似を致しました」
常務「そうだ。だが別にその事を叱責したい訳ではない。キミの素早い判断によって円滑に事が運んだのは紛れもない事実だ。結果的に見れば舞踏会の成功という周囲の評価がそれを証明している」
武内P「はい…」
常務「言ったはずだ、力ある者は評価すると…。私とキミのやり方は決して交わる事はないが、キミが結果を出し続ける限り…私も認めねばなるまい」
武内P「恐縮です」
常務「舞踏会の成功に始まり、今ではメディアによる美城のアイドル部門への注目度も増している。アイドルを応援するファンは勿論だが業界内でも好意的な印象が高まり、その空気に実際に触れるアイドル達に与える影響や恩恵も大きい…。無論、我々もだ…」
武内P「常務…、重役会議での専務への承認おめでとうございます」
常務「キミは聡いな…寡黙ではあるがお喋りであるよりは余程いい…。喋り過ぎればいつかボロを出すものだ」
武内P「ありがとうございます」
常務「この昇進に繋がったのはシンデレラの舞踏会の成功がカギだったと言える。キミには多分に感謝している」
武内P「いえ……、私は自分のできる事をしただけですので」
常務「各プロジェクトチームのプロデューサーと緊密な連係を取り、それを纏めるのはけして容易いことではない。今後…キミの力を頼らせて貰う事があるかもしれないが、その時は協力してくれるか?」
武内P「はい、私にできる事で宜しければ…」
常務「その言葉だけで十分だ。………さて、堅苦しい話は此処までだ。そろそろ乾杯といこう…」
216 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:01:16.38 ID:XfqEKjOC0
武内P「はい…」
常務「シンデレラ達の成功を祝して」
常務・武内P「乾杯」カチーン
武内P「…」ンクンク
常務「…」コク
武内P「…」フゥ
常務「…」
武内P「爽やかな飲み口で、美味しい…ですね…」
常務「遠慮せずに飲み干してもらって構わない」
武内P「ありがとうございます……」プハーッ
常務「気に入ってくれたようだな…すぐに注ごう」スクッ
武内P「ありがとう…ございます」
常務「グラスを…」ポスッ
武内P「じょ、常務…隣に…」
常務「キミは私が隣に座るのは嫌か?」
武内P「いえ、そのような事は…」アセアセ
常務「では、問題あるまい」トクトク
武内P「…はい」
常務「これはキミへの礼のつもりだ、遠慮せずに飲んでくれ」グイッ
武内P「じょ、常務…」
常務「酒の席だ。肩くらい組んでもいいだろう?」
・
・
・
217 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:02:26.57 ID:XfqEKjOC0
武内P「ンクッ、ンクッ…」
常務「いい飲みっぷりだな…」ニヤリ
武内P「…これは…思った以上にアルコールが高いのでしょうか?体が熱くなってきますね…。それほど弱い方ではないのですが…」フゥ…
常務「そうだな…。上着でも脱いで楽にするといい」
武内P「そうさせて頂きます…」パサッ
常務「貸したまえ」スクッ
武内P「それはさすがに…」
常務「もてなす側の役目だ、キミが気にする必要はない」
武内P「申し訳ございません…」
常務(彼の匂いだな……。汗の匂いも少しするが嫌ではない)カチャカチャ
武内P「……」
常務(彼の様子をみる限り、そろそろ頃合いか…)
武内P「常務…わざわざ、ありがとうございます」
常務「ふふっ、気にするなと先ほども言ったばかりだが…」ポスッ
武内P「申し訳ございません…」ウゥッ…
常務「どうした大丈夫か?」ピトッ
武内P「はいっ、大丈夫ですが。常務…、そんなに近づかれては…」
常務「嫌か?」
武内P「そ…そのようなことはありません。ですが…」
常務「なんだ?遠慮なく言いたまえ」
武内P「大変申し上げにくいのですが、腕を絡められますと、その…胸が当たって…」
常務「スキンシップだ、気にするほどではないだろう」ムニュッ
218 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:03:27.62 ID:XfqEKjOC0
武内P「で、ですが…」
常務「それよりココは苦しくはないか?」
武内P「そっ、そこはっ……」
常務「キミのここはズボンを押し上げるほど窮屈そうにしているが…」サスサス
武内P「常務…、おやめ下さい」ハァハァ
常務「部下が苦悶に顔を歪めているのを放ってはおく事は出来ないな」
武内P「ですがっ…」ハァハァ
常務「ほらっ、楽にするといい」カチャカチャ、チー
武内P「うっ…」ポロン
常務「体格通り、キミは立派なモノを持っているな。これほどのデカさだ…今までさぞ喜ばれたろう」ギュッ
武内P「っ…、常務…まさかシャンパンに…」
常務「ふふっ、性的欲求と快感が増幅するだけの催淫剤だ…体に害はない…」シコシコ、シュッシュッ
武内P「あぁー、あっ…、ううっ…」ハァハァ
常務「私も多少飲んだからな、キミほどではないが昂るような興奮を感じている」
武内P「おやめ…、下さいっ…」
常務「余計な意地を張らずにキミも今を楽しむ事だ…」クスクスッ
常務「キミのペニスはこんなにも正直な態度を示しているぞ…。ふふっ…これならっ、どうだっ」シュッシュッ、シュッシュッ
武内P「あっ、あ…、んっ、くぅっ…」ピクッ、ピクンッ‼︎
常務「キミもいい加減欲望に正直になれっ!さぁ、早く私の手でイッてしまえ!んっ…」チュゥーーーッ
武内P「ひょ、ひょうふ…」レロレロ、ピチャ…、ベロベロ…
常務「んっ、んふっー…、あはっ」ビチャ…、ペロペロ、ピチャ…
武内P「んっ、んんっー」ベロベロ…、ピチャピチャ…、チュポンッ…
常務「ハハッ、膨らんできたぞ!出したいのか?ザーメンをぶちまけたいのか?イッていいぞ!真っ白なザーメンをビューッと出せ!出してしまえ!」シコシコ、シコシコ
武内P「駄目です。いけません常務…。うっ、うぅっ、あぁー」ガクッ、ガクッ、ビクーン
ドピュッ、ドピュッ、ビュルビュルビュルルルルー
219 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:04:10.62 ID:XfqEKjOC0
常務「凄まじい量だな…、それにまだ出るとは。ふふっ、キミはまるで豚だな…どれだけ射精する気だ」シュッシュッ
武内P「あっ、あぅっ…、はぁ…」ピュッ、ピュッ
常務「やっと収まったようだが、それにしても随分と勢い良く飛んだものだな。テーブルの上にまでかかるとは。私のシャンパンにキミのザーメンが混ざってしまったではないか……」コクコク
常務「ふむ、これはこれで…悪くない…」ペロリ
武内P「はぁ、はぁ…、はぁ…」ボッキンキン
常務「当然、一度出した程度では萎えるはずもないか…」ニヤニヤ
武内P「はぁ、はぁ、ふぅ…」
常務「ふふっ、その目…やっとその気になってきたのか…」
武内P「常務…」
常務「一つの部屋に男と女が1人づつ…間違いが起きても致し方あるまい?」フフッ
武内P「常務の……提案に乗りましょう…」
常務「私の体を好きにすればいい。思う存分楽しむ事だ」スルスルスルッ
武内P「もう…何を言っても止められません…」ドンッ
常務「構わな…キャッ…」ドスン
武内P「常務…。私のセックスは激しいですから覚悟して下さい」スルスルスルッ
常務「なっ、急にどうした!ぐッ…」ドスッ
武内P「どうですか、上に乗られた感想は…、普段見下している部下から逆に見下される気分は?」
常務「最悪…だな…」ギロリ
武内P「そうですか…いい目をしていますよ。今から私の一物で最高の快楽を約束します…」ニヤッ
220 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:06:04.21 ID:XfqEKjOC0
常務「クッ…」
武内P「それにしてもこのアイドル達も顔負けの体です…。この極上の体を遊ばせておくなんて勿体無い…、宜しければ私がプロデュースを…」フフッ
常務「バカを言うな…」プイッ
武内P「この白く美しい肌、豊満な胸に括れたウエスト、そして女性らしい丸く大きい尻に、そこからスラリと伸びる足…どれも男の理想です」
常務「…」
武内P「常務も、堕ちるところまで堕ちてまえば良いのです……さぁ快楽の虜に」ガシッ
常務「なっ、なひをすふぅ…」モガモガ
武内P「常務にもたっぷりとシャンパンを味わって頂こうかと…。しっかりと顎を抑えてこぼされる事がないようにと思いまして…私がボトルで飲ませて上げましょう」ギュッ
常務「やっ、やめぉー…」チュポッ
武内P「いきますよ!」トクトクトクトク…
常務「んっ…ンクッ、ンクッ…、ングッ、ングッ、ンッ…、ブハッ…、カハッ…、ハッ、ハァ」
武内P「こぼしてはいけないと言いましたよね…」
常務「ううっ…、ゴホッ…ゴホッ…」
武内P「言いましたよね」バシーン
常務「はっ、はひー…」ヘナヘナ
武内P「では、もう一度…」トクトクトク…
常務「んくっ…、ンクッ、ンクッ…、んくっ、ングッ、ングッ、んぐっ、ングッ、ングッ、ハッ、ハァ」
武内P「良くできましたね…これはご褒美です!」ムニュ、モミモミモミ
常務「あっ、あはぁ…ハァン、あんっ…」
221 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:07:06.18 ID:XfqEKjOC0
武内P「充分な効き目ですね…もう邪魔なブラは取りましょうか…」グイッ、スルスル、ポイッ
常務「んんっ…」
武内P「乳首も以外に綺麗な桜色ですね。もっと男遊びをされているのかと思いましたが…素晴らしい…」ギュッー、コリコリ、コリコリ
常務「いっ…いひぃ…チクビ気持ちイィー…」
武内P「チェリーのようなほのかな甘さを感じます」チュパッ
常務「ふぁっ…、あはぁんっ」
武内P「こちらはどうでしょうか?」ツプッ
常務「アァッ!」
武内P「常務の成熟どエロまんこ、膣壁がドロッドロで指に絡みついてきますね」
常務「言うなっ!んっ…、くふぅ…」ビクン、ビクンッ
武内P「気持ちいいのですか?」グッチュ、グッチュ
常務「そんなこと…。もうやめ…、やめてくれぇ…」
武内P「いえ、やめません。それにもう前戯など必要ありませんし…ねっ!」ズブッ
常務「ぁっ!」
武内P「さぁ、いきますよ」ズプッ、ズボズボズボーッ
常務「ダメッ、ヒャッ…、壊れるぅ〜‼︎」
武内P「大喜びですね。もう屈してしまいましたか…」ズッポリ
常務「あっ、あはぁ…、しゅっ…、しゅんごィ…、マンコの奥までしゅごひのぉぉー」
武内P「私の射精を豚だと言っていましたが、常務のチンポを咥えたら離さないその姿はまさにメス豚です」
222 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:07:56.25 ID:XfqEKjOC0
常務「わたヒィ…レイプ…、…レイプされてりゅゅぅぅ、あ"っ、あっはぁぁぁあぁぁぁぁん」
武内P「さっき自分で言った事をもう忘れたんですか?完全に合意の上、和姦です…よっ!」パンッ、パンッ、パンッ
常務「あはぁっ、いいっ…、ダメぇー、このチンポ…」
武内P「常務の履いている高いヒールとそのキュッと引き締まった足首を見ていつも思っていました」 パンッ、パンッ、パンッ
常務「ん"ぁー、アメリガンチンポよりギモヂい"ぃ〜」
武内P「常務は名器をお持ちではないかと…」パンッ、パンッ、パンッ
常務「チンポ!このチンポ!最高〜ッ」
武内P「想像以上のキツマンで、私の愚息もすぐに根を上げてしまいそうです」パンッ、パンッ、パンッ
常務「あ"っ…、あ"っ…、ァ"っ…、ア"ァーッ…」
武内P「ぐぅ…、このままっ…膣内(なか)に出しますのでっ!」パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パーンッ
常務「きて、ザーメンいっぱい、マンコに注いでー!」
武内P「ぐぅーッ、いきますっ!」
常務「あ"っ、あ"っ、ア"アーッ、ザーメンくるっ!イグ、いっぢゃうぅゥー………」
ドピュドピュドピューーッ、プッシャーーッ
常務「しゅ、しゅごい…」
---------------
----------
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223 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:08:42.07 ID:XfqEKjOC0
常務「ハッ……、今のは…白昼夢か?また彼の事を考えてしまったか」
常務「…」
常務「まぁ…、彼の性格ではセックスの時だけオラオラ系なんて事は………。うむ、ないな」
常務「ムゥ……、それにしても体の火照りが収まりそうにないが」
常務「まあ、いい。すぐに解決できる事だ」
・
・
・
コンコン
武内P「常務、シンデレラプロジェクトの武内です」
常務 (来たか)
常務「開いている、入りたまえ」
おわり
224 :
◆H.Fr5Z660Y
[sage saga]:2017/11/30(木) 14:09:51.75 ID:XfqEKjOC0
ご一読ありがとうございました。
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/30(木) 16:12:44.27 ID:Zy/T1s3SO
常務エロいよな
わかる
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/03(日) 01:23:56.33 ID:UgF/Yr5so
乙です
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