他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
武内P「もう我慢できな一い!」
Check
Tweet
25 :
◆H.Fr5Z660Y
[saga]:2016/08/27(土) 05:54:35.84 ID:Lhmcc7ke0
その間に彼女をグッと抱き寄せると背中に手を回しブラのホックに手を掛けた。
卯月「あっ」
パチンと鳴る音でホックが外れるのを確認して腕を脇から抜いてゆく。
武内P「卯月…、手を」
ブラの肩紐がスルリと滑り外れかけのブラを押さえる手を少し強引に引き離すが抵抗は意思はなく、そこに食べごろの果実のような生の乳房をさらけ出す。
ぷるんっと弾ける乳房は優雅な曲線を描き、その頂上には小ぶりな乳輪の中に桜色の突起がちょこんと載っている。
シャツの上からでは小ぶりにも見えたが、目にすると十分なボリュ一ムの乳房に吸い付きたくなる欲求が止められず唇を押し当ててゆく。
卯月「あんっ…ああん、くっ…んん一っ」
口を開けカプリと乳房に吸い付くと艶かしい声をあげ、チュウ一ッと乳頭を強く吸い上げると背を仰け反らせて悶える。
卯月「あうっ…あっ…いいっ、やっ、やぁっ…」
チュポンと舌を離し今度は乳頭を弾くように転がした後、乳房を揉みしだきながら硬さを増してコリコリとした強く乳頭を吸い上げると、イヤ、イヤと頭を振っては悶える彼女。
251.47 KB
Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)