アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」リィン「もっと腰触れよアリサ」」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:40:54.43 ID:0v+xTocNo
閃の軌跡のエロありSSです

外道リィン君なのでそういうの苦手な人はごめんなさい
痛いのとか凌辱はない予定
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:42:46.66 ID:0v+xTocNo
アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」ヌプヌプ

リィン「アリサ、自分だけで気持ちよくなってないでもっと腰触振れよ」

アリサ「ん……で、でも、あっ……気持ち良すぎて……ん、ん、あっ……っく……」

リィン「そんな刺激じゃいつまでもイケないだろ」

アリサ「だ、だって……朝から……ずっと……ひあっ……やあぁ……あ…ぁぁっ!っつ…う…ぅ…イイィッキィィイそお…イクウゥ……ゥ」ビクンビクン

リィン「っち、また勝手にイッたか」

アリサ「ご、ごめんなひゃい……」

リィン「ったく、じゃあ良いからこっちの穴いれるから」

アリサ「え! そ、そっちは……んんん…く…ぅ」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:43:15.59 ID:0v+xTocNo
リィン「はは、やっぱこっちのが締まり良いなーアリサ」パンパンパン

アリサ「あ…あぁぁあん……っ…くぅぅ…ううだぁ…ぁ…めぇ…」

リィン「アナルでよがるなんて、シャロンさんが見たらなんて言うんだろうな」ハハハ

アリサ「だ…ぁめ…ぇええそれぇぇぇぇは…言……わあ…ぁぁ…な…あ……い……いぃいでぇ…ぇぇ」

リィン「ん、そろそろ出すぞ、アリサ」パンパンパンパン

アリサ「良…いいぃよ…おぉぉ中…に…い……ぃ出しぃ…いてえぇ……」

リィン「うっ! ふっ……ううぅ」ドピュルルル

アリサ「っあっ…………ううぅぁあっ」ビクンビクン
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:43:53.46 ID:0v+xTocNo
リィン「大丈夫だったか? アリサ」

アリサ「大丈夫だったか? じゃないわよ! ほんっとリィンってこういうことするときは性格変わるんだから」

リィン「ははは、悪い悪い。あまりにもアリサが可愛すぎてさ」

アリサ「も、もう! またそういうこと言って……」

リィン「今日もいつも通り気持ちよかったよアリサ」チュ

アリサ「……ん」

リィン「じゃあまたな」

アリサ「またね、リィン」

バタン
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:44:30.88 ID:0v+xTocNo
リィン「ふう……」

リィン(まったく最初のころは初心で可愛かったアリサがいまやアナルで絶頂するんだからなあ……)

リィン(初心だから良かったのに、あそこまでよがったらただの淫売じゃないか。おまけに毎日仕込んだせいか前の穴は……)

リィン「そろそろ潮時か……」

フィー「……潮時?」

リィン「うお! ってフィー!? いつからいたんだよ!?」

フィー「ん……潮時か、ってとこ」

リィン「そうか、それならいいんだ……」

リィン(危ない危ない)
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:44:59.30 ID:0v+xTocNo
フィー「……リィン、ひま?」

リィン「暇と言えば暇かな。なにか用事でもあるのか?」

フィー「ん。今日植え替えをしようと思って、結構たくさんあるから、先輩もいないし」

リィン(フィーの手伝いか……)ジロジロ

フィー「?」

リィン(アリサと違って胸はないけど、いやむしろそこがそそるというか。体が小さいから締まりも良さそうだし、体力もある。なによりこういう性とは無縁そうな奴のほうが……)

フィー「リィン。忙しい?」

リィン「そんなことないぞフィー。丁度今日をどう過ごそうか悩んでたとこだったんだ」

フィー「じゃあ……手伝って……くれる?」

リィン「ああ、いいぞ」

リィン(どこまでも手伝ってやるぞフィー)
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 13:16:30.58 ID:gmZwzNgfO
まあ知らなかっただけだろうし気落ちぜずに頑張ってくれ
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 15:18:42.49 ID:sK4B2UJAO
こっちだったら普通に応援するよ
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 15:37:31.58 ID:jQ2cqREPo
続きはまだですか?
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 19:32:42.04 ID:DoByHSDvO
パンツ無くした
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 22:13:34.59 ID:0v+xTocNo
リィン(それから幾月か経ち俺とフィーは付き合うことになった)

リィン(もちろん皆には秘密だ。俺だってバレたら色々やばいし、フィーも恥ずかしいのか隠したいといっている)

リィン(そんなこんなで清い交際を続け、とうとう俺は)


リィンの部屋


リィン「緊張してるか?」

フィー「ん。少し」

リィン「大丈夫だ、フィー。俺が上手くリードするから」

フィー「リィン」

リィン「ん?」

フィー「なんか……慣れてる?」

リィン「ははは、まさか。今にも緊張で心臓が口から出てきそうだよ」

12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:14:14.81 ID:0v+xTocNo

リィン「ははは、まさか。今にも緊張で心臓が口から出てきそうだよ」

フィー「ほんと?」

リィン「ああ、本当だ。ほらこうすれば」ダキシメ

フィー「わ……」

リィン「ほら、心臓の鼓動凄い早くなってるだろ?」

フィー「……うん」

リィン「ほんとは格好よく最初から最後までフィーのことリードしたっかったんだけどな……心臓バクバクだ」

フィー「ううん……良いと思う……」

リィン「そうか……」

フィー「……」

13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:15:20.77 ID:0v+xTocNo

リィン「フィーいいか?」

フィー「ん……」

リィン「……」チュ

フィー「ん…っあ………むっ」

リィン「ん……」

フィー「ん…んんっあぁ…ぁぁ…っん……っ」

リィン(いい感じか? そろそろ胸に)ソソソッ

フィー「あっ……ん…んむ……!!」

リィン(ここかな)コリコリ

フィー「あっ……そこは……」

リィン「そこは……なんだ?」

フィー「んっ……いゃ……だめ…」

リィン「ここが好きなんだな、フィー」コリコリコリ

フィー「だ、だめ……それいじょう、は……ん……っん…ん…!」

リィン(この様子なら下の方にいっても大丈夫だろう)サワサワ
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:15:48.41 ID:0v+xTocNo

フィー「あっ……り、リィン、そ、そっちは……ん…あっ……ほんと……」

リィン「言わなきゃ分からないだろ? フィー」クリクリ

フィー「あ…あ…あ!っ…ん…んんあ…ぁぁ…っ!ん……んっ」

リィン(このまま……)クリクリクリ

フィー「あ…ぁぁっ!っ…ぁ…!ぁ…っんん……!あ…っ…」

リィン(そのままイけ)

フィー「あ…あぁっ…!ぁ…!ぁ…っん…ん…!あぁぁっ……あっ…あぁあ……っ……!ん…ーーー」ビクンビクン

リィン(結構はやかったな)

リィン「わ、わるい、大丈夫か? フィー?」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:16:18.15 ID:0v+xTocNo
フィー「はぁ…ぁはぁ…ぁ…ぁ……ん……ん」

フィー「リィン……やりすぎ」

リィン「悪かったって、あんまりにもフィーが可愛すぎてさ」

フィー「ん」

リィン「……フィーそろそろ服脱がしてもいいか?」

フィー「ん。良いよ」
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:16:50.56 ID:0v+xTocNo
―――
―― 


リィン「綺麗だよ。フィー」

リィン(本当に綺麗な体だ。胸は小さいけど形がよく整ってる。乳輪も俺の好みの小さ目で、乳首は無い胸の代わりに自己主張しているかのようでピンと天をついている。無駄な贅肉は一切なく、しかし女性特有の柔らかさとしなやかさを感じることのできる身体。そして黒ずんでもなく、毛も申し訳程度にしか生えてない女性器は神秘的な美しを感じてしまうほどだ)

フィー「あんま見られると……その……」

リィン「はは悪い悪い……フィー」

フィー「なに?」

リィン「挿れていいか?」

フィー「ん。きて……リィン」

リィン「よし……」ヌプ

フィー「んっ……」

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:17:23.75 ID:0v+xTocNo
リィン「……」ヌプププ

フィー「んっ……つっ……っく…」

リィン(き、きつい……というより狭い。これじゃ無理か……?)

リィン「フィー大丈夫か?」

フィー「ん……だ…だいじょう……ぶ…心配しない……で…っん…っつ!」

リィン(かなり我慢してそうだ……どうする。ここまできて引き下がるのも、かといって……)

フィー「っつ……ぃ…ぃた…っんん…ん……」

リィン(駄目だな……)ヌプゥン

フィー「っつ……あっ……あれ…どう…したの」

リィン「どうしたのって……そんな痛そうなフィーにこれ以上続けられないって」

18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:17:53.62 ID:0v+xTocNo

フィー「なっ。わ、私なら大丈夫……大丈夫…だから」

リィン「まったく。フィーが大丈夫でも、辛そうなフィーを見てる俺が辛いんだよ」

フィー「リィン……」

リィン「せっかくの初めての思い出なんだしさ、二人で良い思い出にしたいだろ? 俺だけ良くてフィーが辛いなんて俺は嫌だ」

リィン(というか最初に嫌な思いされるとその後の計画に差し支えるからな)

フィー「ん……そだね…」

リィン「これから、いくらでも機会はあるって。なんせ俺とフィーは恋人同士なんだから」

フィー「あ、ありがと。リィン」

リィン「俺の方こそありがとなフィー」チュ

フィー「ん……」
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:18:22.28 ID:0v+xTocNo
――


リィン(やれやれ、予想してはいたけど、いざこうなると消化不良だな。仕方ないけど、アイツよぶか)プルルルル

リィン「アリサか? 今からいうところに――」

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