アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」リィン「もっと腰触れよアリサ」」

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20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 22:22:55.96 ID:0v+xTocNo
終わりです

フィーと付き合うまでも書こうと思ったのですが
今回はエロSSへの挑戦ということでカットしました
あと鬼畜なリィンくん書きたいので
たぶん今後も書かないかと

筆が進めば今夜もう一度投下したいと思っています
ではでは

21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 23:47:47.29 ID:0v+xTocNo

旧校舎

リィン「よ、遅かったな」

アリサ「遅かったなって、いきなり…あなたが」

リィン「悪かったよ。でも、どうしてもアリサとしたくなってさ」

アリサ「もう……そんなこと言われたら何も言い返せないじゃない……」

リィン「……」ピラ

アリサ「ちょ、いきなりスカートめくるなっての!」

リィン「おおー本当に履いてきてないんだな。丸見えだぞ? アリサ」

アリサ「り、リィンがノーパンで来い! って言うからでしょ!!」

リィン「言うには言ったけどな。まさか本当にノーパンで来てくれるなんて。それとも普段からノーパン?」

アリサ「そんな訳ないでしょ!」

22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 23:48:13.10 ID:0v+xTocNo

リィン「本当か? すぐにいれてほしくて準備万端なんじゃないか?」

アリサ「だ・か・ら」

リィン「分かってるよ。で、さっそく始めたいからケツこっちに向けなよ」

アリサ「ん……わかったわよ……」

リィン「じゃあ、しつれいして」ズイ

アリサ「ちょ、ちょっと待って! 前戯もなしに入らないわよ!」

リィン「え? なら自分弄って濡らせよ。俺急いでるからあんま遅いと帰るぞ」

アリサ「わ、わかったわよ……ん…っあ」

リィン(ったく。だからって躊躇なく野外でオナニー始めるかよ)
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 23:48:40.53 ID:0v+xTocNo

アリサ「ああ………ぁああ!っ…んっ!っ…あ…っくうう……」

リィン(やっぱ恥じらいって大事だよな、恥じらいがあるからこそ興奮するわけで)

アリサ「あぁあ…あ…!あ…ぁぁ!っ……!ん……ん…んっ……く…っあぁぁああ………ぁ……っん…んっ」

リィン(アリサも昔は可愛かったけど今やこれだもんな。まあ、俺が仕込んだせいなんだけどな)

アリサ「あぁあぁぁ…あ!っ……イイィイキイ…ッそ…ぉぉ…っ…んんっあぁ……っ…イイ………イィック……」

リィン「おい、1人で果ててんなって。挿れるぞ」ズププ

アリサ「あぁぁっ…!ん…ん……!ダァ…ッメェエェッ!ん……っあぁああっっ…ああ…あぁぁぁっ…」

リィン「……」パコパコパコ

24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 23:49:08.84 ID:0v+xTocNo

アリサ「ああぁあぁっ…ん………!っ…はぁあ……ぁ!っ!は…っあああ!っ…!あ…あ…っっ……きいもぉぉぉ!ち……ぃよお……すぅううううぎ………」

リィン(野外で興奮してんか良く締まるな、出そうだ)

リィン「っはっはっは……中に……だすぞ」

アリサ「あ…っ…んん…っ!う…う…ぅ!ん……っいいぃいいっ!いい…ぃ…ぃいよぉぉ…ぉお!っん………中…に……ぃい!熱いいい…い…!のぉ……ぉ…出…し…いぃ!てえ!」

リィン「ん」ドピュルルル

アリサ「んん…っ……!は…ん…っ…!あぁぁあっ!あぁぁあ…ぁぁっ」ドサ

リィン(絶頂迎えて腰が抜けたか)

リィン「じゃあ俺帰るから後始末よろしくな」

アリサ「え? ちょっと、まだ体が……」

リィン「いくら人が来ないっていっても全く来ないわけじゃないからな。早めになんとかしないと、どうなってもしらないからな」スタスタ

アリサ「そ、そんなぁ」

25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 23:50:08.86 ID:0v+xTocNo
本当のおわり
また今度
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/17(土) 02:02:16.97 ID:S3LxgcNDo
は?ふざけんなもっと書けよ!!お願いします何でもしますから書いて下さい
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/17(土) 02:05:59.52 ID:ku6osMgpo
フィーとのラブラブセックスはよして
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/17(土) 02:41:12.49 ID:N6+sAY/4o
まだパンツ脱いだままなんだが?
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:18:27.05 ID:QePOojzao
フィー「ん………っああぁ…ぁ…ぁっあぁあ…」

リィン(大分慣れてきたかな)

リィン(数日おきにこうして俺の部屋に呼んでは、丹念に愛撫するだけだ。口ではおろか手ですらも俺はしてもらってない。自分のことながら涙ぐましい努力だな)

フィー「ん。リィン……」

リィン「どうしたフィー。気持ち良くなかったか?」

フィー「ううん。気持ちよかった」
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:19:26.05 ID:QePOojzao

リィン「そうか、それなら安心だ」

フィー「……いつもいつも、してもらってばかりだね」

リィン「そんなこと気にしなくても良いんだよ。フィーはこのあいだ嫌な思いをしたんだからな」ナデナデ

フィー「ん……でも、それだけじゃダメだよ。そういうものでしょ?」

リィン「無理しなくてもいいぞ」

フィー「……違う。私がしてあげたいの」

リィン「そうか、優しいんだなフィーは」
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:19:56.86 ID:QePOojzao
フィー「わたし……どうすればいい?」

リィン「じゃあ、握ってくれるか?」

フィー「ん」

リィン「そうしたらゆっくり……擦るように動かしくれ」

フィー「こう……かな」シコりシコ

リィン「あ、ああ……そのまま続けてくれ」

リィン(っく。フィーのぎこちない手つきが逆に良いな……)

フィー「……」シュコシュコ
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:20:22.63 ID:QePOojzao
リィン(やばいな……すぐ出しちゃいそうだぞ)

フィー「……」シュコシュコシュコ

フィー(……リィン、なんか苦しそう?)

フィー「……リィン、苦しいの?」シュコシュコシュコ

リィン「っう……そんなじゃ……ないんだけど、な。ただ……フィーの手が…気持ち良くて……」

フィー「ん……なら良かった」シュコシュコシュコ

フィー(なんか先っぽから出てきた……)シュコシュコシュコ

33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:20:51.74 ID:QePOojzao
リィン「っつ!」ビクビク

リィン(カリ責めはやばい!!)

フィー(ビクビクしてる……先っぽのほうが良い?)シコシコシコシコ

リィン「っく……っう…ぅあ」

フィー(リィン声でてる……かわいい)シコシコシコシコ

リィン(やばい……もう、もう無理だ……)

リィン「ふぃ、フィー……で、でる」

フィー「え?」
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:21:18.79 ID:QePOojzao

リィン「……っつ!」ビュルル!!ビュルル!!ビュ!!

フィー「っ! な、なに?」

リィン「ご、ごめん! フィー」

フィー「ん……なんか、顔かかった」

リィン「あ、ああ」

リィン(最初から顔射とか、やっちまった……)

フィー「……変な臭い」

リィン「ほんとにすまない! いまタオル持ってくるから」

35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:21:46.39 ID:QePOojzao
フィー「……」ペロッ

リィン「って、おい!!」

フィー「まず……」

リィン「はは、そりゃ舐めたらそうなるな」

フィー「でも……嫌いじゃない、リィンの味? がする」

リィン「何言ってんだ……ほら、顔拭くからこっち向け」ゴシゴシ

フィー「……」プイ

リィン「いきなり舐めるなんて……意外と大胆だな」
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:22:14.65 ID:QePOojzao

フィー「そ?」

リィン「そうだよ」

リィン(俺としてはフィーの抵抗が少なかったのが、かなりの収穫なんだけどな)

フィー「ん……リィン気持ち良かった?」

リィン「……当たり前だろ、最高だったよ」

フィー「……よかった」

37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:22:56.33 ID:QePOojzao
教室

ワイワイガヤガヤ

エマ「フィーさん、ちょっと良いですか」

フィー「なに? エマ」

エマ「大したことではないのですが……最近お勉強見てないなーと思いまして」

フィー「そだっけ」

エマ「そうですよ。最近授業が終わったらすぐ帰っちゃいますし」

フィー「ん……」
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:23:29.25 ID:QePOojzao
エマ「別に私の方は大丈夫なのですが、フィーさんが授業についてこられているか心配してまして」

フィー「……ごめん」

エマ「いえいえ! 謝らないでください。フィーさんが忙しそうにしてると、なんだか少し安心するところもありますから」

フィー「そう?」

エマ「ええ。ですから、今日はこの後もしお時間あれば一緒に勉強しませんか?」

フィー「えと……きょうは……ちょっと無理かも」

エマ「そうですか……」
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:23:57.39 ID:QePOojzao
フィー「ごめん……あと、いまリィンに勉強教わってて……それで」

エマ「大丈夫ですよ。分かりましたから。リィンさんになら安心ですね」クスクス

フィー「ん……」

エマ「お忙しいところをお引止めしてしまって、すみませんでした。また明日学校で」

フィー「ん……ばいばい、エマ」

エマ「はい。フィーさん、さようなら」
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:24:25.85 ID:QePOojzao
ガラットコトコトコ

エマ(それにしても、あのフィーさんがリィンさんと……)

エマ「なんだか、巣立ちを身守る親鳥の心境ですね……」

「……エマ、ちょっと聞きたいことがあるんだけど」

エマ「はい。なんでしょうか、アリサさん」

アリサ「あのね……」
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:25:36.43 ID:QePOojzao
少し中途半端ですが
これ以上書けそうにないのでここまでにします
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/19(月) 23:49:01.84 ID:VcEoeIiPO
一旦区切るだけだよな?投下は続くよな?
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:56:48.62 ID:xu8aXMxuo
リィン(さて……今日はフィーと会う日だったな。そろそろ次の段階に――ん?)

リィン「手紙?」

――放課後、教室で待ってなさい。
絶対帰るんじゃないわよ――

リィン(差出人の名前はないけど、アリサしかいないよな)

リィン「やれやれ……」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:57:53.23 ID:xu8aXMxuo
放課後 教室

アリサ「遅かったわね」

リィン「悪い。すこし教頭に用事頼まれちゃってさ」

アリサ「ふーん。教頭ねぇ」

リィン「なんだよ。俺はアリサに嘘つかないって」

アリサ「それはどうかしらね?」

リィン「アリサ、俺に非があるなら謝るよ。でも言ってくれなきゃ分からないだろ?」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:58:38.54 ID:xu8aXMxuo

アリサ「そう。なら言わしてもらうわ。リィン、あたしと最後にシてから何日空いたかわかる?」

リィン(やばっ……最近フィーのことばっかりだったからな)

リィン「えと……ギムナジウムの更衣室が最後だから……2週間くらいか?」

アリサ「そう! 2週間よ! 2週間! そんなに間空けたこと今までなかったじゃない!」

リィン「わ、わるい。すこし忙しくて……な?」

アリサ「ふぅん……そのわりにはエマの代わりにフィーに勉強教えてあげてるって話じゃない」

リィン「勉強……?」

アリサ「とぼけても無駄なんだからね! エマに聞いたのよ! フィーが最近はリィンに勉強教えてもらってるって話を!」
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:59:13.34 ID:xu8aXMxuo
リィン「え……いや」

リィン(まて! 落ち着け話が見えてこないぞ!?)

アリサ「そうやって……」

リィン(っく。考えろ。フィーは何故そんなことを言ったんだ? 俺と会ってるのは事実だ、でも、その理由が勉強だ。そして話してたのはエマ……そこから導き出されることは)

リィン「! ……そ、そうなんだよ。フィーに頼まれちゃってさ」

アリサ「やっぱり! あたしに隠してたのは何かやましいことを――」

リィン「まて! 話を聞いてくれ。フィーから頼まれてたんだよ。次のテストではエマの力を借りず良い点とりたいって!」

47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:59:49.71 ID:xu8aXMxuo

アリサ「……」

リィン「フィーは気にしてたんだよ。毎回毎回エマの力を借りることにさ。だからみんなにも内緒にしてたんだ」

アリサ「う……」

リィン(このまま押し切る!)

リィン「……なあ、悪かったよ。確かにアリサに何も言わなかったのは俺が悪かった。寂しがらしちゃったよな」ナデナデ

アリサ「別に寂しいとか、そういうことじゃなくて……///」

リィン「ああ……分かってるよ……アリサの言いたいことは」ッス

アリサ「!! ちょ、こ、こんなところで!!」
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:00:33.01 ID:xu8aXMxuo
リィン(俺と最後にしてから2週間、アリサも溜まってるはずだ)

リィン「そんなこと言って……本当は我慢できなかったんだろ?」

アリサ「っん……だからと…っくぁ……いってえぇ……あっぁぁ」

リィン「なあ。俺としてない間どれだけ1人でしてたんだ? こんなスケベなアリサが我慢できるわけないよな?」

アリサ「っ…あ…ぁぁん……んっ…ま、まいにち……」

リィン「毎日なんだ?」クチュクチュクチュ

アリサ「あ……ぁあぁ……! まいにち…っ…く…ぅっん……んっ…おなにーして…ましたぁ」
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:00:59.67 ID:xu8aXMxuo
リィン「こんなに勃起させて、本当にいやらしいな」クリクリクリ

アリサ「はあ……っ!ぅ…んんん!ああぁ…!」

リィン(いいか加減脱がすか。こんな濡れてちゃ下着の意味もないしな)スルル

アリサ「あっ……」

リィン「そろそろ中のほうもかき回してやるからな」クチュクチュ

アリサ「あ…あ…っ…!くうう…あ…ぁああ…んんんん!」ポタポタポタ

リィン(愛液が床まで垂れてきた、あとで拭かないとだな)

リィン「ここが良いんだろ?」グチュグチュグチュ
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:01:29.11 ID:xu8aXMxuo
アリサ「あ…ぁ……あぁっっ…ん……んんっ!っ…はあぁあっっはぁ…あっ!くぅ………んんんああぁぁ!!」

リィン「こんなに濡らして、床ももうビショビショだなアリサ」グチョグチョグチョ

アリサ「っ…あ……っっ…!あぁ………そ…こおぉおイイ…イイィィん…あぁっ…あぁぁあっ」

リィン(そろそろ終わらせるか)クチュクチュクチュクチュ

アリサ「っ……あぁ……!っ…!あ………ぁあ!だ…ぁぁ!めぇえ…えっ!んん……あ…ぁ…ぁっ!」

アリサ「でぇ!ちゃぁぁう…っっ……あぁ…ぁぁっでぇ……えっ!ちゃあ…ぁあ…っうぅ…ぅかぁ…らああ………」

プ、プシャァァァァーーー!!!!
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/20(火) 18:01:59.46 ID:xu8aXMxuo
アリサ「あ…ぁあっっ…ああぁあ…ああ…ぁ」ペタン

リィン(果てるのと一緒に潮まで吹くとはな)

リィン「アリサ、気持ちいのは分かるけど漏らすのは……な?」

アリサ「っな! 漏らしてないっての!」

リィン「じゃあその水たまりは? 盛大に撒きら散らしてびっくりしたぞ」

アリサ「こ、これは……し、潮……潮吹きってやつよ…」
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:02:49.72 ID:xu8aXMxuo
リィン「ふふ、なるほどな。アリサは放課後の教室で絶頂とともに潮吹いちゃうような変態さんだったか」ニヤニヤ

アリサ「あんなに刺激されたら……誰だって」

リィン「分かってるよアリサ。お前が変態だってことはな。これが欲しいんだろ?」ボロン

アリサ「う……ん、いれて…リィン」ゴクリ

リィン「寂しがらせてしまったみたいだからな。今日はいつもより激しくいくぞ」

――



53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:07:12.20 ID:xu8aXMxuo
おしまいです
自分の中の書きたいプレイを書いたので
シーンとしては途中ですが、この場面は終わりです
(アリサとの校内本番を見たかった方いたらごめんなさい)


54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 00:34:15.26 ID:2NQ4hYNzO
軌跡で書くとは素晴らしい
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 00:52:23.51 ID:WxDvd1XTo
ええぞーもっともっと頼むで
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:22:23.65 ID:j38ps6Umo

リィン自室

リィン(っく、結構時間とられたな……フィーが来るまで休んでおこうと思ったってのに)

コンコン

リィン「はい、どうぞ」

フィー「……こんばんは、リィン」

リィン「こんばんは、フィー」

57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:22:55.71 ID:j38ps6Umo

リィン「フィー、今日はちょっと新しいことしてみないか?」

フィー「あたらしい?」

リィン「そうだ、たぶんフィーも俺もより気持ちよくなれることだ」

フィー「ん……なに?」

リィン「俺がフィーのあそこを舐めるんだ」

フィー「……え“」
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:24:00.00 ID:j38ps6Umo

リィン「クンニっていうんだけど、どうかな?」

フィー「すこし……恥ずかしいかな」

リィン「くく、なんだいまさら。今までも凄いことしてきてるじゃないか」

フィー「ん……」

リィン(さすがに少し抵抗があるか?)

リィン「でも別に、フィーが嫌なら良いからな」

フィー「……やる」
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:24:35.21 ID:j38ps6Umo
リィン「無理はしなくて良いんだぞ?」

フィー「無理してない……わたしもリィンと色んなことしたいから」

リィン「よし……じゃあ横になってくれるか?」

フィー「ん……」

リィン「足を立てて開いて……そう、そんな感じだ」

フィー「……さすがに恥ずかしいね」

リィン「恥ずかしいところなんてないさ。すごく綺麗だよ、フィー」

フィー「///」

リィン(でも本当に綺麗だ。色素沈着もないし、ビラビラだって醜くはみでてない。匂いだって無臭だ)ペロ
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:25:05.22 ID:j38ps6Umo

フィー「っ……」

リィン「……」ペロペロ

フィー「っ……ん……」

リィン(最初はスジに沿うように舌を這わせて)ツーツー

フィー「っあ……く…」

リィン(じっくり慣らしたら優しく広げて)クパァ

フィー「……///」

リィン(充分唾液を溜めて穴の周りを責めていく)ピチャピチャ

フィー「ん…んあぁ……ぁ…ぁっぁ…っ」
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:25:35.00 ID:j38ps6Umo

リィン「どうだ、このあたり気持ちいか?」

フィー「あっ……ん…うっん……そ、こ……いぃ……あぁ…」

リィン(そしてクリのまわりを舐めて焦らす)ペロペロペロ

フィー「あぁ…ぁあっん…んっっ……うぅ…ああ…っ」

リィン(ここまできたらあとは集中攻撃だ)ペロペロペロ

フィー「っ…ん……ん!あぁあ………ぃ…」

フィー「あ……あぁっ……あ…あっっ…ん…んん…っ!っ……!!」ビクンビクン
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:26:07.38 ID:j38ps6Umo

リィン「……気持ち良かったか? フィー」

フィー「ん……」

リィン「ふふ。美味しかったぞ」

フィー「……」ボコッ

リィン「……あ痛!」

フィー「そんなこと……報告しないでいいから」プイッ
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 21:26:42.64 ID:j38ps6Umo
とりあえずここまで
あとでまた来ます
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:28:03.27 ID:j38ps6Umo

フィー「次はわたし舐める」

リィン「え“……」

フィー「なにその反応」

リィン「いや、フェラってもっと嫌がるもんだと思ってたから」

フィー「ふぇら?」

リィン「男性器を舐めることをフェラっていうんだ」

フィー「ふーん……ふぇら、してみたい」

リィン(性知識が薄かったぶん、逆に抵抗が少ないとか? アリサのときは酷かったからなー)

リィン「わかった。そこまでいうならやってもらおうかな」
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:28:38.32 ID:j38ps6Umo

フィー「ん……」

リィン「今度は逆に俺が横になるから、フィーがさっきの俺みたいなかんじでしてくれ」ドサッ

フィー(改めてみると大きい……咥えられるかな)

リィン「いきなり咥えようとしなくていいからな」

フィー「おけ」

フィー(とりあえず舐めよう)チロチロチロ

リィン(っく、フィーのやついきなり尿道責めか……やるな)

フィー(先っぽが良いんだっけ)ペロペロ

リィン「いい感じだ……続けてくれ」

フィー「ん……」ペロペロ

リィン(しかし、こうしてフィーにフェラさせてると妙に背徳感があるというか……)
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:29:29.93 ID:j38ps6Umo

フィー(……なんか、苦いの出てきた)ペロペロ

フィー「咥えてもいい?」

リィン「ああ、お願いするよ」

フィー「ん……」ジュッポジュッポ

リィン(やっぱ全体は咥えられないか……)

フィー(べろも使いながらがいいかな)

フィー「じゅぷ……っちゅっ…ずずっ」

リィン「ん……いい…っつ……上手いぞ…フィー」

フィー「んぐ……っちゅ…っんぷ……っずずっ」コクン
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:30:00.26 ID:j38ps6Umo

リィン(ほ、ほんとうに初めてか? この舌技は……)

リィン「んっく……あっ…っく……」

フィー「んぷっ……こほが……いいろ?」

リィン「ああ……そのまま…あぁ……続けてくれ」

フィー(もっと早くしてみよっか)

フィー「ずっ! ずぶっん…ぐっ……んちゅ…じゅぷじゅぷ」

リィン「や、やば……で、でそうだ、フィー……」

フィー(いいよ)

フィー「ちゅっ……んぷっ…ずっ! んちゅ…ずぶっ…んぐっんっ」

リィン「わる、い……なかに……でる!」ドピュルルル 

フィー「ん! っぐ……く……っんん」
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:30:54.07 ID:j38ps6Umo

リィン(っく、顔射の後はいきなり口内か。処女相手になんて体たらくだシュバルツァー!!)

フィー「……ふぃぃん、ほへ、どほすへは?」

リィン「あーすまん! いま紙持ってくるからそこにだしてくれ!!」ドタバタ

フィー「ん……」ッペ

リィン「わ、わるかったな。いきなり口にだして」

フィー「イガイガする……」

リィン「すまん……」

フィー「……チューする?」
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:31:18.77 ID:j38ps6Umo

リィン「え、いや……それだけは……さすがに」

フィー「……」ジリジリ

リィン「まじで……それは、な? な?」

フィー「逃がさない」ジリジリ

リィン「ほんとわるk……」チュウゥ

フィー「ん」チュウゥゥ

リィン(いくらフィーでも、これは嬉しくない……)
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/21(水) 22:31:45.37 ID:j38ps6Umo
今日は終わりです
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 22:49:31.15 ID:JkwcIMcMo
フィーかわいい

もうちょっと鬼畜に全員落としていってもええんやで
先生とかトワ会長とか…
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/22(木) 13:05:16.76 ID:sXuDRogOo
ラウラと秘密の関係……お義父さんにバレないように気をつけろ!
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:05:46.55 ID:ZKAdtUZZo
リィン「これで、おしまいと」

トワ「リィンくんおつかれさまー」

リィン「あ、お疲れ様です。トワ会長」

トワ「あと少しだから、もう帰っても大丈夫だよー」

リィン「そうですか。じゃあお言葉に甘えて」

トワ「あ、そうだリィンくん」
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:06:25.68 ID:ZKAdtUZZo

リィン「なんですか?」

トワ「最近いいことあったー? なんか表情がいつもより明るいきがするよ」

リィン「え、そんなににやけてますか? おれ」

トワ「ううん。そういうんじゃなくてーなんか幸せそう? みたいな!」

リィン「そう……ですね。前に比べたら、いま楽しいのかもです」
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:07:05.11 ID:ZKAdtUZZo
――


フィー「リィン」

リィン「フィーここで待ってたのか?」

フィー「まあね」

リィン「連絡して寮で待ってれば良かったのに」

フィー「ん……」

リィン「……なんかあったか?」
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:07:32.31 ID:ZKAdtUZZo

フィー「考えたんだけど……」

リィン「ああ」

フィー「今日……してみない?」

リィン「するのは良いけど……そのこと言うためにここにいたのか?」

フィー「はぁ……相変わらずの鈍さだね」

リィン「な、なんだよ……っあ」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:08:08.55 ID:ZKAdtUZZo

フィー「そう……今日、リィンと繋がりたい」

リィン「な……」

フィー「こういうことするようになって……リィンのこと、もっと好きになって……もっと幸せになって……」

フィー「そしたら、もっともっとって思うようになったよ……だから、わたしは…もっと、ずっと一緒にいたくて……それで…ん……」

リィン「分かったよフィー。フィーの言いたいこと伝わったから……今日やろう」

フィー「ん……」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:08:39.90 ID:ZKAdtUZZo
――


リィン「いくぞ」

フィー「……きて」

リィン(充分に濡らして、指で慣れさせれば大丈夫だ。フィーも前よりはずっと慣れてる)ヌチュ

フィー「っん……」

リィン(優しく優しく)グッチュグチュ
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sgaa]:2016/09/22(木) 22:09:38.90 ID:ZKAdtUZZo

フィー「っあ…んぁ……」

リィン「指1本増やすからな……」ムチュ

フィー「っつ……ん…っん……」

リィン(少しきつそうだな緊張してるのか?)

リィン「フィー、口を」チュウ

フィー「ん……あむ…っあん………ちゅむ…っあ…んむ………んちゅ…」
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:10:27.74 ID:ZKAdtUZZo

リィン(空いてる手で乳首も……)

フィー「んん…っあ…あっ…く……ぅう…いいぃ」

リィン(そのまま……快楽に身をゆだるんだ…)グッチョグッチョ

フィー「っ……あぁあっ…んっっ…くう…うっっ…は…あぁ…あっ……んんあっ」

リィン(これなら)

リィン「そろそろ……いれてもいいか?」

フィー「っは……ん…いい……んあ……いいよ……」
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:10:54.49 ID:ZKAdtUZZo

リィン「よし」

リィン(ゆっくり先っぽから)

フィー「んん……」

リィン「大丈夫か」ズズッ

フィー「大、丈夫……もっと、きて」

リィン(先は入ったけど)ズズッ

フィー「っはぁ……ん…っく……」

82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:11:23.43 ID:ZKAdtUZZo
リィン「……」ズズズ

フィー「っぐ……ったぁ……」ギュウウゥゥ

リィン「っう……」

リィン(フィーの指が食い込んで……)

リィン「もう……ちょっと……」ズズズ

フィー「っは……っは…ん……っあ……」

リィン「っく……」ズン

フィー「ぃ……ん……」
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:11:51.25 ID:ZKAdtUZZo

リィン「良く……頑張ったな……」ナデナデ

フィー「ん……全部…っはぁ……はいっ…た?」

リィン「ああ。フィーが頑張ったからな」

フィー「良かった……」

リィン「動くぞ?」

フィー「……ん」
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:12:18.93 ID:ZKAdtUZZo
リィン「……」ギッシギシ

フィー「っつ……あん……」

フィー「ぁ…ん…ん……っっ…は…んん」

フィー「っ…ん…ん……ああ…あぁ…っい…ぃいっん……んんぁ…」

リィン「っは、っは、っは」パコパコパコ

フィー「ぁ…っ……ぁっんんっあぁぁ…ん……ん……っ」

フィー「あぁっっ……ん…ん………いぃ……ぃい…んぁ……っ」
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:12:45.43 ID:ZKAdtUZZo
リィン「フィー、俺もう……いきそうだ…」

フィー「ん……っあっあっあ……ぃ……わた…も……ぃ…き…んっあ…そ……」

リィン「一緒に……」パコパコパコ

フィー「ん……あっあっあ……」

フィー「あ…ぁぁぁ…ぁあっ……だぁ…、めぇえ…えっい……くぅ…ぅ…っ」ビクンビクン

リィン「っう」ドピュドピュドピュ
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/22(木) 22:13:12.86 ID:ZKAdtUZZo
フィー「っは…っは……は………はぁ」

リィン「っふ…っふ……は………は」

リィン「フィーの中温かくて、気持ちよかったぞ」

フィー「///」

リィン「……頑張ったな」

フィー「ん……気持ち良かったよ……リィン」
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/22(木) 22:15:32.50 ID:ZKAdtUZZo
とりあえず一区切りつきました

もっと鬼畜にいこうと思ってたのですがフィーが可愛すぎてこのありさま……
次回から少し鬼畜成分入れていけたらと思ってます

とりあえず次は番外編としてフィー、アリサ以外の話を書こうと思ってます
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/23(金) 09:06:30.13 ID:6e+7FEN2o

閃はモブも可愛い子多いから色んなの見てみたいわ
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/23(金) 20:00:39.49 ID:eGO991m+o
会長まで頑張って
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:25:27.79 ID:/4QD0sUoo
リィン「ふう……」

リィン(フィーの調教は順調に進んでる。ここで焦るとろくなことないからな……)

リィン「それにしてもフィーが可愛すぎる」

リィン(情けないことに可愛すぎてあまり手荒なことはしたくない自分がいる。今までなら無理やりでナンボって感じだったんだが)

リィン「これが……大人になるってことか?」
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:26:23.04 ID:/4QD0sUoo

リィン(しかし、一方で満たされない欲望があるのも事実だ。力だけで屈服させる快感、愉悦からは結構離れてるし……)

リィン(アリサは駄目だ。あれはもう何でも受け入れてしまう。そのくせ嫉妬心が強いから考えないと……)

リィン「なにか、誰かいないか……」

リィン(Z組ならラウラはどうだ? ……でも無理やりなんてしたらぶった切られそうだ)ガクブル

リィン「ほかの学園メンバー……うーん」

「リィンくん……」
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:26:52.32 ID:/4QD0sUoo

リィン「ん……リンデか?」

リンデ「良かった、今探してたところで……少し時間あるかな?」

リィン「大丈夫だ。なにか困ったことでもあったのか?」

リンデ「うん……ちょっとね、とりあえず付いてきて」テクテク

リィン(リンデから頼みごとなんて珍しいな……ガイウス関係か?)
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:27:26.42 ID:/4QD0sUoo
運動場 倉庫

リィン「おいおい、こんなところで何の用なんだ? リンデ」

リンデ「うん、実はね……その、わたし」

リィン(様子がおかしい? もしかしてこれは……)

リンデ「実はね……私、初めて見たときからリィンくんのこと……」

リィン「……」
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:27:52.51 ID:/4QD0sUoo

リンデ「リィンくんのこと好きだったんだ……」

リィン「リンデ……」

リンデ「だめかな……私本気なの」ピトッ

リィン「あ、嫌でも……俺は…」

リンデ「私のこと嫌い?」

リィン「嫌いなもんか。リンデのことは嫌いじゃないけど……」
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:28:23.55 ID:/4QD0sUoo

リンデ「他に……好きな人いるの?」

リィン「そうなんだ。実は俺……ずっと……ヴィヴィのことが好きだったんだ」

リンデ「!?」

リィン「最初はいたずらされて迷惑してたんだけどな……だんだん惹かれていく自分がいたんだ」

リンデ「あ、あの……その……」

リィン「実の姉にこんなこというのは申し訳ないんだけど……すまない」
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:29:09.24 ID:/4QD0sUoo

リンデ「いや、えっと……わた、わたし……」

リィン「なんてな……ヴィヴィだろ? 最初から分かってたよ」

ヴィヴィ「あ、あれ、ばれてたのかー! 嫌だなーリィンくん騙されちゃったよ!」

リィン「っはっはは! いつもヴィヴィにはやられてるからな。たまにはやり返さないとな」

ヴィヴィ「まったくもうー人が悪いなーリィンくん。この私が一杯食わされたよ」

リィン「流石にリンデはここまで積極的じゃないよな」

ヴィヴィ「だよね……やりすぎちゃったか」
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:29:44.35 ID:/4QD0sUoo
リィン「さてと……そろそろかな」

ヴィヴィ「もう良い時間だもんねー帰ろっか」

バァァァンン

リィン「――どこにいくんだヴィヴィ?」

ヴィヴィ「どこって……いい加減寮に帰るわよ。もう結構遅くなっちゃったし」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:30:16.22 ID:/4QD0sUoo

リィン「っくっくっく。想像力が足りないなーヴィヴィは」

ヴィヴィ「え? どういう意味?」

リィン「休日。人が来ない倉庫。年頃の男女……とくれば言葉はいらないだろ?」

ヴィヴィ「え……」
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/23(金) 21:31:39.32 ID:/4QD0sUoo
エロなし冒頭だけ
需要あるか謎ですが、次からヴィヴィ回いきます
今日は終わりです
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/23(金) 21:42:44.89 ID:IILeJKbnO
早くしてくれ!もう我慢できないよ!!
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/25(日) 17:54:51.85 ID:X5oshjgZo
リンデよりヴィヴィ派な俺のためにもはよ
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/25(日) 21:29:30.39 ID:+0X23HxRo

凌辱描写あり
苦手な人は飛ばしてください
(大したものではありませんが)
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:30:10.80 ID:+0X23HxRo

リィン「ほんっと……むかつくよなー思春期の男がどれだけ自制して生きているかも知らないで」グワッシモミモミ

ヴィヴィ「っつ……い、痛いよ……リィンくん」

リィン「こんなものぶら下げて……男を手玉にとってたつもりかもしれないけど……」モニュモニュ

ヴィヴィ「お、おねがい……やめて……」

リィン「自分に危害が及ぶことなんて考えたこともないのか?」ドンッ

ヴィヴィ「きゃ!!」

リィン「なんだ、かわいい声もでるんじゃないか」

ヴィヴィ「ねえ…ほんとうにやめよ? いまなら誰にも言わないからさ?」

リィン「っふ……この期におよんで……この女は…」ビリィ
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:31:21.45 ID:+0X23HxRo

ヴィヴィ「きゃああ!!!」

リィン「いいなあ! その反応! それを待ってたんだよ!」

リィン「そこまで大きくはないけど形の良いおっぱいしてるなヴィヴィは」

ヴィヴィ「こ、これいじょう近づいたら、ただじゃおかないわよ!」

リィン「その強気がどこまで続くのか……楽しみだな」

リィン(あんまり抵抗されてもアレだしな、とりあえず手だけでも縛っておくか)

ヴィヴィ「っく……この外道!」

リィン「何とでも言ってくれ……形の良い乳首だ」ギュウゥゥゥ

ヴィヴィ「いっ……ったぁ……ぃ……」

リィン「ほらほら、気持ちいいだろ? 乳首弄られるとさ」
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:33:11.23 ID:+0X23HxRo

ヴィヴィ「バッカ…じゃないの! そんな力強く抓って気持ち良いわk……っくうぅ!!」

リィン「あれ? おかしいな? 女の子は乳首感じやすいって聞いたんだけど……おっぱいの方が弱いのか?」グニュングニュン

ヴィヴィ「や、やめ……ろってぇ……っつうう……いってんでしょ!」

リィン「強情だな……なら、やっぱり腕力に頼るしか」グワァ

ヴィヴィ「っひ!」

ヴィヴィ「…………」

リィン「なんてな……暴力に頼るのは俺のポリシーに反する」

リィン「やっぱり……こっちのほうが女の子は好きなのかな」フトモモサスサス

ヴィヴィ「……」

リィン「良い太ももだ……このさきに隠れてるものを想像すると……っくっくっく」

ヴィヴィ「鬼! 悪魔!」

リィン「……それでこそヴィヴィだ」ニヤニヤ
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:33:47.59 ID:+0X23HxRo

リィン「……」ピラッ

ヴィヴィ「きゃああぁ!」

リィン「紫か……ヴィヴィらしいっちゃらしいけど……少し地味じゃないか? Tバックとか持ってないの?」

ヴィヴィ「あんたには……関係ない」

リィン「ま、そうだな」ガシッ

ヴィヴィ「ん……」

リィン「良い反応だな」サスサス

ヴィヴィ「ん……っく……」

リィン「なあヴィヴィ……気持ちいだろ?」

ヴィヴィ「っは? 誰が……っあ…ん……」
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:34:32.41 ID:+0X23HxRo

リィン「強がんなって……想像してみ? 痛いのよりも気持ちいい方が良いじゃないか」

ヴィヴィ「だ……っく…ぁ……気持ちよく…なんか……」

リィン「その割には体は正直だな」ツー

リィン「ヴィヴィを好きだってのは嘘じゃないんだよ……さっきは悪かったよ痛くしてさ」

ヴィヴィ「いまさら……そん、なこと……」

リィン「……なら、もっと気持ちよくなってもらうか」スルスルッ

ヴィヴィ「きゃあああ!!! ちょ……そこだけは……」

リィン「結構きれいにしてるのな。整えてるのか?」

ヴィヴィ「お、ねがい……みなぃ……で…」
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:35:07.01 ID:+0X23HxRo

リィン「恥ずかしがることはないぞヴィヴィ? とっても綺麗だよ」グチョ

ヴィヴィ「っつ……」

リィン「あんなにされたのに、こんなに濡らして……」

ヴィヴィ「濡らしてなんか……」

リィン「こんなにいやらしい音をさせて……」ピチャピチャ

ヴィヴィ「ぅう……ぁ…あ……」

リィン「なあ、いいだろ? そろそろ欲しくなってきたんじゃないのか?」

ヴィヴィ「そんな……わけ……」

リィン「ま、時間はあるからな……ゆっくりいくさ」グッチョグッチョ

ペロペロ
クリクリク……ブプヌフ
グチョグチョ゚
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:35:42.57 ID:+0X23HxRo

ヴィヴィ(こんなの……初めて……自分ですることはあるけど、弄っても胸とか……アソコとかだけだし……耳や首がこんなに気持ちいいなんて……)

ヴィヴィ「っん……あぁ…っあ……んん…ああぁ……」

リィン「そろそろ我慢の限界だろ?」

ヴィヴィ「ぁ……ぃ…くぁ……」

リィン「こんなに体も敏感になって」ツー

ヴィヴィ「ぁああ……ん……」

ヴィヴィ(背筋をなぞられただけなのに……こんなに……)

リィン「そんなに固く考えなければいいんだよ。ヴィヴィだって俺のこと嫌いじゃないだろ?」

ヴィヴィ(こんなことして……よくもぬけぬけ……)
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:36:11.59 ID:+0X23HxRo

リィン「俺だってヴィヴィのことは嫌いじゃない。むしろ好きな方だ。だからな、ちょっと、お互い気持ちよくなるだけじゃないか。失うものだってなにもない」

ヴィヴィ(そう……なのかな……そうなの、かもな……)

リィン「なあ、気持ちよくなるだけだ。ヴィヴィがお願いしたらすぐにでもな」グニュグニュ

ヴィヴィ「っあ……っは…んんあぁ……あぁア……んん」

ヴィヴィ(うん…そうだよね……というか、何でもいい……何でもいいから…)

ヴィヴィ「ぃか……せて……」

リィン「大きな声でいってみろよ」

ヴィヴィ「お願いします……私を……イカ…せて……」
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:36:38.81 ID:+0X23HxRo

リィン「分かった」

ヴィヴィ「……」

ヴィヴィ(大丈夫……だって仕方ないじゃない……こんなに弄られて、我慢できるわけ)

リィン「よいしょっと……なんか丁度いいものあるかなって思ったんだけど、体育倉庫だからこんなものしかなかったよ」

ヴィヴィ「……ぇ?」

リィン「ラクロスの……なんていうんだ? ラケットじゃないよな」

ヴィヴィ(え……なに、するつもりなの……)
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:37:17.66 ID:+0X23HxRo

リィン「まあ、呼び方はヴィヴィが決めてくれれば良いよ。なんてたって、初めての相手なんだからな」

ヴィヴィ「なに……それ……」

リィン「体位は、うーん……やっぱり正常位がいいよな」

ヴィヴィ「…に、よ……それで何する……つもりよ!!」

リィン「何って……まさかラクロスするわけにもいかないからなあーははは」

ヴィヴィ「……」

リィン「とまあ、冗談はさておき。この瞬間が一番の楽しみだ」

ヴィヴィ「ゃだ……いやだよ……」

リィン「痛いのは最初だけだよ……ヴィヴィ」
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:37:50.84 ID:+0X23HxRo

ヴィヴィ「ぃやだああぁぁああああ!!!!!!!!」

リィン「いまさら暴れんなって! さっきまで気持ちよくしてたのに」

ヴィヴィ「お願いぃぃ! それだけはやめてえええ!! お願い、お願い!!!」

リィン「そんなに嫌か……?」

ヴィヴィ「お願いします!!! ……お願いしますうう!!!」

リィン(全裸の女の子に土下座させるのって良いな……目覚めそうだ)

リィン「まーまー。最初だけ最初だけ」グググ

ヴィヴィ「いやぁぁぁl!!! やだやだやだあああ!!!!」

リィン「ここまでされたらわかるだろう? 諦めるんだヴィヴィ」

ヴィヴィ「やめて……お願いだから…お願いだからぁ……」
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:38:30.20 ID:+0X23HxRo

リィン「これで大人の仲間入りだよ……ヴィヴィ」ブスウゥゥ

ヴィヴィ「あ……ぁ……アァ……」

リィン「しっかりと気持ちよくさせないとな」ブッスブッス

ヴィヴィ「ああああぁぁぁあぁ!!!!! っぐいががあああああ!!!!」

リィン「喘ぎ声にしては色気ないなあ……」ジュッポジュッポ

ヴィヴィ「あぎゃぁ!! んっぐぐあああああ!! やめ、やめてえええぇぇl!!!!」
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:39:00.17 ID:+0X23HxRo

リィン「うーん。まだイってないからかなー」

ヴィヴィ「あっづ!! んっぐぐががが!! ぎぃぃぃんががががが!!!」

リィン「奥が好きなのか?」ズンズン

ヴィヴィ「おぐうう!! おねが、もう……あぎいいいい!!!!」

リィン「奥が好きなんて、上級者だなーヴィヴィ」

ヴィヴィ「あ“あ”…あ……“あ”……ァァ」チョロチョロチョロ
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:39:29.28 ID:+0X23HxRo

リィン「おおー! 失禁するほど気持ち良かったか。最高の初体験になったな」

ヴィヴィ「ロス……殺す……殺してやる……コロスコロス!!!」

リィン「あらら。心折れると思ったんだが……逆ギレか?」

ヴィヴィ「殺してやる!! いつか絶対、絶対にあんたのことは殺してやる!!!」

リィン「……どうやら1本じゃ足んなかったみたいだなヴィヴィ」

ヴィヴィ「な……!!」
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:39:58.11 ID:+0X23HxRo

リィン「流石にこの体位だとあれだな……寝かせるか」

ヴィヴィ「何をするつもりよ!! 離せ離せってば!!」

リィン「ここまでやるつもりはなかったんだ……でもな殺すって言われたからには、俺もそれなりの対応とらなきゃいけないからな。ま、仕方ないか」

ヴィヴィ「まさか……」

リィン「そのまさかだよ……ヴィヴィ。まさか処女失った日に2穴ファックする女なんてなかなかいないだろうな。しかも、人間じゃない相手に」

ヴィヴィ「あ……あ……」
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:40:24.63 ID:+0X23HxRo

リィン「じゃあな。ヴィヴィ」メリメリメリ

ヴィヴィ「お…おお……お“お”ぉ“ぉ”……」

リィン「きっついなーほぐしてもないし当然か。ま、押し込めばはいるだろ」メリメリメリ

ヴィヴィ「ぐギギギギィィイ……ア“ア”ア“……」

ヴィヴィ「ア……アァ……」
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/25(日) 21:41:01.62 ID:+0X23HxRo

リィンはその後も終始嬲り続けた。
無理やり突っ込まれた肛門は裂けスティックに血が滲んでいる。

ヴィヴィに抵抗する気力はなかった。
処女はおろか肛門まで凌辱され、その喪失感や虚無感だけがヴィヴィを支配していた。

反応をろくに示さないリィンは飽き
数時間に及ぶヴィヴィへの凌辱は終わった。

パシャパシャ
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