モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」

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502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/04(金) 23:26:58.63 ID:RGoISPEDO
「くっ……締まる……」

「っ……はぁっ……もうっ……キミの……形にっ……なってる……っ!」

「まずい、出そうだ……っ!」

「出してっ……孕ませて……っ!!」

「キミの愛情を……っっ……注いでほしいんだっ……!」

腰に脚を絡ませ、逃れるすべは無くなる。

「っ……あぁっ……Pぃっ……!」

奥まで打ち付けると、飛鳥の膣内に大量の精子が流れ込んだ。
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/08(火) 00:24:24.28 ID:Qyf9Sw9DO
「っ〜!!」

歯を食いしばり、絶頂の余韻を受ける飛鳥は、Pの欲望を膣に受け、ひとしきりの満足感を味わっていた。

「飛鳥……」

「はぁ……はぁ……ありがとう……」

「これでキミの子供を、ボクの中に宿せるよ」

「あとはこの絶対孕む薬を飲めば」

「待て、それあいつだろ作ったの」

「いただきます!」

「あっ、ちょっ」
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/08(火) 00:27:08.80 ID:Qyf9Sw9DO
「っ!!」

「これが……効いているのか……!」

「身体があつい……」

「……飛鳥?」

「あついっ……それに……」

「ボクの……おまんこが……切なく……」

「……それ媚薬じゃねえのか?」

「あ……Pの……ちんぽが……いただきます」

「あーっ!絶対孕むってそういうことか!?」

「逃げるなP!」

「うわ力強っ!?」
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/08(火) 00:48:24.23 ID:BCePTOZ2O
ボテ腹セックスはよ
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/08(火) 23:05:02.77 ID:Qyf9Sw9DO
「あむっ……んぶっ……ぢゅるっ」

煩悩の赴くままにPの逸物に食らいついた飛鳥は、意地汚い音を気にせず、唾液で滑りやすくなったそれを強烈に刺激した。

「ぐぁっ……飛鳥っ……それ……!」

「っはぁ……Pぃ……もう堅いから大丈夫だろう……?」

解答は聞かず、馬乗りになって自らの割れ目へあてがうと、腰を一気に落とした。

「っっっはぁぁ!!あ゛っ!!」

千切れんばかりの締め付けと、なまめかしく動く膣内が、Pの逸物を襲った。
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/09(水) 20:34:18.14 ID:Bz/0aGYUo
朝までコースですねこいつは
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/11(金) 00:07:46.10 ID:wNx5MoFDO
「っはぁっっ!んっ……いぃ……っ!」

躊躇のない前後運動で、飛鳥の肉壁に蹂躙されていく。

「ちんぽっ……ガチガチで……っ!」

「あはっ!気持ちいっ……!」

「キミのせーしと……ボクのが混ざって……っ!」

「キミもっ……気持ちよさそう……じゃないかっ……!」

見下ろす目線は、枷の外れた獣のように、突き刺さったベニスを虐め続けた。
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/11(金) 00:12:24.20 ID:wNx5MoFDO
「あぐっ……うっ……!」

「飛鳥っ……」

「イキそうかいっ……?はぁっ……いいよ……っ」

「ボクの子宮に……っ!」

「でもっ……ボクも……」

腰の動きは変わらず激しく。
しかし、お互いに余裕は無くなっていた。

「はっ……んはぁ……ほんきえっち……おかしくなるっ……!」

「いくっ……Pのちんぽで……おまんこいっ……ちゃぁっ……!」

「飛鳥っ、出すぞ」

「あっ、あっ、ぅぁああっ!!」
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/11(金) 22:18:47.09 ID:wNx5MoFDO
「あっ、ああっ!!」

飛鳥の腰を掴み、奥まで射出口を押し付け、二度目の射精を放った。

「出てる……っ……!」

硬化したベニスを抜き取ると、飛鳥の甘い声と共に白濁した種があふれ出た。

「はぁっ……いっぱい……っ!」

「もう大丈夫か?」

「あっ……ありがとう」

「ところで、飛鳥」
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/11(金) 23:10:20.03 ID:Xpqasp6fO
着床
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/18(金) 23:12:40.57 ID:RUxILeoDO
「なんだい?」

「この薬はどんな効果があったんだ?」

「……すごいえっちになってしまうんだ」

「……本当は?」

「本当も何も嘘なんて…、いや、キミにはお見通しってことか」

「ただのエナドリだよ、キミがいつも飲んでいるやつさ」

「ということは、今乱れに乱れていたのは飛鳥の意志なんだな?」

「……っぐ」

「……そうだよ、ボクの真っ直ぐな感情だよ」
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/22(火) 01:21:41.98 ID:0yndVL9DO
「いつもしてもらってばかりという事実が、ボクを苦しめていた」

「それを、一時の演技を使えば、優位に立てると知ったなら、ボクは一縷に賭けるよ」

「だれが発案者だ」

「奏だ」

「今度しばいておく、それは後にするとして」

「……あの、P?なんであれだけしたのに、そんなバキバキになっているんだい?」
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/24(木) 23:15:18.40 ID:xxNwx5ZDO
「飛鳥がいじらしくてな、弄りたくなった」

「弄るで済むのかい……?」

「きにしなくていい、飛鳥は俺のことだけ考えてなさい」

「きにしなっ……っんぐ……」

「っはぁ……まっ……て……」

「いや、またない」

「っや、はいっちゃ、はいっちゃうよっ……っ〜〜!?」
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/29(火) 00:23:19.00 ID:G7yS5QQDO
「っあ!っはぁ!んっ、あ!」

「飛鳥は奥を擦られるのが好きか?」

「それ、っ!んひぅっ!」

「それとも手前を引っ掻かれるのがいいか?」

「っ゛!んぅっ!あっ!」

「りょっ!りょうほっ……お゛っ!」

「らめっ!それっ!ばか、にっ!なっ……ちゃぁっ!」

「とぶ、っ!とんじゃ、うっ!」
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/29(火) 06:05:30.61 ID:dzbQhfc9O
あすかわいい
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/31(木) 00:45:19.89 ID:sO5RmMODO
「あっ……ん……」

「なんで、止まって……」

「飛鳥」

「愛してるよ」

「っ……」

「…………ボクも、キミのことを愛しっ゛!」

「っぁ゛あ゛あっ!今っ、うごかっ、うごかなひっ……っ!」

「イクっ……!イクイクイク……!!イっ゛っ゛!!」
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/31(木) 01:19:03.50 ID:PK1tVttuO
ちゃんとイク時自己申告するのが愛おしい
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/02(土) 12:23:10.30 ID:emsujZ4DO
「飛鳥っ……!」

「あ゛っ!Pっ!Pもっ……!」

「あぁ、出すぞ……」

「きてっ!ボクのっ、あっ!」

「ぅああっ!っ!ずっとイッ……!ひぁぁっ!」

「飛鳥、こっち向いてくれっ」

「ふぁっ……?んぐっ……!」

「ん……っ〜〜〜゛!」
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/03(日) 10:56:16.44 ID:+EAa2CkDO
身体を完全に密着させ、飛鳥の自由を奪った体勢で、Pは果てた。

下がりきった子宮に、射出する肉棒を擦り付けながら、まだなお濃い種子を注ぐ。

快楽に飲まれる思考の中、飛鳥は自らを求めるPの表情を見つめた。

責め立てる時の表情でも、快楽に歪む表情でもない。

ただ、愛おしく、愛おしそうに。

「……あぁ……」

「やっぱりボクは、キミが好きだ……」

そう言い放ち、飛鳥はゆっくりと瞳を閉じた。

余韻を、温もりと共に味わうように。
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/03(日) 12:51:26.57 ID:/5Jjjx8rO
子育てあすかわいい
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/05(火) 00:02:29.02 ID:NpuXMmfDO
「P……もう一度キスしてくれないかな」

Pはふわりと解けた言葉を包むように、優しく、甘く、愛情のままにキスをした。

「好きだよ、P」

「どのくらい好きなんだ?」

「……ふふ」

返す言葉は、包み返したキスで。

二人はそのまま眠りに落ちるまで、愛を語り合った。
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/05(火) 00:05:24.82 ID:NpuXMmfDO
…………
……
「……おはよう、目が覚めたかい」

「ボク?キミの寝顔を見ていたのさ」

「……いや、キミと息子の……かな」

「……下品だなキミは」

「キミも見るといい、天使のような寝顔だよ」

「キミとボクの子供だ」

「ふふっ、キミもにやけてるじゃないか」
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/05(火) 00:11:35.41 ID:NpuXMmfDO
「……まぁ、息子も見ていなくもないわけだけど」

「し、仕方ないだろう?子育てが忙しくて……最近は落ち着いてきたけども」

「二人っきりになれる時間も……保育園に送った後ならあるけど」

「それに……んっ゛!?」

「……ふぅ……しょうがない奴だ、キミは」

「後で愛を確かめ……いや、素直になろうか」

「今日は母から、少女に戻らせてくれるかい?」

「ありがとう、それじゃ」

「後で、いちゃいちゃしようじゃないか」
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/05(火) 00:13:45.91 ID:NpuXMmfDO
終わりです。

長くない?



次作
モバP「ちひろガシャ?」【Rー18】
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/05(火) 01:58:33.24 ID:AflLFYb0o
何度お世話になったかわかんねえありがとう
乙
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/05(火) 07:58:37.13 ID:cQ+TCf0Ao
乙
奏や蘭子はどうなったのか…
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/05(火) 10:17:31.01 ID:oSYTN5vDO
次作はよ
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/06(水) 10:10:52.30 ID:1s2cJhaOO
ふぅ
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