提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:04:51.27 ID:4HniWxFD0
艦これSS、二次・三次創作、エログロ、駄文注意です

良ければ読んでいってください

どうぞよろしくお願いします
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:06:40.74 ID:4HniWxFD0
提督(ビスマルクは目を閉じて腕を組み、仁王立ちのまま瞑想するかのように俺の弁解を聞いていた)

提督(しかし、その体は怒りからか小刻みに震えていた。どうしてこうなってしまったのか……)

提督(俺はすべての始まりを思い出していた)



提督「……ふぅ。いやぁ最高だったな、ワルイユ○。艦これNTR同人の中でも最高レベルだ」

提督「さて、執務に戻るかなっと……」

コンコン

提督「うん、誰が戻ってきたのか?どうぞ!」

ビスマルク「アトミラール、今戻ったわ!」ニコッ

提督「っ!!出たなクソビッチめ!!お前のような人間の屑、俺は知らん!!」

ビスマルク「……は?」ギロリ

提督「ま、待て!貴様、上官に手をあげるのか!?」

ビスマルク「……」

提督「だ、誰かー!!誰かいないか!?」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:07:57.93 ID:4HniWxFD0
ビスマルク「……黙りなさ、いえ、落ち着きなさい」プルプルプル

提督「止めろ!!人殺しめ!!」

ビスマルク「黙りなさいといっているでしょう!!」

提督「は、はいっ!!」ビクッ

ビスマルク「……なにがあったの?」

提督「……はい?」

ビスマルク「何があったのかって聞いているのよ。私にはビッチなんて言われること、身に覚えがないわ」

提督「え、えっとそれは……」

ビスマルク「……それは?」
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:09:07.35 ID:4HniWxFD0
提督「それは……お前がキモデブ整備士に整備だって騙されていろいろエロい事されて開発されてるし」

ビスマルク「!?」

提督「一目惚れしていた提督に妻子がいると知って自暴自棄になって、キモデブのマジカル☆ちん○拒まなくて挿入されるし」

ビスマルク「……」プルプルプル

提督「そいつにさんざん突れて専用まん○に調教されて、そのうち自分から腰振り始めて最後には妊娠して快楽堕ちしかけちゃうし」

ビスマルク「っ!!」ガーン

提督「けどそこで提督の妻子がもう亡くなっているって言われて再婚を申し込まれたら、お腹の子がどちらの子かは考えないようにしたとか言って受けちゃうし」

ビスマルク「……っ」ウルッ

提督「そうしたと思ったら提督とのSEXが全然イケなくて、妊婦検診の時に現れたキモデブを拒めずに受け入れたと思ったら快楽堕ちするし」

ビスマルク「……」ポロポロ

提督「そこで割って入った提督の目の前で挿入して、貴方じゃいけない。私はこの人専用だしお腹の子もこの人の子とかのたまうし」

ビスマルク「ぐすっ……ぐすっ……」

提督「最終的に提督を捨ててそいつと結婚とかするような対魔忍に勝るとも劣らないビッチ具合だろお前」
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:10:06.07 ID:4HniWxFD0
ビスマルク「うぅ……うううう!!ふぅぐぅ……!!うわああああん!!」ボロボロボロ

提督「ちょ、ビスマルク!?どうしたんだいきなり!!」

ビスマルク「私は!!そんなことしてないわよぉ!!ぐすっ……意味わからないわよぉ!!」

提督「ま、待て!!違うんだこれは!!」

ビスマルク「アトミラール!!私はそんなことしてないからぁ!!信じて!!嫌いにならないで!!」

提督「落ち着けビスマルク!!話を聞けって!!」

ビスマルク「私は知らない男に抱かれたり、そいつの子供を妊娠したりなんて絶対しないわ!!」

ビスマルク「私が体を許すのは貴方だけだし、身籠るのは貴方の赤ちゃんだけよ!!絶対に!!」

提督「……」ムラッ
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:11:34.52 ID:4HniWxFD0
提督「ってそんな場合じゃない!どうすれば……!!」

ビスマルク「私はビッチじゃない!!うわああん!!」

提督「そうだ!ビスマルク!!」ダキッ

ビスマルク「ああああん!! っ!!」ハッ

提督「落ち着け、ビスマルク」ナデナデ

ビスマルク「うぅ……アトミラール……」

提督「全部現実じゃない。ウ=ス異本の内容なんだ!」

ビスマルク「……ウ=ス異本?」

提督「これだ!」つエロ同人

ビスマルク「これ?……ナニコレ?」

提督「ウ=ス異本だ!」

ビスマルク「……詳しく話してくれるかしら?」ギロッ

提督「ひっ!!」

提督説明中

提督(こうして、冒頭のやり取りに戻るのだ)
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:12:39.92 ID:4HniWxFD0
提督「という訳なんだ、うむ」

ビスマルク「……」

提督「ごくっ」

ビスマルク「つまり、私はこの下劣なウ=ス異本とやらに書かれた誰かの妄想の私がした、頭の中にウジ虫でも詰まってるみたいな行動について避難された訳?」

提督「妄想!?ふざけるな!!これはな……可能性のひとつだろうが!!あり得るかもしれない世界だろうが!!」

ビスマルク「……」バンッ

提督「っ!」

ビスマルク「……黙りなさい」

提督「ちょっ!!待て!!落ち着け!!話せばわかる!!」

ビスマルク「貴方は私が本当にそんなことするかもしれないと思っているのかしら?」

提督「かもしれないわけないよなぁ!?分かってるぞ!!」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:14:48.18 ID:4HniWxFD0
ビスマルク「はぁ……だいたい世の中に、そんな風にNTRなんてされるやついるわけないでしょ?」

提督「なんだと…… じゃあ浮気やら不倫やらはどう説明するんだ?そうだな……」



赤城《私は赤城、愛する夫と幸せな家庭を築いています。私の人生はまさに順風満帆、幸せの絶頂です!》

赤城《そんな私は今、同窓会に出席しています。かつての級友たちと会えてとても懐かしい気分に浸っています》

男級友A『カンパーイ!!』

『『『『カンパーイ!!』』』』

ワイワイ ザワザワ

女級友A『赤城って専業主婦なんだっけ?』

赤城『ええ、そうですよ』

男級友B『そうだったの!?残念だったなぁ、オタク!お前のあこがれの赤城さんはもう結婚してるってよ!』

オタク『え、あ……』

女級友B『えー!!オタク君って赤城のこと好きだったの!?』

オタク『えっと、その……』
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:16:40.99 ID:4HniWxFD0
男級友B『残念だったな!まあ、お前はもっと痩せてそのダセエ身なりを何とかする所からスタートしなくちゃいけないけどなw』

女級友B『男級友Bひどーいwww』

オタク『……』

赤城『……あの、オタク君。お気持ち、うれしかったですよ。ありがとう』ニコッ

オタク『赤城さん……!!』



男級友A『さて、とりあえず今回はここでしめようか!二次会とかは各自でね!』

女級友A『赤城ー、私達カラオケ行くけど来る?って無理そうか』

赤城『かりゃおけですかー?けどおっとがまっているのでー、こんかいはかえらせてもらいますー……』フラフラ

男級友B『あちゃー、飲ませすぎたなこれ……誰かタクシー拾ってやんなくちゃな』

オタク『そ、それなら僕がやるよ。僕も今日はこのまま帰るし』

女級友A『え……オタク君が……?』

女級友B『いいじゃん!!最後の思い出作ってきなよー!』

男級友B『よし、じゃあ頼んだわ!』

オタク『う、うん……』ニタァ

女級友A『……よかったのかな。何か変な事したりしない?』

女級友B『大丈夫でしょー。あいつに何かできるような度胸ないって。ネクラだしw』
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:18:31.73 ID:4HniWxFD0


オタク『ふう……ようやく帰って来たぞ』

赤城『すぅ……すぅ……』

オタク『赤城さん……結婚したと聞いたときは絶望したけど……ようやく取り返すチャンスが来た……!!』

オタク『とりあえず下着姿にして、起きても抵抗できないように手錠をして、と』シュルシュルシュル ガチャン

オタク『っ!!なんて背徳的なんだ!!もう待ちきれない!!赤城さん!!』ブチュゥ

赤城『ん……ふぅ……』

オタク『むちゅ……にゅち……ずちゅ……ぷはぁ……僕のファーストキス、赤城さんに捧げられた……!!』

オタク『ふひひ!……さて、じゃあ下着を脱がそうかな……』

赤城『ん……すぅ……』スル

オタク『ああ……赤城さんのブラに……赤城さんのパンツだ……!!飾り気のない純白なんて、やっぱり赤城さんは天使だよ!!すーはーすーはー』
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:19:56.36 ID:4HniWxFD0
オタク『すごい……とても大きくて柔らかそうなおっぱいに……桜色のまん○だ……!!』シコシコシコ

オタク『赤城さん赤城さん赤城さん赤城さん赤城さん!!うっふぅ……』ビュルルルル

赤城「んぅ……すぅ……すぅ……」

オタク『すごい……僕のが……赤城さんに……!!』

オタク『よし、次はおっぱいとまん○を虐めて気持ち良くさせてあげる……!!』

オタク『すごい柔らかい!そしてすごく熱い!』モミモミ クリクリ クチュクチュ

赤城『あ……ふぅん……』ピク ピク

オタク『!! たってきたし、濡れてきた……!!ちゅば……あぁ、これが赤城さんの……!!おいしぃ!!』

オタク『赤城さんの蜜壺、もう我慢できない!!ぶちゅぅ』

オタク『レロレロレロレロ、じゅるるるる』

赤城『んっ……ふぅ……はぁ……!』ピクンピクン

オタク『ずちゅ、にゅるるるる、ぺろぺろぺろ』モミモミ クリクリ

赤城『ん……ふぅ……ぁ、ぁああん!!』ビクンビクン

オタク『!? 赤城さん……イったんだね!!』
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:21:56.85 ID:4HniWxFD0
赤城『うぅん……あれ、ここは……オタク君?』

オタク『おはよう、赤城さん』

赤城『おはようございます……え?手が……!? わ、私なんで裸で!!……!!これって……!!』

オタク『うん、僕のザーメンだよ』

赤城『嘘……いや!!止めてください!!』ガシャガシャ

オタク『無駄だよ!』

赤城『うぅ、なにこれ……っ!!』ハッ

赤城《手錠されているんだ!!どうしよう……怖い……》

赤城『だ、誰か!!助けて!!あなたぁ!!』

オタク『っ!!僕の前で他の男を口にするな!!塞いでやる!!』

赤城『んむぅ!!んーーーー!!』

オタク『むちゅ、レロレロレロ』

赤城《強引に、こんな野獣みたいなディープキス……!!オタクの唾液が私の中に入ってくる……!!》

オタク『ぷはぁ、待っててね、すぐまた気持ち良くさせてあげるから。ちゅぅ』

赤城『っはぁ!!ぺっ!!ぺっ!!いやぁ!!んむぅ!!』

オタク『にゅるにゅるにゅる』クチュクチュクチュ サワサワサワ
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:23:54.77 ID:4HniWxFD0
赤城《あ、あそことお尻を……いや!!気持ち悪い、はずなのに……!!》

赤城『んぅ……!!んふぅうううう!!んん……!!んんんん!!んふぅ……!!』ジュン

赤城《どうして……あの人より……うまい……きもちいい……!!》

赤城『んふぅ……んぁああああ!!』ビクンビクン

オタク『ぷはぁ……どうだい、凄いだろう……ネットでずっと勉強していたんだ』

赤城『誰が……気持ち悪いだけです!!』

オタク『なっ!?じゃあどうしてこんなに大洪水になっているんだい!?本当のことを言いなよ!!』

赤城『本当に気持ち悪いだけです!!だれがあなたなんか!!』

オタク『そうかい、素直にならないんなら……コレで素直にさせてあげるよ!!』ボロン

赤城『!?』

赤城《お、大きい……あの人の倍ぐらいあるかも……》ゴクン
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:26:44.46 ID:4HniWxFD0
オタク『僕が唯一自分の体で誇れるところさ!』ブルン

赤城『お、夫の方が大きいわ!』

オタク『そ、そんな……!!け、けど、テクは僕の方が上だ!!高いラブドールで鍛えたんだ!!』

赤城『気持ち悪い!!そんなことしてる暇があればまっとうに自分を磨いたらどうなの!?この犯罪者!!』

オタク『黙れええええ!!』ガシッ ピトッ ズプン

赤城『いやぁ!!止めて!!放しっ!? かっはぁ……!!』ズチュン ビクンビクン

赤城《……一番奥の、あの人も届かない所まで、貫かれちゃった……刻み込まれちゃった……》

オタク「黙れ黙れ黙れ!!」ズチュンズチュンズチュンズチュン

赤城『あぁ、くぅ、ふぅ、つぅ!!』

オタク『どうだ赤城!!僕のテクは!!』グリングリングリン ズッチュズッチュズッチュ

赤城『んふぅ!!あぁん!!あ、ああああ!!』ピクンピクン

オタク『ほ、ほら!!見てみろ!!感じてるんだろ!!分かるぞ!!』

赤城『だ、誰があああ!!ふ、ふぅう!!くぅうう!!』ギリッ
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:29:29.37 ID:4HniWxFD0
オタク『我慢するなよ!!認めろ!!僕の方があいつよりでかいしうまいだろ!!』ドチュンドチュンドチュン

赤城『みと、めないわぁ!!あの人の方が、いいんだからぁ!!』ピクンピクン

赤城《悔しけど、オタクのモノは今まであの人が届かなかったところを侵略したばかりか、私の中の形まで拡張して、占領してしまった》

赤城《それからずっと、オタクは正常位で私を責めたてた。激しく動き、手で私の陰核や胸、そしてその先端の突起を指や口で虐める》

赤城《この人……本当にうまい……》

赤城《夫とのSEXでは感じたことがなような、激しく新しい快楽に押しつぶされる》

赤城《永遠のような時間を快楽漬けにされて、何度も絶頂させられて、女としての本能がオタクを受け入れ、欲して、好きになってしまっていた》

赤城《けど、心はまだあの人への愛が勝っており、頭では肉欲より理性が勝っていた》

赤城《あなた……私は……負けないからね……》ギリッ
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:32:22.72 ID:4HniWxFD0
オタク『うっ……そろそろ……でる……』

赤城《やっと終わる……っ!!ま、まさか中で出すつもりじゃ!?》

オタク『だめだぁ、耐えられない!!でる、でちゃう!!』パンパンパンパン

赤城『だ、だめ!!中に出さないで!!外に出してぇ!!』ジタバタ

オタク『嫌だ!!一番奥でだす!!赤城の子宮まで僕で染めるんだ!!』

赤城『いやああああ!!やめてええええ!!』

オタク『孕んで、赤城!!僕の子供を産んで!!』

赤城『やだやだやだやだ!!ていとくの!!あのひとの赤ちゃんじゃないとやだあ!!』

オタク『い、いく、いくぅ!!』ドチュン ビュルルルルルルルル

赤城『あっだめぇ!!いやああああああん!!』ビクンビクン

オタク『はぁ……はぁ……いっぱい出たね……!!』

赤城『あっはぁ……うぅ……ぐすっ……』ブピュッ タラァ

赤城《オタクが絶頂を迎えるとともに、ひときわ強く押し込まれ、その衝撃で私もまた、達した》

赤城《私の子宮口にオタクの亀頭が押し付けられ、直接その精液を受け入れていれてしまった》

赤城《それでも入りきらなかった分が私の膣を満たし、秘所からあふれ出る》
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