提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:04:51.27 ID:4HniWxFD0
艦これSS、二次・三次創作、エログロ、駄文注意です

良ければ読んでいってください

どうぞよろしくお願いします
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:06:40.74 ID:4HniWxFD0
提督(ビスマルクは目を閉じて腕を組み、仁王立ちのまま瞑想するかのように俺の弁解を聞いていた)

提督(しかし、その体は怒りからか小刻みに震えていた。どうしてこうなってしまったのか……)

提督(俺はすべての始まりを思い出していた)



提督「……ふぅ。いやぁ最高だったな、ワルイユ○。艦これNTR同人の中でも最高レベルだ」

提督「さて、執務に戻るかなっと……」

コンコン

提督「うん、誰が戻ってきたのか?どうぞ!」

ビスマルク「アトミラール、今戻ったわ!」ニコッ

提督「っ!!出たなクソビッチめ!!お前のような人間の屑、俺は知らん!!」

ビスマルク「……は?」ギロリ

提督「ま、待て!貴様、上官に手をあげるのか!?」

ビスマルク「……」

提督「だ、誰かー!!誰かいないか!?」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:07:57.93 ID:4HniWxFD0
ビスマルク「……黙りなさ、いえ、落ち着きなさい」プルプルプル

提督「止めろ!!人殺しめ!!」

ビスマルク「黙りなさいといっているでしょう!!」

提督「は、はいっ!!」ビクッ

ビスマルク「……なにがあったの?」

提督「……はい?」

ビスマルク「何があったのかって聞いているのよ。私にはビッチなんて言われること、身に覚えがないわ」

提督「え、えっとそれは……」

ビスマルク「……それは?」
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:09:07.35 ID:4HniWxFD0
提督「それは……お前がキモデブ整備士に整備だって騙されていろいろエロい事されて開発されてるし」

ビスマルク「!?」

提督「一目惚れしていた提督に妻子がいると知って自暴自棄になって、キモデブのマジカル☆ちん○拒まなくて挿入されるし」

ビスマルク「……」プルプルプル

提督「そいつにさんざん突れて専用まん○に調教されて、そのうち自分から腰振り始めて最後には妊娠して快楽堕ちしかけちゃうし」

ビスマルク「っ!!」ガーン

提督「けどそこで提督の妻子がもう亡くなっているって言われて再婚を申し込まれたら、お腹の子がどちらの子かは考えないようにしたとか言って受けちゃうし」

ビスマルク「……っ」ウルッ

提督「そうしたと思ったら提督とのSEXが全然イケなくて、妊婦検診の時に現れたキモデブを拒めずに受け入れたと思ったら快楽堕ちするし」

ビスマルク「……」ポロポロ

提督「そこで割って入った提督の目の前で挿入して、貴方じゃいけない。私はこの人専用だしお腹の子もこの人の子とかのたまうし」

ビスマルク「ぐすっ……ぐすっ……」

提督「最終的に提督を捨ててそいつと結婚とかするような対魔忍に勝るとも劣らないビッチ具合だろお前」
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:10:06.07 ID:4HniWxFD0
ビスマルク「うぅ……うううう!!ふぅぐぅ……!!うわああああん!!」ボロボロボロ

提督「ちょ、ビスマルク!?どうしたんだいきなり!!」

ビスマルク「私は!!そんなことしてないわよぉ!!ぐすっ……意味わからないわよぉ!!」

提督「ま、待て!!違うんだこれは!!」

ビスマルク「アトミラール!!私はそんなことしてないからぁ!!信じて!!嫌いにならないで!!」

提督「落ち着けビスマルク!!話を聞けって!!」

ビスマルク「私は知らない男に抱かれたり、そいつの子供を妊娠したりなんて絶対しないわ!!」

ビスマルク「私が体を許すのは貴方だけだし、身籠るのは貴方の赤ちゃんだけよ!!絶対に!!」

提督「……」ムラッ
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:11:34.52 ID:4HniWxFD0
提督「ってそんな場合じゃない!どうすれば……!!」

ビスマルク「私はビッチじゃない!!うわああん!!」

提督「そうだ!ビスマルク!!」ダキッ

ビスマルク「ああああん!! っ!!」ハッ

提督「落ち着け、ビスマルク」ナデナデ

ビスマルク「うぅ……アトミラール……」

提督「全部現実じゃない。ウ=ス異本の内容なんだ!」

ビスマルク「……ウ=ス異本?」

提督「これだ!」つエロ同人

ビスマルク「これ?……ナニコレ?」

提督「ウ=ス異本だ!」

ビスマルク「……詳しく話してくれるかしら?」ギロッ

提督「ひっ!!」

提督説明中

提督(こうして、冒頭のやり取りに戻るのだ)
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:12:39.92 ID:4HniWxFD0
提督「という訳なんだ、うむ」

ビスマルク「……」

提督「ごくっ」

ビスマルク「つまり、私はこの下劣なウ=ス異本とやらに書かれた誰かの妄想の私がした、頭の中にウジ虫でも詰まってるみたいな行動について避難された訳?」

提督「妄想!?ふざけるな!!これはな……可能性のひとつだろうが!!あり得るかもしれない世界だろうが!!」

ビスマルク「……」バンッ

提督「っ!」

ビスマルク「……黙りなさい」

提督「ちょっ!!待て!!落ち着け!!話せばわかる!!」

ビスマルク「貴方は私が本当にそんなことするかもしれないと思っているのかしら?」

提督「かもしれないわけないよなぁ!?分かってるぞ!!」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:14:48.18 ID:4HniWxFD0
ビスマルク「はぁ……だいたい世の中に、そんな風にNTRなんてされるやついるわけないでしょ?」

提督「なんだと…… じゃあ浮気やら不倫やらはどう説明するんだ?そうだな……」



赤城《私は赤城、愛する夫と幸せな家庭を築いています。私の人生はまさに順風満帆、幸せの絶頂です!》

赤城《そんな私は今、同窓会に出席しています。かつての級友たちと会えてとても懐かしい気分に浸っています》

男級友A『カンパーイ!!』

『『『『カンパーイ!!』』』』

ワイワイ ザワザワ

女級友A『赤城って専業主婦なんだっけ?』

赤城『ええ、そうですよ』

男級友B『そうだったの!?残念だったなぁ、オタク!お前のあこがれの赤城さんはもう結婚してるってよ!』

オタク『え、あ……』

女級友B『えー!!オタク君って赤城のこと好きだったの!?』

オタク『えっと、その……』
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:16:40.99 ID:4HniWxFD0
男級友B『残念だったな!まあ、お前はもっと痩せてそのダセエ身なりを何とかする所からスタートしなくちゃいけないけどなw』

女級友B『男級友Bひどーいwww』

オタク『……』

赤城『……あの、オタク君。お気持ち、うれしかったですよ。ありがとう』ニコッ

オタク『赤城さん……!!』



男級友A『さて、とりあえず今回はここでしめようか!二次会とかは各自でね!』

女級友A『赤城ー、私達カラオケ行くけど来る?って無理そうか』

赤城『かりゃおけですかー?けどおっとがまっているのでー、こんかいはかえらせてもらいますー……』フラフラ

男級友B『あちゃー、飲ませすぎたなこれ……誰かタクシー拾ってやんなくちゃな』

オタク『そ、それなら僕がやるよ。僕も今日はこのまま帰るし』

女級友A『え……オタク君が……?』

女級友B『いいじゃん!!最後の思い出作ってきなよー!』

男級友B『よし、じゃあ頼んだわ!』

オタク『う、うん……』ニタァ

女級友A『……よかったのかな。何か変な事したりしない?』

女級友B『大丈夫でしょー。あいつに何かできるような度胸ないって。ネクラだしw』
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:18:31.73 ID:4HniWxFD0


オタク『ふう……ようやく帰って来たぞ』

赤城『すぅ……すぅ……』

オタク『赤城さん……結婚したと聞いたときは絶望したけど……ようやく取り返すチャンスが来た……!!』

オタク『とりあえず下着姿にして、起きても抵抗できないように手錠をして、と』シュルシュルシュル ガチャン

オタク『っ!!なんて背徳的なんだ!!もう待ちきれない!!赤城さん!!』ブチュゥ

赤城『ん……ふぅ……』

オタク『むちゅ……にゅち……ずちゅ……ぷはぁ……僕のファーストキス、赤城さんに捧げられた……!!』

オタク『ふひひ!……さて、じゃあ下着を脱がそうかな……』

赤城『ん……すぅ……』スル

オタク『ああ……赤城さんのブラに……赤城さんのパンツだ……!!飾り気のない純白なんて、やっぱり赤城さんは天使だよ!!すーはーすーはー』
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:19:56.36 ID:4HniWxFD0
オタク『すごい……とても大きくて柔らかそうなおっぱいに……桜色のまん○だ……!!』シコシコシコ

オタク『赤城さん赤城さん赤城さん赤城さん赤城さん!!うっふぅ……』ビュルルルル

赤城「んぅ……すぅ……すぅ……」

オタク『すごい……僕のが……赤城さんに……!!』

オタク『よし、次はおっぱいとまん○を虐めて気持ち良くさせてあげる……!!』

オタク『すごい柔らかい!そしてすごく熱い!』モミモミ クリクリ クチュクチュ

赤城『あ……ふぅん……』ピク ピク

オタク『!! たってきたし、濡れてきた……!!ちゅば……あぁ、これが赤城さんの……!!おいしぃ!!』

オタク『赤城さんの蜜壺、もう我慢できない!!ぶちゅぅ』

オタク『レロレロレロレロ、じゅるるるる』

赤城『んっ……ふぅ……はぁ……!』ピクンピクン

オタク『ずちゅ、にゅるるるる、ぺろぺろぺろ』モミモミ クリクリ

赤城『ん……ふぅ……ぁ、ぁああん!!』ビクンビクン

オタク『!? 赤城さん……イったんだね!!』
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:21:56.85 ID:4HniWxFD0
赤城『うぅん……あれ、ここは……オタク君?』

オタク『おはよう、赤城さん』

赤城『おはようございます……え?手が……!? わ、私なんで裸で!!……!!これって……!!』

オタク『うん、僕のザーメンだよ』

赤城『嘘……いや!!止めてください!!』ガシャガシャ

オタク『無駄だよ!』

赤城『うぅ、なにこれ……っ!!』ハッ

赤城《手錠されているんだ!!どうしよう……怖い……》

赤城『だ、誰か!!助けて!!あなたぁ!!』

オタク『っ!!僕の前で他の男を口にするな!!塞いでやる!!』

赤城『んむぅ!!んーーーー!!』

オタク『むちゅ、レロレロレロ』

赤城《強引に、こんな野獣みたいなディープキス……!!オタクの唾液が私の中に入ってくる……!!》

オタク『ぷはぁ、待っててね、すぐまた気持ち良くさせてあげるから。ちゅぅ』

赤城『っはぁ!!ぺっ!!ぺっ!!いやぁ!!んむぅ!!』

オタク『にゅるにゅるにゅる』クチュクチュクチュ サワサワサワ
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:23:54.77 ID:4HniWxFD0
赤城《あ、あそことお尻を……いや!!気持ち悪い、はずなのに……!!》

赤城『んぅ……!!んふぅうううう!!んん……!!んんんん!!んふぅ……!!』ジュン

赤城《どうして……あの人より……うまい……きもちいい……!!》

赤城『んふぅ……んぁああああ!!』ビクンビクン

オタク『ぷはぁ……どうだい、凄いだろう……ネットでずっと勉強していたんだ』

赤城『誰が……気持ち悪いだけです!!』

オタク『なっ!?じゃあどうしてこんなに大洪水になっているんだい!?本当のことを言いなよ!!』

赤城『本当に気持ち悪いだけです!!だれがあなたなんか!!』

オタク『そうかい、素直にならないんなら……コレで素直にさせてあげるよ!!』ボロン

赤城『!?』

赤城《お、大きい……あの人の倍ぐらいあるかも……》ゴクン
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:26:44.46 ID:4HniWxFD0
オタク『僕が唯一自分の体で誇れるところさ!』ブルン

赤城『お、夫の方が大きいわ!』

オタク『そ、そんな……!!け、けど、テクは僕の方が上だ!!高いラブドールで鍛えたんだ!!』

赤城『気持ち悪い!!そんなことしてる暇があればまっとうに自分を磨いたらどうなの!?この犯罪者!!』

オタク『黙れええええ!!』ガシッ ピトッ ズプン

赤城『いやぁ!!止めて!!放しっ!? かっはぁ……!!』ズチュン ビクンビクン

赤城《……一番奥の、あの人も届かない所まで、貫かれちゃった……刻み込まれちゃった……》

オタク「黙れ黙れ黙れ!!」ズチュンズチュンズチュンズチュン

赤城『あぁ、くぅ、ふぅ、つぅ!!』

オタク『どうだ赤城!!僕のテクは!!』グリングリングリン ズッチュズッチュズッチュ

赤城『んふぅ!!あぁん!!あ、ああああ!!』ピクンピクン

オタク『ほ、ほら!!見てみろ!!感じてるんだろ!!分かるぞ!!』

赤城『だ、誰があああ!!ふ、ふぅう!!くぅうう!!』ギリッ
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:29:29.37 ID:4HniWxFD0
オタク『我慢するなよ!!認めろ!!僕の方があいつよりでかいしうまいだろ!!』ドチュンドチュンドチュン

赤城『みと、めないわぁ!!あの人の方が、いいんだからぁ!!』ピクンピクン

赤城《悔しけど、オタクのモノは今まであの人が届かなかったところを侵略したばかりか、私の中の形まで拡張して、占領してしまった》

赤城《それからずっと、オタクは正常位で私を責めたてた。激しく動き、手で私の陰核や胸、そしてその先端の突起を指や口で虐める》

赤城《この人……本当にうまい……》

赤城《夫とのSEXでは感じたことがなような、激しく新しい快楽に押しつぶされる》

赤城《永遠のような時間を快楽漬けにされて、何度も絶頂させられて、女としての本能がオタクを受け入れ、欲して、好きになってしまっていた》

赤城《けど、心はまだあの人への愛が勝っており、頭では肉欲より理性が勝っていた》

赤城《あなた……私は……負けないからね……》ギリッ
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:32:22.72 ID:4HniWxFD0
オタク『うっ……そろそろ……でる……』

赤城《やっと終わる……っ!!ま、まさか中で出すつもりじゃ!?》

オタク『だめだぁ、耐えられない!!でる、でちゃう!!』パンパンパンパン

赤城『だ、だめ!!中に出さないで!!外に出してぇ!!』ジタバタ

オタク『嫌だ!!一番奥でだす!!赤城の子宮まで僕で染めるんだ!!』

赤城『いやああああ!!やめてええええ!!』

オタク『孕んで、赤城!!僕の子供を産んで!!』

赤城『やだやだやだやだ!!ていとくの!!あのひとの赤ちゃんじゃないとやだあ!!』

オタク『い、いく、いくぅ!!』ドチュン ビュルルルルルルルル

赤城『あっだめぇ!!いやああああああん!!』ビクンビクン

オタク『はぁ……はぁ……いっぱい出たね……!!』

赤城『あっはぁ……うぅ……ぐすっ……』ブピュッ タラァ

赤城《オタクが絶頂を迎えるとともに、ひときわ強く押し込まれ、その衝撃で私もまた、達した》

赤城《私の子宮口にオタクの亀頭が押し付けられ、直接その精液を受け入れていれてしまった》

赤城《それでも入りきらなかった分が私の膣を満たし、秘所からあふれ出る》
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:35:32.25 ID:4HniWxFD0
オタク『ふぅ……さて、次いくよ』ギンギン

赤城『ぐすっ……!?そ、そんな……!!』ビクッ

赤城《男の人って、一度出したらしばらくはできないものじゃないの!?あんなので今もう一度されたら、私……!!》

赤城『いやぁああああ!!もういやああああ!!たすけてあなたぁ!!』ズリズリズリ

オタク『ふひ!やっぱり僕の方が良かったんだね!安心して、朝までたっぷり愛して、全部僕で上書きしてあげるから!!』ガシッ

赤城『あなたぁああああああ!!』ボロボロボロ



チュンチュンチュン

赤城『あん!あん!あん!あん!』ヌチャッヌチャッヌチャッ

オタク「も、もうすぐ出るよ……!!」

赤城『あぁん!きてぇ!!私の中、貴方で満たしてぇ!!』

オタク『うっでる!!』ドチュン ビュルルルルルルルル

赤城『んはぁああああ!!』ビクンビクン プシャァッ

オタク『はは、あこがれの赤城が僕に足と手で絡みついて、僕の精液を受け入れたぞ!!』

赤城『はぁ……はぁ……だって……すごいんだもん……んっ』ヌポッ ブプッ タラァ
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:37:14.15 ID:4HniWxFD0
オタク『……!! ……赤城、口で綺麗にして』ゾクゾク

赤城『ん、はい……むちゅ、れろれろれろ、じゅるるるる』

オタク『赤城、僕とお前の夫、どっちが上手い?』

赤城『じゅるる、ぷはぁ。……あなたです///』

オタク『じゃあ、僕とあいつ、どっちが好きだい?』

赤城「それは……あなたです……///」

オタク『よし、じゃあこれからもずっと愛してあげよう!!』

赤城『はい!赤城を末永くよろしくお願いしますね///たくさん愛してください///』



提督『よし、じゃあ行ってくる』

赤城『はい。いってらっしゃい、提督』

提督《……数か月前から、赤城が俺の呼び方を提督にもどした。理由を聞いたら、今はまだ提督だからということだった》
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:39:07.21 ID:4HniWxFD0
提督《見送りも前までは玄関前まで出てきてくれて、見えなくなるまでずっと手を振ってくれていたのに。今では玄関までだ》

提督《ひどいときにはリビングから出てきてくれないこともある……って普通はそんなものか?》

提督《それにキスも夜も全然してくれなくなった。普段の態度は変わらないんだが、何か怒らせるような事でもしただろうか?》

提督《身に覚えがないんだが…… すこし、いや、とても悲しい》

提督《けど、いいこともあった。赤城が妊娠した!》

提督《この前、一度だけ体を許してくれた時があった。それでも一回で終わってしまったんだが、まさかそれが中るとは!》

提督《今日はあいつの好きなケーキでも買って帰るとしよう。早く機嫌を治してもらいたいからな》



ピンポーン

赤城『!! はい!!』

オタク『ただいま、赤城』

赤城『おかえりなさい、旦那様!むちゅっ』

オタク『んっ、にゅる、れろお』
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/12(水) 02:40:34.13 ID:4HniWxFD0
赤城『……ぷはぁ。あなた、お腹の赤ちゃんが安定期に入りました!』

オタク『そうか!俺たちのかわいい子供だ!生まれてくるのが楽しみだ!』

赤城『はい!……それで、その///』

オタク『分かってるよ。今日は久しぶりにいれてあげよう。ふひひ!』

赤城「ありがとうございます///」ジュン

オタク『それにしても、あの男も哀れなものだな。自分の妻がとっくに快楽堕ちして、NTRれているのに。おまけにお腹の子も自分の子じゃないときた』

赤城『大丈夫ですよ。あの人は、そこらへんは鈍いので。本当に、仕事しかできない哀れな人……』

オタク『すまないな。本当は君とちゃんと結婚してやりたいんだけど……』

赤城『あなたの手を煩わせるわけにはいけませんから。耐えられます』

オタク『最近は子供を育てるのにもお金がすごくかかるからなぁ……』

赤城『あの人、稼ぎだけはいいですから。私達家族のために、せいぜい稼いでもらいましょう』

オタク『そうだな、よし!じゃあ寝室へ行くか』

赤城『はい///』
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/12(水) 08:20:24.89 ID:wbBUkudSO
展開変わったな
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/12(水) 19:46:20.06 ID:L89/4K2Yo
はよ
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/12(水) 22:43:37.68 ID:ExafRWls0
あくなさって
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/13(木) 02:57:32.82 ID:j8n/k/eA0
Rでやってたんだね
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:09:10.56 ID:CCDwvwWZ0


提督「このクソアマがぁ!!ふざけやがって!!何が私は負けないからねだ!!負けてるじゃないか!!」

提督「本当に愛してるなら、そもそも同窓会で泥酔しないよう気を付けろ!!あと夫より上手いぐらいで心まで堕ちるな!!ってか体も堕ちるな!!」

提督「挙句の果てには哀れな人だとぉ!?お前の頭の方が哀れだわ!!犬の方がまだ賢いし律儀だね!!」

提督「自分が悪いのに相手のせいにしてる感があるところも気に食わない!!この狂おしいほどの憤怒!!どうしてくれようか!?」

ビスマルク「……」タジッ

提督「はぁ……はぁ……こんのぉ……!!赤城いいいいいい!!」

赤城「提督、呼びましたか?」

提督「貴様!!亭主を軽んじるどころか卑劣な裏切りをしておいてあの態度は何事だ!!」
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:10:58.63 ID:CCDwvwWZ0
赤城「は、はい!?み、身に覚えがありません!!そもそも、私はまだ結婚していませんよ!!」

提督「なんだとぉ!?では人違いだ!!すまなかった!!これで好きなものを食べてきてくれ!!」つ間宮券

赤城「ええ!?いったい何なんですか…… まあ、とりあえずこれは頂いておきますね」サッ

提督「うむ」

赤城「提督、もし何か御用がありましたら、いつでもお申し付けください。一航戦の誇りにかけて、期待に応えて見せます」

提督「それは心強い。頼りにしているぞ!」

赤城「はい!……では、失礼します」

提督「ご苦労だった。……どうだ、ビスマルク?こういったことがありえないのか?そんなわけないだろう!」

ビスマルク「……そうね、そういった本にならありふれているのかもね。けど、現実と妄想を混同しないようにした方がいいわ」

提督「何故だ!ではどのようにして女は不倫やら浮気やらするんだ!」

ビスマルク「……愛が尽きていて、きっかけがあればそうなるんじゃない?そうね……」
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:15:57.37 ID:CCDwvwWZ0


加賀《私は加賀、専業主婦よ。夫とは恋愛結婚だったけれど、熱かったのは最初だけ。彼は仕事ばっかりで、私のことなんて忘れているみたい》

加賀《そんな私は今、同窓会に出席している。久しぶりの級友たちとの再会に、最近沈みがちだった気分も晴れる》

イケメン『やあ加賀さん。久しぶり』

加賀『ああ、イケメン君。久しぶりね、元気だった?』

イケメン『ああ、それなりに元気でやっているよ』

加賀『そう、それは良かったわ』

イケメン『はは、ありがとう。……本当に結婚したんだね』

加賀『ええ、まあ……』

イケメン『……もしかして、あまりうまく行ってない感じ?』

加賀『……なんでそう思うの?』

イケメン『……あまりうれしそうじゃなかったから』

加賀『そんなことないわ。あの人は良くしてくれるし、生活も安定しているし』
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:17:24.97 ID:CCDwvwWZ0
イケメン『そうなんだ……俺さ、加賀さんのこと、好きだったんだよね』

加賀『!?』

イケメン『驚いた顔、初めて見たかも。やっぱり美人はどんな表情でも映えるね』

加賀『……からかっているのかしら?』

イケメン『そんなことないさ……けどさ、俺、実は君が好きだったんだよね。結婚の話も信じられなかった』

加賀『……そう』

イケメン『加賀さん、俺、君が好きだ。君が幸せそうなら大人しく身を引こうと思ってた。けど、そんな憂いを帯びた顔してるんなら……』

イケメン『俺が、それを笑顔にしたくなる。どうか考えてみてくれないか?』

加賀『分からないわ……そんな事、急に言われても』

幹事『じゃあそろそろお開きにして、二次会とかは各自でお願いしまーす!』

イケメン『……いい店を知ってるんだ。行かないかい?』

加賀『でも……』

イケメン『行こうよ、もっと話したい』テツナギ

加賀『あっ……』
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:18:59.88 ID:CCDwvwWZ0


加賀《今の生活に対する不満、なのかしら。ともかく、イケメン君が私を好いてくれていることを悪く思わなかった》

加賀《そして少しの躊躇い、いえ、それすらもただのポーズで、本当は強引にそうされたかっただけ》

加賀《私はイケメン君につれられるがままに、彼のお気に入りのおしゃれなバーに入る。そして……》

イケメン『加賀さん……いや、加賀、好きだ。キスしたい』

加賀『駄目よ、私には夫が……』

イケメン『嫌なら、抵抗して』スッ

加賀『あ、だ、だめ……んっ』チュッ

加賀《彼の唇が優しく私の唇を愛撫する。抵抗したという免罪符のために閉じていた唇が開かれ、舌と舌が絡み合う。心と理性が溶けていく》

加賀《彼のキスを受け入れた。そこからはもう、理性の歯止めが消え去った》

加賀《つれられるがままにホテルへ入る。無言のままシャワーを浴びた。そして、彼がシャワーを浴びている間に指輪を外して財布にしまう》
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:28:49.69 ID:CCDwvwWZ0
イケメン『灯り、常夜灯はつけていていいかな』

加賀『……』コクン

イケメン『ありがとう。……加賀、顎あげて』

加賀『……んっ』クイッ チュッ

加賀《優しく、しかし力強いキスから始まった。決して強引ではない、私を思いやったキス。けど、とても丁寧で彼の私が好きだという意志の強さを感じる》

イケメン『……』ギンギン

加賀『……///』

加賀《しばらくキスを交わして、離れる。そして、彼に後ろから抱きかかえられた。お尻に彼の大きくたったアレがあたる。それがさらに私を興奮させた。》

イケメン『……』モミモミ

加賀『んっふぅ……』ピクッ

加賀《後ろから抱きしめるように腕を回され、胸を愛撫される。丁寧な手つきは変わらないけれど、存在を主張している先端をあえて触れずに焦らしてくる》

加賀『あ……ぁあ……手馴れて……いるわね……』ピク ピク

イケメン『そうかな』スー

加賀『ふぅ……くっ……あ、そ、それは……あん!』ビクン
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:32:15.33 ID:CCDwvwWZ0
加賀《そして、彼の指が私の胸からお腹を通って、とうとう私のはしたなく濡れてしまっている秘所へ到達した。達しそうになったところで止められ、体勢をかえられた》

加賀『これでいい?』

イケメン『ああ、ありがとう』

加賀『……すごい、恥ずかしいわ』

イケメン『暗いからよく見えないよ』

加賀『でも……んはぁ、ひぁ……』ピクンピクン

加賀《彼の舌が私の秘所をチロチロと舐め、一番弱いところを責め立てる》

加賀『だ、もうだめ……!!イケメン君、まって……!!』

イケメン『……』ペロペロペロ ジュルル

加賀『あ、はぁああ!!ふぅうううう!!』ビクンビクン

加賀《イってしまった私は、ベッドの上で荒い息をついていた。久しぶりの絶頂とその余韻を堪能する》
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:33:37.38 ID:CCDwvwWZ0
イケメン『加賀、足開いて』

加賀『……』

イケメン『頼むよ、加賀』

加賀『…………』スッ

イケメン『……ありがとう。いくよ』ピト

加賀『……んっ……はぁっ!!』ズププププ

イケメン『加賀、動くよ』

加賀『……』コクン

イケメン『ふっ……う……』ズリュ ズリュ ズリュ

加賀『あっはぁああ……んん……!!』ピクンピクン

加賀《ゆっくりと動き始め、徐々に激しくなっていく。いつのまにか唇を重ね、舌を絡み合わせる。互いの体を貪りあう、最近ずっとしていなかった情熱的なSEX》
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:36:11.17 ID:CCDwvwWZ0
イケメン『加賀、愛してる!おかしくなりそうなほどに!』パンパンパン

加賀『ふっ!はぁ!つぅ!』ギュッ

イケメン『俺のこと、好き……!?』

加賀『ぁん!ええ!好きよ!』

イケメン『加賀!!じゃあ俺と結婚してくれ!!今の夫と別れて!!』

加賀『つぁ!!ふぅ!!くぅ!!ああっ!!』

イケメン『くっ、締ま、でる……!!』ビュルルルル

加賀『ああああ!!はぁあ……!!』ビクンビクン

イケメン『加賀、愛してる……』ギュッ

加賀『……』ギュッ チュッ

加賀《私は、どうすればいいのか分からなかった。彼を抱きしめ、唇を貪る。そのまま数回混じりあって、彼の腕に抱かれながら眠りに落ちた》
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:38:54.83 ID:CCDwvwWZ0
チュンチュン

加賀『……』

イケメン『これ、俺の連絡先』スッ

加賀『……』カサッ

イケメン『……ごめん、怒ってるよな。けど、俺は本気なんだ。いつでも連絡してくれ。ただ会うだけでもいい』

加賀『……』

イケメン『……そろそろ、出ようか。駅までタクシーでも捕まえるよ』

加賀『……』



加賀《私は、少しだけ後悔していた。なんだかんだ言って夫のことを愛していたのだ。無言で駅まで一緒に行き、無言で別れた》

加賀『ただいま』

提督『ん、泊りとは聞いていなかったが?』

加賀『……女友達の家でつもる話をしていたら、終電なくしちゃって。止めてもらっていたわ』

提督『そうか』

加賀『……』
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:40:12.55 ID:CCDwvwWZ0
加賀《同窓会に行って、泊りで帰って来たのに少しも疑わないの?それどころかそもそも気にしていないみたいだわ》

加賀『……ねえ、あなた。久しぶりに今日の午後、買い物に行かないかしら』

提督『勘弁してくれ。疲れてるし、重要な作戦会議があって明日朝早いんだ。行くなら一人で行ってくれよ』

加賀『そう……』

加賀《私は言われた通り一人で買い物に出かけた。新しい、とびっきり派手な下着とピル、そして新しい化粧品を購入した。そして喫茶店に入ってコーヒーを注文する》

加賀《席について一口コーヒーを飲んでから、スマホを手に取り番号を入力する。相手は数コールですぐ出た》

イケメン『もしもし、加賀?』

加賀『ええ。その、……次の週末に食事でもどうかしら?』



加賀《その一回目を皮切りに、私はイケメン君と月に数回会う関係になった。食事だけの時もあれば、肌を重ねるときもある》

加賀《会う回数はだんだん増えて行く。外出が増える私に、夫はやはり無関心の様だった。女友達と出かけると言えばもう追及してくることはない》

加賀『ちょっと出かけてくるわね』

提督『友達と食事か?』

加賀『ええ、女友達とね』

提督『そうか、いってらっしゃい』

加賀『……行ってきます』
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:41:22.00 ID:CCDwvwWZ0
加賀《……女友達と一緒にでかけるだけで、こんなに着飾って化粧するわけないじゃない》

加賀《なんで気がついてくれないの?私を見ていないの?あの頃は口紅をかえただけでもすぐ気がついてくれていたのに……》ジワァ

イケメン『加賀!』

加賀『イケメン君』

イケメン『あれ、口紅かえた?』

加賀『……!!』

イケメン『あ、あれ?ごめん、違ったかな』

加賀『……いえ、かえたわ』

イケメン『やっぱり?薔薇色も良かったけど、そういう桜色も似合ってるよ』

加賀『……』ジワァ

提督【口紅をかえたのか?前のピンクも良かったけど、その紅の方が似合っているよ】

加賀【そ、そうかしら……///】

加賀『ぐすっ』ポロポロポロ

イケメン『か、加賀!?大丈夫かい!?』
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:49:13.89 ID:CCDwvwWZ0
加賀『っ!!』ダキッ

イケメン『!!……どうしたの?』ナデナデ

加賀『しばらく……そうしていて』



加賀《私はまだあの人を愛していると思う。でも、その愛は少しずつ、いや、かなりのスピードでイケメン君の方に流れている》

提督『おや、新しいイヤリングを買ったのか?』

加賀『!!』

イケメン【これ、あげるよ】

加賀【イヤリングかしら】

イケメン【いい感じでしょ?絶対に似合うと思ってさ】

加賀【そう……ありがとう】
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:50:35.58 ID:CCDwvwWZ0
加賀『……ええ』

提督『そうか』

加賀『……』

提督【君にプレゼントだ。どうか受け取ってくれ】

加賀【あ、ありがとう/// これは、イヤリング?】

提督【君に似合うと思ったら、いつの間にか買っていたんだ】

加賀【そう///】

加賀『……!』ブーンブーン

携帯画面『加賀、次の土曜日会えないかな?』

加賀『……』ポチポチ

携帯画面『よろこんで。楽しみにしているわ、イケメン』

加賀《夫への愛が尽きて、彼の元へ行くのか。それとも、夫がまた私を気に掛けるようになるのか。どっちが早いのかは分からない》
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/13(木) 03:55:18.68 ID:CCDwvwWZ0
今夜はここまでです
読んでいただけているのであれば幸いです
明日の夜も投下できるように頑張ります

加筆、修正していますが、基本の流れは変わりません。たぶん

指摘や感想があれば言っていただけると幸いです
よろしくお願いします
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/10/13(木) 08:41:58.34 ID:gTME7v9jO
乙、面白いのであくしろ〜
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