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モバP「音葉イヴ茄子聖を孕ませる」
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◆agif0ROmyg
[saga]:2016/10/31(月) 21:51:24.41 ID:k+wgwEUU0
アイドルマスターシンデレラガールズの、梅木音葉、イヴ・サンタクロース、鷹富士茄子、望月聖のR18SSです。
共感覚と言うのはあくまで感覚の一種であって、別に超能力や魔術のたぐいではないらしい。
しかしながら、人間の体から出る音は呼吸にしろ何にしろ、その人間の精神を反映しているもの。
ゆえに、初対面ならいざしらず。
親密な相手なら、少し観察し聴覚に集中することで、どんな気持ちでいるのか何となく分かると、音葉は言う。
だから、寒くなりつつある秋の日。
年末年始。即ち我が担当アイドル、梅木音葉、イヴ・サンタクロース、鷹富士茄子、望月聖の4人にとってのかき入れ時に向けて冬の営業計画を立てていた時。
忙しくなり始めた時期に滾りつつある欲望を悟られても、もはや否定はしない。
「……私達のために仕事をしてくれるのは、とても嬉しいのですけれども。
そろそろ少し休憩も必要なのではありませんか……?」
なんということのない言葉だが、事務所で二人きりのときに音葉が「休憩」というのは、単に体を休めるだけのことを意味しない。
172cmの長身と抜群のスタイル、どこか浮世離れしていて幻想的な言動、立ち居振る舞い、雰囲気。
男の欲望を掻き立てる女としての一面と、妖精めいて世俗的な情欲から一線を引いたような一面。
相反する要素を矛盾なく併せ持ち、アイドルとしてその両面を強く押し出していけるのが、我が担当アイドル梅木音葉の強みである。
そして今、俺以外の人間の視線を気にしないでいい音葉は、その女の面でもって俺を誘っている。
いつもより少し近い距離で、むっちりと大きく膨らんだ胸を寄せてきている。
……音葉にしてみれば、至近距離で自分の男があからさまに発情しているのを見せつけられていたわけだから。
そういう意味では俺の方から誘ったといえるかもしれないが。
いずれにしても、ここで彼女を振り払わねばならないほど切羽詰まっているわけでもない。
いつも通り、二人連れ立ってベッドのある休憩室へ滑り込んだ。
「……こうやって手を引いてもらえるのは、嬉しいものですね。
あなたの昂り、色と音と、もっといろんな方法で伝わってくるようで」
セリフの選択こそファンタジックだが、言っている内容自体はさほど難解でもない。
好いた相手に求められて嬉しくなるのは男も女も同じ、ということだろう。
音葉の頬はほんのり赤らんでいて、穏やかな物腰に秘められた愛欲の熱さを思わせる。
「つがいを求める雄の吐息……紫色で、見ているだけでもそわそわしてしまって……
我慢できなかったのでしょう? どれくらいしていないのですか?」
確か……最後にしたのは茄子と、2日前か。
あのフワフワムチムチ巨乳を掴んでバックから思い切り中出ししたんだった。
思い出すだけで我慢汁が出そうだったが、音葉の方は少し不満げ。
「……そうでしたか。別に、したくなったら私を呼んでくれてもよかったのですよ。
今更お互い、遠慮するような仲でもないでしょう」
確かに。
だからこそ俺は服を脱ぎ下半身を露出させ、音葉は上半身裸になってその片手では到底掴みきれない大きな胸をさらけ出しているのだ。
「私の胸、お好きですよね? いつもこの胸を見て、唾を飲み込んでいますものね。
……今日は、前に茄子さんに教わったのをしてあげましょうか」
そして白くて深い谷間に唾を垂らし、俺の視線を浴びてニッコリ微笑して、そのまま竿を胸で挟み込んできた。
シミひとつ無い抜けるような肌、みずみずしくて吸い付くようなおっぱい、アイドルのなかでも上位に位置する巨乳。
そんなもので男性器をサンドされてしまったら、すぐに先走りが出てしまう。
楽器の演奏以外では不器用な音葉だったが、こちらの技はなかなかうまくやってくれている。
やはり才能だろうか。
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