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【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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262 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 10:48:06.43 ID:i1RRSpPpO
樹「すんすん」
風「ちょっ」
樹「うん…やっぱり」
樹(お姉ちゃんは驚きはしたけど)
樹(姉妹というアドバンテージ?があるからか)
樹(胸を隠すことはなくて)
樹(でも、恥じらいのある顔は)
樹(女の子の可愛さがあって、一際大きくドキッとする)
樹「甘いにおいがするよ?」
風「あ、甘い匂いぃ?特にそういうのは作ってないけど」
樹(自分の襟ぐりを引っ張って匂いを嗅いだお姉ちゃんは)
樹(何にも感じないけど、しょうゆとか?と)
樹(不思議そうに呟いた)
樹言動 安価下
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 11:26:33.38 ID:cInt/uxqo
風の胸を揉む
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 11:36:09.20 ID:wLypnU4co
なにこの一体感
265 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 14:29:58.27 ID:i1RRSpPpO
樹(そんなお姉ちゃんの視界から私が消えた瞬間)
樹(お姉ちゃんの胸元から顔を引いて、伸ばした右手で胸を揉む)
風「ひゃっ」
風「ちょ、い、樹っ」
樹(流石に姉妹でも驚いたのか)
樹(お姉ちゃんは聞きなじみの無い声を上げて)
樹(僅かに後ろに引き下がる)
樹(だけど、それで離れさせることはせず)
樹(追うように一歩踏み出して、お姉ちゃんの胸をもう一度もう二度)
樹(鷲掴みにしながら、揉む)
266 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 14:30:47.62 ID:i1RRSpPpO
風「ちょ、ま…んっ」
樹(堪えるような声が、聞こえた)
樹(それにつられて視線を上に上げると)
樹(微かに上気したおねえちゃんの頬が見えて)
樹(私はどんな顔をしたんだろう)
樹(お姉ちゃんの目を見開いた目を見つめると)
樹(そこに映る私は、嫌な笑顔を浮かべていて)
樹(けれど、気分はとても良くて、心地よくて)
樹(疼き続ける下腹部、不思議な温もりに浸ってお姉ちゃんの胸をぎゅっと摘む)
風「ぅ、い、いい加減にっ!」
樹(パシッと手をはじかれて)
樹(離してしまったお姉ちゃんは私と距離をとると)
樹(胸を隠すように身をかがめて)
樹(熱っぽい息を吐く)
樹(正直…お姉ちゃんなのに、お姉ちゃんらしくなくて)
樹(私は変な気持ちになっていた)
どうするか 安価下
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 14:40:58.42 ID:C7R7M8aWo
いきなり揉んだ事を謝った後、甘えさせてくれないかと正面からお願いする
268 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 15:04:32.44 ID:i1RRSpPpO
樹「急に、ごめんね」
風「ほ、本当よ…なんで急に」
樹(普段、私がこんなことをしないからか)
樹(お姉ちゃんは困惑してはいるけれど)
樹(心配して、不安になっているのがわかった)
樹(…でも、普段からこんなことしてたら)
樹(それはそれで色々ダメだよね)
樹(心の中でそんな風に思いながら)
樹(まだ高鳴って温かい胸を抱きしめるようにして、お姉ちゃんを見上げる)
樹「あのね?お姉ちゃん」
風「?」
樹「甘えさせて…欲しいな」
269 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 15:05:00.17 ID:i1RRSpPpO
風「樹…」
樹(そう言うと、お姉ちゃんは引き気味だった体を戻して)
樹(体を覆うのを、やめて)
樹(どこか申しわけないといった表情で私の頬に触れる)
風「甘えたいの?」
樹「…うん」
風「なら」
樹(お姉ちゃんはそこで言葉を止める)
樹(ふっと息を吐いて、そうよね、と呟いて)
風「いいよ。樹」
風「少しだけなら、甘えさせてあげる」
樹(お姉ちゃんは、優しい)
樹(二年前、私が小学生だったころに亡くなった両親の代わりに)
樹(ずっと私のことを守ってくれて、育ててくれて)
樹(寂しい思いをしないようにって、こうやって甘えさせてくれる)
どうするか 安価下
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 15:09:07.68 ID:TA+n9oaUO
甘えながらさりげなくもう一度胸を揉んで母乳が出てることに気づかせる
271 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 15:38:48.68 ID:i1RRSpPpO
樹「ありがと、お姉ちゃん」
樹(そういって笑みを向けると)
樹(お姉ちゃんはいいよと、答えただけで)
樹(私は少し申しわけない気持ちになりながらも)
樹(気持ちを抑え切れなくて)
樹(お姉ちゃんの胸に触れる)
風「っ」
樹(お姉ちゃんの体は少しビクッとして、強張ったけれど)
樹(自分自身に言ったんだと思う)
樹(お姉ちゃんは大丈夫と呟いて、体の緊張を解す)
272 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 15:39:15.16 ID:i1RRSpPpO
樹(服の上からで)
樹(はっきりとした感触は感じなかったけれど)
樹(ブラジャーを挟んで、柔らかさを感じる)
樹「…」
樹(自分のではないその感触)
樹(胸だと主張できる、その形)
樹(それを感じて、考えて、ごくっと喉を鳴らしちゃうと)
樹(お姉ちゃんは男の子じゃないんだからと、恥ずかしそうに笑う)
樹(そう、男の子じゃない)
樹(でも、女の子だからドキドキしないなんてことはないと思う)
樹(お姉ちゃんだから何にも思わないなんてそんなこと、ないと思う)
樹(私自身がきっと、そうだから)
273 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 15:39:45.89 ID:i1RRSpPpO
樹(お姉ちゃんの胸を揉み、暖めて)
樹(ブラジャーのうえからだったけれど)
樹(根元から搾り出すように揉みあげると)
風「んっ…ぁっ、まっ」
樹(お姉ちゃんは体をビクビクとさせて)
樹(嘘でしょ…と、困惑の見て取れる表情で呟き)
樹(少しごめんねと私から離れると)
樹(襟ぐりを引き、ブラジャーを捲って、沈黙)
樹(そして)
風「な、なんで…」
樹(怯えたように、呟いた)
どうするか 安価下
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 15:51:14.20 ID:1hJmRFyaO
何も知らない風を装って訊いてみる
275 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 16:17:35.64 ID:i1RRSpPpO
樹「どうしたの?お姉ちゃん」
樹(そう聞くと、お姉ちゃんは)
樹(慌てた様子で首を横に振ると)
樹(何でもない、なんでもないから)
樹(そう言って、数歩後ずさりして、部屋の扉に背中をぶつける)
風「あ、あー私朝食の準備中だったの忘れてた!」
風「樹もいつまでもパジャマ着てたらダメよ」
樹(言うだけ言って、部屋から逃げる)
樹(お姉ちゃんはきっと、私と同じように)
樹(母乳が出てきたんだと思う)
樹(出るように揉んだから、きっと)
樹(……)
樹(飲んでみたかった、舐めてみたかった)
樹(吸ってみたかった、そう思う自分がいることに)
樹(驚くことに、私は何の疑問も感じなかった)
276 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 16:18:43.88 ID:i1RRSpPpO
3回目 昼
1.学校がある
2.今日は休みの日
安価下
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 16:20:05.68 ID:WCr/7VlQO
1
278 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 16:28:07.39 ID:i1RRSpPpO
樹(朝以降、お姉ちゃんはしきりに自分の胸を気にしていて)
樹(一旦、お風呂場に行ったと思ったら)
樹(悲鳴が聞こえてきたりして)
樹(なのに、どうかしたの?って聞くと)
樹(お姉ちゃんはなんでもないからってごまかした)
樹(母乳が出てるのは間違いないし)
樹(それを確かめたのも間違いない)
樹(途中で妊娠検査薬買ってたけど)
樹(お姉ちゃん、誰ともそんなことしてないはずなんだけど…)
樹(私が弟なら、いつの間にかに、なんて可能性があったのかな)
279 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 16:28:33.34 ID:i1RRSpPpO
樹(そんなことを考えて迎えた昼休み)
樹(周りのクラスメイトが色々とにぎわってる中)
樹(私はボタンを片手に、小さく息をつく)
樹(今、お姉ちゃんは母乳が出る状態)
樹(多分、自分で揉むことは二度とないと思うけど…)
樹(帰りに用事が出来たって言ってたから)
樹(夕方は多分、病院に行くつもりだよね)
樹(……)
樹(お昼はどうしようかな)
どうするか 安価下
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 16:33:04.40 ID:cInt/uxqo
勇者部の皆とお昼を食べる
281 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 16:46:51.08 ID:i1RRSpPpO
樹(たまにはお昼をみんなで取りませんか)
樹(勇者部全員に向けてメッセージを送ると)
樹(みんな大丈夫とのことで)
樹(勇者部の部室で集まって食べることにした)
樹(一応は家庭科準備室なので)
樹(先生にはちゃんと換気するようにといわれたけれど)
樹(ダメといわれることはなくて)
樹(夏凜さんはそれでいいのかと首を傾げたけれど)
樹(それなら夏凜ちゃん一人で食べる?という東郷先輩の言葉に)
樹(何でそうなるのよと、唸っていた)
282 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 16:47:39.22 ID:i1RRSpPpO
樹(園子さんや、友奈さんが笑う)
樹(お姉ちゃんも笑う)
樹(でも、お姉ちゃんの様子は少しだけおかしくて)
樹(けど、それに気づいたのは私だけ)
樹(ううん、気づいたんじゃなくて)
樹(初めから、私は知ってる)
樹(今のお姉ちゃんは、母乳が出るんだよね)
樹(……)
樹(そう思いながら動く私の視界は)
樹(みんなの胸を、ぐるりと回った)
どうするか 安価下
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 17:18:14.13 ID:kOi7PXguO
園子に押す
284 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 17:35:50.93 ID:i1RRSpPpO
樹(ふと、園子さんと目があって)
樹(思わず目を逸らすと)
園子「どうかした〜?」
樹(園子さんはのんきにそんな声をかけてきた)
樹(お姉ちゃんからも感じた甘い匂い)
樹(でも、園子さんのそれは)
樹(陽の光みたいなぽかぽかとした優しい匂い)
樹(きゅんっとした下腹部の疼き、気分の高揚)
樹(それを抑える方法なんて、私はしらない)
樹(園子さんに見えないように)
樹(ポケットに隠し持ったボタンを押す)
樹(何も知らない園子さんは)
樹(ほんわかとしていて、隙だらけで)
樹(そんな無防備な姿が)
樹(今の私には堪らなくて、ドキドキする)
どうするか 安価下
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 17:39:53.28 ID:wTti+eNZO
放課後に二人っきりでご相談があるとこっそり呼び出す
286 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 18:01:49.01 ID:i1RRSpPpO
樹(園子さんの耳元に顔を近づけて)
樹(こっそりと、放課後の約束を取り付ける)
樹(相談が有りますといったら)
樹(園子さんは表情一つ変えることなく)
樹(笑顔で承諾してくれた)
樹(いい匂いがした)
樹(そのまま抱きついて)
樹(首筋の匂いを嗅いで、服を着たままの谷間に匂いを嗅いで)
樹(そこにある微かな汗を味わって)
樹(柔らかいおっぱいに吸い付いて)
樹(ぷっくりとした先っぽを甘噛みして、母乳を飲みたい)
287 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 18:02:17.13 ID:i1RRSpPpO
樹(自分でも普通じゃない、異常だと思う)
樹(でも、そうしたいと欲が心に渦巻いて)
樹(耐え難いほどに、下腹部の疼きを激しくさせる)
樹(お昼前に済ませたはずなのに)
樹(お手洗いに行きたくて堪らない感覚を覚えて)
樹(私は唇をかむ)
園子「大丈夫? 今じゃなくて平気?」
樹(そんな私を見て)
樹(園子さんは優しく声をかけてくれる)
樹(…女の子でよかった)
樹(そう、思った)
どうするか 安価下
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 18:25:27.21 ID:C7R7M8aWo
放課後まで大人しくする
289 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 18:52:28.27 ID:i1RRSpPpO
樹(園子さんのその気遣い)
樹(その誘いは凄く嬉しかった)
樹(でも、きっと歯止めが利かなくなるから)
樹(だから、周りの目を気にして)
樹(私は首を振って)
樹(今はまだ大丈夫ですというと)
樹(園子さんは無理しないでね、と)
樹(優しく声をかけてくれた)
樹(私はこの優しさを裏切ることになるかもしれない)
樹(そう思いながら、しかし)
樹(放課後の密会を取り消そうとは思えなかった)
樹(それどころか)
樹(早くその時間が来てくれるようにと祈って)
樹(秒針の刻むゆったりとした時間の流れが)
樹(煩わしく思えていた)
290 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 18:52:59.18 ID:i1RRSpPpO
3回目 夕方
園子「ふーみん先輩が先に帰ってくれて助かったよ〜」
樹(朝言ってた通り)
樹(お姉ちゃんは放課後にはすぐに帰っちゃって)
樹(園子さんが鍵を預かってくれたおかげで)
樹(私達は密会を部室で行うことが出来た)
樹(そうじゃなかったら、不特定多数の誰かに邪魔される可能性があったから)
樹(本当に)
樹(お姉ちゃんは優しい)
園子「それで、いっつん」
園子「相談って、なにかな〜?」
どうするか 安価下
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 18:54:59.96 ID:cInt/uxqo
お姉ちゃんの胸をこんな風に揉んだら母乳が出て、と、深刻な相談を装い胸を揉む
292 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 19:09:38.97 ID:i1RRSpPpO
樹「実は…お姉ちゃんが放課後すぐに帰っちゃったのが関係してるんです」
樹(実際にあったら、それはとても深刻な問題で)
樹(その気分を思うと、本当に深刻な雰囲気が出ているようで)
樹(園子さんはほんわかした空気をかき消して)
樹(どういうこと? と、真剣な目を向けてくる)
樹(その普段とのギャップに)
樹(思わず心が高鳴ったけれど)
樹(まだだよと一旦とどめて、うなずく)
樹「実は、お姉ちゃんの胸を…」
樹(言葉半ばに、園子さんの胸をぎゅっと掴む)
293 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 19:10:05.17 ID:i1RRSpPpO
園子「わぁっ!」
樹(園子さんは驚いて飛びのいて)
樹(躓き、思い切りしりもちをつくと)
樹(涙目で、私のことを見上げた)
園子「い、いっつん、び、びっくりだよ〜」
園子「ゴミでも付いてたのかな?」
樹(園子さんは平静を装ってはいるけど)
樹(はっきりと動揺しているのが見えて)
樹(私は違いますと首を振る)
樹「お姉ちゃんの胸をそんな風に揉んだら、母乳が出てきたんです」
294 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 19:10:39.47 ID:i1RRSpPpO
園子「母乳?」
園子「…」
園子「ふーみん先輩から…?」
樹(園子さんは他にも色々気になることはあるけど、と)
樹(呟きながら、ふーみん先輩がと困惑した表情を浮かべる)
樹(悩んでいる園子さんを見て)
樹(見下す形になってるからかもしれないけれど)
樹(園子さんも出るんですよ)
樹(なんて)
樹(優越感に浸っている自分がいた)
どうするか 安価下
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 19:26:56.71 ID:LgJ48RMGO
母乳をそのままにしておくと胸が張って痛いって聞くので、お姉ちゃんの為に搾る練習させてください…なんてのは駄目ですか?
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 19:27:40.42 ID:wTti+eNZO
違和感に気付いたふりをして園子に胸を見せてもらう
297 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 20:10:02.90 ID:B4IBiLA5O
樹「母乳をそのままにしておくと、張って痛いらしいんです」
樹「だから、お姉ちゃんの為に練習がしたいんです…園子さん」
樹(そう言うと、園子さんはそんなこと言われてもと)
樹(困ったように言って俯く)
樹(その頬は赤くて、可愛らしかった)
園子「で、でもね?いっつん」
園子「お医者様がいるし、いっつんがやらなくても…」
298 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 20:14:50.92 ID:B4IBiLA5O
樹(悩んで考えた言い訳だったんだと思う)
樹(園子さんは恥ずかしさから断ってしまうことを)
樹(申し訳ないと言いたげな表情で)
樹(…)
樹「お姉ちゃんの力になりたい…」
樹「お姉ちゃんを助けられるように…」
園子「うぅ…いっつん…」
樹(園子さんは困った声で唸ると)
樹(またしばらく考え込んで)
園子「分かったよ、いっつん」
園子「私の胸、少しだけなら貸してあげるよ〜」
樹(園子さんは承諾してくれた)
どうするか 安価下
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 20:17:03.29 ID:cInt/uxqo
初めは優しく段々と強く揉みし抱きつつ
途中でお姉ちゃんみたいに甘い匂いがすると匂いを嗅いで困った顔に
300 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 20:40:17.53 ID:CJSruE61O
樹「園子さん…失礼します」
園子「宣言はしなくていいよ」
園子「改めて言われると、恥ずかしいから」
樹(園子さんの恥ずかしがった表情に)
樹(私はまた一段とそそられて、喉をならす)
樹(それは完全にエッチな感じのあれだったけど)
樹(園子さんはただ緊張してるだけだって勘違いしてくれたらしい)
樹(そんなに緊張しなくていいよ、と)
樹(優しく言ってくれた)
301 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 20:51:49.21 ID:CJSruE61O
樹(気を取り直して、園子さんの胸に優しく触れる)
樹(円を描くように周囲を撫でて)
樹(掴めば崩れるものを扱うように丁寧に)
樹(神経を集中させて、指先で揉む)
樹(園子さんはくすぐったいよ〜と)
樹(恥じらいを感じる笑みを溢す)
樹(園子さん可愛い)
樹(けれど、指の第一関節から第二関節)
樹(指全体、掌…と)
樹(接していく面積が広がっていくに連れて)
樹(込める力を強く)
樹(撫でる速度、揉む速度はゆったりとさせていく)
302 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 21:00:20.25 ID:CJSruE61O
園子「んっ」
樹(園子さんがピクリと反応する)
樹(溢れた可愛らしい声が聞こえていたと分かると)
樹(一気に赤面して、見ないでと園子さんは言う)
樹(でも正直、その反応は見てと言ってるようなものですよ)
樹(園子さんはやっぱり甘い匂いがして)
樹(揉む旅に、感じていく度に)
樹(その匂いは蕩けるような甘さになっていく)
樹(だから)
樹「すんすん」
園子「!」
樹(園子さんの首筋の匂いを嗅いで)
樹「お姉ちゃんと同じような…甘い匂いがします」
樹(そう、耳元でささやいた)
303 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 21:00:48.38 ID:CJSruE61O
どうするか
安価下
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 21:16:18.32 ID:wTti+eNZO
確認のためと称して胸をはだけさせ乳がでるように揉む
305 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 21:17:45.64 ID:CJSruE61O
あいよ
また明日ゲリラ
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 21:18:43.53 ID:C7R7M8aWo
乙やーで
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 21:21:53.55 ID:cInt/uxqo
乙
308 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:04:53.72 ID:JCSbAiB0O
樹「園子さん、実際に見てみないとあれなので…」
園子「ぇ、ぁ…」
樹(さっきまでの心地よさからか)
樹(ぼうっとしかけていた園子さんは)
樹(きっと、抵抗しようとしたんだろうけど)
樹(ジャケットを脱がすのも)
樹(ワンピースの裾から擦り上げるのも容易くて)
樹(服を脱がすと、園子さんは駄目だよと言ったけれど)
樹(ここは部室で)
樹(みんな帰っていて、人が来るわけがなくて)
樹(だから、ほほ笑みかけて園子さんの胸に触れる)
309 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:05:38.19 ID:JCSbAiB0O
樹(今度こそ、お姉ちゃんにしたのと同じように)
樹(母乳が出るように、根元から先の方へと)
樹(ぎゅっと絞るように揉んでいく)
園子「ぁ、んっ…っ、いっ」
園子「いっつ、ゃっ…んっ」
樹(園子さんは可愛らしく)
樹(恥じらいを持った声を上げる)
樹(熱っぽく、はぁ、はぁ、と時々息を漏らして)
樹(学校だから、人が来ないようにと声を押し殺すその姿は)
樹(凄く、愛おしさを感じた)
310 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:06:06.42 ID:JCSbAiB0O
園子「ま、いっつ…ぁっ、ぅ、ふぁっ…んぅっ」
園子「っ、ぁ…んっ、んんっ!」
樹(園子さんの胸を揉みしだいていくと)
樹(東郷先輩のような大きさはないけれど)
樹(お姉ちゃんのように、しっかりと存在しているおっぱいは熱を帯びて)
園子「ゃ、まって…なんかっぁっ」
樹(びくびくとする園子さんの胸を捩じるように揉み、乳首をぎゅっと摘まむと)
樹(ピュルッっと、白いものが噴き出す)
園子「ふあぁぁぁっ」
樹(それと同時に声を上げた園子さんは)
樹(荒い呼吸で、飛び出した白いもの)
樹(その射出口となった自分のおっぱいを見つめ、目を見開く)
園子「な、なんでっ」
園子「いっつん、今」
樹「私は揉んだだけです」
311 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:06:43.47 ID:JCSbAiB0O
樹(もちろん、細工をしたけど)
樹(そんなことも知らない園子さんは)
樹(はぁはぁと、可愛らしく色っぽく息をしながら)
樹(自分の胸に触れる)
園子「んっ」
樹(敏感になっているんだと思う)
樹(園子さんは軽く触れただけで声を漏らして)
樹(おっぱいの先からつーっと、母乳が伝う)
どうするか 安価下
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 08:08:53.90 ID:et5O6OHqO
本能に逆らえず吸ってしまう
313 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:24:26.08 ID:JCSbAiB0O
樹「園子さん…」
園子「ゃっ…いっつん…んっ!」
樹(我慢なんてできるわけがなかった)
樹(服を着た状態の)
樹(しかもお姉ちゃんにでさえ)
樹(我慢できるかどうか怪しかったのに)
樹(さらけ出してる園子さんを前に)
樹(私が耐えられるわけはなくて)
樹(園子さんの制止を受ける前に)
樹(先っぽから伝い落ちて、おっぱいを流れていた母乳)
樹(それを下から掬うように舐めとって)
樹(乳首の下半分を舐めて、歯で甘噛みする)
314 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:31:18.28 ID:JCSbAiB0O
園子「やっいっつ…いっつん…っ!」
樹(軽く噛んだだけでじわじわと漏れだす母乳を味わい)
樹(唇をすぼめて吸い上げると口のなかに薄い甘さが広がっていく)
園子「んっっあ…はぁはぁ…っあぁっ」
樹(吸い上げるとピクピクとする乳首を舌で転がして)
樹(吸っていない左の胸を揉みしだく)
園子「んっ…あっ…ダメ…ダメっ」
樹(園子さんは焦ったように)
樹(心地よさに悶えながら止めて欲しいと求めて)
樹(思いっきり吸い上げてあげると)
樹(ふあぁっっと可愛らしい声をあげる)
園子「ダメっいっつんおねふぁい…んっっ」
園子「これ以上…っ」
どうするか 安価下
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 08:49:08.83 ID:1c8ZI0pTo
もっと激しく揉んで吸う
316 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:58:10.41 ID:JCSbAiB0O
樹(止めるわけがない)
樹(それを体に教え込むように、ずずずっと音がなるのも厭わず)
樹(力一杯に吸い上げると)
園子「やぁぁぁっ」
樹(ビューっと勢い良く母乳が出てきて)
樹(口許から僅かにあふれでていく)
樹(口の中に溜まったそれを飲み込み)
樹(淫らな吐息を溢す園子さんを見下ろして)
樹(私は思わず笑う)
樹(母乳を溢れ出させながら上下する胸はイヤらしくて)
樹(心は拒絶しているとしても)
樹(正反対に、体は誘ってきているように見えたからだ)
317 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 09:03:17.25 ID:JCSbAiB0O
樹(だから胸への愛撫を続ける)
樹(激しく優しく、乱暴な丁寧さで)
樹(園子さんの胸を揉み、母乳が漏れないように乳首を指で押さえ込み)
樹(くにくにとぐにゅぐにゅと)
樹(乳首を虐めてあげると)
樹(また一段と気持ち良さそうな声で鳴いて)
樹「全然、嫌がってないじゃないですか」
園子「っふぁぁっあっんっぁぁっ」
樹(耳元で囁く、溢れた涙を舐めて)
樹(右の胸に吸い付いて、そのしょっぱさを甘さで上塗りする)
318 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 09:08:00.40 ID:JCSbAiB0O
樹(甘さは控えめ)
樹(でも舌の上や味覚にはっきりと残るミルク感)
樹(喉ごしが良いのに、ねっとりと残るそれが)
樹(癖になって、飲むのを止められずにいると)
樹(視界に入った園子さんのショーツがシミをつくっていることに気がつく)
樹(園子さん…おっぱいだけで)
樹(虐められてただけで…こんなに)
樹(みただけでわかる濡れ具合)
樹(その淫らなところからは)
樹(今までとは違う、強く鼻に残る甘い匂いがした)
どうするか 安価下
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 10:29:31.46 ID:a2mdnI/jo
そっちも吸ってあげる
320 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 11:11:34.46 ID:JCSbAiB0O
樹「こっちも、吸ってあげますね」
樹(そう、声をかけて)
樹(園子さんのショーツを脱がす)
樹(園子さんはや…と声を漏らしたけれど)
樹(しっかりとした抵抗はなくて)
樹(布地の壁が消えた瞬間、ふわっと)
樹(湿度の感じる淫らな甘さを鼻腔に感じて)
樹(デザートを目の前にしたときのように)
樹(私の喉は意志を無視してごくりと鳴る)
樹「すん…すん…すーっ」
樹(軽く匂いを嗅いで、深く匂いを取り込んで)
樹(体の中に広がるその不思議な香り、その心地よさが)
樹(下腹部に集中して、自分のショーツに漏れ出していくのを感じる)
321 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 11:19:07.94 ID:JCSbAiB0O
樹「ぁ…む」
園子「ふぁあっ」
樹(つやつやとした園子さんの割れ目を咥えると)
樹(園子さんはそんな感極まった声を漏らし、ねっとりとした液をそこから溢れさせて)
樹(私は舌を使ってぺろりと舐めて、じゅるっと啜る)
樹(匂いは甘く、味はしょっぱい)
樹(その釣り合わない不安定さは、なぜか癖になる)
樹(吸うたび、舐めるたび)
樹(園子さんの体がビクビクと痙攣して、際限なくその液体はあふれ出して)
樹(私は一心不乱に吸いあげていく)
樹(園子さんの艶かしい匂いで肺を満たし、淫らな味で胃を満たす)
園子「やっぁっ、んんっ」
園子「はぁはぁ…あぁっ、んぅぅっ!」
樹(その間、園子さんはずっと声を上げ続け、よがり続ける)
樹(その淫らな姿に、いつもの園子さんらしさは微塵もなくなっていた)
322 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 11:19:39.22 ID:JCSbAiB0O
3回目 夜
1.園子宅
2.犬吠埼家お持ち帰り
3.持ち帰らない
安価下
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 11:21:31.73 ID:/e55pvETO
3
324 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 11:38:58.59 ID:JCSbAiB0O
樹(園子さんは酷いよいっつん…と)
樹(泣き出してしまったけれど)
樹(園子さんだって悦んでいましたよね?というと)
樹(それは、と口ごもったから頭を撫でて)
樹(可愛かったですと褒めてキスをしてあげた)
樹(持ち帰ろうとも思ったけれど)
樹(家にはお姉ちゃんがいるから)
樹(変にかんぐられるのがいやで、つれてこなかった)
樹(家に帰ると、お姉ちゃんはすでに帰ってきていて)
樹(大丈夫だったか聞くと)
樹(良く解らないと、落ち込んだ様子で)
樹(自分で揉んでみたんだと思う)
樹(着ている服の胸元には、少しシミが出来ていた)
どうするか 安価下
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 11:55:11.87 ID:ywzGkDymO
母乳が出ている事に気づいている旨を言い、自分が力になる事と、甘えたい事を素直に言う
326 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 14:12:06.88 ID:JCSbAiB0O
樹「お姉ちゃん、私わかってるよ」
風「え?」
樹「胸のところ、少しシミができてる」
樹(そう指摘すると)
樹(お姉ちゃんはびくっとして胸を庇う)
樹「…妊娠、してるの?」
風「そう言うことはしてないし、先生は他の人にもまれにある病気だろうって」
樹(お姉ちゃんが言うには、母乳とかを作るなんとかかんとかが)
樹(過剰分泌されているんじゃないかって言われたらしい)
樹(ほかには頭に腫瘍がある可能性もあって)
樹(そっちのほうの検査もしたけれど)
樹(変な影とかはなくて、問題ないだろうって言われたらしい)
樹(といっても、全部ちがくて)
樹(私のスイッチのせいなんだよね)
327 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 14:13:12.17 ID:JCSbAiB0O
風「でも、やっぱり不安にはなる」
風「昨日まではなんでもなかったのに」
風「今日、いきなりだったから…少し揉んだだけで、こんな風に」
樹(お姉ちゃんはそう言うと胸を出して)
樹(計量カップみたいな器に向けて胸を揉み、乳首を摘む)
樹(ピュッと一拍おいてから、勢い良く母乳が飛び出して)
樹(カップを白く染めていく)
風「正直言って、怖い」
樹(そう漏らすお姉ちゃんの胸に触れて)
樹(乳首に滴る母乳を指で掬い取って)
樹(体を寄せて、見つめる)
樹「私、お姉ちゃんの力になりたい」
樹「…だから、出てくることが怖いなら、私のために出るって思って欲しい」
328 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 14:13:47.06 ID:JCSbAiB0O
樹(そう言うとお姉ちゃんは当たり前だけど驚く)
樹(だけど私はそのまま、まじめに続ける)
樹「私のためなら、怖くないよね?」
風「それは…」
樹「それで、朝みたいに甘えさせて欲しい」
樹「どっちのためにも、きっとなるから」
樹(お姉ちゃんは少し考えたけれど)
樹(私が本気で)
樹(ふざけてなんていないと感じたんだと思う)
樹(小さく頷いて、恥ずかしそうに服を捲りあげて)
樹(二つの胸を、見せてくれた)
風「…治るまで、なら」
樹「ありがとう、お姉ちゃん」
樹(紅い顔をそらす姿は、とても、可愛かった)
どうするか 安価下
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 14:38:57.25 ID:n5Kpnp/T0
おっぱいを吸いつつパンツにシミができてることを指摘
330 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 16:42:31.85 ID:JCSbAiB0O
樹(朝したときと同じように)
樹(お姉ちゃんの胸の輪郭をなぞるように優しくなでて)
樹(下から支えるようにおっぱいを持ち上げて)
樹(先っぽにキスをする)
風「ん…な、なんか樹、手馴れてない?」
樹「そんなこと、ないよ」
樹(唇についたお姉ちゃんの母乳をぺろりと舐めて)
樹(笑みを浮かべる)
樹(これはボタンによるものであって)
樹(お姉ちゃんの体が作っているわけじゃないから)
樹(園子さんと同じような味のはずなのに)
樹(不思議と懐かしさがあって、ミルクの熱じゃない温もりがあった)
331 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 16:42:59.62 ID:JCSbAiB0O
風「んっっ…ぅ」
樹(お姉ちゃんは園子さんのように)
樹(声を押し殺していて)
樹(そのときのことを思い出して)
樹(そっとお姉ちゃんのウエスト部分から手を滑り込ませて)
樹(ショーツに触れる)
風「んっ…! ぃ、樹っ」
樹(そこには触らないでと言いたげなお姉ちゃんの表情は紅く)
樹「濡れてるね」
樹(そういうと、目を見開いて顔を背ける)
樹(知られたくなかった、言われたくなかった)
樹(お姉ちゃんの合わせてくれない瞳が、そう言っていた)
どうするか 安価下
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 17:26:25.27 ID:kViE1zzNO
お姉ちゃんが気持ちよくなってくれて嬉しい、と言う
333 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 18:34:12.04 ID:JCSbAiB0O
樹「恥ずかしがらなくていいよ」
樹「お姉ちゃんが気持ちよくなってくれてるなら、嬉しいから」
樹(そういいながら、お姉ちゃんの割れ目に小指を入れて)
樹(クイッと内壁を圧迫する)
樹(くちゅりと音がして、淫らな匂いを感じ)
樹(お姉ちゃんの胸に手を伸ばすと)
樹(お姉ちゃんはやっぱり慣れてる、と困惑した様子で呟く)
樹(慣れてないよ、お姉ちゃん)
樹(ただこうしたいってだけだよ)
樹(そうっと乳頭を甘噛みしてごくりと飲み)
樹(挿入したままの小指を少し動かしてあげると)
風「んんっ、っ」
樹(お姉ちゃんは気持ちよさそうに体をくねらせた)
どうするか 安価下
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 19:38:59.30 ID:Z+3Fu6ewO
自分のせいだと告白する
335 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:01:49.95 ID:JCSbAiB0O
樹「ごめんね、お姉ちゃん」
樹(お姉ちゃんが気持ち良くなって)
樹(口元からも飲み下しきれなかった涎が溢れ始めたのを見計らって)
樹「お姉ちゃんの母乳が出るのは私のせい」
樹「このスイッチのせいなんだよ」
樹(母乳が出るようになるボタン)
樹(それをお姉ちゃんに見せて、膣を蠢く指を)
樹(小指から中指へと切り替えて)
樹(グイッと持ち上げる)
風「んんぅっ!」
樹(ビクビクと体を痙攣させたお姉ちゃんは)
樹(私の手、ショーツにパンツ)
樹(その全てに向かって淫らなものを吹き付けた)
336 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:09:21.44 ID:JCSbAiB0O
樹(濡れた手を抜き出して匂いを嗅ぐ)
樹(甘い匂い、淫らな匂い)
樹(舐めてみるとピリピリと不思議な感覚が弾ける)
樹(園子さんのも美味しかった)
樹(でも、お姉ちゃんのは美味しいだけじゃなくて)
樹(上手く言葉にできないけれど)
樹(特別な美味しさがあった)
風「い、樹…」
樹(熱っぽい吐息を漏らすお姉ちゃんは)
樹(どうしてと言いたげで)
樹(私は分からない?と聞いて)
樹(分からないよねと言って)
風「んっっ、あぁっ」
樹(お姉ちゃんの胸をもんでおっぱいを吸い)
樹(もう片方の乳首を摘まんで、母乳を吐き出させる)
337 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:35:59.60 ID:JCSbAiB0O
樹「エッチなお姉ちゃん」
樹(おっぱいを母乳で濡らしたお姉ちゃんを見下して)
樹(耳元で囁く)
樹(真っ赤な顔が可愛くて母乳を舐めてあげると聞こえる嬌声が心地よくて)
樹(お姉ちゃんを辱しめるのが、止められない)
樹「美味しいよ、お姉ちゃん」
樹(パクっとくわえて吸い上げて)
樹(半分飲んで、残した分をお姉ちゃんに口移しする)
樹(嫌そうに、恥ずかしそうに飲み込んだお姉ちゃんの下腹部をまさぐる)
樹「えへへ…」
樹「楽しもうね、お姉ちゃん」
樹(今までで一番、幸せな時間だと思った)
338 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:46:56.29 ID:JCSbAiB0O
【(+皿+)「はい、ということで終わりだ」】
【(+皿+)「明日にまで延びそうだから終わらせたとかじゃないぞ」】
【(+皿+)「ただ、ばらしてくれたから」】
【(+皿+)「犬吠埼風の凌辱エン…ん?何だって?」】
【(+皿+)「犬吠埼樹の闇落ち率?」】
【(+皿+)「知らんな、スイッチを持った人間が」】
【(+皿+)「Sっ気が強くなるとかそんなことは決して…」】
【(+皿+)「まぁ物語的にそうなるのは仕方がない」】
【(+皿+)「諦めろ」】
339 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:52:59.36 ID:JCSbAiB0O
【(+皿+)「もししっかりと続きがやりたい場合は」】
【(+皿+)「このスレ終了後の次作安価で指定してくれ」】
【(+皿+)「他の物語も同様にな」】
【(+皿+)「まぁ、やるかは分からないがな」】
【(+皿+)「さて、それでは次を始めよう」】
【(+皿+)「4つ目だ」】
【(+皿+)「もしかしたらこれで終わるかもしれん」】
【(+皿+)「スレの半分も近いからな」】
4つ目のアイテムの効果は? 安価下
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 20:57:17.43 ID:hYHcIFIHO
見るたびに変わる勇者部の誰かがレイプされてる映像が入ったディスク
変わらない場合も可
341 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 21:03:54.04 ID:JCSbAiB0O
【(+皿+)「うむ」】
【(+皿+)「用途が良く分からないが」】
【(+皿+)「そのレイプAVを持つやつを選んでくれ」】
安価下
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 21:06:14.32 ID:sdwbrDVuO
友奈
343 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 21:14:05.05 ID:JCSbAiB0O
【(+皿+)「結城友奈がレイプAVを持ったら…だな」】
【(+皿+)「よし、物語は適当に考えておこう」】
【(+皿+)「襲来は明日になる予定ではあるが時間は知らんゲリラだ」】
【(+皿+)「なお、言っておくが」】
【(+皿+)「エロに関しては苦手でな、東郷美森の物語レベルが限度だし」】
【(+皿+)「死にたくないんでな」】
【(+皿+)「恐らくAVにそこまで力はいれないかもしれん」】
【(+皿+)「期待はするなよ?いつもの星屑クオリティだ」】
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 21:17:30.09 ID:QVXKkaEvO
高クオリティか
期待してるぜ
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 21:32:56.58 ID:8kfoUpcPO
乙
今作は特に変態化、レイプ、母乳、AVと中々良質なネタが揃ってるな
いいぞ、もっとやれ
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 21:42:16.10 ID:1c8ZI0pTo
乙
東郷のクオリティなら期待ができるな
347 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 08:20:00.22 ID:MOGR51rOO
友奈「何だろう?」
友奈(朝、荷物が届いた)
友奈(特になにか通販をした覚えはなくて)
友奈(でも、なぜか私宛)
友奈(�潟Xターダストという会社からで)
友奈(讃州中学勇者部結城友奈様という受取相手)
友奈「うーん?ボランティアのお礼とかかなぁ?」
友奈(会社名に聞き覚えはなかったけど)
友奈(本当に時々、こういったお礼をもらってしまうことがある)
友奈(断るべきだとは思うけど)
友奈(なんだか申し訳なくてつい受け取っちゃうんだよね)
348 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 08:28:49.39 ID:MOGR51rOO
友奈(そんな軽い気持ちで箱を開けると)
友奈(入ってたのは一枚のディスクと、一台のパソコン)
友奈(説明書のようなものには、このパソコンはディスク用で)
友奈(高価なものではないから受け取って欲しいと書いてあった)
友奈「高価なものではないから…って言われても…」
友奈(ディスクだけならともかく、パソコンは私にとっては高価なもので)
友奈(でも、突き返すのはなんだか悪くて)
友奈(とりあえず見てみようと、パソコンを設置してディスクを差し込んでみた)
被害者 安価下
内容 安価下2
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 08:49:52.29 ID:/tB2Jzw0o
友奈
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 09:04:53.49 ID:DFSs77JSo
輪姦されている友奈を風が笑顔で罵っている
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 09:56:34.07 ID:id56l43Wo
睡姦か
ベネ
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 09:57:09.31 ID:id56l43Wo
いやそうともかぎらんか
353 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:05:37.04 ID:MOGR51rOO
********************************************************************
354 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:06:04.44 ID:MOGR51rOO
友奈「はぁっ、はぁっ…っ」
画面に映し出されたのはどこかの教室と私
私は閉めたドアに寄りかかるようにしてズルズルと腰を落として、俯く
息が荒く制服が乱れていて
何かから逃げているのは、すぐに解った
友奈「どうして…」
私は悲しそうに呟いて廊下を走る足音が聞こえるたびに
ビクビクと体を縮めて、息を押し殺す
何から逃げているんだろう
何が起きているんだろう
その疑問の答えが明確じゃないまま
こんこんっと扉が叩かれて、画面の中の私は口を押さえた
風「友奈…居る? 居るならあけて、お願い」
風先輩の声だった
私は多分、それで安心したんだと思う
ほっと息を吐いて、さっきまでの恐怖に満ち満ちた表情から
安堵した顔になって、「待ってください」と言い
閉めてた内鍵を開ける
355 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:09:40.32 ID:MOGR51rOO
風「ありがと、友奈」
ドアを開けると風先輩の声が聞こえたのに
映し出されたのは私の顔だった
見開いた目、零れ落ちそうな涙
開いた口を押さえ、小刻みに震えるそれは
一瞬前の安心とはかけ離れていて
風「ほら、友奈がご招待してくれたわ」
風先輩のにやついた声が聞こえ
私はじりじりと後ずさって、躓いて尻餅をついて
それでもまだ、背を向けることも出来ずに擦って逃げる
友奈「や…なんで、なんでっ」
私はたまらず声を上げた
恐怖に満ちて、悲しみに揺らいだそれを
風先輩はにやりと笑って、「さぁ?」と受け流す
画面の端に黒い影が入ったかと思うと
何人かの男の子が画面の中に入ってきて
私のことを取り囲んでいく
356 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:11:25.66 ID:MOGR51rOO
その中に閉じ込められた私に逃げ場はなくなって
どこか遠くで、カチャッと、音がした
風「それじゃ、好きにしていいわ」
風先輩は私を見下して言う
見たこともない、冷めた瞳
私は手を伸ばしたけれど、それは風先輩に届く前に
一人の男の子に掴まれ、両手そろって床に押さえ込まれてしまった
友奈「止めて、やだ、お願い…っ」
私のそのお願いを男の子達はみんな嬉しそうに嗤う
嗤って、無視する
一人が制服の上から股の部分に鼻を押し付けて、
肺が空気で一杯になるまで、すんすん、くんくん
わざとらしく鼻息を荒くして匂いを嗅ぐ
それだけでも嫌で恥ずかしいのに
一人が私の胸を鷲掴みにして、頭を自分の露出した股に押し付ける
目と鼻の先に、男の子特有のそれが見えた私は思わず、目をつぶって
きっと、それがいけなかったんだと思う
男の子は私の頭を押さえると、噛んだら解ってるよな?といって脅し
口にそれを押し込んで、私の頭を激しく動かす
357 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:33:10.72 ID:MOGR51rOO
友奈「ぅぐ、ぅ、ぁ゛、ぁぇ゛…ん゛んぶっ」
苦しそうに呻く、呻いても男の子は動かすのをやめてくれなくて
その間にも、他の男の子は私の制服を鋏で引き裂いて、
小さなブラジャーも、ショーツも、全部外して裸を晒させる
友奈「んんぅ゛!うぅぅぅっ」
本当は泣き叫びたかったんだと思う
涙をこぼす私は強く唸って、けれど歪なものに塞がれた口では何も叫べない
掴まれた手も激しくもがいていて、私の嫌な気持ちがわかっているはずなのに
抑える男の子は嬉しそうに笑って「がんばれー」と茶化して
脱がしたショーツを手に取った男の子はそれを鼻に押し付けて匂いを嗅いで
他の男の子は「どれどれ」といって、直接割れ目に鼻を押し付けすりすりと動かす
私の口に挿入を繰り返す男の子、胸を揉みしだく男の子
割れ目の匂いを嗅ぐ男の子、ショーツの匂いを嗅いで楽しんでる男の子
どれもこれも嫌な思いしか感じない
そのはずなのに、股座に鼻を擦り付けていた男の子は
おおっと声を上げて離れると、てかてかした鼻を拭い、
ぬちゅりと糸を引く液体を私の割れ目から掬い上げる
358 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:36:07.99 ID:MOGR51rOO
誰かが気持ちいいのかよと嘲笑して、もっと乱暴にしてやろうぜと誰かが言って
誰かが…ううん
風「こんなことされて気持ちよくなるなんて、友奈は生粋の変態だったわけね」
風先輩が私のことを変態だと言う
変態だといって、股の部分に鼻をつけていた男の子の横から手を伸ばし
割れ目のところにある小さな突起をぎゅっと摘む
友奈「!!」
びくんっと私の体がはね、口を犯していた男の子が呻いて
私の口元から白いものが零れ落ちていく
何が起きているのかあまり理解は出来なかったけれど
男の子のそこから出てくるものは、保健の授業で学んでいたから
口の中に出されたもの、口を塞がれ飲めよと言われ、飲まされたもの
それがなんなのかも解った
359 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:36:35.06 ID:MOGR51rOO
友奈「「はぁ…はぁ…ぁ、ぇ…」
咳き込む私の頭を掴み、出した男の子は舐めろと命令する
逆らえない私は、泣きながら男の子のそれを咥えようとして
咥えなくていいから舌でやれと言われて、舌でなめる
その間も、風先輩がいじったところを男の子が見よう見真似で
弄くったり、舐めたりするたびに、私は小さく変な声を上げて
風先輩は「さすがえっちな子」、「天才ね」と嘲笑する
友奈「もう…もう…許してください」
男の子のそれを舐めるのを終えて懇願する
すると、風先輩は「まだ使ってないでしょ」といって
まだ特に手を出してなかった男の子を招いて、私の割れ目に指を差し込む
友奈「んんっ!」
風「ほら、変態が欲しがってるから、やってあげなさい」
先輩のその言葉に男の子はうなずくと
私の口に入れられたものと似て非なるものをさらけ出して、
先っぽを入り口に押し当てる
友奈「ゃ…やだ…お願い、風先輩…風せんぱ」
その言葉を遮るように
あるいは、せき止めるように
優しさのない一突きが私の体を打ち貫いて
友奈「ぁ…ぅ」
私の体は強く跳ねて、入れた男の子はにやっと笑って
激しく腰を動かした
360 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:37:01.53 ID:MOGR51rOO
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361 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:37:50.79 ID:MOGR51rOO
友奈(映像はそこで真っ暗になって)
友奈(私は吐き気を抑えようと上を向いて、飲み込む)
友奈(映像の撮影時間は、今日の放課後くらいの時間で)
友奈(なにかの悪戯だと思うのと同時に)
友奈(なにかしらの予言みたいなものだったら)
友奈(そう考えてしまった私は、震える体に気づいて抱きしめる)
友奈(そして、引き締めた体の、下腹部が)
友奈(微かに熱を帯びているのに気づいた)
どうするか 安価下
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