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【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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412 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 12:59:06.13 ID:RyRPaBkJO
友奈「…夏凜ちゃんっ」
これから会う予定だった相手
もしかしたら、遅いから電話をくれていたり
すごく心配させちゃってるかもしれない相手
夏凜ちゃんの名前を呟いてぎゅっと目を瞑る
怖い…怖い…怖い怖い怖い怖い怖い…
後ろでなにか音がしているのが怖くて堪らなかった
それを見ようとしたら怒鳴られるんじゃないか
さっき以上に痛いことされるんじゃないか
そんな恐怖に、体はすくんで動かない
夏凜「そこでなにしてんのよ!」
そんなときに、声が聞こえた
思った相手、夏凜ちゃんの声が聞こえた
怯えていた体が動いて体勢を仰向けに、男の人と夏凜ちゃんを見る
夏凜「あんた…友奈になにしようとしてんのよ!」
怒鳴る夏凜ちゃんを隠すように見えるのは男の人
それも、服を着ていない男の人で
もしも夏凜ちゃんが来てくれなかったらって、思って
夏凜「友奈から離れろ!!」
怒鳴り付けた夏凜ちゃんが、持っていた木刀を振るって
男の人を殴って、殴って
足を蹴ってバランスを崩してまた殴って…
413 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 12:59:44.99 ID:RyRPaBkJO
夏凜「友奈、無事よね?」
過剰だと思われかねないほど男の人を滅多打ちにした夏凜ちゃんは
倒れた男の人を無視して私に駆け寄ると、砂を払いながら
心配そうな顔で聞いて、私が頷くと安心した声で良かったって笑う
友奈「夏凜ちゃん…っ」
怖かった
怖くて仕方がなかった
だから、もう大丈夫だって夏凜ちゃんの言葉が嬉しくて
その声が、その姿がすぐそばにある安心感が温かくて
思わず泣き出すと、夏凜ちゃんは仕方がないわねと、呆れたように言う
そして
夏凜「それじゃ、ゆ…」
耳から夏凜ちゃんの声が消えて
視界から夏凜ちゃんの姿がきえて
ゴンッ…ドンッ…ドカッ…なんて
どこか現実離れした音が聞こえた方向に目を向けると
さっきまで笑っていた夏凜ちゃんが殴られて蹴られて
必死に頭と顔を守る夏凜ちゃんを男の人は腕ごと蹴り飛ばす
414 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:00:10.22 ID:RyRPaBkJO
友奈「あ…あぁ…」
そんな一方的な暴力に倒れこんだ夏凜ちゃんを
男の人は無視せずお腹を蹴り飛ばして
悲鳴が上がると、もう一度お腹を蹴る
夏凜「ぁ…かは…ぅ、ううな…」
お腹を圧迫されて漏らした夏凜ちゃんを鼻で笑うと
自分の鞄から紐を取り出して縛り上げた男の人はニヤリと笑って私を見る
一度助けられた心は、
助けてくれた夏凜ちゃんが負けて、縛られて行く姿を見ていられなくて
でも、目の前に来た男の人の笑顔の怖さがすべてを釘付けにしてしまう
そして、男の人はいう
そう絶望してる顔が見たかったから、わざと負けたんだって
嬉しそうに、恍惚とした表情で私の見開いた目、その下に流れる涙を拭う
じわっと広がっていくデリケートなところの温い熱
特定の場所で感じる刺激臭
私は無意識に漏らしていることに気づいて、でも、体は全く動かなくて
目の前で男の人が笑いながら私へと手を伸ばすのを見ていることしかできなかった
415 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:00:38.31 ID:RyRPaBkJO
夏凜「友奈には…友奈には手を出すな!」
でも、夏凜ちゃんはそんな私の事を
なにもできない、守られてるだけの私を
夏凜ちゃんが巻き込まれるきっかけになった私を…
命令できる立場なのか
そう怒ったようにいう男の人を夏凜ちゃんは見つめ
縛られたまま、地面に頭をつける
夏凜「お願い…します…」
男の人はそんな夏凜ちゃんを見下して、嘲り笑うと
私へと目を向けて、逃げるなよと、言う
言うだけで縛ったり何もしない
逃げるなら逃げろ、こいつがどうなっても良いのなら
そんな言葉がまぎれている気がして
私は自分のスカートの中、下着の中の嫌な温もりが
だんだんと冷めていくのを感じながら、見ていることしか出来なかった
夏凜ちゃんの目は、逃げろという
でも、そんなことできるわけがなかった
置いていけるわけがなかった。だから、私は逃げられなくて
416 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:01:05.18 ID:RyRPaBkJO
夏凜「っ!」
胸倉を掴まれて激しく揺さぶられた夏凜ちゃんのシャツは
その動きに耐え切れずにビッと音を立てて破れて、投げ出された夏凜ちゃんを
また男の人は抱き上げて、
私に向かって、夏凜ちゃんのスカートを捲る
夏凜「み、みないで…」
夏凜ちゃんの下着は、さっきので薄く黄色く
そして泥に汚れていて、汚かった
それでも恥ずかしいものは恥ずかしくて、顔をそむけた夏凜ちゃんに
男の人は、脱げ、と、命令する
外で、男の人の前で
どちらか片方でさえ絶対に嫌なことを命じられた夏凜ちゃんは一瞬、硬直して
けれど、唇を噛み締めると自分の下着に手をかけてゆっくりとおろしていく
それが私に見えないようにしているものだったからか
男の人はふざけてるのかと、怒鳴ると、夏凜ちゃんはビクッとして
私に見えるように、見せ付けるように下着を脱ぐ
417 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:01:41.22 ID:RyRPaBkJO
友奈「止めて…止めて、お願い、お願いします…」
夏凜ちゃんの悔しそうな顔が、嫌そうな顔が
私の目に焼きつく、心に突き刺さる
ぽろぽろと涙が落ちて、苦しい懇願をこぼすと
男の人は満面の笑みで首を振る
最初に避けたお前が悪いんだと言いたげに
友奈「私の…私の、何が…」
何がいけなかった
近道しようとして、人が真ん中に居たから
すみません、通りますって横を通って
声をかけられて、誘われて、
でも用事があるからって断って
掴まれたから…振り払って
友奈「私の何がいけなかったんですかっ!」
何も悪くないはずだ
夏凜ちゃんがこんな目にあう理由なんて
私たちがこんなことされることになる理由なんて、なにも
だから怒鳴った私を、男の人は見下す
そういう顔が見たいと、もっと見たいと
そう思わせる、お前がいけないんだと男の人は笑って
418 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:02:09.04 ID:RyRPaBkJO
友奈「いやだ…止めて…お願いします…っ」
男の人の手が、夏凜ちゃんの割れ目を弄る
自分の大きくなった男性器を、夏凜ちゃんのぴったりと閉じた股下に差し込んで
夏凜ちゃんの足の間から先端が出ては消えて、出ては消えて
体がぶつかってる音が聞こえるたびに
夏凜ちゃんの口から吐き出される恨みの言葉
それさえも、ううん、きっと
夏凜ちゃんのようなそんな言葉から程遠い子が
殺してやる、殺してやると呟く様子が、男の人にとっては
体ではなく心を強く感じさせているんだと思う
男の人は嬉しそうに笑いながら、夏凜ちゃんの足に挟んだそれを激しく扱いて
そして、白くて粘ついていて、嫌な臭いのするものを、私の顔、体全体に迸らせる
髪や頬、服に張り付いてベタベタになったそれの放つ臭いに顔をしかめると
男の人はそのままでいろと、言う
夏凜「ふざけ…っ」
夏凜「友奈には手を出さないって」
私を見て、怒りと悲しみを増幅させていく夏凜ちゃんの声
拘束を振り払おうとする抵抗
それを感じながら、でも、まったく苦にならないといった様子で
男の人はニヤニヤとして「そんな約束はしてないな」と
夏凜ちゃんの体を汚しておきながら、心にまでさらに酷いことをして
とりあえずやるぞと、言う
419 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:03:02.97 ID:RyRPaBkJO
私も、夏凜ちゃんも
そのやることがなんなのか解らないのに
なぜか、嫌な予感がした
見開かれた夏凜ちゃんの目が、私を見る
伸ばせない手を伸ばそうとして
私はそれを受け取ろうとして…そして
夏凜「ひっ…や…ぁ、あぁぁぁぁぁぁっ」
夏凜ちゃんの体が持ち上げられて、
閉じていた足が大きく開かれたのに
男の人のそれは先端どころか根元も見えなくて
友奈「か、夏凜ちゃん…」
割れ目に差し込まれているのが、見えた
子供を作るためのもの
大切なところ、大事なところ
保険で習った後、好きな人にくらいしか…なんて
恥ずかしがりながら、話したこと
それを、夏凜ちゃんは
知らない男の人に、嫌いどころじゃない男の人に
私のせいで、そう…私のせいで…っ
責め立てられる心が逃げ出していく、壊れていく
420 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:03:32.33 ID:RyRPaBkJO
頭の中が黒くなっていく私を男の人は見下ろして笑う
恍惚とした表情で、私の表情が至高の一品だとでも言いたげに
ぐちゅりと嫌な音がして、夏凜ちゃんが呻く
ぬちゅりと音がして、夏凜ちゃんが泣く
それが連続して、滴るなにかに赤色が混じっていく
友奈「ごめ…ごめんね…」
夏凜ちゃんは何もいえない
体を持ち上げられた状態で
私に見せ付けるように、ぐちゅり、ねちゅりと何度も何度も
何度も何度も何度も何度も…何度も
歪なものを、受け入れたくなかったものを
強制的に入れさせられて
夏凜「んっ…っ、くっ」
次第に声が変わっていく
苦しさの中の甘美さを感じる声が、夏凜ちゃんを絶望させる
そして
男の人のにやついた笑みの下、動いた口が
見られて、無理矢理されて、悦ぶんだな。と激しく責め立てて
421 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:12:55.92 ID:RyRPaBkJO
夏凜ちゃんは違うという、そんなことないという
でも、こぼれる声は、ぶつかり合って奏でられる音は
どれもこれもが、悦びに浸り始めていて
夏凜「違う…ちがんっ…ぅ…いや…」
夏凜「見ないで…見ないでっ…んっ、ぁ…」
夏凜「見ないで…友奈…や…友奈…っ」
男の人の動きが早くなって
夏凜ちゃんの声が呼吸の苦しさに覆われていく
でも、微かに聞こえる声が、夏凜ちゃんの体が受ける心地よさを示していて
私の体にまとわり付く臭いが、いつの間にか気にならなくなっていた
むしろ、どこか心地よさを感じて、下腹部に熱を感じて
夏凜ちゃんが男の人に無理矢理されていること
それを見て、自分がなにかを感じ始めていることが、申しわけなくて
夏凜「んんんぅっ!!」
孕め!と男の人が叫んだ瞬間、夏凜ちゃんもきっと、限界に着たんだと思う
目の前にいた私には、おしっこじゃない、なにか別のものが降り注ぐ
友奈「夏凜…ちゃん…」
嫌なことばかりが目の前にある
逃げられないことばかりがそこにある
傷ついた心が迫り来る恐怖に対して浮かべたのは、笑顔だった
友奈「えへへ…そう、だよね…」
汚された親友、壊された親友
私はそれを目の前にして、心が壊れてしまったんだと思う
友奈「夏凜ちゃんだけに…なんて」
夏凜ちゃんだけに背負わせるの、辛い思いをさせるのは
絶対にダメだと、からだが疼いて
嫌なこと、辛いこと、苦しいこと、悲しいこと
そう思っていたら出来ないからと
心は、男の人を…男の人のまだ、反り立つものを
夏凜ちゃんや自分の色々なもので汚れたものを、愛してしまえと笑っていた
422 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:13:38.18 ID:RyRPaBkJO
********************************************************************
423 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:14:05.06 ID:RyRPaBkJO
四回目 夜
友奈「こんな…こんなのって」
友奈(絶対にないとわかっていても)
友奈(それでも、吐き気がした)
友奈(積み重なったどれを、私は堪えきれずに吐き出して)
友奈(びちゃびちゃと床を汚す)
友奈(吐いて、吐いて、また)
友奈(感じたことのない男の人の何かを感じたような気がして)
友奈(また、吐く)
友奈(家から、部屋から)
友奈(外に出るのが怖くなった)
友奈(一歩出たら襲われるかもしれないと…怖くて仕方がなかった)
どうするか 安価下
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 13:39:48.12 ID:2yFqtNgvo
東郷の家に行く
425 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 13:48:58.36 ID:RyRPaBkJO
安価下 30以下 東郷不在
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 14:01:49.84 ID:G3N75nB9O
あ
427 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 14:42:38.64 ID:RyRPaBkJO
東郷「…大丈夫? 友奈ちゃん」
友奈「どう、だろう…」
友奈(大丈夫かと聞かれて)
友奈(震えの止まらない自分の姿を鏡で見た私は)
友奈(やっぱり、と、呟いて首を振る)
友奈「全然…ダメ、みたい」
友奈(私がそう言うと、東郷さんは優しく抱きしめてくれて)
友奈(心配そうに、樹ちゃんもね、という)
東郷「家に送る途中、マンションのエレベーターで男の人がいたの」
東郷「そしたら樹ちゃん、凄く怯えちゃって。優しそうな人だったんだけど…」
友奈(仕方がないと思った)
友奈(私自身、東郷さんの家に来るたった数メートルの距離でさえ怖い)
友奈(ううん、誰かと居るだけで安心なんか出来なくなった)
友奈(目の前で、その人が襲われちゃうんじゃないか)
友奈(そう思うと、怖くて怖くて…仕方がなかった)
428 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 14:43:34.92 ID:RyRPaBkJO
友奈(東郷さんが抱きしめてくれていても)
友奈(震えは収まらない)
友奈(カタカタと奥歯がぶつかって、もっと体を縮めてしまう)
友奈(誰にも見つかりたくない)
友奈(誰にも見られたくない)
友奈(そんな心が、体を動かしているように)
東郷「友奈ちゃん…大丈夫」
友奈「…うん」
友奈(一緒に居るから大丈夫)
友奈(そういってくれる東郷さんに甘えて)
友奈(私は抱きしめられながら少し、体を寄せた)
どうするか 安価下
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 15:05:07.17 ID:fcGMl3gdO
私…本当にあんな目にあっちゃうのかな…
と東郷にすがる
430 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 15:18:22.64 ID:RyRPaBkJO
友奈「私…本当にあんな目に遭っちゃうのかな…」
友奈「怖い…怖いよ…」
友奈(東郷さんの体にぎゅっとすがる)
友奈(そんな臆病な私を、東郷さんは大丈夫、大丈夫、と)
友奈(優しく抱きしめてくれる)
友奈(温かい、凄く)
友奈(なのに、安心することが出来ないほど、体は怯えてて)
友奈(東郷さんはそれをわかってか)
友奈(震えが収まるようにと)
友奈(少しだけ、腕の力を強めてくれて)
431 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 15:18:48.50 ID:RyRPaBkJO
友奈(体が触れ合うその温かさが)
友奈(その感触が)
友奈(じんわりと体に染み込んでいくのを感じて)
友奈(私はもっと、もっと、と)
友奈(東郷さんの体に寄り添っていく)
友奈(明日は大丈夫になれるだろうか)
友奈(東郷さんと一緒なら)
友奈(ずっと…ずっと)
友奈(こう、何かがあっても。安心して)
友奈(また、明るく生きていけるんだろうか)
友奈「ねぇ…東郷さん」
東郷「なぁに? 友奈ちゃん」
友奈「…一緒に居てね? これからも」
432 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 15:19:53.55 ID:RyRPaBkJO
…………………
………………………
……………………………………
…………ピコン
433 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 15:22:31.30 ID:RyRPaBkJO
こkデ ォわリにしますカ ?
ニア はい
いいえ
安価下
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 15:23:51.12 ID:SdF8bd8eO
はい
435 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 15:42:42.12 ID:RyRPaBkJO
【(+皿+)「…そうか」】
【(+皿+)「まぁ、そうだな。終わっておいた方が良い」】
【(+皿+)「俺は勇者部の小娘どもに味方をする気はないが」】
【(+皿+)「それでも、ここから先には進んでやらないべきだと思う」】
【(+皿+)「いいじゃないか」】
【(+皿+)「小娘共が幸せならば、それで、な?」】
【(+皿+)「…さて、長々と続いたこのスレもここで終わりだ」】
【(+皿+)「本当は200レスくらいで終わる予定だったんだがな」】
【(+皿+)「気づいたらこれだ、まったく」】
【(+皿+)「手抜きも必要だと実感したぜ」】
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 16:17:57.67 ID:bvYCw2Wpo
良いスレだった
437 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 16:24:13.51 ID:RyRPaBkJO
【(+皿+)「ドM化、本心変換機、母乳、レイプAV」】
【(+皿+)「正直わけわからない機械ばかりだったかと思うが」】
【(+皿+)「まぁ、あれだ、品物は悪くはなかったと思うぜ」】
【(+皿+)「所々思いっきり手抜きしたからな」】
【(+皿+)「相棒は少し不満かもしれんが、星屑君とは大抵そんなものだ」】
【(+皿+)「さて、今回色々とアイテムが出てきたわけだが」】
【(+皿+)「こいつらの一つを改めて使った世界を構築するのもかまわんし」】
【(+皿+)「今回書いた短編、そのエピローグが見たいならそれでもかまわん」】
【(+皿+)「あとはそうだな、レイプAVの世界のいずれか、とかな」】
【(+皿+)「もちろん、それ以外でも大いに結構だ」】
438 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 16:35:44.01 ID:RyRPaBkJO
【(+皿+)「候補を提示しよう」】
【(+皿+)「とりあえず、新しい世界を構築するか」】
【(+皿+)「もしくはどこかの世界の続編かの選択だ」】
1.どこかの世界の続編
2.新世界を構築する
3.うっせー死ね星屑
安価下 からしばらく
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 16:42:29.79 ID:8cVC1VWa0
1
レイプavの後日談
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 16:50:32.76 ID:pAq5ulVTO
2
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 16:52:43.02 ID:rJYr2L1+O
1.母乳回の風先輩のその後及び残り三人の母乳コンプリート
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 16:56:39.09 ID:2yFqtNgvo
1 本心変換のその後
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 16:58:39.58 ID:Jp+voPI7O
2
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 17:16:30.71 ID:fKHatHy0o
1
母乳その後
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 17:52:27.76 ID:Awc5DmXHO
2
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 17:59:42.28 ID:p2m3p79Yo
1
ドMの続き
447 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 18:30:04.15 ID:kkEOm4knO
【(+皿+)「ああ、すまんな」】
【(+皿+)「解りにくい書き方してしまったな」】
【(+皿+)「1か2か3か」】
【(+皿+)「それぞれ数字だけでよかったんだ」】
【(+皿+)「続編か新作かを決めてから」】
【(+皿+)「内容を決める予定だったのでな」】
【(+皿+)「さて、新世界の神になりたいのが3人」】
【(+皿+)「現世でもう少し戯れたいのが5人」】
【(+皿+)「というわけで、もう少し現世に滞在するとしようか」】
448 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 18:30:51.46 ID:kkEOm4knO
【(+皿+)「さて、内容を決めようか」】
【(+皿+)「すでに内容まで出してくれていてありがたいが」】
【(+皿+)「もう一度だ、すまんな」】
【(+皿+)「希望する物語を選択してくれ」】
1.レイプAV後日談(健全)
2.レイプAV後日談(R18)
3.母乳 その後
4.本心変換機のその後
5.ドMの続き
安価下からしばらく
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 18:46:10.72 ID:Awc5DmXHO
1
450 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 18:46:23.79 ID:D9IexYc4O
1
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 18:47:02.48 ID:JYnVJH0cO
1で
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 18:47:05.85 ID:pAq5ulVTO
5
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 18:51:13.70 ID:4V7h1vnzo
1か4
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 19:01:30.77 ID:2yFqtNgvo
4
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 19:21:51.30 ID:p2m3p79Yo
5
456 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 19:24:45.01 ID:kkEOm4knO
【(+皿+)「締め切りだ!」】
【(+皿+)「ふむ、レイプAV後日談(健全)の方か」】
【(+皿+)「R18のほうが星屑君的には、勇者部をメッタメタに出来て好みだったんだが」】
【(+皿+)「相棒がそっちを望むのなら仕方がない」】
【(+皿+)「2位の本心変換機のエピローグは気が向いたら10レス程度で出すかもしれん」】
【(+皿+)「まぁ、97%出さないが」】
【(+皿+)「レイプAV後日談に関しては安価でもいいし安価なしでもいいかと考えている」】
【(+皿+)「健全な書き物が苦手な星屑君クオリティ向上のため少しだけ、な」】
【(+皿+)「いつもどおり、いつ始まるかは解らないがな!」】
【(+皿+)「はっはっはっはー」】
457 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 19:28:09.76 ID:kkEOm4knO
【(+皿+)「今回もお疲れ様だ、相棒」】
【(+皿+)「各物語に対する意見、誹謗中傷は好きにしてかまわんぞ」】
【(+皿+)「R18のクオリティの低さは自覚しているしな」】
【(+皿+)「もっとこう…なんかあるんじゃないかと思ってはいるが」】
【(+皿+)「それを見つけない限りは現状のままだろう、すまんな」】
【(+皿+)「じゃぁな、相棒」】
【(+皿+)「またいつか会おうではないか」】
【(+皿+)「…どうせ翌日だけどな」】
458 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/28(月) 19:32:25.14 ID:kkEOm4knO
【このスレはHTML依頼されています】
【レイプAV後日談(健全)は】
【いつか始まるでしょう】
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 19:38:57.91 ID:2yFqtNgvo
乙
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/10(月) 04:46:54.76 ID:IPR0gqGqO
生きる糧にさせつらったぞ
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/10(月) 04:47:56.50 ID:IPR0gqGqO
盛大に誤字
生きる糧にさせてもらったぞ
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