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【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 21:25:36.56 ID:4vE5LR040
こんばんは
遅い時間ですが再開致します
次のお客様は
>>291
です
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/05(月) 21:28:12.78 ID:nQkQ+lzHo
こずえ 寝てる所にイタズラしてそのまま挿入
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/05(月) 21:28:13.09 ID:fzR5XcYMo
>>254
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/05(月) 21:28:19.10 ID:YxK7pKVO0
みりあの1日履いたムレムレニーソ嗅がされたい
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/05(月) 21:30:19.28 ID:xRjbyyD3o
>>62
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 21:32:49.97 ID:4vE5LR040
みりあ嬢ですね
畏まりました
では、楽しいひと時をお過ごしください
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/05(月) 21:37:22.83 ID:YxK7pKVO0
やったぜ
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 21:38:24.14 ID:4vE5LR040
誰もいない衣裳部屋
ライブ衣装へと近づき、ゆっくりと手を伸ばす
どくんどくんと、鼓動が早くなっていくのを感じる
これが、あいつの……
衣装を抱きしめるようにして、匂いを思いっきり吸い込む
汗の匂いと石鹸の匂いが頭の奥深くまで入ってくる
くらくらする匂いの奔流で、気付けば痛いくらいに硬くなったものをしごいていた
『みりあ』と何回も呟きながら
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 21:42:32.01 ID:4vE5LR040
ああ、もう外は暗くなっている
定時なんてとうの昔に過ぎていて、まだ帰れる時間は未定だ
「はぁ……一服するか」
コーヒーを片手に喫煙所へと向かおうとした時
「お疲れ様でーす!」
元気に事務所の扉を開けて、みりあが入ってきた
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 21:46:40.64 ID:4vE5LR040
「みりあか、お疲れ様」
あれ? さっき帰ったような気がしたけど……
「プロデューサーはまだ帰らないの?」
首を傾げ、みりあがそう聞いて来た
「ああ、仕事が残ってるからまだ帰れそうにないんだ」
そう言いながら、俺の視線はみりあの脚へと向かっている
「そっかー、一緒に帰ろうと思ったのに……残念」
残念そうな声で、体全体でリアクションするみりあ
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 21:51:01.26 ID:4vE5LR040
……足フェチだと自覚はあるけど、こんな小さい子にも反応してしまうとは
いや、みりあに関しては一回やらかしてしまっているか……
そんなことを考えていると、こちらを見つめているみりあと目が合った
「どうしたんだ? そんなに俺を見て」
「んーとね、みりあ、聞きたいことがあったの」
聞きたいこと? 「何だ?」という前に衝撃的な言葉が飛んできた
――この前、みりあの衣装で何をしていたの?
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 21:54:45.07 ID:4vE5LR040
見られていた? いや、確認はきちんとしたはずだ
では何故? 俺がしたことをみりあが知っているんだ
「みりあの衣装? な、何のことかわからないな」
動揺が口から出ないように、慎重に言葉を選ぶ
「うーん、みりあの見間違いかなぁ……」
「そうじゃないか、みりあも疲れていたしな」
このまま誤魔化せると思っていたが、甘くはなかった
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:00:18.37 ID:4vE5LR040
でも、とみりあが目つきを変えて俺に言ってきた
「みりあの衣装をぎゅってして、その……おちんちんをいじってたの、プロデューサーでしょ」
こちらを見透かすような、そして、からかうようなそんな視線
小悪魔という言葉が今のこいつにはぴったりだと思った
「見ていたのか……」
「うん! みりあって何回も言ってたよね♪」
楽しそうに言うみりあとは裏腹に、こちらは生きた心地がしなかった
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:09:13.36 ID:4vE5LR040
もう何を言っても駄目だろう
この年頃の子はぽろっと真実を口にしてしまうものだ
お願いしても、脅しても、結局はこちらが不利になってしまう
それに、悪いのは俺だけなのだから……
「すまなかった、あとは警察に突き出すなり何なりしてくれ」
頭を下げて、みりあの反応を見る
「おまわりさん? え、なんでー?」
返ってきた反応は予想外のものだった
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:13:55.74 ID:4vE5LR040
どういうことだ、誰にも言っていないのか?
「俺はみりあの衣装で、そのだな……」
どう説明するべきか、というか11歳に理解できる内容なのか?
「そうそう! おまわりさんは置いといて、何してたか教えて?」
ずいっと身を乗り出してくるみりあ
その顔は、楽しそうなおもちゃを見つけた子供のそれだった
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:17:17.15 ID:4vE5LR040
「おちんちんをいじって何をしてたの?」
もう俺とみりあの距離は数cmほどだ
ああ、いい匂いがするなぁ……と、いかんいかん
「あれは、オナニーって言うんだ……」
ぼそぼそと言ったためか、みりあには聞こえなかったようで
「もっと大きな声で言ってほしいなー♪」
こいつ、楽しんでるな……
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:24:41.01 ID:4vE5LR040
「みりあの衣装でオナニーをしていたんだ」
こんなことを11歳に言うとか、何やってんだ俺は
けれど、今のみりあの前ではそうしなければいけないと、何故か思ってしまった
「オナニー……? みりあで、ふぅん」
俯いたみりあが、ゆっくりと顔を上げて
「ねぇ、プロデューサー?」
歳に似合わない、甘ったるい声
「もう一回みりあに見せて?」
男を誘うような、色気がある声で俺に言ったのだ
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:29:19.92 ID:4vE5LR040
「ば、馬鹿! 何言ってんだお前は……」
子供相手に焦って、完全に動揺してしまっている
みりあは何を思って、俺にこんなことを言っているのかさっぱりわからない
「そんなこと言って良いの? おまわりさんにばれたくないんでしょ?」
くすくすとみりあが笑う
……そうか、こいつは本当に楽しんでいるんだ
大人の俺にいう事を聞かせて、自分の思うとおりに俺のことを……
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:32:38.00 ID:4vE5LR040
「あー! でも、衣装がないや……うーん、これでいっか」
よいしょよいしょと、靴を脱ぎニーソックスに包まれた足を見せる
「こっちこっちー」
手招きして、俺をソファへと誘導する
「これでもいいよね? みりあの匂いがするニーソックス♪」
ソファに座ったみりあが妖しくほほ笑んだ
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:40:51.91 ID:4vE5LR040
すらりとした細い足を包む、黒いニーソックス
一日これで過ごしていたのだから、きっと蒸れているだろう
きっと、ほのかに暖かくて、汗のにおいとそれに……
「ねぇねぇ、もうみりあやらないよ? それでいーい?」
こっちを挑発するようにみりあが言う、俺の前で足をぶらつかせながら
「……俺は」
「もう! そんなプロデューサーには……どーん♪」
可愛らしい発音と共に、みりあの足裏が俺の顔に張り付く
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:46:41.97 ID:4vE5LR040
「わ! プロデューサーの顔の感触おもしろーい♪」
俺の顔を踏みながら楽しそうにみりあが声を上げる
人の顔を踏むのがそんなに楽しいのかね?
……ちょっと待て
何故俺はこれを当たり前のように受け止めているんだ?
普通は顔を踏まれるなんてしたら激怒するはずだ
だとしたら、なぜ? 俺はみりあの足が……たまらない匂いのするこの足が……
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:51:47.88 ID:4vE5LR040
「足くすぐったいよー! そんなにみりあの足の匂いが好きなの?」
ふがふがと情けない音をだして、みりあのニーソックスの匂いを嗅いでいた
体が勝手にみりあを求めているような感じがして、俺は恐ろしくなった
けれど、俺の行動は止まることはなく、徐々にエスカレートしていく
「きゃあっ、くすぐったいってば! ニーソックス舐めちゃだめぇ」
指の部分を口に含み、一本ずつ舌でなぞっていく
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:56:28.33 ID:4vE5LR040
少ししょっぱいけれど、とても美味しい
「そんなに夢中になっちゃってー、みりあの足美味しい?」
足を舐めるのに夢中になって、こくりと頷いて返事を返す
「そっかー、じゃあ、そろそろ見せてほしいなー」
みりあの片足が俺の股間に触れる
そこはスラックスを押し上げて、大きく膨らんでいた
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 22:59:28.25 ID:4vE5LR040
「おっきくなってるから大丈夫だよね?」
みりあの足がゆっくりと俺のモノをさすっていく
弱い刺激だが、すさまじい背徳感が俺を酔わす
みりあの足が俺のモノをさすっている……
ゾクゾクして、体中が震えた
「ねーえ、早く―!」
怒るような声をあげるみりあに急かされ、俺はペニスをスラックスから解放した
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 23:04:11.86 ID:4vE5LR040
「おっきい……」
ぎょっとしたみりあが呟く
硬くなったペニスはびくびくと暴れ、我慢汁を出している
「ほらほら、早くしないとみりあやめちゃうからね」
ぐりぐりと俺の口の中の足を動かし、みりあが笑う
空いている手でペニスをしごきだすと、きゃー!っと声が上がった
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 23:09:52.64 ID:4vE5LR040
みりあの濃い匂いがする蒸れたニーソックス……
それをオカズにしたオナニーが気持ちよくないはずがない
それに、みりあの好奇心いっぱいの視線がもっと俺を興奮させる
「びくびくしてるー♪」
うわー! とか、きゃー♪ とか言いながら楽しそうだ
こんな小さい子に公開オナニーをさせられるとは男のプライドなんてあったものじゃない
そんな情けない男のペニスが快楽でびくんと跳ねる
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 23:14:11.49 ID:4vE5LR040
ああ、もっと楽しみたいのに……イキそうだ
ペニスをしごく手を早くさせる
「みりあ、くっ……そろそろ出そうだ」
音が出そうなくらいに早くなったそれを見て
「わぁーっ!これ、ぎゅって、しちゃおー♪」
みりあが足裏で俺のペニスを刺激してきた
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 23:17:55.55 ID:4vE5LR040
ざらりとした刺激がとどめになって
「みりあ、みりあっ!」
前回よりも大量の精子をみりあのニーソックスへと発射した
腰が跳ね、頭の中に火花が舞い、どくりどくりとニーソックスを妊娠させる勢い
「わ……白いのいっぱいだねー」
自分に飛びかかった精子を見て、みりあはどこか満足気だった
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 23:21:42.54 ID:4vE5LR040
こちらの息が整う頃、みりあが靴を履き立ち上がる
「はぁ……みりあ」
くるりと振り向いたみりあは笑顔で
「これ、もう履けないからあげるね」
先ほどまで履いていたニーソックスを投げた
「また、遊ぼうね……プロデューサー♪」
俺の返事を待たないで、みりあが事務所を出ていく
目の前には俺がしゃぶっていたニーソックスと、精子で白く汚れたニーソックスだけが残された
おしまい
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/05(月) 23:23:18.69 ID:4vE5LR040
みりあ嬢との楽しい時間はいかがでしたでしょうか?
また、ご利用して頂ければ幸いです
次のお客様、申し訳ございませんが明日の夜までお待ちください
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 03:11:38.66 ID:Ny+VRMRzo
おつえろい
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 09:27:19.06 ID:XZAzMQBEO
ヤンジャン漫画のスレなんてずいぶん珍しいなと思ったらモバマススレだった
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 16:29:31.87 ID:hrheDX/DO
桐野アヤで今日こそ安価取るで
結局は男の腕力に敵わないと知ってメス堕ち子作り宣言させるんじゃ
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/06(火) 21:51:48.25 ID:iKdyyvCN0
>>320
おや、前のスレで見かけたお客様みたいですね
お待たせ致しました
次のお客様は
>>324
です
ご希望のシンデレラ、その他のお望みがあればどうぞ
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 21:52:25.90 ID:AZbt1MUA0
ksk
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 21:52:30.36 ID:yPHRbsbzo
>>254
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 21:52:30.88 ID:MJxD0NLyo
寝てるこずえ にイタズラからの処女喪失でお目覚め
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 21:52:34.14 ID:xht63/4ho
歌鈴
私物を壊してしまったお詫びに両穴の処女を捧げる
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 21:52:54.54 ID:XcaUE2H30
愛梨
ぱふぱふされながら
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 21:53:39.17 ID:bDWbkq0bO
だから早いって…
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/06(火) 22:06:39.78 ID:iKdyyvCN0
こずえ嬢ですね
畏まりました
では、楽しいひと時をお過ごしください
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/06(火) 22:11:08.49 ID:iKdyyvCN0
ソファでこずえが寝ている
今日も朝から仕事だったし、小さな体にはさぞ負担がかかったことだろう
「すぅ……」
可愛らしい寝息をたてるこずえの頭を一撫でする
ふわふわとした髪の毛の感触が掌に伝わった
……本当に可愛いなぁ、まるで妖精みたいだ、悪戯してみたらどうなるんだろう
言い訳かもしれないが、初めは軽い気持ちだったんだ
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/06(火) 22:25:59.01 ID:iKdyyvCN0
横を向いて寝ているこずえを、仰向けに転がす
「むにゅう……」
少し勢いがついてしまったが、大丈夫みたいだ
それにしても、本当に良く寝ている
少しくらい羽目を外してもバレないんじゃないかと思うほどに
……とりあえずほっぺたでもつついてみるか
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/06(火) 22:29:50.91 ID:iKdyyvCN0
指が頬っぺたに吸い付いたと思うと、そこから弾かれるような弾力
ぽよんと音が出るように肌が元通りになる
おお、これは面白い
つんつんと突くと、くすぐったいのかこずえが身を捩る
「んん……」
寝返りを打つと、せっかくかけたタオルケットがずれてしまい
こずえの透けるように真っ白の肌が露出する
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/06(火) 22:40:53.80 ID:iKdyyvCN0
寝相が悪い奴だなぁ……
タオルケットをかけてやろうと手を伸ばすが、きめ細やかな肌を見ていると何だか……
少しくらい、少しくらいならバレないさ、うん
何より、この綺麗な肌を触ってみたいという衝動がある
きっとすべすべしていて、気持ちいいはずだ
自分の欲望を抑え込むことができずに、俺はこずえの肌に手を伸ばしてしまった
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/06(火) 22:47:36.50 ID:iKdyyvCN0
「ふわっ……」
びくりとこずえの体が震える
やばい、起きたか……? と思ったが、条件反射で体が反応したみたいだ
危ない危ない、しかしまぁ、触り心地良いなー
極上のシルクのように滑らかで、手が摩擦がないかの如く滑っていく
少し暖かく、俺の手にもこずえの体温がうつっていくみたいだ
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/06(火) 22:48:54.45 ID:iKdyyvCN0
申し訳ございません
休憩を頂きたいと思います
再開はできるだけ早くからできたらと思っています
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 11:17:33.69 ID:uDOgdHiM0
お待たせ致しました
それでは再開致します
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 11:29:42.72 ID:uDOgdHiM0
今更だけど、と思い返してこずえの体をまじまじと見る
手足も細くて、とても小さい
どの箇所もシミや傷がひとつもなく、まるで生きている人形のようだ
言動もどこか不思議系でミステリアスな部分がある
俗世とかけ離れた雰囲気、これもこずえの魅力の一つだ
……しかし、俺もこれ以上のこずえを知らない
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 11:35:39.49 ID:uDOgdHiM0
アイドルとプロデューサー
仕事上のパートナーとしてのコミュニケーションはとっている
けれど、それ以上でもそれ以下でもない
ましてや歳が大きく離れているし、これが健全な距離の取り方のはず
……本当にそうなのか? これ以上知りたいと思うのは別に構わないんじゃないか?
もう一人の俺が囁くのだ、欲求を刺激するように、欲求を満たすように……こう
――こいつをめちゃくちゃにしたいんだろう?
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 11:38:38.89 ID:uDOgdHiM0
こずえの不思議な魅力に当てられてしまったのだろうか
俺の考える力はどこかへ行ってしまった
はたして、さっきの俺はどちらが本当でどちらが偽物なのか……
いや、今となってはそんな事は些細なことなのだ
悪くないかもしれない、そう思ってしまった時点で俺はどちらでもあるのだから
さぁ、こずえ……お前をもっと教えてくれ……
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 11:48:07.72 ID:uDOgdHiM0
指が震える……恐怖なのか、それとも歓喜でなのか
ふわりとしたアースカラーのブラウスのボタンを一つ一つ外していく
中はキャミソールだけで、まだブラはしていないみたいだ
恐る恐る胸を触れてみる
わずかに膨らみかけているであろう成長途中の胸、そして小さな乳首
感触は楽しむことはできないけれど
罪悪感を感じる精神的快楽がじわりとくる
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 12:02:32.94 ID:uDOgdHiM0
指を下のほうにずらして、バーガーンディーのミモレ丈のスカートに手をかける
厚めで手触りの良い生地のそれをゆっくりと脱がしていく
はぁ、はぁ…と自分が興奮したような呼吸だと気づいたのは、スカートを膝まで脱がした後だった
……ブラウスもスカートも中途半端に脱がされて、あられもない姿を俺に晒している
正確には晒されているなのだが、幼児体系なのになんというかこう……エロイ
ごくりと生唾を飲んで、こずえに手を伸ばす
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 12:03:18.76 ID:uDOgdHiM0
申し訳ございません
席を外します
2時には戻れると思うので、しばらくお待ちください
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 12:38:20.77 ID:exv+XBuAo
おつおつ、とても犯罪臭。いいぞ
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 12:47:34.58 ID:g3Qeu8ZSO
宇宙を敵に回す気か
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 14:28:32.18 ID:2/egInuTO
この時間帯なら安価取れるやろか、はよはよ
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 14:41:59.71 ID:njwlK5zqo
>>344
いつものパターンなら書き終えて休憩からの夜に安価
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 14:57:49.39 ID:uDOgdHiM0
申し訳ございません、だいぶ遅れてしまいました……
それでは、再開致します
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:03:43.33 ID:uDOgdHiM0
肉付きが薄く、まだ女らしさはないが十分に柔らかい太腿
適度に張りがあって、心地いい
思わず頬ずりしたくなるのを堪えて、太腿の内側に手を滑らせていく
キャミソールと同じ、薄いピンク色のショーツ……というかパンツ
色気など全くないはず……なのだが、何故だか引き込まれる
誰にも触らせたことはないだろうソコを、俺が初めて触れることができるのだ
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:12:45.53 ID:uDOgdHiM0
どくんどくんと胸が高鳴っていく
緊張と期待に胸を膨らませ、ゆっくりと触れる
……そこはほのかに暖かくて、パンツの生地のさらっとした手触り、そして大きな喜び
俺がこずえの秘部を触っている……この事実が俺のペニスを大きくさせていく
まだ子供を触って喜んでいる俺も俺だが、こずえの魅力が悪いんだ、うん……俺は悪くない
すりすりと円を描くように秘部をまさぐり、もう片方の手で乳首を刺激していく
うーん……触っているのも楽しいが、こずえにも俺のを触ってもらいたい
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:19:28.77 ID:uDOgdHiM0
起こしてしまっては元も子もないし、どうしたものか悩んだ末、一つの答えを導き出した
さてさて、こずえの可愛らしい手を俺の手で包んで……さーて、チャックを上手く開けられるかな?
こずえの手を上手く使ってチャックを開けると、重力を無視した俺のペニスが解放される
そして、そのままペニスをこずえの手で掴む
……これは癖になってしまうかもしれない
こずえの柔らかさ、そして暖かさがペニスの硬度を高めていく
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:22:31.90 ID:uDOgdHiM0
ああ、気持ち良い……
極上のマシュマロを使って手コキされているかのような錯覚
あまりの気持ちよさにカウパーがどんどん垂れてきて、こずえの手を汚す
ごめんごめん、こずえも気持ちよくしてあげないとな
止まっていた秘部への愛撫を再開させる、痛くないように優しい手つきで
ぴったりと閉じた割れ目をなぞるが、そこは天の岩戸のようにぴくりとも開かない
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:27:58.98 ID:uDOgdHiM0
だんだんと制止できなくなる俺の欲望はさらに快楽を求める
手だけで我慢できなくなってきたペニスを、こずえの唇に擦る
先ほどとは違う、ぬるりとした感覚に腰が引ける
カウパーとこずえの唾液のせいで、スムーズに腰をグラインドすることができる
……これをこずえの口内に入れられないものか
丁度良く半開きになっているこずえの口内に、カウパーと唾液でてらてらになったペニスを侵入させていく
352 :
訂正
[saga]:2016/12/07(水) 15:30:23.83 ID:uDOgdHiM0
だんだんと制止できなくなる俺の欲望はさらに快楽を求める
手だけで我慢できなくなってきたペニスを、こずえの唇に擦る
先ほどとは違う、ぬるりとした感覚に腰が引ける
カウパーとこずえの唾液のせいで、スムーズに腰をグラインドすることができる
……これをこずえの口内に入れられないものか
きっと今より気持ち良いはずだ、なら大丈夫だよなこずえ? 相手の反応がない質問を終え
丁度良く半開きになっているこずえの口内に、カウパーと唾液でてらてらになったペニスを侵入させていく
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:36:16.64 ID:uDOgdHiM0
違和感をなくすために、少しづつ……
亀頭まで入るかと思ったが、こずえの口が思ったより小さく、先っぽしか入らない
ぐりぐりと腰の角度を変えてみるが、やはりこれ以上は無理みたいだ
仕方ないか、これはこれで気持ちがいいし……
こずえの口内はぬるぬるとしていて、俺のペニスを迎え入れてくれる
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:40:47.03 ID:uDOgdHiM0
「ふ、ぁ……ふっ……」
カウパーが変な味なのか、こずえが顔を歪ませる
眉を下げて、苦しそうなこずえ、長いまつ毛がぴくりと揺れた
ああ、可愛いいよこずえ……
まだ大きくなるペニスで、先っぽだけのピストンをゆっくりと繰り返す
にゅち、ずちゅっ
粘っこい音が静かに響く
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:44:37.19 ID:uDOgdHiM0
「はぁ、はぁ……」
こずえ、こずえ……
荒い息を吐いて、小さいな口で腰を振る
このまま果ててもいいのだが、どうせ出すなら……
ペニスをこずえの口から離して、こずえの太ももの間に体を割り込ませる
名残惜しいが、これからもっと良いことができるなら我慢だ
こずえのパンツに手をかけて、はぎ取る
そこから現れるのは、毛も全く生えていないつるつるの秘部
ぴたりと閉じた岩戸から、すこし水分を感じたのは気のせいだろうか?
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:51:13.11 ID:uDOgdHiM0
太腿を両手で抱え、ペニスを割れ目にあて腰を振る
裏筋がたまにクリトリスにあたり、腰が跳ねそうになる
「ん……んっ……」
腰を振るたびにこずえの体が揺れ、切なそうな吐息を吐いている
可愛い声に反応して、ペニスがびくびくと脈打つ
腰を振るスピードを上げ、力強くこずえの体を蹂躙する
こずえ、可愛いよこずえ……
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 15:57:01.54 ID:uDOgdHiM0
もうここまで来たら何をしても変わらない
そう考えた俺は、こずえの膣の入り口に鈴口を当てた
「いくよ、こずえ」
ペニスで無理やりに、未開拓の膣をこじ開ける
本当にゆっくり、だが力強く押し進む
数cm、いや、数mmずつだが、ペニスが膣内に埋まっていく
このままでは埒が明かないと考えた俺は、こずえの体をがっちり固定し、思いっきり腰を押し付けた
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:01:45.52 ID:uDOgdHiM0
ペニスが半分ほど一気に挿入したと同時に、こずえの瞳がぱちりと開く
それと同時に聞こえるこずえの声にならない叫び
文字通り、ペニスで貫かれているのだから相当な痛みだろう
「いた、い……ぷろでゅーさー、いたい……」
ぽろぽろと大粒の涙を浮かべて泣き出すこずえ
そのたびに膣がきゅっきゅっとリズムよく締まる
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:04:51.52 ID:uDOgdHiM0
こずえに対する最低で最悪な身勝手な行為
しかし、それは俺に満足感と独占欲を満たす素晴らしいものだ
こずえの人間味が溢れる行動も見ることができたのだから
「もうちょっと、もうちょっとだからな」
破瓜の血がペニスに絡みつき、先ほどよりスムーズにピストンできる
「うごくの……いやぁ……とまって……いたい……」
もうちょっと白いのが出るから……そうしたら終わるからな
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:10:15.59 ID:uDOgdHiM0
もうちょっとだ、もうちょっとでこずえを汚せる
体の中から俺のモノで真っ白に染めることができる
だから、もうすこしだけ……我慢できるよな?
「こずえっ、気持ち良いぞ!」
全部収まらないペニスをできるだけ奥までピストンする
「ひぐぅ……おおきくしないでぇ……」
まだ泣いているこずえの顔を一舐めして
俺は最後の最後に、力いっぱいペニスを奥に潜り込ませる
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:13:34.48 ID:uDOgdHiM0
こずえの体を力いっぱい抱きしめ、そして、膣内射精をした
「いやぁ……なんか、でてる……」
ペニスがこずえの膣内で暴れ、白濁液を大量に吐き出している
未発達の膣を子宮を犯して、俺の子種をぶちまける
腰がぶるぶると震え、頭が真っ白になる
「ぷろでゅーさー……きもちわるい……」
ぼそりと小さな罵倒、それでまた白濁液がどくりと出た
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:17:20.31 ID:uDOgdHiM0
長い長い射精を終え、ペニスを膣から引きずり出す
こずえの秘部からは白濁液と血が混ざっものがだらりと垂れる
それがエロくて、ペニスにまた血が集まる
「こずえ、俺は……」
俺は何も言うつもりなのだろうか? 何を言ってももう遅い
「ぷろでゅーさー?」
秘部から液体を垂らしたまま、ふらりとこずえが立ち上がり
「ぷろでゅーさーも、おねんねしようね♪」
にこりと笑うこずえの笑顔を最後に
いし、き……が、とお……く……
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:21:09.90 ID:uDOgdHiM0
「はっ!」
しまった、まだ企画書作ってる途中なのに寝てしまったみたいだ
時計を確認すると、まだ時間はそれほど経っていない
「ふわぁ……すぅ……」
ソファではこずえが安らかに眠っている
「ふふ、穏やかな寝顔だな」
ふわふわとした髪の毛を撫でると、くすぐったそうに身じろぎした
「さて、もう一仕事頑張るか!」
頬を叩き気合いを入れ、デスクへと向き直す
「……」
ん? 今こずえが何か言ったような気がしたが……気のせいか
おしまい
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:23:04.22 ID:uDOgdHiM0
こずえ嬢との楽しいひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用頂ければ幸いです
次のお客様の前に休憩を頂きます
と見せかけて、次のお客様は
>>367
です
少し書いたら休憩を頂きます
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 16:28:33.58 ID:qR0drI+A0
Ksk
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 16:28:37.85 ID:x4/+5iuko
日菜子 目隠しプレイ
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 16:28:38.21 ID:h1vtrGSPo
>>254
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 16:28:40.67 ID:Hw2z2vKJo
美穂
リモコンバイブとアナルパールを入れたままお忍びデート
最後はPの部屋で両方の穴を交互に犯す
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 16:28:41.89 ID:zlzaHNTjo
歌鈴
私物を壊してしまったお詫びに両穴の処女を捧げる、危険日だった事を忘れたまま
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 16:28:42.60 ID:4r556VFKo
踏み台
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/07(水) 16:29:19.54 ID:4r556VFKo
蓮実?
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:40:36.09 ID:uDOgdHiM0
蓮実嬢ですね
畏まりました
それでは楽しいひと時をお過ごしください
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:45:51.51 ID:uDOgdHiM0
「蓮実はまだ〜16だ〜から〜♪」
蓮実が某アイドルの歌を歌いながらマグカップを運ぶ
あ、そんなところでステップ踏むと危な……
「きゃあっ!」
可愛い悲鳴と、マグカップが割れる音が重なる
「大丈夫か!? 怪我は? 焼けどしてないか?」
顔や手を直に確認する……うん、大丈夫そうだ
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:49:13.79 ID:uDOgdHiM0
「ち、近っ……わ、私は大丈夫です! って、あー!!!」
真っ赤になった蓮実が大きな声を上げる
「どうした蓮実? 何か体におかしなところがあるのか!?」
スマホを取り出し、いつでも救急車を呼べる準備をするが……
「あ、あれ……」
震える指で蓮実がマグカップを指さす
そこには、もう修復不可能なまでに割れたマグカップの姿があった
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 16:55:59.39 ID:uDOgdHiM0
「割れちゃったのか、まぁ仕方ないさ」
愛用していたマグカップだが、こうなってしまっては諦めるしかない
「で、でも……肇さんが作ってくれたものですよね? 私、なんてことを……」
「肇には俺から言っておくよ、だから気にするな」
蓮実に怪我がなかったことを思えば、これくらい
「いいえ、私からきちんと謝ります! それに……」
涙目になった蓮実がスカートの裾をきゅっと掴み、こう言うのだ
「お詫びと言っては何ですが……私、なんでもしますからっ!」
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 17:00:48.10 ID:uDOgdHiM0
錯乱してないか、こいつ……
「は、蓮実? 落ち着こう、な?」
動揺して声が上手く出ない
「落ち着いてますっ! こうでもしないと私……」
弱々しい言葉で蓮実が俯いてしまう
「肇さんがそれを渡した時、プロデューサーはとても嬉しそうでした……それを割ってしまった私は」
きっと顔を引き締め、馬鹿馬鹿しいことを声高らかに宣言する
「罰が必要なんです! だ、だから……なんでもします、本当です!」
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 17:03:53.30 ID:uDOgdHiM0
……どうしよう、もう何言っても無駄になりそう
ここは蓮実のいう事に従おうか? 簡単なお願いをすれば満足するだろう
「蓮実のいう事はわかった、なら手始めに」
何してもらおうか、簡単な事で……
「肩たたきをお願いしようかな」
ぱあっと花が咲いたような笑顔を見せて
「お任せください♪」
蓮実が嬉しそうに返事をした
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 17:08:05.00 ID:uDOgdHiM0
「どうです? 痛いくないですか?」
蓮実のしなやかな指が俺の肩をリズミカルに叩いている
「ああ、気持ち良いよ」
ちょうど良い力加減で実に気持ち良い
「よかったですっ! で、では……」
蓮実が上機嫌な声をだし……あ、あれ?
「蓮実さん? 頭の後ろに何か当たってるんですが……?」
ぷにぷにとした柔らかい感触が後頭部に……
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 17:12:13.93 ID:uDOgdHiM0
「気のせいだと思いますよ? ……続けますね」
とんとんと肩を叩くたびに、後頭部に当たるものがふにゅふにゅと形を変える
「んっ……プロデューサーの肩、硬いですね……」
このままだと違うモノが大きくなってしまうよ?
後頭部だけに当たる感触にもどかしく……って、違う違う
「蓮実、もう大丈夫だから……ありがとうな」
このままだとヤバいと判断し、肩たたきを止めてもらうことにした
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 17:16:47.65 ID:uDOgdHiM0
「わかりました……次は何をします、か?」
上目使いをして、こちらにお願いするように聞いてくる蓮実
これ、趣旨が変わってない? このままだと流されちゃうよ俺……
「つ、次かぁ……うーん」
さっきの胸の感触、気持ちよかったなぁ……
「ぷ、プロデューサーさん?」
――私の胸……さ、触ってみますか?
まるで俺の考えを当てるかのように、蓮実がおずおずと口を開いた
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 17:23:22.12 ID:uDOgdHiM0
「それはまずいだろ! アイドルがそんな事言っちゃいけません」
俺は慌てて蓮実に説教をしようとするが
「今は誰もいませんよ? バレなければ大丈夫です……」
恥ずかしそうに、そして、どこか期待を込めて蓮実が言う
……そうか、確かにバレなきゃ良いか、それに
蓮実に罰を与えないといけないよなぁ?
自分の顔が歪んだ笑顔に変わっていくのに、気付くことはなかった
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 17:26:58.59 ID:uDOgdHiM0
そろそろ休憩を頂きます
再開は夜が深まったあたりに……
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 19:41:18.78 ID:uDOgdHiM0
お待たせ致しました
それでは、再開致します
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 19:46:56.30 ID:uDOgdHiM0
「蓮実、胸を見せてくれ」
そうだ、相手が望んでいるのだから
「はい……」
蓮実がニットに手をかけ、その下に来ているブラウスのボタンに手をかける
1つ1つ丁寧に外していくと、白いブラが露わになる
「綺麗な胸だな」
「ありがとうございます」
白と白が被っているが、清楚な雰囲気がして良い
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 19:51:33.96 ID:uDOgdHiM0
「次はブラを取るんだ、一人でできるな?」
「え、ブラもですか?」
少し驚いた顔の蓮実
「おいおい、お前が望んだことだろう?」
「そ、そうですけど……わかりました」
背中に手を回し、ホックを外したのだろう
白いブラに包まれていた胸が解放され、ぷるりと揺れた
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 19:54:44.13 ID:uDOgdHiM0
「良い子だ、次は……そうだ、自分で揉んでごらん」
一回見てみたかったんだよな、自分で胸を揉む女の子
それを現アイドルにやってもらうなんて最高じゃないか
「そ、それは……恥ずかしいです」
顔を赤くして、そっぽを向く蓮実
「……なんでもするって言ったのは嘘だったのか?」
お前の覚悟はそんなものだったなんて……がっかりだ
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/07(水) 19:57:55.92 ID:uDOgdHiM0
「俺は良いんだよ、別に……でもねぇ、けじめはつけてもらわないとねぇ」
言葉では何とでも言えるものだ、肝心なのは態度か行動でそれを示すこと
誠意見せろや、おう? なんて事は言わないけれどね
「けじめ……」
「そう、俺はお前がなんでもするって言うからさ」
やり口がちょっと、いや、だいぶ汚いけど別にいいだろう
こんな面白くて楽しいこと、そうそうできやしないんだからな
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