【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】

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669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 13:42:01.14 ID:1Nk+bYNC0
千秋の蜜壺をショーツ越しに愛撫していると、徐々に太腿が開いてきた

ここぞとばかりにショーツに手をかけゆっくりと脱がす

先ほどの蜜が秘部とショーツの間にいやらしい橋を作っている

蜜がたっぷりとついたショーツを俺のスラックスの上に放り投げる

「見ちゃ嫌ぁ……汚いからぁ」

両手で蜜壺をかくそうとするが、強引に手を払う

むわりと熱気を放つそこにゆっくりと顔を近づけた
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 13:47:45.01 ID:6fhrzrFyo
タマラン
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 13:54:53.56 ID:1Nk+bYNC0
「止めて、せめてシャワーを……」

俺の頭を手で抑えようとするが、ぐいぐいと近づけていく

ふぅっと蜜壺に息を吹きかけると、びくびくと体を跳ねさせた

「いやぁ……意地悪しないで……」

意地悪? さっきは俺のを舐めてくれたじゃないか、そのお返しだよ

舌を筋に沿ってぺろりと舐める、大量の蜜が舌に絡み千秋が可愛い悲鳴を上げる

「やあっ! おかしくなっちゃうっ、頭が変になっちゃうからっ……」

俺とお前しかいないんだから、もっとおかしくなっちまえば良い
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 14:08:22.61 ID:1Nk+bYNC0
クリトリスが大きくなっていたので、舌でご挨拶

「ああっ! や、さしくっ……優しくてっ」

千秋の言葉を無視してクリトリスを舐め上げる

そして、開いている手を蜜壺の中へ侵入させた

「ひうっ! あっ、あっ……何かきちゃう、きちゃうからぁっ!」

執拗なクリトリスと蜜壺への愛撫で、千秋が達しようとしている

とどめと言わんばかりにクリをこりっと甘噛みした

「あああああっ!!!」

ケダモノのように大きな声を出し、千秋の体がびくんびくんと痙攣した
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 14:19:14.43 ID:1Nk+bYNC0
蜜壺がきゅっきゅっとリズムよく指を締め付ける

ふぅふぅ、と荒い吐息を吐く千秋を見てくると、もう我慢ができなくなった

「千秋、もう我慢できない…挿れるぞ」

「あ、待って……私まだっ、あああっ!」

イったばかりの膣内に無理やりペニスを挿入していく

ぐいぐいとペニスを押し戻そうと膣内が動くが、それより強く腰を推し進める

しばらく進むと、何かに当たる感触がした

……千秋を気遣う余裕がなくて、ぴたりと止めた腰を一気に千秋の奥へと打ち付ける
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 14:29:20.33 ID:1Nk+bYNC0
「ひぎっ! いたっ……」

ぱちんと何かが弾ける感触の後、ずるるっと奥までペニスが埋まっていく

千秋は一筋の涙を流し、初めて男を受け入れる痛みに懸命に耐えている

口を真一文字に締め、声を我慢するようにする健気な千秋に、胸が昂る

「千秋、無理やり……ごめんな」

ピストンをしていないにぎゅうぎゅうと膣内がペニスを絞りとるように蠢く

「いいの、私の体はあなたのものだから……」

涙を流し、ほほ笑む千秋にペニスがさらに大きくなるのを感じた


675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 14:38:50.81 ID:1Nk+bYNC0
「まだ痛いんだから……あばれんぼさんね」

くすりと笑い俺の頬に手を重ねる千秋

「……初めてをあなたにあげられて良かったわ」

嬉しそうに、楽しそうに、まるで少女のように笑う千秋

「千秋……」

「ふふ……私の大好きな顔が悲しそうね、そんな顔しないで良いのに」

俺の頭を抱え、胸へと招きいれる

ぱふりと、千秋の匂いと温かさに顔が包まれる
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 14:47:28.46 ID:1Nk+bYNC0
「この痛みも、あなたのためと思えば快く受け止められるわ」

千秋が俺の頭をきゅっと抱えて続ける

「だから……我慢しないでいいの、私を滅茶苦茶にして?」

そんなこと言われたらもう俺のすることは決まっている

「千秋、もうお前しか見えない……」

くすりと笑って千秋が言う

「今更ね、私なんて初めてあなたと会った時からだもの」
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 14:52:35.72 ID:1Nk+bYNC0
ぱちゅんぱちゅんと、粘っこい音が響く

千秋の蜜が絡み、スムーズにピストンすることができる

「ふぅ、ふぅ……大きなものでお腹がいっぱい」

こなれてきた膣内が程よく締め付けて、俺から精を搾り取ろうと動く

どうやら千秋は入り口を刺激されるのが弱いらしく

浅いピストンで刺激してやると

「んくぅ! そこ弱いのっ……ああんっ!」

大きな嬌声を上げて千秋が乱れた
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 14:58:46.49 ID:1Nk+bYNC0
ベッドがギシギシと唸り、2人を支えている

俺の腕の中で千秋が乱れ、それを見た俺の思考も乱れていく

ペニスがとろとろに蕩けてなくなってしまったんじゃないかという感覚

2人のものが蕩けあい、すさまじい快感を与える

「千秋、俺そろそろ……」

射精感が高まり、腰が震える

「ふふっ……このまま、ね?」

妖しくほほ笑む千秋が腰に足を絡めてきた
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 15:02:19.30 ID:1Nk+bYNC0
「私もっ、そろそろっ……」

激しくピストンされ、がくんがくんと体を揺らす千秋

「千秋っ! 千秋っ!!」

これ以上はいけないのに、抜かなければならないのに……

そんなことは関係ないといわんばかりに、激しく腰を打ち付ける

千秋の膣内がうねうねと蠢き、とどめと言わんばかりに、乳首とクリトリスをつねる
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 15:07:53.81 ID:1Nk+bYNC0
「くぅっ……きちゃうっ、はぁっ……ぎゅってして……?」

弱々しく俺を抱きしめる千秋

「俺も、出すぞっ」

千秋の奥深くへと腰を打ち付けると鈴口から大量の白濁液が飛び出す

「ああああっ!」

どろどろとしたものを膣内へ流され、千秋も悲鳴を上げて達したようだ

ペニスを噛みちぎるくらいに締め付け、白濁液を搾り取ろうとする

意識が飛ぶくらいの長い射精が終わり、ばたりと千秋の胸の中へと倒れこむ
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 15:13:06.86 ID:1Nk+bYNC0
はぁ、はぁ……

お互い荒い息を吐いて、ぐったりとしている

「ふふっ……」

「どうしたんだ?」

不意に千秋の笑い声が聞こえ、問いかける

「いえ、他の皆には悪いけど……私が女の喜びを知ることができたんだなって」

俺の頭を優しく撫でて、千秋が続ける

「けれど、まだあなたを感じたりないから……」



――もっと、もっと私にあなたを頂戴



月夜に照らされる千秋はとても美しかった




おしまい
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 15:15:20.67 ID:1Nk+bYNC0
千秋嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用いただければ幸いです
今回はお待たせしてしまったので、いつもより長くお時間を取らせて頂きました……

さて、次のお客様の前に休憩を頂きます
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 15:40:25.37 ID:TLKOKeV+O
まだかな
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 15:46:03.07 ID:XlNuc7cIo
乙。スレ主は>>1なので、自分のペースで書けば良い。休憩したいから黙って待ってろ位の気持ちでも良いと思う。
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 17:07:22.15 ID:1Nk+bYNC0
>>684 心遣い痛み入ります
今回はこういうコンセプトなので、これを通していこうかと考えております

さて、再開致します
次のお客様は>>688です
ご希望のシンデレラ、その他のお望みがあればどうぞ
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 17:18:36.56 ID:7qHS7n0bo
ユッキ
キャッツ戦tv観戦中ボコボコにされてるからイラついた流れで
(ギャグ風味)
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 17:18:41.49 ID:MS284amKO
まゆ
他Pを好きなまゆにその愛でどこまで耐えれるかテスト失敗したら中も外も全身精液まみれにして他Pにまゆの痴態をばらす
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 17:18:42.17 ID:KWlz09vX0
>>413の続き 陵辱の日々でより一層身体が敏感になる藍子、心とは裏腹に増す被虐体質と焦らしすら我慢できずに快感を求める身体への葛藤
調教で淫語を教え込まれバイブでアナルまで開発され2穴同時や胸、クリへの執拗ないじめ、イキ地獄連続潮吹きやら開発されていく身体を見せつけられる悲しみと終わらない陵辱への絶望
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 17:18:43.55 ID:WZ/eJDLCo
歌鈴
大切な私物を壊してしまったお詫びに危険日に両穴の処女を捧げ中出しされ孕んでしまう
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 17:19:05.59 ID:sRtkpvhNO
アーニャ
美波のセクハラまがいのきわどい仕事を減らそうと抗議したら本当のセクハラとはどんなものか恒常SSRの衣装で実演されそのままスタジオで犯されるアーニャ
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 17:22:07.81 ID:1Nk+bYNC0
藍子嬢ですね
畏まりました
それでは、楽しいひと時をお過ごしください
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 17:30:23.43 ID:1Nk+bYNC0
「……プロデューサーさん、お疲れ様です」

事務所に入ってくると、微妙そうな顔で藍子が挨拶をする

「藍子か、お疲れ様」

キーボードから手を離し、藍子に向き合う

「なぁ、藍子」

何かをされると思ったのか、藍子の体がびくっと震えた

「なんですか……また酷いことするんですかっ?」

するけどさ、今はしないよ?

「俺を変に避けると疑われるぞ? いつも通りにしてろ」

睨み付けるようにして、藍子へと忠告した



693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 17:36:23.15 ID:1Nk+bYNC0
「ひっ! は、はい……」

おっといけない、別に怖がらせるつもりはなかったのに

「そう怯えるな、ついつい言葉がキツくなっちゃったな」

ぶるぶる震える藍子を抱きしめる

「やあっ! 離してくださいっ!」

言葉では嫌がってはいるが……

スカートの中に手を強引に手を入れる

「おいおい、なんだこれ」

そこは密かに濡れ、指に蜜を絡ませる

「いやぁ……痛くしないでぇ……」

そんな瞳で見られると興奮しちゃうだろ?
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 17:45:10.49 ID:1Nk+bYNC0
あの夜以来、何度も藍子を調教した成果が確実に出ている

「藍子はいやらしくなっちゃったねぇ」

俺の指をこんなにすんなり受け入れて、敏感すぎるだろ

「んっ……そんなことっ」

くちゅくちゅと淫らな音が響く

まさに体は正直だねってやつ? こいつは傑作だ

よし、悪戯はここまでにしておくか、これ以上は我慢できなくなる

「ま、ここまでにしておくか。続きは今夜ね」

顔を赤くして、瞳を潤ませた藍子は返事をせずに事務所から出て行った
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 17:50:12.86 ID:1Nk+bYNC0
つれないなぁ……藍子は

でも、俺好みの女に確実に近づいているのは確かだ

「今日は何をして遊ぼうかなっと」

今パソコンで編集しているものも使ってみようかな?

面白いおもちゃも買ってきたし、それも使わなきゃ

……ああ、藍子がどんな表情を見せてくれるか楽しみだなぁ

指についた蜜をぺろりと舐め、パソコンデスクへと腰を下ろした
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 18:03:54.99 ID:1Nk+bYNC0
「ふぅ……仕事後の一杯は格別だね」

ビールの500缶を開け、勢いよくあおる

苦みと炭酸が喉を心地よく刺激していく

「藍子はまだかなーっと」

仕事を終わらせた俺は、秘密の部屋で一杯やっているわけだが

藍子がこないことには始まらないので、一人で時間をつぶしているわけだ

腕時計で時間を確認すると、20時を過ぎたところ

準備も頼んだし、そろそろ来る頃かなっと

ビールを飲み終える頃、チャイムの甲高い音が部屋に響いた
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 18:18:36.63 ID:1Nk+bYNC0
「はいはーい」

ドアを開けると白いコートを着た藍子が立っていた

「いらっしゃい、ちゃんと言われたとおりにしてきた?」

「はい……」

ゆっくりとコートのボタンを外していく藍子

最後のボタンが外れたと同時に、無理やりコートを奪う

「あっ……」

わぁ、藍子いやらしー! 裸にコートって変態さん? やばーい

698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 18:24:19.95 ID:1Nk+bYNC0
「あなたがっ! あなたがやれって言ったんじゃないですかっ!」

体を隠すようにしゃがみ、きっと睨みつけてきた

「でも、本当にやるとは思わなかったなぁ」

にやにやとした笑みを藍子に向ける

「だって、そうしないと……」

もにょもにょしていて、最後のほうは聞き取れなかった

「話はあとあと、とりあえず部屋に上がって」

藍子を無理やり担ぎ、部屋の中へと入る

やべ……ブーツ脱がすの忘れてた……
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 18:36:21.47 ID:1Nk+bYNC0
「ベッドにどーん!」

藍子をベッドへ放り投げる、柔らかいスプリングがぎしりと鳴った

「きゃあっ!」

可愛らしい悲鳴を上げる藍子

「さーて、何をしちゃおっかなー! これが良いかな? それともこっち?」

ローターやバイブを見せると、ひっと藍子が悲鳴を上げる

「……なーんてね、今日はそんな気分じゃないから止めちゃおうかな」

ベッドにおもちゃを置きっぱなしにして、藍子に背を向ける

「えっ……?」

安心したような、拍子抜けしたような声

さて、これからどうなるか見ものだね♪
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 18:45:37.22 ID:1Nk+bYNC0
藍子に背を向けたまま、ソファに座りビールのタブを開ける

あ、つまみで砂肝買ったんだ! それも開けちゃおう

「はぁ、美味いなぁ……」

ビールとつまみに舌つづみを打ちつつ、藍子の様子を探る

俺が何もしないと言った時、藍子はいったいどうするのか?

ほっと安堵して眠りにつくのか、それとも……

「あんっ……」

後ろから聞こえる、小さな嬌声

やっぱり我慢できないみたいだね、藍子は可愛いなぁ!
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 18:52:20.63 ID:1Nk+bYNC0
ビールを飲みながら、くるりと振り返る

おーおー、やってるなぁ

目に映るのは自分を慰めている藍子の姿だった

乳首とクリトリスを刺激して、気持ちよさそうな顔をしている

あらー、俺が見てるの気付いてないのかな?

「んんっ……は、あっ……」

オナニーに集中している藍子に、ゆっくりと近づく
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 18:59:28.30 ID:1Nk+bYNC0
「あーいこっ!」

後ろからがばりと抱き着く

「ふあ?」

ここまでしてやっと気づいたみたいだ

間抜けそうな声を上げて、それでもまだ慰めるのを止めていない

「一人でおっぱじめるなんて酷いじゃないかー」

俺も混ぜてよー、藍子―!

「一人……あっ、私っ……」

びくっと体を震わせたかと思うと、俺を振り払い後ずさりした
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 19:06:12.62 ID:1Nk+bYNC0
「ち、ちがっ……えっ? 私なんで……」

軽くパニックを起こしているみたいだ

きっと、いつの間にかオナニーしてたことに驚いているのだろう

「違くないよ? 藍子はさっきまでオナニーしていたんだから」

「オナニー……違いますっ! 私はっ!!」

強情すぎでしょ、むしろ笑えちゃうレベルだよそれは

また、体に教えないといけないのかぁ……こんなことやりたくないのになぁ♪
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 19:15:26.63 ID:1Nk+bYNC0
「ほら、自分のおまんこ見てみなよ」

とろとろになってんじゃん

「いやですっ……」

首を横に振る藍子

「はぁ、仕方ないなぁ」

藍子の蜜壺に指を入れてかき回す

「ほら、気持ちいいだろ? さっきまでオナニーしてたからぐしょぐしょだ」

指2本がすんなりと飲みこまれた、膣内はもうとろっとろだ
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 19:21:20.88 ID:1Nk+bYNC0
「ああっ! そんなにっ、かき回さないで……」

ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てて大洪水ですよ、藍子さん

「ほらほら、どうなってるかわかるだろ?」

中をかき混ぜるとどんどんと蜜が溢れてきて、ベッドに染みを作っていく

「藍子、前に教えた言葉でいってごらん? じゃないと止めちゃうよ?」

「うぅ……」

止める、という言葉に反応して、藍子がゆっくりと口を開く
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 19:23:06.01 ID:1Nk+bYNC0
少し休憩を頂きます
しばらくお待ちください
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 20:32:53.97 ID:1Nk+bYNC0
お待たせ致しました
それでは、再開いたします
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 20:40:50.58 ID:1Nk+bYNC0
「私の恥部から愛液がとろとろ溢れてます……」

くちゅくちゅ音がしていやらしいなー

「ほら、おおきくなってるここは?」

ぷっくりと大きくなったクリトリスの皮をむいてしごいてやる

「きゃあっ! そこ、敏感なのにっ」

びくびくして可愛いなー

「ちゃんと言わないと、止めちゃうよー」

しこしこされるの気持ちいいよねー、藍子

「気持ちよくて……陰核が大きくなってますっ」

良く言えました、このままイかせてあげるからねー

709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 20:47:44.95 ID:1Nk+bYNC0
膣内のGスポットを刺激しながら、クリをきゅっとつねる

「あっ、あっ、あっ、アクメきちゃうっ……私イっちゃうっ!」

藍子はこれやるとすぐイっちゃうんだよね

それにしても、藍子の口からいやらしい単語を聞くとぞくぞくするね

きちんと教えたかいがあったなぁ……

「イってるからっ、私もうイってるっのにっ」

イった後も責め続けると、藍子の体がさらに痙攣して

ぷしゃっと潮を吹いた
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 21:04:04.62 ID:1Nk+bYNC0
「あーあ、俺の手がびちゃびちゃ……」

でろでろになっちゃったよ、藍子ー

「ふぅ、ふぅ……」

藍子はぐったりとして、目の焦点が合っていない

ま、だからどうしたの? って感じなんだけどさ

「じゃあバイブ挿れちゃおうねー、お尻にはアナルビーズでいっか」

結構な太さのバイブが藍子の膣内にずぶずぶと入っていく

そして、後ろ穴にはアナルビーズにたっぷりとローションを塗って挿入する

「ひぐっ! えっ……両方はだめぇぇぇ!!」

うーん、朝のアラームにしたいくらい良い声だ
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 21:09:56.06 ID:1Nk+bYNC0
はーい、ずぶずぶっと

バイブがぐいんぐいんと動き、膣内をかき混ぜていく

「動かさないでぇ……お腹くるしい……」

あ、お尻もやってあげないとねー

すぽすぽとビーズが出たり入ったりするのは面白い

それに、きちんとお腹の中を綺麗にしてきた藍子には気持ちよくなってもらわないとね

「めくれ、ちゃうっ! ああ……いやぁ」

ぽろぽろと涙を流す藍子、俺はその涙を舌で拭う

「しょっぱ」

後でちゅーして口直ししなきゃ
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 21:16:34.49 ID:1Nk+bYNC0
そろそろ俺のも気持ちよくしてもらおうかな

「ほら、藍子」

股間部を藍子の口へと近づける

「教えたとおりにやってごらん」

こくんと頷く藍子、そして藍子の口がチャックを噛み、じじじとチャックを下げる

「そうそう、その調子だよ」

それからパンツに顔を突っ込み、ペニスを口だけで外に出した

「良い子だねー、ほら、しゃぶっていいよ」

すでに大きくなったペニスに、ぬめりと温かい舌が絡みつく
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 21:23:00.63 ID:1Nk+bYNC0
舌をすぼめて鈴口をちょんちょんと刺激し、亀頭をべろりと舐め上げる

そして、裏筋を丁寧に舐め上げた後に口を大きく開けてペニスを口に含んだ

「はぁ、ちんぽ溶けそう……」

膣内とは違った気持ちよさがある口内の感触

ぬめぬめとして温かくて、舌が生き物のようにペニスに絡みつく

じゅぽっ、じゅぽっと激しく音を立てて嬉しそうにフェラをする藍子

「このまま出すからね」

俺がそう言うと、口を思いっきりすぼめてバキュームしてきた
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 21:32:26.98 ID:1Nk+bYNC0
「出すぞっ、全部飲めよ!」

藍子の頭を掴み、喉奥までペニスを突っ込む

「んんーっ! うぇっ……」

苦しそうに涙を流し、藍子がえづく

可哀想だな藍子……でも、ごめんな?

喉で締められたのがとどめになって、ペニスが暴れ、白濁液を放つ

どくんどくんと脈打ち、喉を孕まさんとばかりに射精する

目を瞑り、こくこくと喉を鳴らしそれを飲みこんでいく藍子の頭を撫でた
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 21:37:32.69 ID:1Nk+bYNC0
「気持ちよかったよ、藍子」

ペニスを引き抜くと、白い糸がつうっとできている

「さて、それじゃあこっちにも出してあげようね」

萎えることなく勃起したそれは、さっき大量の精子を吐き出したと思えないほどだ

これも藍子の体が魅力的だからかなぁ、それか……愛のなせる業?

バイブとビーズを引き抜くと、藍子が可愛らしい悲鳴をあげる

どっちもぱくぱくと開いたり閉じたりを繰り返し、早く早くとおねだりしているようだ
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 21:48:56.07 ID:1Nk+bYNC0
「さくっと挿れちゃう、よっ!」

顔が見れたほうが楽しいので、正常位の体勢をとる

蜜壺の入り口にペニスを当てると、何の抵抗もなくぬぷぬぷと入っていく

「ああっ、いきなり奥までっ……」

藍子の小さな膣内は俺のモノを飲みこみ、ぎちぎち締め付ける

「こういうのもつけて、お洒落しようか」

ニップルポンプだったかな? 小さいポンプで乳首とクリトリスを吸引できる道具みたいだ

こう使うのかな……できた!

小さいポンプの口の中に、すっぽり入ってしまう乳首とクリトリス

「ひぎっ!」

膣内がぎゅーっと締まる、あれ? もしかして……

体を痙攣させる藍子、またイっちゃったの?

717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 21:53:12.21 ID:1Nk+bYNC0
「イっちゃったの?」

ピストンをしながら聞く

ぱんっぱんっと体がぶつかる音が響く

「そう、ですっ……だから、突かないでぇ!」

がくがくと体を揺らし、力なく答える藍子

そんなこと言ってもねぇ……

ポンプが吸い付いている三か所を同時に指で弾く

「きゃあああっ!!!」

これ面白い! こんな簡単に藍子をイかせられるなんて
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 21:58:36.08 ID:1Nk+bYNC0
「お尻にも太いの入れてみようねー」

片足を持って、藍子の体を横に向ける

「な、なにするんですか?」

藍子がびくびくとした声を上げる

「大丈夫だよ、きっと気持ち良いから」

バイブにローションをたっぷりと塗り、アナルに押し当てる

「お尻はっ、まだ駄目ですっ! そんなの入らなあああっ!!!」

言葉の途中で入れちゃった
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 22:03:38.40 ID:1Nk+bYNC0
「力抜かないと切れちゃうからねー」

ビーズでほぐしたとは言え、さっきとは太さが段違いだ

「くるしっ……お願いですっ、ぬいてぇ……」

ずずずと少しづつバイブがアナルへと入っていく

「もう少しだからね、もう少し」

お、根元まで入った

「すごいね藍子、前も後ろも飲みこんじゃったね」

バイブのおかげなのか、膣内がさっきより締まって心地よい
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 22:08:56.83 ID:1Nk+bYNC0
バイブの低い起動音とぱんぱんと体がぶつかる音が混ざる

藍子はもうすでに何回達したのかわからない

「ひぐっ……あ、んっ」

よだれを垂らし、情けない顔をして藍子がよがる

「そろそろ出すぞ、中で受け止めろよ」

限界まで引き抜いて、それから力一杯腰を埋める

降りてきた子宮にペニスがキスをして、そのまま俺は射精した
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 22:16:01.19 ID:1Nk+bYNC0
「あはっ……中でびくびくしてる」

体を痙攣させ、また潮をふく藍子

俺の射精も止まることなく、勢いよく白濁液を吐き出している

びゅくっびゅくっと子種がペニスから出ていくのがわかる

「まだ出るぞ」

射精したままピストンすると、藍子の体がまた痙攣しだす

「おら、アクメきめちまえ」

「あっ、あっ、あっ、もうおかしくなっちゃううう!」

体を大きく反らし、ぴんと足を延ばしながら藍子がまた達した
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 22:25:51.39 ID:1Nk+bYNC0
「ふー、休憩っと」

ビールのプルタブに手をかける

「ひぐっ……ぐすっ……」

すんすんと鼻を鳴らして藍子が泣いている

蜜壺からはとろとろと大量の白濁液をたれ流しながら

「どうしたの? そんなエロイ恰好して泣いちゃって」

「私の体……おかしくなっちゃった……もう普通じゃない……」

普通じゃない、か……それがどうしたの?

「藍子、大丈夫だよ」

藍子に近づき、さらりとした髪を撫でる
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 22:31:57.21 ID:1Nk+bYNC0
「これを普通と思えるくらい可愛がってあげるよ」

耳元で囁く

「あ、そっか! もっと可愛がってあげればこんなの辛くなくなるか」

とても良いアイディアだ、これなら藍子も気にならないだろ

「い、いや……これ以上なんて死んじゃう……」

人間そんなにもろくないから大丈夫だよ

それに……

「嫌とか言ってるけど、良い笑顔してるよ? 今の藍子」

「えっ……?」

ほら、と手鏡を渡す

鏡に映る藍子の顔は、とても嬉しそうな笑顔だ

「いや……いやああああ!!!」

藍子の可愛い鳴き声が部屋に響いた





おしまい
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/16(金) 22:34:22.88 ID:1Nk+bYNC0
藍子嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用頂ければ幸いです
さて、本日はここまでと致します

これからの予定なのですが、明日明後日は都合によりお客様を取れないかもしれません
それか、短い時間での案内になるかと思います
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 22:40:01.82 ID:VzbO/f49o
おつー


ふぅ
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/16(金) 22:43:02.64 ID:WZ/eJDLCo

続き物もいいな
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/17(土) 02:40:23.85 ID:8LbN609io
えっちだなぁ…(歓喜)
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/17(土) 17:54:29.26 ID:gc5bAS6Xo
おつ
可愛くてもっといじめたくなるなあーちゃん(ゲス顔)
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/17(土) 21:02:14.04 ID:m/l7YNFSO
全然安価取れねえや
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 17:36:45.17 ID:hwyrSgWp0
こんばんは
20時ころから再開したいと思います
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:01:32.03 ID:hwyrSgWp0
それでは再開致します
次のお客様は>>733です
ご希望のシンデレラ、その他のお望みがあればどうぞ
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 20:02:03.64 ID:zl+OOMApo
ネネ 妹に電話を掛けさせながら犯す
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 20:02:04.88 ID:rzMJ+TV7o
歌鈴 尿意を催してトイレに行こうとしたところドジって転んで小道具の紐が絡まり動けなくなる。そこにPが現れ身動き取れないところを犯す
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 20:02:07.94 ID:R3DvPY/f0
>>326
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 20:02:08.24 ID:2lAHOFXZo
東郷あいさんとSMプレイ(あいさんがM)
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 20:02:13.35 ID:NFiinTqA0
裕美 笑顔の練習と称して大きな鏡の前で犯す
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 20:02:27.33 ID:jtPoz2/xo
>>689
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 20:03:50.84 ID:R3DvPY/f0
>>1でもないのにレスが赤くなっちまったよ
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:06:18.17 ID:hwyrSgWp0
歌鈴嬢ですね
畏まりました
それでは、楽しいひと時をお過ごしください
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:17:48.75 ID:hwyrSgWp0
冬の廊下は寒いです……

きんと冷えた空気で、ぶるりと体が震えました

うぅ、トイレ行きたくなっちゃった……

自分の体を抱きしめるようにして、足早にトイレに向かいます

戻ったら温かいお茶でも飲みましょう、おやつもついでに!



……気持ち的に暖かくなって、少し油断したのかもしれません

薄暗い通路に差し掛かったとき、何かを踏みつけて転んでしまいました
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:24:36.10 ID:hwyrSgWp0
い、いたた……

転び慣れているとはいえ、この痛みには慣れません

早く起き上がってトイレに……トイレに……

あ、あれ? 身動きが取れません

何か細いものが体に巻き付いているような、そんな感覚

「んん〜!」

思いっきり力を入れても、びくともしません

ど、どうしよう……トイレもそうだけど、この恰好は恥ずかしいですっ!
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:29:26.36 ID:hwyrSgWp0
どうやって転んだらこんな事になるんですか?

誰かこういうことに詳しい方がいれば教えてください、できれば対処法も……

それにしても、どうしましょう……

助けを呼ぶにしても、この恰好を見られるのは恥ずかしいです

スマホを使うにしても、手を動かすことができません

頼みの綱はプロデューサーさんかぁ……恥ずかしい格好はこの際目を瞑りますので、早く来てくださいっ
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:33:03.66 ID:hwyrSgWp0
「おーい、歌鈴」

後ろのほうから聞こえる聞きなれた男性の声

あ、プロデューサーさんの声です! 助かりましたぁ……

「ここです、助けてくださいぃ」

何とも情けない声を出すと、プロデューサーさんが駆け寄ってきてくれました

「か、歌鈴? お前なにやってんだ?」

それは私が知りたいです……
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:38:44.64 ID:hwyrSgWp0
「転んで、縄が絡まった? え、すごくないそれ」

私が説明をすると、あははと笑うプロデューサーさん

「と、とにかく、助けてくださいっ」

こんな格好、他の誰かに見られたくないです

それに、トイレにも行きたいですし……

「そうだな、ちょっと待ってろよ」

プロデューサーさんが私に絡みついている縄に手をかける

……いたっ! なんだか余計に体に食い込んできてるような気が……
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:43:32.29 ID:hwyrSgWp0
「プロデューサーさん? さっきより痛いんですけど……」

「おかしいな、これがこうなって……あれ、これがこうか?」

焦ったようなプロデューサーさんの声に、少しずつ不安になってくる

きゃあっ! ど、どこ触ってるんですか

「プロデューサーさん、変なところ触ってませんか……?」

「我慢してくれ、絡んだところが近かっただけだ」

えー……触り方がその……えっちな感じが……
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:54:42.79 ID:hwyrSgWp0
プロデューサーさんが何とか縄を外そうとしてくれています……が

ごつごつとした指が私の体に触れるたびに、何とも変な気分です

「……」

「……ひゃっ!」

やっぱりおかしい……い、今私のおっぱいに手がっ

「プロデューサーさん?」

「……歌鈴、ちょっとだけ、良い……よな」

何の話ですか? と聞く前に体を持ち上げられた
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 20:59:10.46 ID:hwyrSgWp0
「うわわ……降ろしてくださいっ!」

ふわりとした浮遊感

プロデューサーさんは何の反応もなく、私をどこかへと運んでいる

「ここらでいいか」

人気がまったくない部屋の奥、さっきより暗いです

そこにプロデューサーさんがゆっくりと私を降ろし、その手が私に触れた
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 21:04:15.45 ID:hwyrSgWp0
「ここならゆっくり縄を外せるな」

楽しそうな声のプロデューサーさん、でも、こっちは全然楽しくない

「さっきの所でもよかったんじゃ?」

「……恥ずかしい恰好を見られたくないだろ?」

何ですか今の間は!? それに、少しだけ良いよなって何のことですかっ?

「よーし、頑張るぞー」

おー! と一人で盛り上がるプロデューサーさんに、私は疑問の目を向けることしかできなかった
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 21:09:58.74 ID:hwyrSgWp0
「うーん、この胸の所がなぁ……」

背後から伸びてきた手が、私のおっぱいを鷲掴みにしてきた

「きゃあっ!」

思わず悲鳴を上げてしまったけど、そんなことはお構いなしと手が止まることはなかった

「なかなか外れないなぁ……」

言葉だけ聞くと深刻そうに聞こえるかもしれない

けど、実際は楽しそうな声色で、はぁはぁと興奮したような吐息が……
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 21:14:32.21 ID:hwyrSgWp0
「ここが結び目かなぁ?」

指がおっぱいの敏感なところをきゅっと摘まむ

「ち、ちがっ! 違いますからっ」

びくっと体が反応して、プロデューサーさんの指が離れる

「いや、こうすれば外れるはずだ」

おっぱいを掴みながら、人差し指と中指で敏感なところと挟まれた

おっぱいに感じる弱い刺激と、敏感なところに感じる強い刺激で

「きゃうっ……や、やめてっ」

自分でも出したことのない声が出て、びくびくと体が震える
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 21:22:28.34 ID:hwyrSgWp0
「結び目が固くなっちゃったな、ミスったか」

こりこりと敏感なところを転がしながら、嬉しそうな声のプロデューサーさん

「んっ……んんっ!」

な、なにこれっ!? 勝手にへんな声が出ちゃう……

恥ずかしくて、何とか声を我慢しようとするけど、無駄みたい

体がじんわりと熱を帯びてきて、まるで喜んじゃってるみたいだ

752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 21:31:32.19 ID:hwyrSgWp0
おっぱいと敏感なところをしつこく触られていると、なんだかお腹が熱くなってきた

「あ、もしかしたらこっち外せるかな」

何か思いついたようなプロデューサーさんの指が体の下のほうへと移動していく

「く、くすぐったいっ」

脇腹を通り過ぎて、腰、太腿へ

ん? そのあたりは絡まってませんよ?

「あー、ここだここ」

プロデューサーさんの指が女の子の大切な場所へ触れた


753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 21:42:56.47 ID:hwyrSgWp0
体に電気が走ったみたいにビリビリして、ぴんっと体が伸びる

「ぷにぷにしてて温かいな」

ショーツの上からなぞるように上下に指を動かしてる

私、今何をされているの?

「あ、何か濡れてきた」

あうう……なんかぬるぬるしたのがあそこから……

おしっことは別のものがとろりと出ていく不思議な感覚

おしっこ? あ、私まだトイレに行ってなかったんだ
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 21:48:08.48 ID:hwyrSgWp0
思い出してしまうと、もう我慢するのが難しくなってしまうもので

「歌鈴のあそこ、とろとろだな」

私のあそこをいじっている指が中につぶりと入ってくる

「ああっ! や、お願いですっ、からやめてっ」

ぬぷぬぷと入り口の所を刺激されて、力が緩んでいく

「えー、止めるのはいやだな」

意地悪そうに言うプロデューサーさんの指の動きが早まる

あ……だめ、本当にやめてください……あっ
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 21:52:34.32 ID:hwyrSgWp0
「見ないでっ! ぐすっ……見ないでくださいっ!」

我慢できなくなったおしっこが、どんどんと辺りを濡らしていく

ああ……どうしよう、汚しちゃった……

プロデューサーさんの前で私……おしっこ漏らしちゃった

恥ずかしさと悲しさで涙が溢れてきた

「プロデューサーさんのばかぁ……ひどいですよぉ……」

他にも何か言ったと思うけど、頭がぐちゃぐちゃで覚えていない
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 21:57:17.59 ID:hwyrSgWp0
「ぐす……ひどいよぉ……きゃあっ!」

え? なにこの感じ……あそこから違和感を感じ、視線をずらす

そこには私のあそこに顔を突っ込んでいるプロデューサーさんの姿があった

「え……あ……」

衝撃的な姿に頭が真っ白になるが、びりびりとした感覚で現実に戻される

ぬめぬめとしたものがあそこをって……まさか舐めてるの!?
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 22:04:47.96 ID:hwyrSgWp0
「やあっ! 吸わないでっ、またおしっこ出ちゃうっ」

ずずずっと音を立てて私のあそこに吸い付いてる

「歌鈴のおしっこ美味しいよ」

一瞬で顔が赤くなるのがわかる

プロデューサーさんは変態さんだったんですね……

「あれ? おしっこ以外にぬるぬるしたのも出てきたな」

あっ……さっきよりぬるぬるしたのが多い……

私の体、変になっちゃったのかな?
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 22:11:10.31 ID:hwyrSgWp0
「ちょっと痛いかもしれないから、力抜くんだぞ?」

ようやく舐めるの止めてくれた

「うう……何で私こんな目に……」

おしっことぬるぬるであそこが気持ち悪いし

お風呂入って体を綺麗にしたいです……

「歌鈴……」

腰をがっちりと掴まれて体がびくりとする

そして、とっても熱いものがあそこにぴとりとくっついた
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 22:16:47.86 ID:hwyrSgWp0
「ひっ!」

指よりも太くて、とても熱いもの

「いくぞ」

「いくぞって……い、いたっ!」

熱くて大きなものが私のあそこずぶずぶと入っていく

お腹を刺されてるみたいな痛みに襲われて、ぎゅっと目を瞑って痛みに耐える

「歌鈴、ここからが一番痛いかも」

これ以上は耐えらないかも……
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 22:22:42.31 ID:hwyrSgWp0
プロデューサーさんの指に力が入ったと思った瞬間、あそこの奥まで熱いのが入ってきた

あまりの痛さに声も出なくて、ふぅふぅと荒い息を吐くだけ

涙がぽろぽろ出てきて、もうどうしたらいいのかわからなかった

「はぁ、歌鈴の中気持ち良いよ」

びんたしちゃおうかと思いました、こっちは凄く痛いのにっ!

こういうの鈍いんですけど、私もようやくわかりました

私、プロデューサーさんのおちんちん入れられちゃったんだって……
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 22:33:31.61 ID:hwyrSgWp0
少し知識はあったけど、まさかこんなところで……

初めてをこんな時に失ってしまったのに、不思議とそのことに関しては涙は出なかった

ただ、後ろから私を抱きしめるプロデューサーさんが暖かくて

ほんのちょっとだけドキドキしちゃいました……

「歌鈴、動くよ」

何だかプロデューサーさんに好き勝手やられちゃってます……

熱いのが私の中でゆっくりと動いていく

ずずずと引き抜かれたかと思ったら、またずずずと入ってくる

あそこのお肉が、引っ張られたり押し戻されたりして変な感じ
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 22:39:36.90 ID:hwyrSgWp0
おちんちんの太いところが引っかかると、勝手に体が反応しちゃう

特に、奥のほうで小刻みにぐりぐりされちゃうととても気持ち良い

さっきまでの痛みが少し和らいでくると、プロデューサーさんの腰の動きが変わった

小さな動きから大きな動きへ変わって、お腹をかき混ぜるように激しくおちんちんを出し入れしてくる

ぱちゅぱちゅといやらしい音がして、恥ずかしくなる

「歌鈴、歌鈴……」

私の名前を何回も呼んで、ぐいぐいと腰を押し付けてくるプロデューサーさん

ちょっと可愛いかな、なんて思った私は変ですか?
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 22:44:09.31 ID:hwyrSgWp0
「もう我慢できない、出すぞっ」

あうう……おちんちんが太くなってる

ぶわっと中で大きくなってびくびくして、激しく私を責めてくる

思いっきり奥の奥まで突かれたと思うと、おちんちんが暴れる

「あっ……お腹の中が熱い」

どくどくとおちんちんが動いて、何かを出してるみたい

プロデューサーさんの体がぶるぶる震えて、はぁと気持ちよさそうな声を上げた
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 22:50:21.07 ID:hwyrSgWp0
ちょっと小さくなったおちんちんが私のあそこから抜かれていく

ちゅぽんっと音がするくらい勢いよく出ていくと、あそこからぬるぬる以外のどろっとしたものが垂れた

はぁ、はぁ……と2人とも荒い息を吐いてぐったりしてる

何かもう突然すぎて頭が全然追い付いていかない……

私がプロデューサーさんにされちゃったことも実感わかないし、もやもやしてる

ただ、今度からは足元にもっと気をつけなきゃいけないなと思いました

それと……プロデューサーさんに文句言ってやるんですっ




おしまい
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/19(月) 22:52:12.58 ID:hwyrSgWp0
歌鈴嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用いただければ幸いです

さて、次のお客様は>>767です
ご希望のシンデレラ、その他のお望みがあればどうぞ
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 22:52:36.98 ID:O71mEDdYo
>>736
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 22:52:38.12 ID:zl+OOMApo
>>732
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/19(月) 22:52:40.71 ID:odjPG0b10
未央と同級生シチュ
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