【ガルパン】あゆみ「困ったなぁ……」

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25 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:32:42.02 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ「……」シュボッ

あゆみ「……」スパー

あゆみ「……」フー...







あゆみ(やっちゃったああああああ!!!!!!!!)

あゆみ(二度ならず三度も、しかも女の子相手に!!)

あゆみ(私のバカああああああ!!!!!!)ゴロンゴロン
26 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:33:14.63 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ(……)

あゆみ(でもこれは桂利奈を応援するためだし、お互い気持ちよくなれたならWin-Winだし、桂利奈が可愛すぎるのが悪いわけだし……)

あゆみ(それに桂利奈もだいぶ自信をつけたみたいだし……)

あゆみ(ま……いっか!!)グッ
27 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:44:33.83 ID:qTn5Sr9x0
〜優季の場合〜

教室――



優季「……やっぱり、戦車の話ばっかりしてたから……だよね?」

あゆみ「どっちかっていうと、彼氏の話を聞かなかったからじゃない?」

優季「……あ」

あゆみ「優季も頑張ってたもんね、たくさん喋りたかったんだよね」

あゆみ「こう言うと失礼かもだけど……その程度で愛想つかす男じゃ、優季の相手はつとまらないよ」

あゆみ「今度はそこを確認すればいいんじゃない?」

優季「うん……そうだね、そうする」
28 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:45:25.96 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ「それにしても、優季が私に恋愛相談なんて、珍しいね」

あゆみ「いつも武部先輩にしてるのに」

優季「今日のは、相談というより、愚痴だったから」

優季「それに、男の子の気持ちが分かりそうな子に、聞いて欲しかったの」

優季「友達で一番ボーイッシュなのは、あゆみだから……」

優季「……あ、ゴメンね? 失礼だったかな?」

あゆみ「ううん、優季のためになるなら、また相談してよ」

優季「……うん、ありがとう」
29 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:46:06.09 ID:qTn5Sr9x0
優季「はぁ……私、ダメなのかなぁ……」

優季「彼氏が出来ても、すぐに別れちゃうし……」

優季「私もね? 自分でダメなところは治して、頑張ってるんだよ?」

優季「でも、いつも向こうからいなくなっちゃって……」

優季「きっと……私が悪いんだよね……?」

あゆみ「優季……」
30 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:47:33.18 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ「そんなことないよ」ギュッ

優季「ぁっ///」トゥンク...

あゆみ「優季は頑張り屋だから、ちょっと不安になったんだよね?」

あゆみ「やっぱり私は、その頑張りに気付かないような人に、優季を任せられないな」

あゆみ「そんな人のために、優季が気を病む必要はないよ。またいい人を見つけよ?」

あゆみ「でも、安心して。優季は絶対に良い子だから」

あゆみ「優季の素敵なところはちゃんと、私が知ってるもん」

あゆみ「だから自信を持って……ね?」

優季「あゆみぃ……///」トロン...
31 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:49:23.87 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ「……あ、もうこんなに暗いね」バッ

優季「あぅ……」

優季「そう……だよね、うん……」シュン

あゆみ「今日はもう帰ろう?」

優季「うん……」

あゆみ「……そういえば、今の優季の部屋って、彼氏入ったことあるの?」

優季「やだなぁ、女子高の寮に入れるワケないじゃーん」

あゆみ「あ、そっか」

優季「……あゆみちゃん、うちに来る?」

あゆみ「良いね! それじゃ今日の私は、優季の恋人ってことで」アハハ

優季「うん……それ良いね」ペロリ...
32 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:50:33.89 ID:qTn5Sr9x0
優季の部屋――



優季「んっ、あ……私のなか……っ……どうかな……///」ギュー

あゆみ「し、しめつけが……すご……くっ……!」パンパン

優季「ありがと、ぉっ……それじゃ、指示通り……んんっ……イこ……///」グイグイ

あゆみ「ん、ちゃんと実況してよ……!」パンパン

優季「はっ……ふっ……も、もうすぐ……撃破できる、ゃっ……よぉ……///」キュンキュン

優季「らめ、あ、ムリっ……もうキちゃ……あっ、お、ねがっ……はやくイってぇぇえぇ〜……///」ゾクゾク



ドピュッ!! ドプドプッ!! ビュグビュグッ!!



優季「んぁ……やぁん……あゆみの主砲に……やられちゃったぁ……///」アヘェ
33 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:51:09.96 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ「……」シュボッ

あゆみ「……」スパー

あゆみ「……」フー...







あゆみ(やっちゃったああああああ!!!!!!!!)

あゆみ(なんかムラムラしたって理由だけで、しかも女の子相手に!!)

あゆみ(私のバカああああああ!!!!!!)ゴロンゴロン
34 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:51:39.41 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ(……)

あゆみ(でもこれは優季を応援するためだし、お互い気持ちよくなれたならWin-Winだし、優季が可愛すぎるのが悪いわけだし……)

あゆみ(そもそも今回は優季から誘ってきたようなものだし……)

あゆみ(ま……いっか!!)グッ
35 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:52:26.22 ID:qTn5Sr9x0
〜紗希の場合〜

屋上――



あゆみ「……あ」ガチャリ

あゆみ「やっぱりここにいた」

紗希「……」

あゆみ「隣、良い?」

紗希「……」コクリ

あゆみ「失礼しまーす」スッ

紗希「……」

あゆみ「……」

紗希「……」
36 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:53:26.04 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ「別に誰も怒って無いよ?」

紗希「……」

あゆみ「そうだね。自分が許せないって気持ち、分かるよ」

紗希「……」

あゆみ「私は砲手だから、タイミングを外した時はいつも『やっちゃった!』って思うんだ」

あゆみ「でも、それを反省はしても、後悔しちゃいけないよ」

紗希「……」

あゆみ「そっか、もう少しで立ち直れるんだね?」

紗希「……」

あゆみ「それまで、隣にいても良い?」

紗希「……」

あゆみ「ありがとう」
37 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:54:29.75 ID:qTn5Sr9x0
紗希「……」

あゆみ「どうしたの?」

紗希「……」

あゆみ「……それ、本気で言ってる?」

紗希「……」

あゆみ「紗希……」
38 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:55:37.26 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ「笑えない冗談は言わないで」ギュッ

紗希「っ///」トゥンク...

あゆみ「紗希のいない戦車道なんて、もう考えられないんだから」

あゆみ「私だけじゃなくて、ウサギさんチームの皆だって、絶対そう言うよ」

あゆみ「私たちはもう、友達なんてものじゃない……一蓮托生の仲間なんだから」

あゆみ「だから、自分をいらない子だなんて、嘘でも言わないで……」

紗希「……///」トロン...
39 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:56:28.15 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ「……あ、もう下校の時間だ」バッ

紗希「……」

紗希「……」シュン

あゆみ「もう! 元気だしなって!」

あゆみ「……そうだ、帰りにうちに寄ってかない?」

あゆみ「実家からお茶が届いたんだけど……」

あゆみ「好きだったよね、昆布茶?」

紗希「!」コクコク

あゆみ「あったかいお茶でも飲んで、一息つこうよ。ね?」

紗希「……」コクリ
40 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:57:29.25 ID:qTn5Sr9x0
あゆみの部屋――



あゆみ「や、この体勢……んっ……なんか、恥ずかし……ぁっ……///」グチュグチュ

紗希「……種付けプレス……」パンパン

あゆみ「はっ、ぁ……紗希、力……強……あぅ……///」ゾクゾク

紗希「……」パンパン

あゆみ「やら、搾られちゃ……イく……イかされりゅ……///」ブルブル

あゆみ「らめ……なか……イクイク、イ――!!」ビクビクッ///



ドポッ!! ゴプッ!! ドビュドビュッ!!



あゆみ「……ぇ、また動いちゃ……らめ……や、もぉでないよぉぉ……///」ゾクゾクアヘェ
41 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:58:18.21 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ「……」シュボッ

あゆみ「……」スパー

あゆみ「……」フー...







あゆみ(やっちゃったああああああ!!!!!!!!)

あゆみ(一番罪悪感の凄い紗希に、しかも女の子相手に!!)

あゆみ(私のバカああああああ!!!!!!)ゴロンゴロン
42 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/02(金) 23:58:57.73 ID:qTn5Sr9x0
あゆみ(……)

あゆみ(でもこれは紗希を応援するためだし、お互い気持ちよくなれたならWin-Winだし、紗希が可愛すぎるのが悪いわけだし……)

あゆみ(あと紗希が楽しそうでなによりだし……)

あゆみ(ま……いっか!!)グッ
43 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:00:14.19 ID:fV77t8670
〜ウサギさんチームの場合〜

あゆみの部屋――



あゆみ「――ということがあったわけでして……」

あゆみ「でもまぁ、そんな関係が長く続くことは無いわけで……」

あゆみ「その後を説明すると長くなってしまうけれど……」









あゆみ「特殊なカーボンで簀巻きにされてる私を見れば、どんな状況かすぐ分かると思います」キリッ

あや「あゆみちゃんは黙ってて!」クワッ

梓「あゆみ……」ギロッ

優季「ここがあゆみの(ヤリ)部屋かぁ……」ワクワク

桂利奈「お〜」ツンツク

紗希「……」ジー
44 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:01:05.55 ID:fV77t8670
あや「私たちのこと、どうでも良かったんだ!」

あゆみ「ち、違うよ! それは絶対違うから!!」

あや「じゃあ、どうして5股したの!?」

あゆみ「それは……みんなが大事だったから……」

梓「へぇ……あゆみって、大事な人とエッチするんだ」

あゆみ「いや、そういうことじゃなくて……!」

梓「じゃあどういうことなの!?」

あゆみ「それは……」

あゆみ「み……皆だから……エッチしたいって思って……///」

梓「へ、へぇ……///」ドキドキ

あや「そ、そうなんだぁ……///」ドキドキ

桂利奈「自爆しとるやないか(ツッコミ)」
45 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:01:54.09 ID:fV77t8670
梓「そ……そういう桂利奈だって、腹立たないの!?」

あや「そうだよ! 浮気だよ浮気!」

桂利奈「そりゃ、黙っていたのは悲しいけど……」

桂利奈「みんなのことが大好きなんだな〜って思うと……なんだか責められなくて……」

優季「私も同感〜」ノ

優季「私たちのことが大事すぎて選べないなんて、可愛いよね〜」

あや「えぇ〜……」
46 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:03:34.85 ID:fV77t8670
梓「か、桂利奈や優季は、そういう立場だとしても……」

梓「私は……このまま許すわけには……!」グッ

紗希「……」チョンチョン

あや「?」

梓「どうしたの紗希?」

紗希「……共有……」

あや「分かった! あゆみちゃんを、私たち皆のものにすれば良いんだ!」

桂利奈「知ってるー! これってハーレムだ!」

優季「あゆみハーレム、参上〜♪」

梓「えっ……えっ」アワワ
47 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:04:51.51 ID:fV77t8670
桂利奈「梓ちゃん……私、みんなといがみ合くないよ……」

桂利奈「確かにこれは、あゆみちゃんの自業自得だと思うけど……」

桂利奈「……でも! このメンバーには、あゆみちゃんが必要だから!」

優季「だから私たち皆で、あゆみを管理するの」

優季「他の子にちょっかいを出せないくらい、じっくり、ねっとりと……」ウフフ

紗希「……」コクリ

梓「そ、それは……!」
48 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:05:29.74 ID:fV77t8670
梓「……あ、あやはどうなの!? これで本当に良いと思う?!」

あや「……」

あや「そりゃ……あゆみには、私1人だけを見て欲しいよ……?」

あや「でも、皆のことも好きなのは本当だし……」

あや「それで誰とも険悪にならないなら、たとえ不純でも、私はこの道を選びたい……!」

梓「道……!」

梓「……」
49 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:06:12.14 ID:fV77t8670
梓「そっか……」

梓「皆、自分の信じる道を見つけたんだね?」

桂利奈「うん!」

あや「そう……!」

紗希「……」コクリ

優季「私もとうとうハーレム入りかぁ〜」ポワポワ

梓「……あの、さ……」

梓「その〜……」

梓「……」モジモジ

梓「私も……仲間に入っても……」

梓「……良い……かな……?」チラッ
50 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:07:04.58 ID:fV77t8670
桂利案「うん、良いよ!」

あや「むしろ歓迎するね!」

優季「ようこそ〜」

紗希「……」ニコリ

梓「はぁ……まさか私がみんなと、こんな爛れた関係になるなんて……」

優季「大丈夫」

優季「女の子同士は何でもノーカンだから♪」ニッコリ
51 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:07:48.92 ID:fV77t8670
あや「さ……てと」クルリ

あや「あゆみちゃんだけど……どうする?」

桂利奈「お仕置き! お仕置きが良いと思う!」ノ

梓「あ、それ良いね!」

優季「せっかくだから、エッチなお仕置きでどぉ?」

あや「本当!? 私、それ初めてなんだけどー!」

紗希「……」ワキワキ





5人「「フフフ……」」ニヤリ

あゆみ「あの……皆さん……?」サー...
52 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:09:30.75 ID:fV77t8670
ベッドの上――



あゆみ「あぐ……がっ……も゛、ム゛リぃぃ……!!」ガクガクゾクゾク///

梓「だーめ! もう1回だしてもらうんだから!」シコシコシコシコ

桂利奈「もっとスピード出すよー!」シコシコシコシコ

あや「まっふぁく……まらわたひにぶっかけるひ……?」ペロペロハムハム

あゆみ「でにゃい! もうでにゃいかりゃあぁぁ……!!」ガクガクゾクゾク///

優季「ほ〜ら、ぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅ♪」ナデナデ

あゆみ「あぁ^〜……脳トロボイスで、また作っちゃうぅぅ……///」ゾワゾワ

紗希「……ぴゅっぴゅ、しよ?」ボソッ

あゆみ「あ、しゃき、そんなこと言っちゃ……んぁあ……!!」ビクビクビクッ!!



ビュッ ピュルッ ピュルル...



梓「わぁ……///」

桂利奈「ちょっとだけど、ちゃんと出たよ!」ドキドキ///

あや「けほっ……ん゛っ……また汚されたぁ……///」ネチョネチョドロォ...
53 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:10:22.09 ID:fV77t8670
梓「あゆみ、今日はいつもの5倍してあげるからね」

あゆみ「ご、5倍……!」

あや「それが5人分だから」

あゆみ「5倍が、5人も……!」

桂利奈「いつもの25倍だね、アハハ」

あゆみ「そんな……私、もたない……!」サー...

優季「大丈夫。精のつく料理、たっくさん作ってあげるから……ね♪」

あゆみ「あ……あぁ……!」ガクガク

紗希「……(野兎の眼光)」

あゆみ「……う……」







あゆみ「浮気なんてもうこりごりだぁー!!」



終わり
54 : ◆1EQMASWfsI [saga]:2016/12/03(土) 00:11:38.91 ID:fV77t8670
プレイの内容と様子は

各自脳内で補完してください



以上です、ありがとうございました
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/03(土) 03:27:03.31 ID:tDWeSnQ2o
お、おう
乙?
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/03(土) 13:16:06.30 ID:PMqpLp9jo

次はアヒルさんで頼む
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/07(水) 08:29:19.34 ID:7AZcHnZwo
良かった乙
だが>>24であゆみの部屋なのにあやと桂利奈がヤってるのはどういうことなんだ
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