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モバP「中堅プロダクションのブラック上司」
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102 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/11(日) 20:27:07.24 ID:UnxKmYgM0
モバP「桃井あずきと財前時子の件は後回しだ。情報を集めたいしな」
個室でさらに方針を練る。
モバP「まずはスカウトしないとな、ちひろさんにこれ以上甘えるのは…」
となるとまずは…
スカウトするアイドルを2レス下までお願いします。
モバPと面識、関係性もあればどうぞ。電車内セクハラの予定。
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/11(日) 20:30:21.47 ID:D8GnrU5eo
智絵里 よく痴漢する獲物
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/11(日) 20:33:50.85 ID:Xr3KXP6Lo
日菜子 レイプされて捨てられていた所を更に犯して放置した
105 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/11(日) 21:39:21.33 ID:hA/qPU7e0
モバP「そうだ、この時間帯なら…」
急いで会計を済ませて、俺は駅に向かう。
そろそろ夕方になる駅は結構な人でにぎわっていた。
モバP「いたな…」
電車に乗り込む直前に二人のスカウトアイドルを見つけた。
名前は緒方智絵里と喜多日菜子、どちらもある程度の面識がある。
緒方智絵里は以前、電車内でセクハラして以来、よくしている。個人情報もそれなりに持っている。
かたや喜多日菜子はコンビニの裏の空き地でやられていたところをさらにやってしまいそのまま逃げた。個人情報はかなりある。
モバP「よし、この二人を絶対にスカウトするぜ!」
気合いも入る。
二人はそこそこ仲がいいようだ。満員電車内でも横並びになりながら色々話をしている。
俺は気付かれないように背後につく。
モバP「いくか…」
まずは緒方智絵里の尻に触れる。
智絵里「そうなんですか…んっ!」
日菜子「むふ?どうしたんですか?」
智絵里「な、なんでもありません…」(もしかして…しばらくはないと思ってたのに)
体を震わせているな。よし、もっと大胆に…
智絵里「あ…あ…その、日菜子ちゃんは…」
日菜子「?んっ!あっ!」
もう片方の手で喜多日菜子の尻を揉む。
日菜子(これって、あの時の…はあはあ)
二人とも、感じているな。さらに…
智絵里「いやあ…あうっ!あっ!お尻に固いものが…」
日菜子「んほおっ!たまりません!」
智絵里の尻に股間を押し付けて、日菜子のスカートの中に指を出し入れしてやる。ずいぶんと濡れているな。とどめをさしてやるか。
モバP「そりゃっ!」
智絵里「ひゃっ!」
日菜子「ああうっ!」
二人の秘所に指をさらに激しく出し入れしてとどめをさす。イッたようだな。あとは…
智絵里「はあはあ…終わった?」
日菜子「むふう、これは?」
周りにはバレてない事に安堵しつつもパンツの中には…
智絵里「これって?」
日菜子「名刺ですかあ?」
パンツの中に俺の名刺を入れて立ち去る。あとは後日に…
106 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/11(日) 22:17:29.91 ID:hA/qPU7e0
あとは待てばいい、向こうからやってくるはず。
モバP「ただいまー」
ちひろ「おかえりなさい、ブラックPさんはもう帰りましたよ、なんかやたらと機嫌が良かったですけど」
モバP「はあ…」
機嫌がいい…?なにかあったのか?
モバP「さてと、これから残業だ!」
ちひろ「頑張ってくださいね、私もある程度は終わらせておきましたので」
ちひろさんに感謝しつつ、俺は仕事をこなしていく。だが、妙な胸騒ぎがする。
ちひろ「仮眠室は自由に使ってくださいね」
モバP「ありがとうございます」
またお泊まりだ。ちひろさんには帰ってもらい、仕事をなんとしても終わらせる。
モバP「よし、終わったな」
昨日よりは早く終わった。飯を食べながら考える。
モバP「この状態はいつまで続くんだ?」
ずーっとブラックPにイビられ続けなければいけないのか…
モバP「うーむ」
桃井あずきと財前時子の問題もある。やる事はたくさんある。
モバP「寝るか」
翌朝、俺はとんでもない光景を見る。
ブラックPがニヤニヤしながらアイドルといちゃつきながら出社してきやがった。
アイドルの目にはハートが浮かんでそうな。
腕を組んで歩いているアイドルを安価下でお願いします。そのアイドルはもともとブラックPを嫌っていたが…?
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/11(日) 22:21:33.19 ID:vEQeuVJk0
雫
催眠術でモバPと付き合っていると錯覚している
108 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/11(日) 22:39:44.92 ID:hA/qPU7e0
モバP「及川雫ちゃん?」
あのおっぱいを見間違えるはずがない。
ブラックP「すごいおっぱいだねー」モミモミ
雫「あん、だめですよー、せめて会社内でー」
そう言いながらも明らかに嫌がってないのがわかる。
雫「もおー、だめですってばー」
さらに胸を揉むブラックP。
モバP「なんなんだ?これはー!」
そしてさらには…
昼飯時。
雫「はい、あーん」
雫がブラックPに弁当を食べさせている。
ブラックP「おいしー」
雫「ありがとうございますー、これもどうぞー」
モバP「マジでどうなってるんだ!?」
ちひろ「モバPさん…これは?」
モバP「こっちが聞きたいくらいですよ!」
ブラックP「んまーい」
いちゃつきまくる二人。
モバP「」
ちひろ「」
明らかにこれはおかしい。だとすると理由はなんなんだ?
雫(モバPさん、私のお弁当、おいしいって言って…あれ?モバPさん…?二人いるような?)
動きがわずかにフリーズする雫。
ブラックP(ちっ、まだ完璧じゃないのか)
109 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/11(日) 22:57:24.66 ID:hA/qPU7e0
モバP「なんだ?」
ブラックPの奴、スマホを操作してる?
なぜか違和感覚えた俺はブラックPのところにさりげなく近づく。
モバP「そろそろ時間なんじゃ…」チラリ
ブラックP「あん?」
モバP「ほら、開始時間が…」チラリ
ブラックP「ちっ、わかったよ!うるさいな」
雫「なんですかー、ジャマしないでくださーい」
ブラックPをかばうかのように雫が反論してくる。
モバP「…」
立ち去る事にする。そして俺はトイレに…
奴のスマホを覗き見したら、気になる名前のアプリがあった。
それを検索すると…
モバP「なんじゃこりゃ!」
女性の好感度を操るアプリが検索結果に出てきた。
なるほど、これなら納得だ。さらに詳細を見ると、課金する事で色々な機能を追加できるらしい。
モバP「これが本当なら、課金されたら…」
最悪な想像が頭をよぎる。
モバP「とりあえずちひろさんに…」
ブラックPのいないところでちひろさんに全てを話す。
ちひろ「…本当なんですか?」
半信半疑だな、当たり前か。
モバP「この検索結果を見てくれ、奴のスマホにこのアプリが!」
ちひろ「これは由々しき事態ですね」
モバP「ああ、だが、どうすれば、奴はスマホやアプリをそう簡単には手放さないだろうし…」
ちひろ「私は合間をぬってアプリについて調べてみます。モバPさんは怪しまれないように普通にしててください」
モバP「わかりました」
110 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/11(日) 23:05:43.39 ID:hA/qPU7e0
ちひろさんに言われた通り、普通にしている俺。
ブラックP「おらおらっ!」
雫「あっ!おっぱいに熱いのがー」
トイレで堂々と雫にパイズリさせている…
ブラックP「出すぞっ!」
雫「いいですよー、ああんっ!」
雫の胸が奴の精液でドロドロになる。
ブラックP「へへへ」
勝ち誇ったかのようにこちらを見る。無視だ無視…
ブラックP「ほーら…舌をからめちゃうぞ」
雫「んあっ!ちゅう…」
事務所の裏でディープキスを…
そして事態はどんどん進行していき…
111 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/11(日) 23:07:49.56 ID:hA/qPU7e0
今日はここまでにします。
この催眠アプリにどう対抗するか。
112 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/12(月) 20:05:15.41 ID:BuonhAI/0
次の日…ちひろさんから報告を受ける。
ちひろ「大変です!ブラックPさんが新たなターゲットを…」
モバP「予想はしていたけどな、おそらく…」
ブラックPの次のターゲットを安価下でお願いします。ちなみにかなり売れているアイドルという事になります。
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/12(月) 20:08:56.25 ID:w8KhFqfmo
柚
114 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/12(月) 20:23:57.37 ID:BuonhAI/0
モバP「喜多見柚だな?」
ちひろ「よくわかりましたね…」
モバP「売れているアイドルだからな。課金対策だろう」
ちひろ「なるほど、納得しました」
モバP「どうやって防げばいいんだろう…?」
ちひろ「スマホを壊すかアンインストールさせるかですね、調査した限りは」
モバP「アンインストールはしないだろうから、壊すしかないか」
ちひろ「無課金の状態だと、一週間ぐらいしか効果はないようですが」
奴はすぐに課金するだろうな。
モバP「スマホを奪う方法を考える必要があるな」
だが、奴はこちらのさらに斜め上を行こうとしていた。
時間停止の他に追加する機能があれば2レス下までお願いします。ない場合はないと書き込んでください。喜多見柚の他に何人かやられる予定
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/12(月) 20:26:54.34 ID:6H2ZcM4xo
妊娠確定
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/12(月) 20:33:05.07 ID:SY80Pf8To
強制失禁
117 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/12(月) 20:42:10.17 ID:BuonhAI/0
ブラックPの視点になります。
ブラックP「よし、課金完了!」
課金して機能を追加した。
内容は強制失禁と中に出すと妊娠確定、それに時間停止か。
ブラックP「まずは…」
喜多見柚が来たか。売れているから、金も相当持っているだろうな。
どれを試すかな。
強制失禁、妊娠確定、時間停止のどれを試しますか?
複数可能。安価下でお願いします。
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/12(月) 20:44:04.61 ID:2ovaAsT1o
時間停止と妊娠確定
一切悟らせない感じで
119 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/12(月) 21:29:11.08 ID:3kjTDGUl0
ブラックP「よし、妊娠確定と時間停止を試すか」
まずは写真を…
そして時間停止のボタンを…
柚「今日もレッスンがんばらないとね」
途中で買ったジュースを飲もうとする。
ピタッ!
ジュースを飲もうとしたまま動かなくなる柚。
ブラックP「へへへ…マジで固まってるんだな」
すぐ近くに来ても反応なし、スカートをめくっても…
柚「…」
反応なし。やはり時間停止しているな。
俺は柚のパンツを脱がせて秘所をさらす。当然、反応なし。
ブラックP「さあて、妊娠確定を…」
ズブッ!ズブッ!
ち○ぽを中に入れてやる。
柚「…」
腰を振っても反応なし。あとが楽しみだ。
ブラックP「時間がないからさっさと…おおう!」
中に出してやった。効果が切れる前に急いで隠れる。
解除!
柚「ジュース…ふあああっ!あああんっ!」ビクビクッ!
解除した途端に全身を震わせて快楽に体をよじらせる。
柚「な、中が熱い…んあっ!はあはあ…」
股間の異変に気付いたか…まさか、中出しされたとは思うまい。
柚「あ…あ…」
本人は訳がわからないだろうな。
満足した俺は次のターゲットに狙いを定める。
次のターゲットを安価下でお願いします。使う機能もあれば。
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/12(月) 21:35:15.26 ID:FeXz4uu9o
紗枝
121 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/12(月) 21:47:25.47 ID:3kjTDGUl0
ブラックP「あれは小早川紗枝だな…はんなりしてやがるな」
廊下をゆっくり歩いている。
ブラックP「強制失禁試してなかったな」
さっそく写真を撮って、ボタンを…
紗枝「少し早く来てしもうたかしら」
適当にぶらついている紗枝。すると…
紗枝「ふあ…なんか急にもよおして…」
震え出す紗枝。いい感じだな。
紗枝「えっ!?いやあああっ!」
叫び出すと着物の中から生暖かい液体が…
紗枝「う、うそ…やあ…こんなややこみたいなあ…」
漏らしてしまった紗枝。なぜか我慢する前に。
紗枝「ゆ、床が…」
床にしみができている…
紗枝「ど、どないしよ…!」
うろたえているな、うまくいったようだ。
紗枝「ああ…着物も…」
今さら、着物の惨状に気づいたか。
紗枝「くう…」
逃げ出した。効果はばつぐんのようだな。
122 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/12(月) 22:28:29.47 ID:3kjTDGUl0
数日後…喜多見柚は…
柚「うそ…なんで!?」
しばらくアレが来ないから、冗談で妊娠検査機を使ったら、陽性だった。
柚「だ、誰が…」
何回かやり直したが、陽性しかでない。
柚「最近、買ったばかりだし、壊れているはずは…」
柚「どうなっているの…」
ブラックPにやられた事はまったく知らない。
そして彼女はおろす事になる…?しかし、それまでは妊娠を隠すために…
123 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/12(月) 23:05:05.93 ID:3kjTDGUl0
雫「もおー、おっぱいばかりいじらないでくださいー」
ブラックP「こんなおっぱい、使わないなんて損だぜ」
相も変わらずブラックPは雫といちゃついている。
柚「ブラックPさん、柚と遊ばない?あんっ!おま○こいじらないでえ…」
いつの間にか喜多見柚も…
モバP「このままではまずい、奴に乗っ取られるぞ、このプロダクション」
少しづつ浸食される日常。ちひろさんが社長の力も借りて対策を立てているらしいけど、間に合うのか。
実はこちらも独自に調べているが、どうやらあの好感度アップアプリ、効きにくいアイドルもいるらしい。
124 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/12(月) 23:06:33.11 ID:3kjTDGUl0
今日はここまでにします
次はアイドルのPを出すかな。ちなみにブラックPにアイドルを奪われるかも
125 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/13(火) 19:39:52.36 ID:seGrFFh30
モバP「しかし、課金されたらやばいんじゃ…」
どこまで効果があるかわからない以上、過信はできない。
ブラックP「柚ちゃん、フェラ上手だねー」
柚「んちゅっ!じゅる!おいひい…ブラックPさんのち○ぽ…」
モバP「くそっ!あれ…?」
気が付いたら、メールが…
モバP「誰だ…?」
メールをよこしたアイドルを安価下でお願いします。ちなみにモバP、ブラックPとは別に担当Pがいます。
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/13(火) 19:47:20.71 ID:0dvITYqSo
由愛
127 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/13(火) 20:08:24.99 ID:seGrFFh30
呼び出されたのは…
由愛「も、モバPさん、こんにちは…」
成宮由愛ちゃんか。担当はどこだ?
由愛「今日はモバPさんとお話がしたいんです…」
モバP「は、はあ…」
由愛「モバPさんは私の事をどう思いますか?」
モバP「はい?」
どういう事だ?確か由愛ちゃんは由愛Pと付き合っているはず。
モバP「まあ、かわいいんじゃね?」
適当に濁すか。
由愛「そ、そうですか?嬉しいです」
なんで顔が赤くなってんだよ。
由愛「んっ!ここも…あっ!」
モバP「ちょ、ちょっと!どこを…」
股間を触られた。
由愛「こんな立派な…はあはあはあ…欲しいです…」
さらに妖しく手を動かす。いやらしい顔になっていく由愛。これは明らかにおかしい。
由愛「私の手で固くなってる…?直接…」
やばい、股間が…こんなところ由愛Pに見られたら。
由愛P「ゆ、由愛ちゃん!何してるの!」
嫌な予感が的中してしまう!
由愛「そ、その…モバPさんが…」
モバP「えっ!?」
泣きそうな顔になる由愛。
由愛P「お前、何してんだよ!人の担当に無理矢理!」
モバP「ご、誤解だ!由愛ちゃんが俺の股間をいきなり!」
由愛P「そんな訳あるか!」
由愛「…」
128 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/13(火) 20:32:22.59 ID:seGrFFh30
モバP「はあはあ…」
由愛Pの誤解をどうにかしないと、なんとか許してもらったが、次はヤバそうだ。
モバP「由愛ちゃんの変化はなんなんだ?」
あんな色仕掛けをするような娘じゃないはずだが…
由愛Pとは気まずい雰囲気のまま仕事は終わり、帰宅する。しかし、その先に待っていたのは…
晩御飯を食べているとちひろさんから電話が…
ちひろ『大変です!モバPさん!今すぐ逃げてください!』
モバP「な、なんで!」
ちひろ『担当Pさん達が何故かモバPさんがアイドルの私物を盗んだり、嫌がらせしたと怒っているんです!』
モバP「マジか!」
ちひろ『明日、会社に来たら…』
モバP「なんて事だ…」
できるだけ重要なものだけ持って逃げるしかないのか!
ちひろ『…あてはあるのですか?』
モバP「あては…」
その時、少し前にじいちゃんが事務所みたいな新居に住まないかと言われた事を思い出す。
モバP「ある」
ちひろ『わかりました!では…』
電話を切って急いでじいちゃんに連絡する。
鍵はじいちゃんが持っていたので詳しい事は伏せて鍵を貸してもらう。
じいちゃん「何があったか知らんが、ワシはお前の味方じゃぞ」
何度もお礼を言って俺は事務所のような建物を探す。
129 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/13(火) 21:50:51.43 ID:seGrFFh30
モバP「もうちょい先か」
かなり近くまで来たようだ。マップ機能は便利だな。
モバP「近くにスーパーがあるのか」
スーパーマーケットを確認。食べ物には困らなそうだな。
モバP「寒いな」
11月も後半になると夜風が…
モバP「さてと、着いたな」
二階建ての事務所か…少し奥まったところにあるな。日があたりにくいかも。
モバP「おじゃましまーす」
明かりをつけるとだだっ広い部屋が…もしかしてここが事務室か。
モバP「きれいだな」
他の部屋も見て回る。
モバP「奥は座敷と風呂か」
一階は事務室と狭めの座敷と風呂。
モバP「こっちはいかにもな居住空間だな」
二階は部屋が三つと台所、リビング。
モバP「なんか疲れたな」
事務所を回ったら疲れがどっとでた。適当な部屋で寝る。
130 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/13(火) 22:53:42.97 ID:seGrFFh30
モバP「朝か…」
気が付いたら朝。ちひろさん、大丈夫かな?社長も。
モバP「家具は…」
ある程度の家具はそろっているようだ。
モバP「とりあえず何か食べるか」
コンビニに向かう。スーパーはまだ開店してないしな。
モバP「どれ食べようかな」
適当に食べ物を選んでいく。
モバP「よーし」
食べ終えて次はネットで噂のチェック。
モバP「槙原志保ちゃん、頑張ってるな」
他にも色々なアイドル達の噂その他もろもろ
131 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/13(火) 23:05:40.55 ID:seGrFFh30
今日はここまでにします
モバPとの親愛度がかなり高いアイドルを2レス下までお願いします。アプリの影響を受けにくいです。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/13(火) 23:06:54.97 ID:hyotVgVno
早耶
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/13(火) 23:07:42.88 ID:xprnajcXo
聖
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/13(火) 23:35:06.47 ID:Q0qoG5HGo
1回出たんだから早耶Pは自重しようや
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/13(火) 23:37:09.87 ID:WOJy7ncmo
早耶Pは、も何もこのスレ基本俺ばっかが安価取ってるんだが
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/14(水) 00:15:20.60 ID:/6mjpF5ho
>>134
いちいち速報にチクるなクソが
目障りだからこのスレだけに引きこもってろボケ
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/14(水) 00:48:11.76 ID:2aew3+rso
>>136
むしろあちこち出回ってるのは早耶Pの方なんだよなぁ
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/14(水) 07:07:08.54 ID:tHcS6yWFo
は?
安価スレで安価取るのは別に何の問題もないだろ?
で、何でそれをいちいちあちこちで「また早耶Pが〜」
とか報告するの?アホなの?
139 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/14(水) 07:33:09.66 ID:JBAv7p+E0
モバP「ちひろさんからメールか」
ネットをチェックしていたら、ちひろさんからメールが…内容は奴のアプリが効きにくいアイドルについてだった。
ちひろ『アプリの効果はアイドルによって差があるようですね』
ちひろ『今のところ効きにくいアイドルで確認できたのは松原早耶ちゃんと望月聖ちゃんですね』
なるほどな。
ちひろ『あと、社長にはモバPさんは休職扱いにしてもらいましたので』
ありがたいな。こちらも気合を入れないといけないな。
まずは何をやるべきかだ。今日一日考えるとするか。
140 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/14(水) 07:38:11.66 ID:JBAv7p+E0
次は夜に更新します。
モバPは何をやるか。
効きにくいアイドルは
>>1
が何人か追加する予定。
さらに追加してほしいアイドルがいれば…効きにくいアイドルはモバPの味方になる予定。
ブラックPがアイドル担当Pにビデオレターとかも予定しています。
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/14(水) 18:08:56.83 ID:jxYmgZ2Eo
だから展開決めるなって
予定があるなら安価出す意味ないだろ
せめて黙っとけ
142 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/14(水) 21:34:14.58 ID:bcCif75r0
モバP「このアプリって出てから結構日にちが経っているんだな」
アプリについて改めて調べると色々わかってくる。
モバP「このアプリを防ぐ手段ってないのか?」
さらに調べる。
モバP「これなんか…ちひろさんに報告してみるか」
ちひろ『こんなアプリが…わかりました。試してみます』
メールの返信早いな。忙しくなりそうだ。
食糧を買い込んだ方がよさそうだ。スーパーに行こう。
モバP「少し贅沢するか」
事務所に戻るとメールが…ちひろさんからのお知らせだった。
ちひろ『プロダクションでCM撮影をするようです』
モバP「CMねえ…」
ちひろ『それと、深夜向けにバラエティとかも』
深夜バラエティの内容を安価下でお願いします。
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/14(水) 21:39:00.97 ID:wrkPO9va0
しまむーの笑顔で何でも頑張ります
セクハラされながら笑顔を強要される番組
最後にアヘ顔ダブルピース
144 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/14(水) 22:00:13.33 ID:bcCif75r0
だいたいの内容と収録場所を頭に叩きこんだ俺はちひろさんの手引きで潜入する事に。
と、その前に…
モバP「確か、似たようなのが昔に…」
ノートパソコンでログをあさる。
モバP「これか?」
>>143
の内容で誰がどんなセクハラをされているか安価下でお願いします
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/14(水) 22:23:31.75 ID:fsIxJcd+o
李衣菜にローションエロマッサージ
146 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/14(水) 22:55:15.53 ID:bcCif75r0
モバP「多田李衣菜のエロローションマッサージ…」
動画を開くと、多田李衣菜が水着姿でうつぶせに寝ている。
李衣菜「なんか緊張するなあ」
マッサージ師「李衣菜ちゃん、力を抜いてね」
マッサージ師が両手にローションをたっぷりとぬる。
李衣菜「よ、よろしくお願いしまーす」
まずは背中に…瞬く間に背中がローションまみれになる。
李衣菜「んっ…冷たいけどなんか…」
マッサージ師「次は肩に…」
李衣菜「ひゃっ!はあはあ…変な気分に…」
マッサージ師(ローションが効いてきたな)
李衣菜「そこは…ふああっ!だめっ!」
マッサージ師「李衣菜ちゃん、笑顔笑顔」
李衣菜「あっ!ロックな…あっあっあっ!」
ふとももや胸にもたんねんに塗り込む。たんねんに…
李衣菜「はあっ!やんっ!こんなの…うああっ!」
ローションとマッサージ師の手でセクハラされながらも必死に笑顔を作ろうとするが、できるはずもなく。
李衣菜「あっあっ!ああっ!あうっ!あああっ!」ビクビクッ!
パンツの中にもローションを塗られて絶頂する。
マッサージ師「李衣菜ちゃん、気持ちよかった?」
李衣菜「ふあい…あはっ!」
ローションまみれになって絶頂しながら笑顔を作る。だらしない笑顔だ。
マッサージ師「さすがロックアイドルだね、笑顔は忘れないとは」
李衣菜「あはっ…ありがとう…ございまひゅたあ…」
ゆっくりピースして動画は終わる。
147 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/14(水) 23:00:14.59 ID:bcCif75r0
今日はここまでにします。
深夜バラエティが始まります。
148 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/15(木) 21:45:38.71 ID:M4sSz1rA0
モバP「ここか…」
夕方…ちひろさんに教えてもらったスタジオにやってきた。
モバP「見つからないようにしないとな」
変装しているとはいえ、知り合いに見つかったらさすがにやばい。慎重に行かねば。
裏口からあっさりと潜入成功。時間的に収録はまだ先だ。色々と調べるか。
休憩室に入る。
モバP「誰もいないのか」
だが…
モバP「やばっ!」
人の気配を感じて隠れる。衝立の裏に。
スタッフ「やってらんねえよな」
スタッフ2「今回の収録って逆らう連中への見せしめらしいっすよ」
スタッフ「ああ、映像を使ってアイドルと担当Pを引き裂くとか」
どういう事だ?
スタッフ2「全員とヤル気か」
スタッフ「わからないですけど…」
ブラックPの奴、何をするつもりだ。
149 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/15(木) 22:13:06.71 ID:M4sSz1rA0
そして収録が始まる。
俺はできるだけ後方で見学する。
モバP「まずは…」
卯月「しまむーの笑顔で何でも頑張ります!」
収録が始まる。メインパーソナリティーは島村卯月。
モバP「うーむ」
卯月「まずはこのコーナー!」
最初のコーナーを安価下でお願いします。アイドル指定も可
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/15(木) 22:18:55.81 ID:SznsYI7zo
三好紗南
お尻を舐めてるのは誰でしょうかゲーム
151 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/15(木) 22:43:59.18 ID:M4sSz1rA0
卯月「お尻をなめているのは誰でしょうゲーム!」
名前の通り、誰が自分のお尻をなめているかを当てるゲーム。
卯月「ゲストは三好紗南ちゃん!」
紗南「あっという間にクリアしちゃうよ!」
自信満々だな。
紗南「ここに座ればいいの?」
卯月「はいっ!」
ひな壇のような椅子に座る。
卯月「準備はいいですか?では…」
紗南「んっ!はああ…」
卯月の号令とともにいきなり体をよじらせて震える。さっそくなめられているな。
紗南「やっ!ふああ…そこは…あはっ!」
激しくなめられているのか?さらに体を震わせる。
紗南「くすぐっ…ちょっ!弱点つかれてるう!あっ!あっ!」
卯月「誰になめられているかわかりますか?」
紗南「むりぃっ!わからないよ!ふあっ!ふあっ!」ビクビクッ!ビクビクッ!
卯月「ヒントは…紗南ちゃんが大好きな人です」
紗南「だ、大好きって…そん…いつもより激しすぎ!バグっちゃうよ!あああ!」
卯月「正解はわかりましたか?」
紗南「うあっ!紗南Pさんでしょ!んあっ!」ビクビクッ!
卯月「正解です!」
紗南が前のめりになると紗南Pが…
ドカンッ!
ひな壇から飛び出した紗南P。
紗南「も、もう…激しすぎだよ!」
紗南P「紗南ちゃんのお尻、なかなかだったよ!」
紗南「ちょっ!もう!」
照れくさそうにほほをふくらませる紗南。
紗南「…ちゃんとエンディングまで付き合ってよ」
卯月「仲がよくてうらやましいですね」
152 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/15(木) 23:05:11.02 ID:M4sSz1rA0
卯月「さて、次は…」
いきなり舞台袖に引っ込む。
卯月「こちらですね」
スタッフとともに再び登場。でかいモニターのようなものもある。
卯月「私、島村卯月の笑顔な一日」
モバP「???」
卯月「わかりやすく言いますと私の一日に密着する映像ですね」
卯月「と、その前にCMに入りますね」
そう言うとスタッフが卯月にセクハラをする。胸を触られたり、尻をもまれても…
卯月「あはっ!島村卯月、CMの最中も頑張りますね!あんっ!あんっ!」ビクンッ!
それでも笑顔は崩さない。
153 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/15(木) 23:10:34.12 ID:M4sSz1rA0
今日はここまでにします。
島村卯月の密着一日か
154 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/16(金) 21:50:33.43 ID:hYqyibFQ0
という訳でセクハラされつつ、モニターを起動させる。
卯月「おはようございます!まずは…」
なんだかんだで高校生である卯月は制服に着替えて学校に向かう。
卯月「いい天気で絶好の撮影日和ですね」
通学路をゆっくりと歩く。
卯月「あっ!」
見かけたアイドルを安価下でお願いします。一緒に通学路でセクハラされます。
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/16(金) 21:53:41.44 ID:47e2Jah1o
聖
156 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/16(金) 22:26:14.29 ID:hYqyibFQ0
卯月「聖ちゃーん」
聖「卯月さん?おはようございます」
望月聖が歩いていた。卯月は駆け寄る。
卯月「聖ちゃんも学校ですか?」
聖「はい…」
卯月「じゃあ、一緒に行きましょう!」
色々な話をしながら歩く二人。
聖「わたしも…歌のレッスンを…」
卯月「聖ちゃんの歌、すごいですもんね。トレーナーさんも驚いてましたし」
聖「うれしいけど…ちょっと照れちゃいますね…」
卯月「私も頑張らないと!」フンス
学校に着いた二人。小中高とすぐ近くにある。同じ系統の学校です。
アイドル活動にも理解があり、アイドルの大半が通っています。その一方でアイドルはよくセクハラされる。
それぞれの学年の学校に入る二人。
学校内で島村卯月と望月聖が受けるセクハラか色仕掛けを2レス下までお願いします
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/16(金) 22:28:23.69 ID:d9t1vuD20
スカートめくり
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/16(金) 22:30:33.55 ID:L+k6TBcjO
尻やアナルを揉まれ撫でられイカされる
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/16(金) 22:30:40.01 ID:T0r6Ti03o
トイレに行こうとした所を拘束し漏らして発見したクラスメイトに輪姦されるまで撮影し続ける。
160 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/16(金) 22:54:21.47 ID:hYqyibFQ0
島村卯月は廊下を歩いている。すると…
男子生徒「おはよー!島村!それ!」
いきなり背後から走ってきた男子生徒にスカートをめくられる。パンツが丸見え。
卯月「きゃっ!もう!」
怒っているようでどこか嬉しそう。
男子生徒「もういっちょ!」
さらに素早くスカートをめくられる。
卯月「やん!いい加減にしてください!」
男子生徒「おー、オーソドックスなパンツだね」
卯月「うう…もう知りません!」
161 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/16(金) 23:10:21.66 ID:hYqyibFQ0
その一方で望月聖は…
聖「〜♪」
鼻歌を歌いながら席につこうとしたその時。
男子生徒「ほい」
いきなり横からスカートをつままれてめくられる。
聖「えっ…?きゃっ…」
恥ずかしそうにスカートを押さえるが、意味がない。
聖「…」
授業の支度のために鞄から文房具や教科書をとり出していく。
聖「あっ…」
バサッバサッ!と教科書を落としてしまう。
かがんで取ろうとすると、お尻が男子生徒に突き出すように上がり。
男子生徒「へへ…」
聞こえないように近づいてスカートをつかんでめくり上げた。パンツが晒される。
聖「これも…」
拾うのに夢中でまったく気づかない聖。
男子生徒「白い下着か」
聖「うん?あっ…やだ…」
さすがに気づいた聖は距離をとる。
男子生徒「朝からいいもの見れたぜ」
162 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/16(金) 23:48:36.06 ID:hYqyibFQ0
今日はここまでにします。
>>158
ちゃんとはやりますので…
163 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/17(土) 16:50:21.65 ID:TFOstE5G0
さらには島村卯月の授業中にも…
先生「島村さん、この朗読を…」
卯月「はい!」
元気よく立ち上がる卯月。隣の男子生徒は…
男子生徒(おっ!なかなかの…)
尻に視線を集中させて…
卯月「この、魚は…あっ」
顔を赤くする卯月。
先生「どうしました?」
卯月「な、なんでもあり…ません…はっ」
先生「…?」
卯月「おいしそ、う…はあはあ…ですね…あんっ!」ビクンッ!
卯月(やだあ、お尻を触られて…いやあ…)
男子生徒は卯月の尻をもんでいた。
卯月「んっ!ふああっ!ああっ!」
先生「島村さん!本当に大丈夫ですか!?」
さすがに心配になってきた先生。
卯月「だ、大丈夫…あうっ!」ズブッ!
卯月(指が…だめえっ!)
男子生徒の手が卯月の尻穴にくいこむ。
卯月「んっ!はあっ!いき…ます!お、おいしい…もっとたべ…たいです…」
体をけいれんさせる。絶頂したようだ。
先生「もういいわ、保健室に行きなさい」
卯月「はあはあ…」
フラフラと保健室に向かう。
卯月(私、授業中にイッちゃった…)
164 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/17(土) 18:54:36.38 ID:TFOstE5G0
そして、望月聖は…
聖「お腹がすきました…」
昼休みになって弁当を開ける。
聖「ごちそうさまでした…」
手を合わせて弁当箱を片付ける。
聖「少し外の空気を吸います」
窓の外を見ていると…
男子生徒「望月のやつ、外を見てるな、今なら…」
スカートをめくった男子生徒がそーっと聖の背後に立つ。
聖「爽やかな…ひゃっ!」
男子生徒「望月のケツやわらけー」
いきなり尻をもむ。
聖「や、やめて…ください…」
か細い声で抗議するが、お構い無しに尻をもみまくる。
男子生徒「やっぱり、アイドルになると色々とでかくなるのかね」
こねるように揉む。
聖「そんなの…わかりません…あんっ!あんっ!」
男子生徒「おやおや〜、いやらしい声が出てますぞ?」
調子に乗って強く揉む。
聖「いやっ…お願いですからやめてくださいっ」
聖「だめ…んんっ!」ビクビクッ!
よだれをたらして上を向く。表情も色っぽい。
聖「ふああ…」
男子生徒「望月、いやらしい…」ゴクリ
聖「もう、ゆる…してください…」
潤んだ目で見る。
男子生徒「あ…ああ」
さすがにこれ以上はまずいと思ったのか、男子生徒は立ち去る。
聖(私、お尻が…?)
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/17(土) 20:15:38.15 ID:ipi8Sqpn0
なんで荒れないのかわからん
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/17(土) 20:16:35.58 ID:husOrrFuo
荒らす価値すらない
167 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/17(土) 21:46:44.27 ID:TFOstE5G0
卯月「学校が終わって今日は寄り道しちゃいます」
聖「どこに行くの?」
卯月「そうですね…」
ファーストフード店にやってきた二人。
卯月「これとこれを…」
適当に注文して、席に座る。
聖「おいしい…」
卯月「そうですか?私もおいしいですよ」
聖「うん」
卯月「このナゲットどうですか?」
聖「でも…」
卯月「遠慮しないでください!はい!」
聖「いただきます…」
卯月「それにしても、今日は疲れました」
聖「卯月さんも…?」
卯月「聖ちゃんもですか?」
聖「うん…でも、活動は楽しい…」
卯月「私もです!」
こうしてファーストフード店で楽しい時間を過ごした。
168 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/17(土) 22:18:55.18 ID:TFOstE5G0
今日はここまでにします
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/17(土) 22:29:28.99 ID:mxAyJHn/o
おつ
170 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/18(日) 12:06:41.34 ID:BfDvcTMt0
卯月「聖ちゃんと別れて私はお家に帰ります」
卯月「ただいまー」
卯月はいきなり振り返った。
卯月「今回はここまでですね、次はもっとすごいのを見せますから」
手を振りながら、笑顔で家に入る。映像はここで終わる。
卯月「い、いかがでしたか?あんっ!あんっ!」
笑顔でスタッフに後ろから貫かれる卯月。
卯月「また、CMです…次のコーナーは…んあっ!インタビューの…ふああっ!中にぃっ!」
中出しされている。
セクハラインタビューされるアイドルを安価下でお願いします。ブラックPに好感度をマックスにされています
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/18(日) 12:11:17.23 ID:iz630yGho
奏
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/18(日) 12:11:39.39 ID:SlQFzEo30
しぶりん
173 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/18(日) 12:20:00.06 ID:BfDvcTMt0
卯月「は、速水奏ちゃんがゲストに…」
映像が切り替わる。小さい部屋で速水奏がテーブルに座っている。
記者「よろしくお願いします」
奏「こちらこそよろしく」
笑顔で記者に答える。よく見ると目にハートが浮かんでいる。
記者「ではさっそく…まずは処女喪失のシチュエーション、もしくは枕とかを…」
奏「ふふっ、いいわよ」
明らかにセクハラ質問だが、速水奏はまったく動じていない。
速水奏の処女喪失か枕営業のシチュエーションを安価下でお願いします
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/18(日) 12:30:22.31 ID:jNF3+6rco
処女喪失
小学生の頃、覆面をつけた通り魔(実はモバP)にナイフで脅され中出し。妊娠するも誰にも話せず堕ろせなくなり出産した
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/18(日) 12:36:47.39 ID:SlQFzEo30
ブラックpに目隠し拘束されローターではイカされず長時間焦らされる
その後発情した体でフェラを仕込まれた後に
挿入、何度も中だしされ最後は無意識にだいしゅきほーるど
176 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/18(日) 12:48:02.62 ID:BfDvcTMt0
奏「処女喪失ね…」
小学生の頃、好奇心旺盛だった私は人気のない工場で一人でボールを投げたりして遊んでいた。
奏「あっ」
勢いよく投げてボールが変な方向に…その先には…
覆面男「…」
奏「えっ?ああ…」
威圧感と恐怖で私は動けなくなる。
覆面男は早足で私に近づいて…
奏「きゃあ!」
押し倒された私はスカートを脱がされて無理矢理キスを…
奏「んぐっ!いやあ!」
覆面男はさらに下着も脱がせて、ち○ぽを見せてきた。
覆面男「騒ぐな」
ナイフを取り出してきた。この瞬間、私は抵抗をやめた。
奏「ひぎぃっ!いたあい!うああ!」
誰にも入れさせた事のないあそこに覆面男のアレが入った。痛みだけが私を支配する。
奏「あがっ!はあっ!」
覆面男はひたすらに腰を振っていた。
覆面男「中に…」
中?何を…?
奏「あ、熱いのが!ううう…」
熱くて白い液体が…
それから覆面男は満足したのか、急いで逃げた。
それからは大変だった。妊娠が発覚してしまい、出産して…でも、なぜかすぐに…
177 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/18(日) 12:49:19.07 ID:BfDvcTMt0
すみません、覆面男がモバPは無理があるので変更しました
178 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/18(日) 13:53:39.72 ID:BfDvcTMt0
記者「すごいですね…本当なんですか?」
奏「どうかしら…」
ブラックP「くくく」
奏の後ろからブラックP登場。
奏「あら、ブラックPさん?」
ブラックP「俺も隣いいか?」
奏「もちろん、いいわよ」
どこか嬉しそうな奏。嫌われていたはずだか…
ブラックP「…」
奏「もうっ!駄目よ…」
ブラックPが奏のふとももを撫でている。駄目と言いつつもまったく嫌がっているようには見えない。
奏「あっあっ…」
ニチャニチャといやらしい音が響く。
記者「もしかして、お邪魔ですかね?」
ブラックP「いやいや、しばらくシコッていいよ」
奏「あんっ!あっ!はあ…」
インタビューはここで終わる。
179 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/18(日) 15:04:31.37 ID:BfDvcTMt0
卯月「ブラックPさんって人気者なんですね!奏ちゃんがうらやましいです!あっ!はあっ!」
まだセクハラされている。中から精液があふれていた。
卯月「あとは…えーと…はうっ!」
スタッフ「こっちこっち」
カンペを見せる。
卯月「あっ、はい!今日はこれでお別れです!ありがとうございました!えへへっ!あああっ!」
エヘ顔ダブルピースがアップになり、収録は終わる。
しかし、まだ…
その場を離れた俺はさらなる資料を求める。
モバP「奴の言う見せしめとはなんなんだ?」
あれで終わりのはずがない。絶対に何かあるはず。
180 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/18(日) 15:39:46.92 ID:BfDvcTMt0
今日はもう更新できないかもしれません。
ブラックPに逆らうアイドルを2レス下までお願いします。担当Pがいるという設定です。
洗脳NTRされる予定。
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/18(日) 15:42:27.41 ID:0PoIZoMUo
裕美
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/18(日) 15:43:32.16 ID:yJmt/ZLTo
茜
183 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/18(日) 23:08:34.96 ID:BfDvcTMt0
モバP「潮時か」
これ以上、このスタジオにいても意味がないと判断した俺は帰宅する事にした。
事務所?兼自宅に帰った俺はご飯を食べる。
モバP「ちひろさんからのメールか」
ご飯を食べ終えてメールを見る。
ちひろ『このリンクを…』
メールには謎のアドレスがある。接続すると…
アイドルの動画などが集まるサイトだった。
しかし、内容はかなり…
ぶっちゃけエロサイトだが、映っているアイドルはどれも見た顔ばかりだった。
モバP「関裕美と日野茜をNTRしてやった?」
なぜか気になる。さっそく再生すると…
184 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/18(日) 23:12:22.00 ID:BfDvcTMt0
今日はここまでにします
関裕美と日野茜が担当Pとしていたプレイを2レス下までお願いします。ブラックPが同じ事をします
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/18(日) 23:14:46.26 ID:jxTCeD22o
裕美 クリトリスと乳首にワイヤーを巻き付けて引っ張りながらコブ縄渡りをさせる
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/18(日) 23:18:55.88 ID:GnwOcGsFo
茜
両手両足を縛りプールのど真ん中で窒息寸前レイプ
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/19(月) 01:28:27.76 ID:03Izp4Xv0
安価通りにしかやってねえな
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/19(月) 05:07:38.82 ID:o8Tc1i+go
そりゃ安価SSだからな
でも先の展開を作者が全部バラすから全然楽しくないな
エロ描写が上手いかと言われればそうでもないし
189 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/19(月) 20:23:09.73 ID:dKDsVJmD0
さっそく見てみると…
どこかの薄暗い部屋にて…
ピンと張ったロープが見える。
裕美「ああ…こんなの…あうっ!」
ロープに跨がった関裕美が苦痛に顔を歪めながらも上気した顔でロープをゆっくりと…
ブラックP「おらっ!さっさと来い!」グイッ!
ブラックPが関裕美に近づく。何かを引っ張っている。
裕美「ひぎっ!うあっ!」
ズームアップする画面、ブラックPの手には糸のようなものが。
裕美「行きますう!すぐに行きますからっ!引っ張らないで!乳首とクリがあっ!ああっ!」
ブラックPが糸のようなものを引っ張る度に乳首とクリ○リスがビンッとブラックPの方に突きだされる。
引っ張られながらもなんとか進むが…
裕美「ふうっ!ああんっ!おま○こがこすれえ…」
途中にあるロープのコブが裕美のおま○こを容赦なく責める。
ブラックP「トロくせえなあ」
さらに強く引っ張る。
裕美「あがっ!うああっ!」
ブラックP「裕美Pも変態だなあ、自分の担当アイドルにこんな事をね」
裕美「はあい、裕美Pさんみたいな変態さんには興味がありません」
ブラックPがスマホをいじると、関裕美の目にハートが…
裕美「あ、アイドル関裕美は…ブラックPさんの愛人になります♪」
ブラックP「だとよ」
裕美「あげたアクセサリーは捨てといてくださいね、今度はブラックPさんのためにぃっ!作りますからあっが!」
さらに引っ張ってコブとワイヤーで絶頂させる。
190 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/19(月) 21:36:10.38 ID:dKDsVJmD0
モバP「マジかよ、裕美P…」
画像は切り替わる。
どこかで見たプールの中で日野茜がビキニ姿で泳いでいるが、何か様子がおかしい。
茜「ふぱっ!両手両足が縛られてうまく…ごぼっ!」
どうやら拘束されているらしく、顔を水面から出すので精一杯のようだ。
茜「ブラックPさん!早く来てください!」
目がハートになり始める。
ブラックP「へへ…」
ブラックPが背後からこっそりと近付く。
茜「あっ!ごぼっ!ごぼっ!」
突き飛ばされて沈む。
ブラックP「そらっ!」
無理矢理、水着をはぎ取り、考える間もなく…
茜「ぐぼっ!かはっ!ごぼごぼ…」
水中なので何を言っているのかわからない。
ブラックP「ほらよ!」
茜「ぼごおっ!がぶっ!」
そのままセックスをする。ブラックPは水面から頭が出ているので問題ないが…
茜(溺れちゃいます!)
水中の茜は必死で耐える。
ブラックP「おらおらっ!締まりが悪いぞ!」
茜「ごぼぼっ!」(そんな事言われてもお!)
そんな余裕などない。
ブラックP「イクッ!」ドビュッ!
茜(ブラックPさんの精液!こぼれないように!でも、溺れちゃいます!苦しい!)
拘束を解かれた日野茜は頭を下げて…
茜「ブラックPさんの精液!ありがとうございました!」
また水面に頭を突っ込む。
191 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/19(月) 22:24:47.54 ID:dKDsVJmD0
モバP「」
もはや言葉もない。ブラックPによる侵食がここまで進んでいたとは。
モバP「これもう、駄目なんじゃ…」
ブラックPによる乗っ取りが現実味をおびてきた。
そしていよいよ、乗っ取りは…
モバP「なんて事だ…」
P社長「うう…」
次の日、社長をコンビニで保護した。どうやら追い出されたらしい。
ちひろ「…」
ちひろさんもだ。
192 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/19(月) 22:41:02.07 ID:dKDsVJmD0
今日はここまでにします
社長と付き合っているアイドルを安価下でお願いします。
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/19(月) 22:44:37.93 ID:lPe3suaSo
歌鈴
194 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/20(火) 21:36:31.00 ID:OZkJds6P0
社長「奴はとうとう私達の排除に乗り出したようだ」
ちひろ「私も頑張ったのですが…」
なんでも、ブラックPの横暴を見かねた社長が注意をしつこくしたら、ブラックPが逆ギレしてアイドル達とともにプロダクションを出ていくと言い出したようた。
アイドル達はアプリで操られてブラックPの言うことならなんでも聞く状態にされているのでどうにもならなかった。
社長「歌鈴ちゃんには効いてなかったようだが、大半のアイドルはもう…」
社長は道明寺歌鈴と付き合っている。とはいえ、贔屓にする事はなく、他のアイドルと同様に扱っていた。
ちひろ「なんとか歌鈴ちゃんだけでも保護は…」
モバP「歌鈴ちゃんはどこに?」
社長「…ネットカフェに避難させたよ、あそこならブラックPにも…」
ちひろ「急いだ方がいいかもしれませんね」
ネットカフェに向かう事にする。
195 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/20(火) 22:28:27.10 ID:OZkJds6P0
歌鈴「うう、ここにいれば安心って言われましゅたけど…」
道明寺歌鈴はネットカフェの個室に隠れていた。
歌鈴「どうなってしまうの…みんなが…おかしく…」
自分の同僚や友達が変わっていく事に不安だけが増幅されていく。
歌鈴「社長にこのまま見捨てられ…ううん、大丈夫!」
適当にパソコンで動画などを見て気を紛らわす。
歌鈴「これ、おいしい…」
社長が買ってきてくれたお菓子を食べる。
社長「歌鈴!」
扉から社長の声が。すぐさま開ける。
歌鈴「しゃ、社長さん〜」
自分の恋人が来て思わず抱きつく。
社長「すまないな、不安だったろう」
歌鈴「そ、それは…でも、来てくれたから大丈夫です!」
社長「とりあえず、潜伏先はモバP君がなんとかしてくれるようだ。歌鈴も…」
歌鈴「わかりましょた!あっ…」
歌鈴「事務所ですか?」
社長「そんなところだね」
歌鈴「モバPさんはなんでこんなものを?」
社長「わからない」
歌鈴「大丈夫かな…」
社長「いざとなったら…」
196 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/20(火) 22:48:55.48 ID:OZkJds6P0
今日はここまでにします。
197 :
◆Dwlh6QDoqo
[sage]:2016/12/21(水) 19:56:54.09 ID:OyYYGOf80
社長「あれ?」
中に入ると、だだっ広い部屋だった場所が事務室のようになり始めていた。
モバP「おかえりなさい」
留守番していたモバPがデスクを運んでいます。
社長「モバPくん、これはいったい?」
モバP「仕事ができるように色々とね」
ちひろ「ここでもやれる事はあるはずですし」
歌鈴「でも、資料とかは…?」
モバP「それは…」
資料などはほとんど持ち込めなかった。
ちひろ「なんとか取り戻したいですね、それにノートパソコンも」
モバP「ノートパソコン?」
ちひろ「はい、実は仕事や事務関連の資料のバックアップをしてあるんです、それさえあれば、ここでも仕事はどうにかできます」
歌鈴「そ、そうなんでしゅか?あっ…」
ちひろ「はい、ブラックPさんも万が一に備えて確保しているはずですし」
モバP「なるほど、だったら…」
198 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/21(水) 21:29:17.44 ID:OyYYGOf80
なんでこんな事になってしまったのか…
モバP「さて、と」
翌日の夜、俺はノートパソコンの回収をする羽目になる。しかも、潜入しなくてはいけない。
モバP「この時間なら、ある程度の人はいるはずだ」
空っぽの状態で潜入すると警備保証に妨害される恐れがある。
モバP「幸い、中の構造はわかっている。ただ、ノートパソコンがどこにあるかだな」
たぶん、すぐ使えるようにしてあるはずだ。
モバP「ちひろさんのデスクを探すか」
プロダクションの鍵のスペアをもらっているし、どの部屋でも入れるはずだ。
どうするかな?
1、裏口から入る
2、非常階段から
3、通気ダクトから
安価下でお願いします
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/21(水) 21:31:24.56 ID:To1hCP1No
1
200 :
◆Dwlh6QDoqo
:2016/12/21(水) 21:54:10.00 ID:OyYYGOf80
モバP「裏口から入るか」
裏口は暗く、見つかる心配はなさそうだ。
モバP「まずは事務室に向かうか」
モバP「暗いなあ、仕事終わったのか?」
事務室には誰もいない…
モバP「ちひろさんのデスクはどこだ?」
暗い中でも必死に探す。
モバP「これか!」
デスクはすぐに見つかった。まだ処分されてなかった事に安堵する。
鍵を使って開ける。中には資料。
モバP「ノートパソコンはないのか」
どうやらなさそうだ。
モバP「隠したのか?」
だとすると骨が折れそうだ。
カツーンカツーン
突然の足音。
モバP「やばい!」
デスクの下に隠れる。
カツーンカツーンカツーン
どうやらこの部屋に入ってきたようだ。
入ってきたアイドルを安価下でお願いします
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/21(水) 21:58:19.26 ID:hnrEBV/6o
美紗希
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