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P「オナ禁誓いウォーカーだがそろそろ暗黒面に堕ちそう」
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/06(火) 03:35:38.20 ID:WkwXl53K0
※エロ、マジキチ系、一部キャラ崩壊
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 03:36:44.43 ID:WkwXl53K0
忘れてた……。デレマスSSです
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 03:44:26.28 ID:WkwXl53K0
P「……」
ちひろ「あの、プロデューサーさん?」
P「……」
ちひろ「プロデューサーさん」
P「……」
ちひろ「プロデューサーさん……!」トントン
P「ああああああああああああっすううううううううううううう……!!!!」
ちひろ「――ひっ!!」
P「ああ……! す、すみません……」
ちひろ「あの……。大丈夫ですか?」
P「ええ。大丈夫ですぅぅぅぅぅー……」キリッ
ちひろ「そ、そうですか……」
P「どうしました?」
ちひろ「い、いえ……。真顔でずっと正面向いていらっしゃったので、心配になって」
P「あ、ああ……。なるほど、すみません」
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/06(火) 03:46:03.75 ID:MFmxxi98o
モバつけろ先輩が来るぞ!
逃げろ!やってくるぞ!モバつけろ先輩がやってくるぞ!
モバつけろ先輩が!!
モバつけろ
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 03:48:17.58 ID:WkwXl53K0
ちひろ「いえいえ……。最近疲れてます?」
P「疲れ――確かに、疲れてるかもしれません」
ちひろ「最近忙しいですもんね」
P「ええ。おかげさまで……」
ちひろ「うちの事務所のクール部門もプロデューサーさんのおかげで右肩上がりです」
P「いえ、そんなことは……」
ちひろ「しかし新ユニットの構想や新人のスカウト、営業など……色んな仕事が急に増えました」
ちひろ「嬉しい反面、この事務所のキャパシティーを超える勢いで……」
ちひろ「なんだかプロデューサーさんにまかせっきりになってしまい、申し訳ありません」
P「いえいえ、それが私の仕事ですから」
P「今を乗り越えれば、ある程度は安定すると思います」
P「なので、あとひと踏ん張りです」
ちひろ「私にできることがあれば申しつけください」
P「いえ、私こそちひろさんに頼りっぱなしで……。申し訳ない……」
ちひろ「そんなことはありません……。お疲れのようなので、無理はなさらないでくださいね?」
ちひろ「プロデューサーさんが倒れてしまったら大変です」
P「ええ……。お気遣い、ありがとうございます」
P「ということで――さっそくですが一服してきます」
P「仕事もちょうど一段落したので」
ちひろ「はい。行ってらっしゃいませ」
P「行ってきます――」
P「……」
P「ふぅ……」
P「……」
P「ああああああああああああああああっ!!!!!!」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 03:51:43.06 ID:WkwXl53K0
P「もう我慢できにゃいっ!」
P「にゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!!!」
P「ふざけんなっ! フ〇ック! ビ〇チ!」
P「ちひろフ〇ック!!」
P「あいつをフ〇ックしてやる!」
P「何だあの脚っ! ストッキング!」
P「エッッッッロッッッッ!!!!」
P「ああああああああっすううううううううううう……!!」
P「……」
P「ダメだ。タバコタバコ……」
P「……」モゾモゾ
P「あああああああああああああああああああっすうううううううううううううううう!!」
P「ポケットまさぐっただけでフル〇ッキとかやべぇよ!! なんだこれ!?」
P「ニコチンとらないと……! タバコで誤魔化せ……」
P「ふぅー……。はぁ……。生き返る……」
P「……」
P「クソ……。エレクションがおさまらねぇ」
P「ちなみに、英語のElection(選挙)とErection(〇起)の発音には気をつけようね!」
P「日本人はLとRの区別が苦手だからねっ!」
P「私は今回の〇起は自民党の〇〇に投票しました――なんてことのないように!」
P「……」
P「ダメだ。本格的に頭がおかしくなってきた……」
P「頭だけじゃなく、MyLittleBrotherもおかしい……」
P「ふぅ……」
P(そもそもどうしてこんなことになったのか――それは一か月ほどさかのぼる)
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 03:56:49.37 ID:WkwXl53K0
[一か月前]
志希「お疲れーっ!!」ガチャッ
P「部屋、間違ってるぞ」
志希「あ、間違えましたー! てへっ☆」ガチャ
P「……」イラッ
志希「――お疲れっ!!」
P「部屋間違ってるぞ」
志希「あ、間違えましたー」ガチャ
P「……」イラッ
志希「お疲れーっ!!」
P「分 か っ た よ ! !」
P「部屋間違ってるって言ってるだろ!! ここはキュートの部屋じゃねーから!!」
志希「確かにこんな窓際族、某特命係みたいな僻地はキュートの部署じゃないねっ」
P「分かってるなら帰れよ!! イヤミか貴様っ!?」
志希「冗談だよ冗談!」
P「キュートのアイドル様がクールの僻地に何の用だ」
P「先輩(キュートのP)に言いつけてやるからな」
志希「まぁまぁ。ここに来たのは理由がありましてー」
P「そうだろうな。早く言え、そして帰れ」
志希「これ、キミに差し入れだよん♪」コトッ
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:00:33.35 ID:WkwXl53K0
P「――これは?」
志希「見れば分かるじゃーん。栄養ドリンクだよ栄養ドリンク」
P「……」
志希「なにかな、その目は」
P「お前、『くれぐれも悪用するんじゃないぞ』ってセリフ、知ってるか?」
志希「なんのことかな」
P「お前の大先輩でもあるア〇サ博士のありがたいお言葉だ」
志希「それ、原作では一言も言ってないんじゃなかった?」
P「知ってるんじゃねーか」
志希「おっと、バレたー(棒)」
P「いらん、お前が飲め」
志希「えー。あたしの心遣いを無下にするんだ」
P「理由その一――栄養ドリンクのラベルがないのはなぜか」
志希「それは……。ほら、テレビ的な意味で」
P「今は収録してない。スポンサーのしがらみもない。よってラベルを剥がす意味はない」
P「お前、俺をモルモットにする気だろ」
P「自分が間違って飲まないように、区別するためにラベルを剥がしたんだな?」
志希「ヒュー、ヒュー……。プヒュー。ピーヒョロロロロ……」
P「口笛吹けてない……。ってか、最後のトンビの鳴き声はむしろどうやるんだよ。思わず上を見ちゃったじゃねーか」
志希「だってさぁー。モルモッ……実験台としてふさわしいのはキミくらいだもん」
P「認めたな――ってか、モルモットも実験台も意味は同じなんですけど。言い換えられてねーよ」
志希「お願いっ!」
P「やだ」
志希「おーねがい、シンデレラッ☆」
P「――死ねッ」ボソッ
志希「今『死ね』って言ったでしょ!? アイドルに向かって!!」
P「ふざけんな!! 何でモルモットにならなくちゃいけないんだよ!?」
志希「あー、いいのかなぁ……」ニヤリ
P「何だよ……」
志希「あたし、知ってるんですよぉー……。キミが『DT』ってこと」
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:05:55.78 ID:WkwXl53K0
P「――ッ!?」
志希「彼女いない歴=年齢」
志希「20代も後半に入って、彼女の一人もいないんだぁ……」
P「やめろ」
志希「その上、DTなんて……。いや、童貞なんてっ!!」
P「言い直すな」
志希「先輩や同僚さんと飲み会の時、大変そうですねー」
P「……」
志希「飲み会……。仕事の話だけじゃないと思います」
志希「過去の恋愛から下ネタトークまで、アルコールが入れば色んな話をしますよねー」
志希「どうやって切り抜けたんですか?」
P「うるせー」
志希「まさか……。見栄を張って『俺にも彼女がいた』なんて言っちゃったり……?」
P「そんなこと言ってねぇ」
志希「飲み会の後、男の人ってよく大人のお店に行くって聞きますけど」
志希「ガールズバー、キャバクラ、〇っパブ、〇ープ……」
P「おい待て。何でそんなリアルな話を知ってるんだ。お前18だろ。アイドルがそんなこと言っちゃいけません」
志希「先輩に誘われたりしませんでしたか……?」
P「ないね。うちの先輩方はちゃんとした人だから」
志希「もしかして、本番が怖くて自分だけ逃げた――」
P「うるさいわ!! 〇すぞ!!」
志希「あーっ、アイドルに向かって『殺すぞ』って言ったぁ!!」
P「わざわざ『〇すぞ!!』って伏せたのに直接言うな!!」
志希「普段『お前たちならできる』とか『緊張して当たり前だ』とか、さぞありがたいお言葉を言っているキミがDT、童貞ってことを知られたら……」
P「だからわざわざ言い直すな」
志希「キミの担当アイドルはどう思うかなぁー」
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:10:42.82 ID:WkwXl53K0
P「……」
志希「キミはあたしが見込んだモルモッ……男性です」
P「ここまで来たら、もう隠さなくていいよめんどくせー」
志希「あなたには可能性の匂いがする」
P「あなたには希望の匂いがする――みたいに言うな。あの鐘を鳴らすのは俺じゃねぇから」
P「ってか、今どきの18歳がよく知ってたなオイ」
志希「そういうわけで、お願いっ☆」
P「断る」
志希「アイドルのプロデューサーが女性経験もない大人だって分かったら、みんなどう思うだろうねぇー」
P「はっ、笑わせるな!」
P「お前たちのファンがどんな人間か、知らないとは言わせないぞ!?」
P「そんなどうしようもない人間の心理が分かるのは俺みたいなDTだけだっ!!」
志希「その、『どうしようもない人間』の中にはキミも入っているんですがそれは……」
P「つまり、プロデューサーとして申し分ないステータスを持っている、ということだ!!」
P「まあ、生まれ持った才能ってやつかな……」
志希「どうしてそんな悲しい顔をしているの?」
P「……」
志希「自分で言ってて虚しくならない?」
P「やめろ。やめてください……」
志希「だーかーら、そんなキミのためにこのドリンクがあるんだよ♪」
P「な、なんだってー!?」
志希「てってれてっててーっててー♪ あかまむし〜」
P「〇ラえもんにしては夢も希望もねぇよその道具!!」
志希「生たまごぉ〜(ネットリ)」
P「お前ほんとに18歳かっ!?」
志希「というわけで、クソ童貞野郎のキミには最適な栄養ドリンクだよ」
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:16:20.29 ID:WkwXl53K0
P「もうツッコムの疲れた……」
志希「突っ込む!?」
P「うるさいなもう!!」
P「それで……。一応聞くけど、どんな効能があるんだよ」
志希「ズバリ、これを飲めばモテるでしょう!」
志希「――こんな感じで」スッ
P「わざわざ雑誌の後ろにある『金の風呂に女と浸かってるアイツ』の画像を用意しなくてもいいから」
P「ってか、そんなもん信用できるわけがねーだろ」
志希「ところがどっこい」
志希「このドリンクには、あたしが長い年月をかけて調合してきた様々なフェロモンが入っています♪」
P「いや、『老舗のタレ』みたいに言われても信用できねーよ!!」
P「ってか、混ぜればいいってもんじゃねーだろが!!」
志希「もちろん、この天才ドクターのあたしが実験に実験を重ねて調合したものだから安心してねん♪」
P「できねーよ!!」
志希「これを飲めば、あらビックリ!! すれ違う女の人のピーがピーでピー!!」
P「ピーじゃ分かんねぇよ!? ピーって俺かっ!?」
志希「そんな効能です♪」
P「どんな効能だよっ!?」
志希「まあ簡単に言えば、飲んだ次の瞬間からモテモテってことだよ!」
P「簡単に言うな」
志希「彼女も簡単にできちゃうよん♪」
P「あのな、そいつの効能がどれくらい続くのか知らねーけど」
P「例えそいつのおかげで彼女ができたとしても、効能が切れたらおしまいじゃねーか」
志希「わかってないなー。あのね、第一印象でグッと引き寄せて、それからは自分の努力次第だよ? 恋愛ってそういうもんでしょ? なんでもかんでも道具で解決できると思ったら大間違いだよ? 20数年も生きてきて気付かないもんなの?」
P「何で俺が説教されてるんですかね」
志希「つまり、これを飲んだらどれくらい異性をメロメロにできるか――それを知りたいわけです!」
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:20:55.21 ID:WkwXl53K0
志希「実験の環境としてはこれ以上ふさわしい場所はないでしょ?」
P「あのな、巻き込まれる人間の身にもなってみろ」
志希「最初はうちのプロデューサーさんで試そうかと思ったんだけど……」
志希「うちは『プロデューサーさんLOVE』の人が多いから」
P「つまり、俺は担当アイドルから信用されてないって言いたいんだな」
志希「誰も言ってないんですけど」
志希「まあ、そこで……。文字通りクールな女の子が多いこの場所で試した方が色々と分かりやすいと思ったわけよー」
P「パッションへ行け。俺たちを巻き込むな」
志希「えぇー。だって、パッションはほら――」
パッションP「アーイッ!! ア、アーイッ!! エブリバディパッションッ!!」
志希「――って感じの人じゃん?」
P「懐かしいなオイ!?」
P「いや、パッションのプロデューサーは――」
パッションP「一番になるって言っただろ!? 『富士山のように日本一になる』って言っただろ!? お前昔を思い出せよ!! 今日からお前は富士山だっ!!」
P「――こっちだろ!?」
志希「そうだっけ……」
P「そうだよ」
志希「まあ、ともかく――パッションはほら、あんな人間だから。絶対効かないと思うし。精神的にも肉体的にも」
P「あんな人間言うな」
志希「ごめん間違った――あんな人外だから」
P「そっちの方が失れ……。いや、そうだよ」
志希「だから、ふさわしいのはキミだけってわけ」
P「だから、嫌だ」
志希「何で」
P「なんか怖い」
志希「これだから童貞は」
P「てめーも処女だろうが」
志希「……」
P「何だよその目は」
志希「……」
P「お、お前まさか――」
志希「ししし、しょじょなんかじゃねーし!」
P「童貞を馬鹿にすんな」
志希「ねー、お願い!」
P「副作用とかありそうで怖い」
志希「だから、この天才ドクターのあたしが作ったドリンクだよ?」
P「お前だから信用できないんだ」
志希「もういいもん。童貞ってこと言いふらしてやる!!」
P「はいはい。好きにしなさい」
P「さーて、タバコ吸ってこようかなぁー。お前のせいで休憩時間が潰れたし」
文香「――失礼します」ガチャッ
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:24:39.95 ID:WkwXl53K0
P「あ……」
文香「お疲れ様です……?」
志希「……」ニヤリ
P「いやぁ、文香あのな――」
志希「ねぇねぇ、文香ちゃん。知ってるぅ?」
文香「一ノ瀬さん……?」
志希「実はね、あのプロデューサーさんって――」
P「志希、ありがたくいただこうか」ゴクゴク
志希「あ、ちょっと……!!」
P「――え?(裏声)」
志希「何やってるのキミ!! それは一気に飲んだら……!!」
P「……」
志希「……」
文香「あ、あのー……」
志希「あ、もうこんなじかーん(棒)」
P「ちょっと待て!! 一気に飲んだらどうなるんだ!!」
志希「おしごとおしごと〜♪」ガチャ
P「おい、てめぇ待ちやがれっ!!」ダッ
文香「あの、プロデューサーさんっ……!?」
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:29:00.95 ID:WkwXl53K0
P(――ということがあった)
P(そして今の状態がある)
P(あいつが言うには、あの栄養ドリンクには女性を惹きつけるようなフェロモンが含まれており)
P(それと同時に男性フェロモンを分泌させる効能もあるとか)
P(つまり、そんなものを一気に飲んだ俺は……)
P「とんでもねえってことだ」ギンギン
P(どうしよう、マジで〇ックスしてえ……)
P(オッス、おらPちゃん! ちょっとペェズリさせてくれっ!)
P「……」
P(一気に飲んだ俺も悪い……。しかし……)
P(これ、ヤバすぎだろ……)
P(まず、万年発情期って感じで)
P(すぐに俺のロンギヌスが〇起する)
P(使徒もビックリ。司令も『〇ンジ、おめでとう』って一話で言っちゃうレベルだ)
P(このままでは痴漢かなんかで豚箱行きになるのは確実)
P(そこで――俺はオナ禁誓いウォーカーになった)
P(いや、性欲ヤバイなら出しちゃった方がいいじゃん――そう思うでしょ?)
P(黙れ小童)
P(いや、あのね……。出しちゃったらまずいらしいんすよ……)
P(フェロモンが過剰分泌しまくって大変なの)
P(つまり、俺のゴールデンボールは今核の融合炉)
P(もし誓いを破ってダークサイドに堕ちれば)
P(たちまちメルトダウン)
P(俺のミルタンクから牧場の一番搾りが破壊光線の如くあふれ出し)
P(宇宙の法則が乱れる!)
P(その結果、精という精がすっからかんになって)
P(アドレナリンが沸騰し)
P(俺はいわゆる『テクノブレイク』で死ぬ)
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:32:45.87 ID:WkwXl53K0
P(死因――スイサイドオ〇ニー、Bakabombならぬバカニー)
P(大日本帝国も真っ青の特攻兵器だ)
P(俺、やだよ……。死因がテクノブレイクなんて……)
P(一族の恥だよ……)
P(だから決して発射しちゃだめなの。今の世界情勢みたいなもんよ。核兵器使っちゃ駄目、絶対)
P(オ〇ニーもできず、ドリンクの効能が消えるのを待つしかない)
P(ってか、もう一か月は経ってるのに消えないってどういうことだよ!?)
P(早く消えろ……。お願い神様……)
P「くそおおおおおおおおおおおおおお!!!!」ダンッ
P「どうすればいいんだ……」
P「性欲は収まるどころか増えるばかり……。なのに出しちゃだめ」
P「アドレナリンのジェイソンステイサムもビックリだよ!」
P「あっちはアドレナリンが切れたら死ぬけど、俺は出したら死ぬんだよ! ミルクを!」
P「ああああああ!!!!」
P(しかも周りは女だらけ!!)
P(これで周りがボストロールオンリーならまだ良かった! いや、むしろそうなって欲しいくらいだ! アイドルとかプロデューサーとか知らん! ブスを連れてこいッ!!)
P(何で周りが美少女ばっかりなんだよ! 死ねっ!)
P(俺はB専か!? PじゃなくてBか!! ブスデューサーか!!)
P(何だよブスデューサーって!?)
P「あああああ!!!!」
P(美少女、美女に囲まれて幸せー――なんて言っとる場合か!? いいからテーピングだっ!!)
P(安〇先生……。〇ッチがしたいです……)
P「くそっ、まるで成長していない……」
P(ほんと、マジでどうしよう)
P「このままじゃ……」
P「俺の中のダース・シディアスが『ダークサイドに来い』って囁きかけてる」
P「シスの暗黒面が囁きかけてる……」
P「心が叫びたがってる」
P「〇ンコが出したがってるんだ……」
P「とにかく、マジでヤバイ」
P「効能が消えるまで、オナ禁を守り通すにはどうすれば――」
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:35:37.27 ID:WkwXl53K0
P「……」カツカツ
ちひろ「プロデューサーさん、あの……」
P「Sorry,CHIHIRO」
ちひろ「えっ? あ、おう……」
P「一ノ瀬ェッ!!」ガチャッ
志希「んにゃっ!?」ガタッ
志希「き、キミ……。キュートの部屋に来てどうしたのさ……」
ザワ……ザワ……。ヤッパリクールノプロデューサーサンッテカッコイイヨネ……。クールダヨネ……。
P「ちょっと来い」
志希「え、えぇ……。ちょっと、そ、それは無理というか……」
P「志希ィ!!」カベドン
ザワ、ザワ……。キャアーッ! アレミテ! カベドンヨカベドン! ドカベンジャナクテ!
志希「な、何かな……//」
P「俺の気持ち、分かるか?」
志希「き、気持ちって……」
P「お前のせいだぞ」
志希「そ、それは……」
P「俺は今、お前と〇ックスがしたい」
志希「ちょ、〇ックスって――何言ってんの!?」
キャアーッ! ノビタサンノエッチ!
P「確かに、一気に飲んだ俺も悪い」
P「だが、お前にも責任はある」
P「だから、手伝え」
志希「て、手伝うって……。何を……//」
P「ナニだよっ!!」クワッ
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:39:02.50 ID:WkwXl53K0
志希「え……//」
志希「あ、あたしでいいの……//」
志希「じゃなくてっ!!」
志希「危ない……。あたしもキミのフェロモンの匂いにやられるところだった……」
志希「というか……。やられそう……」
志希「ヤバイ……。キミ、かっこよすぎるよ……//」
P「自滅してんじゃねぇ」
P「せめて発射しない方法を教えろ――テポドンを」
志希「発射しない方法?」
P「このままだと俺は『死因テクノブレイク』でお通夜と葬式で爆笑されながら火葬場で精グッバイになる」
P「死んでも嫌だ」
P「だから、せめて性欲を紛らわせる方法を教えろ。お前も考えろ」
P「連帯責任だ」
志希「紛らわせる……」
志希「う、運動とかどうかな?」
P「運動はしているが――他には?」
志希「め、瞑想とか……?」
P「瞑想……。座禅とかか」
志希「そうそう! 修行僧みたいな生活をすればなんとかなるかも!」
P「なるほどな。確かに疲れたらオ〇る気分じゃなくなるし」
P「眠気がやってくる」
P「分かった――激しい運動だ!!(〇ックス以外)」
P「ありがとう、志希」
志希「う、うん……」
P「じゃあな……。〇ックス!!」
志希「サンクスみたいな発音で言うな……!!」
志希「ふぅ……。危なかった……」
志希「あのドリンクにこんな破壊力があるなんて……」
志希「まるで歩く〇イアグラ……。凶悪すぎる……」
志希「我ながら天才過ぎて恐ろしい……」
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:42:51.65 ID:WkwXl53K0
ちひろ「お疲れ様です。プロデューサーさん」
P「お疲れ様です」
ちひろ「なんか、日に日にやつれてません?」
P「いえ、そんなことは――」
ちひろ「ここら辺でパーッとストレス解消するのはどうです?」
P「ストレス……解消……?」
ちひろ「はい……! お仕事、もう終わりそうですか?」
P「ええ。今日の業務はもう既に終わってます。今は明日の会議で使用する資料を見直していました。あとはアイドルのスケジュールチェック、営業先のチェックなど……。まあ、これもちょうど終わります」
ちひろ「さすがプロデューサーさんですね!」
P「いえ、仕事ですので」
P「自分、不器用ですから……」
ちひろ「――え?」
P「いえ、言ってみたかっただけです」
P(ちひろ〇かしてえ……!!)
P(脚ッ!! ストッキングの脚ッ!! ペロンチョして鍋で煮てからタッパーに煮汁を小分けにして寝かせて片栗粉で固めてから寝かせてペーストになったらパンに塗って食いてえ……!!)
ちひろ「あの、それじゃ……。終わったら一杯、どうですか?」
ちひろ「お酒を飲んでストレスを解消しましょうっ!!」
P「いいですね――」
P(いや、待てッ!!)
P(体がこんな状態でアルコールを入れたら――)
P(そして今、俺の体からフェロモンってやつが出てるかどうかは知らねぇ……)
P(しかし、もしそいつが出ていたら)
P(ちひろさんは居酒屋で俺に迫って来る……!!)
P(YATTA――じゃねぇ!! 懐かしいなオイ!!)
P(いや、葉っぱ隊はどうでもいい……。それはマズイ!!)
P(しかも俺も発情ゴリラになってる!! ウホウホだ、ゴー〇ーカレーのゴリラだ!)
P(ヤバイ……!! ワンナイトラヴァーじゃすまねぇ!! ウィークエンドラヴァーじゃすまねぇ!!)
P(あんなこといいな、こんなこといいなってやるんだろ!?)
P(そしたら、たちまち――着 〇 完 了 だ !!)
P(ダメだ……!! お互い理性がない状態で『出来ちゃった婚』なんて……!!)
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:46:38.02 ID:WkwXl53K0
ちひろ「あの、プロデューサーさん……?」
P(授かり婚!? アホか、授かったんじゃなくて激情に流されて授けただけじゃねーか! 〇子を!!)
P(そういうのはちゃんとお互いが落ち着いてからやるもんだろうが!!)
P(まあ、でも少子化だし……。できちゃった方が……)
P(とか、言ってる場合じゃねーよ!)
P(こんなゴールド免許ならぬゴールドDTの俺じゃ幸せにできない!!)
P(いや、そもそもそんな関係じゃないだろ!?)
P(とにかく、今の状態で酒を飲むわけにはいかん!!)
P(心苦しいが……)
P(それに、俺にはやるべきことがある……)
P「ちひろさん――」
ちひろ「はい?」
P「すみません……。大変嬉しいのですが……」
P「この後、ちょっと予定がありまして……」
ちひろ「あら、もしかして先約がありました?」
P「そんな感じです……」
ちひろ「そうですか……。それではしょうがないですね!」
P「すみません。また後で誘っていただければありがたいです」
ちひろ「はい! また後でお誘いしますね!」
ちひろ「じゃあ、私はお先に帰る準備をしてきます――!」
P「ええ。私もそろそろ帰ろうと思います」
P「……」
P(なんとか切り抜けた……)
ちひろ(残念……)
ちひろ(最近のプロデューサーさん、なんかかっこいいし……)
ちひろ(まあ、前からかっこいいとは思ってたけど……)
ちひろ(でも、最近はちょっとおかしい……。何でこんなにドキドキするのかしら……)
ちひろ(初恋を体験した女の子じゃあるまいし……。やだ、もう……)
ちひろ(飲みに行きたかったなぁ……)
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:48:31.29 ID:WkwXl53K0
P(どうすれば性欲を紛らわせることができるのか――)
P「というわけで、やってきました」
[黒井ボクシングジム]
黒井「私が会長の黒井崇男(たかお)だ。よろしく」
P「よろしくお願いします。あの、無料体験コースを予約させていただいたPと申しますが……」
黒井「そうか、ではうちのトレーナーの天ヶ瀬くんに任せよう」
冬馬「俺は天ヶ瀬冬馬だ。よろしく」
P「よろしくお願いします」
冬馬「じゃあ、まずは運動できる格好に着替えてくれ。更衣室はあそこだ」
P「はい、よろしくお願いします――」
P「……」
P(汗の臭い、ラウンドタイマーのカウント、爆音の音楽、ミットを叩く音、バックが軋む音……。久しぶりの感覚だぜ……)
P(I’ll be back.俺は戻ってきた……)
P(志希に提案される前も、なんとか筋トレで性欲を紛らわせていた)
P(後はランニングとか)
P(しかし、筋トレやちょっとした運動だけでは限界があった……)
P(そこでやって来たのがボクシングジム)
P(実は学生時代にボクシング部だったので、これしかないと思った)
P(闘争心は性欲を昇華させる。修行僧だ、お前は修行僧になるんだ)
P(みなぎってきたぜ。別の意味で)
P「――お待たせしました」
冬馬「それじゃ、準備運動から始めるか――」
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:52:49.62 ID:WkwXl53K0
P「――ということがありまして」
P「この体が元に戻るまで、あのジムへ毎日行こうかと思う……」
P「おかげで性欲は薄らいだ……」
P「この状態が続けばいいのだが……」
P「はぁー、疲れた。寝よう」
P「夢精しないことを祈ろう……」
P「果たして、私は生き残ることができるのでしょうか」
P「おやぷみ〜」
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 04:57:14.51 ID:WkwXl53K0
美波「おはようございます」
アーニャ「Здравствуйте.プロデューサー」
P「Bonjour,Mademoiselle」
美波「グローバルコミュニケーションッ!!」
P「……」
アーニャ「……」
美波「あ、すみません……」
P「二人とも、お疲れ」
アーニャ「おつかれさま、です」
美波「お疲れ様です」
P「美波、さっそくだが来週発売の週刊誌の巻頭グラビア……。前撮影したやつのサンプルがきたぞ」
P「お前もチェックしてくれ」
美波「あ、本当ですか? ありがとうございます」
アーニャ「美波、綺麗に撮れてます」
美波「そう? ありがとう!」
P「ああ、綺麗に撮れてるぞ。さすがだな……」
美波「あ、ありがとうございます……//」
美波「あ、あの……」
P「どうした?」
美波「プロデューサーさん、ちょっと言いづらいんですけど……」
P「……?」
美波「どうして上裸なんですかっ……//」
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 05:00:55.55 ID:WkwXl53K0
P「あ、忘れてた」ムッキムキッ! カッチカチヤゾ! カッチカチ!
美波「アーニャちゃんも何も言わないし……//」
アーニャ「ロシアではたくましい男の人、いつも薄着でした」
美波「そうなのっ!?」
アーニャ「たまに、そのまま凍死してます。むさしぼーべんけー、ですね」
美波「いや、そんなわけないでしょ!?」
P「あながち嘘でもないな。『バイカル湖の悲劇』でググって、どうぞ」
アーニャ「ダー。さすがプロデューサーです」
アーニャ(プロデューサー、わいるどでせくしーです……//)
美波「それで――どうして上裸だったんですか?」
美波「心なしか、この部屋暑いですし……」
P「ああ、すまん。休憩がてら運動をしていてな」
美波「それ、休憩って言わないんじゃ……」
美波(プロデューサーさんの汗の匂い……//)
美波(クラクラする……。なんだろう。今日の私、変……)
美波「すみません、ちょっとお手洗いに行ってきます」
P「そうか。行ってらっしゃい」
美波「失礼します――」
アーニャ「あ、私も行きたいです」
P「おう、行ってこい」
アーニャ「はい。失礼します――」
P「……」
P「ああああああああああっすうううううううううっっっっごいっっっっ!!!!」
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 05:05:20.73 ID:WkwXl53K0
P「何だよこの水着グラビアッ!! エッッッッロッッッッ!!!!」
P「美波ちゃああああああああん!!!! 黒柳さあああああああん!!!!」
P「マッチでえええええええええええす!!!!!」
P「ヤバイ!! 歩く〇ックス!! マジでなんばしよっと!?」
P「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」ギンギン
P「歩くわいせつ物陳列罪ッ!! チ〇チンだけにチン列ってか!?」
P「山田君、座布団全部持ってって!!」
P「やばいやばいやばい……ッ!! ぶち〇かしてえ!!」
P「せっかく薄らいだのにっ!! また性欲が……っ!!」
P「ってか、前よりも衝動がヤバい!?」
P「いつまで続くんだこの地獄はよっ!?」
P「ああああ!!!!」
P「ダメだ!! シャドーボクシング!!」
P「性欲退散ッ!! 性欲退散ッ!!」
P「びっくりするほどユートピアッ!! びっくりするほどユートピアッ!!」シュッシュッ
P「シュッ!! シュッ!! シュッ――って、これ別にしごいてる擬音じゃねーから!!」
P「あああっ!! しかもアーニャもアーニャだっ!!」
P「まだ渡してないけど、こいつも撮影したサンプル届いてんのよこれっ!!」
P「ファッション誌だからまだ刺激は少ないけどっ!!」
P「なんだよマジでッ!! 〇せ、ロシア人だっ!!」
P「インド人は右にッ!!」
P「ああああああっすうううううう!!!!」
P「いたいけなハーフ少女に欲情するなんて……!!」
P「人間シュトゥルモヴィークだ!! ураааа!!!!」
P「白い肌、モデル体型、脚ッ!! 脚ッ!! タイトなジーンズにねじ込む私という戦うヒップッ!!」
P「アニョハセヨオオオオオオオオオオオオオオオッッッッ!!!!」
P「美波ちゃんの〇っぱい!! エロスッ!! 秘められたエロスッ!! 若妻〇ァック!!」
P「ファアアアアアアッッッッッックッッッッッッ!!!!!(Native)」
美波「ただいま戻りました」
アーニャ「戻りました」
P「ファッッッッッックッッッッッッ!!!!」
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/06(火) 05:11:43.76 ID:WkwXl53K0
美波「――ひっ」
アーニャ「Ой!!」
美波「ど、どうしたんですか……?」
P「ああ、最近体を鍛えていてな……」シュッシュッ
アーニャ「あの、変な言葉、言ってました……」
P「いやー、それは最近戦争映画にハマっていてな」
P「ほら、よく〇ァック〇ァック言うだろ? あ、でもお前たちは真似するなよ」
P「〇ァックはFワードって言って、向こうじゃ放送禁止用語の下品なスラングだ」
P「外国で言ったら最悪殺されかねん。ここは日本だけど」
P「やがて海外へ羽ばたく可能性を秘めたお前たちは特に気をつけるんだぞ〇ァック!!」
美波「プロデューサーさんが一番言ってますけど……」
アーニャ「Oasisのギャラガー兄弟並みに言ってます」
P「まあ、そういうことだ……。ふぅ……」
美波「プロデューサーさん、大丈夫ですか……?」
アーニャ「疲れてる……ように見えます」
P「大丈夫だ、問題ない(フラグ)」
美波「お疲れのところ申し訳ないのですが……。私たち、ちょっと相談したいことがありまして」
アーニャ「はい。悩み、あります……」
P「相談、悩み……? どうした」
美波「あの、その運動を一旦中止して聞いて下さればありがたいのですが……」
P「HAHA、ごめんごめん」
P「――で、どうした?」
美波「私も、アーニャちゃんも、『今のままでいいのか』って思っていまして……」
P「なるほどな」
美波「もちろん、今こうして第一線で活躍できているのはプロデューサーさんのおかげです」
アーニャ「はい。プロデューサーのおかげ、です」
美波「でも、今後自分がどういう路線で行けばいいのか……。それを悩んでいまして」
美波「決して今の自分に不満があるわけじゃないんです」
アーニャ「ただ、今の私で大丈夫なのか、プロデューサーに教えて欲しい、です」
美波「はい、このままの私でいいのか――それが気になって」
P「なるほどな、なるほどなるほどなるほどな……(美波ちゃんを甲子園へ連れて逝きたい)」
P「ハッキリ言おう」
美波「……」
アーニャ「……」
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