モバP「安価でアイドルを調教する」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/26(月) 19:20:11.21 ID:Wx0cP/u8o
P「今や俺はトップアイドルのトッププロデューサー」

P「アイドルたちに少々過激にスケベなことをしよう」

P「真正面からやるのもいいが、正体を隠してやるのも悪くないな」

P「さて、誰にしようか」


>>3
対象アイドル

>>5
プレイ内容
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 19:23:49.04 ID:pknSeIUpO
kskst
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 19:24:08.54 ID:r8bxwAtJO
しまむー
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 19:25:22.18 ID:710mAX3MO
kskst
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 19:25:24.27 ID:lxIKvqqNO
ノーパンライブ
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 19:37:47.00 ID:Wx0cP/u8o
―――

 今日は久しぶりのライブ! 小規模なものだけど、こういうお客さんとの距離が近いお仕事が私は好きだ。
 すぐそばで顔が見られるのは楽しいし、喜んでもらえてるかもすぐにわかる。

 だから衣装に着替えてすぐに出よう、そう思っていたのに……

卯月「あの……プロデューサーさん、今回の衣装なんですけど……」

 プロデューサーさんにおずおずと話しかける。可愛らしい衣装だけれど、スカートの下に穿くアンスコがなかったのだ。
 距離が近いのもあるし、もし下着を見られてしまったら恥ずかしいので、なんとかしたい。
 すると、プロデューサーさんは「忘れていたよ」とだけいって、こちらに手を伸ばした。
 その手には何も握られてはいない。どういうことだろう? わからなくって、プロデューサーさんの顔を見る。

P「だから、ほら。パンツを脱いで渡すんだ」

 私は「下に穿くものが欲しい」といったのに、プロデューサーさんはむしろ脱げ、なんて言ってくる。
 それは――


>>8(シチュエーション強化安価)
1.うっかりしていたと私はすぐに脱いで渡した(催眠・露出が快感の状態)
2.逆らえない命令だと理解して、恥ずかしい中ゆっくりと脱ぐことになった(強制・露出耐性無し)
3.その他(自由安価)
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 19:39:43.05 ID:LHX5/9izO
2
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 19:40:09.56 ID:4lrS59HVO
2
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 19:48:04.47 ID:Wx0cP/u8o
 ――それは、逆らえない命令だということだ。
 プロデューサーさんには逆らえない。私に拒否権は、ない。

卯月「どうしても……ぬがなきゃダメ、ですか……?」

 下着が見えてしまったとしても、何も穿いていないよりはずっとずっとマシだ。
 だから、せめてと願うように聞いてみる。だけどプロデューサーさんはニヤニヤと笑うばかりだ。

P「なんだったら、シースルーのスカートに衣装を変えるか? 水着の衣装に合わせる奴だ」

 ……やっぱり、無理だ。ヘタに粘れば、下着も無しでその衣装でのライブをすることになってしまいかねない。
 私はスカートの中へ手をやって、ゆっくりと下着を脱ぐ。プロデューサーさんが見ている前で、だ。
 ごまかせないように、じっと見つめられた中で脱いだ下着を渡すとすぐに目の前で広げられた。

P「なんだ、これだったら見られても恥ずかしくなかったな。可愛いデザインじゃないか」

 目の前で自分の下着をヒラヒラと舞わされて、感想を言われる。恥ずかしさで頬がかあっと熱くなってしまう。

P「もう少しセクシーなのをはいてもいいんだぞ? ちゃんと報告はしてもらうけどな」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 19:58:24.06 ID:Wx0cP/u8o
 脱いだ後、別の下着を穿かないかを監視されたまま衣装に着替える。
 さっきまでの輝いて見えていた衣装が、ひどく心もとないものに見えていた。

 ブラジャーまで外せ、と言われなかったのは不幸中の幸いなのかもしれない。
 ……そんなことを思うあたり、私の感覚もかなり「普通」ではなくなってしまったみたいだ。

卯月「……着替え、ました」

P「ああ、よく似合ってるよ。スカートも可愛いし、ちょうどいい短さだ」

 そういってスカートをまくられる。何も穿いていない下半身を見られている恥ずかしさから逃げ出したい。
 だけど、どこにも逃げられない。満足してもらえるまで、恥ずかしさで震える身体をどうにか抑えた。

P「もう震えててどうするんだ? そのままライブなんだぞ」

 ――言われて、はっとする。こんなに短いスカートでステージの上に立つ。
 すぐそこに見ている人がいる、顔もわかるようなところで、だ。もしもそこでめくれるようなことがあれば、私は。

P「ちゃんとベストを尽くすんだぞ? アイドルなんだ、お客様には喜んでもらわないと」

 悔しさや恥ずかしさで、返事ができなかった。私はどうにかライブステージへの道を歩いていく。
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 20:09:38.96 ID:Wx0cP/u8o
――

卯月「み、みなさんっ! お待たせしました!」

 声が震えそうになりながら、ステージの上へと上がった。
 ファンの皆さんはいつもと同じように私を見てくれているのに、ただ私の下着だけが心もとなく存在しない。

 ゆっくりとしたバラードで始まったステージは、いつもと変わらない。
 スカートがまくれることはない、そうわかっているのに、スカートが透けて中が見えているのではというバカな考えが消えてくれない。
 聞いているファンの人たちの視線が、怖い。本当に見えていないのかが心配になって、スカートをおさえてしまう。
 それが逆に不自然ではないかという疑念が持ち上がって、手を離す。そんなことをしているせいで、うまく歌えているのかが自分でわからなくなってしまった。

卯月「つ、次の曲は――」

 どうにか歌い終わって次の曲へ。しかし、今度はアップテンポでステップもある曲だ。
 スカートがめくれてしまう想像をして、すぐに頭を振ってそれを打ち消した。
 
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 20:18:34.11 ID:Wx0cP/u8o
 ステップ、ステップ。何度も練習した身体は、軽やかに動こうとする。
 そのたびにスカートがふわりと一瞬持ち上がって、悲鳴が出てしまいそうになる。
 不自然な呼吸をおさえて、歌を続けようとする。
 緊張と羞恥で震える歌声で、不自然に思われないだろうか。そんな不安が頭をよぎる。

 だけど、幸いそこまで不自然に思われてはいないようで、ファンの皆さんはいつものように声援を送ってくれている。
 なのに、私だけがスカートがめくれてしまわないか、それを見られてしまうのではないかという妄執に囚われてしまっている。
 アイドルの私が「歌わなきゃ」と思っているのに、普通の私は恥ずかしさで身体が上手く動かない。
 ちぐはぐな心と体が噛み合わなくなったとき、ステップが乱れて私は転んでしまった。

卯月「あ――」

 すぐにスカートをおさえて立ち上がる。今の一瞬で、見えてしまっただろうか。
 見間違いだと、思ってくれるだろうか。どこまで見えてしまったんだろうか。この失敗で、私は――

 一瞬のどよめきのあと、後ろの方の席から「頑張れ」という声がかかったのを聞いて私は立ち上がる。
 そうだ、歌わなきゃ。前列の方の人たちが一歩遅れて、私に声援をくれた。
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 20:27:41.28 ID:Wx0cP/u8o
 頭が真っ白になっているからか、そこからは普段通りの歌とステップができたような気がする。
 羞恥心の限界を超えて、私はどこかがおかしくなってしまったのかもしれない。
 なんとかライブを終えて深く頭を下げながら、高鳴る心臓へ手をやる。

 ――だけど、これはライブを無事に終えられた興奮なんだろうか。
 せき止められていた何かが、安堵感と共に流れ込んできた。

 転んでしまった時、見えてしまった人はどれぐらいいたのだろう?
 その人たちは、私が下着をはいていないと気付いたのだろうか。気づいたのなら、どんな理由だと思うのだろうか。
 私が自ら望んで、スカートの下に何も穿かない変態だと思われてしまったのではないだろうか。
 そうしたら、他のファンの人まで私が変態だと思ってしまうのではないだろうか。
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 20:28:36.49 ID:Wx0cP/u8o
卯月「――っ」

 恐怖で身体が震える。心臓の鼓動が早くて、苦しい。
 どうにか舞台袖にはけると、プロデューサーさんが笑顔で待っていた。

P「……お疲れ、卯月。ずいぶんとサービスがいいんだな」

 耳元でささやかれる。聞きたくないと思っても、防ぐ手段なんてない。

P「途中からはステップも見事に踏んで……楽しかったか?」

 違う、私は普段通りに、いつもみたいに頑張ろうとしただけ。なのに、そんな風に言われたら……
 太ももに何かがつたう感触に、体中の熱が冷える感覚がした。
 違う、私は見られて気持ち良くなんてなってない。ファンの人たちに喜んでもらいたくて、ただ歌っただけなのに。

P「話はあとで聞くよ。下着も返してやるさ……帰るまでにはな」

 プロデューサーさんに腕をひっぱられて歩く。自分が濡れてしまっている感触で、私はどうすればいいのかわからない。
 このまま私は帰れるんだろうか、それとも――

 想像だけでまた身体が震える。恐怖からなのか、期待してしまっているのかが私にはもうわからなかった。


――
卯月編終わり
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 20:30:09.86 ID:Wx0cP/u8o
こんな感じで行きます

>>17
対象アイドル

>>20
プレイ内容
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:32:05.54 ID:/D7izcllo
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:32:07.26 ID:iaiTThTZo
早耶
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:35:21.59 ID:+etpZrDwo
ksk
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:35:28.24 ID:yQDjFgVmO
路地裏昏睡レイプ
公衆便所に捨て置いて「ご自由にお使いください」
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:35:30.53 ID:06ozDu09o
電車内で集団痴漢・処女喪失
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:35:33.57 ID:aYYMH8N30
キモ男共に輪姦
(そっくりさんとセックスしてると思い込んでて本物と気づいてない)
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:36:36.37 ID:qQyYPXwJ0
Pが電車内で痴漢誰かもわからずされるがままに感じてしまう
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 20:55:47.03 ID:Wx0cP/u8o
早耶「Pさん、大丈夫かなぁ……」

 今日は本当なら、Pさんが送ってくれる日でとぉっても楽しみだったのに。
 体調が悪くなっちゃったって電車で向かうことになっちゃいましたぁ。
 少し寂しいけれど、しょうがないですよねぇ……

早耶「うふっ♪ 今度、代わりにデートしようなんて」

 だけど早耶は負けません。Pさんも、早耶なら大丈夫って思ってくれてるから♪
 今日のお仕事もしっかり決めて、褒めてもらっちゃおっと♪

 電車に乗り込むと、周りにたくさん人がいました。
 うぅん、やっぱり満員電車って苦手かもぉ……



>>25(シチュエーション強化安価)
1.痴漢は早耶を知っていて犯す(モブ姦路線)
2.痴漢を先導しているのはPで、それに気づく(絶望路線)
3.その他(自由安価)
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:57:56.70 ID:iLTKD69A0
2
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:57:58.07 ID:98txQzhJo
2
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 21:09:30.59 ID:Wx0cP/u8o
早耶「……?」

 お尻のところに、手が当たりました。やだな、と思って身体を動かしたら離れてくれたけれど、また別の手が早耶のお尻を触りました。
 ひょっとして痴漢? 女の子にひどいことするなんて、ひどい! その手を掴もうとした腕も、また別の腕に掴まれちゃいました。
 あれ、おかしい? ようやく気付いたけれど、掴まれている腕にかかる力は強くって、動きません。

早耶「い、いたいですぅ……あ、あのっ、だれ――ムゥッ!?」

 助けを呼ばなきゃ。そう思って、思いっきり声を出す直前に何かを口にくわえさせられちゃいました。
 息が苦しくなって、声を出そうとしても唸り声ぐらいしかだせなくって、パニックになりそうなのに早耶は何もできません。

 どうしよう、どうしよう。考えている間に、お尻をまさぐる手が速くなって、早耶のお尻を好き勝手に揉んだりし始めました。
 そうだ、足は動く。気づいた早耶が思いっきり踏んでやろうとしたらさっと離れちゃって、空ぶりました。
 だけどもう一回、逃げなきゃ。そうやって足をもう一度上げようとしたら、太ももを両手でがっしりと掴まれちゃいました。

早耶「んんっ……!?」

 もう片方の足も、同じように。早耶は口枷で声が出せなくなって、両足をそれぞれ別の人に掴まれて、撫でまわされています。
 手はまた別の人が後ろ手に掴みながら、お尻を撫でられています。ここにきて、早耶はもう身動きすらまともにとれなくなっちゃいました。
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 21:24:54.15 ID:Wx0cP/u8o
早耶「んーっ!」

 声を出しても、誰も気づいてくれない。お尻や太ももを撫でられているのに、抵抗もできません。
 せめてと身をよじっても、周りにいる、早耶を触っている人が見えるだけ。

 ――やだ。早耶は、いろんな人から好きになってほしい。でも、こんな人たちに好きになってほしいなんて思ってません。
 思いっきり暴れようとしたけれど、やっぱり動けない。太ももを撫でる手が変に優しくって、気持ち悪い。

「早耶ちゃん、可愛いなぁ……気持ち良くするから、大丈夫だから……」

 早耶の手を掴んでいる太った人が、耳元で愛を囁く。鳥肌が立ってしまって、悲鳴を上げたい。
 なのに、さるぐつわで声があげられない。お尻の割れ目に合わせて擦りつけられる手も、気持ち悪い。

早耶(やだ……助けて、誰か……Pさん……)

 怖くて怖くて、涙が出てくる。いないことなんてわかっているのに、それでも助けてくれる誰か……大好きなPさんを探してしまう。
 嫌いな人たちにいくら触られたって、気持ち良くなんてならない。そうやって暴れていたら、どこからか早耶の聞きたかった声が聞こえた気がしました。
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 21:32:56.05 ID:Wx0cP/u8o
P「早耶」

 そう、Pさんが颯爽と現れて、早耶を助けてくれる、そんな……
 ……そんな? 涙で歪んだ視界でも、見間違えたりしません。
 間違いなくPさんがそこに立っていました。早耶は、周りの人たちに押さえつけられたままです。 

早耶「ん、んんっ……!?」

 助けて、と声に出そうとしたけれど、できません。でも見るからにおかしいっていうのは、わかってくれたはず。
 なんでここにいるかなんていいから、助けて。そうやって一生懸命、伝えようとする早耶に返って来たのはひどい言葉でした。

P「早耶、ダメじゃないか。ちゃんと気持ち良くならなきゃ……アイドルなんだから」

 何を言ってるのかがわかりませんでした。Pさんは、早耶を助けに来てくれたわけじゃないの? 質問することすらできません。

P「そんなに暴れてたら抑える人も大変で、早耶も気持ち良くなれないだろう? ほら、身を任せてやるんだ」

 早耶のことを抑えていた人たちの力が弱くなりました。だけど、早耶は暴れることができません。
 だって、まるでそれじゃあこの人たちはPさんが集めたみたいで――

P「……うーん、伝わっているのかいまいちわかんないな。じゃあ、俺は見てるからちゃんと気持ち良くなるんだぞ」
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 21:43:02.07 ID:Wx0cP/u8o
早耶「ん……んんっ……!」

 Pさんは言った通り、少し離れたところで早耶のことを見ていました。
 早耶は周りの人たちからおっぱいや、お尻を勝手に触られて、痛くて気持ち悪くて泣いちゃいました。
 だけど、周りの人はやめてくれません。早耶のもっと恥ずかしいところまで、触られちゃいます。
 お気に入りの可愛い服が、乱暴に触られているうちにすごくしわだらけになっちゃったのが悲しいです。

「この服、おっぱい出せないね。仕方ないか」

 服の上からずぅっと触っていた人たちが、そんなことを言い出しました。
 諦めてくれたのかな、そう思ってそっちをみたら、その手には大きなはさみが握られていました。

早耶「んっ……んんー!!」

 やめて、と言いたいのに言葉にできません。暴れたら、身体に刺さるぞ。
 そうやって脅されて、早耶の身体はもう動きませんでした。 服もスカートもズタズタに裂かれて、早耶はみじめで恥ずかしい恰好にされちゃいました。

 直におっぱいを触られると、こんなたくさんの人におっぱいを見られてしまっているんだということを嫌でも実感してしまいます。
 こねたり、弾いたりされると気持ち悪くて、逃げようと身体が動きます。それを見て周りの人は「気持ち良くなっている」と楽しそうにしていました。
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 21:52:52.55 ID:Wx0cP/u8o
――

早耶「ん、んっ……」

 どれぐらい、時間がたったのかわかりません。
 でも、もう目的地についてもおかしくないぐらいに、ずっと、ずぅっと早耶の胸とあそこはいじめられ続けていました。
 自分のよだれでさるぐつわがベトベトで、お気に入りの服だったものに垂れていくのがみじめで涙が止まりません。

 なのに、触られ続けていた早耶のあそこは「きもちいい」って早耶に伝えてきます。
 嫌なのに、気持ち良くって、早耶の身体は早耶のものじゃなくなっちゃったみたいでした。
 ぐちょぐちょになってしまった早耶のあそこから、ひときわ大きな異物感。少し遅れて痛みと、身体全体を揺さぶられる感覚。

早耶「んぇ……ん、んんっ!!?」

 そこでようやく、早耶のあそこに……男の人のモノが突き刺さっていることを理解しました。
 自分のものじゃなくなってしまった身体が、さらに別の誰かに壊されていく感覚。

 ――それが「きもちいい」んだって、早耶はわかっちゃいました。
 男の人のモノ……おちんちんで、早耶が壊されること。ぐちょぐちょになっていたあそこが、喜んでいるのがわかっちゃいます。
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 21:54:18.99 ID:aYYMH8N30
勃ってきた
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 22:02:27.04 ID:Wx0cP/u8o
早耶「んっ、んーっ♡」

 おちんちんで早耶が壊されること。Pさんに、見られていること。
 どっちも気持ち良くって、早耶はもうどうでもよくなってきちゃいました。

 だって、早耶におちんちんを入れている人が、さっきから早耶を気持ち良くしようとしているんだって気づいちゃったから。
 早耶は、こんなに好かれてるんだって、よくわかっちゃったから。

 おちんちんが早耶に入れられるたびに、びりびりって「きもちいい」が伝わってきます。
 ぎゅっぎゅってハグしてあげると、おちんちんも喜んでくれました。
 嬉しくなって、もっとぎゅっとしてあげたら、おちんちんがびゅっびゅって早耶の中で震えました。
 それから、あったかい感覚がお腹の中に広がっていきます。

「き、気持ち良かったよ早耶ちゃん」

 そっか、男の人って気持ち良くなると出しちゃうんだ。
 早耶で、気持ち良くなってくれたんだ。それが嬉しくって、目でお礼をいいました。
 そうしたら、すぐには別の人が早耶の中へおちんちんを入れてきました。

 ――あはっ、まるで握手会……うぅん、ハグ会? 早耶のこと、可愛いって思ってくれてるんだ。
 嬉しくって、応えたくなってきました。そっか、Pさんはこうやってみんなに可愛いって思ってもらってるって実感させようとしたんだ。
 納得した早耶は、おちんちんたちに握手を始めました。だって、早耶を気持ち良くしようとみんな頑張ってたんだもん。

 これでいいんですよね、Pさん? そうやって視線を送ったけれど、Pさんはもういませんでした。
 少し悲しかったけれど、周りにいるファンの人たちに応えないと。その気持ちがわいてきました。


――
早耶編 終わり
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 22:04:22.80 ID:Wx0cP/u8o

>>35
対象アイドル

>>39
プレイ内容
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:05:05.75 ID:06ozDu09o
菜々
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:05:08.28 ID:aYYMH8N30
ksk
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 22:05:08.84 ID:tJ/iRdsTO
いずみん
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:05:09.86 ID:hpkaCblyO
こずえ
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:05:15.13 ID:uzk+MLLeO
赤ちゃんプレイ
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:05:31.05 ID:+etpZrDwo
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:05:35.96 ID:ldP7YpeA0
強制顔面騎乗
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:06:14.79 ID:qQyYPXwJ0
ガッチリと両手でホールドされ獣のように種付けプレス
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 22:12:08.20 ID:Wx0cP/u8o
kskは直下の泉

書きだしから変わりそうだから

>>45(シチュエーション強化安価)
1.泉が赤ん坊で、ほぼ完全に自分が幼児扱いされていることに疑問を覚えない(催眠系統)
2.泉が赤ん坊で、屈辱を覚えながらも赤ん坊として扱われることに逆らえない
3.P側が赤ん坊で、泉は母親のように甘やかすことが当たり前だと思っている(催眠系統)
4.P側が赤ん坊で、泉は要求すべてを飲むことを強制されている
5.その他(自由安価)

ちなみにもしもPが赤ん坊扱いの場合はたぶん幼児語使わない
希望があるならそっちに合わせて書くけれど
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:13:29.20 ID:zD1EWUR+0
ksk
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:13:30.65 ID:h4J0OGQoO
2
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:14:20.91 ID:/D7izcllo
1だけど、自意識は残ってる感じで
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:18:34.30 ID:/D7izcllo
身体や言葉を操られてるけど自意識や感覚だけはしっかり残ってる感じのやつです。(分かり辛かったらすみません)
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 22:22:55.64 ID:Wx0cP/u8o
 ――ここはどこだろう?

 ぼーっとする頭の中、状況を把握しようとして声を出す。
 けれどそれは意味ある言葉にならなくって、「あー」とまるで発声練習みたいな間抜けな音になってしまった。
 しかしその間抜けな声を聴いて、誰かがやってきたのがわかる。足音がする。

 私は今、どうやらベッドに横になっているみたいだ。
 周りに柵があるけれど、決して高くはない。すぐに乗り越えられてしまいそう。いったいどういう意味があるんだろう。
 思考を整理するより先に、足音の主がベッドを覗き込んだ。

P「おーよしよし、起きたのか。おはよう」

 ……プロデューサー? 私、疲れて眠っちゃったのかな。
 少しだけ安堵して、起き上がろうとして……うまくいかない。手をゆらゆらと持ち上げただけになってしまった。

泉「あー……う……?」

 あれ、おかしい。そうやって言葉にしようとしたのに、それもできない。
 異常を伝えたくてプロデューサーを見る。ニコニコと笑っているばかりで、理解できていないみたい。
 ひょっとしてどこかに頭でもぶつけたのかな。そのせいでうまく動けない? だとすれば、今は救急車を待っているの?
 疑問が出てくるのに、言葉にできない。「あー」とか「うー」とか、そんなことしかしゃべれない。

泉「うっ……うぅっ……!」
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:23:41.52 ID:JHbS92cNO
おおっ何というスピード!
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:28:39.46 ID:n0FRbQTrO
女子の赤ちゃんプレイって何気にめずらしい
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 22:32:53.29 ID:Wx0cP/u8o
泉「あぁぁー! うわぁぁぁーんっ!」

 もやもやとした感情をどうすればいいのかわからないでいたら、勝手に涙があふれ出した。
 それといっしょに、まるで子供みたいに声がでる。それこそ幼稚園児か、それ以下の子供みたいに。

P「おーおー、泣いちゃって。どうした? お腹空いたのか?」

 プロデューサーはそんな私を見て、ニコニコと笑うばかり。違う、そんなことない。
 涙が止まらなくって、声も抑えられない私の異常を、プロデューサーはまったく気にしてくれていない。
 悲しくって、涙が止まる気配はない。プロデューサーは私の口に何かをくわえさせた。

 ――哺乳瓶? 軽く噛んでみると、ほんのりとゴムの香りがした。
 中に入っているのはミルクだろうか。幼児用のものなのか、牛乳なのかはわからないけれど、不思議と落ち着く。

P「よかったよかった。これでいいのか」

 プロデューサーは私が飲みやすいように角度をつけてくれている。
 放そうとして手を動かすけれど、うまくつかめない。当てもなくふらふらと揺らすばかりだ。

 違う、確かにこうしていると不思議と落ち着くけれど、私がしたいのはこんなことじゃあない。
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 22:43:03.80 ID:Wx0cP/u8o
泉「うっ、ううっ、うぅぅ〜! あぁぁぁ〜!」

 どうにか拒絶の意思を示そうとして、できたのは大声で泣くことだけだった。
 プロデューサーはまた少し困ったような顔をして、「もうミルクはいらないのか」と哺乳瓶を下げた。
 口さみしくなって、また泣きそうになったけれど、違う。私に起きている「異常」を伝えなきゃ。
 精一杯に声を上げていると、プロデューサーが少し笑った。

P「そうか、ミルクじゃないってことは……おしっこかな?」

 ――何を言ってるの?
 そう拒絶の意思を示そうとしたのに、やっぱり言葉が出ない。
 ならばと暴れようとしているのに、やっぱり力が入らなくてぱたぱたと手足を動かす程度しかできない。
 私のスカートが何のためらいもなくめくられてしまった。どうにか首だけを起こしてみたそこには「おむつ」があった。

 あるはずの下着が無くて、代わりにあるのはおむつ。まるで、幼児のような扱い。
 だけど、身体はそのままだ。少なくとも私が伸ばせる手も、首を持ち上げてみた身体も、普段の私だ。
 なのに、行動だけが幼児になってしまっている。それも、プロデューサーもわかっていないみたいに。
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 22:52:22.66 ID:Wx0cP/u8o
 ――つまり、プロデューサーは。
 ようやく考えが至ったときには、もう遅かった。
 私のおむつの固定テープが外されて、隠したかったところはすべて丸出しになってしまった。

 あまりの情けなさに、涙が止まらない。隠すために足を閉じることすらできないで、プロデューサーに見られている。
 
P「おーよしよし、そんなに泣くなって。んー、だけどおむつ濡れてないなぁ。おしっこ出てないのか」

 私の丸出しの股間を、プロデューサーが布をあてがって優しく撫ぜる。おむつの中には、何もないようだ。
 ……当たり前だ。私は漏らしてなんて、いない。だけど今の撫でられた感覚で、背筋に何かが走ったような気がした。

泉「ふぇっ……えぇぇん! あぁぁぁん!」

 違和感を伝えたくて声を出すのに、プロデューサーは気づかない。
 幼児語しか話せない私は、意思を伝える手段がない。私の主張をよそにプロデューサーはのんきにしていた。

P「じゃあ、おむつだけ変えておくか。それとも遊びたかったか?」

 下半身まるだしの間抜けな状態のまま、わんわんと泣き声を上げ続ける私を、プロデューサーは見ているだけだ。
 背すじに一度走った感覚が、一度頭のてっぺんを抜けてから下半身へと降りていく。
 その衝動を止める方法はわからないし、堪えるだけの力は私には残っていなかった。
 結果として、私は股間を覗き込んでいるプロデューサーに向けて、思いっきりおしっこをかけてしまったのだ。
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 23:00:41.52 ID:Wx0cP/u8o
P「うおっ!? わぷっ……」

 恥ずかしさで死んでしまえるのなら、今すぐにでも死にたい。
 プロデューサーに向けておしっこをかけてしまった事実に、顔が熱くなる感覚がある。
 それを受け止めたプロデューサーさんも、決して責めるわけでもなく「しょうがないな」とだけ言った。
 いっそ心も幼児になっていたのなら。身体が幼児であったのなら、仕方ないと思えるのに。
 私の目には、私はいつも通りにしか見えない。そんな状況であるから、よけいに羞恥心が煽られる。

P「いっぱい出たなぁ、泉。そうか、出そうで気持ち悪くて泣いてたんだな」

 プロデューサーは1人納得した様子で、おしりふきを取り出した。
 私のおしっこをかぶってしまったことなんて気にしてない様子が、余計に心を責めてくる。

P「じゃあ、キレイキレイしような」

 どうしようもない状況と恥ずかしさ。逃げようにも、身体に力は入らない。
 プロデューサーがニコニコとしながらおしりふきで私のあそこをゆっくりと拭いだした。

泉「ふぇっ、あっ……?」
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 23:09:06.73 ID:Wx0cP/u8o
P「よーしよし、いっぱいだして気持ち良かったね〜」

 プロデューサーが私の股間を拭いている。それだけなのに――私の背すじにはさっきの感覚がまたこみあげてきていた。
 おしっこの穴を綺麗にするために、少し強く押しつけるようにして拭かれるとゾクゾクと快感を覚えてしまっていた。
 それ以上はダメ、そうやって伝えたくても口から出るのは意味のない言葉だけで、足も手もやっぱり動かない。
 私の股間を「綺麗に」しようと何度も何度も優しく拭く手は、逃げることも抵抗もできない私を快感で責め立てた。

P「ん、なかなか綺麗にならないなぁ。よしよし」

 腰を抱えるようにして浮かされて、さらに念入りに股間を拭かれてしまう。
 プロデューサーの発言は私が「濡れている」ことを語っていて、どうすればいいのかわからず涙が止まらなかった。

P「あー、気持ち悪いなぁ。よーしよし」

 ――違う、気持ちいいの。
 そう言葉にできたら、止めてもらえるんだろうか。

 情けない姿を見せているということをプロデューサーに認識されてしまったら、私はもうプロデューサーの顔が見られない。
 きっと、プロデューサーだって気にするだろう。股間を拭って、私を気持ち良くして、あまつさえ――

泉「あぁぁっ♡ ぁぁーっ♡」
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 23:13:02.21 ID:Wx0cP/u8o
P「わ、まだおしっこでたのかー。じゃあもっときれいにしないとなぁ……」

 プロデューサーが改めておしりふきを出して私の股間にあてがう。
 ゆっくりと撫ぜられ、尿道のまわりをなぞられ、その途中でクリトリスを弾かれ。
 また、快感で逃げようとする腰はもう浮かされていてどこにも行けない。

 快感だけがバチバチとはじけて、何度も何度も絶頂に導かれてしまった。
 プロデューサーはそのたびに私の「おもらし」を処理しようとし、それで絶頂する。
 やっと落ち着いた時には、もう視界はぼやけてしまうほどに体力を使ってからだった。

 おむつを改めて穿きなおさせられて、プロデューサーがどこかへいってしまう。
 この動かない身体の理由も、認識の理由もわからないけれど、どうにかしなければ。
 その使命感を覚えながらも、先ほどまでの絶頂の連続で疲れてしまった私は眠りに身を任せることしかできなかった。



――
泉編終わり
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 23:15:49.66 ID:Wx0cP/u8o
>>59
対象アイドル

>>65
プレイ内容
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 23:17:17.38 ID:iqwC/qeMO
安価下
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 23:19:21.36 ID:iqwC/qeMO
安価下
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