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勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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◆1UOAiS.xYWtC
[sagesaga]:2017/02/19(日) 02:42:27.63 ID:ZFHfpqU9o
唇の中で隣女王の乳首を吸い込み、転がし、舌先でねぶる。
まるで彼女もまた“呪い”を受けたように、その乳首は硬く勃起していた。
刺激を加えるたびに、彼女の細い体の中で何かが弾み、反響を繰り返すのが分かる。
折れそうなほどのけぞる背骨の悲鳴に加え、引き延ばされる腹斜筋が体をひねって逃れようとし――――胸部の快感に負け、力を失って縮む。
隣女王「あっ、うぅ……! んぁ、……も……だめ……離し、て……ぇ……!」
右手の指で弄ぶ乳首もまた、硬い。
隣女王の体は強張り、弛み、また跳ねて――――彼女の目は焦点を失い、口元の締まりも失う。
隣国の淫魔の持つ、肉棘の生えた猫のような舌がぴんと天蓋を差して伸びる。
とうに局部の堤防は決壊し、とろとろと蜜がこぼれ、シーツに染みを作っていた。
存分に、彼女の小ぶりな胸を慰め終えると――――右手を離し、唇を離し、そして腰を浮かさせていた左腕を離し、
再び彼女に仮初めの自由を返した。
隣女王「はぁっ……はぁっ……そん、な……胸、ばかり……いや、です……」
勇者「どうして」
隣女王「だ、だって……私、こんなに……小さくて……申し訳……なくて……」
この国に来て、幾度となく彼女は比べたのだろう。
堕女神と、サキュバスAと、サキュバスCと、そして――――見た目の歳はそう変わらない、サキュバスBと。
隣女王「ふひゃっ!? へ、陛下……そこは……!」
それ以上、彼女に自分を卑下する言葉を吐かせないために、勇者は体の位置を下げる。
ぐっ、と隣女王の細い腿を持ち上げ、左右に開かせ……秘部へと顔を近寄せた。
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