勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」

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639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/05(日) 10:39:46.29 ID:p6aLeCa1O

エロいのになんか癒やされるSS…ナイトメアちゃんのエロスは無いんです?
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/05(日) 21:39:38.13 ID:Bt7+J9Ri0
やめるんだナイトメアは腹上死で済まないぞ
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/05(日) 22:25:50.75 ID:1KqgoZ4zO
あれでも前勇者一発ナイトメアとやってなかったっけ
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/05(日) 22:31:44.56 ID:kRKhwhUPO
>>636
骨折で入院した時に毎日座薬でやられた、少し性癖が歪んだ
643 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/06(月) 03:11:51.53 ID:Ou19edsHo
始めるぜ

>>633から
644 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/06(月) 03:14:35.19 ID:Ou19edsHo

女神の蕾を、太く極まった肉の棒が割り開く。
ローションと蜜と、勇者の舌から這わせた唾液で濡れそぼったそこにもはや抵抗はない。

堕女神「あ、ひっ……ん、うぅぅ……お尻、に……本当に、入って……きて……!」

勇者「苦しかったら……言ってくれ。休みたかったら……」

堕女神「いえ、や、やめ……ないで……くださ……」

慣れさせても、やはり締め付けは強い。
引き絞られるような肉の窄まりは、彼女のそこがやはり初めてだという事を如実に示していた。

堕女神「お、お尻……お尻の、穴が……熱く、て……こ、こんなの……初めて、で、すっ……!」

勇者「く、ぐっ……!」

亀頭の粘膜と腸内の粘膜が触れ合い、その熱さが直に炙られるように伝わる。
入り口の締め付けは強く、しかし……吐き出すような動きはない。
内側へ、内側へ。
銜え込むように堕女神のそこは蠢き、侵入を迎え入れていく。

堕女神「あ、あっ! ふ、太い……! お、奥まで……来て……」

痛がる様子も、苦しむ様子もない。
入り込むほどに細く白い背中が震えるものの、彼女に苦痛を与えていない事に安堵し、気付けばその手は彼女の腰を掴んだ。

そして――――。

堕女神「うああぁぁぁぁぁっ! そ、そんな、深くっ……!」
645 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/06(月) 03:15:06.85 ID:Ou19edsHo

ぎちぎちと締め付ける位置は、“自身”の根元になっていた。
ようやくそれは彼女の美肛を貫き終え、子宮口の代わりに……直腸の突き当たりを亀頭が圧した。

堕女神「う、うぅ……は、入りました、か……?」

勇者「うん。……全部」

堕女神「陛下、どうか……動いて、ください」

勇者「いいのか?  少し、休まなくて……」

うずくような括約筋の締め付けが、確かに感じ取れる。
未通だったそこを貫けば――――いくら慣らしたとて、圧迫感や痛痒も感じるはずだ。
それなのに、堕女神はまるで強がるように、そうする時間を惜しむように答える。

堕女神「か、構いません……私、も……熱くて、耐えられそうにありませんから、それよりも……」

彼女が再び腰をくねらせ、ほんの数ミリ肉茎を自ら――――排泄するように引き抜き、尻を押し付けるように再び飲み込む。
その微かな動きだけでも露わになった背筋の痙攣が認められる。
彼女は、今――――確かに、性感を得ていた。

勇者「……分かった」

堕女神「あ、ぎっ……いひいいぃぃっ!! あうっ! ……うぅぅんっ!」
646 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/06(月) 03:16:01.49 ID:Ou19edsHo

引き抜けば追いすがり、内側からめくれ上がるように、ピンク色の蕾が吸い付いてきた。
ぬるぬるとしたローションの滑りがしかしそれを許さず、ずるるるっ、と肛肉との間に絶妙な摩擦係数の低下をもたらす。
媚薬を含んだローションは、内側……腸内から堕女神の快楽神経を刺激し、昂ぶらせていく。
もはや、彼女のそこは性器となり……魔性の淫具そのものとなった。

堕女神「あ、ふぅぅっ……! お尻、穴……広が、て……あぅ、んっ……も、もっと……突いてぇ……」

――――あの聡明で知的、ともすれば堅物の時もある堕女神が、アヌスを貫かれて悶え、淫らな嬌声を上げる。
それはますます滾らせ、嗜虐的な気分を高揚させ、仄暗い快感と――――そしてたまらない愛しさが芽生えた。

視線を落とせば、彼女の尻穴がぐぱっ、と広がりながら肉欲の化身を飲み込み、吐き出し、ローションと中に塗り込んだ愛液、
先走りの汁、そして異物の侵入に際して分泌された腸液が包み込んでくるのが分かる。

堕女神「ん、ふぁっ! あんっ! きゃぅっ! そんなに、したら……あぁっ……! お、お尻が……壊れっ……!」

勇者「じゃあ……やめ、る、かっ……?」

耳朶を甘く噛みつつ囁くように訊ねると、そうはさせじと肛門が強く引き締められる。
瞬間、精液を吐き出してしまいそうになり――――思わず勇者も力を込め、耐えた。

堕女神「や、やめ、ないで……お願い……! き、きもち……イ……ィ……気持ち、いい……
     もっとぉ……もっと、犯して……くだ、さい……私の、お、お尻……」

喉の奥に絡んだ唾液にむせ返り、過呼吸に陥ったような喘ぎに確かな淫靡さを混ぜ込みながら、堕女神は懇願した。

そして――――体位を入れ替えた。
647 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/06(月) 03:16:29.39 ID:Ou19edsHo
*****

堕女神「あぁぁぁぁんっ! うんっ! ふあ、あぁぁっ! きもちいい、気持ちいいっ!! お尻の穴ぁっ……きゃふうぅっ!」

堕女神は、長い黒髪を振り乱しながら、仰向けの勇者にまたがるように腰を振っていた。
もはや、後ろの孔に抵抗はない。
ぶぢゅぶぢゅと下品な音を立てながら、幾度も飲み込み、幾度も吐き出し、嬌声と混じり合って寝室に響く。
直腸の熱量が、更に増した。
門は、もはや拒まない。
直腸の行き止まりへ突きあたるたびに、彼女の声はひときわ甘さと高さを増し、糖蜜の奔流のように寝室を埋め尽くした。

前側の秘部――――今宵の脇役となったそこからは、滝のように愛液が沁み出し、勇者の下腹部をべったりと濡らす。
決壊した水門の如き溢れる蜜は、まるで彼女の理性が溶け出してしまっているのを表すようだった。

そして、目の前でぶるん、ぶるん、と大きく揺れる二つの質量。
引力を振り切ろうとするように存在を誇示する爆乳は、迫力の一言に尽きた。
手を伸ばし、揉み上げても……彼女の腰の勢いで揺れ、ただ掴まえることすらできない大質量そのものになった。
648 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/06(月) 03:17:11.78 ID:Ou19edsHo

堕女神「あ、あぁぁぁっ! イく、イきますっ……! お尻の穴、あ、あっ……」

彼女はここに至るまで、幾度も達した。
勇者だけが、未だ達していない。
射精を吐き出す前に彼女が達し、腰の動きを止めてしまっていたため……幾度もの生殺しを受けていた。

涙と唾液、そして汗でぐしゃぐしゃになった顔を見られている事も、堕女神はもはや意に介する事ができない。
ローションの媚薬成分か、禁断の快楽によるものか……もはや、彼女に理性はひと欠片も残っていない。
普段の凛としたる様子からは想像すらできない乱れぶりは、この国の象徴。
ここにいるのは底知れぬ魔性を秘めた女性型種族、“淫魔”の一人だった。

勇者「んっ、くっぅ……! お、俺も……もう……っ!」

堕女神「く、下さいっ……私のお尻の穴、どろどろに、して……あ、あぁぁぁ――――――!」

ふっ、と力の抜けた堕女神が腰を打ち付け、根元まで飲み込んだ瞬間、焦らされに焦らされた欲望を、彼女の不浄へ吐き出す。
熱く滾る快楽の奔流はとどまるところを知らず、直腸から遡り、胃にまで届いてしまうのではないかと思えるような大量の精液を吐き散らかし、
堕女神の、もう一つの“処女”だった中を……真っ白く、満たしていった。

脱力してしなだれかかる彼女を受け止め、ゆっくりと、刺さりっぱなしだった欲望を引き抜く。

堕女神「んっ……!」

ずるっ、と抜け落ちると、堕女神の蕾は萎れるように再び閉じ……

堕女神「んぁっ!?」

手で作る水鉄砲のように、一度だけ――――ごびゅっ、と白濁を漏らした。
649 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/06(月) 03:17:43.68 ID:Ou19edsHo
*****

堕女神「陛下、その……先ほどの、私は……」

勇者「ああ、……物凄かったな」

堕女神「ち、違うのです! あんなの、私じゃ……あ、ああ……! あんな、はしたない……言葉……」

身体の熱が引いたのか、向き合いながら横になっていると彼女はそう弁解を始めた。
はっきりと覚えている自らの痴態を、認めたがらないかのように。

勇者「でも、どうして……こんな事……」

堕女神「え、と……それは……その……」

勇者「言いたくないんなら、構わないんだが」

堕女神「どうしても、陛下に……私の、もう一つの“初めて”……奪って、いただき、たくて……」

彼女は、観念したように目を伏せながらそう言った。

勇者「……それは、また何故……今?」
650 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/06(月) 03:18:46.98 ID:Ou19edsHo

訊ねてから、なんとなしに勇者は理解した。
隣女王と夜を明かし、その純潔を受け取り――――しかしこちらは殺されかけたのだ。
後半部分はさておいて、前半への嫉妬が、彼女の中には芽生えたのかもしれない。
だから、こんな事を提案してきた。

堕女神「それと、もうひとつ……だけ。その……はしたない、と思わないで……くださいますか?」

勇者「?」

堕女神「……お、お尻の……穴、で……御精液を、受け止めたら……どうなるのか、その……興味、が……」

一息にそれを言ってのけると、彼女の顔は一気に赤みを増し、目を伏せる。
その様子を見て、勇者は……自分の“それ”が、再び力を増していくのを感じた。
太ももでそれを感じた堕女神はびくりと反応し、続けて口を開く。

堕女神「陛下……もう一度、いえ……もっと、しません、か?」

勇者「……どっちでが、いい?」

からかうように訊ねると、堕女神はおずおずと答える。

堕女神「……陛下の、お好きな場所で。前も、後ろも、胸も……唇も、全て……貴方のもの、ですから」


――――――翌朝、勇者は筋肉痛で動けなかった。
堕女神もまた、さながら生まれたての仔鹿のようにぷるぷると脚が震え、動く事もできず……
公務のほとんどを疎かにしてしまったのは、必然の話。

そして、城内の使用人達の忍び笑いと苦笑もまた、必然だった。




651 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/06(月) 03:22:04.29 ID:Ou19edsHo
これにて、今回のスレは全て終了とさせていただきます
一ヶ月以上お付き合いいただき、ありがとうございました。
明日か明後日にでもHTML化の依頼を出す事にいたします

しかし、ナイトメアが割と人気だと知ってれば……。
今になって、寝バックで突かれて感じて声を漏らすのを「か、感じて、ないっ……!」みたいに強がるシチュエーションとか浮かんじゃったじゃないか
まぁいい、次のスレか何かのために練っておこう

それでは、依頼を出す前に再び顔を出させていただきます
ひとまずおやすみなさい
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 03:25:41.09 ID:AeYhR2070
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 03:34:42.56 ID:KMruBM2d0
乙!
堕女神の乱れっぷりが半端なかった
次の投下も楽しみに待ってるよ!
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 03:35:32.59 ID:NM2BQClAo

狐とラミアとナイトメアと気になるキャラは沢山いるぜ
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 04:01:51.92 ID:kt/5hwThO

ここに出てくるキャラで人気無いキャラなんてほとんどいないぞ
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 04:16:28.40 ID:qJKCW5YX0
乙です
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 06:35:57.87 ID:UlEFyqrl0

楽しかったまた会おう
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 07:08:59.64 ID:Be3QAOJQO
完走乙でした。
やっぱ淫魔の国は最高やでぇ…!!
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 07:30:40.53 ID:MKYf05ZD0
乙でした
このシリーズ好きだ
また読ませてくれ!
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 07:56:00.18 ID:ySsVWXKv0
乙 リアルタイムで見れて幸せであった
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 08:32:59.41 ID:EHrbMK8uo
乙あー堕女神エッッッッッ
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 08:43:03.11 ID:Sh0ZICYGO
溢れる乙を力に変えて、もっと大きく乙しよう。乙
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 08:53:42.32 ID:+mrOYxB/O

ナイトメア編楽しみにしてる
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 09:36:13.99 ID:Dj6aLM0oo


しかし、スレはまだ3分の1ほど残ってるんだ。
おまけもう一つなら…?ダメ?
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 09:40:39.28 ID:oWsPXl5io
おっつおっつ
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 11:51:26.90 ID:bLtqFdor0
乙乙
楽しい時間をありがとう
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 12:12:50.50 ID:SwuYRGvx0
やっと書き込めた!
乙です
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 15:46:22.42 ID:9RJb7MUQ0
オマケでナイトメアちゃん描いてくれても……いいんですよ?

完走乙でしたー
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 15:51:17.40 ID:MEw+7sPBO
乙乙
またいつかに狐の女将のモフモフプレイを期待!
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 20:37:39.75 ID:IbB+i9Lp0
乙でした
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/06(月) 21:15:24.46 ID:UW1i8fh3O
乙です
高貴(強気?)な女性がアナルが弱いのはお約束ですよね
ところで、ワルキューレはもう出てこないのでしょうか…?
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/07(火) 12:54:59.74 ID:LBY83nvxo
魔王を倒すことの出来る唯一の存在が筋肉痛で動けなくなるダメージってどれ位なんだよww
あの世で魔王も苦笑いしてますわ。
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/07(火) 13:15:28.73 ID:wJYu7S31O
まぁ、普通に風邪・・・風邪?引くくらいには一般人やってるからな、勇者。
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/07(火) 20:17:59.01 ID:RXQrPhvBo
>>672
魔王、死んでないだろ
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/07(火) 22:39:59.04 ID:P1JsPKIho
モフモフテコキされてえなあーおれもなー
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/07(火) 23:35:52.33 ID:SvA3g7Cw0
そういや、サキュAがひどく泥酔していたのは、なにかあったのかなー
狐のマスターも不思議そうに眺めてたし。
677 : ◆1UOAiS.xYWtC [sagesaga]:2017/03/08(水) 01:10:56.37 ID:Ejcc1Oypo
先ほど、依頼を出して参りました。
予想外に長くやる事になりましたが、今回もお付き合いいただきありがとうございました
それではまた次回、お会いしましょう

>>671
もしかすると次回で……かも

>>676
二人きりでこっそりお出かけできてはしゃぎすぎた説を提唱したい




次は>>1000まで気持ちよく使いきりてぇなぁ…………
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 02:17:06.19 ID:OrbTPvdhO

今回のスレもまた素晴らしかった ナイトメアに期待
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 23:14:44.62 ID:L4695+ZGO
次回に…
全裸で期待
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 23:27:37.93 ID:lgT/Bo+Oo
>>679
マジな意味で逝ってしまう
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 00:26:54.50 ID:LcP7ro2w0
1000まで感想で埋めれっかな
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 01:46:55.41 ID:n8o4Mfdi0

取り敢えず1000までを見据えて、素晴らしかった
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 13:23:50.39 ID:4L1saIV40
乙です
ナイトメアもワルキューレもいいけど、魔王も見てみたいな
今なら勇者と仲良く酒飲めそう
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 16:08:13.21 ID:uqwMnoq30
改めて乙
今度、淫魔の国へ行ったら書店娘ちゃんにお世話されたい
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 17:37:48.90 ID:BTOIghX2o
ラミアさんの危険なテクニックを・・・・止めておこう
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/10(金) 00:13:32.54 ID:/lO2/K7a0
あの国に行くために魔王探すか
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/10(金) 01:18:02.32 ID:W4+kCDwQO
ナイトメアちゃんペロペロの為に魔王探して(ナイトメア)ペロペロさせろって魔王城凸しなきゃ……
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/15(水) 12:19:29.35 ID:GoDiNv3d0
初期からまとめで見てたけど今回も素晴らしい。

しかし、いつものメンバー以外で初めてメイドのサキュバスさんとしたみたいだけどお城の他の娘達はそろそろ我慢できなくならないのかね
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