他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
【安価】ラハールちゃんED後のアイドルの生活【R-18】
Tweet
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/02(木) 07:57:44.35 ID:x8Z7oOKcO
超魔王バールの接待
160 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/02(木) 08:15:57.68 ID:aIGWSW8+o
>>159
本当に申し訳ありません
色々と考えたんですが、話の内容がしっくりこなくて筆が止まりました
時間かければ筆が動くかもしれませんが、流石にそれは面倒なので再安価させて戴きます
大変、申し訳ありませんでした
再安価↓1
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/02(木) 08:25:09.25 ID:a8/FnsK90
エンディングの様なギリギリのグラビア撮影
162 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/02(木) 17:46:05.20 ID:ilZCiRVVo
ゼニスキー『今日の仕事は水着グラビアの撮影ゼニ』
ゼニスキー『因みに詳しい内容ゼニが……それは超魔人議員に直接聞いてくれゼニ』
ラハールちゃん「……ん、分かった」ピッ
ラハールちゃん「おい、超魔人起きろ。朝飯食って、仕事行くぞ」ユサユサ
超魔人「ん?もうそんな時間か……。メイド長、朝食を部屋まで運んでくれ」
ラハールちゃん「いや、この部屋にいない者に語りかけても意味はない……」
ガチャリ
メイド長「今日の朝食は魔界牛のビフカツサンドとオニオンのスープでございます。熱いのお気を付けて召し上がりください」
ラハールちゃん「……!?おま、いったいなんで……と言うか、これ出来立てだぞ?オレさま達が今の時間に起きるとなぜ分かった?」
メイド長「ご安心を。私はあくまでメイドでごさいます。旦那様と奥様に手を出すようなことはしません」
メイド長「それと奥様にはこれを」ヒョイ
ラハールちゃん「……これは?」
メイド長「オ○ホでございます。これがあれば効率的に精液を絞り出せます。奥様は食事に精液をかけるのがお趣味だと聞いて、急いでご用意しました」
ラハールちゃん「……っ!?な、なんでそんなこと……」
メイド長「……あくまで私はメイドでございます。お気にせずに」
ラハールちゃん「む、だが……(確かにこれを使えば精液を効率的に絞り出せるのだろうが……)」
超魔人「どうした?」バキボキッ
ラハールちゃん「(……あれをこんなもので収めていいのだろうか?……せっかくだし日の始まりとして抱かれるのと……♡)」
ラハールちゃんはどうする?
↓1
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/02(木) 17:55:05.93 ID:a8/FnsK90
しゃぶる。
164 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/03(金) 13:21:15.17 ID:rHGTtK9No
ラハールちゃん「……超魔人、随分と辛そうだが、オレさまが慰めてやろうか♡」
超魔人「別に辛くはない。あくまでこれは整理現象だからな」
ラハールちゃん「……だが、そんなにちんぽを大きくして期待していないはずないだろ?」
超魔人「そういうお前こそ、どうなんだ?俺のちんこをしゃぶれると思って期待していないのか?」
ラハールちゃん「……質問を質問で返すな。ま、期待していないと言ったら嘘になる」
ラハールちゃん「貴様の朝イチの特濃精液を飲むか、朝飯にかけて食うか迷っているのも確かだ♡」
超魔人「……なら、仕方ないな。ラハールちゃんがそこまで期待しているのならしゃぶらせてやろう」
ラハールちゃん「ほんとか?ほんとだなっ!?」ガバッ
超魔人「そうがっつくな、ちんこは逃げは……くっ」
ジュポジュポ、ジュル、ジュルル♡
ラハールちゃん「んぷはぁ、むぐむぐ♡(超魔人の朝イチちんぽ美味しい♡昨日、ずっと交尾してたから臭いはそこまでだが……♡)」
ラハールちゃん「(オレさまの愛液と混じって、あんまり嗅いだことない臭いがするな♡……良い臭いだ♡)」ギュッポ♡ギュッポ♡
超魔人「うっ……!ラハールちゃん、出るぞ!」
ラハールちゃん「(……今日はとりあえず、朝飯にかけるか)」チュポッ♡
ビュルルル!ビュルルル!
ラハールちゃん「……うむっ、これだけかかれば満足だ♡」
165 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/03(金) 13:29:39.43 ID:rHGTtK9No
パクパク、ムシャムシャ、ジュポジュポ♡
超魔人「それで今日の仕事だが、男性向け雑誌のグラビアを予定している」
超魔人「このグラビアは今回の目玉でラハールちゃんには、ギリギリまで脱いでもらうことになるが、構わないな?」
ラハールちゃん「むふ、わあったじょ♡」チュパチュパ♡
超魔人「……ちんこしゃぶりながら答えるんじゃない」
ラハールちゃん「ぷはぁ♡喉が渇いたんだから仕方ないだろ♡これくらい許せ♡」
超魔人「……本当に精液を常飲するんだな、お前」
ラハールちゃん「(……さて、食事も終わったし、あとは食後のドリンクを飲むだけだが……)」
ラハールちゃん「(……正直、身体が火照ってきているな♡このまま交尾するのも良いが、そしたら間違いなく仕事に間に合わんぞ)」
ラハールちゃんはどうする?
↓1
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/03(金) 13:49:21.40 ID:37PwvY5B0
時間ギリギリまで体を弄られ欲求不満のまま仕事にいく
167 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/03(金) 14:08:34.75 ID:rHGTtK9No
ラハールちゃん「……まだ時間は少しあるな♡時間一杯、楽しむぞ超魔人♡」
超魔人「…………!クハハ、いいぞ。楽しもうか」
ラハールちゃん「(……?一瞬、悪い顔したが……気にしないでおくか♡気にする時間も勿体無い♡)」
超魔人「それにしても……やはり貴様は美しいな。胸、尻、顔……どれを取っても一流だ」モミモミ
ラハールちゃん「んっ……♡胸ばっかり虐めるな♡ほら、ここも……」ギュッ……クチュリ♡
超魔人「ふむ、大洪水だな。いったいどれだけ我慢してたんだ?」グチョグチョ
ラハールちゃん「はひっ♡あ、朝飯食ってた時から……♡精液の臭いで興奮して……♡」
超魔人「嘘をつくな。これは30分やそこらの量じゃないぞ」ギュッ
ラハールちゃん「〜〜!?♡♡♡な、なんだ……さっきのは……?♡」
超魔人「……むっ。お前、クリトリスを弄ったこと……というか、オナニーしたことないのか?」
ラハールちゃん「な、ない♡身体が火照った時は適当なちんぽで慰めてたから……♡」
超魔人「ふはは、それは愉快だ。こんなドスケベなのにオナニーもしたことないとは」グチュグチュ♡
ラハールちゃん「や、やめろぉ♡そんなに激しくしたらイく♡イっちゃうぅ♡まだちんぽ貰ってないのに軽くイ……♡」
スゥゥ……
ラハールちゃん「……?どうしたんだ?続きはしないのか?」
超魔人「うむ、もう時間だからな。早くしないと、仕事に間に合わんぞ」
ラハールちゃん「う、うむ……分かった(不味い……こんなに中途半端に止められるなんて思わなかった)」
ラハールちゃん「(これでは身体が火照って仕事にならんぞ♡)」
超魔人「おっと、言い忘れてたが今日は俺も見学するからな」
ラハールちゃん「……分かった♡(……それが狙いか♡オレさまの恥ずかしい状態での仕事を見る為だけにこうしたのか♡)」
ラハールちゃん「(……くふっ、酷い奴め♡)」
168 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/03(金) 14:16:23.99 ID:rHGTtK9No
撮影所
カメラマン「ラハールちゃん、おっはよー。今日もよろしくねっ♪」
ラハールちゃん「うむっ、よろしく頼む(……相変わらず、妙なテンションだなこいつ)」
カメラマン「あ、社長。例のものは用意しておきましたから」
超魔人「うむ、よくやった。褒めてつかわす」
カメラマン「でもあんなの何に使うんすか?プレゼントならもっと別な……」
超魔人「気にするな。兎に角、仕事に移るぞ」
ラハールちゃん「……?(また何かするつもりか?)」
・
・
・
カメラマン「はーいいいよー、こっち向いてー」
ラハールちゃん「うむっ♡(……いつもなら写真撮影で興奮などしないが……♡)」
超魔人「ニヤニヤ」
ラハールちゃん「(あいつに見られてるのと、こんなほぼ裸同然の格好で興奮してきた♡)」
カメラマン「じゃ、次は服を脱いでの撮影に移りまーす。あ、ラハールちゃんは一応 ニプレス貼っておいてね」
ラハールちゃん「……おう、分かった♡」
169 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/03(金) 14:21:33.98 ID:rHGTtK9No
カメラマン「はい、おつかれー。今日もご苦労様」
ラハールちゃん「……はぁ、今日の仕事はどっと疲れたな」
ラハールちゃん「(……これも満足に交尾を出来なかったのが原因だな)」
超魔人「お疲れ様、ラハールちゃん。事務所まで送ってやろうか?それとも……」
ラハールちゃん「……お前の家で朝まで交わるか、か♡」
超魔人「その通り」
ラハールちゃん「……そうだな」
ラハールちゃんはどうする?
↓1
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/03(金) 14:42:35.79 ID:+1JSrpDyO
我慢できないので超魔人の家に行って朝まで交わる
171 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/03(金) 15:34:02.59 ID:rHGTtK9No
ラハールちゃん「……また、朝まで交わるとしよう♡」ギュッ
超魔人「うむ、分かった。俺はカメラマンと話があるなら、それが終わったら帰ろうか」
ラハールちゃん「むっ……そんなのどうでもいいだろ?朝、焦らされてから我慢できんのだ♡」スリスリ
超魔人「とにかく、すぐに終わるから待ってろ。いいな?」
ラハールちゃん「……ふんっ、分かった。その間、オレさまが他の奴とセックスしてても知らんからな?」
超魔人「はいはい、分かった分かった」
172 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/03(金) 15:50:17.04 ID:rHGTtK9No
超魔人の家、寝室
ラハールちゃん「くふっ♡ようやくか♡朝から待たされて、はや数時間」
ラハールちゃん「今日は文字通りの意味で……本当に朝まで交わるぞ?いいな?」
超魔人「……そのことなんだがな、やはり気分が乗らんから無しにしないか?」
ラハールちゃん「なにっ?ここまで来て、無しとは酷いぞ貴様。オレさまのまんこが、お前のちんぽがほしくて、どれだけ濡れていると思う♡」
ラハールちゃん「見てみろ♡オレさまのまんこは貴様の臭いを嗅いだだけでこんなに涎を垂らしてるのだぞ?お前もハメたいだろ?なっ?♡」(蹲踞のポーズ)
超魔人「ふむ、お前はそんなに俺とセックスしたいのか?」
ラハールちゃん「当たり前だ♡貴様のちんぽもそうだが、貴様とセックスすると考えるだけで……あぁそうだ♡そう考えるだけで子宮が疼く♡」
ラハールちゃん「卵子が貴様の子を孕みたいと奥底から語りかけるのだ♡だからぁ♡」
超魔人「……ふむ、そんなに俺としたいのか。なら、今から貴様に一つ質問する。素直に答えられたらお前をハメてやる」
ラハールちゃん「そんなことでいいのか?なら、早く質問しろ♡すぐに答えて朝まで一杯、楽しむぞ♡」
超魔人「では……今のお前は『男』なのか?それとも『女』なのか?」
ラハールちゃん「……へっ?」
ラハールちゃん「(そりゃ今のオレさまは女だが……何故、こんなことを聞く?)」
ラハールちゃん「(……いや、もしかしたら)」
……今のラハールちゃんは男?それとも女?
またどちらを答えてもバッドエンド等の事態にはなりません
↓1
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/02/03(金) 15:56:48.21 ID:LNI6Eccq0
半分以上女
174 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/03(金) 16:11:21.37 ID:rHGTtK9No
ラハールちゃん「…………そうだな、今のオレさまは半分以上は女だ」
ラハールちゃん「女としてお洒落をしたいし、化粧もしたいという欲望もある。……それにさっきも言ったが、新しく貴様の子を孕みたいと思うこともある♡」
ラハールちゃん「だが、半分以下だが、オレさまは男だという自覚もある。力を取り戻し、魔王として再び君臨するという野望を持っていることも確かだ」
ラハールちゃん「……これで満足か?」ギュッ
超魔人「成る程成る程……うむ、ラハールちゃん……いや、ラハール。お前の答えは俺の満足行くものだ」
超魔人「半分以上女だというなら、問題なくこれを言える」
超魔人「ラハール、俺の妻(モノ)にならないか?」
ラハールちゃん「…………はっ?お前、何を……?」
超魔人「安心しろ、俺の妻になったからといって貞操に気を使う必要はないし、今まで通り、アイドルやモデルとして活動するのも自由だ。どうだ?」
ラハールちゃん「……それなら今まで通りの関係で問題ないだろ?何故、オレさまを妻にしたい?」
超魔人「俺は望む物を全て手に入れたいと願っている。……そして、それはお前も例外ではない」
超魔人「お前を手に入れるとして一番簡単な方法を考えたのだが、お前を妻にするのが一番簡単だと気づいてな。……どうだ?」
ラハールちゃん「お、オレさまは……」
ラハールちゃんはどうする?(エンディング分岐とかではありません。この安価後も話は続きます)
↓1
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/03(金) 16:19:40.84 ID:ZPoOLGfxO
気持ちは大分超魔人の傾いている。
しかし、妻はともかく母になる自信がないので少し待って欲しい。
176 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 03:08:34.80 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「(……オレさまを妻にしたいだと?全くもって、不遜な奴め)」
ラハールちゃん「(だが……♡正直な話をすると、こいつのモノになると考えるだけでオレさまの中の女が疼くのが分かる♡)」
ラハールちゃん「(こいつの妻(もの)になりたいとオレさまの心が囁いているのが分かるんだ♡)」
ラハールちゃん「……くふっ♡そうか、そんなにも貴様は俺を求めるのか」
超魔人「あぁ、その通り。俺はお前が欲しくて堪らない。それに……」
ラハールちゃん「それに?」
超魔人「あいつにも母親というものは必要だろうしな」
ラハールちゃん「(……あ)」
超魔人「俺達、悪魔の成長は早い。なら、早い内に籍を入れるのが一番だろう」
ラハールちゃん「(……そうか、こいつの妻になるということはオレさまは本当に母親になるというわけか)」
超魔人「まぁ最悪、メイド達に世話を任せればいいが……」
ラハールちゃん「(……オレさまが母親になったら、オレさまは母上のようにあいつを愛せるか?)」
ラハールちゃん「(オレさまは、母親になれるのか?)」
ラハールちゃん「…………少し、考えさせてくれ」
超魔人「むっ、そうか(……何か、地雷を踏んだか?随分と気が滅入っている)」
177 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 03:18:36.30 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「……これで質問に答えたぞ?これでオレさまを抱いてくれるんだな?♡」
超魔人「(……そんなことないか)うむ、いいだろう」
ラハールちゃん「それでは精一杯、楽しもうか♡」
ラハールちゃん「(……オレさまはこれからどうするべきかは、今は置いておこう)」
ラハールちゃん「(今は満足するまで性欲を満たすべきだ♡)」
・
・
・
次の日の朝……
ピピピッ、ピピ、ガチャ
ラハールちゃん「……ゼニスキーか、今日は偉い早いな」
ゼニスキー『早いって……普通はもう仕事してる時間ゼニよ?』
ラハールちゃん「そうなのか?……で、今日の仕事は?」
ゼニスキー『はい、今日の仕事は……って殿下、なんか元気ないゼニね』
ラハールちゃん「……そんなことない。それより、早く今日の仕事を言え」
ゼニスキー『うーん、調子が悪いならお仕事、休んでも構わないゼニよ?先方にはおれさまが言っておくゼニから』
ラハールちゃん「…………」
ラハールちゃんはどうする?
↓1
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/02/04(土) 04:12:33.97 ID:J4qXYy2RO
でる
179 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 04:17:24.87 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「いや、大丈夫だ。問題はない」
ゼニスキー『そうゼニか。なら、今日の仕事ゼニが……』
ゼニスキー『(……一応、軽めの仕事を回すゼニか。倒れられても困るし)』
今日のラハールちゃんのお仕事(軽めの)は?
↓1
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 06:02:01.25 ID:0STZlBGLO
握手会
181 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 06:17:06.64 ID:r8ZkeyRPo
ゼニスキー『今日の仕事はこの間、発売した写真集のサイン会兼握手会ゼニ』
ゼニスキー『早めに終わる予定だから、終わったら事務所に戻ってもいいし、超魔人議員の家でゆっくりするのも自由ゼニ』
ラハールちゃん「ん、分かった……」ピッ
超魔人「今日も仕事か。送ってやろうか?」
ラハールちゃん「なら頼んだ。ここからだと結構、距離があるからな」
超魔人「分かった、それでは車を出すから少し待ってろ」
182 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 06:30:33.37 ID:r8ZkeyRPo
握手会会場
ファン「ラハールちゃん!今回の写真集最高でした!次回も頑張ってください!」ギュッ
ラハールちゃん「うむ、ありがとう(……早めに終わると聞いていたが……)」
ザワザワ……ザワザワ……
ラハールちゃん「(思ったより人が集まってるな。……こりゃ時間かかるぞ)」
係員「次の方〜」
キモオタ「フヒヒ……今日はよろしくね、ラハールちゃん」
ラハールちゃん「うむ……」
キモオタ「はぁはぁラハールたん……今回の写真集、超可愛かったよ」シュシュシュッ……
ラハールちゃん「うむ……む?(こいつ……♡)」
キモオタ「はっはっはっ……」シュシュシュッ
ラハールちゃん「(係員の目を盗んで、オレさまで抜いてやがる♡くふふっ、つまらない仕事だと思ったが……♡)」
係員「あの、お客様 そろそろ……」
ラハールちゃん「まぁ待て♡もう少しくらい、待ってやろうじゃないか♡」
キモオタ「うっ、ラハールたん出るよっ……!」
ラハールちゃん「……ほら、お前の汚ねぇちんぽミルク、これに入れろ♡」(ペットボトルを渡す)
キモオタ「……!?」ビュルルッ‼
ラハールちゃん「うむ、一杯出したな♡」
183 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 06:37:50.04 ID:r8ZkeyRPo
ごくごくごくっ
ラハールちゃん「ぷはぁ♡中々の濃さだったぞ♡」
キモオタ「は、はい……ありがとうございます……」スタスタスタ
ラハールちゃん「おい、もう水がないから次を寄越せ」
係員「はい、ただいま……ん?(……なんか、このペットボトル混じってる?)」
係員「(いや、何か入ってるなら先に言うだろうし、気のせいかな?)」
ラハールちゃん「くふふっ♡」
・
・
・
ラハールちゃん「さて、仕事が終わったが……どうするか」
お仕事が終わったラハールちゃん
この後はどうする?
↓1
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 06:44:45.02 ID:0STZlBGLO
キワドイ格好をして町を歩き回る
185 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 07:00:15.98 ID:r8ZkeyRPo
>>184
連取りについての言及忘れてた……
今回は採用しますが、基本的に連取りはなしでお願いします
ラハールちゃん「……少し、歩くか。ただそれだけではつまらんし……」ガサゴソ……
ラハールちゃん「こんな格好でいいか♡」(いつものチューブトップに尻がはみ出ているハーフパンツ)
ラハールちゃん「さて、行くか♡」
・
・
・
「おい、あれ……」
「やだ、なにあれ痴女……?でもあんなのもいいかも……」
「ラハールちゃんエロいよ、ラハールちゃん」
ラハールちゃん「(……♡オレさまの姿を見て、みんな興奮してる♡)」
ラハールちゃん「……ん、はぁ♡」クチュリ
ラハールちゃん「(不味いな、これだけなのに濡れてきた♡)」
ラハールちゃん「(適当な誰かを捕まえるか、それともゼニスキーか超魔人辺りで満たすか♡)」
↓1
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 07:04:12.90 ID:++4bMXJOO
超魔人のところへ。ついでに赤ん坊をあやしてみる。
187 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 07:19:02.13 ID:r8ZkeyRPo
超魔人の家
ラハールちゃん「ただいま、今戻ったぞー」
メイド長「おかえりなさいませ、奥様。旦那様はもう少し、時間がかかると……」
ラハールちゃん「そうか……。オレさまはあいつの様子を見るから、超魔人から連絡があったら教えてくれ」
メイド長「はい、奥様」
子供部屋
赤ん坊「だぁだぁ」
ラハールちゃん「よしよし、今母が帰ってきたぞぉ〜」
赤ん坊「きゃきゃ♪」
ラハールちゃん「くふふっ、オレさまに抱かれてそんなに嬉しいか」
ラハールちゃん「(……正直な話をすると、オレさまがこいつを育てられるか、母として愛せるかは分からない)」
ラハールちゃん「(でも……)」
メイド長「あら、珍しい。お嬢様がそのように笑っているお姿、私初めて見ました」
ラハールちゃん「……!?お、お前っ!?いつから見てた!?」
メイド長「いえ、そろそろお嬢様のお食事の時間なので」
ラハールちゃん「……と言うか、こいつはそんなに笑わんのか?」
メイド長「はい、私達の前では笑いませんし、泣きもしません。ですので他の赤ちゃんを育てる時より大変で……」
188 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 07:27:03.22 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「他の赤ちゃんを……と言うことは、お前 他にも育てたことあるのか?」
ラハールちゃん「やはり超魔人の……」
メイド長「いえ、ここに雇われる前の職場で面倒を見る機会があったので」
メイド長「それに旦那様は女性を孕ますことはあっても、殆どは流産されますので……」
メイド長「旦那様の子供は本当の意味でお嬢様だけですよ」
ラハールちゃん「そうか……。なぁ、こいつは超魔人の前では笑ったりするのか?」
メイド長「お話に聞く限りでは、笑っていらっしゃるそうです。……親の前でしか笑わない辺り、奥様の強気な性格が影響されていらっしゃるのかも」
ラハールちゃん「…………うむ、とりあえず飯はオレさまが上げておくから、お前は下がっていいぞ」
メイド長「はい、分かりました。失礼します」
ラハールちゃん「…………」
娘と触れ合ったラハールちゃん
何か心情に変化はありますか?
↓1
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 07:28:28.72 ID:DJOe/V9XO
母性に少し目覚める
190 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 07:39:56.48 ID:r8ZkeyRPo
赤ん坊「だっ?」
ラハールちゃん「……よしよし、大丈夫だ。母はちゃんとここにいるぞー」
ラハールちゃん「ほら、ご飯だぞ。口をあけて……」
赤ん坊「むぅ……!」
ラハールちゃん「こら、ちゃんと飯を食わんと強くなれんぞ。お前は最強魔王だったオレさまの子なんだから……」
ラハールちゃん「(……成る程、これが母性という奴か///。決して恥ずかしい物ではないはずだが……なんだかむず痒いな///)」
超魔人「むっ、帰ってたのか」ガチャ
ラハールちゃん「超魔人か、もう少し掛かるのではなかったのか?」
超魔人「その筈だったんだが……急にそいつの顔をみたくなってな、急いで切り上げてきた」
ラハールちゃん「そうか」
超魔人「……ほう、憑き物が堕ちたようだな。随分とよい顔をしてる」
ラハールちゃん「むっ、オレさまそんな顔してたのか?」
超魔人「あぁ、随分と思い詰めたような姿をしてたから、心配したが……そうでもないようだな」
超魔人「そうだ。改めて、聞くが俺の妻になる気はないか?」
ラハールちゃん「んー……そうだな」
母性に目覚めたラハールちゃん
答えをどう返しますか?
↓1
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 07:45:30.53 ID:++4bMXJOO
なる
192 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 08:03:22.69 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「……構わんぞ。貴様の妻(もの)になってやる♡」
超魔人「ほう、断られると思ってたが、どういう心変わりだ?」
ラハールちゃん「……いや、一番の心配事も無くなったからな」
超魔人「……?どういうことだ?」
ラハールちゃん「……気づいてないならそれで構わん。それより……♡」ギュッ
ラハールちゃん「早く寝室に行くぞ♡お前の妻(もの)になったと考えたら……子宮が疼いて仕方ないんだ♡」
超魔人「フハハ、そういうことなら仕方ない。せっかくだし、子供に性教育でも仕込むか?」
ラハールちゃん「やめろ、馬鹿。流石のオレさまも子供の前で恥ずかしい姿を見せたくない」
超魔人「む、そうか……」
超魔人の家、寝室
超魔人「さて、この頃は俺の趣味に付き合わせてたからな。今日はお前の趣味に付き合おうと思うんだが……」
ラハールちゃん「オレさまが何をしたいか……か♡」
ラハールちゃんはどんなプレイで楽しむ?
↓1
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 08:16:41.19 ID:atoYl5Mj0
じっくりと優しく愛されたい。
194 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 08:33:24.14 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「……別に変なことはいらない」
ラハールちゃん「優しく、じっくりと愛してくれ……♡」
超魔人「分かった、それじゃまずは……」
ラハールちゃん「むちゅ♡ちゅぱちゅぱ……(……優しいキスだ♡いつもみたいなお互いを貪るような暴力的なキスじゃなくて……)」
ラハールちゃん「(ただ一心にオレさまのことを愛してくれていることを伝えるためのキス♡)」
ラハールちゃん「(いつもよりも気持ちよくないはずなのにぃ……♡ただキスされてるだけで……)」
ラハールちゃん「(イくぅ……♡)」ブシャアァァ……
超魔人「全く、ただキスをしただけというのに、こんなに粗相して……」
ラハールちゃん「わ、悪い……♡だけど、キスされてるとぉ♡お前に愛されてるって分かってぇ♡」
超魔人「はぁ、仕方ない奴め」モミモミ、クチュクチュ♡
ラハールちゃん「はひっ♡クリトリスと乳首弄られてるぅ♡」
超魔人「安心しろ。今日はそこまで激しくはしない。じっくりとお前を愛してやる」
ラハールちゃん「……♡あぁ、いっぱい愛してくれぇ♡」
195 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 08:42:57.84 ID:r8ZkeyRPo
グチョグチョ♡
ラハールちゃん「あひっ♡またイくぅ♡クリちゃん弄られてイくっ♡」
超魔人「これでキスと合わせて、三回目だな。じゃ、そろそろ……」
ラハールちゃん「あっ……(超魔人の逞しい腕が離れていく……。オレさま、あれに抱き締められるのが好きなのに……)」
ラハールちゃん「(うん、でもぉ♡)」
超魔人「本番と行くか」
ラハールちゃん「……うん、来てく……!?うっ、はぁ……な、なんだ……?」
超魔人「む、どうしたんだ?急に?辛いならやめるが……」
ラハールちゃん「(……あぁ、何というかさっきのが何か分かった。多分あれは……)」
ラハールちゃん「(そう、きっとあれはオレさまの中に残る“男”の抵抗だ)」
ラハールちゃん「(超魔人に愛され、女としての喜びを理解し、女として生きているオレさまへの“男”のオレさまが出した警告)」
ラハールちゃん「(……このまま愛されながら交尾をしたら、オレさまの中の“男”が完全に消える。そしてもう二度と“男”に戻ることはないだろう)」
ラハールちゃん「(……オレさまは)」
ラハールちゃんはこのまま続ける?続けない?
↓1
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 08:44:50.79 ID:clb2MLc70
続ける
197 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 08:58:59.56 ID:r8ZkeyRPo
ギュゥゥゥッ……
超魔人「急に抱きしてどうした?まさか怖いとでも言うのか?生娘じゃあるまいし」
ラハールちゃん「ん、いや、なんでもない……ちょっとお前から勇気を貰っただけだ」
超魔人「?」
ラハールちゃん「気にするな。いいから続けろ」
超魔人「分かった、では」ミチリ……
ラハールちゃん「(あぁ……入ってくる♡超魔人のちんぽが……オレさまの中の男を壊していく♡)」ミチリ、ミチリ……
ラハールちゃん「(……いや、まだ間に合う。今すぐに抜けば……でも、抜いたとしても……男に戻ったとしても……)」ミチリ、ミチリ……♡
ラハールちゃん「(こいつと肌を重ねた日々以上の快楽を得られないはずだ♡だったら……♡)」ミチリミチリ♡
ラハールちゃん「(オレさまは“男”を捨てよう♡これからの人生をこいつの妻(もの)として、女として生きていこう♡)」ミチミチミチ♡
コツンッ♡
ラハールちゃん「(……さらばだ、フロン、エトナ。オレさまは女になるっ♡)」
ラハールちゃん「超魔人のちんぽ、全部入ったぁ♡くふっ、おまんこの中、ちんぽで満たされて……最高だ♡」
超魔人「なら、今日も激しく……と言いたいところだが、今日は優しく抱いてやる約束だからな」
ラハールちゃん「……ありがと、お前のそういうところ大好きだ♡」
超魔人「むっ?俺のちんこのことは好きと言っても、俺のこと好きと言ったことないお前が珍しい……」
ラハールちゃん「……心変わりという奴だ♡それより早く♡オレさまをいっぱい愛してくれ♡」
超魔人「う、うむ……」
198 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 09:18:55.13 ID:r8ZkeyRPo
パンパンパンッ♡
ラハールちゃん「いつもと違う超魔人の優しい腰使い……♡ただそれだけなのにぃ♡」
ラハールちゃん「愛されてるってのが分かるから♡イくぅ♡」ビクビクッ‼
超魔人「うお、急に締めるんじゃないっ!くっ、こっちも射精くぞ!」
ビュルルル!ビュルルル!!
ラハールちゃん「ふひっ♡超魔人の濃い精液、オレさまの中にぶちまけられてまた……♡」ビクビクッ!
超魔人「うむ、何というかいつもよりも激しくない分……お前を感じられていいな」
ラハールちゃん「……あぁ、オレさまも……ぉぉおぉおぉ!?」ビリビリッ‼
超魔人「むっ」
ラハールちゃん「はひっ……♡この感覚、前にも……♡あぁそうだ、あいつを孕んだときの感覚だ♡これはぁ♡」
超魔人「……それは本当か?」
ラハールちゃん「……本当だ♡少なくとも、これは嘘ではない♡……多分、二人目が出来たぞ///」
超魔人「くははっ!まさか、新しく子宝が授けられるとは。いつもなら急成長させて出産させるのだが……」
超魔人「あれは母体共に負担をかけるからな。愛しい妻に使うものではない」
ラハールちゃん「なら、どうするんだ?」
超魔人「決まっているだろ。ゆっくりと育ち、出産するのを待てばいい」
ラハールちゃん「……あぁ分かった♡それもひどく楽しみだ♡」
こうしてオレさまはアイドルとしての活動を一旦、休止することとなった
ゼニスキーの奴からは損害だのなんだのと文句を言われたが、超魔人の奴が金を払うと黙りこくった
休止中のオレさまは女として、妻としての勉強に励み、今では一人前の女だ♡
そして一年後、オレさまの周りは大きな変化を遂げていた
ラハールちゃん(もしくはその周り)は一年の間にどのように変化した?
また扱いが難しい物は弾く可能性もあります
↓1〜3
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 09:21:05.06 ID:clb2MLc70
ラハールがよりムチプリに。
でも今はとても嬉しい。
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 09:22:30.67 ID:atoYl5Mj0
ママドルとして再デビューすることになった。
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 09:24:32.01 ID:ShV5OeGyO
とても母親らしくなった。超魔人との仲も良好。
202 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 09:43:35.90 ID:r8ZkeyRPo
……一年後
ラハールちゃんと超魔人の寝室
ラハールちゃん「あひっ♡超魔人、もっと♡もっと出して♡」パンパンッ♡
超魔人「ぐっ……二発目を出すぞ、らハール!受け止めろ!」ビュルルル!ビュルルル!!
ラハールちゃん「〜〜!♡♡」ビクンビクンッ♡
ラハールちゃん「はひっ♡超魔人のちんぽは相変わらず、最高だ♡一年間……千回以上、ハメたのに飽きる様子がない♡」バタッ
超魔人「それは俺も同じだ。お前とずっと肌を重ねてきたが、飽きるどころか……」
ギュッ、モミモミ♡
超魔人「もっとお前を抱きたいと願っている」
ラハールちゃん「……♡なら、このまま二回戦と洒落混むか?」
超魔人「いや、やめておこう。それに……」
ガチャ
娘「ママー、パパー。メイド長さんがご飯できたって。一緒に食べよ?」
ラハールちゃん「うむ、分かった。では行くとしよう」
超魔人「あぁ」
ラハールちゃん「(この一年で随分と娘も成長した。身長は多分、男だったオレさまと同じくらい)」
ラハールちゃん「(胸はぺったんこだが、まぁオレさまがこれなんだ。多分、成長するだろう)」
ラハールちゃん「(成長と言えばオレさまもだ。この一年間、ずっと超魔人と交わったお陰か……)」
ラハールちゃん「ふふんっ♡」ムチムチプリプリ
超魔人「どうした?急に?」
ラハールちゃん「いや、オレさまのような美しい妻がいて貴様は幸福だな、と思ってな♡」
ラハールちゃん「(一年前とは比べ物にならないレベルでスタイルも良くなった)」
ラハールちゃん「(前は邪魔でしかなかったムチプリの体も、女になった今では嬉しい限りだ♡)」
ラハールちゃん「(そういえば、オレさまと超魔人の第2子だが……)」
二人目の子供の性別は?
↓1
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 09:46:57.05 ID:M9aZelF1O
男
204 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 09:55:44.69 ID:r8ZkeyRPo
食堂
息子「父上、母上。おはようございます」
ラハールちゃん「うむっ、よく挨拶できたな。流石、オレさまと超魔人の息子だ」ナデナデ
息子「あぅ……撫でるのは止めてください。僕はもう子供じゃ……」
ラハールちゃん「いいや、オレさまにとっては幾つになってもお前も、娘も大切な子供だ」
娘「もうママったら子離れ出来てないんだから……」
超魔人「そういうお前こそ、まだ親離れは出来てないがな」
ラハールちゃん「くふっ、そう言えばこの前 雷が墜ちたときの娘など傑作だったな」
娘「もうっ!」
ラハールちゃん「分かった分かった。この前の話はしないから、許してくれ」ムギュッ
娘「……約束だよ?」
ラハールちゃん「あぁ、約束だ」
メイド長「奥様、旦那様。お食事をお持ちになりました。今日の朝食は――」
ラハールちゃん「むっ、もうか。なら超魔人」
超魔人「安心しろ、もう準備は出来てる」
205 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 10:06:27.75 ID:r8ZkeyRPo
ぼろんっ
ラハールちゃん「くふふっ、あんなにしたというのにまだまだ元気だな♡お前のちんぽは♡」
超魔人「正直な話、休日以外で俺は満足できんからな。……では頼んだぞ」
ラハールちゃん「あぁ♡任された♡」
ラハールちゃん「(この一年で変わってないのも幾つかある。オレさまの趣味……食事に精液をかけるのもその一つだ♡)」ジュポジュポ
ラハールちゃん「(こんなオレさまを見てか、今じゃ……)」
娘「むぷっ、もぐもぐ♡ごくんっ……♡ちょっとぉ!出すなら食器の上かコップの中に出してよねっ!」
息子「ご、ごめんなさい姉上……はぁはぁ……でも姉上のお口が気持ちよすぎて……」
ラハールちゃん「(今では娘までも食事に精液を、精液を常飲するようになった♡全く、度しがたい一家だ♡)」
ラハールちゃん「ぷはぁ♡どうしてもというなら超魔人のちんぽを貸すが、どうだ?」
娘「いいっ、パパのちんぽ大きすぎて咥えられないし。私じゃなかなか射精してくれないし」
超魔人「成る程、これが反抗期という奴か」
ラハールちゃん「いや、違うと思うぞ?」
206 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 10:09:40.04 ID:r8ZkeyRPo
ゼニスキーの事務所
ラハールちゃん「久しぶりだな、ゼニスキー」
ゼニスキー「そうゼニね。最後にあったのは殿下の結婚式以来ゼニ」
ラハールちゃん「それで、またアイドル……ママドルにならないかと誘ってきたんだ。オレさまに見合う仕事はあるんだろうな?」
ゼニスキー「勿論ゼニ。早速、初仕事ゼニが……」
復帰一発目のラハールちゃんのお仕事は?
↓1
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 10:13:15.34 ID:clb2MLc70
歌って踊る
208 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 13:03:48.22 ID:r8ZkeyRPo
ゼニスキー「ママドルとしての初仕事はミニライブゼニ。アイドル時代のファンのお陰でチケットも飛ぶように売れてるし、多分 満員ゼニよ」
ラハールちゃん「うむ、分かった。では、行ってくる」
・
・
・
ライブハウス
ラハールちゃん「お前達、待たせたなぁ!」
ウォオォオォォォ!!
ラハールちゃん「この伝説のアイドル、ラハール様の復活ライブの幕開けだ!」
ラハールちゃん「流石にこんなミニライブじゃ物足りないが……その分は貴様らの熱で補ってもらうことにする!」
ラハールちゃん「まずは一曲目、「オレさま――」
ウォオォオォォォ!!ラハールチャァー……
数時間後、ライブハウス前
ファン1「ラハールちゃん最高でした!子供を産んだとは思えないほど綺麗で、ダンスもキレも素晴らしかったです!」
ラハールちゃん「当たり前だろ?オレさまを誰だと思ってる?最強アイドル、ラハール様だぞ?」
ファン2「あの、次のライブの予定は!?予定してるならチケットの予約を……」
ラハールちゃん「あぁまた今度やるつもりだが、詳しい日程は決まってない」
ファン「ラハールちゃん!握手して」「サインお願いします!」「可愛いー!」
ラハールちゃん「(うむ……ライブが盛況なのはよかったが……こうも人が多いと帰るのも大変だな)」
ラハールちゃん「(今日は初めだからそのまま帰ってもいいとゼニスキーに言われているが……どうするか)」
ラハールちゃんはどうする?
↓1
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 13:08:10.58 ID:M9aZelF1O
帰って子供たちとお勉強。
210 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 15:42:40.72 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃんの家
ラハールちゃん「ただいまー……はぁ久しぶりのアイドル活動は疲れるなぁ」
メイド長「おかえりなさいませ、奥様。お荷物を」
ラハールちゃん「うむ……そうだ、我が子らは?」
メイド長「はい、今は旦那様とテレビを見ております」
ラハールちゃん「うむ、分かった」
遊戯室
ラハールちゃん「ただいま、母が帰ってきたぞ」
娘「ママ、おかえりなさいっ!久しぶりのアイドル活動、どうだった?」
ラハールちゃん「うむ、中々に充実したものだった。お前達に見せられないのが残念なくらいだ」
超魔人「ほう、そんなに自信満々ならスポンサー権限で見ておくべきだったか?」
ラハールちゃん「見るべきだったとオレさまは思うぞ。何しろ、貴様の妻がより美しい姿で歌って踊っているのだからな」
超魔人「そうか?俺は歌って踊っているお前より今の、そのままお前の方が好きだが」
ラハールちゃん「……馬鹿者///。ただいま、オレさまの旦那様」
超魔人「おかえり、俺の愛しいラハール」ムチュ
娘「子供の前でラブラブなキスとか……うちのパパとママはホント仲良いよね」
息子「僕は仲が悪いよりマシだとは思いますが」
ラハールちゃん「(……むっ。夕飯まで結構、時間あるな。風呂にはまだ早いし……)」
ラハールちゃん「(よし、子供達の勉強を見てやるか)」
ラハールちゃんと子供達のお勉強
何を教えますか?(戦い方とか、算数とか)
↓1
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 15:46:18.86 ID:PSUGY/TXO
息子は魔王としての戦い方。娘は歌。
212 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 15:57:34.47 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「……よし、お前達。訓練所まで来い。少し、勉強を教えてやる」
超魔人「……おい、まさか。いや、構わないが手加減しろよ?」
息子「勉強?それなら勉強部屋か読書室でやった方が……」
ラハールちゃん「いいから来い。と言うか、いつまでも部屋に籠ってるから、お前はモヤシなんだ」
息子「ぅ……痛いところを……」
娘「何か嫌な予感……パパ、ママって昔強かったりするの?」
超魔人「そうだな……やはり結婚……と言うか、お前達を産んでからは若干、鈍ったが」
超魔人「今も変わらず、最強魔王としての実力は変わらんだろうよ」
娘「……マジ?」
213 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 16:15:07.92 ID:r8ZkeyRPo
訓練所
ラハールちゃん「ふむ、そうだな……。よし、もしもお前がオレさまに傷をつけられたら、欲しがってた魔道書を買ってやろう」
息子「本当ですか!よし、それなら本気で言っちゃいますよ!はぁ……」
娘「……ヤバッ!パパ、頭伏せて!」
超魔人「……あぁ、うむ。こりゃラハールに負けず劣らずでヤバイ技を繰り出すつもりか」
息子「くらえ、ペタスター!」
ギュルルルル……ドゴォォォォン‼パラパラパラ……
超魔人「流石は我が息子。銀河魔法の中でも一番ヤバイものを容赦なく使うとは……」
娘「あーあ……訓練所、全壊しちゃったよ。メイド長さんに使うな言われてたのに……」
息子「どうだっ!?」
ラハールちゃん「うむ、流石はオレさまの息子だ。中々の威力だが……」
ラハールちゃん「オレさまを傷つけるのには一歩二歩足りんなぁ」(無傷のラハールちゃん)
息子「へっ?」
ラハールちゃん「では、次はオレさまの番だな。……はぁ、獄 炎 ナ ッ ク ル !」ボォォォ‼
息子「……ひっ!?」
ドガァァァ‼プシュゥゥゥ……
娘「……訓練所、消滅しちゃった」
超魔人「しかもあれで一番弱い技だからな。全く、あいつは変わらず恐ろしいな」
214 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 16:20:54.53 ID:r8ZkeyRPo
息子「パクパクパク……」
ラハールちゃん「ふむ、お前の問題点がよく分かった。まずお前は敵を倒そうと意識してない」
ラハールちゃん「例え、相手がオレさまでも倒すということを意識して技を放て」
ラハールちゃん「そうすれば少なくとも、今日みたいに相手にダメージ与えられないといった事態は回避できるはずだ」
娘「いや、あの攻撃食らって無傷なのはパパかママくらいだって……」アセアセ
ラハールちゃん「……そうか?」
娘「絶対そう。……あ、そうだ。ママ、今度のお休みの日、私に歌教えて」
娘「今度、みんなの前でミニコンサートするからその練習でね」
ラハールちゃん「あぁ構わんぞ。寧ろ、今教えてやろ。いいか、歌の基本は……――」
215 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/04(土) 16:29:21.08 ID:r8ZkeyRPo
次の日、ラハールちゃんの寝室
超魔人「おい、起きろ。ラハール、そろそろ朝食の時間だ」
ラハールちゃん「んー……」ボケー
超魔人「全く、仕方ない奴だな。ほら、行くぞ」(ラハールちゃんをお姫様だっこ)
ラハールちゃん「……くふっ、まるで夢の続きだな」
超魔人「夢の続き?」
ラハールちゃん「あぁ、囚われたオレさまをお前が助けに…………」
食堂
皆「「「いただきまーす」」」
ラハールちゃん「(さて、今日の仕事だが……)」クチュリ♡モグモグ……♡
ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/04(土) 16:41:30.88 ID:heMJA3yjO
ゼニスキーを接待する
217 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 02:03:15.12 ID:Fpe1HL6no
事務所
ゼニスキー「いや、殿下と二人っきりてのは久しぶりゼニね」
ラハールちゃん「だな……。それよりオレさまを何もないというのに呼びつけたのだ♡これは期待していいんだよな?」
ゼニスキー「はははっ、何というか殿下のドスケベっぷりにより磨きがかかったゼニなぁ」
ラハールちゃん「当たり前だ♡この一年、何千回と超魔人に抱かれたが……昼だけは子供の面倒を見なきゃいけないこともあって、どうしても肌を重ねられなかったからな♡」
ラハールちゃん「今日も仕事ないから昼から悶々とすることになると思ってたが……これだ♡期待しないはずがないだろ♡」
ゼニスキー「成る程。ま、とりあえずお酌でも……むぶっ」
ラハールちゃん「むちゅむちゅ、じゅぽじゅぽ♡ぷはぁ、あいつ以外とのキスも久しぶりだ♡」
ゼニスキー「全く、スケベな人妻ゼニ。超魔人議員にこの事を伝えたらどうなるゼニかねぇ」ニヤニヤ
ラハールちゃん「言っておくが、告げ口したとしてと無駄だぞ。超魔人の奴には事前にお前に抱かれることを伝えてあるし」
ラハールちゃん「それにあいつと結婚するとき、オレさまはオレさまで、あいつはあいつで、好きに誰かと楽しんでいいと約束したしな♡」
ゼニスキー「……むぅ、脅しには使えないゼニか。ま、構わないゼニ。尻を出すゼニ」
ラハールちゃん「分かった♡どうだ、久しぶりのオレさまの尻は♡」ムチィ♡(四つん這いの体勢でまんこを広げる)
218 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 02:22:17.23 ID:Fpe1HL6no
ゼニスキー「いや、一年前とは比べ物にならないゼニね。前は胸に一番目が行くのに、今じゃ」
パチィン‼
ラハールちゃん「はひっ、尻を叩くな馬鹿者ぉ♡まだハメてないというのにイっちまうだろ♡」
ゼニスキー「この尻に目を奪われるゼニ。叩けば波打つくらいムチムチしてるし、感度も最高と来ちゃぁ……ねぇ?」モミュ
ラハールちゃん「(んっ……やっと、久しぶりのゼニスキーちんぽがくるぅ♡)」
ゼニスキー「くっ……殿下のまんこは相変わらずゼニねぇ。一度、加えたちんぽは絶対に離そうとしない意思を感じるゼニ」ズブブブ……
ラハールちゃん「くふっ♡一年前と変わらんか?」
ゼニスキー「うん、変わらないゼニ。これで子供を二人産んだって言うんだから、驚きゼニ」
ラハールちゃん「では……これを食らっても同じことを言えるか?」ジュル、ジュプププ♡
ゼニスキー「うひょ!?殿下のまんこが絡み付いて……!くっ、締めるだけじゃないゼニか?」
ラハールちゃん「超魔人と何度、肌を重ねたと思っている♡あれだけ肌を重ねれば、まんこの使い方も上達するさ♡」ニュプニュプ♡
ゼニスキー「ぐっ……殿下はまだまだ余裕そうなのに……!おれさまが先にイく訳には!」
ラハールちゃん「我慢は体に毒だぞ♡時間はまだたっぷりあるんだ♡まずは一発目……っと♡」ビュルルル‼ビュルルル‼
ゼニスキー「はぁはぁ……やっちまったゼニ。まさか、殿下に先にイかされるとは……」バタッ
ラハールちゃん「おい、何をバテてるんだ。オレさまはまだ満足してないぞ」
ゼニスキー「分かってるゼニ。でも少し休ませ……うぐっ!?」
ラハールちゃん「じゅぽじゅぽ♡むぐっ、ぷはぁ♡ほら、まだまだ元気じゃないか、二回戦に移るぞ♡」
ゼニスキー「(……これ間違いなく、一滴残らず搾り取られるゼニね)」(汗だらだら)
219 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 02:27:43.64 ID:Fpe1HL6no
次の日、ラハールちゃんの家
ラハールちゃん「で、今日の仕事は?」
娘「ママー!こっちのお洋服はどうかな?アイドルっぽい?」
ラハールちゃん「あぁ似合う似合う。流石はオレさまの娘だ、何を着ても美人だな」
娘「えへへ……」テレテレ
ゼニスキー『幸せな時間を壊すようで悪いゼニが……今日の仕事の話に移るゼニよ』
ラハールちゃん「うむっ、とっとと言え。オレさまはこれから子供達の弁当を作らにゃならんのだ」
ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 06:35:05.86 ID:vbRx+EMcO
母親向けファッション雑誌のモデル(娘と一緒に)
221 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 06:53:14.35 ID:Fpe1HL6no
ゼニスキー『今日の仕事は母親向けファッション誌のモデルゼニ』
ゼニスキー『娘さんも一緒にモデルになってもって……詳しくはいつも通り、超魔人議員から聞いてくれゼニ』
ラハールちゃん「あい、分かった。娘よ、お前も準備はいいな?」
娘「勿論、オッケーだよっ♪パパも来るまで待ってるし、早く行こ」
ラハールちゃん「ふふふっ、そんなにオレさまと一緒に仕事できるのが、嬉しいか?」
娘「勿論!大好きなパパが出してる雑誌のモデルになれて、大好きなママと一緒にお仕事できる。私、すっごく幸せっ!」
ラハールちゃん「なら、よかった。では行くか」
・
・
・
撮影所
カメラマン「ラハールちゃん、お久しぶり。っと、こっちが社長と君の?」
娘「はいっ、娘っていいます。今日はよろしくお願いしますっ!」
カメラマン「娘ちゃんか。可愛くて、元気のいい子だ」
超魔人「言っておくが、娘に手を出したら消し炭にするなら覚悟しておけよ?」
カメラマン「分かってますって。流石の私も社長の娘には手を出せませんよ」
ラハールちゃん「ならよしっ。それで母親向けファッション誌の撮影と聞いたが、具体的にどんな衣装で撮影する?」
カメラマン「はい、衣装はこちらになります」
ラハールちゃんと娘が着るのはどんな服?(えっちなのでも構いません)
↓1
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 08:02:09.56 ID:QCzY6/e10
エトナみたいな小悪魔衣装
223 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 08:31:01.55 ID:Fpe1HL6no
ラハールちゃん「むぅ……これは……///」
カメラマン「はい、魔界でも名高いプリニー使いをイメージした服装です」
カメラマン「それと彼女の希望としてプリニー達と撮影してもらいます」
プリニー「よろしくッス!今回が初出番だけど別に忘れられてたとかじゃなくて、出すタイミングがなかっただけッスから!」
娘「えーやだー、私プリニーきらーい」
プリニー「うぐっ……容赦なく、こっちの傷を抉ってくるスね……」
ラハールちゃん「こら、我が儘をいうな。これも仕事だ、嫌でもやらなければならん」
ラハールちゃん「(それにしても……この服といい、名高いプリニー使いといい……間違いなく、エトナをイメージした服だな)」
ラハールちゃん「(元とは言え、自分の従者の服を着ることになるとは……///)」
娘「えーい、げじげじぃ」グリグリ
プリニー「やめてほしいッス!?爆発するッス!?」
ラハールちゃん「よしっ、娘よ。早く着替えて、仕事を終わらせるぞ」
娘「はーい、ママー」
224 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 08:43:41.73 ID:Fpe1HL6no
カメラマン「いいですよー、そのままそのままー」
娘「いぇーい♪」(カメラに向かってピース)
プリニー「ぐみゅ……娘ちゃんのお尻に潰されて何か爆発しそうな気が」
超魔人「爆発するなよー、爆発したらまた取り直しだ」
プリニー「また無茶ぶりを……(こっちの身になってほしいッス)」
ラハールちゃん「おいっ!この服、ワンサイズ小さいぞ!胸がパンパンで今にも零れそうだ!」
超魔人「ふむ、なら仕方ない。時間も無いし、このまま撮影は続行する。ラハールはプリニーを抱いて、サイズ違いを隠せ」
ラハールちゃん「……うむ、分かった(ほんとは着替えたいところだが……時間がないのは本当だし、仕方がないな)」
・
・
・
カメラマン「では最後に、親子での写真を撮って終わりにします」
カメラマン「はい、そのまま笑顔でっ」
ラハールちゃんと娘「ぶいっ」(二人の胸でプリニーを挟んで、カメラへピース)パシャ
カメラマン「ありがとうございまぁす!これで本日の撮影は終わりです」
ラハールちゃん「ふぅ……久しぶりの撮影は疲れたな……」
超魔人「お疲れ様……どうだ?この後、食事に行かないか?」
ラハールちゃん「うむ、いいな……と、そうだ」
娘「ほーれほれ、いいのー?爆発しちゃうよー?」ゲシゲシ
プリニー「やめてっ!?」
ラハールちゃん「(……あいつが居たんだったな。あいつは間違いなく、一緒に飯を食いたがるだろうし……)」
ラハールちゃん「(飯を食べ終わったら、お決まりでホテルに直行だ)」
ラハールちゃん「(さて、どうするべきか)」
ラハールちゃんはどうする?
↓1
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 09:18:58.57 ID:nKoOyYG30
プリニーを連れてく。
226 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 09:21:00.89 ID:Fpe1HL6no
>>225
えっと……これはプリニーを連れて家に帰る的な解釈でおk?
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 09:26:59.54 ID:5DhIFKLNO
娘のオモチャ的なつもりでした。
228 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 09:34:35.22 ID:Fpe1HL6no
>>227
ID違うけど、同じ人かな?
とりあえず娘も食事に連れてってホテルにGO
そんでプリニーをオモチャにしてる娘を横目にハッスルって展開でいいかな?
少し待って、ID同じ人が出てきて違う言うたら展開変えるけど、問題ないならそのまま書きます
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 09:45:47.79 ID:5DhIFKLNO
問題なしです
230 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 10:04:12.50 ID:Fpe1HL6no
ラハールちゃん「ふむ、良いことを考えた♡……食事に行くぞ、超魔人」
超魔人「あぁ、それじゃメイド長に迎えに越させるから」
ラハールちゃん「いや、必要ない。娘も一緒に連れていく……最後も含めてな♡」
超魔人「ふむ、娘に性教育を仕込む(殆ど、理解しているが)という訳か。面白そうだな」
ラハールちゃん「そういうことだ。娘、飯に行くぞ」
娘「はーい!ねぇママパパ?こいつ、連れてっちゃ駄目?」
プリニー「えっと、こんなオレでよければよろしくッス」
ラハールちゃん「構わん、そいつはすっかり娘のオモチャになったようだしな。これからも働いて貰おうか」
・
・
・
レストラン
超魔人「ここのレストランはミートスパゲティをメインに出してるが、それよりラザニアの方が上手いんだ」
超魔人「特に最初の一口は最高だぞ。濃厚なチーズの味と臭い、ミートソースが絡んで……」
ラハールちゃん「説明は必要ない……ま、お前が太鼓判を押すんだ。食ってみようじゃないか」
娘「プリニー、命令よ!私の椅子になりなさいっ!」ビシッ
プリニー「えぇ……お子様用の椅子を使えばいいじゃないスか」
娘「そんなこと言うと、ここのご飯食べさせて上げないわよ?骨一杯のお魚食べさせちゃうんだから!」
プリニー「それ、お嬢が嫌いなだけじゃ……。まぁ、食べるとしたら鰯がいいッスね」
娘「いわし?あんな不味い魚の何処がいいのかしら?」
231 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 10:15:51.65 ID:Fpe1HL6no
ウェイター「こちら、ラザニアになります。……ではお食事をお楽しみください」ペコリッ
娘「きたきたっ♪ねぇ、パパぁ?」
ラハールちゃん「……言っておくが、精液はかけられんぞ?流石に外は不味い」
娘「む、分かってるわよ!ただタバスコ取って貰おうとしただけよ」プンプンムギュムギュ
超魔人「分かった分かった。だから、そんなに怒るな」
ラハールちゃん「(……娘の前でなかったら、隠れてちんぽしゃぶってかけるつもりだったが……外での食事くらい、子供の前ではしっかりせんとな)」
プリニー「(お嬢のお尻に潰されて辛いッス……)」ムギュムギュ
・
・
・
一時間後、レストラン前
超魔人「さて、飯も食い終わったことだし、ホテルへ向かうか」
娘「ホテルって……いいの?私、帰ろっか?」
ラハールちゃん「大丈夫、気にするな。せっかくだし、今日くらいはお前とホテルというのも構わんさ」
超魔人「それに恥ずかしがることはない。俺達は娘に見せて恥ずかしいことは一切していないんだからな」
娘「……ん、それじゃ私も行く」
232 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 10:24:04.61 ID:Fpe1HL6no
ホテル
ラハールちゃん「ふぅ、ダブルベットが二つある部屋が空いていたよかったな。これならオレさまと超魔人」
ラハールちゃん「娘とプリニーの奴と分けて寝られる」
ラハールちゃん「……まぁお前がオレさま達と一緒に寝たいというのなら、仕方ないがな」ニマニマ
娘「ふ、ふんっ!私、子供じゃないし……」
超魔人「そうか、ならラハールよ。早速、楽しもうか」グチュリ
ラハールちゃん「ん♡(全く、娘の前だというのに♡オレさまのまんこをそんなに弄りたかったのか?♡)」
ラハールちゃん達はどんなプレイで楽しむ?
また娘の行動があるなら、娘の行動も
↓1
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 10:27:11.96 ID:vbRx+EMcO
娘と一緒にWフェラで性教育。
234 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 10:58:10.84 ID:Fpe1HL6no
ラハールちゃん「ふーふー……♡もう仕方ない奴だな♡」ヌギヌギ
超魔人「相変わらず、お前が服を脱ぐ姿は堪らんな。お前のデカ尻がぽろんとズボンから零れる様子など……」ギンギンッ
ラハールちゃん「くふっ♡お前も準備万端なようだな、では……むっ?」
娘「どきどき……♡」
ラハールちゃん「ふふふっ、そんなに見つめてどうした?父のちんぽが欲しくて堪らんのか?」
娘「そ、そんなんじゃないしっ!私は……」
ラハールちゃん「そう言えば、お前は超魔人のちんぽを奉仕することが苦手だったな♡なら、教えてやろう。ほら、こっちへこい」
娘「……ん」ズルズル
娘「わっ、パパのちんぽおっきい……♡私の腕より一回りくらい大きいのかな?」
ラハールちゃん「くふふっ、お前の口はまだ小さいからな。無理に咥えてしゃぶろうとするから上手くいかないんだ♡こういうのはぁ♡」
ベロォ♡チュパチュパ♡
ラハールちゃん「こうやって舐めたり、キスしたりすれば男は喜ぶ♡」
超魔人「分かったならお前も実践してみるか」ヌッ
娘「う、うんっ!頑張るっ!」
ペロ、チュチュ♡チュパァ♡
娘「ろ、ろうかな(ど、どうかな)?」ペロペロ♡
超魔人「あぁ気持ちいい。最高だ」
娘「(うふふっ、やった♡パパに褒められちゃった♡)」ペロペロチュパチュパ♡
ラハールちゃん「それじゃあ締めとして、オレさまと一緒にパパのちんぽを奉仕するぞ♡」
娘「はぁい、ママぁ♡」
ペロペロ♡チュパチュパ♡
ベロォ♡ジュポジュポ♡
娘「あ、ママずるいっ!一人でパパのちんぽ咥えて……」
ラハールちゃん「ちゅぽっ♡むふふっ♡こうしてちんぽをしゃぶれる大人の特権という奴だ♡」
ラハールちゃん「そんなにしゃぶりたければ早く大人になることだな♡」
娘「むぅ……」
超魔人「それにしても……こうして愛しい妻と可愛い娘にちんこをしゃぶって貰えるとはな」
ラハールちゃん「……嫌か?」ペロペロ♡
超魔人「いいや、そんなこと無い。そら、まずは一発目だ」
ビュルルル!ビュルルル!!
娘「うへぇ♡パパのちんぽミルク、顔にかかっちゃった♡でもぉ♡」
クチュ、モグモグ♡
ラハールちゃん「どうだ?超魔人の精液は他の男とは比べ物にならんくらい濃いだろ♡」
娘「うん、さいこぉ♡」
娘のフェラチオ訓練が終わったラハールちゃん達
次はどうする?
↓1
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 10:59:27.93 ID:wCtYBgCF0
娘を寝かしつけて、イチャラブセックス
236 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 11:10:34.93 ID:Fpe1HL6no
娘「ん、ふぁ……」ボケー
超魔人「流石に初仕事もあったし、今日は疲れたか」
ラハールちゃん「それにもうとっくに寝る時間だからな。お眠でも仕方あるまい」
娘「やだぁ……私、このままパパとママと一緒にえっちする……。お腹の中にパパの精液、注いでもらうまで寝ないんだからぁ……」
ラハールちゃん「分かった分かった……ほら、大人しく母の胸に抱かれろ」ムギュ
娘「んっ……くぅ……」zzz……
ラハールちゃん「くふふっ、あんなに女の振りをしても、寝てる姿はまだまだ子供だな」
超魔人「だな……寝てる姿も愛らしい辺り、お前に似たんだろう」
ラハールちゃん「そうか?……それより、娘も寝たんだ♡二回戦と洒落こむぞ♡」
237 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 11:38:52.10 ID:Fpe1HL6no
クチュリ♡
ラハールちゃん「ん、はぁ♡」(超魔人に身体を預ける)
超魔人「まんこは充分に濡れているな。少し、触っただけじゃこうはならん。いったい、どれくらい我慢してた?」
ラハールちゃん「め、飯の時からぁ♡お前の精液を食べられないから♡ずっとまんこが疼いてたんだ♡」
超魔人「それならいつもみたいに一目も気にせずしゃぶればいいだろう?何故しない?」
ラハールちゃん「だってぇ♡オレさまは母親だからぁ♡娘の前でそんなこと出来る訳ないだろ?♡」
超魔人「ふはは、そういうお前も愛おしい。……我慢させた詫びだ。今日は満足するまでお前のことを愛してやる」
ラハールちゃん「くひっ♡ありがとう、すっごく嬉しいぞ♡」
超魔人「では……行くぞ」ニュプププ♡
ラハールちゃん「くふっ、お前のちんぽがオレさまの中を満たしてるのが分かる♡それに……」チラッ
超魔人「……相変わらず、お前はこの体勢(対面座位)が好きだな」
ラハールちゃん「……そりゃこうしてお前の顔を見れたり♡抱きしめたり抱きしめられたり出来るからなっ♡」
ラハールちゃん「きっとこれが嫌いな女はいないぞ♡」
超魔人「そうか……なら、動くぞ」
ラハールちゃん「あぁ来い♡」
パンパンッ♡チュパチュパ♡
ラハールちゃん「くふっ、もう一つ伝え忘れた♡オレさまがこの体勢が好きなのはこうしてキスできるからなっ♡むちゅ♡」チュパチュパ♡
超魔人「……ふぅ、お前は本当にキスが好きだな」パンパンッ♡
ラハールちゃん「だってぇ♡オレさまのことを愛してるってのが分かるのがこのキスだから♡」
ラハールちゃん「お前が他の女にするような乱暴なキスじゃなくてぇ♡オレさまが他の男とするような暴力的なキスでもなく……♡」ムチュ♡チュパチュパ♡
ラハールちゃん「こうして優しくキスしてるのが、お前がオレさまのことを愛してるって分かるから大好きなんだ♡」
超魔人「……馬鹿が」パァンッ‼
ラハールちゃん「はひっ♡恥ずかしいからって急に激しくするなぁ♡」パンパンパンッ‼
超魔人「ほら、まずは中に一発……っ!」
ラハールちゃん「あぁ来い♡オレさまに新しく赤ちゃんを孕ませてくれ♡」
ビュルルル!ビュルルル!!ビュルルル!!!
ラハールちゃん「……この体勢だとお前もいつもより沢山出すな♡まんこから精液が垂れてきたぞ♡」ボコォ♡
超魔人「……知らんな」プイッ
ラハールちゃん「ふふふっ♡そんなに恥ずかしがらなくてもいいのに♡……可愛い奴だな、お前は♡」チュッ♡(軽く唇にキスをする)
超魔人「……ふんっ」
238 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 11:41:02.06 ID:Fpe1HL6no
次の日、ホテルの一室
ラハールちゃん「ふぁ……よく寝たな」ドポォ♡
ラハールちゃん「ん……♡昨日の精液がまだ垂れてくる♡」
ラハールちゃん「(……さて、今日は久しぶりの休日だ。とりあえず家に戻って……その後はどうしようか?)」
ラハールちゃんの休日の過ごし方
↓1
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 11:43:14.44 ID:XWCF2WcbO
久々にエトナとフロンに会いに行く
240 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 12:02:09.73 ID:Fpe1HL6no
ラハールちゃん「……うむ、久しぶりにあいつらに会いに行くとするか」
・
・
・
魔王城(跡地)
ラハールちゃん「なっ……!オレさまの城が無いだと……!?」
エトナ「そりゃ殿下がいなくなってもう二年くらい経つからねぇ」
ラハールちゃん「うおっお前、いつからそこにいた?少し、ビックリしたぞ」
エトナ「ちょ、酷くない?殿下が魔王城まで来いって呼び出したんじゃん」
ラハールちゃん「うむ……そうだったな、すっかり忘れてた。フロンの奴はどうした?」キョロキョロ
エトナ「あぁ、別天界の様子が焦臭いらしくて、ラミントンの奴に無理矢理、連れ戻されたよ」
エトナ「こっちの世界を侵略しそうな感じがするとかなんとかで……もう大変なんですよっ……だって」
ラハールちゃん「そうか……」ショボン
エトナ「ま、暫くしたら戻ってくるでしょ。その時に一杯話せばいいんじゃない?」
ラハールちゃん「……うむ、だな」
エトナと他に話しておくことはある?
↓1
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 12:13:43.16 ID:5DhIFKLNO
ナイスバディについて
242 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 12:33:36.44 ID:Fpe1HL6no
エトナ「……それにしても殿下、またムチプリボディに磨きがかかってない?」
ラハールちゃん「くふふっ、そうか?まぁあれだけ愛されれば、こうなるというものだ♡」
エトナ「なにそれ自慢?けっ、男がいる奴は毎日が楽しそうでいいわねぇ」
エトナ「……それにしてもまさか、殿下が本当に女の子になるとは思わなかったわ」
エトナ「あたし、てっきり女の子ままでもこっち戻ってくるもんだと思ってたのに」
ラハールちゃん「すまんな。超魔人と共にいたら自然とあいつと共にいたいと願うようになって……気がついたらな♡」
エトナ「…………殿下が謝るなんて珍しい……。これもお母さんになったから?」
ラハールちゃん「……ま、そんなものだ」
エトナ「そ。あたし、そろそろ仕事に戻らなきゃいけないから、じゃあねっ!」
ラハールちゃん「おう、またな」
ラハールちゃん「(……あれでもあいつ、現魔王だからな。忙しい中、悪いことをしたか?)」
ラハールちゃん「(……オレさまに手伝えることが手伝ってやるか)」
243 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/05(日) 12:34:45.49 ID:Fpe1HL6no
ラハールちゃん「まだまだ時間は余っているな」
ラハールちゃんの休日の過ごし方(二回目)
↓1
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 12:37:50.90 ID:BLuaNAIBO
子供たちと遊ぶ(性的に)
245 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/08(水) 18:20:10.27 ID:e/nhluqRo
ラハールちゃんの家
息子「あれ?母上、今日はお友達と遊びに行くのでは?」
ラハールちゃん「いや、あいつらも忙しいらしくてな。それで帰ってきた訳だ」
娘「やった!それじゃ今日はママといっぱい遊べるんだ!ねぇねぇ何して遊ぶ?」
息子「駄目ですよ、姉上。母上はお仕事で疲れているんですから、お休みの日くらいゆっくりさせてあげないと」
娘「むぅ……何よ、あんたっ!弟の癖に何か生意気よ!プリニー、行きなさいっ!」
プリニー「ちょ、お嬢!?投げないでほしいッス!俺、爆発すぎゃあぁぁッス!!」バゴォォン‼
息子「わ、急に投げないでくださいよ!あと少しで巻き込まれる所じゃなかったですか!?」
娘「うるさいうるさいうるさいぃぃ!いいから爆発しなさいっ!」
ラハールちゃん「こらこら、喧嘩するんじゃない。オレさまもそこまで疲れてないし、遊んでやる」
息子「ですが、母上……」
ラハールちゃん「んー……そんなに気になるんだったら、オレさまも十分休めて、お前らともちゃんと遊べることをするか♡」
娘「……あ、それって♡でも、いいの?私達、親子じゃ……それにこいつ、まだ童貞だよ?」
ラハールちゃん「そうか、なら筆下ろしと行くか♡くふふっ♡」
息子「……?」
ラハールちゃん「(そういえば、超魔人の奴も休みだったな。あいつのことだから、部屋で仕事を片付けているはずだな)」
ラハールちゃんは子供達とどんなプレイを楽しむ?
また超魔人も誘う?
↓1
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/08(水) 18:35:36.31 ID:JNRIZp9QO
娘と一緒にフェラ。
247 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/08(水) 18:55:29.76 ID:e/nhluqRo
ラハールちゃんの家、子供達の部屋
息子「あ、あの……姉上、母上?これは///」ガシャ
ラハールちゃん「そりゃお前、これからオレさま達がすることを考えたら、絶対に逃げるだろうからな」
娘「逃がさない為の鎖って訳よ♪それじゃ」ズルズル
息子「ひっ……!?あ、姉上!まだ夕御飯の時間じゃないですからっ!兄弟とか親子でこういうの普通はいけないことですから!」
ラハールちゃん「オレさま達は悪魔だぞ?道徳を気にしてどうする?それじゃいただきます♡」
チュパチュパ♡ジュルル♡
ペロペロ♡チュッ♡チュッ♡
息子「はひっ♡姉上ぇ、そんなに強く吸っちゃぁ♡」
娘「もーお?はは?わらしのふぇら、ふまくなったえしょ?(どーう?ママ?私のフェラ、上手くなったでしょ?)」ジュポジュポ♡ジュルル♡
ラハールちゃん「むちゅ♡うむ、流石はオレさまの娘だ。それに比べて、お前は情けないぞ。そんな女の子みたいな声を出して」
息子「だ、だってぇ♡姉上のフェラが気持ちいいから……うっ!だ、出します!姉上のお口の中にぃ♡」
ビュルルル!ビュルルル‼
娘「むぐっ♡ごくごく……ふぅ♡ちょっと出しすぎよ、口から漏れちゃったじゃない♡勿体無い♡」
ラハールちゃん「(……ふむ、精液の量はあいつよりも少ないな。だが、子供でこれなんだ♡大きくなったら超魔人と同じくらい出るな♡)」
ラハールちゃん「……よし、それじゃあ本番と行くか♡」
248 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/08(水) 19:11:23.19 ID:e/nhluqRo
娘「……ねぇ、ママ?こいつの童貞、私が貰っていい?」
息子「どう、てい?」
ラハールちゃん「お前のようにまだセックスをしたことない男のことだ」
ラハールちゃん「……ま、別にオレさまは構わないぞ。但し、ちゃんと最後まですること。いいな?」
娘「はーい♡それじゃ……」(息子に跨がる)
娘「ほら、見なさい♡あんたのおちんぽ、私のおまんこに食べられちゃうわよぉ〜♡」
息子「あ、姉上ぇ♡お止めください、僕達は兄弟でぇ……♡」ヌチョヌチョ(まんこにちんぽを擦りつける)
ラハールちゃん「全く、口ではしちゃ駄目だと言ってる癖に体は正直だな?」ムチュ
息子「母上ぇ♡乳首舐めちゃ駄目♡」
娘「ふふふっ♡それじゃ我慢できないみたいだし……入れてア・ゲ・ル♡」
ブチィ!……ズブブブ♡
娘「は、入っちゃった♡パパに上げるつもりだった私の処女……弟に上げちゃった♡」
ラハールちゃん「(……!?まさか、娘が処女だったとは。と言うか、てっきり超魔人の奴に食われている物だと……)」
息子「あ、姉上ぇ♡姉上っ!♡」パンパンパンッ♡
娘「こらぁ♡あんたが動くんじゃないわよ♡今日も私があんたのこと、気持ちよくさせるんだから動くんじゃないの♡」ニュプニュプ♡
ラハールちゃん「……ん♡(不味いな、こいつらのセックスを見ていると♡)」クチュリ♡
まんこが疼いて仕方ないラハールちゃん、どうする?
↓1
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/08(水) 19:12:49.79 ID:ulLeyqQQO
父の力を覚醒させた息子に喰われる
250 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/08(水) 19:31:31.07 ID:e/nhluqRo
息子「姉上っ!姉上のマンコ、気持ちよすぎて……僕っ!」パンパンパンッ♡ガチャガチャ
娘「ちょ、動くなっていって♡はひっ♡駄目、イく♡イく♡イくぅぅぅ♡」ビクビク
娘「はぁはぁはぁ……駄目、少しきゅうけ――」バキンッ!
娘「……へっ?」
息子「ご、ごめんなさい!姉上!僕、もう我慢できません!」ガバッ、パンパンパンッ♡
娘「だ、駄目ぇ♡イったばっかりだからぁ♡そんなに激しくしたらぁ♡」ニジュプジュプ♡
息子「姉上!あねうえ♡」パンパンパンッ♡
息子「射精きます♡姉上の中に僕の精液、いっぱい出しますぅ♡」
娘「来て♡あんたの精液、私の中にいっぱい出してぇ♡」
ビュルルル!ビュルルル!
娘「はひっ……♡」ビクビクッ
息子「はぁはぁ……♡は、母上……ぼく、まだ満足できません」ビンビンッ‼
ラハールちゃん「……そうか♡なら母のマンコで満足するまで出すといい♡」(四つん這いの体勢をとる)
息子「はいっ!」ズブッ、パンパンッ!
ラハールちゃん「くふっ、そんなに一生懸命腰降って♡」パンパン♡
ラハールちゃん「(それにしてもこいつのちんぽは子供にしては大きいな♡これは成長したら間違いなく……♡)」
ラハールちゃん「(……むふっ♡また楽しみが増えたな♡)」
息子「母上、出します!母上の中にいっぱいっ♡」パンッパンッパンッ♡
ラハールちゃん「(……まだオレさまはイけそうにないが♡これは仕方ないな♡)」
息子「イきます♡僕の精液、母上の♡」パンッ♡パンッ♡
ビュルルル!ビュルルル!!
ラハールちゃん「んっ♡」
息子「はぁはぁはぁ♡」
ラハールちゃん「……お疲れ様、中々に気持ち良かったぞ♡」
251 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/08(水) 19:34:20.21 ID:e/nhluqRo
次の日、ラハールちゃんの家
ゼニスキー『殿下、昨日はちゃんと休めたゼニか?』
ラハールちゃん「んー……まぁ休めたな♡ちょっと腰が痛くなったが♡」
ゼニスキー『またゼニか。今度の相手は誰ゼニ?』
ラハールちゃん「くふふっ。内緒だ♡」
ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/08(水) 19:43:32.05 ID:ylPTLv3d0
次のライブ
253 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/08(水) 19:59:44.34 ID:e/nhluqRo
ゼニスキー『次のお仕事はライブゼニ。この間のライブ、評判がよかったゼニから、この波に乗るゼニ』
ラハールちゃん「おう、分かった」
ゼニスキー『このライブが成功すれば、テレビ出演も夢じゃないゼニ。と言うわけで、頑張るゼニよ!』
ラハールちゃん「分かった分かった。そう大きな声出すな……」
・
・
・
ライブハウス
ラハールちゃん「オレさまの下僕共!よく集まったな!」
「「「うぉぉぉ!ラハールちゃぁん!」」」
ラハールちゃん「ふははは!いつも以上に集まって、オレさまは嬉しいぞ!それじゃ今日も存分に楽しませてやる!」
ラハールちゃん「行くぞ、まずは一曲目!魔王様は――」
・
・
・
ラハールちゃん「ふぅ……今日のライブも大盛況だったな」
ラハールちゃん「それにしても……♡」クチュリ
ラハールちゃん「あいつらめ♡オレさまのことをスケベな目で見て♡」クチュクチュ♡
ラハールちゃん「この、火照りを♡どう収めればいいと♡思っているんだ♡」グチョグチョ♡
ラハールちゃん「……はぁ♡やはり、オナニーで満足することはできんな♡」
ライブで体が火照ったラハールちゃんはどうする?
↓1
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/08(水) 20:05:57.25 ID:YthNbiKXO
超魔人に満たさせてもらう
255 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/14(火) 14:25:34.03 ID:rveFNyj9o
ラハールちゃん「……そういえば、超魔人の奴は明日、休みだと言っていたな」
ラハールちゃん「だったら、久しぶりに……あれをするか♡」
プルプルプル、ガチャ
超魔人『ラハールか、どうしたんだ?』
ラハールちゃん「いやな、貴様は明日休みなのだろう?」
ラハールちゃん「だからオレさまも有休取って、一日中セックスをしようと思ったんだが……どうだ?///」
超魔人『別に構わんぞ。どうせなら子供達を連れて、泊まり掛けで何処か行くか?』
ラハールちゃん「それもいいな。娘のマンコもお前のを咥えられそうだし……色々と丁度いい♡」
超魔人『あぁ、この間言っていた息子としたセックスでの話か。なら、楽しみだな』
ラハールちゃん「うむ。何処に行くかはオレさまが決めておくから、貴様はただ待っているといい」
超魔人『分かった、楽しみにしている。それと愛しているぞ、ラハール』
ラハールちゃん「……///。お、オレさまも超魔人のことを世界で一番愛しているぞ♡ではな」
超魔人『あぁ、またな』
ピッ……
ラハールちゃん「……さて、明日は何処に行こうか。その場でセックスしても問題なさそうな海辺か、それとも子供達のことを考えて遊園地とか動物園とかか」
ラハールちゃん「まぁあいつらのことだし、何処でも楽しめるだろ」
ラハールちゃんは明日、何処に行きますか?
↓
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/14(火) 15:00:26.70 ID:wmYuCebo0
海水浴
257 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/15(水) 11:18:49.19 ID:YqzaiODio
ラハールちゃんの家、ラハールちゃん達の寝室
チュポチュポ、ジュル、ジュルルル……♡ビュルルル‼
ラハールちゃん「もぐもぐ……ごくんっ。ふぅ……で、明日は海水浴に行こうと思うんだが」
超魔人「ふむ、いいんじゃないか?あいつらも海は初めてだろうし。お前の水着も久しぶりに見たい」
ラハールちゃん「くふふっ♡なら良かった。これは明日も随分と激しくなるだろうな♡」
ラハールちゃん「まぁその前に……今日もいっぱい愛し合うぞ。構わないな?」
超魔人「……いいぞ、来い」
ラハールちゃん「ん、でば……くぅ♡」ズブブブ……♡
ハァハァ……パンパンッ
ビュルルル‼ビクンビクンッ
ニュプニュプ♡ビクッビクッ‼
・
・
・
次の日、食堂
ラハールちゃん「と言うわけで、お前達。今日明日は泊まり掛けで海水浴に行くぞ」
娘「久しぶりにパパが連休だしね。いいんじゃない?」
息子「僕、泳ぐの初めてなんですけど大丈夫でしょうか……?」
超魔人「なら、泳ぎを教えてやろう。大丈夫、俺の息子ならすぐに物になるだろ」
ラハールちゃん「では、早く行くぞ!時間には限りがあるのだからなぁ!」
超魔人「分かった分かった、そう急かすな。メイド長、人数分の水着を用意しておけ。あと車の準備も頼む」
メイド長「はい」
258 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/15(水) 11:27:11.13 ID:YqzaiODio
海水浴場
ラハールちゃん「プールは自宅のを何度か使っていたが……海となると久しぶりだな」
娘「わぁ〜!おっきい!ねぇねぇ、ここでお魚とか取れるのかな?」
ラハールちゃん「んー……そうだな。多分、取れるんじゃないか?」
娘「ほんと!?ならお魚連れたら、あんたに上げる!光栄に思いなさいよっ!」
プリニー「ははぁ……ありがたき幸せッス」
娘「それじゃ、ママ行こ!」ギュ
ラハールちゃん「待て待て。まだ超魔人も息子も来とらんだろう。あいつら、駐車場を探してるんだから少し待ってやれ」
娘「でもぉ……」
ラハールちゃん「それに海に入る前にビニールシートとか、日傘の設置をせんといかんだろ。と言うわけで、やるぞ」
娘「はぁい……」
若い男の声「ねぇねぇ、そこの可愛いお姉さんとお嬢さん!」
ラハールちゃん「むっ?」
若いチャラ男「君達、二人だけ?なら俺達と遊ばない?」ニヤニヤ
ラハールちゃん「(むっ、これはナンパという奴か。設置もまだ済んでないし、どうするか)」
ラハールちゃんはどうする?
↓1
325.34 KB
Speed:0.1
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)