【安価】ラハールちゃんED後のアイドルの生活【R-18】

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259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/15(水) 11:32:19.53 ID:iWtgOw7Ao
準備や連れも居るからと断るが、サンオイル塗るぐらいの時間なら付き合って良いぞとオイルを渡す
260 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 13:02:11.07 ID:YqzaiODio
ラハールちゃん「ふむ、そうだな。連れがいるから断らせてもらうが、準備を手伝ってくれるなら」スゥ

ラハールちゃん「オイル塗るくらいなら付き合ってもいいぞ」

チャラ男1「お、マジで?なら俺、手伝っちゃう。お前らもそれでいいよな?」

チャラ男2&3「「勿論!」」

娘「いいの、ママ?パパ達、来ちゃうかもよ?」

ラハールちゃん「構わん。あの様子だと暫く、掛かるだろうしな」

チャラ男1「何話してるの?お姉さん達
?」

ラハールちゃん「なんでもない。其れより早くやるぞ」

・
・
・

十分後

チャラ男1「よし、これで設置完了っと!」ズボッ(パラソルを地面に突き立てる)

ラハールちゃん「感謝する、お前らがいなければもっと時間がかかっただろうな」

チャラ男1「いやいや、それほどでも。それよりお姉さん……」

ラハールちゃん「ん、分かってる」シュルシュル……バサッ

チャラ男2「おほ、お姉さんって思ったよりエッチなのね。見ず知らずの男におっぱい見せるなんて」

ラハールちゃん「乳の一つや二つ、見られても構わん」

チャラ男1「それじゃ、さっそく……」
261 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 13:15:45.39 ID:YqzaiODio
ヌリヌリ……

ラハールちゃん「(なかなかに気持ちいいな。あのエステシャン程ではないが……うむ、満足できる)」

チャラ男1「ねぇねぇ。どう?」

ラハールちゃん「なかなかにいいぞ。次は腰を頼む」

チャラ男2「おいっ、次は俺にやらせろよっ!」

娘「んー……お兄ちゃん、私にもオイル塗ってくれない?」

チャラ男3「え?あぁいいよ」

ヌリヌリ……
 クチュクチュ……

ラハールちゃん「これで背中も腰も終わりだな。じゃあ次は」グルッ

ラハールちゃん「胸を塗ってもらおうか」

チャラ男1「へへへっ、それじゃあお構い無く……」

ヌリヌリ、モミモミ♡

ラハールちゃん「……ん♡(やはり、オレさまの思った通りだな。オイルを塗るのが上手い奴は乳を揉むのも上手い♡)」

チャラ男2「お姉さん、こっちも塗っていいー?」クチュリ♡

ラハールちゃん「やめんか、それ以上するのは流石に時間が……♡」

チャラ男2「えぇーいいじゃんかよー」

チャラ男3「娘ちゃん、お母さんはおっぱいにオイル塗ってるみたいだけど、君はどうする?」

娘「仕方ないなぁ。はい」ペタンッ

チャラ男3「やったぜ」

ラハールちゃん「だからそれ以上は許可してない。手を離さんか♡」

チャラ男2「別にいいじゃん。友達にはあとで謝れば済むって」

ラハールちゃん「(……いい加減、うざくなってきたな)」イラッ
262 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 13:29:49.75 ID:YqzaiODio
超魔人の声「すまん、待たせたな。駐車場が何処もいっぱいでな」

チャラ男1「(こいつがお姉さんの言ってた連れか。せっかくこんないい女を捕まえたんだ。離してたまるかっつーの)」

チャラ男1「おい、兄さん。悪いんだけどよ、あんたの連れ……!?」

超魔人「お前達がラハールと娘の相手をしていてくれたのか。感謝するぞ」ゴゴゴゴ……

チャラ男1「(不味い不味い不味いっ……!?こんなのに勝てるはずがねぇ!!)」

チャラ男1「いや、あのですね……」汗ダラダラ

ラハールちゃん「超魔人、ようやく来たのか。こいつらのせいで出来上がったんだ、早くするぞ♡」腕に胸を当てる

超魔人「すまんすまん。では」

ラハールちゃん「むちゅ♡(お、オレさまと超魔人が愛し合っている姿……回りの奴等に見られてる♡)」

ラハールちゃん「ぷはぁ♡いきなりキスするな♡まだこっちの準備が済んでないというのに♡」

チャラ男1「あははっ……じゃ、俺達はこれでっ!」タッタッタッ……

息子「……?姉上、あの方達は?」

娘「ん?ただのいい人だよ、準備も手伝ってくれたし、オイルも塗ってくれたし」

ラハールちゃん「(……さて、超魔人も息子も来たことだし、どうしようか)」

ラハールちゃん達はどうする?
↓1
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/15(水) 14:17:40.63 ID:iYYehZ/cO
砂浜で公開SEX
264 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 19:11:59.11 ID:YqzaiODio
超魔人「ふむ、興が乗ったぞ。ラハール、ここでしよう」

ラハールちゃん「……!?いや、普通 やるとしても岩影とか、人目の着かないところだろ?」

超魔人「構わん」

ラハールちゃん「構えっ!だいたい、その……ほら、こんなところでやるのは恥ずかしいだろう?」

超魔人「何故、恥ずかしがる?昔のお前なら恥ずかしがるどころか、見せてやろうと言うだろう?」

ラハールちゃん「……///。オレさまは貴様の妻(もの)だからな。お前と愛し合っている姿を他の男に見られて、興奮されるなどお前の妻(もの)としては……」

超魔人「ならばお前の夫(持ち主)として一つ命じよう。今ここで俺と愛し合うぞ」

ラハールちゃん「……っ。(不味い、これは不味いぞ♡こいつに……超魔人に命令されただけで子宮が疼く♡こいつの願いを叶えるべきだと言っているのが分かる♡)」

ラハールちゃん「(超魔人とのいちゃラブセックスを他の奴等に見せるわけにはいかないが……♡駄目だ、もう我慢ならん♡)」

ムギュ

ラハールちゃん「……今日はオレさまが上になるぞ、いいな?」

超魔人「あぁ来い」

娘「……あ、それじゃ私らは海に行こうか。パパとママの邪魔しちゃ駄目だし」

息子「ですね」
265 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 19:36:21.32 ID:YqzaiODio
パンパンパンッ

ラハールちゃん「はぁはぁ……くぅ♡」ニュプニュプ♡

「やだ、何あれ……」「うわっ、凄いおっきなちんぽ……」
「女の方もやべぇよ。あれ、俺の腕くらいの太さあるぜ。しかも全部、入ってるとか」「尻をあんなに振って……俺も抱いてみてぇなー」

ラハールちゃん「……っ。(ほら、やっぱりオレさまとやりたいとか言う奴が出てきた)」

ラハールちゃん「(今は超魔人とイチャラブセックスしてるのに……そんなこと、超魔人の奴に聞かれたら)」

超魔人「ほう、お前のことを抱きたい奴がいるみたいだぞ。させてやるか?」

ラハールちゃん「だ、駄目だ♡今はお前といちゃラブセックスしてるんだ♡他の奴にオレさまを貪らせたりするものか」

超魔人「愛されて何より。だが、見てる奴等も辛かろう」

ラハールちゃん「嫌だっ!今日は貴様以外の男に抱かれてたまるか!この滾った体がまた火照るだろう!」

ラハールちゃん「だから、オレさまが満足するまで……いや、貴様が満足するまで今日はずっとセックスするぞ♡」

超魔人「……はぁ、分かった。だが」

超魔人「貴様ら、こう見ているだけでは辛かろう!俺の妻をおかずに抜くことを許可する!精液を掛けたかったら掛けてもいいぞ!」

「マジで?なら」シュシュ……「お前、本気かよ……。でも、俺もトイレまで我慢できんし」シュシュシュ

ラハールちゃん「(……っ!皆……オレさまを見て興奮してる♡あんなにちんぽをギンギンにして……仕方ない奴等だな♡)」

ラハールちゃん「(くっせーちんぽをオレさまに向けて、せんずりこいて……♡)」パンパンッ♡フリフリ♡

ラハールちゃん「(……そんなことされたら、興奮するだろっ♡イく、イくぞ♡貴様らの汚い精液、オレさまにぶっかけろ♡)」

ラハールちゃん「……ちゅ♡」

超魔人「(ラハールがキスしてくると言うことは……精液を求めているのか。仕方ない、まだまだ我慢できるが……こいつが求めるなら出してやろう)」

ビュルル‼ビュルル‼ビュルル‼
  ビュルルル!!ビュルルル!!

ラハールちゃん「(イくっ♡汚ぇ精液ぶっかけられて……超魔人の特濃精液を子宮にぶっかけられてイくぅぅ♡)」ビクンビクンッ♡

ラハールちゃん「ぷはぁ……♡おい、まだまだオレさまは満足してないぞ♡」

超魔人「分かってる。次は俺が動くから尻をこっちに向けろ」

ラハールちゃん「……♡はい、オレさまの世界で一番愛しい旦那様♡」

超魔人「……急に愛してるとか、愛おしいとかいうな照れるだろ」

ラハールちゃん「……くふっ。お前のそういうところ、凄く可愛いぞ♡」
266 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 19:40:12.13 ID:YqzaiODio
娘「ママのスイッチが入ったら二、三時間は止まらないからねぇ」

息子「その間、僕たちはどうしましょうか?」

娘「うーん、とりあえず海で遊んどきゃいいんじゃ」

チャラ男3「よっ、娘ちゃん。今暇してるなら一緒に遊ばない?」

娘「今、連れがいるの見えないの?てか、お兄さん 私まだ子供だよ?ロリコンさんなのかな?」

チャラ男3「いやー、娘ちゃんみたいな可愛い子が相手なら年齢は関係ないよ。で、どう?」

娘「んー……」

娘はどうする?
↓1
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/15(水) 19:50:13.05 ID:6cHHHtofo
表面上は前と変わらないが、精神及び性的にご主人様となっている息子に伺いを立てる
268 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 20:15:46.15 ID:YqzaiODio
娘「……どうする?あんたが嫌なら断るけど」

息子「えっ?僕に聞くんですか?そうですね、姉上にお任せしますと」

娘「むぅ〜!そうじゃなくてぇ……!」

息子「そう言われても答えようが……」

娘「(……だって仕方ないじゃない♡私の初めてを捧げて……あんなにも私をよがらせたのはあんただったのよ?)」

娘「(あんなのを経験したら女の本能が呟いているのが分かるの♡彼が私のご主人様だって、彼に全てを捧げなさいって)」

娘「(だから、あんたに聞いたってのにぃ〜……!)」

娘「ふんっ、あんたなんて知らないんだから!お兄さん、行こっ!」

チャラ男3「おっ?マジで?」

息子「……僕は何を言えば良かったんだろ?偉く姉上は怒ってたけど」

・
・
・

娘「……それじゃ始めましょうか」ヌギヌギ

チャラ男3「おほっ。娘ちゃんの身体、エロいねぇ。まだ子供だってのにおっぱいもちゃんとあるし」

娘「……そですか?」

チャラ男3「そなの。それじゃさっそく……」チュパチュパ

娘「あんっ♡もうそんな赤ちゃんみたいにおっぱい吸ってもミルクは出ませんよ?」ナデナデ

チャラ男3「でも娘ちゃんの汗でしょっぱくて美味しいよ?」

娘「もう……」
269 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 20:32:09.58 ID:YqzaiODio
娘「でも……こんなにおちんぽを大きくする赤ちゃんはいませんね♡」ナデナデ

チャラ男3「娘ちゃんのおまんこもグチョグチョだよ。もう入れても問題無さそうだね」ボロンッ

娘「もう♡それじゃあ……さっそく♡」クチュリ

娘「(お兄さんの大人ちんぽ、結構おっきい♡でもやっぱりぃ♡)」ズプププ♡

チャラ男3「流石は子供まんこ、半分くらいでキツキツだね」

娘「(弟ちんぽよりおっきくないなぁ。パパの子供だから知らないけど、あいつのおちんぽ、お兄さんよりおっきいし)」

チャラ男3「んじゃ、動くよー」パンパンッ♡

娘「ん、くぅ♡はぁぁ♡お兄さんのちんぽ、少し動いただけで子宮に当たってぇ♡」チュプチュプ♡

娘「(……ママみたいな大人ならちんぽの大きさは関係あるんだろうけど、私子供だからなぁ♡それは関係なく、楽しめそう♡)」

娘「子宮くりくりしちゃ嫌ぁ♡そこ、すっごく気持ちいいからすぐイっちゃうよぉ♡」

チャラ男3「まだ子供なのに子宮の気持ちよさを知ってるんだ。えっちだなぁ、君は」

娘「そうなの♡私、えっちな子なの♡ママとパパのエッチしてるところ、いっぱい見て気持ちいいことしたくなってぇ♡」

チャラ男3「ならえっちな子には罰が必要だね。ほら、受け取りなっ!」

ビュルル‼ビュルル‼

娘「(……〜!?お兄さんの精液、私の子宮にぶっかけられてる♡私のまだ初潮迎えてない私を孕ませようと頑張って泳いでる♡)」ビクンビクンッ♡

チャラ男3「ふぅ……気持ち良かった。あ、そうだ。これ俺の電話番号ね。また暇だったら遊びに行こう?」

娘「……はい♡」

・
・
・

息子「あ、おかえりなさい。姉上、いったい何しに……って、その様子だと」

娘「……あ、分かっちゃった♡」
270 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 20:37:35.92 ID:YqzaiODio
ホテル、ラハールちゃん達の部屋

ラハールちゃん「ん……今日は疲れたな♡」ギュ

超魔人「そりゃ朝からホテルに向かうまでずっとセックスし続けたからな。流石のお前も疲れるだろう」

ラハールちゃん「そうかも知れんが……やっぱり大好きな貴様とずっと愛し合えたからな♡余計に疲れたのかも知れん」甘えるように頬をスリスリ

息子「姉上ー、機嫌直してください。よく分かりませんが、今日のことは謝りますから」

娘「ふんっ、乙女心を察せられないあんたなんて知らないんだから!」

ラハールちゃん(もしくは娘、二人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/15(水) 20:44:37.41 ID:iWtgOw7Ao
風呂で娘と一緒にプリニー相手に立場逆転奉仕プレイ
272 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/15(水) 21:20:47.75 ID:YqzaiODio
うーむ、今更ながらキャラに名前無いと書きにくいことに気がついた(具体的には娘)
超魔人とプリニーはそれ自体が名前みたいなもんだから書けなくはない
息子もそこまで名前を呼ばれないから問題ない
問題は娘だけど……名前が思い浮かばないので安価で募集
↓1〜3(表示は娘で統一、他キャラに呼ばれる時は名前で呼ばれる)
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/15(水) 21:39:06.57 ID:4QL4rYaKO
ラヴェルナ
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/15(水) 21:45:59.42 ID:iWtgOw7Ao
ケルート
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/15(水) 21:51:19.41 ID:3m9D+Va30
イシュター
276 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 01:29:22.40 ID:wZnli096o
ラハールちゃん「なぁ、せっかくだし風呂に入らんか?海が見れる露天風呂で一緒に入るなんて、ロマンチックでいい」

超魔人「……残念だが、ここは混浴ではないんだ。露天風呂を貸しきれば出来んことはないが……流石にな」

ラハールちゃん「……そうか」シュン

娘「なら私と一緒にお風呂入らない?パパが駄目なら……ね?どうかな?」

ラハールちゃん「ん……そうだな、構わないぞ。ならお前もどうだ?子供なら一緒に入れるだろ」

息子「いえ、父上を一人にするのも難なので」

ラハールちゃん「ん、そうか」

娘「プリニー!お風呂まで競争よ!負けたら投げちゃうんだからっ!」タッタッタッ

プリニー「待ってくださいよ、お嬢ー!」ペタペタ

超魔人「ラヴェルナも随分とプリニーと仲良くなったな」

ラハールちゃん「……ラヴェルナもこいつも、オレさまの子供と言う時点で色眼鏡で見られ、友達が作りづらいからな」

ラハールちゃん「そういうのを関係なしで見てくれるのはプリニーくらいしかいないだろ」

息子「?」

超魔人「なんでもない、お前が気にすることじゃない」ワシャワシャ

息子「わぷっ、頭を撫でるのをやめてください……」

ラハールちゃん「では、オレさまは風呂に入ってくるぞ」

超魔人「あぁ、行ってらっしゃい」
277 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 01:42:30.05 ID:wZnli096o
娘「わぁ、おっきいお風呂。私達以外いないし、貸切状態だね」

ラハールちゃん「だな。……と言うか、ラヴェルナ。なんでこいつまで風呂入ってるんだ?」ムギュ

プリニー「むぐっ、踏まないで欲しいッス。爆発はしないけど、苦しいッス」

娘「あのね、ママ。プリニーってマッサージするの上手いんだよ。ママも受けてみなよ」

ラハールちゃん「ふむ、ラヴェルナがそこまで言うのなら頼んだ」

プリニー「はいっ!お任せッス!」ビシッ‼

・
・
・

プリニー「どうッスか?殿下?気持ちいいスか?」ムギュムギュ

ラハールちゃん「んー……なかなかにいいぞー」デヘー

ラハールちゃん「(プリニーのマッサージはあのエステシャンやチャラ男のように性感帯を刺激するマッサージではないが……オレさまを満足させるのには充分な上手さだな)」

プリニー「それじゃ足の裏のマッサージに移るッス」モミモミ

ラハールちゃん「よいぞよいぞー」

・
・
・

プリニー「はい、これでマッサージは終わりッス」

ラハールちゃん「うむ、良かったぞ。満足できた。謝礼として今月の給料に色を付けてやろう」

プリニー「ありがとうごさいまッス!」

娘「……ねぇ、ママ?ちょっと気になったんだけど、聞いていいかな?」

ラハールちゃん「なんだ?」
278 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 01:52:53.29 ID:wZnli096o
娘「プリニー達のちんぽってどんなのなんだろ?」

ラハールちゃん「プリニーのちんぽ?……うーむ、ペンギン、と言うか鳥は細長いペニスをしてるが、こいつらはどうなんだろうな?」

ラハールちゃん「プリニー達は元々、悪人共や死んだ強力な悪魔を封じ込めたものだからな。やはり人間の形をしてるのか?」

娘「ん、それじゃ確かめて見ない?」

ラハールちゃん「……だな」

プリニー「あ、あの……殿下?お嬢?いったい何を……」汗ダラダラ

ラハールちゃん「安心しろ。すぐに終わる」カチャカチャ……ボロンッ

娘「……っ、おっきいちんぽ。弟ちんぽよりおっきいじゃない♡」

ラハールちゃん「流石に超魔人よりは大分小さいがな♡だが、これは……楽しめそうだ」ジュルリッ

プリニー「あ、あの……すぐに終わるんじゃ……」

ラハールちゃん「……もう一つ、ご褒美をやろう。今回だけ、オレさま達がお前にご奉仕してやる♡所謂、立場逆転プレイと言う奴か♡」

娘「むふっ♡プリニーみたいな地獄の最底辺にご奉仕して、しかも振りとはいて仕えるなんて屈辱的ぃ♡でも面白そ」

プリニー「あの殿下にお嬢、流石にそれは」

ラハールちゃん「ラハールだ♡今のオレさまは貴様の下僕だからな♡」

娘「ちゃんと私のこともラヴェルナって呼びなさいよ?じゃないと、許さないんだからっ!」
279 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 02:04:57.61 ID:wZnli096o
チュパチュパ、ジュポジュボ♡

ラハールちゃん「どうですか?ご主人様?オレさまのフェラは気持ちいいですか?」ペロペロ

娘「むぅ♡(プリニーの癖に生意気よ♡こんなにおっきいちんぽ股にぶら下げて……♡)」ジュポジュボ♡

プリニー「あ、ぐぅ……!お嬢、じゃなくてラヴェルナ!そろそろ出るッス!離して……」

娘「ぷはっ、嫌よ。あんたの溜まりに溜まった特濃精液、お口に出さなきゃ許さないだから♡はむっ」ジュポジュボ

プリニー「あ、限界……出るッス!お嬢の口の中に俺の精液、出すッス!」

ビュル、ビュルルル!

娘「むぅっ♡(プリニーにされてから多分、初めての特濃精液♡精子一匹一匹が口の中で泳いでるのが分かるくらい濃いっ♡)」モグモグ♡

娘「ごくりっ♡ぷはぁ、ご主人様の精液、最高に美味しかったわ♡」

ラハールちゃん「勿論、次はまんこを使うだろ?まだまだお前のおちんぽは元気だからなっ♡」尻フリフリ

プリニー「うっ……」ギンギンッ

娘「ねぇ?どっちを使う?ママのとろとろおまんこ?それともラヴェルナのキツキツおまんこ?」尻フリフリ

ラハールちゃん「好きな方を使うといい♡今のお前は好きな方を使って、好きなだけ精液を出しても構わないのだぞ?」

プリニー「……じゃあ」

プリニーはどっちと楽しむ?
↓1
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/16(木) 02:30:17.71 ID:axkXKr6Jo
ラヴェルナ
281 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 02:53:18.51 ID:wZnli096o
プリニー「…………ゴクリッ」ソロリソロリ

娘「(プリニーのおちんぽ、近づいてくるの分かる♡私のことをハメようとしてる……♡)」

娘「(いっつもあんたをこき使ってる私に復讐したいんでしょ?私、分かるのよ?)」

娘「(だからぁ♡いっぱい、私のことを使って♡あんたの形になるくらいいっぱいハメハメしてぇ♡)」

プリニー「お嬢……ラヴェルナ、入れるッスよ?本当にいれちゃうッスよ?」

娘「……♡」フリフリ♡

プリニー「……っ!我慢できないッス!俺の肉棒、お嬢の膣内にぶちこむッス!」ズボッ‼

娘「ひゃぁあぁぁ……!!プリニーのおちんぽ様、私の膣内に入ったぁ♡」

プリニー「ラヴェルナのまんこ、凄いッス……!膣内がとろとろで、でも俺のちんぽを離さないくらいキツキツで……!」パンパンパンッ♡

娘「ぷ、プリニー激しすぎっ♡そんなに子宮をノックしたら私、すぐにイっちゃうよぉ♡」パンパンッ♡クチュクチュ♡

プリニー「構わないッス!幾らでもイけばいいッス!その度に俺がラヴェルナの膣内に特濃精液、ぶちこんでやるッス!」

娘「そ、そんなこと言われたら……私、すぐイっちゃうよ?プリニーの特濃精液、沢山くれるって分かったら私ぃ♡」

娘「イくぅぅぅううぅぅぅッッッ!!」ブシャァァ♡

ビュルル、ビュルルル!!

娘「はぁはぁ……プリニーの精子が私のこと、孕ませようとしてるの分かるわ♡初潮もまだ迎えてない私の子宮を孕ませようと頑張ってる♡」

娘「こんなに注がれたら、私♡まだ生理も来てないのに妊娠しちゃうか……はぅ♡急にちんぽ動かしちゃらめぇ♡」

プリニー「ラヴェルナが孕めないっていうなら……何度でも射精してやるッス!ラヴェルナが妊娠するまで何度でも射精してやるッス!」パンパンッ♡

娘「……〜っ!!来て、私のことを孕ませて♡最底辺のプリニーの子供を私に産ませてぇ♡」パンパンパンッ♡

ビュルルル!!ビュルルル!!

娘「(膣内に、また射精したぁ♡プリニーの特濃精液が私のなかにぃ♡)」

娘「(私のご主人様はあいつだけなのに♡このままじゃプリニーも私のご主人様になっちゃうよぉ♡)」パンパンッ♡

ラハールちゃん「……どうやら二人だけの世界に入ってしまったようだな。オレさまも滾っているのにこいつらは……♡」

一人ぼっちのラハールちゃんはどうする?
↓1
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/16(木) 05:28:31.52 ID:pYSLAXKf0
プリニーを体を使って洗う♡
283 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 20:16:12.40 ID:XKAPL5iSo
娘「はひっ♡もう、限界……♡」バタッ

プリニー「お、お嬢!?しまった、やり過ぎたッス……」

ラハールちゃん「流石にラヴェルナの小さな身体ではあれは耐えきれなかったか」

ラハールちゃん「プリニー、とりあえず脱衣徐にでも置いておけ。火照りが収まれば、すぐにでも目を覚ますだろう」

プリニー「はいッス!」

ラハールちゃん「それと……♡ラヴェルナを連れてったらすぐに戻ること。まだオレさまの滾りは収まっていないからなっ♡」

プリニー「……はいッス」汗ダラダラ

・
・
・

チャポン

プリニー「あの、殿下?これはいったい……」

ラハールちゃん「ん?決まってるだろ?風呂に入っているんだ。分からんのか」ムギュ

プリニー「でもなんで俺を抱く必要が……(殿下のおっぱいが頭に当たって……不味いッス。また……)」バキバキッ

ラハールちゃん「くふっ♡よかったよかった。どうやら貴様のちんぽはまだ元気みたいだな。では……体を洗うか♡」ジャバァ

プリニー「へっ?」

ラハールちゃん「胸に石鹸をつけて……痒いところはありませんか?♡」ヌチャヌチャ

プリニー「は、はいっ!無いッス!」
284 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 20:35:18.78 ID:XKAPL5iSo
ラハールちゃん「本当か?それにしては随分とここが痒そうだが」サワサワ

プリニー「うっ……!」

ラハールちゃん「貴様も我慢できんようだし、行くぞ♡」パチュパチュ♡

プリニー「で、殿下のデカパイでパイズリされたら、俺……我慢できないッス!」

ラハールちゃん「おっと、まだ射精すなよ?」ギュゥゥゥ‼

プリニー「そんな殺生なっ!」

ラハールちゃん「……まだ極上のものを味わってないだろ?貴様の痒いちんぽはオレさまのまんこで洗わないと……なっ?」

プリニー「……ゴクリッ」

ラハールちゃん「それじゃあ入れるぞ♡(くぅ、プリニーのちんぽ♡まんこに入れて分かったが、超魔人より短く細い分、固さはこちらの方が上だな♡)」ズブブブ……♡

ラハールちゃん「(オレさまが全力で絞めても、プリニーのちんぽはずっと形を保っている♡……これはこれで面白いぞ♡)」パンパンッ♡

プリニー「で、殿下っ!もう限界ッス!」

ラハールちゃん「いいぞ、オレさまの膣内に射精すことを許可しよう♡(流石に我慢させておいた後だから射精が早いな♡)」

ビュルル!!ビュルル!!

ラハールちゃん「……〜♡(溜まっていただけあるな♡精液の量は超魔人と比べても差異はない♡)」

ラハールちゃん「(だが……)」

プリニー「うっ……流石に俺も疲れたッス……」ペタァ

ラハールちゃん「はぁ……情けない奴め(プリニーの身体だから知らんが、体力はそこまで無いみたいだな)」
285 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 20:39:00.43 ID:XKAPL5iSo
ラハールちゃん達の部屋

超魔人「おかえり。随分と疲れたようだが、どうした?」

ラハールちゃん「んー……ちょっとプリニーのちんぽを試してみたんだが、満足できなくてな」

娘「あ、あれで満足できないとか……ママ、どういう身体してんの?」

息子「あははっ……プリニーさん、お疲れ様です」

プリニー「ありがとうごさいまッス」

ラハールちゃん(もしくは娘、両方でも可)の夜の行動(先程のは昼行動扱い)
何をしますか?
↓1
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/16(木) 20:48:13.74 ID:axkXKr6Jo
娘 チャラ男と連絡とって満足してない様子の母も連れて会いに行く
287 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 21:23:44.38 ID:XKAPL5iSo
娘「(……正直な話、私はまだ満足出来てないだよねぇ)」クチュリ

娘「(でもプリニーの奴は疲れて、もう出来そうにないし……)」

娘「(あ、そうだ!あいつがいるじゃん!)」

プルプルプル……ガチャ

チャラ男3『もしもし、ルナちゃん?早速、遊びのお誘いかな?』

娘「そんなもんよっ。……で、今暇?暇なら遊びましょ?」

チャラ男3『勿論、暇だよ暇。ルナちゃんの泊まってるホテルまで迎えに行くから、どこか教えてくれない?』

娘「○○ホテルってところ。どれくらいでこれる?」

チャラ男3『十分くらいかなー……あぁ分かってるって。ルナちゃん、近くに君のお母さんいる?いるなら、暇だったら一緒に遊ばないかって聞いてくれない?』

娘「へ?ママ?(暇だったら……って言っても)」

ラハールちゃん「超魔人、まだ飯には少し時間があるだろ?だからぁ♡」

超魔人「分かった分かった。相手してやるから待ってろ」

娘「(……パパといちゃいちゃしてるからなぁ。一応、聞くだけ聞いてみるか)」

娘「分かった、聞いてみる」

チャラ男3『ありがとー、じゃまたねぇ』ブツッ

娘「……ねぇママ?私、遊びに行くんだけど、ママもどぉ?」

ラハールちゃん「……ん?遊びとは、あぁいう意味での『遊び』か?」

娘「勿論♡」

ラハールちゃん「んー……」

ラハールちゃんはどうする?
↓1
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/16(木) 21:56:44.24 ID:ALZbnVZ80
超魔人といちゃつく
289 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 22:49:01.79 ID:XKAPL5iSo
ラハールちゃん「いや、よしておく。今日は超魔人と一緒にいたいし」スリスリ(腕に抱きついて頬擦り)

超魔人「全く、こんな甘え方してお前は子供か」ナデナデ

ラハールちゃん「子供でも構わん。貴様に愛されるなら、オレさまは子供になる」

娘「……あんたら、付き合ったばっかりのカップルかっつーの」

超魔人「いつでもその頃の気持ちを忘れないつもりではいるが……ま、俺達はまともに付き合った時期はほぼ無いが」

ラハールちゃん「あの頃は身体だけの関係だったからな♡お前が産まれてきてから、こうなったんだぞ?」

娘「……嬉しいような、嬉しくないような」テレテレ

娘「……じゃあ私、行ってくるね。多分、朝には戻ってくるから」

ラハールちゃん「おう、行ってらっしゃい」

息子「……」ジィー

娘「ん?どうしたの?」

息子「いえ、なんでも……(……母上と父上の姿を見たらしたくなったなんて言えません……よね。僕達、姉弟ですし)」

娘「(変なの。……っと、そろそろ行かないと間に合わないわね)」
290 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 22:56:52.01 ID:XKAPL5iSo
○○ホテル前

チャラ男3「よっ、待たせた?」

娘「ううん、ちょうど来たところ。それよりどこ行く?ホテル?それともお兄さんの家?」

チャラ男3「うーん、そうだなぁ……あ、ルナちゃんのお母さんは?」

娘「パパといちゃいちゃしてる。多分、朝まではずっとしてるんじゃないかな?」

チャラ男3「そっかー(またしてんのかよ。朝からしてるところを見てたが、どんだけすりゃ満足なんだ)」

チャラ男3「とりあえず……」プルプルプル……ガチャ

チャラ男3「あ、もしもし?俺。あのお姉さん、こないってよ。お前らはどうする?えっ?帰る?OK、じゃあなー」ピッ

娘「今朝、一緒にいたお友達?」

チャラ男3「そんなもん。ルナちゃんのお母さんこないから帰るってさ」

娘「ふーん、て言うことはお兄さんの家か何処かに連れ込まれちゃうんだ、私ぃ♡」

チャラ男3「どうだろうねぇ」

娘とチャラ男は何処で楽しむ?(場所指定、プレイの希望があるならそれも)
↓1
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/16(木) 23:06:16.67 ID:ALZbnVZ80
ラブホテルで女王様プレイ
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/16(木) 23:07:18.28 ID:ALZbnVZ80
連投でしたすみません
293 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/16(木) 23:08:24.89 ID:eQEh9KNto
>>291
申し訳ありませんが、連取りは基本的に無しです
と言うわけで、再安価↓1
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/16(木) 23:12:29.74 ID:gfxqaq+xO
娘がチャラ男を搾り取る。
295 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 10:09:21.69 ID:mO90SMVRo
チャラ男3の家

チャラ男3「どう?ボロ家だけど、結構いい家じゃない?」

娘「ふーん、私の部屋より小さいわね。一瞬、豚小屋か何かと思ったわ」

チャラ男3「あははは……そうかい(このガキ、ぜってー俺の雌奴隷にしてやる)」

娘「……それよりもさ♡私ぃすっごく堪ってるの♡だからさ」サスサス

チャラ男3「分かったよwwwそれじゃ御開帳〜ってな」カチャカチャボロンッ

娘「お兄さんも溜まってたの?すんすん……はぁぁ♡ちんぽの臭いがすっごく濃いよ?」

チャラ男3「いや、そういう訳じゃないんだけどね?ただルナちゃんとまたやれるなーと思ったら嬉しく思って」

娘「そう♡ならお兄さんのちんぽ、一杯楽しませてあげる♡」ジュポジュボ♡

チャラ男3「おほっ、ルナちゃん凄いねぇ。俺の極太ちんぽを根本まで加えられるなんてさ。誰に習ったのかな?いけない子だ」

娘「(これの何処が極太ちんぽだっつーのよ。パパはともかく、プリニーどころか、弟ちんぽより小さいじゃない)」ジュポ、ジュルルル♡ジュル♡

娘「(こんな傲慢ちんぽは私が搾り取ってあげるんだから♡)」ジュルルル♡ギュポギュポ♡

チャラ男3「自分からイラマチオするなんて、本当にルナちゃんはえっちだなぁwww」

チャラ男3「それじゃお望み通り、俺の精液、たっぷりとご馳走してあげるよ」ビュルル‼ビュルル‼

娘「ごぐっ♡(チャラ男3さんのうっすい精液、私の喉に叩きつけられてるぅ♡濃さも量も、どれを取っても最底辺だけど♡)」ゴクゴクッ

娘「ぷはぁ♡なかなかだったわ♡(こんな名前も知らないような男と夜遊びしてるってだけで……興奮する♡)」
296 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 10:25:54.50 ID:mO90SMVRo
チャラ男3「それじゃメーンディッシュと行こうか」ヌチュ♡

娘「うん、来て♡私を動物みたいに犯して♡」フリフリ

チャラ男3「へへへっ、それじゃ……っと!」ズボッ‼

娘「んっ♡(この体勢だとちんぽが奥まで届くぅ♡だからわんちゃんはこんな格好で交尾するんだ♡子供を絶対に作るため♡)」

チャラ男3「ほらほらぁ!どうだ、大人ちんぽの味はよぉ!」パンパンパンッ‼

娘「はひっ♡いいよ、お兄さんのちんぽ気持ちいい♡(必死こいて、子供まんこを貪ってるなんて、可哀想な人♡私が子供だから♡まだまんこも小さいから気持ちいいってだけなのに♡)」

チャラ男3「だろだろ?俺のちんぽをぶちこまれたら、他のじゃ満足できないんだぜ?」パンパンッ♡

娘「ふふふっ(自尊心の塊のような台詞ね。でも多分、お兄さんと肌を重ねた人も別のちんぽを味わって満足してると思うわ♡)」

娘「(だって私が満足できてないんだもの♡それで他の人を満足させられるわけないわ♡)」ギュゥゥ……♡

チャラ男3「うおっ!搾り取っちゃ駄目っ!で、出るぅ……!!」

ビュルル‼ビュルル‼

娘「ふぅ……ようやく一発目ね♡」

チャラ男3「あはは、ルナちゃんのおまんこ、気持ちよすぎぃ〜。とりあえず休憩しようぜ、きゅうけむっ!?」

娘「ちゅぱちゅぱ♡ぷはぁ、休憩なんて許さないわよ?今日は私が満足するまで、ずっと付き合ってもらうんだから♡」

チャラ男3「いや、ちょっ!?」

娘「お兄さんに拒否権は……ないわよ?」
297 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 10:31:55.66 ID:mO90SMVRo
数時間後

コンコンッ

プリニーの声「お嬢、迎えに来たッスよー」

娘「ん、入りなさい」パンパンッ♡

プリニー「失礼しまーッス……うわっ、汚い部屋スね」

娘「ずっとセックスし続けてたからね♡そりゃ汚くなるでしょ」パンパンッ♡

プリニー「成る程、でお嬢が乗っている干物は……やっぱり、あれッスか?」

娘「お兄さんたら情けないんだから。十回目でこの状態よ?あいつでも二十回はできるって言うのに……んっ♡」ビュル、ビュル……

プリニー「そりゃ超魔人様の血を引いてる弟さんだから出来ることッスよ。普通の奴は五回できれば御の字ッス」

娘「そう?……まぁいいか。プリニー、帰るわよ」

プリニー「了解ッス!」ビシィ!
298 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 10:38:40.06 ID:mO90SMVRo
ホテル、ラハールちゃん達の部屋

ラハールちゃん「あひ、はひっ♡」ビクビクッ♡

超魔人「どうだ?満足できたか?」

ラハールちゃん「ま、満足など……出来てるはずがない♡貴様は満足できとらんのだろ?だったらオレさまが満足していいはずない♡」

超魔人「お前と言う奴は……仕方ない奴だな」ガバッ

ラハールちゃん「おほぉぉぉ〜〜♡♡♡」パンパンッ、グリグリッ♡

娘「……パパ達、まだやってるの?」

息子「はい、昨日の夜からずっとしっぱなしです。こりゃお昼までに続くんじゃないでしょうか?」

娘「……ぽいわね」

息子「………………あの、その、姉上?」

娘「ん?なに?」

息子「………いえ、やはりなんでも」

娘「どうしたのよ、昨日から可笑しいわよ?あんた?」

娘の朝の行動(ラハールちゃんでも可、但しその場合、超魔人との行為となる)
↓1
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 10:42:40.34 ID:jrepx2mDO
息子の調査をプリニーに命令
300 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 11:09:29.45 ID:mO90SMVRo
娘「……まぁあんたがなんでもないって言うなら、それでいいわ。プリニー、遊びに行くわよ」

プリニー「了解ッス!」

息子「ははっ、行ってらっしゃい。姉上…………はぁ」

・
・
・

海辺

娘「プリニー、命令よっ!あの愚弟がなに隠してるか調べてきなさい!」

プリニー「いや、お嬢が直接聞けばいいんじゃないスか?お嬢が聞けば、坊っちゃんは素直に話してくれるでしょ」

娘「そ、そうかもしれないけど……だって恥ずかしいじゃない///。貴方のことが気になるのーっていってる感じがして……ぅぅぅ///」

プリニー「妙なところで初ッスね。まぁお嬢の命令ですし、従うッスよ」ペタペタ

・
・
・

ホテル、ラハールちゃん達の部屋

プリニー「ジィー……」

息子「……誰も見てませんよね」キョロキョロ

息子「はぁぁ♡姉上、姉上ぇ♡」シュシュシュ……

プリニー「(あ、あれは!お嬢の昨日履いていたパンツ!間違いないッス!昨日、風呂場で見たものと同じッスよ!)」

息子「こんなこと、いけないって分かってるんです♡でも姉上の体が忘れられなくて……だからぁ♡」シュシュシュ

息子「これだけで済ませますからっ!どうかお許しくださいっ……うっ♡」ドピュドピュ♡

プリニー「これは……一大事ッスね」

・
・
・

数時間後、ラハールちゃん達の部屋

娘「成る程、あの馬鹿そんなことを……」モグモグ

プリニー「坊っちゃん的にはお嬢と肌を重ねたくないから、オナニーで我慢してる見たいッスね」

プリニー「正直、お嬢が誘えばころっと堕ちると思うッスよ?」

娘「ふーん……」

息子「……///(今日に限ってなんでこっちを見てくるんだよ、姉上……///恥ずかしいじゃないか///)」

ラハールちゃん「超魔人、あーん♡」

超魔人「うむ……もぐもぐ。美味いな」

ラハールちゃん「だろ?それじゃあ次は……かぷっ、はーん(あーん)♡」(ウィンナーを加えて)

超魔人「あーん……」ジュパジュパ♡

ラハールちゃん「〜っ!♡いきなり、ディープキスは卑怯だろ♡」

超魔人「誘ってきたのはそっちだろ、全く」

娘「あんたらは付き合ったばかりのバカップルかっつーの……」

ラハールちゃん(娘、もしくは両方でも可)の昼の行動
↓1
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 11:20:33.74 ID:6ukEm3++O
ラハールちゃん、子供達でデートさせる
302 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 11:38:42.16 ID:mO90SMVRo
ラハールちゃん「んちゅ、むちゅ♡」チュパチュパ♡

ラハールちゃん「ぷはぁ……♡こんなえっちなキスして仕方ない奴だな♡ようやく満足したと言うのに、こんなにおっ立てて……♡」

超魔人「貴様がエロいからいけないんだぞ、この好き者め」

ラハールちゃん「だって仕方ないだろ♡ずっとお前といちゃいちゃ出来ると思ったら……それだけで子宮が疼く♡もう二、三人子供を作りたくなる♡」

超魔人「……馬鹿者」ギュッ

ラハールちゃん「……♡」ギュゥゥ

ラハールちゃん「……そうだ。お前達、少し外へ遊びにいってくれないか?」クルッ

娘「いいけど、なんでよ?」

ラハールちゃん「だって……流石に本気の子作りを子供に見せるわけにはいかないからな♡オレさまが本気で喘ぐ姿を見たら、多分 引くぞ?」

息子「生まれてこの方、母上と父上の情事は何度も見ましたが……あれ、全部本気じゃなかったんですか?」

超魔人「……ま、今までのはキスの延長線上に過ぎんからな」

娘「そ、なら行きましょ。パパ達の邪魔しちゃいけないわ」

息子「はい、プリニーさんも行きましょう」

プリニー「いえ、俺は洗濯物とか掃除があるので」

息子「分かりました、では行ってきます」
303 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 11:54:55.88 ID:mO90SMVRo
○○ホテル前

娘「んー……追い出されたけど、何処にデート行きましょうか?」

息子「い、いやいや……デートってなんですか?僕達、姉弟ですよ?流石にその表現はおかしいでしょ?」

娘「そう?でも男女が二人っきりですることなんて、デートかセックスのどっちかじゃない?」

息子「いや、それは可笑しい」

若い女の声「おやおや、貴方は……」

娘「ん?誰よ、あんた?」

隠しきれない天使オーラ「いや、私のことはお気にせずに。ラハールさんの雰囲気に似てる子がいるなーと近づいてみただけですから」

娘「ラハールって……ママの知り合い?」

隠しきれない愛天使オーラ「ママと言うことは、やはり貴方はエトナさんの言っていたラハールさんの子供!?」

息子「エトナ……確か、現魔王で母上の元部下ですよね?と言うことは貴方、母上のお知り合いですか?」

愛天使「はい、そんなものです。ラハールさんを探してたのですが……何やら魔界では珍しい濃厚なラブパワーを感じ取って、気がついたらここに」

息子「そですか(なんか、めんどくさそうな人に絡まれちゃったなぁ)」

愛天使「どうやら、貴女方は何処でデートするか迷っていたようですね!なら、私がおすすめのデートスポットを教えてあげましょう!」

娘&息子「いやいやいや……」

愛天使の言うことを聞きますか?(聞かない場合、何処へ行くか、プレイの希望があるならそれも)
↓1
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 12:17:10.10 ID:aOJO4naEO
聞く
305 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 12:34:14.22 ID:mO90SMVRo
娘「……じゃ、お願い」

愛天使「はいはーい、ではついてきてくださいねぇー」

息子「(姉上、なんか面倒臭そうな人ですけど、本当にいいんですか?)」

娘「(しゃーないじゃない。ママの知り合いみたいだし……無下にはできないでしょ?)」

愛天使「ん?何か、言いました?」

娘&息子「いえいえ、何も……」

・
・
・

娘「で、ここは……」


ニジレッド「邪悪な闇が迫るとき―――
」

ニジブルー「呼ばれてないのに現れる!!」

ニジイエロー「使命に萌える7つの光が―――」

ニジグリーン「勇気と希望で世界を救う!!」

ニジオレンジ「フジヤマ、ゲイシャ!ファンタスティックネー!!」

ニジグンジョウ「いや、ぼ、ぼくは、その、あれですよ・・・・・・」

ニジパープル「あたしたち!!正真正銘7人そろって―――」

「虹色戦隊!ニジレンジャー」

愛天使「きゃあぁぁ!ニジレンジャー!」

息子「どっからどう見ても特撮ショーですね」
306 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 12:44:15.60 ID:mO90SMVRo
愛天使「いやぁ……この海水浴場でニジレンジャーショーがやるって知って是非とも生きたかったんですよぉ!」ブンブン

娘「まさか、あんたの分まで払って、こんなつまらないショーを見ることになるとは」

愛天使「すみません……久々にこっちの魔界に来たもんですから、魔界の通貨がなくて……」

息子「久々にこっちの……と言うことは、別魔界から来たんですか?」

愛天使「いえいえ、ただちょっと仕事で別魔界に行ってまして……おっ!ついに来ますね!ニジレンジャー必殺!ニジレンジャーハリケーン!」

娘「どんな技よ……」

・
・
・

愛天使「いやー、楽しかったですねぇ。それじゃあ私はこれで」

息子「……いったい、なんだったんだ」

娘「人生一、無駄な時間を浪費したわね」

プリニー「お嬢ー、坊っちゃんー。掃除終わったから、来たッスよー」

娘「あっ、そう」

プリニー「?偉く現着ないみたいッスけど、何かあったんスか?」

息子「いや、口で説明しづらくて……」

娘(と息子とプリニー)はどうする?自由行動です
↓1
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 12:50:59.35 ID:bLJd6mMoo
憂さ晴らしもかねて3Pをする
息子とプリニーに責められながら2人に奴隷宣言してこれからはいつでも好きにして良いと言う
308 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 17:54:32.60 ID:mO90SMVRo
娘「よし、憂さ晴らしに今日は一杯遊ぶわよ!二人ともついてきなさいっ!」

息子「これは……大人しくついていった方が良さそうですね」

プリニー「そっすねー」

・
・
・

息子「あの、姉上……///」

娘「ん?わにほ?(ん?なによ?)」ジュポジュボ♡シュッシュッ♡

息子「いや、あの……遊びにいくんじゃ♡あぅ♡」

娘「ぷはぁ、だから遊ぶんでしょ?こうして……ねっ♡」ネチョリ……♡

プリニー「遊ぶのはいいッスけど、なんで岩影で……うっ、お嬢の手の中で出るッス!」シュシュ♡ビュルル‼

娘「んー……ラブホでも行こうか迷ったんだけど、ほら?私ら子供じゃん?だから止められるだろうし……それにね♡」

娘「私、ラブホまで我慢できそうにないしぃ♡分かる?私の奥から沢山、蜜が出てるの♡」クパァ♡

娘「あんた達のおちんぽミルク、注いでもらわないと……満足できなさそう♡」

娘「それじゃあ……先に出したプリニーは後回しにして、あんたのちんぽから頂くわね?」クチュリ♡

息子「お止めください、姉上!僕らは兄弟で……」

娘「知ってるのよ?私?あんたが私のパンツでオナニーしてたこと♡」

息子「……へっ?」

娘「私のことを必死に求めてくれてたってこと、私は知っているわ♡だったら答えなきゃ女が廃るってもんでしょ?」

息子「そ、そんなこと!僕は一切、考えたこと……♡」

娘「嘘言わない♡それじゃ弟ちんぽ、いっただっきまーす♡」
309 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 18:06:30.72 ID:mO90SMVRo
ズブブブ……♡

娘「おぉぉおぅ……♡流石、弟ちんぽぉ♡あの口だけ男とは全然違うぅ♡」

息子「はぁ……はぁ……!」

娘「必死に我慢しちゃって可愛いわねぇ♡あんたが逃げ出さない内に……射精してもらうことにするわ♡」パンパンパンッ♡

息子「う、ぐぅ……はぁぁ♡姉上、やっぱり家族でこういうことはぁ♡」パンッ♡パンッ♡

娘「口だけ動かしても何の意味ないわよぉ♡腰を必死に動かして……身体は正直ねぇ♡」

息子「ぅ……♡」

プリニー「お、お嬢!俺も我慢できないッス!」

娘「もう元気になったの?待ってなさい、すぐにこいつの終わらせて……はぅ!?♡」ズッパァン♡

息子「こ、こっちは必死で我慢してるのに……姉上の馬鹿っ!」ドッチュ♡ドッチュ♡

娘「(こ、こいつ……急に動かすなぁ♡気持ちよすぎて、すぐにイっちゃうでしょ♡)」

娘「(あぁ……♡弟ちんぽ、おっきくなってるぅ♡私の中にちんぽミルク出されちゃうんだぁ♡)」ビクビクッ♡

息子「プリニーさんっ!姉上の尻穴に貴方のちんこ、ぶちこんじゃってくださいっ!」

娘「……へっ♡」

プリニー「了解ッス!」ビシッ‼
310 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 18:25:04.12 ID:mO90SMVRo
ニュプ、ニュプププ……♡

娘「(お、お尻の穴にちんぽ入れるとか……馬鹿じゃないの!?こんなの気持ちいいはず……♡)」

娘「はひっ、あぅ……おぉぉおぉぉぉぉ♡♡♡(気持ちいいはずないのにぃ♡私の中でちんぽ二本が擦れあってるぅ♡)」パンパンッ♡ニュポニュポ♡

息子「(は、初めてだったけど、姉上も気持ちいいみたいだ。父上達がしてるところを見ただけだったから……気持ちいいか不安だったけどよかったぁ♡)」

息子「姉上、弟ちんぽとプリニーのちんぽに攻められて気持ちいいですか?」

娘「き、気持ちいいのぉ♡弟ちんぽも、プリニーちんぽも同じくらい極太でぇ♡二人のおちんぽに攻められるの嵌まっちゃいそう♡」

息子「なら、嵌まればいいと思いますよ。これから姉上がしたい時、僕が満足するまで嵌めてあげます」パンパンッ♡

プリニー「俺も……お嬢がよかったら、ちんこを貸すッスよ?その代わり、仕事量を減らして貰いたいなーなんて」ニュポニュポ♡

娘「い、嫌よ!そんなの絶対に嫌っ!」

プリニー「強情ッスね。こうされてもそう言えるッスか?」ズッパァン♡

娘「うひぃ♡(そんなに激しくされたら……お尻に穴空いちゃいそう♡でも我慢しないとぉ♡だってぇ♡)」

娘「だって♡私があんた達のおまんこ奴隷になるんだからぁ♡あんた達の好きなとき、好きなだけ、私のことを使いなさいっ!いいわね?♡」

息子「ふふっ、奴隷にしては随分と強気ですね。まぁ構いませんよ、これから姉上は僕とプリニーのおまんこ奴隷です」パンパンッ♡

プリニー「子供が出来るまで、好きなだけ使わせてもらうッス!」ニュポニュポ♡

娘「やった♡あんた達の奴隷になれるなんて……最高よ♡」

息子「それじゃあご褒美の一発目っ!」

プリニー「俺も出すッス!」

ビュルルル!!ビュル、ビュルルル!!
  ビュルル、ビュルルルル!!

娘「おほぉ♡(二人の精液、凄いぃ♡私のおまんこと尻穴、一発で満タンになっちゃったぁ♡)」

息子「まだ、終わりませんよ?プリニー、次は僕がそっち使います」

プリニー「それじゃあ俺がおまんこを使わせてもらうッス」

娘「……♡いいわよ、あんたらが満足するまで私を使ってね♡」
311 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 18:30:20.12 ID:mO90SMVRo
ホテル、ラハールちゃん達の部屋

ラハールちゃん「さて……長かったようで短かった休日もこれで終わりか」

超魔人「まぁ機会があれば、また旅行に出掛けようか。でなければ、お前と長い間、愛し合うことは出来ないからな」

ラハールちゃん「……♡馬鹿者、急に嬉しいことを言うな。ようやく収まったというのに、またしたくなるだろうが」ギュッ

超魔人「うむ……そうだな」

娘「ただいまー」

息子「ただいま戻りました」

超魔人「む、何やら吹っ切ったようだな。どうしたんだ?」

息子「いえ、何も?ねっ、姉上?」

娘「ん、そうね♡(不味い♡せっかく注いで貰ったのに、精液漏れてきちゃった♡)」ゴポッ♡

ラハールちゃん(娘、両方でも可)の夜の行動
またこれで休日は終わりになります
↓1
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 18:44:36.40 ID:iqXughiUO
娘とラハールちゃんで超魔人と3P
313 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 19:01:24.89 ID:mO90SMVRo
娘「ご馳走さまでしたー……はぁ美味しかった。本当は精液、掛けたかったんだけど……」

息子「仲居さんがいましたし、流石に駄目でしたね」

ラハールちゃん「だな……。ま、オレさま的には大切な家族とこう時間を過ごせただけで嬉しいがな」

娘「へへっ、そうだね。私もパパやママと一緒にご飯食べて、一緒にお風呂入れて、楽しかったよ」

超魔人「そう言ってもらえれば、それだけで連れてきた甲斐があるな」

息子「……ふわぁ、僕なんか疲れちゃいました。お先に失礼しますね」

ラハールちゃん「今日、燥ぎ過ぎたからか?口では大人ぶっても、根は子供のままだな。お前は」

息子「うっ……そんなこと……」コクッ、コクッ……

ラハールちゃん「プリニー、こいつを布団につかせておけ。疲れてるみたいだし、すぐに寝るだろう」

プリニー「了解ッス」

超魔人「俺達も早く寝るとするか。明日は早いからな」

ラハールちゃん「だな」

娘「んー……ねぇ、パパ?ママ?今日、一緒のお布団で寝ちゃダメ?」

ラハールちゃん「む?別に構わないが……ラヴェルナがこう甘えてくるのは珍しいな」

娘「たまにはいいでしょ。……で?」

超魔人「俺は構わんぞ、ラハールは?」

ラハールちゃん「オレさまも別に構わん。……それじゃあ行くか」
314 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 19:10:22.69 ID:mO90SMVRo
ラハールちゃん達の寝室

娘「私、パパの隣で寝るー♪」ボフッ

ラハールちゃん「なら、オレさまはラヴェルナの隣で……」

娘「やだっ、ママもパパの隣よ」

ラハールちゃん「何故だっ!?」

超魔人「別に構わんだろ、寝る順番なんぞ」

ラハールちゃん「うぅ……だが……」

超魔人「子供のような我が儘をいうな。電気消すぞ」

ラハールちゃん「……分かった」

パチッ

娘「…………やっぱり、パパのおちんぽおっきいね。あいつの奴と比べ物にならないかも」サワサワ

超魔人「むっ?やはりそれが目的か」

娘「だって……この休みで色々なちんぽ試したけど、パパのはまだだしぃ♡だから、ねっ?」

ラハールちゃん「……超魔人のちんぽはやらんぞ。こいつのちんぽはオレさまのものだ。……ま、貸してやらんこともないがな」

娘「それはパパの決めることでしょ?ママがでしゃばらないでよ」

ラハールちゃん「むぅ……」ジジジ……

娘「むむむっ……」ジジジ……

超魔人「分かった分かった。喧嘩をするな。なら、フェラをして気持ちのよかった方を先に相手してやる」

娘「ほんと!?なら、負けないよぉ。絶対に勝ってやるんだかっ!」

ラハールちゃん「それはオレさまの台詞だっ!」
315 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 19:44:48.57 ID:mO90SMVRo
チュポチュポ♡ベロォ♡
 ジュポジュボ♡グポッグポッ♡

娘「どう?私の舌使いは?この間よりだいぶ、上手になったでしょ?」チロチロ♡

超魔人「確かに、上手くなったな。習ったことをすぐに物にする辺り、流石は俺の子だ」

娘「えへへっ♡」チュパチュパ♡

ラハールちゃん「……むっ?ぷっはぁ、娘のことばかりではなく、オレさまの喉まんこはどうだ?この二日間、ずっと咥え続けたからな♡」

ラハールちゃん「貴様の好み通りの円熟した喉まんこに仕上がったと思うぞ♡」

超魔人「うむ、確かにラハールの喉まんこも素晴らしい。何より俺の好みを把握し、それを実現するお前は大変、愛らしいぞ」

ラハールちゃん「ふふんっ♡はむっ」ジュポジュボ♡

娘「むぅ……!絶対に負けないんだからっ!」チュパチュパ♡ムチュ♡ムチュ♡

超魔人「……それでは、必死に頑張っているお前達に褒美をやらんとな。射精すぞ」

ビュルルル!!ビュルルル!!

ラハールちゃん「むぐっ、もぐもぐ……ごくんっ♡はぁ、やはり超魔人の精液は格別だな♡」

娘「ママ、ずるい!私だって頑張ったのにぃ……」

ラハールちゃん「ふははっ、超魔人の超極太ちんぽを咥えられない自分を恨むといいわ!」

娘「むぅ……!で、パパ?どっちが気持ちよかったの?」

超魔人「ふむ、そうだな」

どっちの方が気持ちよかった?
↓1
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 19:45:41.27 ID:/+HMgWTBO
ラハール
317 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 20:01:09.40 ID:mO90SMVRo
超魔人「ならば答えをくれてやる。二人とも、尻を出して横に並べ」

ラハールちゃん&娘「……はい♡」

ラハールちゃん「(……オレさまはずっとお前と肌を重ねていたんだ。そのオレさまが負けるはず……無いよな?)」

娘「(私だって頑張ったんだし、選ばれてもいいはずよね?……だから、お願い♡パパの超極太ちんぽ、私に頂戴♡)」

超魔人「ふはっ」

娘「(……!パパのおちんぽ様が近づいてくるの分かる♡雌の本能を刺激するどうしようもない存在感のちんぽが私の側に♡)」グチョ……♡

ラハールちゃん「(くぅ……!まさか、ラヴェルナに負けるなんて……!こうなったら、家に帰ってもずっと交尾をし続けるぞ!そして今度こそ、超魔人の望む通りの雌に……♡)はぅ!?」ズボッ

パンパンパンッ♡ドッチュ♡パンパンパンッ♡ドッチュ♡

ラハールちゃん「おう、おう♡おう♡急にちんぽが挿って……♡くそっ♡オレさまを騙すなんて卑怯だぞ、超魔人♡」

超魔人「意趣返しという奴だ。お前は先に相手してもらって当然、と思ってたからな」

超魔人「これに懲りたら、いつでも俺を喜ばせられるようにしておくことだ」

ラハールちゃん「……っ♡はい、分かりましたぁ♡」パンパンッ♡

娘「……パパの意地悪、くすんっ」

超魔人「(ラハールを焦らせる為とは言え、意地悪し過ぎたか?……仕方ない、俺に出来ることと言えば前戯か……)」

超魔人「(あとラハールの魔法でちんこを二本にすることくらいだが、どうするか)」

超魔人はどう娘を楽しむ?
↓1
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 20:12:12.99 ID:0U1qizSC0
フィストを娘の穴に突っ込む
319 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 21:18:40.97 ID:mO90SMVRo
超魔人「……ラヴェルナ、意地悪し過ぎたな。すまん」

娘「ふんっ」

超魔人「だから一つ、プレゼントをやろう。尻をこっちに出せ」

娘「……嘘ついたら、承知しないんだからねっ!」(四つん這いになる)

ラハールちゃん「(……プレゼント?もしかして精液をラヴェルナに注ぐつもりか?だが、この腰の動きは明らかに……♡)」パンパンッ♡クチュクチュ♡

娘「(お尻を向けろってことはやっぱりパパのちんぽで嵌めてくれるんだよね?でも腰の動きを見る限り、抜きそうにないんだよねぇ……。てことは出す直前に抜いて、精液だけ私に注いでくれるのかな♡)」ジワァ……

娘「(……っ♡想像しただけで濡れてきた♡早く♡早くパパの超極太ちんぽを私の膣内に♡沢山、特濃精液を私に注いで)あぐっ!?」ミチィ‼

娘「な、なにこれ……!?私のおまんこの中に……なに入ってるの……!?」

超魔人「俺の握り拳に決まっているだろ。正直な話、俺のこれは握り拳以上の太さだからな」ギュポギュポツ

超魔人「これで解しておかんと、入れようにも入れられん」

娘「そ、そんな……♡(でも、これって気持ちいいかも♡)」

超魔人「……さて、それではラストパートに移るぞ!」パンパンパンッ‼ギュポギュポ‼

ラハールちゃん「おう、あぐっ♡超魔人の極太ちんぽ、子宮に叩きつけられてぇ♡」ドチュドチュドチュ♡

娘「あひ♡うぐぅ♡あぎぃ、パパの手で私の子宮殴られて……♡私、もう♡」

ラハールちゃん&娘「イくぅぅうぅぅぅ!!」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!

ラハールちゃん「精液、いっぱい注がれてるぅ♡卵巣ごと精液で満たして……♡オレさまを孕ませようとしてるぅ♡」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル……ヌポッ

ラハールちゃん「おぉぉおぉぉぉぉ!?精液、逆流してぇぇ♡」ドボッ‼ドボドボ‼ドピュドピュ♡

ラハールちゃん「……はぁはぁ♡あひっ♡」ドッピュ♡ドッピュ♡

娘「……あ、あぁぁ♡(ママ、凄い顔してる♡私の前だって言うのに♡子供の前じゃあんな顔、したことないのに……♡それほど、パパのちんぽが気持ちいいの?)」

超魔人「ラヴェルナ、覚悟はいいな?」バキバキッ

娘「っ!はい、パパ♡貴方の精液、私の膣内に注いでください♡」クパァ♡
320 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 21:26:59.41 ID:mO90SMVRo
娘「おぐっ、あひっ♡」ドッピュ♡ドッピュ♡

ラハールちゃん「はぁはぁ……どうだ?凄いだろ?オレさまの旦那様のちんぽは?」

娘「確かに、凄いぃ♡ママが言った通り、パパのちんぽを知ったら♡他のちんぽじゃ満足できないかもぉ♡」

ラハールちゃん「だろ?だが……お前は運が良いな。今日の超魔人はオレさまといっぱいした後だったからな。いつもの休日よりは軽いぞ♡」

娘「……え?ママ、いつもはこれ以上してるの?」

ラハールちゃん「当たり前だ。オレさまは超魔人の妻だからなっ♡」

娘「……やっぱママって凄いわぁ」

・
・
・

ラハールちゃんの家

ラハールちゃん「んー……久しぶりの家は気が楽でいいな」

超魔人「だったら、これから旅行せん方がいいな」

ラハールちゃん「……意地悪を言うな。馬鹿者が」

新しい一日が始まります
ラハールちゃんと娘、どちらを操作しますか?
↓1
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 21:41:19.77 ID:gthBIl9JO
ラハール
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 21:41:51.60 ID:sdTrY+ZfO
娘
323 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/17(金) 21:49:11.01 ID:mO90SMVRo
事務所

ゼニスキー「お疲れ様ゼニ、殿下」

ラハールちゃん「おう、お疲れ様……ってオレさまは今、休日を終えたばかりだぞ?お疲れ様は可笑しくないか?」

ゼニスキー「芸能界ではいつでもお疲れ様ゼニよ。朝夜関係なく働く人も多いゼニからねぇ」

ラハールちゃん「そうか、で?今日の仕事は?」

ゼニスキー「はいはい、今日の仕事は……」

ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/17(金) 22:05:28.63 ID:bXgpEhdR0
親子(息子と)で温泉に入る旅番組
325 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 01:01:42.49 ID:FaRW57nAo
ゼニスキー「今日は親子……息子さんと温泉に入る旅番組の撮影ゼニね」

ゼニスキー「特別なことは基本的に無いから安心して撮影に取り組むゼニ」

ラハールちゃん「分かった。……でも何故、息子なんだ?親子での撮影ならラヴェルナでも構わないだろう」

ゼニスキー「それはゼニね、この番組は一人息子を持つ奥様方を対象にしているからゼニ」

ゼニスキー「日帰りでいいから温泉旅行に行きたいっ!でも子供の面倒も見なきゃいけないっ!旅行に連れてっても子供が一人だと心配っ!」

ゼニスキー「そんな世の奥様方の悩みを解決するのがこの番組ゼニ。息子さんと一緒に入れる温泉を紹介するって感じゼニね」

ラハールちゃん「ん、分かった。では行ってくるぞ」

ゼニスキー「行ってらっしゃいゼニ〜」
326 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 01:14:47.22 ID:FaRW57nAo
温泉街

ラハールちゃん「ラハール殿下の行く親子で温泉の旅!今回はスペシャルだから気合い入れていくぞ!」

息子「は、はいっ!頑張ります……っ!」

ラハールちゃん「今日、オレさま達が行くのは魔界温泉街地獄釜の湯というところだ。ここは子供なら男でも一緒に温泉に入れるからな、今日は目一杯楽しむぞ!」

息子「は、はいっ……」ガクガクブルブル

ラハールちゃん「……どうした?初のテレビだから緊張でもしてるのか?」

息子「いえ、あの……とにかく頑張りますっ!」

ラハールちゃん「……あー、随分と緊張してるみたいだな。まぁ仕方ないな、それじゃ行くぞ!息子よ!」

プロデューサー「カット!おけぇ〜、いいよラハールちゃん!息子さんも緊張してるみたいだけど、それが普通の子だ!そのままで構わないよ!」

息子「……ほっ。なんか、これだけでもどっと疲れましたぁ」

ラハールちゃん「安心しろ。司会やら何やらはオレさまが担当するから、お前は普通にオレさまと温泉に来たみたいに楽しめばいい」

息子「そうは言ってもぉ……」ウルウル

監督「あ、ラハールちゃん!ちょっといいかな?」

ラハールちゃん「ん?どうした?」

監督「実はさ、次の現場……温泉での撮影なんだけどさ。水着着る許可でたから、どれ着るか選んでくれない?」

監督「息子君には、とりあえずこれ(競技用の海パン)を履かせるからさ」

ラハールちゃん「んー……」

ラハールちゃんは水着を着る?着ない?
↓1
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 01:17:18.37 ID:m+Si27UYO
着る
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 01:18:08.29 ID:rwtE3qfW0
着る。ただしお湯で溶ける。
329 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 02:05:07.48 ID:FaRW57nAo
ラハールちゃん「分かった。それじゃあ適当に選んでおこう」

監督「いやいや……選んでおこうじゃ駄目だってば。もうすぐ収録なんだからか」

ラハールちゃん「分かった分かった。では、選べばいいんだな?我が子よ、少し待ってろよ?」

息子「……はい」

・
・
・

息子「はぁぁ……僕は本当に駄目だなぁ。母上の仕事を手伝うっていいのに……緊張して言葉が出ないなんて」

息子「……なんで僕はこんなに駄目なんだろ?姉上だったら、緊張しないんだろうなぁ」

???「……ほんと、情けないわね。あんた。そんなんだから駄目なのよ」

息子「へっ?(屋根の上に……女の子?)」

女の子「よっと……。で、あんた名前は?」シュタ

息子「え、名前?(綺麗な金髪だなぁ、それに着てる白い服も魔界じゃあんまり見ないものだし……)」

女の子「早く答えなさい。私も暇じゃないのよ?」

息子「す、すみません!め、メレクです。僕、メレクって言います!」アセアセ

女の子「そ、いい?メレク?男って言うのは堂々としてなきゃいけないの。じゃなきゃ女はこの人についてきて大丈夫かしらって思っちゃうの」

女の子「だから、多少無理しても男は堂々とすること。いいわね?」

息子「わ、分かりました……」

※名前はほぼ呼ばれませんし、>>1が適当に決めました
330 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 02:11:35.78 ID:FaRW57nAo
女の子「うむ、よろしい。それじゃあ私、仕事あるし行くわね」

息子「はい、えっと、ありがとうございましたっ!良ければお返しをしたいので連絡先でも!」

女の子「……あんた、それは堂々じゃなくてがっついてるっていうのよ?それと私の連絡先だけど、教えられないわ」

息子「あ、やっぱり初対面の男に教えるのは……」

女の子「そういう訳じゃなくて、私 天使だもの。悪魔のあんたに教えられるかっつーの」

息子「……へっ?」

女の子「じゃ、あたし行くから。じゃあね〜」

息子「……天使、あの子が天使!?」

ラハールちゃん「すまん、待たせたな。……ん?どうした?そんな呆けた顔して?」タッタッタッ

息子「いや、あの……なんでもないです(流石にあの子のこと……母上に言うわけにはいかないよね)」

ラハールちゃん「……うむ、なら良い。では温泉まで行くぞ!」

息子「お、おぉー!」
331 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 02:22:29.42 ID:FaRW57nAo
温泉宿、地獄釜の湯

ラハールちゃん「さてと、ここが地獄釜の湯だが……随分と良い雰囲気の所だな」

息子「はい、景色も最高ですし、温泉も広い。でも、あの……なんで僕も女湯に?///」テレテレ

ラハールちゃん「そういう企画だからな」

息子「そうは言っても……うぅぅ……///」

アルラウネ「あら、可愛い子ね。食べちゃいたいくらい♡」ジュルリ

魔法剣士「はぁはぁ……ショタ……童貞……しかも可愛い……!」ジュルリ

息子「(なんか、ここにいる人達、皆目が怖いんですけどぉ……!)」

ラハールちゃん「それじゃ本番スタートだ、気合い入れろよ?」

息子「(……お、男は堂々としなきゃいけない!)お、おう!頑張ります!」

ラハールちゃん「うむ、よく分からんが気合いが入ってるみたいだな」

・
・
・

プロデューサー「はい、カット!お疲れ様でした!」

ラハールちゃん「ふぅ……久しぶりに長風呂したな。逆上せるかと思った。お前は大丈夫か?」

息子「はい、僕は何とか……」

ラハールちゃん「そうか、オレさまは先に上がるが、どうする?」

息子「(ここにいると何だか危ない臭いがしますが……どうしましょうか)」

息子はどうする?
↓1
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 02:47:54.29 ID:AbO1Y4CGO
まだ入ってる
333 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 10:07:43.85 ID:FaRW57nAo
息子「いえ、まだ入っています」

ラハールちゃん「そうか、なら転んで頭打たないように気を付けろよ」

息子「はいっ!」

・
・
・

息子「はぁ……やっぱり温泉は気持ちいいなぁ。疲れが溶けてなくなるというか、なんというか……」カポンッ

アルラウネ「……ふふふっ、ねぇ?僕ぅ?」

息子「……?なんでしょうか?」

アルラウネ「さっきママと一緒に上がらなかったけど、なんでなの?」

息子「そりゃこうして温泉を楽しみたかったから……」

魔法剣士「嘘はいけないな♡……本当はお姉さん達と一緒にいたかったんじゃないのか?」

アルラウネ「こんな風に虐められたりぃ♡お姉さん達のおっぱいに挟まれたりぃ♡」クリクリ♡モミモミ♡


息子「ちょ、乳首弄っちゃぁ……♡」

魔法剣士「いけない子だ♡お姉さん達が教育してやろう♡君みたいな可愛い子が女湯にいたら、どうなるかを♡」

息子「(……やっぱりこうなりますよね。でも仕方ない、これはお姉さん達に―――)」
334 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 10:13:06.39 ID:FaRW57nAo
〜〜〜

女の子『いい?メレク?男って言うのは堂々としてなきゃいけないの』

〜〜〜

息子「っ!(今のは……なんであの子のことを思い出して……)」

魔法剣士「どうしたんだい?僕?」

息子「(僕は元・最強魔王ラハールの息子だ……。母上の子として、流されて犯されるようでいいのか?)」

息子「(ここはビシッとするべきではないのか?……でもしたとして意味はあるのか?

息子「(僕は、どうすれば)」

息子はこのまま女達に大人しく犯される?
それとも別の選択肢を選ぶ?
↓1
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 10:16:47.80 ID:1zZMbiuJO
覚悟を持って犯し返す
それにより性器が超魔人の一歩手前まで肥大化
336 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 10:30:48.92 ID:FaRW57nAo
息子「……お姉さん達」

魔法剣士「ん?なんだい?」

息子「そんなに僕が欲しければ……僕が与えてあげますっ!」ガバッ

魔法剣士「きゃん♡もう……仕方ない奴め。――あとは頼んだぞ?」

アルラウネ「……はぁい♪」パチッ

息子「(……っ!僕のちんこ、凄いおっきくなってる。今までのと比べ物にならない……これは父上の物と比べても差異はないんじゃないか?)」

魔法剣士「君のおちんぽ、凄い大きいな♡それでお姉さんのことをあひんあひんっと言わすつもりか?」

息子「はい、お姉さんが嫌がっても……逃げようとしても!貴方が僕の物になるまで犯し続けます」

魔法剣士「そうか……なら、来てくれ♡」

息子「……行きます!」ズブブブ!

魔法剣士「はぁぁぁ♡君の極太ちんぽ、凄いぃ♡少し入っただけで、私の膣内がぱんぱんだ♡」

息子「あ、はぁ……!(大きくなった分……ちんこを締める力も大きくなってる!子供ちんこの時は……僕のを搾り取ろうとまんこを締めてたのに♡)」パンパンッ♡

息子「(今の極太ちんぽじゃただ入れてるだけで、それくらい締められてるっ!……これで射精したら、お姉さんのまんこはどんな感じになるんだろ?)」パンパンッ♡

魔法剣士「君の腰使い、凄くえっちだな♡君は童貞じゃないのか♡」
337 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 10:42:40.35 ID:FaRW57nAo
息子「はい、僕は今まで二人の人を抱きました」

息子「その二人はどっちもエッチで……僕を楽しませてくれたんですが、お姉さんはそれ以上ですよ?」ニコリッ

息子「(出来るだけ正直に、でもお姉さんの気分を害さないように答える)」

魔法剣士「ふふっ、それは嬉しいな♡ならとことん楽しませてあげる!むちゅ♡」

息子「(……っ!僕のファーストキスが!でもあんなにエッチしてキスはまだだったのか)」

息子「(……それに♡こんなにエッチなキスなら、ファーストキスを失ってもよかったかも♡)」チュパチュパ♡

息子「お姉さん!射精しますよ!お姉さんの膣内にたっぷり……僕の子供が出来ちゃうくらい出しますっ!」

魔法剣士「えぇ!射精してぇ♡私を君の女にしてくれぇ♡」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!

息子「あぐっ……こ、こんなに精液だしたの初めて……♡」ガポッ♡

魔法剣士「……ふふっ、沢山だしたな♡これは本当に子供が出来そうだ♡なぁ?」

アルラウネ「えぇ、そうね……」モァァァ……

息子「……っ!?睡眠魔法!?」

アルラウネ「あら?知ってたの?でももう遅いわ。貴方が魔法剣士に夢中になってる間、沢山 睡眠魔法を浴びちゃったもの」

アルラウネ「直ぐに、お寝むになるわっ。大丈夫、君を傷つけることはしないわ……多分ね♪」パチッ

息子「(……っ!こいつら、初めからそれが目的で。父上、母上……申し訳ありません)」

息子「(また、僕が迷惑かけて……本当に)」

???「なぁに諦めてるのよ?」

息子「へっ?」
338 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 10:53:05.08 ID:FaRW57nAo
推奨BGM「がんばれ女の子」
http://sp.nicovideo.jp/watch/sm6358382?ref=thumb_nicopedia

女の子「言ったはずでしょ?男は堂々としなきゃって」

女の子「それにそれはがっついてるだけとも私は言わなかったっけ?」

息子「君は……!」

魔法剣士「誰だ、貴様は……!」

女の子「そうね、とりあえずあんたらの計画を妨害しに来た良い女……って所かしら?」

アルラウネ「ふんっ、誰であろうと……あの方の計画の邪魔はさせない!」

女の子「そ、でも……ね?」パチンッ

息子「(……っ!眠気が覚めた?)」

女の子「解除魔法よ!これで暫くは睡眠魔法の効果は受けないはずよっ!」

息子「えぇ、これなら……!」バシッ

魔法剣士「くぅ……おのれ!だが、ここで倒して連れていけば計画に変わりはない!」

魔法剣士「行くぞ、アルラウネ!そして低賃金で雇った激安モンスター達よ!」

・
・
・

アルラウネ「むきゅ〜……」

息子「思ったより、手子摺りましたね」

女の子「全く、こいつら数だけは多いんだから。……さてと、負けた者がどうなるか、たっぷりと味あわせないとねぇ?」ジュルリ
339 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 11:06:10.76 ID:FaRW57nAo
魔法剣士「ふんっ……貴様らなんぞに……くれてやる情報なんざ一つもないわっ!」

女の子「そう、そこまで強情なら身体に教えてやらないとねぇ……!」

息子「……っ!駄目です、離れてください!」

女の子「へっ?」

キィィィ……ドゴォォォン‼

女の子「けほっけほっ……嘘でしょ?自爆?なんでそこまですんのよ、あいつら……!」

息子「理由は分かりませんが……多分、それほど僕らに計画とやらを知られたくないのでは?」

女の子「……ま、あいつらの目的考えるとそれが妥当ね」

息子「……あの、その口振りからして君は何か知ってるの?その計画について」

女の子「ん、そりゃまぁね。でもあんたなんかに教えないわ」

息子「そんなっ!」

女の子「それより……あんたのママへ上手い言い訳を考えた方がいいわよ?」

息子「へっ?」

ラハールちゃん「大丈夫か!?息子よ!」バッン‼

息子「わふっ、母上……」

ラハールちゃん「心配したのだぞ?急に爆発音が風呂場から聞こえるかなんだと向かってみれば……」

息子「実は悪い人に襲われて……」

ラハールちゃん「なにっ!?よし、ならばオレさまが一人残らずぶち殺してやろう!何処だ、貴様ら!?」

息子「落ち着いてください、母上!悪い人達は僕達で倒しましたから!」

ラハールちゃん「僕、“達”?」

息子「はい、ここにいる……ってあれ?」

息子「(いない……またあの子、消えちゃった。でもいったい、何処に?)」
340 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 11:10:28.29 ID:FaRW57nAo
・
・
・

ラハールちゃん達の家

ラハールちゃん「それで大変だったんだぞ!撮影は中止になるわ、事情聴取を受けるわで」

超魔人「分かった分かった。大変だったんだな」ナデナデ

ラハールちゃん「むっ……撫でられたくらいでオレさまが満足するとでも」スリスリ

新しい一日が始まります
ラハールちゃんと娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 11:12:21.28 ID:tkydd0MXO
息子
342 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 12:25:06.55 ID:FaRW57nAo
子供部屋

息子「んー……勉強も終わりましたし、結構時間が出来たなぁ」

息子「(まだ僕や姉上は学校に通ってないし、時間には余裕がある)」

息子「姉上はこういう空いた時間をメイド長さんに料理習ったりして、つぶしてるらしいけど……僕はそういうの無いからなぁ」

息子「(……こう時間が出来ると思い出すのはやっぱり、あの女の子のこと。金髪の白い服を纏った天使と名乗るあの子)」

息子「(何か……色々と知ってるっぽいし聞き出したかったけど、あの子に会う手段がないんだよなぁ)」

息子「……どうしよ」

息子の自由行動(ラハールちゃんは仕事、娘と息子は基本的に自由行動です)
↓1
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 12:27:49.44 ID:MPEoJQvDO
プリニーと遊ぶ
344 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 12:38:24.43 ID:FaRW57nAo
中庭

息子「プリニーさん、行きますよー……それっ」パンッ‼

プリニー「おっと、負けないッスよ!」

息子「(とにかく考えても仕方ない。それにあの子の正体なんて考えても分からないだろうし)」

息子「(それなら遊んで時間を潰した方が効率的だろう。遊べば身体を作ることに繋がるし)」

息子「(それに……)」

???「こう警戒もしないで遊んでるなんて、おつむが足りてないんじゃないかしら?」

息子「……っ!やっぱりきたか」

プリニー「……?坊ちゃん、この方は?」

息子「僕の友達……かな?」

女の子「貴方の友達になったつもりなんて一切ないんだけど?それで、やっぱりとはどういう意味?」

息子「……だって、そうじゃないですか。君が僕に接触してきたのは一人……もしくはそれに近い状態の時でしょ?」

息子「だから、一人……正確に言えば、プリニーさんもいるけど、そうなれば君は接触してくるんじゃないかと思ってね」

女の子「成る程、でもなんで私に接触したかったの?言っとくけど、私は何一つ答えるつもりはないわ」

息子「うん、知ってる。だから……」

息子はどうやって情報を引き出す?
↓1
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 13:06:13.36 ID:FzEakz4BO
いっしょに遊んで仲良くなる。
346 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 13:22:50.98 ID:FaRW57nAo
息子「だから、一緒に遊べば仲良くなって教えてくれると思うんですっ」ペカー

女の子「………………正気?」

息子「正気って……酷くないですか!?僕だって一生懸命考えたのにっ!」

女の子「いやだって……悪魔が言うとは思わないじゃん。てっきり暴力的なものが来るのかと思ったのに拍子抜けだわ」

息子「あはは……よく周りから言われます。悪魔っぽくないって」

女の子「奇遇ね。私も周りからよく言われるの。天使っぽくないって」

息子「……似た者同士、かもしれませんね。僕達は」

女の子「かもね」

女の子「……あ、そうだ。私の名前、教えるの忘れてたわ」

息子「え、あぁ……そう言えば聞きそびれてましたね」

女の子「……ベカよ。見習い天使のベカ。よろしくね、メレク」

息子「はい、よろしくお願いします。ベカさん!」



息子「あ、そう言えばベカさんの目的はなんです?」

女の子「少し仲良くなったからって言うはずないでしょ!?馬鹿じゃないの?あんたさ?」

息子「ひ、酷い……」
347 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 13:26:09.89 ID:FaRW57nAo
ラハールちゃん達の家

息子「〜♪」

娘「……何かあいつ、雰囲気変わってない?プリニー、何があったのか知ってる?」

プリニー「……男の子は、恋をすると変わるもんスよ」

娘「ふーん…………恋!?あいつが、恋!?」

新しい一日が始まります
ラハールちゃんか娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 13:32:52.47 ID:kZjrMqQkO
娘
349 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 14:57:48.47 ID:6EPcumlko
娘「あいつが恋だなんて……まさか、いや……そんな」

娘「でもあいつに彼女が出来たら、それで性欲を解消するってことでしょ?」

娘「と言うことは、私を使ってくれるちんぽが減るってことよね?パパは基本的にママとしかしないし、プリニーは仕事が多いからあんまり使ってくれないし……」

娘「私のためにもあいつに彼女が出来るのを阻止するべき?」

娘「んー……考えても仕方ないかなぁ」

娘の自由行動です
↓1
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 15:14:14.05 ID:5Q1HsPbhO
体で繋ぎ止めようとする
351 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 15:39:34.29 ID:6EPcumlko
娘「でも、やっぱりなぁ……」

息子「姉上、ここにいたんですか」ガチャ

娘「んー?どったの?」

息子「いえ、今度 女の子にプレゼントをしたいから選ぶのに手伝ってほしいな、と思いまして」

息子「姉上はモデルのお仕事を手伝っていたりしてるので、そういうセンスはあるでしょ?だから……」

娘「(……やっぱり、こいつを取られるのはやだなぁ)ねぇ」

息子「はい?なんでしょうか?」

娘「あのさ、あんたしたいプレイとかってない?そういうのあったら私がしてあげようか?」

息子「そう言われても……僕は性知識は殆どないので。姉上や母上とした正常位、騎乗位、バック、それと二穴プレイくらいしか思い付きません」

息子「だから、したい行為と言われても思い付かないと答えることくらいしかできませんよ」

娘「むぅ〜……!いいから言いなさいよっ!何か一つか二つ、あるはずでしょ!?」

息子「えぇ……そう言われても」

息子はどのようなプレイで楽しみたい?(ない場合はないと)
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352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 15:41:50.41 ID:XDELCXLZO
ない
353 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 16:01:13.62 ID:6EPcumlko
息子「はぁ。無いものは無いとしか答えようが、ありませんよ?」

娘「〜〜〜っ!もういい!あんたなんて知らない!こっから出てけぇ!」ブンブンッ

息子「ちょ、姉上!?枕振り回さないでくださいよ!それ結構固いんで……あ痛っ!」

ドッタドッタ‼

娘「はぁはぁ……初めからこうすれば良かったのよ……プリニー!」

プリニー「はいッス!なんでしょうか、お嬢?」

娘「果たし状よっ!決闘よっ!うちの愚弟のおまんこ奴隷の座をかけて、あいつの好きな人とやらと戦うわっ!」

プリニー「ほ、本気ッスか?てか、そんなもん掛けるもんじゃないと思うんスが……」

娘「いいから用意しなさいっ!じゃなきゃ今日の晩御飯、抜きなんだからね!」

プリニー「はいはい、分かったッスよぉ。手紙は一つで構わないッスね?」

娘「……いえ、二つよ」

プリニー「……二つ?」
354 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 16:19:39.65 ID:6EPcumlko
工場跡地

女の子「……ここがあの手紙に指定されてた場所」

女の子「こんなところに呼び出すってことは間違いなく、他の天使達のはず……!」

女の子「ようやく見つけたチャンス、逃すわけにはいかないわ!」

息子「チャンス?チャンスってなんの?」

女の子「……っ!メレク、なんでここに?まさか、貴方も目をつけられたって言うの?」

息子「……目をつけられた?」

女の子「この魔界では最強魔王ラハールだけを狙っていると思ってたのに……もしかしてあの時に目をつけられた?いや、でもあいつらが求めているのは……」ブツブツ

息子「あの、何を言って……」

娘の声「罠とも知らずに、よく来たわね!馬鹿共!この私、ラヴェルナ様のオンステージへようこそ!」

プシュー!!

女の子「なに!?」

息子「この声は……姉上!?」

娘「下僕共!私を称える歌を歌いなさいっ!」

オーク達「我らの姫様、最高の女!」

チャラ男達「器量よし!締まりよしっ!どっちの穴も使えるぜ!」

プリニー「それこそ我らの姫様!」

娘「ラヴェルナ様よっ!」ババンッ‼

女の子「…………あの、メレク?察するに、あの下品な歌のモデルとなってるのが……」

息子「聞かないでください……あぁ姉上、なんでこんな……///」テレテレ
355 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 16:34:42.07 ID:6EPcumlko
娘「……あんたがプリニーの言っていたメレクの馬鹿が惚れてる女ね」

女の子「………………そなの?」

息子「ち、違います違いますっ!僕はベカさんに惚れてなんかいませんっ!」顔マッカ

女の子「だってよ」

娘「茶番くせぇんだよ!とにかく、そいつと付き合っていうなら私が許さないわ!」

娘「そいつと付き合いたければ、まず私を倒すことね!」

女の子「……正直な話、メレクと付き合うとかどうとかはどうでもいいけど」

女の子「売られた喧嘩は買わなきゃ女が廃るってもんよね?」バキバキッ

息子「あぁ……なんでこんなことに……」

娘「行きなさいっ!下僕共!その女をぶっ倒したら、報奨を与えるわっ!」

下僕共「ォォォォォォオオオオ!!」

ディスガイアシリーズ的な戦いが始まった!(具体的には二話くらいの)
結果、どうなった?
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356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 16:36:01.39 ID:SkzWYtLC0
娘と女の子の殴り合いで両者ノックアウト。
なお、他の連中はそれ以前に倒れている模様。
357 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 17:55:56.98 ID:6EPcumlko
女の子「うぉぉぉぉ!!」

娘「どりゃぁぁぁ!!」

ドガァァァァ‼

娘&女の子「……ふっ」バタァ

息子「えっと、これは僕達の勝ちでいいのかな?他に立ってる人いないし」

娘「うぅぅぅ……!卑怯よ!卑怯っ!そっちは範囲攻撃使える奴いるのに、こっちにはいないし!それにまだ話数的には序盤のはずなのに星魔法使うしっ!」ガバッ

女の子「そっちこそ!なんなのよ、あの数は!メレクがいなければ、リンチされて終わりだったわよ!?」

息子「あぁ……落ち着いてください、二人とも!いいですか?姉上?ベカさんは……」

・
・
・

娘「えっと、つまりこいつとは誘拐から助けられてからの付き合いで……んで」ヒソヒソ

息子「はい、それでその犯人のことをベカさんは何か知ってそうでしたから、情報を聞き出そうとしたんですが、なかなか話してくれなくて」ヒソヒソ

娘「なら、良かったわ。私はあんたがあいつに惚れたのかと思ったわ」ヒソヒソ

息子「そ、そんなはず……ありませんよ」ヒソヒソ

娘「なにその反応、怪しいわね〜……」ヒソヒソ

女の子「とりあえず誤解は解けたみたいだし、私は行くわ。まだ探し物も見つかってないし」

息子「あ……」
358 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 18:03:35.10 ID:6EPcumlko
息子「あの、ベカさん!探し物があるなら僕も手伝います!」

女の子「別に構わないわ。貴方が私の探し物を見つけられるとは思えないもの」

息子「うっ……それは、でも!僕はベカさんの言っている探し物に目をつけられたかもしれないんですよね?」

女の子「……まぁ無くもないわ」

息子「なら、教えてください!僕の周りに何か異変があったら直ぐに教えます!その異変がベカさんの探し物の影響かもしれませんしっ!」

女の子「……分かった。教えてあげる」

女の子「いい?私が探しているのは……」



女の子「他の天使よ」
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