【安価】ラハールちゃんED後のアイドルの生活【R-18】

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359 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 18:09:46.42 ID:6EPcumlko
次の日、ラハールちゃん達の家

ラハールちゃん「今日は久しぶりの休みだな……何をするか」

超魔人「久しぶりにデートでも行くか?それとも一日中交わるか?」

ラハールちゃん「……それもいいな♡子供達も一緒に交えるのもいいかもな」

ラハールちゃん「ま、オレさま的には貴様と一緒に入れれば何でもいいんだが」

娘「相変わらずのラブラブカップルっぷりねぇ」

息子「(天使……他の天使か。母上は何か知ってるかな?天界との交流を再開させたのは母上だし)」

休日の始まりです
ラハールちゃん(もしくは娘か息子、二人でも三人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 18:10:45.41 ID:MPEoJQvDO
息子とラハールちゃんでデート
361 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 18:20:40.08 ID:6EPcumlko
息子「あの、母上。少し、お時間をよろしいですか?」

ラハールちゃん「ん、どうした?」

息子「ここでは話しにくいことなので別の場所でお話ししたいのですが……」

ラハールちゃん「ふむ、そういうことならデートでもするか。超魔人、相手にするのはメレクの用が終わってからで構わないな?」

超魔人「うむ、構わんぞ」

息子「いやいや……別に僕はデートがしたいわけじゃ……///」

ラハールちゃん「そんなに照れんでもよいだろう?既に肌は重ねあったのだ♡デートくらい、素直に受け入れろ」

息子「……はい///」

ラハールちゃん「(さて、デートするとしてもどうしようか)」

ラハールちゃんと息子のデートコース(適当で構いません)
↓1
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 18:22:51.25 ID:apvJUMSoO
落ち着いたカフェ
363 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 19:48:05.16 ID:6EPcumlko
カフェ

ラハールちゃん「とりあえず、珈琲を二つ。一つはミルクと砂糖たっぷりで、一つはブラックで」

店員「かしこまりましたー」タッタッタッ

ラハールちゃん「……さて、それで相談したいこととはなんだ?」

息子「はい、実は……あの、なんと言うか、実は僕の友達に天使……特に天界でも見ないような変な天使を探している子がいるんですが」

息子「母上は何かご存じではありませんか?」

ラハールちゃん「変な天使……(一番最初に思い付くのはやはり、あいつ……フロンだな。あいつの愛マニアっぷりは天界でも稀に見んだろう)」

ラハールちゃん「(だが、こいつの口振りからして、そういう“変な”ではないだろう)」

ラハールちゃん「(そうなると……うむ、思い付かん)」

ラハールちゃん「……とりあえずオレさまの知り合いの天使にでも聞いておこう」

息子「あ、ありがとうございますっ!」キラキラ

ラハールちゃん「(そんなにキラキラとした目で見られても……正直、期待に応えられるかどうか分からんからなぁ)」アセアセ
364 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 19:52:11.47 ID:6EPcumlko
娘「ママ、メレクー。おかえり」

ラハールちゃん「うむ、ただいま。超魔人の奴はどうした?」

娘「パパは仕事部屋で残ってる仕事を片付けるってさっ」

ラハールちゃん「そうか(あとでお茶でも淹れてやるか)」

休日のお昼です
ラハールちゃん(もしくは娘か息子、二人でも三人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 20:00:14.91 ID:MPEoJQvDO
プリニーと娘。
肉トイレット。
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 20:01:52.85 ID:a/T/N7A80
三人で食事店員にバレない用意しろよう二人でメレクの股間をいじる
367 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 21:59:13.67 ID:6EPcumlko
ラハールちゃん「むっ、もういい時間だな。あいつもいい加減、休んだ方がいいだろう」

息子「父上の所へ行くんですか?なら僕もお供します。父上にもお話を聞きたいですし」

娘「二人が行くなら私も行こ――」

プリニー「お嬢、少しいいッスか?」

娘「ん?どうしたの?あ、もしかして……♡」

プリニー「そのもしかしてッスよ」

娘「そっ、なら……私、プリニーの用事済ませてくるから♡ママ達は先に行ってて」

ラハールちゃん「ん?分かった」

・
・
・

娘「もう、せっかくパパやママと楽しい休日を過ごそうと思ったのに♡プリニーの馬鹿ぁ♡」

プリニー「誰が馬鹿ッスか。溜まった性欲をまんこ奴隷で解消しようと思ったのに、そんなこと言われたらする気が無くなるッスねぇ」

娘「っ。も、申し訳ありません、プリニー様♡おまんこ奴隷にあるまじき、暴言を吐いてしまって……♡」

娘「どうか、ラヴェルナの奴隷まんこに♡プリニー様の極太ちんぽを入れてくださいっ♡」

プリニー「……ちんこの為にそこまでするとは。お嬢も大概ッスねぇ」

娘「だってぇ♡おちんぽ気持ちいいんだからしょうがないじゃん♡パパの超極太ちんぽも♡メレクのおちんぽも♡プリニーの固いおちんぽも♡全部が違って気持ちいいだもんっ♡」

娘「一度、おちんぽの味を覚えたら女は、ずっとそれを味わい続けないとと生きていけないよぉ♡」フリフリ
368 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 22:14:16.69 ID:6EPcumlko
プリニー「しゃーないッスねぇ。それじゃちんこの味を覚えたお嬢の為にも使ってやるッス!」ズボッ

娘「〜〜っ♡久しぶりのプリニーちんぽ来たぁ♡この固さ、やっぱり癖になるぅ♡」パンパンッ♡

プリニー「やっぱりオナニーとは比べ物にならないッスね!必死に俺の物に吸い付いて……こんなお手軽便器を手に入れられて俺は幸せッス!」

娘「オナニーって……あんた、私があるのにしたのぉ♡今度から、オナニーなんて禁止よ禁止♡あんたの汚い精液は全部、私の中に射精しなさいっ♡」パンパンッ♡

プリニー「分かったッスよ。ほれ、お嬢の大好きな子宮グリグリッスよぉ」グリグリ♡

娘「うひぃ♡も、もう……そんなことしても私は許さないんだからねっ♡だから、もっとしなさい♡」

プリニー「どっちなんスか。ま、別にいいッス。とりあえずまずは一発目っと!」ビュルル、ビュルルル!

娘「おぉぉうぉうぅぉ♡やっぱり膣内射精って凄い♡ただそれだけなのに何度もイっちゃうぅぅ♡」ビックビック♡

プリニー「ふぅ……気持ち良かった。あ、そうだ。お嬢、こっち向いてッス」

娘「え?どうしたの?」クルッ

プリニー「ちょっと催してきて……うっふぅ……」ジョボボボ……

娘「あんっ♡プリニーの馬鹿ぁ♡これ、お気に入りのお洋服だったのにっ♡」ビチャビチャ

プリニー「ごめんスごめんス。でも、これでお嬢は本当の肉便器ッスね。なんちゃって、ハハハッ!」

娘「くふふっ、そうなるのも案外いいかもねっ♡」
369 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 22:18:53.52 ID:6EPcumlko
超魔人「む、お前服着替えたか?」

娘「ん、ちょっと汗かいちゃってね。体冷やして風邪引かないようにって着替えたの」

超魔人「そうか……この時期の風邪は怖いからな」

娘「……っ♡(ごめんなさい、パパぁ♡私、本当の肉便器になっちゃったのぉ♡)」

娘「(心配してくれてるパパを横目に私、まんこを濡らしてるの♡)」

ラハールちゃん「……くんくんっ(この臭い、嗅いだことあるような……)」

休日、夜の行動です
ラハールちゃん(もしくは娘か息子、二人でも三人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 22:34:52.88 ID:rwtE3qfW0
みんなで食事。
371 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 23:01:28.20 ID:6EPcumlko
ラハールちゃん達の家、食堂

ラハールちゃん「ほぉ、それじゃメレクはその子に気があるのか」モグモグ♡

超魔人「子供だと思ってたのに……いつの間にか、好きな人が出来るくらい、こんなに大きくなってなぁ」ウルウル

息子「い、いえ……そういう訳じゃ……///」

娘「恥ずかしがってないで下半身に意識を集中しなさいっ!いつまで経っても精液、飲めないでしょ?はむっ」ジュポジュポ♡

息子「す、すみませんっ!姉上、今すぐ射精します!うっ……♡」ビュルル!ビュルル!ビュルル!(ジョッキに精液を注ぐ)

娘「むふふっ♡流石はパパの子ね、精液の量ならプリニーよりも上よっ♡」ゴクゴクッ♡

ラハールちゃん「(はぁー……こうして当たり前の食卓を囲むだけで幸せを感じるのはオレさまが母に……そして妻になったからか?)」コロンッ

超魔人「どうした?食事中に甘えてくるなんて珍しいじゃないか?」

ラハールちゃん「ん、いや、ちょっとな♡」

ラハールちゃん達の休日が終わりました
372 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/18(土) 23:06:42.97 ID:6EPcumlko
次の日、ラハールちゃん達の部屋

ラハールちゃん「あー……今日から仕事か……嫌だー、仕事したくないー……」

超魔人「お前が働かなくても充分、食っていけるからな。働きたくなかったら、働かなくてもいいと思うぞ?」

ラハールちゃん「……そういうオレさまの姿を子供には見せたくないな。何とかして、仕事をこなしてやる」ガバッ

超魔人「おう、行ってらっしゃい。今日も頑張れよ」チュ

ラハールちゃん「ん、行ってきます。オレさまのすてきな旦那様♡」チュ

新しい一日が始まります
ラハールちゃんか娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/18(土) 23:46:48.30 ID:yOTh7PaCo
ラハール
374 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 00:22:57.71 ID:Wqu9yXa1o
ブォォォォ……

ラハールちゃん「……で、今日の仕事は?(うーむ、なかなか寝癖が直らん)」

ゼニスキー『ドライヤーかけてるみたいだけど、ちゃんと聞こえるゼニ?』

ラハールちゃん「聞こえる聞こえる。だから早く言え。……よし、なぁ可笑しなところあるか?」

超魔人「ん?俺の確認してる限りないが……強いていうなら、ここから雌の香りが漂ってきているな」クチュリ

ラハールちゃん「あんっ♡やめんか♡」

超魔人「自分が綺麗かどうか、……いや、俺がちゃんと興奮するか、試していたのか?」

ラハールちゃん「くふっ、さぁてな?」

ゼニスキー『あー……聞こえてるかどうか微妙ゼニが、とっとと済ませるゼニよ』

ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 00:25:30.36 ID:YK2biFjjO
モデルの仕事
376 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 00:35:58.89 ID:Wqu9yXa1o
ゼニスキー『今日のお仕事はモデルの仕事ゼニね。依頼主は勿論……』

ラハールちゃん「い、今♡電話中だからぁ♡そんなに激しくしたら、ゼニスキーに聞こえるだろ♡」ドッチュ♡ドッチュ♡

超魔人「聞こえているのを知っていて誘っているんだろ?この淫売め。……最高だな、お前は……!」

ラハールちゃん「種付けプレスだめぇ♡また赤ちゃん出来ちゃう♡オレさま、ようやくアイドルとしてまた軌道に乗り始めたのに……♡」

ラハールちゃん「また休んで、お前の赤ちゃん育てることになるだろ♡」

ラハールちゃん「あひっ♡おぐっ♡うがっ♡射精せ、早く貴様の特濃精液、オレさまの膣内にぶちまけろぉ♡」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!

ラハールちゃん「あは、あはは……♡また、朝からしてしまったな♡ゼニスキーからの電話切れてるぞ?これでは仕事にならんではないか♡」

超魔人「安心しろ、今日の仕事内容は把握してる。……行くぞ」

ラハールちゃん「おう、またお前の雑誌でモデルか。これは枕営業言われても仕方ないな♡」ギュゥ……

超魔人「……俺が世界一美しい女を押して、それが通ってるだけだ。枕営業なんかではなかろうよ」

ラハールちゃん「……馬鹿者、急に小っ恥ずかしいことを言うんじゃない///」
377 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 00:40:09.27 ID:Wqu9yXa1o
撮影所

カメラマン「おはよう、ラハールちゃん。今日は社長と一緒に?」

ラハールちゃん「うむ、どうせならオレさまの仕事っぷりを見学したいと言うことでな」

ラハールちゃん「それに出る家は一緒だしなー」スリスリ

超魔人「……五月蠅い、馬鹿者が」顔を伏せる

ラハールちゃん「おっ?久しぶりに照れてるな?貴様?」

カメラマン「はいはい、いちゃらぶは置いておいて、今日の衣装だけど……」

どんな衣装で撮影する?(あまり変な物でなければ、基本どんな物でも構いません)
↓1
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 00:48:40.18 ID:JVF9h6cs0
全裸
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 00:49:14.91 ID:pLikBVXlO
かっこいい女性のカジュアル
380 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 01:05:17.43 ID:Wqu9yXa1o
カメラマン「所謂、ヌードって奴だね。母親であるラハールちゃんの身体は決してだらしないものではないっ!て感じのコンセプトの」

カメラマン「勿論、大事な所……おまんことか乳首は隠すから安心してね」

ラハールちゃん「おう、分かった(これは……所謂、全裸グラビアという奴か。もしかして、オレさまが恥ずかしがると思ってこの仕事を渡したのか?)」

超魔人「ニヤニヤ」

ラハールちゃん「ふんっ(決して恥ずかしがるものか。……寧ろ、貴様を興奮させるくらい、いや俺以外見てはいけないと貴様の独占欲を刺激するエロい写真を取ってやろうではないか!)」

・
・
・

カメラマン「よーし、いいよーいいよー。葉っぱでおっぱいとお股が隠れた状態をキープしててねー」カシャカシャ

ラハールちゃん「うむ……(と言ったものの……いざ撮影となると恥ずかしいな///)」

カメラマン「よし、次は水辺で遊ぶシーン!」

ラハールちゃん「お、おう!」
381 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 01:12:22.84 ID:Wqu9yXa1o
数時間後

カメラマン「これで終わりだよ、最後はM字開脚で締めだ」

ラハールちゃん「……こうか?」

カメラマン「違う違う違う!手を交差させて乳首を隠す!それで手の甲でお股を隠して!」

ラハールちゃん「そ、そんな細かいこと言われないと、分かるはず無いだろっ!……これでいいな!?」

カメラマン「おけぇー!」カシャカシャ‼

超魔人「お疲れ、ラハール。今日の仕事はどうだ?」ラハールちゃんにタオルをかける

ラハールちゃん「……ん、やはりいつもの服を着ての撮影と勝手が違ったからな。流石に疲れた……」ゲソリッ

超魔人「流石のお前でも疲れたか。……なら、これから食事でもどうだ?」

ラハールちゃん「ん、それもいいな。たまには子供のことを忘れて、貴様と二人っきりで過ごすというのも……悪くない」

超魔人「……いつも夜は子供のことを忘れて喘いでいる癖にか?」

ラハールちゃん「……それを言うな、馬鹿者///」

久しぶりのラハールちゃんの変化
ヌードを経験し、超魔人と子供のことを忘れて愛し合ったラハールちゃんはどうなった?
↓1と2
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 01:21:38.69 ID:v/+uZTaao
羞恥心が芽生え、恥ずかしい事が気持ち良くてされたくなる
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 01:37:08.23 ID:pLikBVXlO
子宮の中に超魔人のチンポを受け入れれる様になり、中もより気持ちよくさせる更なる名器になった
384 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 02:12:12.09 ID:Wqu9yXa1o
ホテルの一室

パンパンッ♡アヒアヒッ♡オゥオォォォ♡♡

超魔人「そんな豚のような声を上げて……恥ずかしくないのか?」パンパンッ♡

ラハールちゃん「だっで♡久しぶりに二人っきりだからぁ♡こんな声だしても恥ずかしくないからぁ♡うぐっ、またイぐぅぅぅ♡」ビクビクッ♡

超魔人「こんな母の姿を見たら、あいつらはどう思うだろうな?ヌードの撮影をして、興奮して、豚のような声を出すお前を見てだ」グチュグチュ♡

ラハールちゃん「やめろ、子供の話をするなぁ♡オレさまがこんなスケベな女だってぇ♡超魔人の前ではただの雌豚でしかないなんて知られたらぁ♡」

ラハールちゃん「恥ずかしすぎて……また気持ちよくなっちゃうだろぉ♡」パンパンッ♡

超魔人「……まさか、ヌードを撮ることで、貴様に羞恥心を植え付けられるとはな。ただそれが気持ちよくなると言う正真正銘の雌豚だったとはな」ヌチュヌチュ♡

ラハールちゃん「はぁはぁ……♡超魔人、オレさまの子宮が降りてきているのが分かるな?」

超魔人「これだな?分かるとも。ラハールはこれを押し上げられるのが大好きだからな。今、やってやろう」ドッチュ♡ドッチュ♡

ラハールちゃん「そ、そうじゃない♡それも気持ちいけど、そうじゃないんだぁ♡」

超魔人「そうじゃないなら……なんだと言うんだ?」
385 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 02:28:26.33 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん「オレさまの……子宮口がぽっかりと口を開けているのが分かるな?♡」クポォ♡

超魔人「分かるとも。俺の精液を貪りたくて堪らないとお前の身体は言っているぞ?」グチュ、ヌポヌポッ♡

ラハールちゃん「それもそうだが……♡分かるだろ?オレさまは貴様のちんぽを全部咥えられるが、子宮が降りてきたら三分の一くらい、外に出てしまう♡」

ラハールちゃん「だから♡降りてきた子宮の中にちんぽをぶち込めばすっごく気持ちいいんじゃないかと思うんだ♡」

超魔人「……成る程、なら貴様の希望通り、ちんこを子宮の中に入れてやろう」ググググ……

ラハールちゃん「ぉぉおぉぉおぉ……♡超魔人のちんぽが子宮口をこじ開けてるぅ♡オレさまの膣内に全部入ろうとして……あがっ♡」

ギュボォ♡

超魔人「……ラハールの子宮の中に、俺の物が入ったぞ?分かるか?」ギュッポ♡ギュッポ♡

ラハールちゃん「分かるぅ♡超魔人のおちんぽがオレさまの子宮を出たり入ったりしてぇ♡子宮の奥にある卵巣にちんぽ叩きつけてるぅぅぅ♡」

超魔人「このまま射精したら、また孕むかもな?いいな?射精すぞ?射精すからな!」パンパンッ♡ギュッポ♡ギュッポ♡

ラハールちゃん「来て♡オレさまに、また新しい子供を孕ませてくれぇぇぇ♡♡♡」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!

ラハールちゃん「くほぉ♡超魔人の精液、本当の意味でオレさまを満たしてる♡卵巣も♡中の卵子も♡全部、受精しちゃったぁ♡」

超魔人「はぁはぁ……!流石に、この試し身は疲れたぞ」バタッ

ラハールちゃん「うむ……♡お疲れ様だ♡」超魔人の横で寝る

超魔人「……俺は、少し寝るぞ。あといつものをやってお……ぐがぁ」

ラハールちゃん「……もう寝たのか、全く寝顔だけなら子供のようだな。お前は♡」

ラハールちゃん「と、そうだ……いい加減、避妊魔法をかけておかないとな。あと卵巣を掃除する魔法もついでにと……」
386 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 02:32:25.36 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん達の家

娘「あれ?ママとパパ、まだ帰ってきてないの?」

息子「お仕事、終わったあとそのままホテルで楽しんできたそうですよ。そのまま仕事行くんじゃないですか?」

娘「……そ、髪のセット、ママにお願いしたかったんだけどなぁ」

メイド長「そういうことならば私が」シュバッ

娘「うわっ、メイド長さん。いつの間に……!?」

息子「相変わらず、忍者みたいな人ですね……」

新しい一日が始まります
ラハールちゃんか娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 03:16:46.72 ID:c4Pap4A+0
息子
388 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 03:25:33.86 ID:Wqu9yXa1o
子供部屋

息子「えっと、ここがこうなって……」

メイド長「……違いますよ、坊ちゃん。ここの問題はこの公式を使って、代用して……」

息子「あ、成る程!つまりこれはこうなって……よしっ!終わったぁ……」バタッモミュ

息子「(……っ!しまった、後ろにメイド長さんがいたんだった!)す、すみません!そんなつもりじゃ……」

メイド長「どうかなされましたか?坊ちゃん?」

息子「(……気にしてないみたい、だね)いや、なんでもありません」

メイド長「そうですか、今お茶を淹れてくるのでお待ちを」ガチャ、タッタッタッ……

息子「……メイド長さんのおっぱい、柔らかったなぁ。って違う違う!」ブンブンブン

息子「流石に姉上と母上だけじゃなく、メイド長さんにまで手を出したら屑過ぎるぞ、僕……!」

息子の自由行動
↓1
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 03:31:42.94 ID:v/+uZTaao
メイド長さんを落とすために姉で女性の責め方を特訓
390 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 04:35:33.62 ID:Wqu9yXa1o
息子「……でも、正直 メイド長さんのおっぱいは捨てがたいんですよね」

息子「あの人、母上と同じくらいおっぱいありますし……」ムキムキッ

息子「う、思わず、立ってしまった……。何とかして、収めないと――」

メイド長「坊ちゃん?」

息子「っ!?め、メイド長さん!?いつからそこに……」

メイド長「いえ、お茶を淹れたので戻ってきたのですが、随分と辛そうですね」

息子「あ、あのっ!これは……メイド長さんには関係ないですからっ!今見たことは忘れてもらって……」

メイド長「……主人の疲れを癒すのもメイドの役目ですので。私で良ければお手伝いしますよ?」

息子「(へっ?メイド長さんが僕の、その愚息を収めるのを手伝う?いやいやまさか……)」カチャカチャ、ボロンッ

息子「……って、何してんですか!?」シュシュシュッ

メイド長「とりあえず手コキでもと思いまして。胸を使うことも考えたのですが、坊ちゃんのこれを挟むのには難だと思いまして」

息子「うっ……(また僕のちんこ、父上と同じくらいになってる……)」

メイド長「奥様ならパイズリは得意なのですが、生憎 私は性技は苦手でして」
391 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 04:49:10.69 ID:Wqu9yXa1o
息子「……母上のこと、いや正確に言えば、母上と父上の情事をご存じなんですか?」

メイド長「はい、結婚当初 旦那様の性欲に耐えられなかった奥様のお手伝いを何度か」

メイド長「ですが、数回したら奥様も旦那様のものを全て受け入れられるようになって、それきりですが」シュシュシュッ、ドピュ!!

息子「……///(気を抜いたら、普通に出してしまった……///。しかも大した量じゃないし)」

メイド長「まだお元気のようですね、ではこちらをお使いください」ピラッ

息子「へっ……メイド長さんってノーパンなんですかっ!?」

メイド長「はい、旦那様がお一人だった時に命じられて以来、ずっと履いておりません」

メイド長「いつでも、何処でも私を使えるようにと。ですので、坊ちゃんもご容赦なくお使いください」

息子「そ、そんなこと言われたら……!」ギュッ……

ズポッ!

息子「そんなこと言われたら、使いたくなっちゃうじゃないですかっ!」パンパンッ♡

息子「どうですか?僕のちんこは?正直、父上のものと比べても差異は余らないと思いますが……」パンパンッ♡グリグリッ♡

メイド長「はい、大きさは旦那様のものと同じくらいかと」

息子「……っ、気持ちよかったり、痛かったりしないんですか?」

メイド長「いえ、特に。旦那様も黙って使われたので坊ちゃんもその方がよろしいのでは?」

メイド長「なんの、反応もない女はつまらないでしょう?」
392 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 04:55:13.06 ID:Wqu9yXa1o
息子「(僕は……過信してたのかもしれないっ!父上から受け継いだこの血……そしてこのちんこは何もしなくても女は堕ちると思ってた!)」

息子「(でもまさか……こんなにも快楽も痛みもを感じない人がいたなんて!)ぐぅぅ……!出します!メイド長さんの膣内にぶちまけますっ!」

メイド長「はい、どうぞ」

ビュルルル!!ビュルルル!!

メイド長「……どうやら、坊ちゃんのものは収まったようですね。では、おやつの時間が済み次第に次の課程に移りましょうか」

息子「…………はい」

・
・
・

息子「と、言うわけで姉上には僕の性技を磨く為、お付き合いしてほしいんです!」

娘「嫌よっ!あんたが楽しむ為ならともかく、他の女を堕とす為に使われるなんて絶対に嫌っ!」

息子「そう言わずに!姉上は僕達のまんこ奴隷でしょ!!大人しく、貸してください!」

娘「うっ……そう言われると何も言い返せないっ!分かったわよ、好きに使いなさいっ!」

息子「ありがとうございますっ!大好きです、姉上!」

娘「うっ……き、急に大好きとか言うなぁ///」
393 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 05:03:18.20 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん達の家、仕事部屋

メイド長「旦那様、奥様。珈琲でございます」

ラハールちゃん「うむ。ずずず……何やら嬉しそうだが、何かあったか?」

メイド長「いえ、坊ちゃんも随分と成長したなと思いまして」

超魔人「確かに精神的にも成長しただろうが……根は子供のままだ」

超魔人「時には泣くこともあるやもしれん。そういう時はお前が慰めてくれ。お――」

メイド長「男は家族に涙を見せないものだからな、ですよね?」ニコリッ?

超魔人「むっ……」

ラハールちゃん「……なんか、仲が良さそうだな。言っておくが、超魔人は渡さないぞ!こいつはオレさまの物だからな!」

超魔人「分かっている。俺の愛はお前だけのものだ。例え、他の女を抱こうと愛しているという気持ちはお前だけに捧げよう」

ラハールちゃん「……うむ、それについてはオレさまも同じだな。例え、誰に抱かれようと、オレさまが愛しているのは超魔人、お前だけだ♡」

メイド長「(……また情事が始まりそうな予感。退散しておきますか)」
394 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 05:07:28.98 ID:Wqu9yXa1o
次の日、子供部屋

娘「あ、あの……馬鹿……!散々、私を使ったあげく放置しやがって……!」

プリニー「動かないでくださいッス、お嬢。湿布がずれるッスよ」ペタペタ

娘「ひゃんっ!私、湿布冷たいから苦手なのよぉ……」

プリニー「(……メイド長さんに頼んで、今日の勉強は勘弁させてもらうッスか)」

プリニー「(流石にこれじゃ、勉強もままならないだろうし)」

新しい一日が始まります
ラハールちゃんか娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 05:51:11.01 ID:gaH8B7xoO
娘
396 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 10:32:37.47 ID:Wqu9yXa1o
娘「あー……腰まだヒリヒリする……」ヒリヒリ

超魔人「どうした?弟と一緒に楽しみすぎたか?いかんな、子供の頃に長時間行為をすると大人になったから腰を悪くするぞ」

娘「……私、悪くないもーん」

娘の自由行動
↓1
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 10:35:33.19 ID:JjJi0Y3sO
息子と一緒にお出掛け
398 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 10:59:04.28 ID:Wqu9yXa1o
娘「……と、言うわけで!」

娘「昨日のお詫びとして今日は丸一日、デートに使うわよっ!」

息子「いや、僕まだ今日の分の勉強終わってないんですが……」

娘「勉強なんて後回しにしとけばいいのよ。あんたは私とのデートと勉強、どっちが大切なのっ?」

息子「そりゃ姉上とのデートに決まってるじゃないですか。そりゃ勉強も大切ですけど、姉上とのデートの方が楽しいですし」

息子「まぁ今日の分の勉強を終わらせないと怒られるのも事実ですが」

娘「うっ……き、急に素直になるんじゃないわよ……///」

息子「(本当、姉上は攻められると弱いですね)」

息子「それでデート行くとしたら、どこへ行くんですか?」

何処へデートに行く?
↓1
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 11:06:47.14 ID:jkesU8/30
遊園地
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 11:10:03.65 ID:6Y98WE7AO
水族館
401 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 11:19:58.17 ID:Wqu9yXa1o
娘「それは勿論――」

・
・
・

遊園地

娘「やってきました、夢の国っ!やっぱり、たまにはこういうところで遊ばないとね」

息子「でもここって結構、大きいですね。一日で回りきれるでしょうか?」

娘「一日で回りきるとか、そういうのは考えなくていいのよっ!今は遊園地を楽しむことだけを考えればいいのっ!」

息子「……確かに、その通りですね。それじゃまず最初に何に乗ります?」

娘「決まってるでしょ?遊園地と言ったら、ジェットコースター以外ないじゃないっ!」

息子「ジェットコースターですね。それなら今の時間帯は空いてるらしいですし、丁度良さそ――」

娘「なら、都合がいいわね。とっとと行きま――」

・
・
・

観覧車内

娘「はぁぁ……今日は楽しかった。ラッキーと一緒に写真とれたし、いっぱいアトラクションに乗れたし……なんか、疲れちゃった」

息子「姉上は燥ぎ過ぎなんですよ。一々、一つのアトラクションに乗る度、燥いでたら切りがありませんし、疲れも溜まります」

娘「そんなもんかな?」

息子「そんなものです」
402 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 11:32:26.42 ID:Wqu9yXa1o
娘「……あんた?今日は楽しかった?」

息子「はい、勿論楽しかったですよ。大好きな人と共に時間を過ごせることこそ、一番の幸福だと僕は思うのです」

息子「だから、大好きな姉上と共に過ごせた今日を僕は忘れないでしょう」

娘「……芝居臭いのよ、あんたの台詞っ///」

息子「照れながら言われても、恥ずかしくも何ともありませんよ?」

娘「うっさい。……ねぇ?」

息子「どうなされました?」

娘「キス、していい?なんか、無償にしたくなっちゃったっ///」

息子「そういうことなら……むちゅ♡」

チュパチュパ♡ベロベロ、チュパッ♡

息子「ぷはぁ。満足、出来ましたか?」

娘「そういうキスじゃないわよっ!私は優しいキスを想像してたのに……♡」

娘「こんなエッチなキスされたら、したくなっちゃうじゃない♡今日はしないつもりだったのに……馬鹿ぁ♡」

息子「す、すみませんっ!てっきり、そういうお誘いだと……」

娘「別に構わないわよ。その代わり……今日は昨日みたいな訓練的なセックスじゃなくて♡お互いに愛し合い、貪り合うセックスをしましょ♡」

息子「…………はい♡」
403 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 11:38:06.82 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん達の家

ラハールちゃん「んー……ようやく休日かぁ」

ラハールちゃん「(とりあえずフロンに話し聞きに行くとしたら……休みの日しかないな)」

ラハールちゃん「(何とかして、時間を作らなくては)……あひんっ♡急に乳首噛むな♡そんなことしてもオレさまは母乳出んぞ?」

超魔人「子供産んだんだし、まだ母乳出るだろと思ったんだが……無理か」

超魔人「まぁそれなら乳首を噛んで、楽しむだけにしておこう」

休日の始まりです
ラハールちゃん(もしくは娘か息子、同時に二人でも三人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 12:16:58.47 ID:v/+uZTaao
ラハール 家族がテレビを見てるところでプリニーにマッサージをさせる
段々とエロいマッサージになるなか家族にばれないよう我慢するが逆に興奮してイカされ、プリニーにセクハラされるのが癖になる
405 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 13:06:49.55 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん達の家、団欒室

息子「やっぱり、こういう特撮ものならエロい見た目の女幹部は大事ですよね」

娘「まぁねー、ただいるだけでお父様方から人気とれるしっ」

ラハールちゃん「むっ、珍しいな。お前達が朝からテレビ見てるなんて」

娘「おっはよー、ママ。なんというか、この間 海に行ったとき特撮ショー見たときから、なんか……ね?」

ラハールちゃん「嵌まったか」

娘「嵌まっちゃいましたっ♪」テヘペロ

息子「そう言えば、父上は?一緒ではないのですか?」キョロキョロ

ラハールちゃん「仕事の電話だそうだ。全くあいつは休みの日くらい、仕事を忘れればいいのに……」

息子「まぁそう言わずに父上も僕達の為に頑張っているんですから」

ラハールちゃん「……そうだな、お前の言う通りかもしれん(オレさまは仕事に超魔人を取られるのでは……等と思ってたのかもな)」

ラハールちゃん「……はぁ、それにしても休みの日と言うのは何故、こんなにも疲れが浮き出るものなのか。休んでる気が全くせんぞ」

娘「んー……それならプリニー!ママのマッサージをお願いっ!」

プリニー「了解ッス!」

ラハールちゃん「……む、そう言えばプリニーはマッサージが得意だったな。なら、頼んだぞ」(横になる)
406 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 13:43:54.04 ID:Wqu9yXa1o
プリニー「それじゃ、まずは腰回りから……」モミモミ

ラハールちゃん「んー……やはり気持ちいいなぁ。マッサージ屋にいったり、雇わなくていいと思うとよい買い物をしたな……」

プリニー「続いて、背中周りを」モミモミ、プニプニ♡

ラハールちゃん「(……こいつ、オレさまの横乳を触って仕方ない奴だな♡)」

息子「おっ、これが噂のニジレンジャーハリケーンですか」

娘「本当にあったのねっ、ニジレンジャーハリケーン」

ラハールちゃん「はぁはぁ……♡(子供達がこんなに近くでテレビ見てるのにオレさまと着たら……マッサージされて、興奮してぇ♡)」

プリニー「……お尻のマッサージに移るッスよ。構わないッスね?」

ラハールちゃん「……んっ♡はぁ♡くぅ♡」

プリニー「では」モミモミ♡ギニュギニュ♡ギュゥゥ……パァンッ♡

プリニー「殿下のお尻、凄いッスね。片方を引っ張って離したら、良い音経てて戻ったッスよ」サワサワ♡

ラハールちゃん「お、オレさまの尻で遊ぶなぁ……♡(くそっ、別にテクニックがある訳じゃないのに♡)」

娘「嘘ぉ!?一話で女幹部死亡っ!?展開早くない!?」

ラハールちゃん「(子供達がテレビ見てる横で♡スケベなことされてると思うとぉ♡)」

ラハールちゃん「(イくぅぅぅ♡)」ビクビクッ♡

プリニー「お、殿下イったんすか?それじゃ次は……内腿のマッサージを」

ラハールちゃん「……っ!駄目だ、それ以上したら……セックスしたら♡流石にあいつらにばれる♡」

プリニー「仕方ないッスねぇ。今日はこれで終わりにするッス」テクテク

ラハールちゃん「…………♡(これは、オレさまも嵌まってしまうかもしれんな♡)」
407 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 13:48:24.04 ID:Wqu9yXa1o
娘「ママ?どうしたの?」

ラハールちゃん「いや……なんでもない♡」

ラハールちゃん「(中途半端なところで終わったから完全に消化不良を起こしてるな♡)」クチュリ♡

ラハールちゃん「(何とかして、収めたい所だが……♡)」

休日、昼の行動です
ラハールちゃん(もしくは娘か息子、一度に二人でも三人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 13:50:13.97 ID:C9yxogeX0
ラハール
我慢してフロンに会いに行く
409 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 15:59:42.19 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん「……だが、フロンに会いに行くことを考えると、昼に行かんと不味いな」

ラハールちゃん「流石にフロンも夜は寝てるだろうし、オレさまも超魔人と愛し合っていることだろうし……」

ラハールちゃん「……仕方ない、我慢して行くか」プルプルプル……ガチャ

ラハールちゃん「もしもし?エトナか?いや、フロンは帰ってきたのかと思ってな。お、帰ってきたのか?なら今すぐにでも会いたいんだが……」

・
・
・

現魔王城

フロン「ラハールさん!ただいま帰ってきました&おかえりなさい!」

ラハールちゃん「うむ、おかえり。そしてただいま……何か、変な感じだな///」

エトナ「ようやく、この いつもの三人が集まれたわね。……いや、殿下は女になってるし、私は現職の魔王だし、フロンに到っては天使長になるって大出世を遂げたけど」

ラハールちゃん「何っ!?お前、堕天使から元に戻ったのか!?」ガバッ

フロン「はいっ!別天界の監視を任される為、天使に戻って、それで牽制役の部隊長として天使長に格上げされたんですよ!いやぁ……ここまでの道程、思い返すだけで大変で……」

ラハールちゃん「と言うことは、この中で出世とかしていないのはオレさまだけか……何だか、年下の部下が先に昇進した上司の気分だ」

エトナ「いや、女としては殿下が一番、出世してない?金持ちと結婚したし、子供も二人も出来たし……」
410 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 16:08:35.37 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん「ふむっ、確かにそういう考えもあるか……」

フロン「あ、そう言えばラハールさん、私に聞きたいことがあるんでしたっけ?」

フロン「だからこうして呼び出したとか聞いてますが……」

ラハールちゃん「うむ、実はオレさまの息子……正確に言えば、その友達が変な天使を探しているそうだ」

ラハールちゃん「天使に見えない天使だとかなんとかで……オレさまは魔王業から足を洗ってから、そういうのはさっぱりでな」

ラハールちゃん「だから、同じ天使であるお前なら何か知っているんじゃないか、と思ってな」

フロン「ふむっ。……確かに私の方でも変な天使の情報を探してますし、幾つか情報も持ってますが……」

フロン「これは天界における重要機密なのでお話しする訳にはいきませんね。……正直、ラハールさんになら話してもいいと思いますが」

フロン「ラミントン様はラハールさんに詳しいことを伝えずに、協力を仰いでほしいと言っているんですよねぇ。どうしましょ?」

フロン「因みに、ラハールさんは聞いた情報を息子さんにお話しするつもりで?」

ラハールちゃん「あぁ、勿論」

フロン「なら……駄目でしょうねぇ。こめんなさい、力になれそうにないです」
411 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 16:12:28.87 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん「……と言うわけで、何も情報聞き出せんかった、すまん。何なら一緒に謝ってやろうか?」

息子「いえ、別に謝らなくても……確かに残念ですが、ベカさんには僕から言っておきますので」

ラハールちゃん「……分かった」

娘「(ママのコネって、相変わらず凄いわね。なんで天使と話が出来るんだろ?)」←歴史の勉強とかしてない

休日、夜の行動です
ラハールちゃん(もしくは娘か息子、一度に二人でも三人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 16:14:36.68 ID:ypk3sNLyO
ラハール、昼の分を超魔人に満たさせてもらう
413 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 16:56:20.19 ID:Wqu9yXa1o
超魔人の仕事部屋

超魔人「よしっ……これで今日の分は終わりだな」カキカキッ

超魔人「……はぁ、いったい何故、休日に仕事せなきゃならんのだ。こういうのは下っ端の役目だろうに」

超魔人「いや、これもノブリス・オブリージュ、地位は義務を強制するという奴か。社長である俺が働いている所を見せんと、他の社員も働かん」

ガチャ

ラハールちゃん「超魔人、今日の仕事はもう終わったのか?」

超魔人「うむ。何とか、寝る前までに仕上がった。これで今日も夜中はラハールと愛し合え……すんすんっ」

超魔人「どうしたんだ、ラハール?そんなに雌の臭いを垂れ流して……まさか、我慢できないとでも?」

ラハールちゃん「その通りだ、馬鹿者ぉ♡休日は朝に十発、昼に二十発は注いでもらわないと満足できないのにぃ……♡貴様は仕事ばっかりでぇ♡」ジワァァァ……♡

ラハールちゃん「今日は朝にプリニーにセクハラされたくらいで……全然、満足に出来んのだぞ?どうしてくれる?♡」
414 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 17:05:53.80 ID:Wqu9yXa1o
超魔人「それは……申し訳ないことをしたな。なら、詫びとして今からお前のことを抱いてやろう」

超魔人「俺も貴様を欲していたことだしな」

ラハールちゃん「くふふっ♡それを期待してたんだ♡お前の満足行くまでオレさまを使ってくれ♡」ギュゥゥ♡

超魔人「うむ……だが、夕飯まで時間が無いな。これは何か抱けるか……」

ラハールちゃん「……夕飯なんぞ、いらんだろ?オレさま達、悪魔の命は永いんだ。一食くらい飯を抜いた所で何ともならんさ♡」

超魔人「それも……そうだな。ならば今から朝まで楽しむとするか」

ラハールちゃん「……おう♡オレさまを、いっぱい愛してくれよ?」

ラハールちゃん達はどんなプレイを楽しむ?
↓1
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 17:08:48.91 ID:C9yxogeX0
くっ殺プレイ
416 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 21:54:21.54 ID:Wqu9yXa1o
超魔人「うむ……」モミモミ♡

ラハールちゃん「うぐっ♡はぁ♡どうした?乳ばかり揉んで……♡オレさまは これだけでも満足できるが……お前のそれは辛いだろ?」サワサワ

超魔人「あぁすまん……実はどういう体位でお前を楽しませようか悩んでな」

超魔人「俺はいつも通り、正常位か対面座位でも満足できるんだが……ずっと同じだとお前が飽きるだろう?」

超魔人「女を飽きさせるのは男としては戴けないからな」

ラハールちゃん「……っ♡(オレさまもそれで満足……ううん、超魔人に抱かれるだけで満足できるんだが♡オレさまの為に、そんなに考えてくれるなんて……嬉しくなるじゃないか♡)」

ラハールちゃん「……なら、演技を交えてヤるのはどうだ?この頃、女優業も増えてきたし、その練習にもなるしな」

超魔人「成る程、イメクラか」

ラハールちゃん「確かにそうだが、イメクラ扱いはやめんか」

超魔人「……と言っても、俺は別にしたいプレイは無いんだがな。女子高生とか痴漢とか興味ないし」

ラハールちゃん「…………それなら、俺のおすすめがあるぞ♡」

超魔人「むっ?」
417 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 22:08:53.79 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん「くっ……言っておくが、オレさまは貴様なんぞに屈せんぞ!」

超魔人「ふははっ、女の姿になったというのに気の強さは変わらんな。可愛い顔が台無しだぞ?」

ラハールちゃん「……っ♡(急に可愛いなんて言われると……折角、演技を作ってたのに崩れるじゃないか♡)」

ラハールちゃん「そ、そんなこと言われても……何も情報を渡すものか。仲間を売るくらいならいっそのこと、殺せっ!」

超魔人「ほう?なら、これを見ても、その言葉を言えるかな?」ヌッ

ラハールちゃん「……っ!(で、デカい♡……いつもよりデカいが……やはり、こういうプレイは新鮮だから興奮してるのか♡)」

超魔人「もしも仲間の情報を渡すというならば、こいつでお前を楽しませてやるぞ?どうだ?」スリスリ

ラハールちゃん「ち、ちんぽなんぞに負けるかっ!絶対にちんぽなんかに……♡」

ラハールちゃん「(ちんぽの臭い凄いぃ♡ただ嗅いでるだけなのにオレさまの雌を刺激してぇ……♡我慢、我慢しなくては♡そういう話のはずだから……我慢しな――♡)」
418 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 22:20:54.93 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん「ち、超魔人のおちんぽ凄いぃ♡こんな極太ちんぽ、見せられたら♡我慢できるはずないだろぉ♡」パンパンパンッ♡

超魔人「ふははっ、臭いを嗅いだだけというのに我慢できなくなるとはな。これでは貴様の仲間も浮かばれんぞ?」クチュクチュ♡

ラハールちゃん「仲間なんてどうでもいい♡オレさまは超魔人さえいてくれれば……♡このおちんぽがあれば満足なんだ♡」

超魔人「……ふむ、それは演技か?それともラハール、お前の本心か?」

ラハールちゃん「……は、半分くらい演技で♡半分くらい本心だ♡」

ラハールちゃん「オレさまは超魔人と子供達が入れば金がなくても、何があっても一生幸せに暮らせると思う♡」

ラハールちゃん「それに加えて、お前のちんぽがあればこの上なく、幸せになれると思う♡」グチュグチュ♡

超魔人「……そうか、ならばお前をとことん喜ばせんとなぁ!」ギュギュギュ……

ラハールちゃん「あっ♡来て、オレさまの子宮の中に超魔人のちんぽぶちこんでぇ♡」

・
・
・

ラハールちゃん「はぁはぁ……♡結局、いつもと変わらなかったな♡」

超魔人「……だな。申し訳ない」

ラハールちゃん「……気にするな、オレさまはお前に抱かれるだけで満足できるからな♡ちゅっ♡」ギュッ

超魔人「……心配して損したな、それは」ラハールちゃんを抱き締める

ラハールちゃん「……♡」
419 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 22:25:45.73 ID:Wqu9yXa1o
食堂

ラハールちゃん「ふわぁ……流石に腹へったな。メイド長、今日の飯は?」

メイド長「はい、今日はお夕飯を取っていない旦那様達のことを考え、ローストチキンとステーキを。お嬢様と坊ちゃんの朝食は目玉焼きとトーストを」

超魔人「すまんな、飯を分けるような面倒なことをさせて」

メイド長「いえ、お気にせずに」

新しい一日が始まった!
ラハールちゃん、娘、息子の内、誰を操作しますか?
↓1
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 22:27:57.80 ID:nIJNKcBYO
娘
自分も自分専用の相手(運命の相手)を探してみる
421 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 23:16:41.12 ID:Wqu9yXa1o
娘「チュー……」

ラハールちゃん「超魔人、唇にソースが付いてるぞ。仕方ない奴め……ちゅ♡」

超魔人「ソースなどついてたか?気を付けていたはずなんだが……」

ラハールちゃん「やっぱりばれたか♡すまんな、実は急にキスがしたくなって……むぐっ!?」ムチュムチュ♡

超魔人「ふぅ……すまんな、急にキスがしたくなったんだ。許せ」

ラハールちゃん「もう……こんなえっちなキスされたら、もうすぐ仕事だっていうのにしたくなるだろ♡」ガバッ

娘「……相変わらず、仲の良いこと。同じ相手とばかりして飽きないのっ?」

ラハールちゃん「……ん?そうだな、飽きるとか飽きないとか、それ以前にの問題なんだろうな、これは」

超魔人「本当に心の底から愛してる相手とのセックスは幾らやっても満足できないのだろう」

超魔人「一度、肌を重ねる度、もっとそいつを貪りたくなり、何度も肌を重ねてしまう。少なくと俺とラハールはそうして愛を築いてきた」

ラハールちゃん「そういう者のことを運命の相手、と言うんだろうな♡」コロンッ(肩に頭を乗せる)

娘「ふーん……本当に心の底から愛してる人ねぇ」

娘「(……時間があれば私も探してみようかしらっ?見つかれば私もパパとママみたいに貪るようなエッチが出来るように……♡)」

娘「(でも男の人ってどうやった見つければいいんだろっ?出会い系とか?それとも逆ナン?)」

娘はどうやって運命の相手を見つけますか?
↓1
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 23:19:17.54 ID:+bHWpy+lO
魔王城の方へ行く。
423 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 23:31:13.47 ID:Wqu9yXa1o
娘「んー……でも(出会い系とかで男を見つけても、それが運命の相手のはずないよねぇ)」

娘「(……もしかしたら、パパみたいに強い男の人ならちんぽもおっきいかも♡)」

娘「(パパ並みに大きければ間違いなく、私の運命の相手だろうし……よし、決定っ!)」ガタッ

娘「ママ、今日はちょっと帰るの遅くなるかも知れないから、晩ご飯はいらないからっ」

ラハールちゃん「ん?分かったが……何するつもりだ?」

娘「うん、ちょっと魔王城まで運命の相手探しにねっ!」

ラハールちゃん「……そうか(色々な意味で大丈夫か?……とりあえず、ラヴェルナが悪い男に引っ掛からないよう、エトナに連絡しておくか)」

・
・
・

魔王城付近

娘「やって来ました、魔王城!うんうんっ、強そうな雄……じゃなくて男がいっぱい♡」

娘「これは選り取り見取りって奴ねっ」ジュルリ

???「………………」

娘「(おっ、さっそく話しかけてきたわね)はい、なんですか?」ニコリッ

娘に話しかけた男は?(種族とか職業とか。適当な特徴でも構いません)
↓1
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 23:34:51.55 ID:C9yxogeX0
ヴァンパイア イケメン 硬派 巨根で絶倫(超魔人並み)
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 23:35:22.31 ID:nIJNKcBYO
超魔王バールの分体
426 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 23:42:51.26 ID:Wqu9yXa1o
……不味いなっ!ディスガイアでヴァンパイア(吸血鬼)かつイケメン、ついでに硬派だとヴァルバトーゼ閣下しか思い付かん
どうしても閣下の影が出てきてしまう……魚強とか
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/19(日) 23:45:50.57 ID:C9yxogeX0
あー確かに、やりづらかったら種族適当に変えてもいいですよ。
428 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/19(日) 23:49:11.87 ID:Wqu9yXa1o
>>427
いや、大丈夫っす
何とか、キャラの原型は思い付いたんで
429 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/20(月) 01:42:15.49 ID:kGwvac25o
紳士的な男「……君が、ラヴェルナかい?」

娘「はい、なんですか!……って、お兄さん 私の名前、なんで知ってるんですか?」

紳士的な男「私の主……エトナ様からの命令でね。青い髪の美しい少女……ラヴェルナを守ってほしいと」

紳士的な男「正直、子守りなど面倒でしかないんですが、これも仕事ですので」

娘「ムカッ。何よ、それっ!別に私、あんたなんかに守ってほしいって言ってないしっ!それにエトナって誰よ?現職の魔王が私に気をかけるはずないし……何が目的なの?」

紳士的な男「……その現職の魔王が貴方を守れと命じたのですよ。ほら、これが証拠の指令書です」ピラッ

娘「……えっ?ジィー……あ、これマジの指令書だ。え、えぇ!?それじゃマジで何が目的なの!?魔王が私に気をかけるなんて……」

紳士的な男「……貴方の母上がエトナ様とお知り合いなのですよ。貴方の母上……ラハール様は貴方が傷つかないか心配されております」

紳士的な男「ですので、エトナ様に頼み、エトナ様がそれを受け、私を派遣したわけなのです」

紳士的な男「と言うわけで、貴方が悪い男とか馬鹿な男に引っ掛からないように私が見張り兼護衛をさせていただきます」

娘「むぅ……(折角、自由に男を選べる……じゃない運命の相手を探そうと思ったのに、こいつがいたら出来ないじゃないっ!ママの馬鹿っ!)」

娘「(……でもこいつもよく見たら結構なイケメンよね。個人的な勘だけど、イケメンって細いイメージがあるからちんぽは小さそうだけど……こんだけイケメンなら一晩くらいならいいかも♡)」

娘「……ま、最悪の選択肢は後回しにして……一応、運命の相手探し、やってみようかしらっ。あ、邪魔するんじゃないわよっ!」ビシッ‼

紳士的な男「邪魔なんてしませんよ。貴方の性経験の遍歴なんて微塵も興味ありませんし(流石にヤバそうな相手を誘うのは仕事として止めますが)」ピコピコ

娘「スマホゲーするな、護衛っ!!」

娘の運命の相手探し(と言う名の男漁り)はどうなった?
尚、娘には紳士的な男(仮)がついております
↓1
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/20(月) 05:21:20.98 ID:Di4McbBaO
娘、紳士的な男に直感を感じた。こいつを自分の物にすると決意。
431 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/21(火) 00:32:15.41 ID:eB8A4Ndxo
娘「はぁ……」

紳士的な男「どうしたんですか?そんなにため息をして」

娘「どうしたもこうもないわよっ!運命の相手っぽい人を見つけても、あんたがいるせいで誘いに乗ってくれないじゃないっ!」

紳士的な男「それは貴方に魅力がないだけでは?」

娘「そんなはずないわっ!私の魅力なら男の一人や二人、簡単に捕まえられるもの!」

娘「なら理由は一つ、あんたしかないじゃないっ」

紳士的な男「自画自賛ですね。本当の魅力がある女性は男が近くにいても花に群がる虫のごとく、男が集まるものです」

娘「……あんたの女性観、どうなってんのよ。流石にそんな女、現実にいるはずないじゃない」

娘「あ、もしかしてあんたって童貞っ?だから美人で男を自由に選べる私を僻んでるんじゃないのぉ?」髪の毛ファサァ

紳士的な男「確かに童貞だが、別に悲願ではないぞ?そもそも私は君のことを可愛いとは思ってないし」

娘「なっ……!?」
432 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/21(火) 00:43:06.82 ID:eB8A4Ndxo
紳士的な男「私が美しいと思うのはただ一人……エトナ様だけ。故に君が幾ら魅力的だろうが、私は君を美しいと思うことはない」

娘「ポカァ……」

紳士的な男「それとラヴェルナ、人のことはちゃんと名前で呼ぶように。そうでないと、いい女とは言えんよ」

娘「……だ、だって!私、あんたの名前知らないしっ!仕方ないじゃない馬鹿ぁ!!」

紳士的な男「おっと、それは失礼。私の名前はグリーナ、よろしく頼むよ?ラヴェルナ」手を差し出す

娘「……ふんっ!よろしく、ねっ!」バチンッ!

紳士的な男「おや?嫌われてしまったか?」

娘「当たり前よっ!…………私、帰るっ!」ダンダンダンッ!

紳士的な男「帰るなら送ってあげようか?」

娘「いらないわっ!!」
433 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/21(火) 00:50:35.71 ID:eB8A4Ndxo
子供部屋

(紳士的な男「君が幾ら魅力的だろうが、私は君を美しいと思うことはない」)

(紳士的な男「私は君を美しいと思うことはない」)

(紳士的な男「 美 し い と 思 う こ と は な い 」)

娘「……上等じゃないっ!あんたがそう言うなら、絶対にあんたを私の虜にしてあげる!」 ギリィ!

娘「運命の相手だとか、なんとかは知らない!絶対に私の物にしてあげるんだからぁ!!」ゴロゴロ

息子「……姉上、何してるんですか?」

娘「私も分かんないっ!」

息子「えぇ……」ドンビキ
434 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/21(火) 00:57:10.59 ID:eB8A4Ndxo
娘「ママ、男の人を魅了するならどうすればいいと思う?」

ラハールちゃん「ん?お前の見た目なら適当に媚びれば勝手にあっちから誘ってくるだろ」

娘「それじゃ駄目なのっ!今以上の魅力を手にいれたいのよ!」

ラハールちゃん「うーん、オレさまは基本的にエステに通うだけだからなぁ。お前も同じことしてるだろ?だからそれ以上の手助けできんぞ?」

娘「むむむっ……」

新しい一日が始まります
ラハールちゃん、娘、息子の中で誰を操作しますか?
↓1
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/21(火) 00:57:33.40 ID:lw4ZbVF6O
娘
自分のものにするため、強引に紳士的な男を押し倒して逆レイプ。
しかし体の相性が最高で、あっさりと娘が紳士的な男の虜になる。
436 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/21(火) 03:55:02.01 ID:eB8A4Ndxo
娘「むぅ……ママも役に立たないし、いったいどうすれば……」

超魔人「昨日からいったい何を悩んでいる?悩みがあるなら俺が聞くぞ?」

娘「……(もしかしたら、こういうことって男の人の方が分かるのかな)」

娘「ねぇパパ?私、どうしても惚れさせたい相手がいるんだけど、どうすれば堕とせられると思う?」

超魔人「ふむ、なら簡単だ。お前なら相手に媚びれば簡単に相手なら誘うだろう」

娘「それじゃ駄目なのっ!あいつ、私に絶対に惚れないって言ってるのよ」

娘「だから、幾ら媚びたってあいつは誘いに乗らないと思うの。……だから、脈のない相手を惚れさせる方法、知らない?」

娘「ほら、パパなら惚れ薬とか簡単に手に入るでしょ?」

超魔人「いや、流石に惚れ薬は手に入らんよ。……ただそういうことなら危険日に相手の寝込みを襲ってみればどうだ?」

娘「……へっ?」

超魔人「相手も男ならば例え、無理矢理犯されたとしても、そのせいで子供が出来たならば責任を取るしかないだろう」

超魔人「一言で言えば、出来ちゃった婚作戦と言ったところか。……まぁ、ラヴェルナは初潮を迎えてないし、関係ないか」

娘「(……そっか、そういう作戦もあるのか。パパの部屋にまだ使ってない排卵薬はあっただろうし……あとは相手の動きを封じる為の痺れ薬が必要かなっ?)」

娘「(……うーむ、ここまで考えてだけど、妊娠しなくても痺れ薬使って、動けなくなったところを逆レイプってだけでも結構、効果ありそうねっ。どうしよ)」

娘は強制排卵薬を使う?使わない?
↓1
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/21(火) 05:07:33.22 ID:76lJHNotO
使わない
438 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/24(金) 00:24:04.17 ID:FtxRKjUdo
娘「……いらないか」

ラハールちゃん「ん?お前達、いったいなんの話をしている?」

娘「なんでもなーいっ♪ねっ、パパ?」

超魔人「ん?あぁそうだな……」

ラハールちゃん「(……マジな話、娘となに話してな?妙に不穏な気配がするが)」ヒソヒソ

超魔人「(……俺もわからん。何やら、好きな男をどう堕とすか、考えてたようだが)」ヒソヒソ

ラハールちゃん「……それにしては」

娘「ふっふーん♪待ってなさいよー、絶対に私に魅了させてあげるんだからっ!」

ラハールちゃん「……そういう雰囲気ではない気がするな」

超魔人「……まぁろくなことにならないだろうな」
439 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/24(金) 00:37:56.80 ID:FtxRKjUdo
裏路地

紳士的な男「……全く、私を呼び出していったい何の用ですか?まさか、私刑を仕掛けようと?ならば馬鹿なことはお止めなさいと言っておきましょう」

娘「はっ、誰がそんなことしようって言ったの?私はそんなつもり、一切ないんだけどっ?」

紳士的な男「おや?そうですか、ならば……何故、私を?しかもこんなところに呼び出して、何をするつもりで?」

娘「決まってるでしょ……プリニー!」

プリニー「はいッスぅぅぅっ!!」ブスッ‼

紳士的な男「ぐっ……!?こ、これは……!」バタッ

娘「……どうやら、成功したみたいね。レベル700相手に聞くかどうか不安だったけど、流石はパパの痺れ薬。効果覿面ねっ♪」

紳士的な男「貴様、いったい何を……!?」カチャカチャ

娘「決まってるでしょ、童貞さん?男と女が二人っきりですることといったらぁ♡セックスに決まってるじゃない♡」ジィィィ……

娘「さてさて、童貞の短小おちんぽの御開帳〜なんて………っ!?」ボロンッ
440 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/24(金) 00:57:52.44 ID:FtxRKjUdo
娘「(ち、ちょ……なにこれ?超大きくない?パパのおちんぽよりは小さいけど……いや、これ勃起してないよね?)」

娘「(ていうことは、勃起したらパパと同じくらい?いや、そんな……♡)」ジワァ……♡

紳士的な男「(不味いですね、痺れ薬のせいで四肢と口が動かせん。こうなったら、ラヴェルナが満足するまで付き合うしかないですね)」

娘「(……凄い、存在感♡男の人だけが持つ雌を魅了する臭い♡)」スンスンッ

娘「はぁぁ……♡(ただ臭いを嗅いだだけなのに子宮が疼いてるぅ♡この人の……おちんぽをまんこに収めたいって言ってるのが分かるっ♡)」

クチュクチュ♡

娘「……ねっ?入れていいよね?私のおまんこに貴方のおちんぽ、入れていいよね♡」クチュクチュ♡ヌルヌル♡

紳士的な男「………………」

娘「入れちゃうよ?無視するなら、入れちゃうんだからねっ♡」ニュプ、ズブブブ……♡

娘「んんん……♡(おちんぽ、おっきいよぉ♡今まで味わってきたちんぽと比べ物にならないっ♡)」パン……パン……♡

娘「はぁはぁ♡(大きさはパパのと変わりはないのに……なんで?そっかぁ、このおちんぽ様……♡)」パンパンッ、クリクリ♡

娘「(動く度に♡私の、Gスポットを刺激してるんだ♡だから、こんなにも……♡)」パンパンパンッ♡
441 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/24(金) 01:19:14.52 ID:FtxRKjUdo
娘「(ズルいよぉ♡こんなおちんぽ知ったら……他のちんぽじゃ満足できなくなるじゃない♡)」クチュクチュ♡

娘「あ、あんたのちんぽ♡凄いわっ♡私のおまんこと相性、ばっちりみたいねっ♡」チュ♡

紳士的な男「……っ(ファーストキスまで奪われたか。だが……)」

娘「あひっ♡おぉぉおおぉ♡」パンッ♡パンッ♡

紳士的な男「……豚みたいな声を出して、情けなくはないのか?」

娘「へっ?な、なんで喋れて……おごっ♡」パァンッ‼

紳士的な男「痺れ薬など、私には5分も効かんよ。今まで黙っていたのは、貴方が楽しそうだったので、ついね」パンパンッ♡コリコリ♡

娘「く、クリちゃん刺激しちゃ駄目ぇ♡今、敏感だからぁ♡まだあんたがイってないのに……私だけ先にイく、イくぅぅ♡」ギュゥゥゥ♡

紳士的な男「ぐっ……出すぞ、受け止めろっ!」

娘「は、はいっ♡出してぇ、あんたの精液で私のおまんこにマーキングしてぇぇぇ♡」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
  ビクンビクンっ!

娘「はひっ♡お、おちんぽ……ううん、グリーナ、あんた……最高だった♡もうあんた以外じゃ満足できないかも♡」抱き締める

紳士的な男「冗談はよせ。どうせ他の男に抱かれて、満足するんだろう?お前は?」

娘「む、むぅ……そりゃそうかも……しれないけど……」

紳士的な男「……こういう時、普通は嘘でも満足できるはずがないと言うところでは?……まぁ、嘘を吐かれるよりはマシですが」

娘「そう?……ねぇ、もっかいしない?私、またしたくなっちゃった♡元童貞さんなんだし、まだ出来るでしょ?」

紳士的な男「仕方ありませんね。もう一度だけですよ?」

娘「ふふふ、やったっ♡」

もう一度と言いつつも、何十回も紳士的な男と肌を重ね続けた娘
その結果、どうなった?
↓1と2
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/24(金) 01:20:24.33 ID:H6B66N7oO
娘のまんこが紳士的な男の専用になった。
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/24(金) 01:22:00.06 ID:X0nq/da8O
お互いに責任を取り、紳士的な男と娘が婚約する流れに。
444 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/24(金) 01:36:49.76 ID:FtxRKjUdo
紳士的な男「……はぁはぁ。流石にやり過ぎましたね」

娘「はひっ……おぅ……♡」ドッピュ♡ドッピュ♡

紳士的な男「……大丈夫ですかー?生きてますかー?」ツンツン

娘「ひ、人を動物の死骸みたいに突付くなぁ♡」ビクンッ♡

紳士的な男「触れただけでイくとか、どんだけ敏感になってるんですか」

紳士的な男「……まぁ正直な話、貴方に襲われたからと言っても……責任を取らないと私は納得できません」

紳士的な男「と言うわけで、貴方の願いを一つだけ叶えてあげましょう」

娘「……♡じゃあ――」

紳士的な男「……っ、はぁ仕方ありませんね。構いませんよ、悪魔は一度した約束は破れませんし」

・
・
・

ラハールちゃんの家

娘「……と言うわけで、グリーナっていう人と結婚を前提にお付き合いすることになったわっ!」ぶいっ

ラハールちゃん「いや、オレさま的にはお前が誰と付き合おうが、結婚しようが構わないが、何故そうなった?」

娘「……だってぇ♡あんなことされたら、仕方ないじゃない♡もう私のおまんこ、あいつ専用になっちゃったしぃ♡」

ラハールちゃん「(いったい、何があったし。……今度、エトナに事情を聞いてみるか。知ってるか分からんが)」

娘「(……ま、他の人……プリニーと愚弟が使いたくなったら使わせてあげるけどね。私、あいつらのおまんこ奴隷でもあるし♡)」クチュリ♡
445 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/24(金) 01:43:14.43 ID:FtxRKjUdo
ラハールちゃん達の部屋

ラハールちゃん「あいつが結婚を前提に付き合うとか言ったが、お前的にはどうなんだ?せっかくの手軽に使えるまんこが一つ減ったが」

超魔人「別に気にならん。俺にはラハールという妻がいるからな。娘が使えなくても、お前がいればどうにもならん」

ラハールちゃん「……そうか!」ギュゥゥ

超魔人「どうした?何か、嬉しいことでもあったか?」ナデナデ

ラハールちゃん「んー……これからもっとお前が使ってくれるんだろうなーと思ったら、思わず嬉しくなってな」

新しい一日が始まります
ラハールちゃん、娘、息子の内、誰を操作しますか?
また一緒に行動(ラハールちゃんの場合、仕事の内容)も書き込んでください
↓1
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/24(金) 05:57:35.76 ID:cKjp322GO
ラハール
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/24(金) 06:59:40.36 ID:rCuIEbVP0
有名なマッサージ店を紹介(エロ)
448 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/24(金) 09:34:05.32 ID:FtxRKjUdo
※行動指定が無い為、いつも通り 前フリから

事務所

ラハールちゃん「成る程、何があったと思ったらそういうことか」

エトナ『それにしてもまさか、あいつが結婚するとはねぇ……。これも殿下の娘さんのお陰なのかな?』

ラハールちゃん「さてな。あいつのことだから、そんなこと考えてなかった気もするが」

エトナ『ま、それでも部下が幸せになるのは確かだし、何かお祝いしないとね』

ゼニスキー「殿下、お話し中 悪いゼニが今日のお仕事について……」

ラハールちゃん「うむ、それではエトナ。 また今度」ピッ

ラハールちゃん「すまんすまん、それで今日の仕事は?」

ゼニスキー「はいはい、今日のお仕事ゼニが……」

ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/24(金) 10:03:19.67 ID:q0IpUY48O
この間の息子との温泉が好評だったので、息子と番組出演
450 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/28(火) 02:19:06.44 ID:F6jZzYIWo
テレビ局

息子「はぁぁ……(結局、他の天使の情報は見つからないし……あれ以来、襲ってくる気配もない)」

息子「(こんなんじゃベカさんの力になれないよなぁ……)」

息子「(……あれ?そういえば、なんで僕はベカさんの力になりたいんだろ?助けられたから?いや、そんなはず……)」

女の声「……い、き…………ー?」

息子「(悪魔っぽくない僕と同じ、天使っぽくないベカさんに共感したとか?でも……)」

女の声「おーい………レク……?」

息子「(そんな感じはしないんだよなぁ……)ごふぅ!?」

女の子「何度も何度も!人が呼び掛けてるのに無視するんじゃないの!女の子に気を使えない男は男として最悪よ!」

息子「ベカさん!?なんでここに……」

女の子「いや、この番組に天使らしき人がいるって情報をつかんでね。それでそれを収録してる、このテレビ局に潜入したのよ」

息子「天使らしき人って……いったい誰ですか?出演者一覧を見ましたが、そんな人いませんでしたが……」

女の子「多分、そいつは巧妙に偽装した天使のはずよ。いい?そいつは番組の司会をやってて……」

息子「番組の司会……ってまさか!?」
451 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/28(火) 02:29:53.12 ID:F6jZzYIWo
収録現場

アクターレ「さぁ!今日もこの時間がやって来たぜ!このオレ様、アクターレがお送りする夜の時間!」

アクターレ「全てのオレ様ファンへ贈る、オレ様の!オレ様による!オレ様の為の番組!」

アクターレ「今日から悪た〜れっっ!」

ラハールちゃん「うむ……オレさまとお前で仕事すると聞いて、思わず受けてしまったんだが……。これは受けない方がよかったな」

ラハールちゃん「あの司会者、本能的に嫌いだ」

息子「いやいや、母上。これも仕事ですし……」

息子「(まさかあの人気芸能人、アクターレさんの招待が天使だったなんて……。よくよく考えれば納得できるところもある)」

息子「(アクターレさんはとある人気番組出演と同時に爆発的な人気を得て、一躍時の人だ。だけど、彼が今まで何をしていたのか、情報が少なすぎる)」

息子「(彼が天使だとすると、天界の支援を受けて、あの地位を得たと容易く推測できる……!)」

アクターレ「さて、まずは初ゲストのこの二人から!人気アイドル、ラハールちゃんとその息子メレク君でぇす!」
452 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/28(火) 02:39:44.10 ID:F6jZzYIWo
ラハールちゃん「超絶むちぷりアイドル、ラハール様だっ!よろしく頼むぞ!」

息子「……メレクです、よろしく」

アクターレ「おやおやぁ?メレク君は緊張してるのかな?大丈夫!今日は友達とお喋りするみたいに楽しく話すだけで構わないぜ!」

アクターレ「それともなにか?スーパースターのこのオ・レ・サ・マ!を前に緊張しちゃってるのかなぁ?」

息子「ははは……(ウザイ……。兎に角、今はベカさんの合図を待たないと……お?)」

女の子「シュシュシュ(今から電源落とす、それと同時にアクターレを攻撃。電気が復旧するまでが勝負と手話で合図)」

息子「グッ」ガッツポーズ

アクターレ「それでは最初の質問!ラハールちゃんに質問です!どうして」

バチンッ!

ラハールちゃん「む、停電か?オレさまの近くから離れるなよ?怪我するかもしれん」

息子「(ごめんなさい、母上……!)」ダッ!

女の子「アクターレ、覚悟ぉ!!」カシャ(銃を構える)

アクターレ「なにっ!?何が起こっている!?」

ディスガイア的な戦闘が開始された!(多分、3話目くらい)
戦闘の結果、どうなる?(処理が難しい場合、再安価する可能性があります)
↓1
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/28(火) 05:13:00.38 ID:9QIO2vkJ0
ラハールかま簡単に受けとめ返り討ちされる
454 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/28(火) 05:21:10.55 ID:F6jZzYIWo
>>453
ごめん、描写が分かりずらかったんだと思いますが
息子が攻撃したの、ラハールちゃんじゃなくてアクターレの方です

ラハールちゃんがアクターレ庇って……って感じかもしれませんが、一応
ID:9QIO2vkJ0さんのお答え次第で、再安価を検討します
455 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/28(火) 06:21:03.68 ID:F6jZzYIWo
一時間経っても返答が来ない為、再安価
↓1
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/28(火) 06:44:35.69 ID:ijMxKiNgO
子供に手は出せず、ボコにされる。
必死に止めようとはしたけど。
そこはラハールちゃんも見直す。
457 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/28(火) 07:16:43.68 ID:F6jZzYIWo
アクターレ「そ、その声は聞いたこと無いが恐らく、子供か!?君、やめるんだ!こんなことやっても両親が悲しむだけクボォ!?」

女の子「オラオラオラァ!」カチャ

ジュドドドドドォォォン‼

息子「(うわぁ……止めようとしてるのに容赦ねぇ……。でもアクターレさんが天使の可能性があるのなら……)」ギュ

息子「(僕もやるしかないっ!必殺・魔王子剣!)」ズバッ!

アクターレ「痛ぇぇぇ!?本気で攻撃してきた、この餓鬼!いい加減にしないと、お兄さん怒っちゃうゴグゥゥゥ!!!」

女の子「これで止めよ!息を合わせなさい!」

息子「コクリッ」

女の子「ミサイル連打ァァ!アァンドゥ!」ズダダダダ……‼

息子「(魔王降臨剣ッッ!)」斬ッ!

アクターレ「そんな……オレ様が……人気アイドルになったオレ様が負けるなど……」バタッ

女の子「よっしゃ!」
458 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/28(火) 07:26:36.57 ID:F6jZzYIWo
アナウンス『緊急電源が作動します、緊急電源が作動します』

女の子「ん、そろそろ引き時ね。じゃ、私は例の場所にいるから」シュタッ

息子「コクリッ(はいっ)」

バチンッ!

ラハールちゃん「なん……だと……!?まさか、アクターレの奴が……!?」

共演者1「これは……残念でしたね」

共演者2「まぁ仕方ありませんよ、負けたこいつが悪いんですし」

ラハールちゃん「それもそうか(それにしても先程の襲撃者……)」

息子「どうしたんですか?母上?」

ラハールちゃん「いや、なんでも(うん、多分こいつとベカとかいう天使の犯行だな。オレさまには関係ないが)」

ラハールちゃん「(子供に手を出さなかった所は誉めておいてやる。だからゆっくり眠れ、アクターレ……)」

アクターレ「お、オレ様……死んでない、から……」バタッ

・
・
・

天上

女の子「……天使の“羽”な浮き出てこない。てことは、ただの悪魔だったということよね?」

女の子「マズッたわ。支給された武器、かなり使っちゃったけど……追加の支給品がこっちの魔界に届くとしたら、どれくらいよ」

女の子「その間も天使捜索と攻撃を行わないと思うと頭が痛くなるわね……」
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