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【艦これ】潜水艦の百合百合な日常
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102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 00:06:10.75 ID:SO/MUvvf0
「ごめん...」
無理矢理舌と唾液を重ねる。そのまま水着を脱がせて胸を露にさせると、力強く揉む。
「痛いのねっ...!そんなに力強く揉んだらダメなの!」
「...柔らかい...」
イクの言葉が頭に入ってこない。聞こえているのに理解しようとできない。
ゴリュン!
「ぁっ...!?」
「アハッ...♪」
私の腕がイクの膣内に入っていた。それに、嫌な音が聞こえた。まるで潰れたような...
「かはっ...あが...」
腕を抜き出すと拳が血まみれになっている。どうやらイクの子宮が潰れたみたいだ。
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 00:10:54.76 ID:SO/MUvvf0
すいません、過激なのは次回になりそうです
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 23:02:01.41 ID:LiNeH1Px0
再開します。
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 23:17:10.87 ID:LiNeH1Px0
イクの顔が苦痛で歪んでいる。ハッと自我が戻り、自分のしでかしたことに気づく。
「えっ...?あ...あ...?」
急いで点滴を抜き、バケツを取りに行く。微かに残る記憶を頼りに、入渠ドックの中に入る。
「イ、イムヤ!?何してるでち!?」
すぐ近くから声が聞こえて、こちらを呼び止めるがそんなのを気にせずにバケツを持ってさっきの部屋に戻る。
すぐに中の液体をイクにかけ、すぐに土下座をして謝罪する。
「ごめんなさい!私に何てことを...!」
「き、気にしてないのね。いきなりだからビックリはしたけど...」
そう言っていても無意識か右手で子宮の辺りをさすっている。だが、すぐにいつもの悪いことを考えているような笑顔になり、私に目隠しをし始める。
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 23:30:01.56 ID:LiNeH1Px0
「イ、イク?この目隠しは?」
「ニヒヒ♪イクを脅かした罰なのね。ローちゃんを連れてくるから覚悟するのね♪」
その名前を聞いた途端、アソコがキュンとうずいた。忘れたくても忘れられないあの刺激、体中がうずいている。
「それじゃ少し待ってるのね!」
「その必要はないって!」
イクが出て行こうとする前に、ローちゃんが部屋の中に入ってくる。バチバチと何かの電流が流れる音がする。
「イムヤはイクをいじめたって!そのお仕置きはローがするって!」
厳しそうに言ってはいるが、ハァハァと荒い息づかいが目隠し越しに聞こえてくる。私の生暖かい息が当たり、こっちまで興奮してくる。
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 23:30:28.17 ID:LiNeH1Px0
明日の朝にまた更新します
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/29(土) 08:53:15.41 ID:4T3vO1DA0
再開します
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/29(土) 09:24:42.86 ID:4T3vO1DA0
「それじゃ、覚悟するのね♪」
胸に何か固いものが押し当てられる。カチッと音がした後、体に強い電流が流れた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!?」
「イムヤってば、お漏らししてるのね♪」
シートが黄色いので染まっていく。胸を中心に流れる電流は体の隅々まで行き渡り、脳がぐちゃぐちゃにかき混ぜられてるよう。
「ゆ゛る゛し゛て゛ぇ゛〜...!」
「もう一本追加するって!」
ズブブと肉を掻き分け膣内に入ってくる。
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/29(土) 09:48:26.13 ID:4T3vO1DA0
「それじゃ、最後の電流くらうといいのね!」
瞬間、体の中が弾けた。
そこからは記憶が無い。
覚えているのは痺れた体がベッドの上で死んだように倒れていたことだけ。
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/29(土) 09:49:11.32 ID:4T3vO1DA0
ここまで。次からの視点はゴーヤとなります。
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