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王女様「暇じゃあっ!」【安価】
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182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 22:09:26.80 ID:jL1u4NyR0
最初は神の威光を語り虚勢張ってたけどすぐに心が折れ土下座&謝罪
183 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 23:08:22.14 ID:wYNOPJ+Ko
魔獣のボス「ガ ウ ゥ !」ザンッ!
シスター「きゃっ!?」
王女「ぬぅ!?くっ、服だけを的確に攻撃しおって……このエロ魔物めっ!」
魔獣のボス「ガウガウガウッ!」
王女「……笑っておるのか?」
シスター「……そりゃこの種の魔物は知能が高くて、有名ですから。気を付けてください、こいつ……」
魔獣のボス「 ア ォ ォ ォ ォ ン !!」
魔獣「ガゥ!」「ハッハッ!!」「ワンワンッ!」
ガブックチャクチャゴギッ……
王女「……共食い?」
シスター「いえ、あれは……姿を変えているんです。私達の一番苦手な存在に」
王女「へっ?」
???『……全く、駄目じゃないですか』
王女「……っ!?そ、その声は……!!」
184 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 23:16:50.74 ID:wYNOPJ+Ko
王女「なんで貴様がそこに……!?貴様は死んでるはずじゃろっ!とっくの昔……父様の後妻を狙う権力争いの末に死んだはずだっ!!」
???『……おや?私はそのような言葉を教えなかったはずですよ?……また罰が必要なようですね』
王女「……っ!母様!なんで今更、妾の前に姿を現したっ!貴方が死んでから、妾は……!」
シスター「落ち着いてください。あれはあの魔物が姿を変えてるだけで、王女さんの母上様ではありません」
王女「だが、あれはどこからどう見ても……声すらも……!母様と同じではないかっ!?」
シスター「……あれは人の記憶を読み取り、その人の一番の恐怖を写し出す魔物です。多分、今の私達では勝てません」
王女「……ならば、どうする?」
シスター「……私が時間を稼ぎます。王女さんは、その間に逃げてください」
王女「いいのか?そうしたら、主は……」
シスター「大丈夫です。これでも鍛えてますから、何とか隙を見て逃げ出して見せます」
王女「……っ!分かった、申し訳ない……!」ギリッ‼
185 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 23:32:30.98 ID:wYNOPJ+Ko
魔獣「ガォォ!!」
王女「……っ、生き残りの魔物か!(服も切り裂かれ、武器も魔力もない。武器として使えそうなものは……っ!)」
王女「これでもくらえっ!」ヒュッ
魔獣「きゃうんっ!?」ドゴォ
王女「(食料として持ってきた牛乳瓶がこう役に立つとは……思いもよらなかったのぉ)」
・・・
ぐちゃぐちゃばきっばきっもぐもぐ……
シスター「(……また、形態変化している。恐らく、その姿は……)」
???『グルルルル……』
シスター「……やはり、貴方でしたか。母上と父上の仇……っ!」
犬の魔物『 ワ ォ ォ ォ ン ! ! 』
シスター「……幼き私は愚かでした。父なる神の偉大さを知らず、両親を殺した貴方に怯えてばかり」
シスター「ですが、今は違います!父なる神の加護があれば、痛みも苦しみも……全ての苦痛は私は通じない!」
シスター「今こそ、復讐の」
ザンッ!
シスター「かふっ……!けほけほっ!!」
犬の魔物『ギャギャギャッ!!』
186 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 23:40:44.25 ID:wYNOPJ+Ko
シスター「(うぅぅ……痛い。何故こんなにも……私には父なる神の加護があるはずなのに……)」
シスター「(いや、私を身を呈して庇って死んだ母の辛さを思えばこんなこと……っ!)」ビリッ!
シスター「(……えっ?)」
シスターの母親『お願いです、助けてください!夫と娘はどうなっても構いませんから……いや、いやぁ!いやぁぁぁぁぁ!!』
シスターの母親『なんで……なんでお前は逃げてるの!?私を助けろ、助けてよぉ!!今まで貴方を育てた来たのは誰だと思ってるの!その恩を返しなさい、私の変わりに食われなさいよォォォォォ!!』
シスター「なんですか……!?なんですか、この記憶!?私は知らな……!?」
犬の魔物『グルルル……』
シスター「ひっ……!!いや、近づかないでください!私の負けです、貴方に逆らおうとした私が愚かでしたっ……!」(土下差を行う)
シスター「私は貴方に逆らいませんっ!ですから、助けて……!!」ウルウル
犬の魔物『ギャギャギャッ!!ギャーギャギャギャ!!』
シスター「……えっ?許してくれ……ひっ!?」
187 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 23:53:13.72 ID:wYNOPJ+Ko
ジョボボボ……
シスター「(お、おしっこかけられてる?なんでそんなこと……いや、もしかして?)」ゴロンッ
シスター「わ、私は貴方様の所有物です……。ですので、どうか、どうか御慈悲を……」プルプル
犬の魔物『ワゥゥン……ワンッ!』ヌッ
シスター「(へっ?ちんぽをこっち向けて……)あ、あぁ!舐めろということですねっ!喜んで舐めさせていただきますっ!」バッ!
シスター「ペロペロ、ぴちゃぴちゃ♡ろうでしょうか?」
犬の魔物『わぅぅ……』
シスター「よ、喜んでもらえて何よりです……ひっ!?」
ビュルルル!!ビュルルル!!
シスター「(魔物の精液……臭くて……ねばねばしてて……うぇ。でも、喜ばないと……機嫌、損ねないようにしないと……)」
シスター「あ、ありがとうございました。シスターの口まんこをお使いいただき……喜んでもらえて光栄です」
犬の魔物『わんっ』
犬の魔物(魔獣のボス)の満足度
コンマ5以上で解放される
直後
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 23:53:33.20 ID:v8a+Ol+bO
はい
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 23:53:47.34 ID:DB0RafFG0
わん
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 23:54:02.37 ID:jL1u4NyR0
今までの見る限り0は10じゃなくて0でいいのかな?
191 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 23:57:12.41 ID:wYNOPJ+Ko
コンマ0の為、満足してないようです
更に追加のエロイベントが発生します
↓1〜3(シスター、及び犬の魔物が対象です。他のキャラが出る安価を書いても、それは無しとなります)
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 23:58:23.73 ID:BjnzGCFiO
ドギースタイルで種付けされる
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 23:59:28.52 ID:jL1u4NyR0
死への恐怖から自ら処女を捧げ許しを請う
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 00:00:56.78 ID:MuQ3745JO
シスター、魔物の精子で受精させられ、その感覚でイってしまう
(幸い着床はしない)
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 00:01:28.14 ID:se94n1DGO
連続絶頂して立てなくなり、オマンコを突き出しながら四つん這いで逃げようと試みる
誘っているような姿にさらに魔獣が興奮
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 00:02:40.19 ID:/FXSMjDz0
王女とシスターでエロシーン役割分担できそう
197 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 00:15:29.68 ID:+1PZ5izfo
犬の魔物『グルルル……』
シスター「あ、あぁぁ!まだ満足させてないのですねっ!なら……!」グパァ
シスター「わ、私の処女まんこをお使いくださいっ!気持ちよくは無いでしょうが、締まりだけならありますよっ!」まんこを広げ、尻を犬の魔物につきだす
犬の魔物『……わんっ』ガバッ!
シスター「ひっ……(わ、私のおまんこに……犬ちんぽが入ってる……!私、シスターなのに……神に遣える立場なのに……処女を失ったら、辞めさせられちゃうのに……)」ギュギュ……
シスター「(自分が助かりたいからって、酷い恰好して……これじゃさっき見たお母さんと同じじゃない……)」
ブチッ‼
シスター「あ、ぁぁぁ……私、シスターじゃ……ひうっ!?」ズッパンッ!!
犬の魔物『ワンワンッ、ワゥゥゥン!!』パンパンッ‼パンパンッ‼
シスター「き、気持ちいいんですねっ!よかった、私の肉穴好きに使ってください!ですからぁ……」
犬の魔物『ペロペロ、ワゥン……』パンパンッ、クチュクチュ
シスター「ありがとうございますぅ……生かしてくれて……貴方様へ感謝の言葉しか出ませんっ」
198 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 00:28:27.39 ID:+1PZ5izfo
犬の魔物『ワンワンワンッ!!』パンパンッ‼パンパンッ‼パンパンッ‼
シスター「あ、腰の動きが激しくなってぇ……よ、よかったら私の膣内に射精してください!」
シスター「危険日ですけど、貴方様の為なら……わ、私を生きて返してくれるなら、それくらいっ!!」
犬の魔物『……わんっ!』ビュルルル!!ビュルルル!!
シスター「ひゃぁぁぁ……!!貴方様の精液、私の膣内に射精てます!私の卵子目掛けて……私を孕ませようとして……えっ?」
犬の魔物『わふぅ……』クルリッ
シスター「な、なんで繋がったまま後ろに……ひぃっ!?」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
シスター「な、何この量♡さっきと、比べ物にならないくらい多くてぇ♡私を……本気で孕ませようとしてるぅ♡」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
シスター「もっと射精したください♡もっと射精して……私の卵子、受精させてぇぇぇ……っ!!」ビクンッビクンッ♡
シスター「……あ、あははは……♡本当に届いちゃった♡こんなに射精されちゃったから……私の卵子、魔物精子で授精しちゃった♡」ビクンッビクンッ♡
犬の魔物『……わんっ』ヌポッ
シスター「あひっ♡精液、逆流してえっちな音立てて……まんこから出てるぅ♡」ドッピュ♡ドッピュ♡ドッピュ♡
犬の魔物『……わんっ』ノッソノッソ……
シスター「わ、私を使ってくれて……ありがとうございましたぁ♡どうぞ、これからも私をご利用ください……♡」
シスターの職業が「聖職者」じゃなくなった
シスターの特徴が変化した
199 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 00:34:43.13 ID:+1PZ5izfo
次の日、冒険者ギルド「受付」
王女「……これは妾のミスだ。自らの力を計り間違え、シスターを犠牲に逃げてきた」
王女「だから頼むっ!シスターを助けるためにも……妾に力を貸してくれ!」
青年「……構わないよ、王女ちゃんにそこまでされちゃやるしかないっ!」
メイド長「私も姫様の命ならば地獄にでも身を投じる覚悟でございます」
王女「うむっ、では……シスター救出に向かうぞ!」
二人「「おうっ!」」
シスター「ただいま戻りましたよー……いや、何とか生きて帰れました……」トコトコ
王女「っ!?し、シスター!?貴様、生きていたのか!?」
シスター「はい、何とか……色々と失いましたが、戻ってこられました」
店長「そいつは良かった。だが……その様子だとまだ疲れは抜けてないみたいだな」
200 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 00:38:38.77 ID:+1PZ5izfo
シスター「はい、ですが大丈夫です!これくらい、何ともありませんとも!」
店長「そうかい、んじゃどの依頼を……」
シスター「あ、その前に石碑に触れさせてもらっても構いませんか?あと冒険者登録の更新も」
店長「ん?構わないが……」
王女「……む?レベル確認か?」
シスター「いえ、そういうわけでは……あぁやっぱり……」ピタッ
石碑に写し出されたシスターの新職業は?
↓1
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 00:39:08.23 ID:Py4/1xLo0
番の雌犬
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[ sage ]:2017/03/03(金) 00:39:18.80 ID:rHFcTyXc0
女騎士
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 00:39:36.80 ID:/FXSMjDz0
背教者
204 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 00:47:28.86 ID:+1PZ5izfo
店長「あれ?これ、前にシスターちゃんが触れたのと違う文字じゃねぇか?」
シスター「はい……実は逃げてくる最中に聖職者としての資格を失ってしまって……」
シスター「ですので、教会を破門されましたし……多分、自分の職業適正も違うだろうなって……」
店長「……破門されるとなると、生き物命を奪ったか(いや、一番可能性が高いのは純潔を失うことだが、シスターちゃんに限って、それはねぇ)」
王女「ならば妾の所に来ないか?行くところ、ないんだろう?」
シスター「ほ、本当ですか!なら是非……!」
シスターが同行するようになりした!(改めて)
205 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 01:01:13.28 ID:+1PZ5izfo
数時間後
シスター「成る程、それで王女さんは魔物退治したり、スリを捕まえたりしてるんですねっ!」
王女「うむっ、そういうことだ。中々に順調だからな、これは一年目の終わりにはどちらかを片付けいるんではないか?」
シスター「いやー、それは無理でしょ。効率が悪すぎます」
青年「でも冒険者が出来ることなんて限られてるでしょ?これくらいが限界だと思うんだけど……」
シスター「なら、私がお手伝いします。パーティメンバーなんですし、お手伝いは当然ですよね?」
王女「むっ、そりゃ手伝ってもらうつもりだが……主は何するつもりだ?」
シスター「はい、聖職者時代のコネを使って色々と調べてみます。そうすれば犯罪組織を直接潰したり、魔物の発生場所を見つけ、それを潰すとか色々と出来るでしょ?」
王女「成る程、では頼んだぞ」
シスター「はい、お任せを!」
※1日の行動として依頼の解決に加え、調査を行えるようになりました
調査ではシスターと他キャラ1名が情報収集判定を行い、その結果に応じた情報を得られます
王女「とりあえず、今日はこれで解散じゃな。流石に依頼をこなすにしても、調査を行うにしても時間が遅すぎる」
メイド長「ですね」
エロイベント発生判定
0〜2で「青年」を対象としたエロイベント発生
直後
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:02:41.80 ID:3SoHjuaWO
はい
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:06:00.22 ID:chbgn58x0
青年の時によく当たるねぇ
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:07:16.02 ID:MuQ3745JO
エロゲ主人公かな?
209 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 01:07:22.33 ID:+1PZ5izfo
ごめん、コピペしてきたからミスあった
正確に言えば、「青年」、または「メイド長」「シスター」を対象とした、です
「メイド長」と「シスター」はそれぞれ独立したイベント(痴漢される、魔物に犯される等)でも構いません
王女様は今回は「青年」としかイベントを発生させられません
それを踏まえて、↓1〜3(エロイベントの内容を)
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:08:32.79 ID:Pc9w/ELgO
裸エプロンで料理の手伝い再び
料理に母乳と愛液を入れる
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:09:16.61 ID:/FXSMjDz0
シスター、人込みで痴漢される
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:09:16.69 ID:MuQ3745JO
シスター、青年と王女のケダモノめいたセックスを偶然目撃
発情状態でその場に乱入し、自分も彼女のように犯してほしいと懇願する
これは可?駄目なら安価下で
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:10:41.55 ID:qg1WLabC0
メイド長がせい処理最初余裕をもってことをなそうとするが絶倫でハメ倒されて悶絶アクメ
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:10:41.93 ID:chbgn58x0
青年を逆レイプ
215 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 01:10:58.59 ID:+1PZ5izfo
>>212
OKです
エロイベント安価も取ったので、今日の更新はここで終了です
長時間、お疲れ様でした
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:11:30.44 ID:/FXSMjDz0
乙でした
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:11:42.88 ID:chbgn58x0
乙です
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 01:14:41.53 ID:MuQ3745JO
乙、ありがとう
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 10:17:34.07 ID:76l8bMZ50
おつ
220 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 19:11:01.20 ID:ig+97Cvko
40分より更新始めます
あとキャラのレベルの調整です
今回からこの通りになります
王女様
レベル:4
職業:性奴隷(エロイベントに積極的になる。エロイベント発生判定の成功確立を+1)
特徴:薬草学・中(薬草を見分ける際、コンマに+2の修正)
母乳体質(それが妊娠による物かは不明)
青年
レベル:5(6)
職業:剣士(常時、レベルに+1)
特徴:超絶倫(自身単体のエロイベント発生判定のコンマに-1の修正)
メイド長
レベル:6
職業:薬剤師(薬草に関係する判定のコンマに+2の修正)
特徴:パーフェクトキーピング(任意の判定のコンマを±1の修正。但し、自身が関わる判定には使用できず、また人間以外が含まれる判定にも使用できない。これはメイド長の任意のタイミングでき、また1回の判定につき1度、1ターンに1度使用できる)
シスター
レベル:4
職業:番の雌犬(雄の命令に逆らえない。エロイベント発生判定の成功確立を+1)
特徴:番の頼み(肌を重ねた男性キャラクターから情報を得られる)
レベル調整した理由としてはレベルアップの仕方の変更と以下の言い訳をごらんください
ぶっちゃけ、依頼クリア後にレベルが上がる方式だと、二人以上で挑めば直ぐに今の危険度限界値(20)を超える可能性がある
その為、レベルアップしずらくしてエロイベントを発生させやすくします
レベルアップの仕方ですが、今回からレベルと同じ回数だけ依頼クリア(エロイベントが発生しなかった)すれば、レベルアップとなります
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 19:19:48.32 ID:yRhDlIDQO
備えよう
もういっそのこと青年がハーレム築いちゃってもええんやで?
222 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 19:40:37.63 ID:ig+97Cvko
表通り
シスター「はぁ……仕方ないとはいえ、職を失うのは辛いですね」
シスター「(生き残る為、仕方なかったし……神父様も気にすることはないと言ってくれましたけど、シスターとしての能力が消えたことで教会から追い出されましたし……)」
シスター「……例え、神の加護が得られなくとも、私の信仰は変わりません」
???「よぉ、シスターちゃん」モミュモミュ
シスター「ひうっ!?か、鍛冶屋さん……?人のお尻を触らないでって何度、言ったら分かるんです?」
鍛冶屋「ははは、すまねぇな。ついシスターちゃんの尻がエロすぎて触りたくなっちまったんだ。にしても、またデカくなってね?」ムギュムギュ♡
シスター「……っ♡(あの犬の魔物……魔獣のボスのせいですね、間違いなく。あれは自身の能力の応用で、女の身体を自分好みに変える力もありますし)」
シスター「いい加減、離してくださいっ!もう……」バシッ
鍛冶屋「おっと、悪い悪い……」
シスター「……それで何の用ですか?」
鍛冶屋「ん、実はよぉ。シスターちゃんが教会を辞めさせられたって聞いたんだ」
シスター「っ!なんでそれを……?」
鍛冶屋「まぁ、色々とな。でさ、この前のこと考えてくれた?」
223 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 19:46:57.39 ID:ig+97Cvko
シスター「ですので、私は神に遣える立場なので、貴方とお付き合いするのは不可能だと……」
鍛冶屋「いいじゃんかよ、俺と付き合えば宿代が安く済むんだぜ?何せ、同じ屋根の下で暮らすんだからなっ!ガハハハ!!」
シスター「お断りしますっ!貴方のような人とのお付き合いはありえませんっ!」
鍛冶屋「えぇぇ……いいじゃんかよぉ。俺と付き合えば、俺のマグナムでアへらせてやるぜ?」モミモミ
シスター「ひ、人前でおっぱいを触るなんて……♡……っ!非常識すぎます、お止めください!!」
シスター「(流されちゃ駄目……♡私は聖職者なんですから♡でもぉ……)」
鍛冶屋「ん?」バキバキッ
シスター「(あんなに……おちんぽ様を大きくして何て辛そうなんでしょう……♡付き合うのは駄目でも♡少し、肌を重ね合うくらい……♡)」
シスター「……っ!!(駄目です!例え、聖職者を辞めても……心は決して堕ちはしないっ!!)」
シスター「失礼しますっ!!」タッタッタッ
鍛冶屋「あ、シスターちゃんっ!」
シスター「(鍛冶屋さんと一緒にいたら私は間違いなく、首を縦に降るでしょう。それに……♡)」グチョリ♡
シスター「(少し触られただけでこれなんです。間違いなく、私の子宮はおちんぽを欲している♡)」
シスター「(このまま、おちんぽを挿入されたら、完全に堕ちるでしょう。だから、その前に何とか性欲を発散させなければ……)」
シスター「……あら?」
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 19:50:23.43 ID:/FXSMjDz0
>>心は決して堕ちはしないっ!!
手遅れだと思うんですが
225 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 19:52:33.85 ID:ig+97Cvko
裏通り
シスター「ここは……何処でしょうか?」キョロキョロ
シスター「不味いですね。鍛冶屋さんから逃げる為、知らない道に入ってしまったようです……」
シスター「とにかく、元の道に戻らないと……あら?」
アンッ……モッ…………クヒッ…シテェ♡
シスター「この声……王女さんの?よかった、あの子に話を聞けば直ぐに出られますねっ!」
シスター「あの、王女さん。実は私……えっ?」タッタッタッ
パンパンパンッ‼
王女「お゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡」ヌッチョ♡ヌッチョ♡
青年「そんなに激しく腰振ってっ!獣みたいな声だして!君は恥ずかしくないのかい!?」パンパンッパンパンッ
王女「だって妾は♡主様の♡肉便器だからぁぁぁ♡主様のちんぽ挿入されたら♡イ゙ぐぅ♡こんなに簡単にイっちゃうのぉぉぉ♡♡♡」ヌプッ♡ヌプッ♡ビクビクッ♡
青年「はははっ、こんな姿が民に知られたらっ!皆、軽蔑するだろうなっ!こんな雌豚が俺達の王の娘なんだって!」グチュグチュ
王女「そうなのぉ♡妾、雌豚なんじゃぁ♡主様のちんぽに嵌められて♡主様がちんぽミルクを注ぐだけの♡主様専用の雌豚肉便器なのっ♡」ヌッチョ♡ヌプヌプ♡
青年「嘘を吐くなっ!どうせ他のちんぽを入れられたら!それで喘ぐような節操ない雌豚だろ!お前はさぁ!」パァンッ‼パァンッ‼
王女「ご、ごめんなさぁい♡そうです、妾はちんぽ入れられたら♡どんなのでも喘ぐっ♡ただの雌豚なんじゃ♡でもぉ♡」
王女「どんなちんぽ入れられても♡妾にとっては主様のちんぽが一番じゃ♡大好きな人のちんぽが一番だからの♪」チュ♡
青年「……っ!射精すぞ!王女ちゃんの膣内にっ!僕の平民精液で!子供を沢山、孕ませてやるからなぁ!!」
王女「うん、射精してぇ♡妾に主様の子供を孕ましてぇぇぇ♡♡♡」
226 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 20:00:58.05 ID:ig+97Cvko
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
王女「ぉ゙ぉ゙お゙お゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
王女「主様の精液♡沢山、射精てるぅ♡妾を孕ませようと頑張ってるぅ♡」
ビュルルル、ビュルル……ぬぽっ♡
王女「はひっ♡うぐっ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡
青年「あんなに膣内に射精したのに……逆流もしないのか」
王女「だっでぇ♡主様の精液を溢すの勿体ないからぁ♡妾、頑張ってるのじゃ♡……褒めてくれるか?」
青年「ん、よく頑張った。やっぱり、王女ちゃんは最高だ」ナデナデ
王女「ふへへ……♡」
カランッ
王女「……っ!だ、誰じゃ!?」
シスター「あ、あぁぁ……」
青年「し、シスターさん!?あの、これは……!(不味いっ!シスターさんは王女ちゃんが王族だと知ってる!僕と王女ちゃんの関係を知られたら……!)」
シスター「(あ、あんなに激しいものを見せられたら……私♡我慢できません♡神への信仰よりも♡何よりも♡一人の雌として♡)」
シスター「(強い雄に王女さんのように犯され、孕ましてほしい♡)」ビクビクッ♡
シスター「お、お願いですぅ♡」
青年&王女「へっ?」「はっ?」
シスター「私を♡どうか犯してください♡」(土下座を行う)
青年の反応は?また今、ヤれるだけの精力はある?
コンマ二桁目が青年の反応、一桁目が残り精力
それぞれ9に近いほどよい
直後
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 20:02:23.86 ID:IUehudO6o
あ
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 20:06:13.82 ID:yRhDlIDQO
まだまだヤる気満々か
いいぞぉ!
229 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 20:07:13.81 ID:ig+97Cvko
青年は乗り気かつまだまだ元気みたいですね
と言うわけで、追加のエロイベントを(母乳と愛液〜は後でやります)
対象は「青年」と「シスター」
↓1〜3
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 20:11:53.56 ID:yRhDlIDQO
シスター、青年の飼い犬となることを宣言
首輪を欲しがったので、チョーカーで妥協してもらう
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[ sage ]:2017/03/03(金) 20:11:57.41 ID:XDIE0y410
シスター青年に幼児化する薬を飲ませる、そしてショッタ化した青年
232 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 20:18:37.02 ID:ig+97Cvko
十分経っても埋まらないので上二つで処理します(書いてる途中に追加の安価が来たら、捩じ込めるなら捩じ込みます)
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 20:22:48.15 ID:sarCXm5RO
シスt
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 20:24:20.19 ID:sarCXm5RO
ごめんミス
青年に犯してもらうシスター、自分が人間なんて高尚な生き物ではなく盛りのついた雌犬であることを確信
235 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 20:26:40.07 ID:ig+97Cvko
青年「えっと、王女ちゃん?」
王女「なんで妾に聞く?妾は主様がしたいのならしてもいいと思うが」
王女「但し……♡シスターにやった分だけ今日の夜は注いでもらうがな♡」
青年「分かった分かった……それじゃシスターさん」
シスター「は、はいぃ♡」
青年「流石に王女ちゃんとやったばっかりだし、精力はそこまでないから、一回二回でよければ」
シスター「なら、このお薬をどうぞ。一人で活動してた時、報酬でもらったんですが使い道がなくて……」
シスター「これを飲めば丸一日精力が持つとか言われてるそうです。但し……」
青年「ありがとう、使わせてもらうね。……へっ?」ゴクゴクッ
シスター「あっ……」
王女「むっ?」
バキバキッ、ボゴッ……バキッ‼
ショタ「こ、これは……?」
シスター「……見た目が幼くなるという副作用があるそうです。まぁ一時間で効果は消えるそうですが」
王女「くふふっ、中々に傑作じゃの。幼い主様も可愛いぞ」
ショタ「そういうのは勿体振らないで言ってほしかったな……!!」
236 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 20:35:55.30 ID:ig+97Cvko
ショタ「まぁ……精力が上昇してるからか、これの大きさは変わらないし」バキッ‼
ショタ「シスターさん、流石にこの身体じゃセックスしづらいから、四つん這いになってくれる?」
シスター「はい、どうぞ♡……私の身体を目一杯、楽しんでください♡」
ズブブブ……
シスター「おぉぉぉ……♡犬のおちんぽは柔らかく、細長かったですが♡青年さんのちんぽは固さも♡太さも♡それ以上です♡」
ショタ「まぁ……流石に人間だし、動物の長さには勝てないよね。でも」スッパァンッ!
シスター「はひっ♡急に激しくぅ♡」
パンパンパンッ♡
ショタ「こんな風に奥をつつかれたり、子宮にちんこを押し付けられたり」グリグリッ♡
シスター「(な、何これ……♡こんなのあの魔物は教えてくれなかった)」パチュパチュ♡
ショタ「Gスポットを直接、叩いたり……クリトリスを弄ったり。魔物相手じゃされたことないでしょ?」ドッチュ♡クリクリッ♡
シスター「は、はいっ♡こんな交尾、始めてれすぅ♡」
ショタ「それはよかった」
237 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 21:14:05.42 ID:ig+97Cvko
ショタ「んー……シスターさんはクリトリスを弄ったり、Gスポットをつついたりするのは、あんまり好きじゃないみたいだね」クチュクチュ♡
シスター「ごめんなさぁい♡私、バックで犯される方が気持ちいいみたいで……貴方の気持ちを無下にして……面倒臭い雌犬で申し訳ありません♡」
ショタ「別にいいよ。それじゃシスターさんの一番好きな体位で……っと!」パンパンッ
シスター「(あ、ぁぁぁ……♡こんなに激しく後ろから犯されて……♡こんなセックス、人間のするものじゃありませんっ♡)」
シスター「(子供を作るただけのセックス♡獣同士が行う♡原始的なセックス……いや、交尾♡)」パンパンパンッ♡
シスター「(……改めて理解できました♡私は“シスター”どころか、人間などという高尚な存在ではありませんっ♡)」
シスター「(私は♡ただの雌犬なんでしょう♡盛りのついた♡ただの雌犬♡)」
シスター「(旦那様の為に働き♡食事を用意して♡交尾して♡沢山の子供を作り♡育てるだけの♡賎しい雌犬♡)」
シスター「もっと、もっと激しくしてください♡私を使って♡赤ちゃん、仕込んでくださいぃぃぃ♡」
ショタ「射精すよ!シスターさんの膣内に!孕め、孕めっ!!」パンパンパンッ♡
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
シスター「はひっ♡沢山、子種汁でてるぅ♡私を、孕ませようとしてるのが分かるのぉ♡」
ショタ「……僕はまだまだ満足してないんだ。まだ使わせてもらうからね?」
シスター「ゾクゾクッ……♡はい、どうぞ私を満足行くまで使ってください♡」
238 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 21:28:28.70 ID:ig+97Cvko
三時間後……
シスター「あはっ♡私の膣内に沢山、注がれちゃったぁ♡」ドッピュ♡ドッピュ♡
シスター「でもぉ♡申し訳ありません……私、今月は既に種付けされてて貴方の子供を孕めないんですよぉ♡」
青年「いや、気にしないでいいよ……。僕もノリで孕めって言っちゃったけど、本気じゃないし……」
王女「本気じゃなくても孕むときは孕むぞ?……なぁ?」腹を愛しそうに擦る
青年「ま、まだ……そうと決まった訳じゃないし……」
シスター「……?あの、それと一つお願いしていいでしょうか?」
青年「なんですか?」
シスター「実は……今日、貴方と肌を重ねて理解できたんです♡私は賎しい、人間以下の雌犬だって♡」
王女「……それで?」
シスター「ですから、私を青年さんのペットにしてくれませんか?貴方の望むときに好きなだけ使っても構いませんからぁ♡命令されれば、どんな命令でも……娼婦になることすら躊躇しません♡」
シスター「どうか御主人様のペットにしてください♡」
青年「…………えっと、ペットになるのは構わないよ」
シスター「ほ、本当ですか!?嬉しいです、ありがとうございます!御主人様ぁ♡」
青年「ただ……(そうなると、責任とって僕の家に置いた方がいいのかな?ただ……)」
王女「むっ?どうした?」
青年「……ねぇ、王女ちゃん?シスターさんを家に住ませるか迷ってるんだけど、どうすればいいと思う?」
王女「ふむ……」
王女様のご意見
↓1
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 21:29:52.33 ID:HNKPdg+oo
家の外に犬小屋作ればいいんじゃないかな
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 21:30:14.70 ID:Py4/1xLo0
外で過ごしてもらう。雌犬だし
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/03/03(金) 21:33:03.47 ID:4K+zC8hE0
主様が望むのなら構いません(腰が立たないぐらい可愛がられた後)
242 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 21:37:38.47 ID:ig+97Cvko
王女「家の外に犬小屋でも作ればいいんじゃないかの?飯はドッグフードでも与えればよかろう」
青年「いや……でも、それは……うん、それでいいか」チラッ
シスター「はぁはぁ……♡本当に犬扱いされてる♡人間以下の畜生扱いがこんなにも良いものだなんてぇ♡」グチョグチョ♡
青年「(シスターさんも幸せそうだしね……)それじゃ、帰ろうか。シスターさんは自分の犬小屋作ってから僕の家に来てね」
シスター「はいっ!お任せを!」ダッ
王女「……それじゃ、家に帰るかの?主様?」
青年「だね」
243 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 21:56:07.80 ID:ig+97Cvko
青年さんの家「台所」
王女「主様、今日の夕御飯は何にするつもりじゃ?」プリンッ♡
青年「……また裸エプロン。それ、嵌まったのかい?」
王女「うむっ!この姿だと主様はいっぱい、やらしい目で妾を見てくれるし……♡それに♡」
王女「この姿なら主様が使いたくなったら、すぐに使えるだろ?くふふっ♡」
青年「……ま、僕は別に構わないけど。今日はホワイトソースのパスタでも作ろうか」
王女「うむっ!……でも牛乳切らしてたはずじゃが……今日、買い物行った時も買わんかったし……」
青年「大丈夫、ミルクならここに沢山あるじゃないか」
王女「へっ?」
・・・
ビュービュー♡ビュービュー♡
青年「おぉー出る出る」
王女「ぬ、主様ぁ♡これは……♡」
青年「うん、せっかくだし王女ちゃんの母乳で作ろうと思ってね」
王女「そ、そうか……(こ、これではただの乳牛じゃな♡……こういう扱いも結構、気持ちいいかもしれん♡)」タラァ♡
青年「おっ、愛液も垂れてきた。せっかくだし、入れてみようか」
王女「もう♡主様ったら……愛液なんぞいれても美味くはないぞ?」
青年「そうかな?僕は美味しいと思うけど」ジュルル……
王女「な、舐めちゃ駄目ぇ♡ご飯作ってる最中なのにしたくなっちゃうぅ♡」
244 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 22:01:24.27 ID:ig+97Cvko
次の日、冒険者ギルド
シスター「と言うわけで、新パーティの始動開始ですね!」
王女「うむ、とりあえず妾は依頼を解決して、必要な活動費用を稼いでこよう」
シスター「私は情報収集を頑張りますね〜」
青年「僕とメイド長さんはそれぞれ、情報収集と依頼に別れて行動しますか」
メイド長「二人組で行動する方が色々と都合もよろしいでしょうしね」
王女様の今日のお仕事(また青年と同行するかも。青年と同行しない場合、メイド長がついてきます)
↓1
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 22:03:56.03 ID:MpoSmoQ4O
しない
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[ sage ]:2017/03/03(金) 22:04:43.76 ID:XDIE0y410
部屋で政務、書類に目を通す
247 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 22:11:24.39 ID:ig+97Cvko
王女「……と、思ったが、よさそうな依頼が無いのぉ」
メイド長「そういうときもありますよ」
王女「……仕方がない、今日は休みとするぞ。シスターも休んで構わん」
シスター「へっ?いいんですか?」
それぞれの休日
王女様の休日、メイド長の休日、シスターの休日の内、一人(1ID)につき一つずつ、早い者順です
↓1〜
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 22:12:17.39 ID:Py4/1xLo0
シスター、旦那様(犬の魔物)に犯されに行く
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 22:13:05.23 ID:sarCXm5RO
質問
これはやってほしい内容じゃなくて、誰を見るかという事?
250 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 22:13:38.62 ID:ig+97Cvko
>>249
やってほしい内容です
分かりにくくて申し訳ない
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 22:14:11.00 ID:VJqThTCiO
シスターの休日
自分だけなにもないので強引に性行為
最初は主導権を握っていたが絶倫チンポに何度もアクメさせられ立場が逆転する
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 22:14:22.71 ID:sarCXm5RO
了解
では王女、こっそり妊娠検査薬(的なもの)を購入、試してみるで
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/03/03(金) 22:15:58.83 ID:4K+zC8hE0
青年、飼い犬(シスターを襲った犬の魔物、王女)と街の外を散歩
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 22:16:14.96 ID:VJqThTCiO
>>251
シスターじゃなくてメイド長だった
もしかして青年絡ませられない?
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/03/03(金) 22:16:54.95 ID:4K+zC8hE0
↑犬の魔物の名前はパスカル
256 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 22:18:26.74 ID:ig+97Cvko
>>254
OKです
あと絡ませてもいいですよー、青年の自由行動がないだけで
257 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 22:33:17.12 ID:ig+97Cvko
王女「とりあえず妾は一人で買い物したいんじゃが……」
メイド長「買い物?それなら私がついでに済ませましょうか?」
王女「いや、いい。妾一人でも出来る」
メイド長「分かりました。では、私はお家の掃除を」
青年「あ、それなら僕も手伝います」
シスター「私は……ちょっと町の外に用事があるので♡失礼しますねー」
王女「では……解散じゃな。明日の朝、再びここに集合すること!よいな?」
皆「「「はい」」」
・・・
薬局
店員「ありがとうございましたー」
王女「……妊娠検査用の魔術道具がここまで高いとは。だが、これで確かめられるぞ」
王女「妾は妊娠してるか、そして妊娠してるならそれが主様の子なのか……!」
王女「……ま、まだ妾は主様としか肌を重ねてないから間違いなく、それは主様の子供だろうがな♡」
王女「では……!」
王女様は妊娠してる?してない?
↓1
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 22:34:21.00 ID:44J2D/OkO
してない
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/03(金) 22:34:25.72 ID:/FXSMjDz0
していない
260 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 23:13:51.17 ID:ig+97Cvko
王女「……あっ」
『アナタハ ニンシンシテ オリマセン』
『アナタハ ニンシンシテ オリマセン』
王女「……出会って、まだ一月程だからな。そう簡単に妊娠せぬか」
王女「……うん、調べてみて、妊娠してないと分かって、改めて理解した。妾は……」
王女「妾は、主様の子が欲しい♡主様の子を産みたい♡」
王女「……こうしてはおれぬ。少しでも多く注いでもらい……絶対に主様の子を産んでみせるっ!」ギュッ‼
王女「確か、主様は今、メイド長と家にいたはずだな。はよう、戻るとするか」
261 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/03(金) 23:29:43.79 ID:ig+97Cvko
青年の家「寝室」
メイド長「……成る程、ここで毎日」ボソッ
青年「えっ?今なんと?」
メイド長「いえ、なんでも。一つ、お聞きしたいんですが、家の前の妙にデカい犬小屋はいったい……?」
青年「あぁ、あれはシスターさんの家ですよ」
メイド長「家!?と言うか、なんでシスター様がここに住んでいるんですか?」
青年「実はシスターさんと肌を重ねる機会がありまして。それでシスターさんとペットと御主人様の契約を結んだんですよ。あ、勿論 僕が御主人様ですよ?」
メイド長「……へぇ。私が性処理を申し出たのに」
青年「あはは……すみません、なかなか機会がなくて」
メイド長「機会、機会ですか。ならば」ドンッ!
青年「へっ?」(ベッドに押さえ付けられる)
メイド長「今から、教えてあげます♡」ジュルリ♡
262 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 00:14:43.83 ID:7pA9o5+jo
メイド長「ふふふっ、女の子に無理矢理されてるというのにこんなに大きくして……男として恥ずかしくないんですか?」ボロンッ
青年「あはは……それはなんというか……生理現象というか……」アセアセ
メイド長「ふふふっ、それでは楽しませてあげます♡じゅぱ、ペロペロ……♡」
メイド長「塩辛くて、生臭くて……♡最高のおちんぽです♡これを前にしたら、姫様がただの雌になってしまうのも理解できます♡」ジュポジュポ♡
青年「う、あっ……そんなに激しくしゃぶられたら……!僕、もう限界です!」
メイド長「ぷはぁ♡どうぞ、私の口の中に射精してください♡貴方の特濃精液で私の胃を満たしてください♡」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
メイド長「(うっ……♡こんなに射精されたら……♡ただフェラしてるだけなのにぃ♡イってしまうかも♡)」ゴキュゴキュ……
メイド長「ぷはぁ♡ごちそうさまでした♡流石にもうお腹、いっぱいです♡」
青年「はははっ、それはよかった。……で、離してくれない?」
メイド長「い や で す ♡それじゃ、今度は下のお口で頂きますか♡」ピラッ
青年「……まだノーパンだったんですね、メイド長さん」
メイド長「はい、貴方の性処理をいつでもできるようにと用意してたのにぃ♡貴方が私を無視するからいけないんですよ?」ズブブブ……
メイド長「(あ、あぁぁぁ……♡これ、想像以上の大きさです♡慎重に動かないとぉ……♡)」
ズッパンッ‼
メイド長「ひうっ!?」
青年「ご、ごめんなさいっ!メイド長さんの膣内が気持ちよすぎて!!」パンパンッ♡
メイド長「ちょ、そんなに激しく動いちゃあ……♡」
エロイベントが発生しました
対象は「メイド長」と「青年」です(王女様も向かっている為、王女様を追加で指定しても構いません)
↓1〜3
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/04(土) 00:17:20.68 ID:7KlDHs8SO
メイド長限界まで青年を搾り取ることに挑戦
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/04(土) 00:18:55.39 ID:qq6HdmvP0
急に王女がきたので慌ててクローゼットに隠れる二人、バレないまま続ける。
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/04(土) 00:20:12.41 ID:X/X6gaMFO
耐えようとするがケモノのように激しくされ種付けプレスで中だしされ盛大にイク
266 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 00:25:14.46 ID:7pA9o5+jo
とりあえず安価を取り終わったので、一旦 休憩します
お疲れ様でした
多分、撮ってたドラえもん見終わったら更新再開するかも
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/04(土) 00:29:44.14 ID:oKgJZcN10
エロいのう
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/04(土) 00:34:17.64 ID:X/X6gaMFO
>>1
が青年並の体力
269 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 02:00:53.01 ID:7pA9o5+jo
あれな、新ドラのリメイク映画見ると、旧ドラの方も見たくなってくるわ
あと思ったより、リメイク前の映画の記憶残ってたりして、余計に見たくなる
あ、内容は結構、面白かったです
あと2時半より更新開始
270 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 02:29:58.50 ID:7pA9o5+jo
青年「め、メイド長さんっ!凄いです、僕が腰振る度にメイド長さんのおっぱいが揺れて、見てて楽しいです!」パチュパチュ♡
メイド長「くっ……調子に乗ってぇ♡もう許しませんよっ。こうなったら、本気です……っ!全部、搾り取ってあげましょう♡」パンパンッ♡プルンプルンッ♡
青年「っ!メイド長さんのおまんこがギュッと絞まって……!」ギュギュギュ……
メイド長「どうですか♡私の熟練おまんこは♡姫様やシスターさんの使い慣れてない新品おまんことは違って♡貴方をいっぱい楽しませられるでしょ?」クチュリ♡クチュリ♡
メイド長「自分から気持ちよくしようとしなくとも♡私となら、楽に気持ちよくなれるんです♡ほら、射精して♡ホースのお水みたいに♡ビュービューって私の膣内に射精して♡」パチュパチュ♡
青年「くっ……あっ……!射精ます!メイド長さんの膣内に!射精しますっ!」
メイド長「来てくださいっ♡貴方の精液で♡私を♡姫様みたいにぃ♡孕ませてくださいぃぃぃ♡」
青年「……っ!」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
メイド長「おほぉぉぉぉぉ♡♡♡やっぱりこのちんぽ凄いぃぃぃ♡子宮に精液ぶっかけられてぇ♡わたくしイっちゃいますぅぅぅ♡♡♡」ビクンビクンッ♡
271 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 02:37:55.47 ID:7pA9o5+jo
青年「はぁはぁ……。あのメイド長さん……」
メイド長「は、はい……なんですか?」
青年「……もしかして、王女ちゃんが僕の子供を孕んでるかもしれないって」
ガチャ
「ただいま、帰ったぞー」
青年&メイド長「「っ!?」」
「む、おらぬな。ということは……風呂、いや違うな。多分、寝室か」
タッタッタッ……ガチャリ
王女「主様、メイド長。今帰った……むっ?」
王女「すんすんっ、この臭いは……それに」ジィー
クローゼット>パンパンパンッ♡ハヒッ、キュウニウゴイチャ……♡
・・・
クローゼット
メイド長「あ、危ないところだった。危うく、姫様にばれるところでしたね……」
青年「あの、メイド長さん。僕のものがまだ入ったまま+元気なままなんですけど……」
メイド長「そんなの、後にしてください。今は姫様が出ていくまで隠れるのが」
メイド長「はひっ!?き、急に動いちゃぁ♡あぐっ、声が漏れちゃう……♡姫様にばれちゃいます……♡」
青年「どうせ、王女ちゃんなら部屋の臭いで何があったか、理解しますよ。なら、今の状況を精一杯楽しみましょう?」
メイド長「そ、そんなぁ……♡」
・・・
青年の家「寝室」
クローゼット>アンアンッ♡ソレイジョウハ……♡
王女「あやつら……妾を無視して楽しみおって……こうなったら、妾にも考えがあるぞ」
王女様はどうする?
1.部屋の中で待機 2.クローゼット、解放 3.その他(詳細も)
↓1
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/04(土) 02:39:30.63 ID:vPUYuIxz0
2
273 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 02:49:29.06 ID:7pA9o5+jo
クローゼット
メイド長「だ、駄目です♡それ以上は姫様にばれちゃいますぅ♡♡♡」パチュパチュ♡
青年「いいじゃん、ばれちゃってさ。ばれて、メイド長さんの恥ずかしいところ見られて、気持ちよくなろう?」
メイド長「いや、そんな♡姫様にこんな痴態を見られるなんて♡」パンパンッ♡
メイド長「恥ずかしすぎて、私死んで……っ!?」
バンッ!
王女「……こんなところで、なにやっとるんじゃ貴様らは?」
メイド長「ひ、姫様♡見ないでください♡わたくしの恥ずかしいところ、みないでぇ♡♡」
青年「……って言ってるけど、どうする?」
王女「構わん。主様の本気をこやつに体験させてやれ」
青年「りょーかい、それじゃ……」
バチュンッ!!
メイド長「……へっ?な、なに……さっきの……?子宮に鉄杭が打ち込まれたような……♡」
バチュンッ!!バチュンッ!!
メイド長「おぐっ♡あぎっ、だめ゙でず♡こんなのされたらぁ♡堕ちちゃいます♡『旦那』様のおちんぽに屈しちゃいますぅ♡」
王女「くははっ、なんだ?メイド長よ、主は既に屈してることに気がつきてないのか?」
メイド長「えっ?♡」
274 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 03:01:31.90 ID:7pA9o5+jo
王女「お主、主様のことを『旦那』様……と呼んでおるぞ?」
メイド長「そ、そんな……私が、そんなこと……っ!」
青年「あ、ごめん。ちょっと失礼するよっと……」ムギュッ
メイド長「えっ?こ、この体位は……♡種付けプレ……あぐっ♡いぎっ♡駄目ぇ、これ絶対にだめですぅ♡」パンパンパンッ♡
青年「この体位だと、子宮攻め以外しにくいけど……女の子のアへ顔が近くで見られて、結構好きだな〜」パンッパンッパンッ♡
メイド長「はぁはぁ……♡だ、旦那様はぁ♡どうか、どうか哀れなメイドに御慈悲を恵んでくださいぃ♡」
メイド長「旦那様の絶倫おちんぽ様から射精される特濃ミルクを♡私に注いでくださいませ♡」
メイド長「私の卵子を♡旦那様の精子で蹂躙してくださいませ♡」
メイド長「どうか♡姫様のように旦那様の子供を孕ませてください♡お乳をビュービュー出せるようにしてくださいぃぃぃ♡♡♡」
青年「三発目、射精すよ!またメイド長さんの膣内で……孕めっ!孕めっ!!」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
メイド長「はぁはぁはぁ……♡あ、ありがとうございましたぁ♡旦那様の子供、絶対に孕みますから♡」ビクンビクンッ♡
275 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 03:13:25.03 ID:7pA9o5+jo
数分後
メイド長「も、申し訳ありませんでしたっ!あのような恥ずかしい姿をみせて……其れ処か、姫様の旦那様に手を出して……!」
メイド長「私の命、どうぞ姫様と旦那様のご自由に使ってください!」
王女「構わん構わん。主様も満足してるみたいだし、今回 主の痴態を見逃してやろう」
メイド長「あ、ありがとうございますっ!」
王女「その代わり……一つ、妾の命令を聞くこと。そしてそれを最上位の命とすること。いいな?」
メイド長「……構いません」
王女「うむ。では、命令について話そうか。実もなにも、妾は主様の子を孕み、産むつもりだ」
青年「ちょっ……!そのこと、メイド長さんに言っちゃっていいのっ!?」
王女「構わん。それで父様への報告で主様のことを隠すこと、妾の妊娠を報告しないこと……それが主を許す条件じゃ」
メイド長「……御意に」
王女「うむっ!これで、これからの問題は解決できたな!」
王女「と言うわけでぇ♡これからいっぱい、セックスしてぇ♡沢山、子供を作ろうな?主様ぁ♡」
青年「あははは……うん、僕も覚悟決めよう」汗ダラダラ
276 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 03:18:28.61 ID:7pA9o5+jo
メイド長「……あの、それで」
王女「ん?なんじゃ?」
メイド長「これからのことなんですが、私もここに住んでも……///」チラチラッ
青年「僕は構わないけど……部屋は腐るほどあるけど、布団が無いね。メイド長さんが用意してくれるなら僕はいいと思うんだけど」チラッ
王女「むぅ……(シスターの奴もいるし、これ以上 住む者が増えたら、一日に主様に愛される量が減るかもしれん……)」
王女様はどうする?
↓1
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/04(土) 03:19:14.55 ID:dYXuMfVeO
住ませないがこっそり住み着く
278 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 03:34:24.14 ID:7pA9o5+jo
王女「駄目じゃっ!これ以上、主様を他の女に取られてなるものかっ!」
青年「……だ、そうです」
メイド長「そ、そんなっ!姫様、どうか……!」
王女「ならんならんならんっ!」
メイド長「わ、分かりました……(仕方ありません、こうなったら姫様に気付かれないように住み着くしかありませんっ!)」
メイド長「(旦那様のおちんぽを独り占めしようだなんてぇ♡そんなことさせませんから♡)」
・・・
魔物の住み処
魔獣のボス「グォォォォォ……」
シスター「大丈夫ですよー、私は貴方に危害を加えるつもりはありませんから♡」
シスター「寧ろぉ♡旦那様の子供を孕む為に来たんですから♡ほら、私の発情おまんこですよー♡」ピラッ
魔獣のボス「グルルルル……グォンッ!」
シスター「(また、他の魔獣が集まってる……と言うことは…… ♡犬の姿になるのですね♡でも大丈夫でしょうか?)」
シスター「(今の私にとってアレは愛しい人の姿……姿を変えてくれるか分かりませんね)」
シスター「(でもぉ♡彼が私を一匹の雌と見てくれているなら♡)」
犬の魔物『ワォォォンッ!!』
シスター「(よかった、この姿に変えてくれました♡あれは子供を作る時、雌の理想の雄に姿を変える♡)」
シスター「くふっ♡どうぞ、私をお楽しみください♡」
エロイベントが発生しました
対象は「犬の魔物(魔獣のボス)」と「シスター」です
↓1〜3
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/04(土) 03:46:19.25 ID:PJ3EztN9O
シチュ書く前に質問なんだけど、
>>1
は孕ませはOKみたいだけど、出産はあり?
魔物の子を孕む気満々みたいだし、いっそガチで産ませるのもありかなーと思って
280 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/04(土) 03:48:07.89 ID:7pA9o5+jo
>>279
有りです
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/04(土) 03:51:25.42 ID:PJ3EztN9O
ありがとう
では一時的に人の言葉を忘れるくらい激しい種付け交尾の末、今度こそ魔物の子を孕んでしまうで
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