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王女様「暇じゃあっ!」【安価】
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2 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 19:59:44.11 ID:Ral1uAPvo
城下町
王女「しめしめ……まさか、妾が重力操作の魔法を覚えたなど分からんだろう」
王女「窓を作ったのが、貴様らのミスだぞ、クククッ……」
王女「さて、今度は捕まらんように家の確保と安定した収入源が必要だな」
王女「となると、身分証が必要ない職業……冒険者にでもなるかのぉ。魔物共相手に戦うのも、それはそれで面白そうだ」
王女様はどうする?
↓1
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 20:08:03.53 ID:9QIO2vkJ0
冒険者登録しにいく
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 20:08:34.38 ID:lzET5Ueto
とりあえず冒険者ギルドに行く
5 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 20:43:47.06 ID:Ral1uAPvo
王女「うむ、とりあえず冒険者登録しに行くか。あって困ることはないならの」
・・・
冒険者ギルド
店長「む、見ない顔だな。……ま、いらっしゃい、依頼の受付はあっちだぜ」
王女「依頼を頼みたいのではない。妾は冒険者になりに来たのだ」
店長「あんたが冒険者だと?まさか!酒も飲めないような歳のお前がなるってか!?ははは、笑わせてくれる!」
王女「……そんなに面白いなら良かったな。で、どうすればなれる?」
店長「……冗談じゃねぇみたいだな。オーケー、来る者拒まず、去る者追わずが冒険者ギルドの掟だ」
店長「まずはあの石碑に触れてくれ、話はそれからだ」
王女「何故そのような面倒なことを?」
店長「あれは職の石、才能計測器、天啓の石碑……色々、呼ばれてるが自由に呼んでくれ」
店長「あの石碑に触れると、その者が一番大成する職業を教えてくれる」
店長「剣の才があるものは剣の、魔法の才があるものは魔法の職業が表示される」
店長「その的中は半端じゃなく、伸び悩んでいた魔法使いが触れたところ、剣士が表示されて、言う通りに剣を握った所……御国でも有数の剣豪になったって話だ」
王女「成る程、では早速……」
王女様が触れ、表示された職業は?
↓1
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 20:45:54.99 ID:WKLotzEKO
性奴隷
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 20:46:29.27 ID:lzET5Ueto
聖騎士
8 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 20:53:07.54 ID:Ral1uAPvo
王女「…………む、出たぞ。なんだこれは?」
王女「私は国の言葉に加え、古代言語に古代魔法言語、あと魔物共の言葉も分かるが……見たこと無い文字だ」
店長「ほう、それは凄いな。てことは、研究者(セージ)か、それとも魔法使い(メイジ)か?」
王女「え、主はこれを読めぬのか?てっきり分かるものだと……」
店長「すまんな、俺は天恵文字は読読めねぇんだ」
王女「(……天恵文字、宗教家共が信じる神々の言葉だったか)」
王女「(妾も流石に天恵文字はよめぬからなぁ、どうするか……?)」
???「おや、もしかして新人さんですか?」
店長「おう、おかえり。ゴブリン退治、お疲れさん」
???「いえいえ、それほどでも……」
9 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 21:10:19.38 ID:Ral1uAPvo
王女「(……白を基準としたゆったりとした服装。恐らく、こやつは)」
王女「店主よ、こやつ宣教者(シスター)だな?ならば、天恵文字も読めるはずだ」
店長「お、それもそうだな。シスターちゃん、頼めるか?」
シスター「はい、お安いご用です!えっと……これは……っ!?」
王女「む、どうした?」
シスター「い、言え何でも……(これ……読み間違いでなければ、性奴隷って書いてありますよね?いやいや、まさか……)」
王女「それでそれにはなんと書いてある?」
シスター「あの、えっと……研究者(セージ)と書かれてますねっ!」
王女「やはり、な。妾の職業となれば、研究職だろうと思っていたぞ」
シスター「ははは……(お、思わず嘘をついてしまった……。主よ、私の罪をお許しください……)」
店長「じゃ、この通りに登録するぞ」カタカタカタッ……
シスター「あ、ちょ……」
店長「これであんたは冒険者だ。これからよろしく頼むぜ?」
王女「うむ!妾の活躍を見るが良い!」
王女様の職業が「セージ(性奴隷)」となりました!
エロイベントが発生した際、積極的にこなしていくようになります
10 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 21:13:28.86 ID:Ral1uAPvo
店長「それじゃ、早速何か依頼を受けてみるかい?」
王女「うむ、では……」
シスター「あ、あの!私もお手伝いしましょうか?見たところ、新人冒険者みたいですし……」
王女「構わん、妾一人で十分だ」
シスター「(うぅぅ……いったい、私はどうすれば……これ、素直に言うべきだったのでしょうか?)」
王女「よしっ、妾の記念すべき初依頼はこれだっ!」
王女様はどんな依頼を受けた?
↓1
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 21:24:06.92 ID:IoDEjKvf0
スラム地区のお掃除
12 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 22:19:09.75 ID:Ral1uAPvo
店長「スラムの掃除?また随分と小さなものを」
王女「チッチッチッ、なっておらんな。確かに妾は何れ、英雄になる身であるが英雄とはこういう小さな物をこつこつと積み上げることでなれるんじゃ」
店長「成る程ね……」
王女「では、行ってくるぞー」タッタッタッ
店長「(そう言えば、このスラムの危険度はどうだったかな?冒険者とは言え、あいつは餓鬼だし死んだら目覚めも悪い)」
店長「(危険度が高いのなら、救援を送ってやるか)」
スラムの危険度
コンマ1に近いほど治安がよく、9に近いほど危険
直後
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 22:20:12.21 ID:X0EfjS2bO
ん
14 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 22:27:00.17 ID:Ral1uAPvo
店長「……なんだ、心配させやがって。危険度は最低。まず危険はねぇ」
・・・
スラム地区A(危険度3)
王女「頼もう!スラムの掃除をしに来た冒険者である!」
青年「あ、よく来てくれたね。それじゃあ今回の依頼を説明させてもらうよ」
青年「今回の依頼はこのA地区の清掃、それ以外のスラムは危険度も高いからしなくていいよ」
王女「うむ、分かった」
青年「それにしても綺麗な子だな〜。君みたいな子と一緒に仕事できるなんて幸せだよ」
王女「ふふふっ、光栄であろう?未来の英雄と共に仕事が出来ることを誇りに思うが良い!」
青年「はいはい、じゃ始めるよー」
エロイベント発生判定
コンマ1、または0で「青年」とのエロイベントが発生
直後
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 22:27:35.62 ID:lzET5Ueto
あ
16 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 22:35:10.69 ID:Ral1uAPvo
数字間後
王女「むぅ〜……疲れたぁ……」
青年「お疲れ様、ありがとう手伝ってくれて。僕一人じゃ一日じゃ終わらなかったよ」
王女「ふはは、感謝するが良い。……あ、そだ。報酬を寄越せ」
青年「はい、どうぞ」チャリン
王女「(……わかってたとは言え、一日働いて、その報酬が銅貨数枚とは辛いのぉ)」
王女「(これも英雄になる為、耐えねばな)」
一日が終了します
17 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 22:41:41.62 ID:Ral1uAPvo
次の日、冒険者ギルド「女子部屋」
王女「んんん〜……まさか、冒険者ギルドに宿泊機能が備わっているとはな」バサッ
王女「一日銅貨5枚、食事代は別とは言え、王家から逃げてる身からしたら都合が良いの」
王女「今日の仕事はどうするかのぉ〜」
・・・
冒険者ギルド「受付」
青年「あ、王女ちゃん。おはよー」
王女「む、また何か依頼を持ってきたのか?」
青年「いや、今日は冒険者として活動しようと思ってね。スラムの再生をしようとしても活動資金は必要だし」
王女「ご苦労なこった」
青年「あ、そうだ。これからゴブリン退治しに行くんだけど、王女ちゃんも一緒にどうかな?報酬は半分ずっこで」
王女「……ふむ」
王女様の今日のお仕事
↓1
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 22:43:58.85 ID:Szds/Bn9o
頼まれたら仕方ない、青年の仕事に付き合う
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 22:44:21.26 ID:9QIO2vkJ0
見回りをし治安維持
20 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 22:56:18.48 ID:Ral1uAPvo
王女「……これもノブリス・オブリージュ、地位は義務を強制するという奴か。よいぞ、手伝ってやろう」
青年「ありがとう!それじゃ行こうか」
・・・
森の中(危険度4)
青年「ゴブリンは群れを作って行動する魔物だ。しかも珍しいことに群れのボスは一匹の雌で、他は全部雄」
青年「これはセイウチ等が作るハーレムとは全くの逆で故に、多くのゴブリンは原初の一匹……伝説の魔物、クィーンゴブリンから誕生したと言われてる」
王女「……他の種族の雌を襲うことはないのか?私の読んでいた英雄譚では他の種族の雌を浚い、孕ませたりしてたが」
青年「いや、そんなことはないよ。そもそも生殖体が違うから子供作れないし、孕ませる意味も性的に襲う意味もない」
青年「だから、そういうのは古代の小説家達の創作だと言われてるね」
王女「成る程」
青年「……っと、ようやくゴブリン達の巣穴についたか、準備はいいかい?行くよ?」
王女「うむ、ばっちりだ。そっちこそ、どうだ?」
青年「同じくバッチリ。……それじゃ行こうか!」ダッ!
王女「うむ!覚悟せい、ゴブリン共!」
ゴブリン達「ごぶっ!?」
エロイベント発生判定
コンマ0〜2で「青年」とのエロイベントが発生
直後
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 22:56:47.01 ID:lzET5Ueto
あ
22 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 22:58:15.08 ID:Ral1uAPvo
エロイベントが発生しました
その内容を↓1〜3(1人1つまで。また全部採用するとは限りません)
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 22:59:34.29 ID:9QIO2vkJ0
チンポ見た瞬間に発情自分が変だとわかっていても我慢できない
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 23:00:27.21 ID:4vqzaclDO
催淫作用のある毒キノコを食べてしまう
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 23:00:34.47 ID:qmpIJuxG0
ゴブリン達は倒したが青年が気絶、そして戦闘の昂りで勃起しているのを目撃
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 23:02:36.26 ID:lzET5Ueto
順番的には
>>24
→
>>25
→
>>23
か?
27 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 23:12:24.11 ID:Ral1uAPvo
ゴブリン達「ごぶぅぅ……」
王女「ふぅ、楽に勝てたが……無駄に数が多くて疲れたぞ」
青年「それがゴブリン達の特徴だからね。沢山、繁殖して数を増やして、より多くの獲物を狩る」
青年「そして増えすぎたら、人間達を襲い、害になるから狩られる」
王女「アホじゃのぉ。狩られるなら、そこまで数を増やさなければ良いのに」
青年「ま、彼らはそこまで賢くないからね。……今日は遅いし、森で一日キャンプしてから町に戻ろうか」
王女「賛成じゃー。妾、超疲れたー……」
青年「ははは、お疲れ様。僕は寝床と火の用意、あと水汲みをするから君は……」
王女「飯の用意をすればいいんじゃな?妾の職業は研究者(セージ)であるし、適任だ。誉めて使わす」
青年「お褒めいただき光栄です、女王様。それじゃ任せたよ」
王女「うむ!任せるが良いぞ!」タッタッタッ
28 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 23:22:47.32 ID:Ral1uAPvo
王女「確か、これは食える。これは食えん。これは……毒があったはずだな」
王女「うむ……キノコ類はやはり毒物が多いのぉ。となると、山菜を中心に……むっ?」
王女「あの形……あの色……間違いない!薬膳滋茸じゃ!これ一本で丸一日、動けるという優れもの!一本で金貨1枚にも匹敵する超高級品!」
王女「こりゃ着いてるのぉ……ふふふっ♪」
・・・
王女「ただいま!今戻ったぞ!」
青年「おかえり、それじゃ調理しちゃおうか」
王女「うむ!」
・・・
数十分後
青年「これで完成っと……薬膳滋茸と山菜のスープの完成だ」
王女「くんくんっ……ん〜、この柔らかい甘い匂いが貯まらんのぉ……早く、食べるぞ!」
青年「はいはい、それじゃ……どうぞ」
王女「うむ!」モグモグムシャムシャ……
王女「(流石は薬膳滋茸!一口食べただけで体の奥からポカポカとして来た)」
王女「(いや、体の奥というより……腹の奥底?なんだか、よく分からん感じじゃのぉ)」
29 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 23:32:09.14 ID:Ral1uAPvo
青年「うん、流石は薬膳滋茸。コリコリとした歯応えが堪らないね」
王女「うむ、だが……なんだか、変な感じがする……」
青年「変な感じ?いったい、どんな……!」
王女「なんと言うか、体の奥じゃなくて……そうだ、腹の……子宮がむずむずと」
青年「王女ちゃん!伏せてっ!!」
王女「へっ?」
ズバッ!!
ゴブリン「ご、ぶぅ……」バタッ
王女「ゴブリン!?まさか、生き残りがいるとは……」
王女「いや、それにしても危ないところだった。主よ、感謝する……!?」
青年「う、ぐっ……」
王女「……っ!妾を庇って、ゴブリンの攻撃を食らったのか?……阿呆め、妾のことなど心配せずによければ良かったのに」
王女「……傷は浅いな。これなら大丈……!!」
30 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/02/28(火) 23:42:09.17 ID:Ral1uAPvo
青年「はぁはぁ……」バキンッ‼
王女「こ、これは……こ奴のおちんぽか?こんなに大きく……ゴクリッ」
王女「っ!な、何を興奮している、妾は!?あってまだ数日の男のおちんぽが経ってるくらいで……」
王女「そもそも妾はこの国の王女なのだぞ!?こんな平民のちんぽに興奮するなど……あっては……」ソロリソロリ……
青年「うぐっ……」ズルズル……ボロンッ
王女「……おっきい、これが男の人のおちんぽ。……すんすん、臭いが……これは癖になる臭いだ♡」
王女「(妾は何をしている……こんな平民の男に跪いて……ちんぽの臭いを嗅いで興奮して……一王女として恥ずかしくないのか?)」
王女「(今ならまだ間に合う……こいつのおちんぽをしまい、看病してたことにすれば……気づかれんですむはずじゃ)」
王女「(早く、早くしなきゃ起きちゃう……)」
王女様は勃起おちんぽを前にどうする?
↓1
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 23:42:58.35 ID:Szds/Bn9o
青年が起きるまで夢中でむしゃぶりついてしまう
32 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 00:00:22.15 ID:J29c9Qceo
王女「………………」
チュッ
王女「(わ、妾のファーストキス……ちんぽに捧げちゃった♡)」
王女「じゅぽじゅぽ♡(塩っけがあって……独特の臭いが口の中に蔓延してる♡)」
王女「ジュルルル……(普段の妾なら絶対に口にせんが……今の妾なら♡最高のご馳走に違いないな♡)」
王女「くにゅくにゅ♡(ん、先っぽ舐めてたら何か出てきた……これは小便じゃないだろうし……。まさか、これが噂の我慢汁か?)」
王女「(侍女達に話は聞いていたが……こんなに美味い物とは♡これがここまで美味いなら、その先にある精液はもっと……♡)ジュッポジッポ♡」
青年「う、はぁぁぁ……ん?……!?!?」
王女「(はよ出せ♡貴様の汚い精液♡妾の口の中にたっぷりと♡お腹一杯になるくらい♡)」
ビュルルル!!ビュルルル!!
王女「(出たぁ♡……モグモグ、くちゅくちゅ……♡)ぷはぁ、こんなに美味い物だと思いもしなかったぞ♡」
青年「……それは良かった、とでも言った方がいいのかな?」
王女「……っ!?き、貴様、いつの間に起きて……」
青年「いや、ついさっき……ね。それで、この状況はいったい……」
王女「あ、あの……その、えっと……」
33 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 00:11:39.14 ID:WcBefzsoo
一時間後
青年「成る程、きっとそれは淫行茸のせいだね」
青年「あれは薬膳滋茸によく似た見た目をしてて、専門家でも間違えるくらいだ。君のせいじゃない」
王女「じ、じゃが……妾は女として恥ずべきことを……」
青年「気にしないでいいよ、それは淫行茸のせいさ……と言っても、気にするなという方が無理か」
青年「とにかく今は元気出して!ねっ?僕は気にしてないから、君も気にしない。これでお互い様だよ(流石に無理があると思うけど……仕方がないよね)」
王女「……分かった」
青年「よし!それじゃあ先に寝てて!僕はさっきのゴブリンのこともあるし、見回りしてるから!」タッタッタッ……
王女「……コクリッ」
王女「……1人になってしまったな。1人になったらさっきの痴態を思い出して……改め、恥ずかしくなってきた///」
王女「毒の影響とは言え、妾は何をしてるんじゃぁ……」ゴロゴロ……
34 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 00:16:23.47 ID:WcBefzsoo
冒険者ギルド
王女「ただいまー……」
青年「ただいま戻りました……」
店長「おう、おかえ……どうした?隈が酷いぞ?何かあったのか?」
王女「いや、なんでも……(言えん……まさか、昨夜のことを思い出して、ずっと悶々してたなど……)」
青年「えぇ、なんでも……(言えない……まさか、昨日のことを思い出して、ずっとオナニーしてただなんて……)」
王女&青年「「(隣にいるこやつ(彼女)にバレる訳にはいかないっ!)」」
店長「流石にそれじゃきついだろ。今日くらい休んだらどうだ?」
王女「……考えておく」
王女様の今日のお仕事(もしくは行動)
↓1
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 00:17:20.27 ID:PYR02JCH0
薬草について再勉強
36 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 00:29:43.63 ID:WcBefzsoo
王女「……今日は一日休んで、薬草の勉強をするかのぉ」
店長「いいんじゃないか?冒険者なんてヤクザな職業は1人でなんでもできた方が都合もいいだろうしな」
王女「……だな」
・・・
冒険者ギルド「女部屋」
王女「さて、それでは始めるとするか」
王女「まずは基本知識、薬草の分類から――」
コンマによる勉強の出来を判定
1に近いほど、昨日のことを思い出して手に着かず
9に近いほど、それが身に付いた
直後
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 00:29:54.28 ID:dWbxTN5t0
あ
38 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 00:34:08.70 ID:WcBefzsoo
王女「……ふぅ、これで完璧……とは言えんが、昨日のような痴態はそうそう起こらんだろ」
王女様は特徴「薬草学・中」を取得した!
薬草学・中(薬草を見分ける際、コンマに+2の修正)
39 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 00:37:40.28 ID:WcBefzsoo
次の日、冒険者ギルド
青年「…………あ、えっと、その……君もクエストを受けに?」
王女「う、うむ……そういうお前こそ……」
店長「お前ら何してんだ。それよりクエスト受けるならさっさとしろ」
王女&青年「「それじゃ、これを……あっ」」
王女「お、お主の方が先だったし……どうぞ」アセアセ
青年「いや、君の方が……」アセアセ
店長「はよせい」
王女様の今日のお仕事
↓1
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 00:38:13.34 ID:VuencEXFO
呪いアイテムだらけのダンジョン探索
41 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 00:44:29.20 ID:WcBefzsoo
店長「今回の依頼はとある大富豪からのだ。何やら、そいつは曰く付きのアイテムを集めるのが趣味らしくて」
店長「そういうのが沢山、眠っているダンジョンを潜って、呪いアイテムを出来る限り回収してほしいそうだ」
店長「因みにダンジョンの危険度はそこまで高くないから安心しろ」
王女「あい、分かった。では行ってくる」
店長「おう、気を付けろよー」
・・・
呪武具のダンジョン(危険度3)
王女「ここが件のダンジョンか。では……行くか」
エロイベント発生判定
コンマ1、または0で「呪いのアイテム」によるエロイベントが発生
直後
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 00:45:26.88 ID:dWbxTN5t0
もう一度
43 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 00:57:03.30 ID:WcBefzsoo
王女「ふぅ……特に悪霊も出んから奥まで来てしまったのぅ」
王女「……適当にアイテム回収して帰るか」
・・・
冒険者ギルド
店長「お疲れ様、結構な量を集めてきたな」
王女「ま、妾の手にかかればこんなものじゃ。ふふふっ、さて次はどんな依頼をこなして――」
店長「待て待て、ここ数日で結構な数の依頼をこなしたよな?なら少し、休みべきなんじゃないか?」
王女「む、だが昨日たっぷりと休ませて……」
店長「勉強は休みとは言えねぇよ。しっかりと休んで、体力を回復させるのも冒険者の仕事だぜ?」
王女「……そうか。ならば休ませてもらうのじゃ」
※依頼を三回こなす度に休暇が入ります
休暇は基本的に自由に行動可能です
王女「(となると……どうするか。正直な話、まともな休暇を取ったことないからな)」
王女様の休日(自由行動)
↓1
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 00:58:01.26 ID:W8HBM9alo
青年の家にでも行ってみる
45 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 00:59:51.98 ID:WcBefzsoo
休日の安価を取ったところで本日はこれで終わりです
皆さま、長時間ありがとうございました
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 01:00:23.39 ID:PYR02JCH0
乙でした。
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 01:00:48.13 ID:dWbxTN5t0
乙
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 01:01:11.11 ID:W8HBM9alo
乙でした
49 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 15:54:08.47 ID:R4SdIoSno
17時より更新開始
昨日録っておいたテレビ見てるから、少しずれるかも
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 15:56:39.94 ID:NU6qbo3dO
おつ
51 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 17:00:19.29 ID:R4SdIoSno
青年の家
青年「はぁはぁ……王女ちゃん……」シュシュシュ……
青年「(この間……王女ちゃんにしゃぶられてから、オナニーが止まらない)」
青年「(……またしゃぶって貰いたい、彼女の口を蹂躙したい)」
青年「(あの子の小さなおまんこに僕のものをぶちこみたい……)」
青年「射精すよ!君の口の中に……僕の精液を沢山……!」シュシュシュ
ガチャ
王女「青年よ、入るかー?」
青年「王女ちゃん!王女ちゃん!!王女ちゃん!!!」
王女「へっ?」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
王女「のわぁぁぁぁぁ!?」
青年「……えっ?王女ちゃん!?なんで……!?」
王女「い、いや……また主と共に依頼でも……と思ったんじゃがな?」
王女「主、妾をおかずにしごいてたのか?///」ビチャ
青年「ごごご、ごめん!すぐタオル持ってくるから……!!」
52 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 17:02:36.42 ID:R4SdIoSno
王女「……それで、何か弁解はあるか?」
青年「…………弁解などありません(強いて言うなら、勝手に家に入ったことくらいだけど……)」
青年「(王女ちゃんにぶっかけられたんだから悔いはない……!!)」
王女「……そうか。なら妾は今日一日、ここにいさせてもらうぞ」
青年「……へっ?」
王女「構わないな?」
青年「も、勿論っ!王女ちゃんがよければ……」
王女「……ん///」
エロイベント判定判定
コンマ0〜7でエロイベント発生
直後
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/03/01(水) 17:03:52.90 ID:MRBYs63No
はい
54 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 17:05:37.31 ID:R4SdIoSno
「青年」を対象としたエロイベント発生しました
その内容を↓1〜3(1人1つまで。また全部採用するとは限りません)
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 17:10:09.46 ID:mLyBYAjPO
ぶっかけられた服を脱いで出てくる
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 17:10:37.97 ID:NGeIhTPTO
イマラチオ
王女である自分が好き勝手される状況に感じてしまう
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 17:16:27.48 ID:W8HBM9alo
一緒にお風呂に入り汚れた体を全身くまなく洗ってもらう
58 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 17:29:44.81 ID:R4SdIoSno
王女「くんくんっ……はぁぁ♡主の精液は物凄く臭いな。タオルで拭いたというのにまだ臭いが取れん」
青年「ご、ごめん……そだ、お風呂に入れば多少は……って、何してるの!?」
王女「ん?そんなの決まっておるじゃろ。風呂に入るなら服を脱がんとな♡」ヌギヌギ
王女「よっと……どうじゃ?主の念願である妾の裸を見れたんだぞ?何か、感想は無いのか?」
青年「(……まだ毛も映えてない鼠蹊部。乳首は赤く腫れるほど立って、まんこからは絶え間無く、淫臭を漂わせている。こんなの……耐えられるはずがない)」フルフル
王女「……どうやら満足したみたいじゃな。どうだ?せっかくだし、一緒に風呂に入らんか?」
青年「……いいのかい?」
王女「元よりそのつもりじゃ。それに……」サワサワ
王女「主のこれはまだまだ満足できてないみたいだしのぉ♡」
青年「うっ……」
59 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 17:45:52.14 ID:tD1BKoEzo
シャァァァァ……
王女「まさか、平民の癖にシャワーなんてものを備え付けてるとは。生意気だぞ」
青年「ははは、親の遺産の一つだよ。それを僕が使ってるだけで、僕自身は何も……ゴクリッ」
王女「…………♡おっと、足が滑った」ポスッ
青年「あっ……///」
王女「こうもふらついてたら、身体を洗うのもままならんのぉ。主に頼みたいんじゃが、構わんか?」
王女「無論、それ相応の報酬は支払ってやろう」
青年「勿論っ!それじゃ……失礼します!」
シャカシャカ……
王女「ん、気持ちよいぞ。力も丁度よいし、主には才能があるかもしれん」
青年「そんな才能があっても、役に立たないよ。それに僕が表示されたのは剣士だし、ね?」
王女「そうか、それは残念だ」
60 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 17:58:51.57 ID:tD1BKoEzo
青年「よし、これで終わりっと……流すよ?」
王女「……ん」
シャァァァァ……
王女「ふぅ、中々によかったぞ。誉めて使わす」
青年「ははぁ、お褒めいただき光栄です。……それで報酬は?」
王女「うむ」クチャ……
王女「妾の口、そして喉を自由に使う権利をくれてやろう♡貴様が満足するまで使うとよい♡」
青年「……っ!いいんだね?使わせてもらうよっ!!」ガバッ
王女「そう、慌てるな♡妾は何処にも逃げ、むぐぅ!?」ジュッポジュッポ♡
王女「むご、むぐぅ……♡(いきなり激しくして……仕方ない奴め♡そんなに妾の喉まんこを使いたかったのか?)」
王女「ぎゅぽぎゅぽ♡(いや、どちらかと言えばこれは……♡)」
青年「王女ちゃん……!王女ちゃん……!!」
王女「(妾と肌を重ねられて、嬉しいのか♡)」
青年「射精すよ!王女の喉まんこに僕の精液……!お口で孕んじゃうくらいいっぱい、射精すよっ!!」
王女「おごぉ♡ぐぅぅ……♡(もう……王女の喉まんこをこんなに乱暴に使ってぇ♡挙げ句の果てに孕ますだと♡)」
王女「(これでは妾はただの……)」
青年「孕め、孕めっ……!!あぁぁあぁぁあぁぁぁ……!!」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
王女「(ただの……性奴隷ではないか♡)」ビクンビクンッ♡
青年「おぅ……おぅ……」ビクビクッ♡
61 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 18:09:45.71 ID:tD1BKoEzo
王女「……ごきゅごきゅ、じゅるるる。ぷはぁ、主の精液で妾の腹は一杯じゃ♡これはもう夕飯いらんな」
青年「はははっ……それは良かったのかな?」
王女「……さて、精液も臭いも大分落ちたし、上がるぞ。ついてこい」
青年「はいはい……」
・・・
青年の家「リビング」
青年「ねぇ王女ちゃん、一ついいかな?」
王女「ん?なんじゃ?」ペラッ……ペラッ……
青年「王女ちゃんって冒険者ギルドの宿で生活してるんだよね?」
王女「その通りじゃが、それがどうした?」
青年「あ、あのさ……それじゃ生活苦しくないかなーって思ってさ。だから……」
王女「なんじゃ言いたいことはハッキリと言わんか」
青年「あの、だからさっ!僕と一緒に住まない!?ここに住むなら家賃は唯だし……ご飯だって僕が用意するから!」
王女「(……案の定の提案じゃな。確かに宿代はきついし……飯代も毎日払うのも面倒じゃ。だったら、こやつの家に住むのも一つの手だが……)」チラッ
青年「ドキドキ」
王女「(こやつと住んだら、先ほどのようなことがまた起きるんだろうな♡どうするか)」
王女様はこの家に住む?住まない?
↓1
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 18:11:04.08 ID:W8HBM9alo
住む
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 18:11:09.46 ID:exSnAzflo
住む
64 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 18:17:14.95 ID:tD1BKoEzo
王女「よいぞ、共に住んでやろう」
青年「やった!」
王女「但し……流石に料理代くらいは出させてもらう。それが条件じゃ」
青年「えっ……別にいいのに……。でも、王女ちゃんがそういうのなら……うん、それで構わないよ」
王女「うむ、契約成立じゃ。それじゃ妾の寝る部屋だが……」
青年「あ、そっか。あははは……ベッド一つしか無いんだけど、どうしようか?」
王女「一緒で構わん」
青年「ほんと!?それじゃご飯食べたら……すぐ寝よう!そうしよう!」
王女「(……全く、子供みたいに燥ぎおって。仕方ない奴だな♡)」
エロイベント発生判定
0〜4で「青年」を対象としたエロイベント発生
直後
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 18:19:45.74 ID:exSnAzflo
あ
66 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 18:22:15.04 ID:tD1BKoEzo
夜、または朝の時間に「青年」を対象としたエロイベント発生しました
その内容を↓1〜3(1人1つまで。また全部採用するとは限りません)
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 18:23:12.69 ID:SF79JCjYo
朝勃ちんぽをしゃぶる
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 18:24:00.13 ID:LfChEwzNO
先程のイマラチオでオマンコの疼きが止まらず、オマンコにオチンコが欲しいと哀願する
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 18:25:03.94 ID:W8HBM9alo
布団の中でおまんこを焦らされ続け、懇願させられる
70 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 18:52:45.00 ID:tD1BKoEzo
青年の家「寝室」
王女「はぁはぁ……♡(風呂に入った時……喉まんこを犯された時から……何かおかしい)」
王女「(子宮が疼くぅ♡こやつのおちんぽが欲しいと、おまんこが哀願してるのじゃ……♡)」
青年「すぅ……はぁ……すぅ……」
王女「(……こっちの苦労も知らんで。だが、少し都合がよいかもしれん)」スゥゥ……ギュッ
王女「すんすん……はぁ♡男の臭いじゃ♡妾の女を満たしてくれる男の臭い♡主の逞しい腕に抱かれてるだけで……もう♡」
王女「あ、くぅ……はひっ♡主の腕、気持ちよい♡妾のまんこを刺激して……」スリスリ
王女「イくぅぅぅ♡」ビクンビクンッ♡
王女「はぁはぁ……♡(こんなに激しくしたと言うのに疼きが止まらん。もっと……男が欲しくなる)」ギュゥゥゥッ
青年「……そんなに辛いのかい?」
王女「……っ!?主、いつから起きてた!?」
71 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 19:03:07.72 ID:tD1BKoEzo
青年「いや、君が僕の腕でオナニーしてる辺りから……流石に起きちゃった」
青年「それで……もっとして欲しいのかい?それともそれで満足できるの?」
王女「っ!……満足など、出来るはずないだろ。主のおちんぽで妾のおまんこを満たしてくれ……♡」
王女「もう、我慢できぬのだ♡妾のまんこは発情した雌犬の如く、涎を垂らし、主のちんぽを待っておるのだ♡」
王女「だからぁ♡」
青年「仕方ない子だね。それじゃ、エロくて最高に可愛い王女ちゃんの願いを僕が叶えてあげる!」
バサッ!
王女「うっ……♡(腕だけでも濃かったのにこんなに近くだと……抱き締められたら更に濃く臭いを感じる♡)」
青年「キス、してもいい?」
王女「ん、むちゅ♡(あぁ……妾のファーストキスが……♡口同士でのキスをこやつに捧げてしまった♡)」
王女「ちゅぱちゅぱ、じゅるる……♡(ちんぽへのキスも♡口でのキスも♡全部、全部こやつに奪われてしまった♡)」
王女「(これ以上、初めてを奪われたら……こやつの物になってしまうかもしれんな♡)」
72 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 19:16:17.98 ID:tD1BKoEzo
スゥゥ……
王女「あ、キスもう……」
青年「……挿入れるよ?」クチュリ♡
王女「…………あぁ来い♡」
ズブブブ……ブチッ
王女「(あ、あぁぁ……妾の処女までこやつに捧げてしまった♡妾は王女なのにぃ♡)」
青年「王女ちゃんのおまんこ……凄い、絞まってるよ!娼婦のババアとは大違いだ!」パンパンッ♡
王女「ほ、他の女の話はするなぁ♡今は妾だけを見ろ♡」
青年「ごめんごめん、それじゃ」クチュリ♡クチュリ♡
王女「おぐっ!?な、なんだ♡それは……♡」
青年「何って子宮口を弄ってるのさ。女の子は一番奥(ここ)が気持ちいい子な多いからね」
青年「それで王女ちゃんはどうかな?」
王女「さ、最高じゃあ♡子宮口がちんぽとキスしてぇ♡妾では届かなかった所を弄ってくれる♡これが好きな女が多いのも理解できる♡」
青年「それはよかった。んじゃ、まずは一発……っと!」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
王女「おぐっ……♡主の絶倫ちんぽから出たミルク……妾の子宮を満たしてるぅ♡妾を孕ませようと頑張ってるぅ♡」ビクンビクンッ♡
王女「はぁはぁ……♡これなら、よく眠れそう……おがっ!?」
青年「……ごめんね。本当は君が満足したら止めるつもりだったんだけど……止められないや。ごめんね」パンパンッ♡
王女「イったばかりなのに……動かすなぁ♡またイってしまグゥゥゥ♡♡♡」ビクンビクンッ♡
パンパンッ♡ビュルルル!!クチュクチュクチュ♡ビュルルル!!ビュルルル!!
ビクンビクンッ♡ビクンビクンッ♡
73 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 19:24:27.03 ID:tD1BKoEzo
次の日の朝
王女「はぁはぁ……結局、こやつが満足するまで続けてたら朝になってしまった♡」
王女「この……絶倫おちんぽめ♡」チュ
青年「すぅすぅ……ごがっ」ガチンッ!
王女「……あんなにしたと言うのに、まだ元気だな♡これで締めだ、妾が口で満足させてやる♡」
ジュポジュポ♡ジュルル……ビュルルル!!ビュルルル!!ごくごくっ……
・・・
冒険者ギルド「受付」
店長「いらっしゃい、昨日は宿に泊まらなかったみたいだが……あぁ成る程」
青年「あはは……バレましたか」
店長「流石にそんな臭いを漂わせたら分かるさ。これから嬢ちゃんはそいつと住むのかい?」
王女「ん、まぁそのつもりだが?」
店長「そうか、なら気を付けとけよ。そいつは一度、火がついたら止まれないレベルで絶倫だからな。それで何度、女に振られたことか」
青年「て、店長!その話は関係ないでしょ!」
店長「おっと、済まねぇな。……じゃ今日の依頼はどうする?」
王女様の今日のお仕事
↓1
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 19:26:13.23 ID:oMW+UNfIO
山賊討伐
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[ sage ]:2017/03/01(水) 19:36:09.23 ID:bZ2znOUr0
今日はお休み、
76 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 19:38:16.46 ID:tD1BKoEzo
王女「では、山賊討伐でもこなすか」
店長「オーケー、それじゃその前に……もう一度、石碑に触れてくれ」
王女「む、何故だ?職業ならもう確認しただろう?」
店長「説明したなかったが、冒険者にはレベルと言うものが存在する」
店長「これが高ければ、危険度の高い依頼でも成功する可能性が高くなる」
王女「成る程、では……」スッ
王女様の現在のレベルは“3”です
店長「確認完了、じゃ気を付けろよ」
王女「うむ、行ってくるぞ!」
※依頼の危険度−レベル=エロイベントの発生率です
例えば、危険度6の依頼をレベル3で挑んだらコンマ0〜2の何れかでエロイベントが発生します
またレベルは依頼をこなす度に上昇します
77 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 19:43:00.14 ID:tD1BKoEzo
山賊の住み処(危険度5)
王女「ここが街道を荒らす山賊共のアジトか」
王女「我が国を汚す山賊共よ、覚悟するがよい!」バチバチッ
エロイベント発生判定
0〜1で「山賊」を対象としたエロイベント発生
直後
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 19:44:29.84 ID:exSnAzflo
あ
79 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 19:54:04.07 ID:tD1BKoEzo
山賊「ちっくしょう!なんだ、このガキ……!」ブォンッ!
王女「そんな大振りの攻撃、妾には効かんぞ?重力反発魔法、展開!」
山賊「ひっ……!!うわぁぁぁ!!」ドガァ‼ヒュォォォ……
山賊のリーダー「……どうやら、俺の手下を可愛がってくれたみたいだな。この落とし前はつけさせてもらうぞ」
王女「ふん、例えリーダーであろうと変わらんよ。……死にたくなければ、逃げることだな!」
山賊のリーダー「舐めやがって……!!」
王女「重力増加魔法展開っ!潰れろッッッ!!」
・・・
青年の家「リビング」
青年「おかえり、大丈夫だった?怪我、してない?」
王女「ふふふっ、安心せい!妾が山賊如きに負けるはずなかろう?」
王女「(……ほんとはリーダー各から何発か攻撃を貰ったが……それは秘密じゃな)」
エロイベント発生判定
0〜2で「青年」を対象としたエロイベント発生
直後
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 19:54:42.78 ID:dWbxTN5t0
あ
81 :
エロイベントがないと寂しいなぁ……
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 19:59:11.68 ID:tD1BKoEzo
次の日、冒険者ギルド「受付」
王女「ふふんっ、この頃調子が良いのぉ♪これも主と暮らし始めた影響か?」
青年「いや、そんなことはないと思うけど……あ、今日は薬草採取の依頼を受けたんだけど、手伝ってくれない?」
青年「如何せん、量が多い上に見分け難い種類でね……」
王女「うむっ、考えておこう」
王女様の今日のお仕事
↓1
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 19:59:56.76 ID:W8HBM9alo
青年についていく
83 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 20:07:57.47 ID:tD1BKoEzo
ごめん、ミス
ゴブリン討伐の時、エロイベント発生してたから、今の王女様のレベル3です
84 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 20:13:16.10 ID:tD1BKoEzo
薬草採取(危険度13)
王女「……そういえば、明らかに成功率の低い依頼はどうこなせばよい?」
青年「そういう時は他の冒険者と一緒に依頼をこなせばいいよ」
青年「他の冒険者と依頼をこなす時は「自分のレベル+他の冒険者のレベル」が補正となるからね」
青年「今回の依頼で例えると、僕のレベル4+君のレベル3で−7」
青年「これなら十分に依頼をこなせる範囲だ」
エロイベント発生判定
0〜5で「青年」、または「植物(触手ではない)」を対象としたエロイベント発生
直後
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 20:13:42.28 ID:LfChEwzNO
はい
86 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 20:26:23.04 ID:tD1BKoEzo
王女「むははっ、大漁大漁♪」
青年「これだけあれば依頼人も満足するだろう」
王女「……おい、これも妾のお陰だと忘れるなよ?」
王女「その分だけ、ご褒美をくれぬと妾も怒るからなっ!」
青年「はいはい、それじゃあ帰ろうか。ご飯、何がいい?」
王女「キノコのスープ!主の作る飯でそれが一番、妾は好きじゃ!」
エロイベント発生判定
0〜4で「青年」を対象としたエロイベント発生
直後
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 20:26:51.43 ID:dWbxTN5t0
い
88 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/01(水) 20:28:46.75 ID:tD1BKoEzo
久しぶりの「青年」を対象としたエロイベント発生しました
その内容を↓1〜3(1人1つまで。また全部採用するとは限りません)
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 20:30:35.40 ID:+b3U7nPA0
裸エプロンで手伝う
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 20:42:10.88 ID:dWbxTN5t0
ご飯に淫行茸を入れる
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/01(水) 20:43:58.70 ID:W8HBM9alo
犬みたいに四つん這いで食事をするよう躾けられ、人間以下に扱われるのに興奮する
92 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 00:38:05.12 ID:guECpQU9o
青年の家
青年「さてと、それじゃ晩ご飯を作ろう……」
王女「主よー、妾も手伝うぞー」
青年「あ、そう?それじゃあそこのキノコを……!?」
王女「ん?どうしたのじゃ?」ファサ……プリンッ
青年「な、なんで裸エプロンなの?///見るところに困るんだけど……?」
王女「ん?だって、主はこういうの好きなんじゃろ?主の買ってる本に書いてあったし」
青年「(ち、ちゃんと隠すべきだったかぁ……)」
王女「で、どうだ?感想を言ってみぃ」
青年「……ん、凄い綺麗だよ。それにエロくて最高だ」
王女「ふふーん♪そうだろうそうだろう。妾はどんな衣装を来ても似合うからのぉ」
王女「では、やるぞー!」
青年「おぉぉ……(……王女ちゃんの格好を見てると、どうしても愚息が立ってしまうが……我慢我慢)」
93 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 00:53:51.46 ID:guECpQU9o
数十分後
青年「それじゃ、あとは鷹の爪を取り出して……はい完成」
王女「むふぅ、いい臭いじゃのぉ。やはり主の作るスープは最高じゃな。妾が今まで食べたものの中でもトップに入るぞ」
青年「それは良かった。んじゃ、お皿に注ごうか」
王女「うむっ!だが、その前に隠し味をさらさらーっとな」ジョリジョリ
青年「(……ん、あれは)」
王女「むふふっ♡」
・・・
青年の家「食卓」
王女「それじゃいただきます」
青年「…………」
王女「ん?どうした、主よ?早く食わんと覚めるぞー」
青年「……ねぇ、なに入れたんだい?素直に答えれば、許してあげるよ?」
王女「むっ……い、言えんな。それは……」
青年「……そうかい、ならそこへ座って」床を指差す
王女「へっ?」
青年「いいから、座りなさい」
王女「うっ、分かった……」
94 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 01:10:27.62 ID:guECpQU9o
青年「ねぇ王女ちゃん。このスープの隠し味だって淫行茸を入れたよね?」
王女「へっ?何故それを……」
青年「別に命に関わる毒とか無いから気にしないけどさ。こういうのを使いたかったら、せめて僕の許可を取るべきだと思うんだよね?」
王女「うっ……それは……」
青年「だから君に罰を与える。今日は犬みたいに四つん這いで、その餌を啜りなさい」
王女「……っ!そんな、妾は犬では……」
青年「駄目だろ?犬が喋っちゃ。ほら、わんわんって鳴きなさい」
王女「うぅぅ……わ、わんわん……」
青年「よーし、いい子だねぇ」ワシャワシャ
王女「ん……♡(可笑しいぞ……。こんな犬扱いされて……人間以下の扱いをされてるというのに♡妾のまんこは疼いてる♡)」
王女「わんわんっ♡ペロペロ……(駄目だ、こやつの……主“様”に撫でられながら飯を食べてるだけなのに♡)」
王女「おぐぅ♡イく、イくのじゃぁ♡」ビクビクッ♡ブシャァァァ……
青年「あぁ、こんなに粗相して……仕方ない子だなぁ」
王女「はひっ♡はぅ……♡」
青年「……ま、よく出来たご褒美として今日も激しく、可愛がってあげるよ」
王女「……♡」
95 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 01:15:01.88 ID:guECpQU9o
次の日、冒険者ギルド「受付」
王女「うぅぅ……すまんの、主様。昨日は恥ずかしい姿を見せて……」
青年「別に構わないけど、あのその主様って?」
王女「そりゃあれじゃ。昨日のあれからして、妾は主様のペットなのじゃろ?だから、主“様”とな♡」
青年「(……色々と不味いものを覚醒させちゃったかなぁ)」
王女「それでどうする?主様がついてこいと言うのなら、妾はついてくぞ」
青年「あー、そうだなー……」
王女様の今日のお仕事(また青年と同行するかどうかも)
↓1
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 01:15:45.21 ID:FJsS3k1EO
エロスライム退治
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 01:17:09.85 ID:FJsS3k1EO
同行書き忘れた
stで
98 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 01:26:34.37 ID:guECpQU9o
五分経っても、同行安価がこない為、同行扱いとします
99 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/02(木) 01:35:00.91 ID:guECpQU9o
近くの森(危険度3)
青年「今回の依頼は魔法実験で誕生した魔法生物の討伐だ」
青年「魔法生物達のレベルは最低だから僕達なら、まず負けない」
王女「あい、分かった。では、主様?スライム狩りと行こうかの」
エロイベント発生判定
0〜1で「青年」、または「スライム」を対象としたエロイベント発生
直後
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 01:36:30.05 ID:3aupwu9BO
すっかり淫乱ちゃんになってしまわれた
かわいい
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/02(木) 01:37:19.18 ID:3aupwu9BO
あスマン感想のタイミング悪かった
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